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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「パウエル議長議会証言/LIBORェ・・・・/短国買入増額とな」   2020/12/02(水)08:08:26  
  ほうほう年齢と基礎疾患の有無で足切りときましたな。
[外部リンク] To東京発着「利用自粛呼びかけ」 都は事業者等に協力要請へ
2020年12月2日 4時54分

『また、自粛を求める対象に基礎疾患のある人が含まれていることについて、旅行会社の担当者は「客の個人情報に入りこむことなので、事業者が確認するのはハードルが高い」と話し、旅行会社が確認する場合には手続きを定めたガイドラインが必要だと訴えていました。』(上記URL先より)

確かに基礎疾患云々ってそれ個人情報の中でも要配慮個人情報(金融機関向けのガイドラインだとセンシティブ情報っすかね)になるような気が思いっきりしますわな。

さてここで原点に立ち返ってこちらの予算措置時点での能書きを再確認しましょう。
[外部リンク] To”キャンペーン事業(仮称)〔16,794億円〕』というのがありますが、よくよく見ますとその事業のカテゴリーが『(3)次の段階としての官民を挙げた経済活動の回復』となっておりますが、この理屈からすると「次の段階」というのは第〇波っていってる間は該当しなくてその時期になるとストップするのは自明、みたいな気が全力でするんですけれども(個人の感想です)、だから「第三波ですか」とか質問されても回答をしないんですねガースーさんは。


〇パウエル議長議会証言ですが「金融政策は今の状況を引っ張るだけ」というスタンスの確認はできたかな

[外部リンク] 01, 2020
Coronavirus Aid, Relief, and Economic Security Act
Chair Jerome H. Powell
Before the Committee on Banking, Housing, and Urban Affairs, U.S. Senate, Washington, D.C.

エンバーゴが昨日の午後4時半(日本の朝6時半)だったのですがその時間から新ネタを読むのはちょっと勘弁ちゃんでござりまする。つーことでご案内とは思いますが拝読。冒頭はご挨拶とかいつもの話(ワシらは経済の為にどうたらこうたら的な話)なのでパスして本論っぽい所から。

・経済の見方は慎重だが別に先行きが暗いとも思っていなさそう

4パラ目からスタートします。

『Economic activity has continued to recover from its depressed second-quarter level. The reopening of the economy led to a rapid rebound in activity, and real gross domestic product, or GDP, rose at an annual rate of 33 percent in the third quarter. In recent months, however, the pace of improvement has moderated.』

4-6の経済の盛大な落ち込みから7-9は年率33%の急回復をしたけれども、ここ数カ月の改善ペースはモデレートになっている。

『Household spending on goods, especially durable goods, has been strong and has moved above its pre-pandemic level. In contrast, spending on services remains low largely because of ongoing weakness in sectors that typically require people to gather closely, including travel and hospitality.』

家計消費を見ると特に耐久財消費が強くて、パンデミック前の水準よりも強く推移する一方で、対面サービスや旅行などの感染症直撃業態への消費はあばばばばーのままである。

『The overall rebound in household spending is due, in part, to federal stimulus payments and expanded unemployment benefits, which provided essential support to many families and individuals.』

家計消費の全般的なリバウンドを支えた要因の一つとしては、政府による財政支出拡大と、失業保険給付の拡大があり、これが多くの家計や個人に対してエッセンシャルなサポートになりました。

・・・・・・まあパウエルとしてはコロナ追加予算を出して経済の下支えをして欲しいし、相手が議会上院だから政府の施策の効果ですよってのを前面に出してくるのは理の当然という感じは勿論するのですが、ここでどこかの立派な機械なのに操縦士がポンコツな中央銀行の場合は「景気回復はワシも育てた」とかアピールを始めちゃうだろうなあと考えてしまうと味わいがある。

でもってその次に労働市場の話を開始する。ここのパラグラフが妙に長いから丁寧に状況を説明しているのかと思ったらまあ丁寧ちゃあ丁寧だがその方向性がちと別のレベルの丁寧さです。

『In the labor market, more than half of the 22 million jobs that were lost in March and April have been regained, as many people were able to return to work. As with overall economic activity, the pace of improvement in the labor market has moderated.』

マクロ的には威勢よく改善しているものの・・・・・・・

『Although we welcome this progress, we will not lose sight of the millions of Americans who remain out of work. The economic downturn has not fallen equally on all Americans, and those least able to shoulder the burden have been hardest hit. In particular, the high level of joblessness has been especially severe for lower-wage workers in the services sector, for women, and for African Americans and Hispanics. The economic dislocation has upended many lives and created great uncertainty about the future.』

丁寧になってるのはこの部分のせい。まあこれ自体は皆様何度も見ておられると思いますのでいつものアレという奴でございますが、社会的に弱い立場のカテゴリーに居る人達には労働市場回復の恩恵が回ってきていない、という話で、パウエルさんになってからこのインクルージョンの話をよくするようになっていまして、当初はトランプ対策で叩かれにくくするためにポリティカリーにコレクトな話をついでにぶっこんで置くのが良いとの判断でもあるのか、とか思ったのですが、どう見てもトランプが死に体になっている現状でもこの話を懇々と行うというのは、SDGs的なインクルージョンを考えているのか、それとも単に緩和を引っ張りたいからマクロの数字の改善だけでは良しとしないという言い方になっているのか、うーんどうなんでしょうかね。

