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アーリーバード(今朝の材料)

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11/13 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/11/13(水)06:08:14  
  ■日経新聞


・日産自動車、20年3月期の最終利益を従来予想の1700億円→1100億円に下方修正。10年ぶりの低水準。主力の北米など世界で販売が不振。世界販売台数の見通しを554万台→524万台に引き下げた。想定為替レートも1ドル110円→107円に円高に見直した。業績悪化に伴い年間配当を従来計画の40円を取り下げ未定とした。


・曙ブレーキ、20年3月期の営業利益は前期比13倍の28億円になる見通し。事業再生ADR手続きに基づく事業再生計画に沿って生産拠点の縮小やコスト削減を進める。事業再生ファンドからの出資と取引金融機関の債権放棄によって9月末で債務超過を解消。


・JFEHD、20年3月期の事業利益を従来予想の1370億円→800億円に下方修正。主力の鉄鋼で事業環境が悪化。国内では産業機械や建設機械、建築向けの需要が弱い。海外は自動車向けが不振。同社によると「底打ちの兆しがみられない」という。


・SMC、20年3月期の営業利益を従来予想の1600億円→1430億円に下方修正。半導体や自動車需要の減速を背景に、主力の空気圧機器が苦戦。想定為替レートを1ドル110円から107円、1ユーロ125円から119円に円高方向に見直すことも響く。同社は「足元では明るい兆しが出ており、上期を底にして上向くと期待している」と述べた。


・ハーモニック・ドライブ、20年3月期の営業損益を従来予想の10億円の黒字→15億円の赤字に下方修正。米中貿易摩擦などで顧客の設備投資が減速し、主力の精密減速機が苦戦する。


・大塚HD、19年12月期の事業利益を従来予想の1750億円→1850億円に上方修正。腎疾患治療薬が好調。


・東映、20年3月期の最終利益を従来予想の80億円→108億円に上方修正。シネマコンプレックスで入場者数が高水準で推移した。


・メニコン、20年3月期の営業利益を従来予想の65億円→72億円に上方修正。メルスプランの会員数が前年同期比+3%伸びた。使い捨てコンタクトレンズの生産工程を見直し、歩留まりが改善した。同社によると「高価格帯商品への移行が進んでおり客単価も上がっている」という。


■日経産業新聞


・ZHD、匿名の統計データを企業や自治体に提供する新事業に参入。各種検索サービスで集まったビッグデータを提供する。2020年春までに100社・団体への導入を目指す。メディア、ネット通販、フィンテックに続く第4の柱に育てる。
 


11/12 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/11/12(火)06:00:23  
  ■日経新聞


・NTT、6000億円規模の投資を行い、独自の電力網の整備に乗り出す。2020年度から、全国約7300カ所ある自社ビルを活用し、蓄電池にためた電力を病院や工場などに供給する。自社の電源も整備し停電時のバックアップの需要を取り込む。電力事業の売上高を現在の3000億円から25年度に倍にする計画。


・三井金属、20年3月期の最終利益を従来予想の170億円→50億円に下方修正。日韓の輸出管理問題の影響などでスマホ向けの電子材料製品が想定を下回る。


・東急レクリエーション、19年12月期3Q累計(1-9月期)の営業利益は前年同期比+2割の15億円程度と年間予想をほぼ達成したとの観測記事。「天気の子」「アラジン」などヒット映画が相次いだ。ただし、映画館事業は収益の振幅が大きいため、業績予想は据え置く可能性が高いとのこと。


・大林組、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比+12%の727億円と同期間としては過去最高を更新。オフィスビルなど大型の工事が順調。同社は「製造業からの受注も多く、建築事業は来年以降も堅調に推移するのではないか」と述べた。通期の業績予想は据え置きも、東京・虎ノ門の高層ビルなどの竣工を控え、追加工事などで業績が上振れる可能性もあるとのこと。



■日経産業新聞


・任天堂、ニンテンドースイッチの国内累計販売台数が1000万台を突破。9月にニンテンドースイッチライトを投入するなど、多様な遊び方を提案しファン層を広げた。発売から2年8カ月での1000万台突破となり、最速だったニンテンドーDSの1年7カ月)に次ぐペース。
 


11/9〜11/10 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/11/11(月)06:00:08  
  ■日経新聞(11/9〜11/10)


・東芝、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比約7倍の500億円程度と同期間としては3年ぶりの水準に回復したとの観測記事。採算の改善やコスト削減が進んだ。インフラやエネルギー部門で個別案件ごとの採算を本社で一括管理できるようにし、不採算案件の減少や工期遅れの防止に取り組んだことが奏功した。通期の業績予想は据え置く公算が大きいとのこと。


・パーソルHD、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比-2%の200億円前後になったとの観測記事。海外事業の業務効率が悪化。豪州のグループ企業に導入予定だった給与計算などの社内システムの設置が遅れ、対応費用がかかった。


・ブリヂストン、19年12月期の最終利益を従来予想の2900億円→2750億円に下方修正。今期2度目の下方修正となる。インドなどアジアの需要が想定を下回る。米中摩擦の影響でアジアの景況感が冷え込んだ。


