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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「米国市場ネタ備忘メモ/今さらですがFSRからほんの少しだけ」   2019/11/15(金)08:10:35  
  いやーすいませんすいません、また「バーナンキ議長の議会証言」をやってしまいました(多分今年2度目)。どんだけ俺様はバーナンキ信徒なんだと小一時間、いや寧ろ日本を散々馬鹿にしやがったからアタクシとしてはどちらかというとカタキ役の筈なんですけどねえ。

何ですかね、「パウエル」から文章を考えると間違えないのですが、「議長」から文章を考えた時に手が脊髄反射でバーナンキと打ってしまう次第でして、そう考えるとアタクシにとってのFRB議長は永遠にバーナンキなんでしょうかねえ(滝汗)。

ところで珍しく国営放送ちゃんが踏み込んでいるのだがどういう風の吹き回し??
[外部リンク]
2019年11月14日 20時02分

#ただしネット版のみでニュースの方ではスルーを決め込んでいる模様


〇米国利下げ停止ネタは既に織り込んでいるようで結構結構(市場メモ)

ほうほう
[外部リンク] / 05:38 /
米金融・債券市場=利回り低下、米中通商合意の見込み低下で

30年債 15時36分 2.3119% 前営業日終値 2.3490%
10年債 15時35分 1.8255% 前営業日終値 1.8690%
5年債 15時36分 1.6317% 前営業日終値 1.6760%
2年債 15時34分 1.5955% 前営業日終値 1.6280%

『米金融・債券市場では、米債利回りが低下した。米中通商合意の可能性が見直されているほか、前週の債券価格の下げの反動も出た。米中通商合意を巡っては、英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が14日、米中が知的財産や農産物の購入、関税について交渉しており、最終合意に苦戦していると報じた。』(上記URL先より)

とか何とかで米国10年2%行くかと思わせながらもしらっと1.8%台前半まで戻ってしまいまして惜しいですなあという感じですが昨日も昨日とて何気に・・・・・・・・・

[外部リンク] / 04:13
米経済に過熱見られず、景気後退リスク極めて低い=FRB議長

『パウエル議長は「米経済成長率は2%のレンジにあり、他の先進国を上回っている」とし、米経済は「スター(最も優れている)」と評価。その上で「この拡大が継続しない理由はない」とし、FRBは緩やかな成長の継続を想定していると述べた。拡大を脅かす過熱は存在しないかとの質問に対しては、「米経済には現時点で崩壊するようなブーム(過熱)は見られない」とし、「極めて持続可能な状況にある」と言明した。』

『冒頭証言は、前日行った下両院合同経済委員会での内容をほぼ踏襲。前日の証言では「現在の金融政策スタンスが引き続き適切となる公算が大きい」とし、「見通しが著しく再評価」されない限り、FRBが利下げ余地を活用する可能性は低いとの認識を示したほか、トランプ大統領が求めるマイナス金利は持続的な成長や強固な労働市場、安定的なインフレを備える米経済にとって適切ではないと述べた。』(上記URL先より)

しらっとマイナス金利をdisったのかパウエルちゃん頑張るじゃんと思うのですが、Q&Aに関してはこちらを見に行けただし議事録でてからな、とFEDのページにあるのですが、全部が見れる親切設計っぽいですが慣れが必要そうですな(汗)。

[外部リンク] Hearings


んでもってカプラン総裁が
[外部リンク] / 05:43
米消費は堅調、来年のリセッション入り見込まず=ダラス連銀総裁

『[14日 ロイター] - 米ダラス地区連銀のカプラン総裁は14日、米経済が来年リセッション(景気後退)入りするとは予想していないとし、米経済が逆風を乗り越える上で堅調な消費が資するとの楽観的な見方を示した。ダラス連銀が主催したタールトン州立大学でのイベントで、タイトな労働市場と頑強な個人消費が設備投資の鈍化や製造業の低迷、世界的な景気後退という下方リスクに対抗していると指摘。「消費は極めて好調だ。経済を支える大きな基盤であり、成長が鈍化したとしても2020年のリセッションは予想していない」と述べた。』(上記URL先より)

