大納会
年間下落率は40%以上に達し過去最大。売買代金からは、病み上がりにも程遠い水準。
空売り比率が非常に高くなっているのは、買い方が大ダメージを受けたのに対して、売りが出来る投資家が生き残ったためと考えられます。
そんな中で、不動産株の空売りを中心に結構パフォーマンスを上げることが出来ました。
来年は、一進一退の難しい相場が予想されますが、材料に着目しながら、メリハリをきかせて
投資していきたいと思います。
今年も一年、相場に携われたことに感謝。
「株とともに生きる」をモットーに投資家として頑張ります。
一年間、株日記ブログをご覧いただきありがとうございました。
来年も宜しくお願いします。
