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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「今更ネタで日銀のドサクサでスルーしていた特に市場インパクトも無かった7月ECB会見から少々/動かん円債市場メモ」   2018/08/17(金)07:55:49  
  https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34204650W8A810C1CR0000/
主力の学生、確保に悩み 東京五輪のボランティア
社会2018/8/16 9:30

『組織委は今夏、全国各地の大学で説明会を開くほか、活動を分かりやすく紹介したチラシを30万部配布する。東京都は女優の広瀬すずさんを起用したPR映像を制作。「皆さん、青春のど真ん中に五輪、パラリンピックがやってきます」と呼び掛ける内容で、9月下旬からはテレビCMとして放送する。』(上記URL先より)

そんな宣伝をするお金があるならボランティアじゃなくて普通にアルバイトを雇えばよいのではないでしょうか(棒読み)。てか足代と宿代くらい出せやトンチキ野郎。


〇益々いつものパターンに(市場雑談)

うむ。
[外部リンク] / 15:12 /
〔マーケットアイ〕金利:国債先物が反落で引け、長期金利は0.100%に上昇

『<15:06> 国債先物が反落で引け、長期金利は0.100%に上昇

国債先物中心限月9月限は前日比7銭安の150円33銭と反落して引けた。前日の米債高に加え、朝方は日経平均株価が大幅安でスタートしたことことから買いが先行し、一時150円49銭と8月1日以来約2週ぶりの水準まで買われた。しかし、上値を買い進む動きが見られず、午後に入ると、利益確定売りに押された。現物市場は軟調。午後の取引開始直後に発表された5年債入札結果は、ショートカバー需要などに支えられて無難だったが、利回り低下を追って買い進む動きは見られず、中長期を中心に短期筋の調整売りが出た。10年最長期国債利回り(長期金利)は同1bp高い0.100%に上昇した。』(上記URL先より、以下同様)

つーことでまあそもそもそこまで波乱にならんじゃろという5年の入札でほぼ事前予想通りの結果が出てまあ堅調ですねとなっても上に行かず、と言って別に下をぶっ叩くわけでもないのですけれども、入札でロングが増えた分だけ上値が重くなって、後場終盤にちょっと下がって終了の巻ではあるのですが、結局同じようなところに戻ってくるというのが何かこうウゴカンチの風格を示していますな。

それはそれとして上記ロイターさんの記事の続き。

『短期金融市場で、無担保コール翌日物の加重平均レートはマイナス0.06%台と前日(マイナス0.052%)を下回る見通し。準備預金の新積み期に入り、資金の調達意欲は弱まった。日銀はきょうから、当座預金のうちゼロ金利が適用されるマクロ加算残高算出のための基準比率を変更。これを受けて、マイナス金利が適用される政策金利残高が減少するとみられるが、取引に目立った反応はなかった。ユーロ円3カ月金利先物は動意薄。1年物国庫短期証券(TB)の入札結果はしっかり。』(上記URL先ロイター記事より)

前回の積み期間(7/16-8/15)ではマイナス金利適用残高の平残が23兆3210億円だったというのが業態別当座預金残高の方で出ていましたが(その前の月は25兆1520億円)、こちらは5兆に減らしても特に影響なしというか、最近短国のレートが何気に確りになっていますので、とりあえず短国買入削減をもっとしましょうねということでしょうかね。


ちなみに昨日は
[外部リンク] / 14:22 /
インタビュー:日銀は正面から副作用議論を=早川元日銀理事

って奴が別の某ベンダーでロイターインタビューとして紹介されたときに、

『早川氏は、具体的な変動幅が声明文に示されていないことや、年間80兆円めどと明記されている国債買い入れ額が足元で50兆円を下回る水準に減少している事実を踏まえれば、「0.2%は金科玉条ではない。様子を見ながら0.3%や0.4%への上昇を容認することも考えられる」との見方を示した。』(上記URL先より)

という部分をヘッドラインにしたら反応したような気が線でもないというような事案がありましたが、べき論としては誠に仰せの通りなのですが、どうせ今の日銀の体制って(別に今に始まった訳ではないし、日銀だけじゃなくてジャパンの組織の大問題点だと思うのですが)「間違えを認めたら死んでしまう病」の重症患者になっているので、その事実を踏まえたうえで、そうはいっても今回の措置にあるように、「やっちまったなあ」という意識はあると思われますから、そういう場合に日銀はどのような屁理屈を繰り出すことによって「間違えを認めないでしらっと政策を転換することができるのか」という屁理屈のロジック構成シナリオとして考えられるもの、それからそれを繰り出す時間軸を外部環境(政治スケジュールと経済物価の推移)から考えてどういう風になっていくのか、という辺りをぜひとももと中の偉い人におかれましてはシナリオ書いていただけると示唆することが多いのではないかと思われますので宜しくお願い申し上げますm(__)m


〇結局虫干し企画なのだが今更ジローのECBドラギのオッチャン会見から

先月のネタですが何せこの時期は日銀で毎日泡を吹きながらヒャッハーと言ってたもんで(大汗)。

[外部リンク] CONFERENCE
Mario Draghi, President of the ECB,
Luis de Guindos, Vice-President of the ECB,
Frankfurt am Main, 26 July 2018