・ダイフク、20年3月期の最終利益を従来予想の335億円→285億円に下方修正。半導体関連の取引先が設備投資を抑制し、主力のFA機器の販売が来期にずれ込む。業績悪化に伴い、期末配当を従来計画の60円→45円に減額修正。同社は半導体向けFA機器について「足元で回復の兆しが出ており、来期には上向く」と述べた。


・住友金属鉱山、20年3月期の最終利益を従来予想の640億円→600億円に下方修正。電子機器向け材料の出荷が減少。海外の銅鉱山の操業が好転し、税負担が想定を上回る。業績悪化に伴い期末配当を従来計画の43円→38円に減額修正。同社によると、「電子材料は下期も引き続き需要が弱く、回復は21年3月期以降を見込んでいる」という。


・NISSHA、19年12月期の最終損益を従来予想の損益トントン→21億円の赤字に下方修正。スマホ向け電子部品の需要が中国で減速。


■日経MJ(11/10)


・ゼンショーHD、ココスジャパンを完全子会社化し、2020年2月18日付で上場廃止にする。ココスジャパンの普通株式1株に対し、ゼンショーHDの普通株式0.67株を割り当てる。グループ内のレストラン業態を子会社の傘下に再編し、事業を効率化する。同時に20億円を上限とする自社株買いも発表。
 


11/8 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/11/08(金)06:10:01  
  ■日経新聞


・トヨタ自動車、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+3%の1兆2749億円と、同期間で過去最高を更新。新モデルの投入効果で世界販売は+3%の545万台と伸び、過去最高を更新。同日、2000億円を上限に自社株買いを実施することも発表。


・東レ、20年3月期の最終利益を従来予想の930億円→830億円に下方修正。中国景気の減速などで繊維や樹脂の事業が不振。米航空機大手ボーイング向け炭素繊維複合材料も来期以降、出荷ペースが減速する可能性。


・メルカリ、20年6月期1Q(7-9月期)の最終損益は71億円の赤字(前年同期は28億円の赤字)。メルペイで新規の利用者獲得に向けたキャンペーンを行ったことなどが響いた。なお、通期の業績予想は開示していない。


・バンダイナムコHD、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+1%の346億円と従来予想の-15%から一転して増益。同期間としては過去最高を更新。機動戦士ガンダムのプラモデルなどが好調。クリスマス商戦をみながら「今後、通期の見通しを修正していく」という。


・キリンHD、発行済み株式数(自己株式を除く)の6.8%に相当する6000万株(1000億円)を上限とした自社株買いを実施する。11月8日から1年以内に取得する。


・資生堂、19年12月期の最終利益を従来予想の830億円→785億円〜830億円に実質的に下方修正。香港のデモや日韓関係の悪化などが逆風。


・三越伊勢丹HD、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+93%の75億円。消費増税を前に駆け込み需要が膨らんだ。好業績に伴い、発行済み株式数(自己株式を除く)の3.6%にあたる1400万株(100億円)を上限とした自社株買いを行う。取得期間は11月8日から20年4月30日まで。


■日経産業新聞

・オリエンタルランド、東京ディズニーシーと東京ディズニーランドで8日から開催するクリスマス期間限定のショーを公開。12月25日までの期間限定。


・前田工繊、23年9月期の営業利益を前期比+50%の80億円にする中長期ビジョンを発表。増産投資した自動車ホイールや塗料の生産設備の稼働が寄与。


■日経MJ

・ファーストリテイリング、ユニクロの10月国内既存店売上高は前年同月比-1.9%と2カ月連続のマイナス。ペイペイを使ったキャンペーンで客数は+5.6%となる一方、気温が例年より高く、アウターなど単価の高い冬物商品の販売が苦戦し、客単価は-7.1%と大きく減少した。
 


11/7 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/11/07(木)06:07:42  
  ■日経新聞


・ソフトバンクG、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比-50%の4215億円。7-9月期に最終損益が7001億円の赤字と四半期として過去最大となったことが響いた。ビジョン・ファンドなどファンド事業でシェアオフィス、ウィーカンパニー関連の投資で1兆円弱の損失が発生。同社によると「反省はしているが、萎縮はしていない」という。


・RIZAP、子会社のぱどをM&Aアドバイザリー企業などを経営する畑野幸治氏へ売却。TOBの期間は11月7日から12月4日。成立すればRIZAPに10億円の株式売却益が発生する。


・三菱自動車、20年3月期の最終利益を従来予想の650億円→50億円に下方修正。世界販売台数見通しを127万台と3万台下方修正。為替が想定より円高になったことも響く。「米中の通商問題を巡る緊張で世界の景気減速への懸念が高まり、自動車需要は落ち込んでいる」という。


・東海カーボン、19年12月期の営業利益を従来予想の769億円→580億円に下方修正。景気減速で電気炉製鋼に使う黒鉛電極の在庫調整が長引いていることが響く。


・神戸製鋼所、20年3月期の最終損益を従来予想の100億円の黒字→50億円の赤字に下方修正。世界景気の減速などで鋼材やアルミの販売が苦戦。


・SUMCO、19年12月期の最終利益が前期比-45%の321億円となる見通し。メモリー向けの在庫調整の影響をうけて、シリコンウエハーが落ち込む。併せて期末配当は10円(前期は32円)とした。


