
景気後退なんて生易しい落ち込みではないですね。まさに崩壊です。
必要最低限の生産すら麻痺しています。恐らく、そのリバウンドで春ごろには、いったん回復すると思いますが、資本主義経済の枠組みが崩れ去ったということでしょう。
そんな中で、中国株が上昇に転じていることは皮肉なものですが、新潮流なのか見極める必要がありそうです。
せっかく近くに流れがあっても、日本は眺めてるだけかも。
ここは、民間企業の努力に賭けるしかないですね。
中川さん、しっかりしておくれ。もっと決めなきゃならんことが沢山あるんだから。