この時の市場の反応は「やっぱり利上げは来年の10月だよね」という話で、その他もろもろも特に変化はなく、だいたい予想通りの無難な内容、という感じでの反応でしたな。と思いつつこちらを確認するとやはりまあそんな感じではあります、で話を終わらせてしまうと駄文のネタになりませんので主にQ&Aの方から。


・と言いつつINTRODUCTORY STATEMENTの経済のアセスメント辺りをば

INTRODUCTORY STATEMENTの4パラと5パラから。

『While uncertainties, notably related to the global trade environment, remain prominent, the information available since our last monetary policy meeting indicates that the euro area economy is proceeding along a solid and broad-based growth path.』

冒頭から「不確実性の最たるものはトランプ」を頂いているので、最初のぶちかましの所でECBは不透明感の強さを感じている、という印象を与えているのですが、そこから続く文章は割と景気に強気だったりする。

『The underlying strength of the economy confirms our confidence that the sustained convergence of inflation to our aim will continue in the period ahead and will be maintained even after a gradual winding-down of our net asset purchases.』

買入のテーパリングしても物価は見通しパスに乗ってくるよ〜とこちらも自信ニキ。

『Nevertheless, significant monetary policy stimulus is still needed to support the further build-up of domestic price pressures and headline inflation developments over the medium term. This support will continue to be provided by the net asset purchases until the end of the year, by the sizeable stock of acquired assets and the associated reinvestments, and by our enhanced forward guidance on the key ECB interest rates.』

『In any event, the Governing Council stands ready to adjust all of its instruments as appropriate to ensure that inflation continues to move towards the Governing Council’s inflation aim in a sustained manner.』

でも金融緩和はばっちりと必要だし調整が必要な時にはズバッと調整しますぜガハハハハという話はしとる。


『Let me now explain our assessment in greater detail, starting with the economic analysis. Quarterly real GDP growth moderated to 0.4% in the first quarter of 2018, following growth of 0.7% in the previous three quarters. This easing reflects a pull-back from the very high levels of growth in 2017 and is related mainly to weaker impetus from previously very strong external trade, compounded by an increase in uncertainty and some temporary and supply-side factors at both the domestic and the global level.』

足元ちと減速しているが昨年の反動の部分と一時的な要因だよ。

『The latest economic indicators and survey results have stabilised and continue to point to ongoing solid and broad-based economic growth, in line with the June 2018 Eurosystem staff macroeconomic projections for the euro area.』

先行きは自信ニキなんですよね。

『Our monetary policy measures, which have facilitated the deleveraging process, continue to underpin domestic demand. Private consumption is supported by ongoing employment gains, which, in turn, partly reflect past labour market reforms, and by growing household wealth. Business investment is fostered by the favourable financing conditions, rising corporate profitability and solid demand. Housing investment remains robust. In addition, the broad-based expansion in global demand is expected to continue, thus providing impetus to euro area exports.』

経済のコンポーネントに関しても強気の見方を示していて、「経済には強気で物価にも強気」なのだが、物価がそこまでホイホイと上がってこないのでこれ幸いとばかりに緩和スタンスを強調しても(インフレ圧力が無駄に高まることがないので)ウマーという認識になっているのものと思われまして、だいたい質疑もその線で話が進んでいますので質疑から少々。


・償還分の再投資の質問がかなり多いですな

『(前半割愛)The second question is a 'did you discuss' question: did you discuss your reinvestment policy today and if so, could you give us any kind of colour about this discussion? What decisions need to be made and when should we expect a decision on reinvestment policy?』

というのが一発目にあるのですが、今回の会見でアタクシ的に一番目立ったのがこの償還再投資に関する質問で、何人かが色々と聞いておりました。

『Draghi:(前半割愛)On the second question, no, we didn't discuss the reinvestment policy today.』

という質疑応答で収まる訳もなくちょっと先に行きますと・・・・・・・

『(前半割愛)My second question: I know that you mentioned you didn't discuss reinvestment policies, but could you give us a broad outline on sort of your red lines where reinvestment policies won't change in the second phase when the net asset purchases are over?』

ほうほう。

『Draghi:(前半割愛)Now, on the reinvestment, we haven't discussed it. Certainly, just to make it clear, the capital key remains our anchor in what we do on reinvestments, just to clear the slate from any doubt. That's it.』

ということで再投資する際に上限とか比率とかの問題に変化があるのか(あったら各国別構成が変わってしまうという事でしょうな)というのが注目点としてデカいようで、この先にはこんな質問が。

『You mentioned the capital key as an anchor for the reinvestment purchases. There will be a revision of the capital key; I think next year it's due.』

ほうほうなるほどなるほど。

『You can easily compute something like those countries which have had more growth in the past, they will have bigger share of the capital then in the future. What implications would this have for the reinvestments, or would this affect the reinvestment of bonds then?』

という質問に対しては・・・・・・・・

『Draghi: I'm sorry, we haven't discussed that at all so I can't answer this question now. We actually haven't discussed anything about reinvestment policy, but you can have another question if you want.』