・ヤマダ電機、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比約5倍の250億円前後と従来予想の242億円を上回ったとの観測記事。消費増税前に大型家電の駆け込み需要が寄与。在庫処分の安売りを抑制したことも採算改善につながった。


・ゴールドウイン、20年3月期の最終利益を従来予想の97億円→111億円に上方修正。ラグビーW杯で日本代表の活躍によりレプリカジャージーなど関連グッズが好調。


・パン・パシフィックHD、20年6月期の営業利益を従来予想の660億円→680億円に上方修正。消費増税前の大規模セールが奏功。「増税以降の販売は読みづらいため、7〜9月期の上振れ分だけを業績予想に織り込んだ」という。
 


11/6 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/11/06(水)06:01:32  
  ■日経新聞


・ソフトバンク、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比+7%の5519億円。主に通信事業がけん引。累計契約数は1年で194万件増えた。動画・SNSの使い放題プランなどで大容量データ通信を求めるヘビーユーザーを獲得した。


・三越伊勢丹HD、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比+2割の130億円前後になったとの観測記事。消費増税を前に駆け込み需要が膨らみ、高額品の販売が伸びた。半面、増税後は駆け込み需要の反動で販売が大きく落ち込んでいる。通期の業績予想は据え置く公算が大きいとのこと。


・JR九州、2020年3月末までに100億円を上限とする自社株買いを実施する。資本効率を改善する。


・古河電気工業、20年3月期の最終利益を従来予想の210億円→110億円に下方修正。主力の光ファイバーが欧州などで低迷。中国勢の安価製品の流入増などで競争が激化。


・三菱ガス化学、20年3月期の最終利益を従来予想の250億円→180億円に下方修正。自動車需要の低迷により、緩衝材向けに使う発泡プラスチックなどが苦戦。併せて、2020年1月末までに発行済み株式総数(自己株式を除く)の1.56%にあたる330万株(50億円)を上限とした自社株買いを行う。取得分はすべて消却する予定。


・アサヒGHD、19年12月期の最終利益を従来予想の1515億円→1420億円に下方修正。今期2度目の下方修正。長雨の影響で飲料需要が大幅に減少。想定為替レートより円高に振れることも響く。業績悪化に伴い、年間配当を従来計画の106円→100円(前期は99円)に減額修正。
 


11/2〜11/5 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/11/05(火)05:58:51  
  ■日経新聞(11/2〜11/5)


・マツダ、20年3月期の最終利益を従来予想の800億円→430億円に下方修正。米国や中国などの販売が振るわない。世界販売見通しは155万台と従来予想を6万8000台下回る見通し。為替相場が想定より円高となったことも響く。併せて公表した中期経営計画では、「22年ごろから高付加価値の次世代商品群を投入して、25年3月期には売上高営業利益率5%以上を目指す」という。


・シャープ、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比-33%の273億円。中国を中心にテレビが苦戦。通期の業績予想は据え置いた。


・日本製鉄、20年3月期の事業利益を従来予想の1500億円→1000億円に下方修正。国内外で鋼材需要が低迷。鉄鉱石など原料価格が高騰する一方で世界的に鋼材価格が下落し、収益を圧迫。自然災害や生産トラブルによる減産も響いた。


・コニカミノルタ、20年3月期の最終利益を従来予想の375億円→75億円に下方修正。今期2度目の下方修正。欧州や中国で景気が減速し、主力の事務機事業で新製品の販売が想定を下回る。想定為替レートを1ユーロ123円→118円に変更。業績悪化を受けて構造改革費用を計上。


・TIS、20年3月期の最終利益を従来予想の271億円→288億円に上方修正。製造業向けのシステム開発が好調。


・IHI、20年3月期の最終利益を従来予想の350億円→200億円に下方修正。自動車部品のターボチャージャーが苦戦。同社によると、「中国市場の本格的な回復には時間を要する」という。


・住友電気工業、20年3月期の最終利益を従来予想の1190億円→860億円に下方修正。スマホや自動車の世界的な販売不調を背景に、スマホ部品や切削工具が苦戦。
 


11/1 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/11/01(金)06:08:37  
  ■日経新聞


・ZOZO、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+26%の79億円と同期間として2年ぶりの最終増益。サイトに出店する店舗数が増えてゾゾタウンの商品取扱高が増加。採寸スーツの配布など広告宣伝費が減少したことも寄与。


・任天堂、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比+53%の942億円。ニンテンドースイッチが好調。販売台数はハードが+37%の693万台、ソフトが+39%の5849万本。「ポケットモンスター」シリーズの新作を11月に控え、一段の伸びに期待。


・東京エレクトロン、20年3月期の最終利益を従来予想の1640億円→1700億円に上方修正。メモリー半導体向けの設備投資が動き出した。5Gの立ち上げに備えた装置需要が想定より回復。