と言ってみたり、おしゃべりウィリアムス副議長が、
[外部リンク] / 04:23 /
米経済・金融政策とも「良い状況」=NY連銀総裁

『[14日 ロイター] - 米ニューヨーク連銀のウィリアムズ総裁は14日、突然の景気悪化がなければ、追加利下げは必要ないとの認識を示した。ウィリアムズ総裁はサンフランシスコ地区連銀で開催された会議で、「経済は良い状況にある。金融政策も同様だ」と指摘。米利下げは世界的な成長鈍化や通商政策および英国の欧州連合(EU)離脱を巡る不確実性などの逆風への対応を目的としていると述べた。』(上記URL先より)

てな感じで来ていまして、まあこのウィリアムスは余計なおしゃべりをして今年6月以降の緩和合戦相場に拍車を掛けたという点でもう黙っていろやこのスットコドッコイという感じではあるのですけれども、まあおしゃべりおじさんがこういう話をおっぱじめていますし、流れとしてはガッツリ12月据え置きの方向なんですけど、あんまりこっちの方に反応するでもなく、相変わらずの米中ヘッドラインでヒャッハーとなっていますな。

いやまあ実体経済に反応するという意味では高官発言<経済ニュースってことでよかバイという事ではあるのでしょうが、利下げがどうのこうので一々暴れていたつい3か月前位の事を思いますと隔世の感がありますなあ、とか何とか思ってしまうのでありました。何せ最近はパツキンヅラがFEDに悪態をついても全然市場が反応しなくなってきたというのが実に結構な傾向かなあと。

でもって昨日も申し上げましたが、ここに来てやっとパウエル議長の出してくる物件がだいぶ落ち着いてきた感じがする(がマイナス金利の否定はパツキンを刺激するので勿論言い方は難しいのですがあまり踏み込まない方が良いと思う、というか「マイナス金利政策が必要になるような経済状況になるとは思われないし我々もそうならないように政策運営を行っていますが何か?」とかいう逃げ方すればエエンチャウノとは思うがそういうの雨人はやらんのかな)次第でして、まーよくよく考えればイエレンの時も最初は随分と発言で相場が荒れまして、パウエルの場合も慣熟期間が必要だったということですかそうですか(それにしては長かったが)。

いずれにせよ、まあ物価が上に振れた時に物価に対する物言いがどうなるかというのが焦点で、たぶんそれ以外ではパツキンヅラの貿易戦争自爆攻撃以外でそんなに面白いことにはならないでしょうし、たぶん米中交渉妥結(どうせ大統領選挙まで延々とメイクアメリカグレートアゲインで中国と戦う姿勢示すから妥結しないと思うけど)したとしても、それ単体ではインシャランスを解除してこないと勝手に想像していて、ブレるときがあるとすれば物価が焦点になると思います(個人の感想です)。


・・・・・などと書いていたらマイナス金利云々の記事を見つけたので(大汗)クリップクリップ。

[外部リンク] / 00:46
米FRB議長「マイナス金利は不適切」、利下げ休止を示唆

『[ワシントン 13日 ロイター] - 米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長は13日、上下両院合同経済委員会で証言し、トランプ米大統領が求めるマイナス金利は持続的な成長や強固な労働市場、安定的なインフレを備える米経済にとって適切ではないと述べた。 』(上記URL先より、以下同様)

さっきの奴ですな。

『欧州で導入されているマイナス金利に関する質問に対しては「現在の環境においてマイナス金利が適切ではないことは確実だ」と応じ、「米経済は強固な状況にある。米国では経済成長、堅調な消費セクター、物価上昇が続いている。成長率やインフレ率が非常に低いときにより大きな経済圏でマイナス金利が導入される傾向があるが、米国には当てはまらない」と語った。』

まあいい感じじゃないですかね、でもって現世利益の方は昨日見ました上院公聴会での冒頭証言と同じで、

『「緩やかな経済成長、堅調な労働市場、2%目標近辺で推移するインフレ率」というFRBの見通しに沿い、「現在の金融政策スタンスは引き続き適切となる公算が大きい」と述べた。さらに「見通しが著しく再評価」されない限り、FRBが利下げ余地を活用する可能性は低いとの認識を示した。』

『今年3回実施した利下げは「進行中のリスクに対する保険」として正当化されたと説明。利下げの効果は完全には浸透していないものの、「時間と共に表れるだろう」と述べた。』

という話をする中で冒頭の議会証言だとモーゲージ金利の低下で住宅市場の減速が底打ちして上昇に転じた、という話を入れ込んでいるという辺り、かなり美しい作りになってきておりまして、昨年9月に自信満々で「中立金利よりも上に政策金利を上げるかも知れんで」と余計にも程がある発言(あれは正常化サイクルの市場の織り込みがあまりにも弱いから織り込ませに行ったんだと理解しているけど)をしてからのあばばばばーで今年の中盤までは自信なさそうでしたが、やっと復活して良かった良かった。

・・・・あと余談ですが、直近でクラリダがスピーチ2連発打っていますが、こちらはフレームワーク見直しに絡む話なので、目先の追加緩和がどうのこうのみたいな話ではない、と斜め読みした感じではそう思ったのですが、クラリダだけに後でちゃんと読み直してみます。


〇FSRを完全にスルーしていましたのでちょっとだけ

ええすいません1か月前ですよサーセンサーセン。

[外部リンク]

『第一に、グローバルな金融危機以降、大手行等を中心に、レバレッジドローンやCLOを含めた海外貸出・海外クレジット投資が拡大し、それに伴い海外との連関性が高まっていることを踏まえ、邦銀の海外向けエクスポージャーについて、潜在的なリスクや脆弱性を分析・評価した。』

要するにCLOとかの話。内容的には興味深いんですけど、これ寧ろ海外の当局がクレジットバブルガーみたいなことを言う時にさすがに露骨には言う人いないけど、海外も含む投資家のイールドハンティングの動きでクレジット市場の過熱ガーとか言い出して日本はどうなっとるんじゃヴォケとか相変わらず分かりやすくてしかも自国じゃないところにいちゃもんを付ける攻撃にお答えした感もありますな(個人の妄想です)。内容はオモロイ。

『第二に、地域金融機関について、近年収益力の低下が続くもとで、経費の節減や非資金利益の拡大といった経営効率の改善に向けた取り組みがみられていることを踏まえ、経営効率性の動向や同一業態内のばらつき、その要因の分析を行った。また、分析結果を踏まえて、マクロ・ストレステストにおいて、先行き一段の経営効率の改善が行われた場合の収益効果を織り込んで、中長期シミュレーションと将来のストレス発生を想定したテストを行った。』

今回ですね、アタクシ最初に見た時にここで「おー」とか思った訳ですよ。というのはですね、マイナス金利ぶっこんでからの2016年の2回のFSRって・・・・・・・

[外部リンク] 貸出比率の上昇が続き、ストレス時の信用コストの悪化幅が大きくなること、⇒価証券の益出し・ 含み益減少が続くことによって減損損失が大きくなることから、後者の結果がより厳しくなる(前回 レポートと大きく異ならない結果)。

・もっとも、「効率性上昇ケース」の自己資本比率は、「効率性不変ケース」と比較すると0.5%ポイントほど高くなる。こうした結果は十分な幅をもって解釈する必要があるが、経費節減や非資金利益の 拡大など、金融機関の経営効率性の改善に向けた幅広い取り組みは、将来の経営体力やストレス耐性を有意に高めると考えられる。』(金融システムレポート2019年10月号概要より)

って結果になっているのは良いとしまして、下にある図表の『図表-2-20 CET1比率とコア資本比率 (5年後のストレステスト)』のシミュレーションのうち、平均値ではなく分布の方を示すシャドウ部分の脚注を見ると、

『(注)「10-90%点」は、テールイベント(効率性上昇ケース)の値。』

となっていて、テールイベントの分布は出しているものの、現状維持のケースではなくて、状況が改善している方の「効率性上昇ケース」の方で10%-90%点の分布を出しているのが物凄く味わいがあるなあと思いました。

グラフの縦軸に補助線が引かれていないので目の子で判断する格好になりますが、5年後にテールイベントが起きて、その時までに経営効率化が進んで(ちなみにそこで置かれているシナリオ結構キツイと思うんですけれどもねえ)、それでも目の子で見ると左側の『国内基準行(銀行)』シャドウの下の方になる10%点の分布が4%カツカツなのか若干下なのか微妙に怪しげな分布になっておりまして、物は試しにちょっと効率性不変ケースのシャドウを出して味噌とか思ってしまう訳ですがいやまあ何と申しますか。


・・・・・・というシミュレーションも含めまして、何ちゅうかこの門を入るものはすべての希望を捨てよモードになっているじゃんというのを思いましたが悲観に走り過ぎですかそうですか。


さて、今回のFSR紹介文章に戻りまして、

『第三に、足もと地域金融機関を中心に国内の信用コスト率が低水準ながら上昇し始めていることを踏まえ、信用コスト増加の背景や先行きの見通しについて、整理した。』(今回FSRの紹介文に戻る)

ってしらっとありますけれども、割とここも身も蓋も無くて、またまた概要に戻りますとスライド22ページ目の『信用コスト増加の背景』ってのがありまして(以下概要22ページから引用します)、

『・金融機関の信用コスト率(信用コスト/貸出残高)は、引き続き低水準ながら、地域金融機関を中心に、上昇に転じている。企業のデフォルト率は、足もと若干上昇している。』

景気後退じゃないのにそうですか、というのはまだ良いのですがこの次が物凄く身も蓋もない。

『・足もとの信用コスト増加の背景としては、』

ほうほう。

『ゞ睛撒ヾ悗箸亮莪履歴が比較的長い、一部の業況不芳先における経営再建の遅れ、』

アカン。

『近年、金融機関が貸出増加に取り組んできたもとでの一部審査・管理の引き緩み、が挙げられる。』

ほほう、貸出増加を絶賛して見習うべきビジネスモデル(以下爆発音の為に聴取不能)

『また、こうした状況を踏まえ、金融機関で引当積み増しの動きが増えていることも、信用コスト増加の一因となっている。』

まあ体力のあるうちに引当積み増しをしろという話はここもとのFSRで言ってたのでこれはまあそんなに悪い話ではないですが、△箸どう見てもいやなんでもありません。

『・現状の景気局面において既に信用コストが反転上昇している点を踏まえると、景気面のダウンサイド・リスクが顕在化した場合の影響についても、金融機関はこれまで以上に認識しておく必要がある。』

言葉遣いは丁寧ですが実にこれはアカンという話っすわ。

で、紹介ページに戻りまして折角なので最後まで引用しますね。(以下FSRの紹介文にまた戻る)

『なお、レポートの構成として、今回から、国内外の金融脆弱性を総括的に点検する章(IV章)を設けた。また、各種リスクの評価に当たり、従来の信用・市場・流動性リスクに加え、近年重要性が増しているリスク(サイバーセキュリティ、反マネーローンダリング、デジタライゼーションへの対応等)について項目(V章6節)を設けた。』

とまあそういう話ですが、最初のCLO云々が当然のごとくメディアネタになるのですが、何気にこの重点項目2と3の方が身も蓋もないじゃろ、と思うのでありました。いや1番の分析も中々面白いのですが、構造的な話に近い2番と3番の方が・・・・・・・・
 

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