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「閑散に売り無し」の典型的な板状況なのですが、「売りは売りを呼ぶ」も、しかり。
時間軸によって考え方が変わるのが投資。「短期と長期」資金の住み分けをしっかりしましょう。
16000円を割り込み、二番底が抜けると14000円まで意識するようになります。買いは、気長で考えましょう。
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