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場況と戦略

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10/17の場況   2016/10/17(月)17:00:15  
  日経平均株価は続伸。前週末の米国市場は、朝方発表された米銀大手の業績を好感し買いが優勢となったが、金利上昇で上値が重くなりNYダウは39ドル高と小反発。週明けの東京市場は続伸で始まったが、足元の円安・ドル高一服が上値を抑えた。その後、中国・人民元基準が6年ぶりに安い水準で設定されたことから、投資家心理が悪化し上げ幅を縮小した。後場に入っても目新しい材料がなく、円弱含みでやや持直したものの一進一退が続き、日経平均株価は43円高の16900円で取引を終了。米銀大手の良好な決算を好感して三菱UFJ(8306)、三井住友(8316)などが堅調に。新潟県知事選挙で原発稼働慎重派が勝利したことで東電(9501)が急落。4-9月期の純利益減益幅が縮小のDOWA(5714)が高い。11月期を上方修正したキャンドゥ(2698)も高い。米利上げ観測から円安となったが、業績への警戒感や中国貿易統計の悪化などで日経平均は薄商いの中、調整場面となっている。今週も日米の業績内容発表が注目され、中国のGDPや米大統領選TV討論なども相場の変動要因となろう。慎重な対応が求められる。  


10/14の場況   2016/10/14(金)15:19:34  
  日経平均株価は反発。昨日の米国市場は、中国の貿易低迷を嫌気してNYダウは18000ドルを下回ったが、次第に買い戻されて終値は45ドル安。東京市場は米株安の流れを引き継いで小安く始まった。手掛かり材料難の中、週末要因もあって模様眺め気分が強く、前日終値を挟んで一進一退となった。中国の9月消費者物価指数が発表され、3ヶ月ぶりの高水準となったことは買い安心感に繋がった。後場、円安に振れたことから輸出関連中心に買われ、日経平均株価は82円高の16856円で取引を終了。決算内容を好感してファストリティ(9983)が大幅高。サウジの政府系ファンドと共同で投資ファンドを設立のソフトバンク(9984)も高い。前8月期も赤字と発表し、「村上春樹氏のノーベル賞受賞ならず」もあって失望売りの文教堂(9978)はストップ安。東京市場は手掛かり材料難で動き辛いうえに、決算発表前でもあって出来高は更に低迷している。日経平均株価の9月月中平均16897円を超えると機関投資家の売りが予想され、下値は日銀・公的年金の買い支えがあるので、こう着した相場展開が続く。  


10/13の場況   2016/10/13(木)17:02:24  
  日経平均株価は続落。昨日の米国市場は、主要企業の決算発表を前に手控えムードとなる中、前日大きく下げた反動で買い戻しが入り、NYダウは15ドル高。東京市場は円安を好感し反発して始まった。その後、中国の9月貿易統計が発表され、輸出が10%減と報じられると円安が一服して売りが先行し、上げ幅を縮小した。後場に入り買い材料に乏しい中、円高・ドル安に振れるにつれて軟調となり、安値圏でこう着し、日経平均株価は65円安の16774円で取引を終了。提携を発表したトヨタ(7203)、スズキ(7269)が高い。カジノ関連法案審議入りを期待してコナミ(9766)、セガサミー(6460)、オーイズミ(6428)など関連株が買われた。東京都の停電を受けてケーブル交換などの受注に期待してフジクラ(5803)、昭和電線(5805)などが物色された。日米ともに株式市場は決算発表を前に模様眺め気分が強くなっている。輸出関連株は円高が悪影響し、消費者の節約志向やインバウンド特需の剥落などで内需関連も冴えない。当面は下方修正リスクを念頭に置いて対応したい。  