まあただ一つ思うのは、労働需給のギャップに対する物価の反応が上にも下にもお地蔵さんになっているという現状の経済の姿を勘案した場合、従来なら即インフレになった労働需給の改善し過ぎ(というか逼迫というか)状況を放置していてもインフレにならないんだったら、別に労働需給が盛大に逼迫するまで放置しても大丈夫だし、その方が皆さんハッピーでしょ、というのが背景にあると思うので、まあよくこの部分が「労働市場を重視」って評されるのですけど、物価が反応しないから労働需給のギャップは不足に多少振れても(振れ過ぎると今度は企業方面から苦情が来る)別に問題ない、という認識となっている、というだけのことであって、何らかのスイッチが入ってまた労働需給と物価がビビットに反応するようになったら、完全雇用状態を待たずして緩和政策の正常化に着手するようになると思うんで、あくまでもマンデートは物価の方に軸足を置いてる、とアタクシは解釈しているんですがイマイチこの理屈ウケませんな(別にこの辺の話題でウケを取る気はないのですけど、笑)。

『As we have emphasized throughout the pandemic, the outlook for the economy is extraordinarily uncertain and will depend, in large part, on the success of efforts to keep the virus in check.』

でまあこの部分から先の辺りがヘッドラインになっていましたが、先行き経済はパンデミックの状況次第なので不確実にも程があるよ、ウィルス対策の進展に掛かっていますね、と来まして、

『The rise in new COVID-19 cases, both here and abroad, is concerning and could prove challenging for the next few months.』

内外での最近のコロナ絶賛拡大は懸念事項で、the next few monthsにおける困難な課題である、とまあ少なくとも年内とか来年の1Q位まではアカンじゃろ的な見方が来ました。

『A full economic recovery is unlikely until people are confident that it is safe to reengage in a broad range of activities.』

そらそうよという感じですが、A full economic recoveryは人々が多くの活動をしても大丈夫、と安心するまでは無理でしょとのことですが、米国様におかれましてはロックダウン的な措置はバシバシと行われている一方で、ちょっとソースが咄嗟に見つからないのですが、ファウチ博士が感謝祭休日で米国人が盛大に動いていたことに対して激おこぷんぷん丸だったとかいうニュースを見たりしておりますと、アタクシ雨人じゃないからさっぱり分からんのですが、感染は拡大しているけど引き続きヒャッハーとお出掛けはしているとか、そういう感じなんですかねえ何だか良く分からん。

というかですな、ワクチン接種開始→よーしパパもうコロナに掛かる心配がないそ→ヒャッハーからの結局感染、みたいなトンチキな事になる(まあ重症化を抑制すればエエ話ではあるのかなとは思いますけれども)ような気もします。と申しますのは急に私的な話になりますが、何を隠そう不肖このアタクシはインフル予防接種を再開した時(10年近く前)、「これでインフルに罹らないぜヒャッハー」となっていたらきっちりとインフルに罹った(ただし高熱は出ず)というつうこんのいちげきを食らったというプレイをやったもんで、雨人もやるかな〜って思っただけの話ですけどね。

与太話はさて置いてその次のパラグラフ。

『Recent news on the vaccine front is very positive for the medium term. For now, significant challenges and uncertainties remain, including timing, production and distribution, and efficacy across different groups.』

ワクチン開発に関する話が来ました。

『It remains difficult to assess the timing and scope of the economic implications of these developments with any degree of confidence.』

でまあヘッドラインはここですかね、という感じですが、そらまあパウエルとしてもワクチン注射が始まったぜヒャッハーで大楽観という訳にも行かないし、そもそも論としてそういう威勢の良い話をしてしまいますと、ただでなくさえ株価とかのリスク資産がヒャッハーしている中なので、盛大におかわりをした分だけでも金融緩和を引くんチャイマスカという話からの金利(長期金利)上昇というのは、本当の本当に大丈夫そうならそら構わんでしょうけれども、今の段階でそれを食らうのはイクナイ、と判断してるんでしょうね。当たり前ちゃあ当たり前だが。

・・・・・ということで経済認識の部分はここでおしマイケルなのですが、慎重な見方をことさらに強調していますけれども、まあそこは先般の議事要旨と同様に「今の政策枠組みを当分は引っ張っていって様子を見て行きたいので、変に楽観的な言い方をして緩和縮小の思惑が出られると困る」という事を意味しているんじゃなかろうか、とアタクシは思います(個人の感想です)し、まあ逆に言えばお先真っ暗だと思っていたらもうちょっとこうエンカレッジングな話をして雰囲気をチアアップしようとするんジャマイカと思う訳で、先行きに関してそこまで悲観していないからこその慎重さ、とも言えそう、政策の説明部分がこの後にありますが明示的な追加緩和の話も無いし(個人の妄想です)。


