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相場が上昇局面にありますが、実体経済とかけ離れた上昇に買いで遅れた感があります。
半年先を見るマーケットが意味するものは何なのかまだわかりません。
恐怖からの脱却がリバウンド相場につながっているのですが、米国市場が以前の力を取り戻すことは無いでしょう。
にも拘らず、上昇する相場に疑心暗鬼になるのは当たり前です。中国経済が世界をリードするのか、
100年に一度の世界地図の塗り換えが行われるのか。
とりあえず、週末は体力回復に向けて運動主体に頑張ります。
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