・NTN、20年3月期の最終利益を従来予想の30億円→5億円に下方修正。中国経済の減速で自動車や建設機械に使う軸受けが減少。業績悪化に伴い、年間配当を従来計画の15円→10円に減額する。


・東ソー、20年3月期の最終利益を従来予想の670億円→570億円に下方修正。中国景気の減速でウレタン原料の海外市況が想定より落ち込むことが響く。


・日清紡HD、19年12月期の最終利益を従来予想の74億円→25億円に下方修正。欧州や中国の自動車需要の減速でブレーキ部品が低迷。スマホ向けセンサーも苦戦。
 


10/30 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/30(水)06:09:23  
  ■日経新聞


・ソニー、半導体画像センサーの新工場を建設。1000億円規模を投じ、2021年度にも稼働する。生産能力を月10万枚程度から21年3月までに月13万枚に引き上げる計画。5Gの普及を背景に成長が続くと判断した。


・日清オイリオグループ、J―オイルミルズと業務提携の協議。2020年3月末までの契約締結を目指す。両社の国内工場にある搾油設備の相互活用や、原料となる大豆や菜種を海外から輸入する際の共同輸送などで連携する。


・日立金属、20年3月期の最終損益を従来予想の285億円の黒字→470億円の赤字に下方修正。米中貿易摩擦の影響で自動車やFA向け部材が落ち込む。業績悪化に伴い、年間配当を従来計画の34円→26円に減額する。


・オムロン、20年3月期の営業利益を従来予想の575億円→450億円に下方修正。FA向けの装置販売などが落ち込む。米中貿易摩擦による中国経済の低迷を受けて、下期も設備投資を控える動きが広がる見通し。同時に発行済み株式総数(自己株式を除く)の2.43%にあたる500万株(200億円)を上限とした自社株買いを行う。10月30日〜20年10月29日に買い付ける。


・ワークマン、20年3月期2Q累計(4-9月期)の税引き利益を従来予想の44億円→58億円に上方修正。PBの防水衣料や夏物衣料が好調。ワークマンプラスの出店を拡大し、設作業員などから一般消費者に客層を広げ、既存店売上高が伸びた。


・カプコン、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+44%の98億円と同期間として最高益を更新。新作ゲームがダウンロード販売を中心に堅調。好業績に伴い、中間配当を従来計画の15円→20円に増額した。
 


10/29 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/29(火)05:54:29  
  ■日経新聞


・ANAHD、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比-2割強の800億円前後になったとの観測記事。企業の経費抑制の動きが強まり、国際線のビジネスクラスが振るわない。米中貿易摩擦の影響で航空貨物の輸送も低迷。


・ファナック、20年3月期の最終利益を従来予想の604億円→579億円に下方修正。今期2度目の下方修正となる。1Qが底とみていた受注が2Qにさらに減少。米州や中国、欧州での自動車産業の設備投資低迷でロボット販売が落ち込んでいる。


・オリックス、発行済み株式総数(自己株式を除く)の約5.5%にあたる7000万株(1000億円)を上限とした自社株買いを発表。11月1日〜2020年5月8日の間に、市場で買い付ける。


・キヤノン、19年12月期の最終利益を従来予想の1600億円→1400億円に下方修正。今期3度目の下方修正となる。スマートフォンの高機能化を背景にデジタルカメラの販売が想定より悪化。既存事業が想定以上に落ち込みを受けて、海外販社を中心に組織再編や人員削減に取り組み、退職費用や拠点整理に300億円を投じる構造改革を進める。


・日立化成、20年3月期の最終利益を従来予想の310億円→220億円に下方修正。封止材や研磨材など半導体向け部材が不振。


・イー・ギャランティ、20年3月期2Q累計(4-9月期)の経常利益は前年同期比+1割の13億円強になったとの観測記事。景気減速や消費増税で倒産が増えることを懸念し、保証を活用する企業が増加した。事業会社の売掛債権の保証残高は約4100億円と初めて4000億円を超えたもよう。通期の業績予想は据え置く公算が大きいとのこと。
 


10/26〜10/28 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/28(月)05:55:26  
  ■日経新聞(10/26〜10/28)


・ノジマ、スルガ銀株を同行の創業家保有分すべてを140億円で取得する。保有比率は5%弱から18%強に上がる。創業家の影響力を排除し、スルガ銀行の再建をめざす。


・ワークマン、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比+5割の85億円程度と10年で6倍になったとの観測記事。女性や若者など向けにPB商品が好調。都市部を中心にワークマンプラスの出店を加速。通期予想を上方修正する可能性もあるとのこと。


・信越化学工業、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+4%の1650億円と同期間としては最高益を更新。基板向けのシリコンウエハーの値上げが奏功。


・三菱電機、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比-5%の1200億円弱になったとの観測記事。主力のFA機器が苦戦。米中貿易摩擦などによって中国企業の設備投資が減速したことが背景。通期は営業増益予想が一転して減益となる公算が大きいとのこと。


・スズケン、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+43%の131億円と従来予想の85億円を上回り、一転して増益となった。消費増税に伴う医薬品の駆け込み需要や、抗がん剤などの新薬販売が好調。通期の業績予想は据え置いた。


