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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「FOMCとMPM前で債券市場ちゃんはアレなので市場雑談と関連雑談でご勘弁」   2018/12/19(水)07:58:44  
  これさあ、外国人労働者受入拡大とキャッシュレス推進にかこつけてタコ部屋奴隷労働を可能にする制度を導入して日本人外国人問わずにタコ部屋送りを目指してるんじゃないの??しかも来年度からとかどう見ても拙速。

[外部リンク] 20:49配信

『政府の国家戦略特区諮問会議は17日、現行法で認められていない電子マネーによる給与支払いを解禁する方針を決めた。経済界などとの協議を経て制度設計を進め、来年度からの実施を目指す。』

『新制度の導入により、企業は専用のプリペイドカードやスマートフォンの決済アプリなどに給与を入金できるようになる。キャッシュレス化の推進が期待される半面、電子マネーの管理業者が経営破綻した際に入金済みの給与をどう保全するかなどの課題もあり、対策を検討する。』(以上上記URL先より)

この制度見て瞬間的に(漫画の)カイジとか、玉置紙幣とか普通に想像できる訳で、そういう弊害を回避するという意味も労働基準法の給与支払いの5原則(でしたっけ)の中の意味となっているはずなんですが、この話をしている国家戦略特区諮問会議の連中ってそういうの想像力が皆無な馬鹿なら今すぐこういう仕事を返上して頂きたいし、最終的に日本の全労働者タコ部屋送りの企業支配国家でも目指しているなら極悪級の国賊にも程があるから今すぐ国家戦略特区会議ごとドラム缶で行くマリアナ海溝片道ツアーにご参加されることをお勧めしたい。

なおこの前もご紹介しましたが大東島紙幣(玉置紙幣)のwikipediaはこちら
[外部リンク] / 15:21
〔マーケットアイ〕金利:国債先物は大幅続伸、長期金利一時7月2日以来の0.020%に低下

『<15:17> 国債先物は大幅続伸、長期金利一時7月2日以来の0.020%に低下

長期国債先物は大幅続伸して引けた。前日の米国市場で、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にリスク回避で金利が低下した流れを引き継ぎ買いが先行。日経平均株価が弱含みで推移したことも買いを誘った。海外勢主体の需要が観測されていた。

現物債市場では、広いゾーンで金利が低下した。20年債入札を順調にこなすと、超長期債利回りに低下圧力がかかった。先物高に連動して中長期ゾーンもしっかり。

長期国債先物中心限月3月限の大引けは前営業日比23銭高の152円32銭と中心限月の日中取引ベースで2016年9月以来となる高水準を付けた。10年最長期国債利回り(長期金利)は前営業日比0.5bp低い0.025%。一時0.020%と7月2日以来の低水準になった。』(上記URL先より)

限月が交代すると心機一転相場の流れが変わるという光景もよく見るのですが、今回は心機一転どころか更に先物が凶悪化しておりまして、先週末に152円マークしてチーペスト▲11.5bpとか言ってたのに昨日は23銭も1日で先物上がって(おまけに高値引け)チーペスト▲14bpとかどうなっとるんじゃおまいら追加利下げでもあると思ってるのかと小一時間な展開になっておりますな。

しかもまあ昨日に関しても前場は寄り付き近辺だったのですが、入札終わって後場になってエッサホイサと強くなって、一方で10年アガランチ会長で20年も途中までパッとしなくてもとっと後ろの方が寧ろ確りな感じだったと思うのですが、まあそれはそれとして中期から10年のカーブがエライことになっていまして・・・・・・・・・・・

売買参考統計値の平均値単利ベース

2年(395)▲0.160%
5年(137)▲0.150%
チーペスト(10-342)▲0.139%
3か月短い奴(10-341)▲0.135%(ちなみに複利だと▲0.140%に▲0.135%)
10年(10-352):0.025%

ということで、5年ー7年のカーブが1毛しかなくて7年ー10年のカーブが16毛5糸あるってどういうイールドカーブになっとるんじゃいということですし、先物チーペストとの利回りは月曜日は並びでしたが昨日の引けで逆転していますので、これはもう「逆イールド発生でリセッション」ですよキタコレ(嘘)という話ですし、だいたいからしてイブニングで債券先物高値50銭(20:18)とか東京引けから更に18銭も上がっていたら5年の追随度合いにもよりますけれども、5年とイールド逆転するだろおいどうなってるんだというような状況。イブニングの引けが「152.45(05:24) +0.13」などという文字が東証のページを見ると拝見できるのですが、5年が引けだと5年と先物チーペストがフラットになってしまうんですけど何ですかこれはという状況。

でもって最早後講釈不能なのですが、忘れるといけないのでメモをせっせと取りました、というだけの話にしかならんのですが、ちょっと先物バクシンオーにも程があるんですけどどうしてこうなったという感じではありますが、普通は先物がこういう水準に来ると金利低下余地のある方が買われる筈なのですけれども、まあそっちは一応買われているものの、先物の爆走ばかりが目立つろいうのは、要するにこの前まで大本営が言っていた「7月の柔軟化措置によって債券市場の流動性が改善した(キリッ)」っていうのはやはりただの幻想皇帝だったという残念なことが見えてきたという感じですな。

なお、リーマンショックみたいなカウンターパートに対する市場ストレス級の事が起き市場の流動性が極端に落ちるとか、チーペストの流通量が無くて一大スクイーズが起きたみたいな時は、6年7年インバートみたいなおかしいことは発生しうるのですが、まあそういうのは当然市場に何らかのストレスが掛かっている(スクイーズをストレスというのかは微妙だけど)ので、まあそういう時は平常時の理屈では 割り切れないというのはあるんですけど、それにしてもアチャーという感じです。


・てーした話ではないが短国買入

昨日の短国買入
[外部リンク] 2,791 1,000 0.160 0.160

って突如16甘とかいう結果になって、まあ単に入力間違えただけだと思うし、1000億円だったら痛手もそこまでではなかろうとは思います(けどご愁傷さまです)が、何をどうすると16毛甘になるのかがさっぱり分からん。▲0.20%を▲0.02%で入れたらとか思ったのだが、売買参考統計値見た感じだと▲0.02%で16毛甘になる短国の銘柄ってのがよー分からんし・・・・・・・・

というメモだけおいとく。


・そういやこの日経記事は呆れたわ

昨日の日経ですけどね、
[外部リンク] 緩和修正前に逆戻り
米の低下波及/市場の国債不足 日銀、政策運営難しく
2018/12/18付日本経済新聞 朝刊

ネットで見れるのは(有料会員じゃない限り)リードのどうでもいい所だけなのですが、昨日の日経本紙を見ると「日銀オペに「札割れ」リスクの影」とか書いてあって、記事の方でも札割れがどうのこうのってあってもうブチ切れですよ。

えーっとですな、今はYCCになっていて量的目標は事実上無い(オーバーシュートコミットメントの縛りはあるので厳密にいえばあるので事実上とした)ので、別に札割れをしても(見てくれ上の問題はあるけど)別に構わんですし、それこそ極端に買入レートが低くなりそうだったら日銀は一部の極端に低い買入レートを募外扱いにすることもできるんですが、札割れリスクってYCC前の話を堂々と書くなよこっちは駅売りで大枚180円もはたいて買ってるのに何ちゅうもんを見せてくれるんだというか、突発性海原雄山になって「この記事を書いたのは誰だあ(ガラッ)」ってやるレベルなんですけど勘弁してください。

いや金利下がると政策運営難しいというのはその通りなんですが、それを札割れと絡めるのは政策のフレームワーク的に終わってる話なんですよということで。


〇決定会合は当然無風なのだが今こそマイナス金利とYCC撤回のチャンス(冗談ですけど)

[外部リンク] / 17:56 /
来年G20は貿易不均衡が重要議題に、多国間の議論必要=浅川財務官

『[東京 18日 ロイター] - 浅川雅嗣財務官は18日、国際通貨基金(IMF)とピーターソン国際経済研究所(PIIE)が主催したセミナーに出席し、日本が議長国を務める2019年の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では多国間の貿易不均衡問題が重要な議題になると語った。』(上記URL先より、以下同様)

というのがありましてね、まあ途中は良いのですが、最後の方にこんなのが。

『リーマンショックとアベノミクスを経て、過去10年間の円相場は大きく変動したものの、輸出量は安定していたことにも言及し、「為替と輸出のパフォーマンスがリンクしなくなっている」と語った。』