とかもう質問するなというスタンスになり、最後になった質問では、

『My first one is also on reinvestment. You stressed several times that you didn't discuss it today. In June you said that you have to decide on that in the next couple of months. I guess you would subscribe to the fact that it's a very important point, so why didn't you discuss it today? Is the Governing Council not wasting time when it comes to deciding on reinvestments? Related to that, very general: should we see reinvestment as a pure technical process, or is it something that could also be used to give monetary - an additional monetary impulse?(後半割愛) 』

おう向こう数カ月で決めるとかゆうとったやろいい加減に答えろやという質問が飛ぶ中、

『Draghi: I'll answer the second question, because the first question has a quick answer; we haven't discussed it. We haven't discussed it even when to discuss it. (後半割愛)』

というのはワロタです。


・フォワードガイダンスは「日付ベース」であるが「条件ベース」でもあるとかしらっとお答えのドラギ先生

あんまりネタになっていなかったと思いますがこれはほほうと思いましたよ。

『You've suggested that interest rates will stay below zero for the next year or so. How comfortable are you making those kind of predictions or forecasts so far into the future given inflation is already above target and you sound relatively confident about the outlook for the economy and inflation?(後半割愛)』

『Draghi: On the first question, let me stress that our enhanced forward guidance, which is both date-based and state-contingent, conveys the Governing Council's expectations that key ECB interest rates, as I said in the Introductory Statement, will remain, we expect them to remain at their present levels at least through the summer of 2019 and, in any case, for as long as necessary to ensure the continued sustained convergence of inflation to levels that are below but close to 2% over the medium term.』

一文がなげえよと思いましたが、どさくさに紛れて今回のフォワードガイダンスについて「both date-based and state-contingent」とか言っていまして、まあドラギはそこまでタカ方向に舵を切る意思はなさそうではありますけれども、state-contingentというのを入れているのは、よーするに物価上昇圧力が予想以上になったら日付ベースはああであっても実際には変わるかも知らんからね、という話をしらっとぶち込んでいる訳で、たぶんそれはバイトマンとかタカ派の方々の主張という事になると思うのですが、そうはいってもそこは話をしておかんと、ということなんでしょう。

まあ元々、ここの分にもあるように、ガイダンス文言自体は「the Governing Council's expectations」であってコミットメントでも何でもないから、そもそもがstate-contingentであり、ただ現時点での予想という意味で言えばdate-basedなものが出てくる、というお話なんですよね。まあ日銀は今回これを参考にしただろうなあというのはよくわかる(というか煙幕張るならこういう方法になるので大体中銀文学者なら誰もが考え付くんじゃないかという事かも)。

『Now, this enhanced forward guidance has been very effective, as broadly reflected in surveys, market commentary and market prices, in aligning expectations of the future rate path with the anticipations of the Governing Council. At this stage we don't see the need to modify or to add new language to our forward guidance on rates.(後半割愛)』

ということで、今の市場の反応には満足してるってんですから、まあだいたいあまり引き締めマンじゃない(と今の所は見られている)ドラギ先生的には市場の方が「ああ言ってるけど早期利上げあるで」とか言い出されたら困るでしょうからそういうことなのですが、最後の所もガイダンスに対して「At this stage we don't see the need to modify or to add new language」とか言ってますので、まあ要するにそういうことで、別にコミットメントでも何でもないまさに「今の時点でのガイダンス」という説明をしているのですが、ただそういう風に正面切っていったら当然市場の怪しからん反応が起きますから微妙な言い方をしているということですな。


・この質疑も味わいが(正本は何か問題)

『(前半割愛)Secondly, some people have said there's a little bit too much ambiguity about the phrase 'through the summer'. The changes to some of the translations of the monetary policy statement have raised these issues again. Would you care to clarify just what is meant by 'through the summer'? Is it at least until the end of the summer when rates are expected to remain on hold until? Or is it at least until the summer of next year? 』

ガイダンス文言とかに関して、ECBなので各国版が出ていてバージョンによって微妙にニュアンスが違うようにも取れるんだがどれが正解なのか?という質問。

『Draghi: First of all, I'll address first the second question. Let me clear: the only version that conveys the policy message is the English version.』

ですよね。

『We conduct our Governing Council in English and agree on an English text, so that's what we have to look at.Now, as you've seen, the term structure of money market rates reflects the - it reflects two things; reflects the pure expectations of the future path of the policy rates, but reflects also the uncertainty that surrounds the evolution of the economy. 』

『As I think I said last time, as far as pure expectations are concerned, they are very well aligned with the anticipation of the Governing Council that policy rates will remain at their current levels through the summer of next year. Surveys of market views confirm this very tight alignment. Then you have the uncertainty component in the term structure; this of course tends to be more variable and shifts with risk perceptions. What we see is that this component now may have increased since our June announcement due to various factors, including the state of the debate on trade.(後半割愛)』

市場金利の話はまあスルーしますが一応引用してみました。

#ということで少々引用という感じで恐縮です(しかも超昔の物件)
 

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