10/12の場況   2016/10/12(水)17:01:50  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、年内利上げ観測が高まって金利が上昇、ドル先高感も意識される中、非鉄大手アルコアの決算が予想を下回ったことから他の企業業績への懸念が浮上し、NYダウは200ドル安。東京市場も反落して始まった。昨日、日経平均株価が17000円台を回復したことから達成感が広がり、利益確定売りが先行した。円相場が円安に反転すると押し目買いで下げ渋る場面もあったが、新たな買い材料に乏しく弱含みに推移して日経平均株価の終値は184円安の16840円。中国向けの需要増から産業用ロボットの生産能力を増強と発表のファナック(6954)が7連騰。業績見通しを上方修正した鹿島(1812)が高い。鉄鋼需給悪化を嫌気して新日鐵住金(5401)、JFEHD(5411)が安い。昨日の米国市場はアルコアの決算発表をキッカケに反落。東京市場でも来週の安川電(6506)を皮切りに決算発表が本格化する。上半期の円高進行により輸出関連中心に業績を下方修正する企業が増えると予想されるので、利益確定は着実に行い、内需系の押し目は着実に拾っていきたい。  


10/11の場況   2016/10/11(火)17:21:46  
  日経平均株価は反発。前週末の米国市場は、雇用統計の発表を受けて下落、昨日は原油価格の上昇で関連銘柄中心に買われ、NYダウは88ドル高。東京市場は、3連休中の欧米株高や円安・原油高など外部環境の好転から投資家心理が改善し、反発して始まった。日経平均株価は、およそ1ヶ月ぶりに節目の17000円を越えた。指数インパクトの大きな値がさ株が買われ、利益確定売りをこなして堅調に推移した。終値も17000円台を維持して164円高の17024円で取引を終了。金庫株の消却を発表したソフトバンク(9984)が高く、ファナック(6954)は6連騰。米アップル株が上昇し、関連の村田製作(6981)、TDK(6762)などが物色された。マグネシウムを使った二次電池の実用化にメドと報じられて東邦金属(5781)がストップ高、リチウムイオン電池関連の田中化研(4080)は安い。日経平均株価は月替わりから上昇傾向となり17000円台を回復。その構図は、海外投資家売り、日銀・公的年金等が買い支えとなっており、依然、売買代金も連日2兆円を割れるなど盛り上がりに欠けている。当面は個別材料株物色か。  


10/7の場況   2016/10/07(金)15:54:23  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、9月雇用統計の発表を控えて様子見姿勢が強まる中、ウォルマートが慎重な業績見通しを発表して売られ、指数を押下げた。NYダウは12ドル安。東京市場は反落して始まった。円安が一服し、米の雇用統計を見極めたいとして商いは低調で、小安い水準で推移した。日経平均株価は、昨日まで4日続伸して約450円上昇し、週末で3連休を控えていることもあり、利益確定売りが目立った。後場に入っても売り圧力は強く、安値圏でのもみ合いが続き、日経平均株価は39円安の16860円で取引を終了。米金利上昇を好感してSOMPO・HD(8630)、第一生命(8750)、MS&ADHD(8725)など保険株が買われた。資本業務提携が報じられたH2Oリテ(8242)は高く、7&IHD(3382)は軟調な決算を嫌気されて安い。原油先物50ドル台乗せで国際帝石(1605)、昭和シェル(5002)、千代建(6366)なども高い。米年内利上げ観測再浮上から世界的にリスク回避姿勢が遠のき、円安・株高となってきたが、今夕の米雇用統計次第では反動も。また、月末からの決算発表や米大統領選挙を前に様子見姿勢が続くことも予想されよう。  


10/6の場況   2016/10/06(木)15:32:56  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は、原油価格の上昇(1バレル50ドルに接近)でエネルギー関連が買われ、金利の上昇を好感した金融株の上昇もあってNYダウは112ドル高。東京市場も投資家心理が改善し、続伸して始まった。103円台半ばまで円安が進んだことから輸出関連株中心に買いが先行したが、日経平均株価が心理的な節目の17000円に近づくと伸び悩んだ。後場、買い一巡後は積極的に上値を追う動きがみられず、日経平均株価は79円高の16899円で取引を終了。原油高を受けて国際帝石(1605)、日揮(1963)、昭和シェル(5002)など石油関連が高い。中国レノボGとパソコン事業を統合と伝わった富士通(6702)も急伸。業績を下方修正したABCマート(2670)は大幅安。米サプライマネジメント協会が5日発表した9月の非製造業景況感指数が改善し、12月利上げを織り込む流れとなり、円安・ドル高が進行。これを好感して東京市場も続伸している。しかし、明日の9月雇用統計の内容次第では、反動も予想されるので注意したい。好業績の押し目買いを徹底したい。  


