« さつま紅小鶴と伊佐大泉 | メイン | 黒白波 »
日経平均株価が10000円を前にもみ合いを続けています。
やはり、心理的に目標達成感があるのでしょうね。
レシオからは、やはりちょっと高すぎるような気もしますので海外マーケットの一段高を待つことになるでしょう。
最近、気になるのは資金調達の増加。
つい何ヶ月前までは、マーケットから株を吸い上げる買取機構まで打ち出されたのとは雲泥の差。
これは、ボディーブローのように響いてきます。
景気回復シナリオが大前提。
何かが崩れると、急速に環境が変化しますので要注意。
このエントリーのトラックバックURL:
名前:
メールアドレス:
URL:
情報を保存する?
コメント: