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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「ECBは様子見タイムですかな/ヘッドライン合戦がアホラシスなのだが/その他少々」   2016/07/22(金)08:03:17  
  何だかんだと言いながらもう来週で7月も終わりますのう・・・・・・・・・・orzorz

○ECBからちょっとだけ

[外部リンク] Monetary policy decisions
21 July 2016

『At today’s meeting the Governing Council of the ECB decided that the interest rate on the main refinancing operations and the interest rates on the marginal lending facility and the deposit facility will remain unchanged at 0.00%, 0.25% and -0.40% respectively. The Governing Council continues to expect the key ECB interest rates to remain at present or lower levels for an extended period of time, and well past the horizon of the net asset purchases.』

『Regarding non-standard monetary policy measures, the Governing Council confirms that the monthly asset purchases of ユーロ80 billion are intended to run until the end of March 2017, or beyond, if necessary, and in any case until it sees a sustained adjustment in the path of inflation consistent with its inflation aim.』

ということで政策は現状維持。


会見はこちらですが、例によって冒頭のステートメント読むだけで手一杯なのでQAは週末に。
[外部リンク] Introductory statement to the press conference (with Q&A)

Mario Draghi, President of the ECB,
Vitor Constancio, Vice-President of the ECB,
Frankfurt am Main, 21 July 2016

おっちゃんの落語はこちら
[外部リンク] なお無茶苦茶どうでもよいのですが、いつの間にこんなコーナーが出来ているの???
[外部リンク] ということでIntroductory statementから。

『Based on our regular economic and monetary analyses, we decided to keep the key ECB interest rates unchanged. We continue to expect them to remain at present or lower levels for an extended period of time, and well past the horizon of our net asset purchases. Regarding non-standard monetary policy measures, we confirm that the monthly asset purchases of ユーロ80 billion are intended to run until the end of March 2017, or beyond, if necessary, and in any case until the Governing Council sees a sustained adjustment in the path of inflation consistent with its inflation aim.』

まあ要するに現状維持ですよと。

『Today we discussed developments since our last monetary policy meeting in early June.』

ほうほうそれでそれで?

『Following the UK referendum on EU membership, our assessment is that euro area financial markets have weathered the spike in uncertainty and volatility with encouraging resilience.』

ブリクジットの影響について、ユーロ圏の金融市場に大きな不確実性とボラティリティを与えたといいつつも、 with encouraging resilienceってんですから、金融市場や金融環境の根本的な部分はレジリアントであるのでエンカレッジングですよと。つまり・・・・・・・・・・

『The announced readiness of central banks to provide liquidity, if needed, and our accommodative monetary policy measures, as well as a robust regulatory and supervisory framework, have all helped to keep market stress contained. Financing conditions remain highly supportive, which contributes to a strengthening in credit creation. They continue to support our baseline scenario of an ongoing economic recovery and an increase in inflation rates.』

金融緩和効果と金融改革の効果によって、金融市場参加者の頑健さ、潤沢な流動性は維持されており、これらが金融環境を緩和的な状態に維持し、金融市場のストレスは限定的なものになっており、経済のベースラインシナリオは維持されていますと。

『At the same time, given prevailing uncertainties, the Governing Council will continue to monitor economic and financial market developments very closely and to safeguard the pass-through of its accommodative monetary policy to the real economy.』

『Over the coming months, when we have more information, including new staff projections, we will be in a better position to reassess the underlying macroeconomic conditions, the most likely paths of inflation and growth, and the distribution of risks around those paths.』

『If warranted to achieve its objective, the Governing Council will act by using all the instruments available within its mandate.』

とまあそういうことで「今後の影響を見るのにもう少し時間が掛かる」という建付けになっていまして、「影響を見た結果必要ならば必要な措置を何でも取ります」という威勢の良い話はしていますが、まあ最初からの流れを見るとどちらかと言えば「ブリクジットショックの与える金融面への影響は金融緩和政策とこれまでの金融機関への資本強化などによる金融機関経営基盤の強化によって相当の部分を吸収できています」という説明になっていて、まあ見極めがーという話はブリクジットが今後実体経済に対してどのような影響を与えるか、という中長期の話になっているように見える訳でございまして、そうなると何か次に追加緩和だヒャッハーというような感じとは読みにくい気がする(なお質疑応答でドラギのおっちゃんが調子の良い話をしている可能性があるのですがそっちは読んで居ないのであくまでもこちらの冒頭ステートメントでのお話ですよ、という点ご勘弁下さい)のでした。

『Let me now explain our assessment in greater detail, starting with the economic analysis.』

へいへい。

『Euro area real GDP increased by 0.6%, quarter on quarter, in the first quarter of 2016, after 0.4% in the last quarter of 2015. Growth continues to be supported by domestic demand, while export growth has remained modest. Incoming data point to ongoing growth in the second quarter of 2016, though at a lower rate than in the first quarter. Looking ahead, we continue to expect the economic recovery to proceed at a moderate pace.』

『Domestic demand remains supported by the pass-through of our monetary policy measures to the real economy. Favourable financing conditions and improvements in corporate profitability continue to promote a recovery in investment. Sustained employment gains, which are also benefiting from past structural reforms, and still relatively low oil prices provide additional support for households’ real disposable income and thus for private consumption.』

基本的に内需主導で確り目の経済という話になっていますな。しかしまあECB毎度言っているのですけれども、「till relatively low oil prices provide additional support for households’ real disposable income and thus for private consumption」ってのがあって、それだったら物価が上がったら腰砕けるやんといつも思うのですけどねえ。

『In addition, the fiscal stance in the euro area is expected to be mildly expansionary in 2016 and to turn broadly neutral in 2017 and 2018.』

財政サポートキタコレ!

『At the same time, headwinds to the economic recovery in the euro area include the outcome of the UK referendum and other geopolitical uncertainties, subdued growth prospects in emerging markets, the necessary balance sheet adjustments in a number of sectors and a sluggish pace of implementation of structural reforms. Against this background, the risks to the euro area growth outlook remain tilted to the downside.』

経済の向かい風はレファレンダムとかEM経済の成長が弱いとか、ユーロ圏での構造調整の遅れだとかがあって、こやつらの問題点があるからリスクはダウンサイド、というのもまあ毎回のお話です。

『According to Eurostat, euro area annual HICP inflation in June 2016 was 0.1%, up from -0.1% in May, mainly reflecting higher energy and services price inflation. Looking ahead, on the basis of current futures prices for oil, inflation rates are likely to remain very low in the next few months before starting to pick up later in 2016, in large part owing to base effects in the annual rate of change of energy prices.』

『Supported by our monetary policy measures and the expected economic recovery, inflation rates should increase further in 2017 and 2018.』

この辺は物価の話ですが、結論部分って「will」じゃなくて「should」なんですかそうですか。

以下マネタリーアナリシスの話があって、毎度の「金融政策以外の政策をやるべし」という部分がありますが割愛します。まあこの辺りまでを見る限りにおいては別に追加緩和を急ぐという感じではないように見えますし、とりあえずブリクジットで金融市場があばばばばーでという話は一旦落ち着いた感なので、今後ブリクジットの実体経済に対する影響がどの程度の下押し要因になって、その部分を金融政策でサポートするのかどうか、というようなテーマになってくるので、早急な追加緩和というよりは時間軸がまた長くなる系のお話になるような方向性じゃないかと見えますがどうでしょうかね。



○しょうもない報道大会で為替とかフラフラ

[外部リンク] 日銀内に広がる持続可能性への懸念、量的・質的金融緩和-関係者
日高正裕、藤岡徹
2016年7月21日 16:39 JST 更新日時 2016年7月21日 18:24 JST

・・・・・・・・・ということでこの時間は18時とかですが、実際は16時半とか位に出ていましたが、リンク先の記事を見ると分かりますように、毎度のただの観測記事なのですが、英文ヘッドラインを見ますと、

16:39*SOME AT BOJ ARE SAID TO SEE NEED TO WEIGH POLICY MORE CAREFULLY
16:39*AT BOJ, CONCERNS ARE SAID TO BROADEN OVER POLICY SUSTAINABILITY

とかあって、毎度のヘッドラインクオリティではあるのですが、さすがに釣りヘッドライン批判も意識しているのか、

16:39*NONE OF PEOPLE FAMILIAR COMMEMTED ON KURODA'S VIEWS

などと火消しネタも打ち込んでありまして、MPM1週間前とかになってくるといつも出てくるという季節の御挨拶みたいなものですなあと思いつつも、もうちょっと気合入れて打つんだったらブラックアウト入ってから打った方がお洒落なんだけどなあとは思うのですが。


[外部リンク] 黒田日銀総裁、ヘリコプターマネー不要と6月に発言-BBCラジオ
ジェームズ・メーガ、藤岡徹
2016年7月21日 22:42 JST

でまあこいつにつきましては。BBCラジオがインタビューを報道したとかいうヘッドラインと共に打ち込みが入っていまして、「ヘリコプターマネー、必要性も可能性も無い」というのが日本文と英文が5時半ちょい過ぎに出ていまして、こっちを受けて為替が盛大に円高に振れて105円台に突っ込んでいましたが、

[外部リンク] Business | 2016年 07月 22日 01:28 JST
ヘリコプターマネー、黒田日銀総裁が可能性排除=英BBC

『BBCの広報担当者はこの日、黒田総裁のインタビューは6月中旬に実施されたことを明らかにした。』(上記URLさきより)

とありましたように、実際は6月中旬のインタビューだったという話が出たのですが、ネット版の最終更新済みの記事ですと最初の記事でも6月のインタビューとありますが、当たり前の如く見ている方としては最初はまず「ヘリマネ全否定」のヘッドラインが出てきて、何でBBC4なんだよと思いつつも為替飛んでるなーとか思ったら(何故か)WSJが「あのインタビューは6月中旬に実施されたものでしょ」というヘッドラインを打ち込んできて、それをロイターがリファーしたので、急速に「ああ6月の話だったら今は心変わりしてるかも知れん罠」とでも思ったのか円高に押し込んだ為替が戻るとかもう何をやっているんだという感じで、あまりと言えばあまりの展開だったので記録として残しておこうかと。


お前ら自分の記事で相場動けば何しても良いとか思ってるんジャマイカと小一時間問い詰めたくなるお話でして、こいつら全員の毛根が死滅しますようにと短冊に書いて星に祈りでも捧げてこようかと思ってしまう次第なのですが、もう何だかねという所で実に見苦しいですな。



○まあ盛り上がっているんだから良いのかもしれんが・・・・・・・・・・・・

昨日の朝の時点でこのヘッドラインがヤフーのトップとかにあったのですがネタにするの忘れておりましたすいませんすいません。

[外部リンク] <経済対策>事業規模20兆円超で調整 景気下支え
毎日新聞 7月21日(木)3時0分配信

『政府が新たにまとめる経済対策の事業規模を20兆円超で調整していることが20日、分かった。当初は10兆円超の見込みだったが、倍増させる。追加の財政支出は3兆円超(国・地方の合計)として、残りは財政投融資や民間事業を積み増してかさ上げする。事業規模を膨らませ、景気下支えに本腰を入れる姿勢を示す狙いがあるとみられる。』

『事業規模20兆円超の内訳は、国・地方の追加の財政支出が3兆円超▽国が低利で民間事業に長期融資などを行う財政投融資が最大6兆円程度▽国の補助を受けて民間企業が行う事業が6兆円程度▽財政投融資とは別に政府系金融機関が手がける融資が5兆円程度--となる見込み。』(以上上記URL先より)