・アマノ、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比+27%の70億円程度と従来予想の60億円を上回ったとの観測記事。働き方改革に取り組む大企業向けに、主力の就労管理システムの受注が伸びた。
 


10/25 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/25(金)06:04:01  
  ■日経新聞


・日本電産、EV駆動用モーターの受注見込みが2023年度までに455万台と3カ月間で5倍に伸びた。従来の中国EVメーカーに加え、欧州の自動車・車部品メーカーにも広がり始めた。


・リコー、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比-1割の450億円前後と市場予想を70億円程度下回ったとの観測記事。前年同期に計上した物流子会社の売却益がなくなった。為替の円高も響いた。通期の業績予想は据え置く公算が大きいとのこと。


・中外製薬、19年12月期のコア営業利益を従来予想の1430億円→2180億円に上方修正。血友病治療薬が好調。


・ディスコ、20年3月期3Q累計(4-12月期)の最終利益は170億円程度になる見通し。主力の半導体シリコンウエハーの切断装置や研磨装置が軟調。韓国や米国の半導体メーカーが投資を手控えていることが背景。併せて中間配当を従来計画の80円→91円に増額修正。

・大成建設、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+27%の448億円と従来予想の320億円を上回り、同期間としては過去最高を更新。インフラ整備関連の土木事業で追加工事を獲得したことが寄与した。


・IBJ、19年12月期の営業利益は前期比+4割の21億円程度と従来予想の18億円を上回り、2年ぶりに最高益を更新するとの観測記事。結婚相談所の開業支援事業が2000店強と1年で2割伸びるなど好調。
 


10/24 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/24(木)06:02:00  
  ■日経新聞


・日本電産、20年3月期の最終利益を従来予想の1350億円→1000億円に下方修正。駆動用モーターの開発投資や生産立ち上げ費用などの先行投資が重石。併せて、年間配当を従来予想の110円→115円に増額修正。


・ヤマトHD、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比-8割の50億円程度になったとの観測記事。アマゾンをはじめとするネット通販企業の離反が響いた。


・日東電工、20年3月期の最終利益を従来予想の620億円→520億円に下方修正。米中貿易戦争によるスマホ市場の減速が響く。為替が想定の1ドル110円よりも円高に進んだことも重石。


・東映アニメーション、20年3月期の最終利益を従来予想の85億円→107億円に上方修正。同社が版権を持つアニメ作品のスマホゲームが好調。


・松屋フーズHD、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益を従来予想の6.3億円→18億円に上方修正。創業ビーフカレーなどが好調で既存店売上高が伸びた。


・やまや、20年3月期の最終利益を従来予想の71億円→45億円に下方修正。消費増税や台風19号の影響により主力の酒販事業が不振。
 


10/22〜10/23 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/23(水)05:56:06  
  ■日経新聞(10/22〜10/23)


・住友化学、20年3月期の最終利益を従来予想の1000億円→500億円に下方修正。米中貿易摩擦などが影響し、石油化学製品や農業関連事業の市況が想定以上に悪化。前提為替レートを円高方向に見直すことも収益を圧迫する。業績悪化に伴い、期末配当の予想も従来予想の11円から未定に修正した。


・イエローハット、20年3月期の最終利益は前期比+4%の76億円と2期連続で最高益を更新する見通し。あおり運転や高齢者の運転事故を受け、ドライブレコーダーが好調。タイヤ交換や車検なども伸びる。


・島精機製作所、20年3月期の最終損益を従来予想の33億円の黒字→24億円の赤字に下方修正。主力の横編み機事業で、米中摩擦による中国企業の投資需要が減速する。


・大日本住友製薬、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+9%の303億円と従来予想を83億円上回った。抗がん剤候補の治験が失敗したことで、過去に買収したがん分野の米バイオ企業の元株主に支払う費用の戻し入れがあった。
 


10/19〜10/21 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/21(月)05:33:12  
  ■日経新聞(10/19〜10/21)


・ノジマ、電子棚札を全184店のほぼ全ての商品に導入。ダイナミックプライシングが精緻にできるようになり、本部が遠隔操作で商品の値付けを随時変更する。ネット通販など競合に対する価格競争力を高める。


・高砂熱学工業、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+44%の58億円と従来予想の31億円を上回った。大阪府や名古屋市で、採算の良いホテルや百貨店のリニューアル工事が増えた。通期の業績予想は据え置いた。


・ツガミ、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益を従来予想の25億円→13億円に下方修正。米中貿易摩擦などの影響で、主力の半導体や自動車メーカー向けが低迷した。
 


10/18 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/18(金)05:57:02  
  ■日経新聞


・住友金属鉱山、20年3月期2Q累計(4-9月期)の税引き前利益は前年同期比-約6割減の300億円強と従来予想の320億円を下回ったとの観測記事。スマホやMLCC向け電子材料製品の販売が低迷。銅価格の下落も響いた。


・ネットワンシステムズ、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+51%の50億円と従来予想の35億円を上回った。運用コスト削減を目的に大企業を中心にクラウド構築が好調。通期の業績予想は据え置いた。