10/5の場況   2016/10/05(水)15:32:31  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は、欧米の金利上昇から年内利上げ観測が再浮上して売りが優勢となり、NYダウは85ドル安。東京市場は続伸して始まった。欧米の金利上昇で円が102円台後半と円安に進み、輸出関連株に買いが先行、原油価格の上昇で資源関連も買われた。寄り後は売り買いが交錯したが、日経平均株価は16800円台を回復。後場に入ると、値幅は小さく、高値圏でのこう着した相場が続き、日経平均株価は83円高の16819円で取引を終了。欧米の金利上昇を好感して三菱UFJ(8306)、三井住友(8316)、野村HD(8604)などが高い。事業の一部売却が伝わった日立(6501)も高い。従来型携帯電話料金の引き下げでKDDI(9433)、NTTドコモ(9437)が安い。前週までは方向感なく、こう着した相場が続いたが、好調な米経済指標の発表で米利上げ観測が再浮上し、円安・日本株高となりつつある。しかし、依然円高水準は変わらず、月末からの中間決算では業績を下方修正する企業は多いと思われる。日銀・公的年金等の買いで下値は限定的だが、銘柄選定に際しては細心の注意を払い、内需系の好業績継続銘柄中心に考えたい。  


10/4の場況   2016/10/04(火)15:24:27  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は、前週末の大幅反発の反動で利益確定売りが優勢となり、9月新車販売台数が減少したことも投資家心理の悪化に繋がり、NYダウは54ドル安。東京市場は続伸して始まった。好調な米景気指標を受けて、やや円安・ドル高に振れたため輸出関連中心に買いが入った。10月に入って国内機関投資家の買い出動も期待され、総じて堅調に推移した。後場、円安一服とともに伸び悩む場面があり、日経平均株価は売買低調なまま136円高の16735円で取引を終了。今年のノーベル生理学・医学賞に大隅氏と報じられて、コスモバイオ(3386)、医学生物(4557)がストップ高、タカラバイオ(4974)も高い。政府が抗がん剤オブジーボの価格引下げ方針と伝わり、普及拡大や悪材料出尽し感から小野薬(4528)が高い。昨日発表の9月日銀短観では、大企業製造業は3期連続で同水準となり、非製造業は3期連続で悪化となった。企業の景況感は円高や消費低迷などで芳しくなく、月末から本格化する中間決算では、業績を下方修正するケースが増えると予想されるので注意したい。  


10/3の場況   2016/10/03(月)16:15:01  
  日経平均株価は反発。前週末の米国市場は、ドイツ銀行に対する過度の不安が後退して金融株に買い戻しが入ったほか、原油価格の上昇もあってNYダウは164ドル高。週明けの東京市場は、リスク回避姿勢が和らぎ反発して始まった。その後も、円高・ドル安傾向が一服したこともあって徐々に上げ幅を広げた。後場、中国市場やドイツ市場が休場となることや、週末の米9月雇用統計の発表を控えて様子見ムードが強くなり、売買は低調に推移して日経平均株価は148円高の16598円で取引を終了。銅価格が2ヶ月ぶりの高値と報じられて三井金(5706)、東邦鉛(5707)、DOWA(5714)など非鉄株が買われた。今期下方修正の川重(7012)は急落。カジノ法案の国会成立を期待してコナミ(9766)が高い。前週の日経平均株価は16500円を挟んで乱高下した。ドイツ銀行の信用不安から世界的にリスク回避の流れとなり、円高に振れて一時16200円台まで下落したが、米大統領選のTV討論やOPECの8年ぶり減産などを好感して反発する場面もあった。今週も引続き外部要因に振り回される展開が予想される。  

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