20兆円ヒャッハーって真水3兆じゃあ元々の期待が真水3兆じゃなくて5兆とかじゃなかったでしたっけと思うのですが、何か知らんが盛り上がっているので良いのでしょうか。まあこの辺の影響とヘリマネの影と超長期輪番減額期待(懸念)があるみたいで超長期ヘロヘロでブリクジット前の水準まで戻ってるやんという感じ(手前は戻ってませんよ)なのですが。


でまあ何ですな、ハリボテでもなんでも市場が好感して盛り上がっている分にははあそうですかという感じではあるのですが、ジジイのアタクシとしては昔はもっとこの手の経済対策がでると「真水がこの程度でしかもこういう使い方だとただのハリボテじゃん」とかなって相場が1日も持たないとか良くあった記憶があるのですが、今回は何か物凄く素直(?)に反応しているのが面白いなあとか思った次第。

それと気になるっちゃあ気になるのは、そんなに経済が危機でもなんでもなくて、まあただのマドルスルー程度でしょとか思うこの状況下(と思うのですがどうっすか??)なのに、わざわざハリボテ使って経済対策を大きくふくらまさないと行けない、と思っていて、実は変に政府サイドが焦っているのではないかという懸念が無くは無いことで、アベノミクス再始動だから威勢よくとかいう単純な話ならまあただの杞憂なんですが、「このくらい規模をふくらまさないとマズイ」とゆー現状認識で処方箋出していると、風邪の患者に重症患者向けの投薬するようなお話になりゃしませんかという悪寒もするわけで、そうなると「政府からの追加緩和要求モード」とかになってくるという今回それは無いのではと思っていた展開も考えられるなあとか思うのでした。

まあG20から帰ってきて黒田さんがハッスルして追加緩和とか盛り上がるのか、海外中銀も様子見モードで危機モードじゃないのだから別に慌てる事ないじゃんと落ち着くのかが見ものではございますが、そんな見もので金融政策判断が決まりそうな状況というのも甚だ遺憾の極みというか、何の為に委員会制やってるんだよこのスットコドッコイという感isあります。


○FSBキタコレ

[外部リンク] 金融安定理事会による報告書「主要な金利指標の改革」の公表について
2016年7月20日
日本銀行

『金融安定理事会(FSB)は、7月19日、「主要な金利指標の改革」(原題:Reforming Major Interest Rate Benchmarks)と題する報告書を公表しました。

詳細につきましては、以下をご覧ください。』

ということで、国内では「リスク・フリー・レートに関する勉強会」というのがあって、直近は今後の検討についてというのが出ていましたが、一覧はこちら。

[外部リンク] リスク・フリー・レートに関する勉強会
公表資料


まあそもそもFSBが言うリスクフリーレートを市場のボリュームのあるトレードレートにしましょうというのはライボー問題を受けてという話で、スワップとかの取引の参照金利となるものについて、マニピュレーションが行われないようにしないとイカンですよね、という話の趣旨は理解できるのですけれども、それを一定の市場レートに決めてしまうというのも中々難しい問題で、市場の構造って長期にわたって常に同じな訳ではないので、指標となる市場金利だって5年や10年のタームで見た場合にボリュームゾーンに変化が起こりますから、結局のところ長期的な頑健性を考えた場合に、ライボーの時とは違ったマニピュレーションリスクが発生する懸念というか多分そういう事起きるだろうなあ的なイメージがある、というのはこのネタの時に毎回申し上げておりますとおりです。

という悪態は兎も角として、

[外部リンク] Reforming Major Interest Rate Benchmarks
Progress report on implementation of July 2014 FSB recommendations
21 July 2016

こちらなんですが、各国の検討状況(日本のもありまして、上記勉強会の公表資料に沿った話が書いてある)が記載されているので、まあ表面的なことしか分からないと言えばそれまでではありますが、一応各国の短期金融市場でどういうのが取引のボリュームゾーンでリスクフリーレートに近いものなのかというのが何となく出ているようなので、追々読んでみようかとは思います。
 

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