>為替と輸出のパフォーマンスがリンクしなくなっている
>為替と輸出のパフォーマンスがリンクしなくなっている
>為替と輸出のパフォーマンスがリンクしなくなっている

・・・・・・・これはまたキタコレでして、もちろん日銀が円安政策をとるとかいうと掟破り扱いになるのでアレとは言いましても、どこからどう見ても黒田日銀になって為替円高を極端に忌避するような形で金融政策運営をしていたんですけれども、浅川さんしらっと日銀の梯子を外しに掛かっているのでしたらこれは存外サプライズではないかと思ったんですが。

まあ最近トランプが五月蠅いので為替の話をするときに変ないちゃもん付けられたくないから「為替政策?滅相も無いそもそも輸出に関係ないのに何で為替政策やるんですか??」とか言い逃れをするつもりでこの発言を打ち込んできただけ、という対外配慮モードだったら特に深読みする必要はないのかもしれませんけど、ヘッドラインでこの発言を見た時にはちょっとおーと思いました。何せハマコー先生辺りが能天気に言うのとは発言の重みが無限大倍くらい違いますのでね。

でですよ、まあ金利が下がったのでオペ減額をもうちょっとやりますかとかいう話はあっても然るべきかもしれませんが、そもそも論として多少円高振れても輸出に影響がそんなに来ない、という話が官邸方面などで共有されるようになる、という事態になった日には、そもそも論としてどっからどう見ても為替対策(でやったら却って円高株安になったのですが)でヤケクソでぶっこんだマイナス金利政策とか撤回したっていい訳ですし、おまけにこの金利水準になっている訳ですから、今マイナス金利撤回してYCC解除したって、マイナス金利になっている部分はフルスライド近く金利上がると思うけど、10年とかもしかして30bpまでも上がらんのでは無かろうか(個人の感想です)とか、20年80bpまでも上がらんのでは無かろうか(個人の感想です)とか、そんな市場環境に見える(しつこく申し上げますが個人の感想です^^)という状況でして、出口云々と無関係な時こそマイナス金利撤回ですよこの際ヤケクソでマイナス金利撤回したら如何ですかできれば10年YCCも、という感じではあります。

#まあそれをする屁理屈が存在しないのが困ったもんですが日銀の超優秀な企画脳なら変態屁理屈を捻りだすのはお茶の子さいさいなのではないかと存じます

・・・・・・・・ってのはまあ勿論95%はギャグで申し上げているのですが、最近は官邸方面から携帯料金の下げの話だったり、こちらは予算の方になりますが教育費の負担軽減の話とか、消費者の負担を下げる話がホイホイ出ている訳でして、そうなりますと円高気味に振った方が輸入価格の上昇圧力が弱まるのでこれまた消費者には優しいお話になるんですし、円安と輸出のリンクが切れているんだったら円安に振るのって誰得円安(海外拠点の円ベースの売上や収益が減るというのはあるけど)にも程がある訳でして、だったらマイナス金利撤回したって緩和は緩和なのだから市場金利水準が下がってきている時こそチャンスなのではないか、とか5%くらい真面目に思ってしまう程度にはこの踏み踏み踏み踏み相場で踏みつけられて思考回路があばばばばーになっております。


〇そういやFOMC

明日のは楽しみなので早起き待機、はたぶん寒いのでしませんが、そもそも「景気拡大ペースが下がったから利上げ躊躇」というのも微妙な論点でして、中央銀行って景気循環サイクルの中での過熱と落ち込みを平準化というかスムージングしにいくのがお仕事なので、そらマイナス成長とかになったらマズいですけど、潜在成長を上回る成長が続いているという認識の中で多少減速するのって本来の政策が出来ています(キリッ)って話に中央銀行の理屈としてはなるので、確かにまあ来年の利上げドットは中心が2回になると思うけど、それ以上のハト派になるかというのは疑問が。

つーかさ、米国10年金利の水準と、米国何とかストの言っている「来年の利上げ回数」と、FF先物が織り込んでいる利上げ回数って常に乖離しているんですがアレは一体全体何なのかと昔からさっぱりワカランチ会長。
 

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