・戸田建設、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+44%の119億円と従来予想の90億円を上回り同期間として過去最高益になったとの観測記事。建築事業で作業工程を見直してコストを削減した。


・くら寿司、19年10月期の年間配当を従来計画の30円→40円(前期は30円)に増額修正。米国子会社が米ナスダック市場に上場したのをうけ、記念配当を実施する。
 


10/17 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/17(木)05:52:57  
  ■日経新聞


・ソフトバンクG、ウィーワークに約5400億円規模の金融支援策を提案。ビジョン・ファンドではなく、ソフトバンクG本体で実施する。議決権の過半は握らず、連結子会社にはしない方針。


・ヤマトHD、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比-約8割の50億円程度になったとの観測記事。宅配便取扱量の戻りが鈍く、採用増に伴うコスト増を補えない。通期の同利益は従来予想の720億円→600億円台前半に下方修正となる公算が大きいとのこと。


・村田製作所、電子部品の世界需要は2020年明け以降に需要が回復する見通し。5G関連部品の受注が順調で、特に中国での基地局向け需要が立ち上がり始めているという。


・ディスコ、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は155億円程度と従来予想の150億円を上回ったとの観測記事。半導体製造装置の消耗品が好調。為替が想定より円安に推移したことも利益を押し上げた。


・クレスコ、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比+2割の17億円程度と従来予想の15億円を上回り、同期間としては2年ぶりの最高益を更新。企業の旺盛なIT投資を背景に、幅広い業種からソフト開発の受注が伸びた。通期の業績予想は据え置く公算が大きいとのこと。


・三信電気、20年3月期2Q累計(4-9月期)の最終利益は前年同期比+85%の8億円と従来予想の4.3億円を上回った。官公庁や企業向けに勤怠管理などのシステム開発が好調。
 


10/16 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/16(水)05:52:32  
  ■日経新聞


・昭和電線HD、古河電気工業と汎用電線事業の販売統合に関する契約を締結。2020年4月1日付で共同出資会社の営業を始める。中長期的な電線需要の縮小に備え業務の効率化を図る。


・東ソー、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比-3割の400億円程度になったとの観測記事。米中貿易摩擦などを背景に中国向けが不振。ウレタン原料やカセイソーダなどの価格下落も採算悪化につながった。


・近鉄百貨店、20年2月期の最終利益を従来予想の38億円→39億円に上方修正。今期2度目の上方修正となる。訪日客による免税売上高が好調。


・北の達人コーポレーション、20年2月期2Q累計(3-8月期)の税引き利益は前年同期比+43%の9.4億円と当初予想を上回った。ヒアルロン酸化粧品が好調。好業績に伴い中間配当を2.1円とした。
 


10/12〜10/14 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/15(火)05:53:04  
  ■日経新聞(10/12〜10/14)


・バンダイナムコHD、創通に対するTOBを開始。約350億円を投じて同社を完全子会社する。TOB価格は3100円。のれんは年36億円ずつ5年かけて償却する方針。「機動戦士ガンダム」の版権を完全掌握し、アジア市場に攻勢をかける。


・パソナグループ、20年5月期1Q(6-8月期)の営業利益は前年同期比-14%の12億円。15年施行の改正労働者派遣法によって派遣先に直接雇用される人が増え、同社に登録する派遣社員が減った影響が大きい。


・UUUM、20年5月期1Q(6-8月期)の最終利益は前年同期比+74%の3.39億円。動画広告市場の拡大に伴いユーチューブから受け取る収入が増加した。通期の業績予想は据え置いた。


・ディップ、20年2月期の中間配当を従来計画の24→27円(前期は24円)に増額修正。好業績を背景に株主還元を手厚くする。



■日経産業新聞(10/14)


・UACJ、日立製作所とAIを活用した高機能アルミニウムの研究開発で提携。材料データの分析を通じ開発期間の短縮などにつなげる。軽くて硬質なアルミを開発することで、軽量化のニーズが高まる自動車などへの採用が期待できるという。
 


10/11 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/11(金)05:21:18  
  ■日経新聞


・スズキ、20年3月期の最終利益を従来予想の2000億円→1400億円に下方修正。景気が減速しているインドが苦戦。


・ファーストリテイリング、19年8月期の最終利益は前期比+5%の1625億円と過去最高を更新。ユニクロ事業の海外営業利益が国内部門を上回った。


・安川電機、20年2月期の最終利益を従来予想の350億円→190億円に下方修正。米中貿易戦争による中国企業の投資抑制が響く。為替が想定よりも円高方向に推移していることも利益を圧迫する。


・良品計画、20年2月期2Q累計(3-8月期)の最終利益は前年同期比-27%の132億円。人件費や物流費などのコスト増が響いた。通期の同利益を従来予想の318億円→294億円に下方修正。


・竹内製作所、20年2月期の最終利益を従来予想の100億円→87億円に下方修正。想定為替レートを円高方向に見直した。製造コストの増加も利益を圧迫。
 


10/10 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/10(木)05:54:54  
  ■日経新聞


