« 2011年04月 | メイン | 2011年06月 »
2011年05月31日
資源ごみの日。
2011年05月30日
AKB総選挙
2011年05月29日
台風直撃
2011年05月27日
入梅
2011年05月26日
AKB48
これからは礼儀正しく。
2011年05月25日
メルトスルー
ワンクリックお願いします^^ メルトスルーなんて新しい言葉が出てきました。
炉心すべてが溶融した状態がフルメルト、
溶融した炉心の一部が隔壁から露出した状態がメルトスルー、
放射性物質漏出の有無に関わらず一部でも炉心が溶融した状態をメルトダウン
と呼称するということであれば、一歩進んで悪い状態なんですね。
恐らく、もう一歩進んだフルメルト状態と思ってしまいますね。
圧力容器から格納容器にすでに燃料が漏れ出ているとのことですが、これまたもっと外に出ていると考えたほうがいいかも。
軽い目に物事を公表した場合、当初安堵感は得ることができますが、それを超えてしまうと信頼を失います。
今の、政府と東京電力の信頼は地に堕ちたと言えますね。
現場で、戦っている社員が可哀相です。
棒に振る→信頼は一瞬に崩れ去ります。会社のIRも重要です。
2011年05月24日
アイスランド噴火
2011年05月23日
無尽灯
2011年05月22日
矢口真里
2011年05月21日
ニッポンの嵐
昨年、「ニッポンの嵐」という本が全国の中学校に配布されたというニュースを聞「なんだろう?」と、思いました。
デフレの嵐の吹き荒れる日本を乗り切るためのテキストかと思ったのですが、なんと、国土交通省観光庁が、「観光立国教育」を行うための資料として作成したものを配布したんですね。
嵐のメンバーがそれぞれの興味・関心から地域の魅力や地域社会の直面する課題などをテーマとして全国各地でそれぞれ体験したことや対談などを載せたものなんですね。
まぁ、どれだけ効果が上がるか不透明ですが、放射能汚染を嫌気して観光客激減の日本。
こんな取り組みも必要なのかもしれませんね。
しかし、その本がヤフオクですごいプレミアがついていることに驚きました。
判官贔屓→ほうがんびいきと読むんですね。残念ながら、相場の世界でこれをやれば負けちゃいます。
2011年05月20日
浮遊惑星
2011年05月19日
電動二輪車
2011年05月18日
からすの子育て
2011年05月17日
MSCI
2011年05月16日
証拠金
サザエさんとじゃんけん。
2011年05月14日
メルトダウン
2011年05月13日
枝野発言
2011年05月12日
阪神巨人戦
2011年05月11日
寅参り
押し花しおり
2011年05月10日
中部電力
中部電力は9日、菅首相から要請を受けていた浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の全面停止を受け入れることを決めました。
首相からの申し入れは、受諾しなければ、もしものときは責任とれませんからねぇ。
しかし、半官だからそんな決断もできたのでしょうが、民間なら吹っ飛んでしまいます。
ほんと大変な首相です。思いつき行動派ですね。
先月、丁度御前崎に行っていましたが、タクシー運転手が世界一危険な原発だと言っていましたが、地元ではないとそれなりに困るとも言っていました。
まぁ、東電への電力融通中止で一矢報いたという感じでしょうか。
逃した魚は大きい→逃してしまってからでは遅いので、逃さないための対策は重要ですね。それでも逃げたら縁が無かったのです。
2011年05月06日
東京電力
スーパー銭湯。
帰省時の楽しみの一つがスーパー銭湯に行くことです。
スーパー銭湯の広いお風呂と、お風呂上りのマッサージが大好きなのですが、
今の家の近所にはスーパー銭湯がないので、帰省した際には必ず、行きます。
もちろん、今回も行ったのですが、うわっと、たじろぐ程の混雑でした。
お風呂上りにマッサージを受けようと思い、予約をお願いしたら、3時間待ち。
浴槽に人が溢れていて、満員電車のすし詰め状態。
サウナにいたっては、「満員御礼」と立て札が立てられていて、中に入ることも出来ませんでした。
何年もスーパー銭湯には行っているのですが、GWということを考慮しても、
稀に見るほどの混雑でした。
私もそうですが、やはり今年は“身近な娯楽”で楽しもうという傾向が強いのかなと思いました。
2011年05月05日
リフレッシュ
2011年05月02日
日経平均株価1万円回復
ゴールデンウィークの谷間に日経平均株価はあっさり1万円を回復しました。
東日本震災で国内景気は一時的に大きく落ち込み、震災特損を積み増す企業が続出しました。
しかし、株価はほぼ震災前の水準に戻りました。
業績面から見ても震災以前の水準より悪化する企業が増えるでしょう。
また、多額の震災復興関連費用で日本の財政が悪化するのは間違いありません。
しかし、それでも株価が上がる理由は、海外がそれ以上不透明感があるのか、金余りで行き場を無くした資金が循環しているからでしょう。
恐らく、世界的な株高で相対的に日本株の水準が割安になったのだと考えられますが、
「ババつかみ」にならないような注意も必要ですね。
問うは一時の恥問わぬは末代の恥→この歳になっても、わからないことは素直に聞きます。