・ZHD、SBIHDと金融分野で提携。ZHDが抱える個人顧客にSBIの持つ金融商品やサービスを提供することなどが柱。


・オービック、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比+14%の210億円強と同期間としては19年連続の最高益を更新したとの観測記事。企業の業務効率化を背景にクラウドサービスが好調。通期の業績予想は据え置く可能性が高いとのこと。


・サイゼリヤ、19年8月期の営業利益は前期比+11%の95億円。中国を中心としたアジアで新規出店を続けるなか、香港以外の海外が好調。


・旭化成、吉野彰氏がリチウムイオン電池の開発でノーベル化学賞を受賞。日本のノーベル賞受賞は27人目。化学賞の受賞は計8人。企業所属の研究者では02年の田中耕一氏以来
 


10/9 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/09(水)05:52:19  
  ■日経新聞

・日揮HD、東アフリカでLNGプラントを受注。事業規模は約1兆2000億円で同社の受注分は約4000億円になる見通し。同プラントは世界のLNG取引量の約5%にあたる年1500万トン以上の生産能力を予定。25年に稼働し、日本や中国などに供給する見込み。


・吉野家HD、20年2月期2Q累計(3-8月期)の最終損益は18億円の黒字(前年同期は8.5億円の赤字)と同期間として2年ぶりの黒字。客単価の上昇が寄与。超特盛などのメニューの改良が奏功し、若年層を取り込んだ。


・Jフロント、20年2月期の最終利益を従来予想の280億円→258億円に下方修正。夏場の天候不順の影響を受け、衣料品など百貨店での販売が全般的に不振。


・イズミ、20年2月期の最終利益を従来予想の227億円→205億円に下方修正。梅雨が長引き、衣料品などの販売が不振。新規出店や人件費などコスト増も響く。


■日経MJ


・ハブ、9月既存店売上高は前年同月比+21.8%。ラグビーワールドカップの影響でインバウンドの来店などが増え、既存店客数が+16.8%と伸びた。
 


10/8 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/08(火)05:43:55  
  ■日経新聞

・オンキヨー、米同業と業務提携の拡大に向けて協議。提携分野を商品の相互供給や共同開発などに広げることを検討。連携をてこに収益力を高める。


・ウエルシアHD、20年2月期2Q累計(3-8月期)の営業利益は前年同期比+2割の180億円程度と従来予想の164億円を上回り、同期間としては過去最高となった。ドラッグストアと調剤薬局の併設を進め、採算の良い調剤が伸びた。通期の業績予想は据え置く公算が大きいとのこと。


・ビックカメラ、19年8月期の最終利益が前期比-18%の140億円と従来予想の178億円を下回ったとの観測記事。ペイペイによる還元キャンペーンで、利ざやの薄い商品の売上高構成比が高まった。


■日経産業新聞


・ヨコオ、スマホで解施錠ができる鍵システムをニッポンレンタカーサービスと共同開発。配線を電源につなぐだけで装着でき、従来型と比べて、作業時間が10分の1程度になる。MaaS向けの新たなデバイスとして幅広い需要を見込む。
 


10/5〜10/7 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/07(月)05:53:42  
  ■日経新聞(10/5〜10/7)


・米アップル、新型3機種の「iPhone」の生産台数を上方修正。2019年末までの生産台数を廉価版を中心に当初計画から1割程度増やす見通し。18年の発売機種に比べ価格を抑えた戦略が奏功。


・吉野家HD、20年2月期2Q累計(3-8月期)の最終損益は18億円の黒字(前年同期は8.5億円の赤字)と従来予想の0.5億円の黒字を上回った。「超特盛」など新メニューを投入が奏功。牛肉の仕入れ価格が低下したことも利益を押し上げた。通期の業績予想は据え置いた。


・壱番屋、20年2月期2Q累計(3-8月期)の最終利益は前年同期比+20%の19億円。主力商品の一部値上げで既存店の客単価は2%上昇し、食材費や人件費の上昇を吸収。通期の業績予想は据え置いた。


・パルコ、20年2月期の最終利益を従来予想の71億円→66億円に下方修正。傘下の腕時計専門店が苦戦。


・ビックカメラ、19年8月期の営業利益は前期比-15%の230億円程度と従来予想の288億円を下回ったとの観測記事。ペイペイのキャンペーンで採算が悪化。ECの拡大も費用の増加につながった。20年8月期は増収増益に転じる公算が大きいとのこと。



■日経産業新聞


・ソフトバンクG、PayPayの登録者が1日に1500万人を超えたと発表。2カ月弱で500万人を上積みした。消費増税に伴うポイント還元制度が需要を喚起した。
 


10/4 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/04(金)05:50:29  
  ■日経新聞


・日本製鉄、完全子会社の日鉄日新製鋼と20年4月1日をめどに合併する。日本製鉄を存続会社として日鉄日新製鋼を吸収、日鉄日新製鋼は解散する。急速な市況悪化が背景。将来の設備削減も見据えて一体運営に踏み切る。間接部門の統合による経費削減にもつなげる。


・グローリー、ドイツの現金決済サービス大手を買収。ベンチャーキャピタルなどから発行株式の53%を取得し子会社にする。買収額は数十億円規模となるもよう。国内の現金決済市場が先細る中、欧米で事業を拡大する。


・ABCマート、20年2月期2Q累計(3-8月期)の営業利益は前年同期比+2%程度の250億円強と従来予想の244億円を上回ったとの観測記事。台湾など海外店舗が好調。アスレジャーブームでスニーカーが伸びた。通期の業績予想は据え置く可能性が高いとのこと。


・不二越、19年11月期の最終利益を従来予想の105億円→81億円に下方修正。想定為替レートを円高方向に見直し、輸出採算が悪化する。1ドル109円→107円へ、1元15.9円→15円へ修正した。
 


10/3 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/03(木)06:17:13  
  ■日経新聞


・ファーストリテイリング、ユニクロの9月の国内既存店売上高は前年同月比-4.2%と2カ月ぶりのマイナス。気温の高い日が続き、秋物商品の販売が苦戦。

・ニトリHD、20年2月期2Q累計(3-8月期)の営業利益は前年同期比-1%の555億円と従来予想を25億円程度上回った。ベッドマットレス「Nスリープ」や、冷感素材を使った寝具「Nクール」など自社開発商品が好調。


・野村総合研究所、20年3月期2Q累計(4-9月期)の営業利益は前年同期比+2割の400億円程度と従来予想の360億円を上回り同期間としては3年連続で過去最高を更新したとの観測記事。主力の金融向けシステム開発が好調。通期の業績予想は据え置く公算が大きいとのこと。
 


10/2 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/02(水)06:12:26  
  ■日経新聞


・日本製鉄、台風の影響で自動車部品に使う特殊鋼の国内2工場を長期停止する。復旧には最長で約6カ月かかる見通し。トヨタ自動車などは代替調達。


・コロワイド、大戸屋HDに出資。約30億円で発行済み株式の18.67%を大戸屋HDの創業家から取得し、筆頭株主になった。今後、大戸屋HDに向け調達網や物件開発などでの協業を提案する。


・オリエンタルランド、19年4-9月期の東京ディズニーリゾートの入場者数は前年同期比+1.4%の1573万人と同期間としては2期連続で過去最高を更新。19年度の入場者数は-8%の3000万人になるとの従来見通しを据え置いた。


・日揮HD、環境関連の事業を強化。環境技術を生かした事業創出を担う部門を新設、廃プラを化学原料として再利用するプラントの販売などを本格展開。現在は年間数百億円の環境関連事業の売り上げを2000億円規模に増やしたい考え。


・ファミリーマート、20年2月期2Q累計(3-8月期)の事業利益は前年同期比+3割の450億円前後になったとの観測記事。総菜など独自商品の販売が好調。ファミマブランドへの転換費用が減ったことも利益を押し上げた。
 


10/1 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/10/01(火)06:10:52  
  ■日経新聞


・しまむら、20年2月期2Q累計(3-8月期)の営業利益は前年同期比微増の143億円。「ファッションセンターしまむら」の既存店売上高は-6%減少も、値引き販売の抑制で採算が改善。通期の業績予想は据え置いた。


・イオンモール、20年2月期2Q累計(3-8月期)の営業利益は前年同期比+2割程度の290億円強と従来予想の290億円を上回り同期間としては3年連続で最高益を更新したとの観測記事。中国や東南アジアで消費者の所得水準が上がり、商業施設の集客や販売が伸びた。


・川崎重工業、20年3月期の最終利益を受雷予想の380億円→250億円に下方修正。主力の建機向け油圧機器などの販売が低迷。為替が円高に推移したことも重石。
 


9/28〜9/30 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2019/09/29(日)14:35:57  
  ■日経新聞(9/28〜9/30)


・セブン&アイHD、20年2月期2Q累計(3-8月期)の営業利益は前年同期比+1%の2000億円強と同期間としては7年連続で最高益を更新したとの観測記事。国内コンビニの店舗数増加が寄与した。広告宣伝費などコスト削減も利益を押し上げた。


・トヨタ自動車、SUBARUに追加出資。出資比率を現状の約17%から20%まで引き上げ、持ち分法適用会社にする。次世代技術をにらんで勢力を拡大する。


・不二越、19年11月期3Q累計(18年12月-19年8月期)の営業利益は前年同期比-1割の110億円程度になったとの観測記事。想定より人民元安が進んだことが響いた。新工場建設に伴う人材採用などの先行投資負担も利益を圧迫。通期の業績予想を下方修正する可能性があるとのこと。


・アルプスアルパイン、20年3月期の最終利益を従来予想の315億円→225億円に下方修正。世界的に自動車の販売が低調となるなか、車載向け電子部品が苦戦。為替が想定の1ドル110円、1ユーロ125円より円高に推移してることも響く。


・ハイデイ日高、20年2月期2Q累計(3-8月期)の税引き利益は前年同期比-13%の14億円。既存店売上高は客数が前年同期を下回り-3%と減少。働き方改革で会社員が早い時間に帰宅するようになり、ちょい飲み需要が減少した。従業員の残業を減らすため、店舗の営業時間を短縮したことも響いた。通期の業績予想は据え置いた。
 

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