・政策の説明部分はコロナお助け法の予算による施策という話を連呼するの巻

『The Federal Reserve's response has been guided by our mandate to promote maximum employment and stable prices for the American people, along with our responsibilities to promote the stability of the financial system. We have been taking broad and forceful actions to more directly support the flow of credit in the economy. Our actions, taken together, have helped unlock almost $2 trillion of funding to support businesses large and small, nonprofits, and state and local governments since April. This, in turn, has helped keep organizations from shuttering and has put employers in both a better position to keep workers on and to hire them back as the economy continues to recover.』

ここからFEDの施策が〜という話になります。最初のパラグラフはまあいつものマクラみたいなもんです。

『These programs serve as a backstop to key credit markets and have helped restore the flow of credit from private lenders through normal channels.』

これらのプログラムは「重要なクレジット市場のバックストップとして機能している」というのを毎度と同じですが説明している訳でして、バックストップどころかジャンジャン買い上げていやもういいです。

『We have deployed these lending powers to an unprecedented extent. Our emergency lending powers require the approval of the Treasury and are available only in very unusual circumstances, such as those we find ourselves in today. Many of these programs have been supported by funding from the Coronavirus Aid, Relief, and Economic Security Act (CARES Act), and I have included detailed information about those facilities in my written testimony.』

これまたいつもと同じで、ワシらの施策は議会様が決定されたCARES Actに伴う予算措置によって財務省様から与えられたバジェットをパワーの源にしておりますので、という説明をしていて、議会様相手にさすがに露骨には言えないんでしょうが、「だからおまいら追加予算通せや」というアピールでしょうな(個人の妄想です)。

『The CARES Act assigns sole authority over its funds to the Treasury Secretary, subject to the statute's specified limits. The Secretary has indicated that these limits do not permit the CARES Act-funded facilities to make new loans or purchase new assets after December 31 of this year. Accordingly, the Federal Reserve will return the unused portion of funds allocated to the lending programs that are backstopped by the CARES Act in connection with their termination at the end of this year.』

この前ムニューシンのイヤガラセを食らった件も含めて期限とかの話。

『As the Secretary noted in his letter, non-CARES Act funds in the Exchange Stabilization Fund are available to support emergency lending facilities if they are needed.』

Exchange Stabilization FundはCARES Actとは別もんなのでまだ続きまっせ。

『Everything the Fed does is in service to our public mission. We are committed to using our full range of tools to support the economy and to help assure that the recovery from this difficult period will be as robust as possible on behalf of communities, families, and businesses across the country.』

とありまして、ここが締め台詞なのですが、ここを見ますと「using our full range of tools to support the economy」とは言うものの、必要ならば追加緩和(キリッ)みたいな話は避けて通っていまして、 まあFEDとしては財政の方でサポートをしてくれやという財政方面に丸投げスタンスになっておりますぞな、というのは把握しましたし、まあイエレンさんが財務長官やるし、元々民主党は財政出す方(共和党は締める方だったのでトランプが外れ値)なので、金融政策に過剰な負荷をかけてくるとは踏んでいないんでしょうかね、よー知らんけど・

『Thank you. I look forward to your questions.』

とあって、この後に『Summary of Section 13(3) Facilities Using CARES Act Funding』ってのがありますが、こちらは実績報告になります。



〇LIBORェ・・・・・・・・・・

さて昨日は日銀ちゃんから出てきた指標金利改革の話をヒーヒー言いながら鑑賞しましたが、なんとこんなニュースが。

[外部リンク] Shaw、Liz McCormick、Craig Torres
2020年12月1日 0:12 JST 更新日時 2020年12月1日 7:03 JST

ちょwwwwwwおまwwwwwwwww

『ドル建てロンドン銀行間取引金利(LIBOR)を管理するICEベンチマーク・アドミニストレーションは、指標金利として重視される3カ月物などドルLIBORの一部について、終了時期を1年半先延ばしすることを検討している。』

『ICEベンチマークは30日の発表文書で、3カ月物と6カ月物、12カ月物のドルLIBORを2023年6月末まで存続させる計画を検討しているとした。今回の発表は翌日物LIBORの終了延期にも道を開くものとなっている。こうした動きについての観測が強まったことで、ユーロドル先物の取引は活発になった。』(上記URL先より)

おいこらちょっと待てwwwwwwwwということで上記URL先の記事にリンクが張ってあるので踏んでみるとこうなった。なおURLがあり得ないほどクソ長いので、画面表示がおかしくなるとアカンのでハイパーリンクは最初の所までにしておく。

[外部リンク] Benchmark Administration to Consult on Its Intention to Cease the Publication of
One Week and Two Month USD LIBOR Settings at End-December 2021, and the Remaining USD LIBOR Settings at End-June 2023

『LONDON--(BUSINESS WIRE)-- Intercontinental Exchange, Inc. (NYSE:ICE), a leading operator of global exchanges and clearing houses and provider of mortgage technology, data and listings services, announces that ICE Benchmark Administration Limited (IBA) will consult on its intention to cease the publication of the one week and two month USD LIBOR settings immediately following the LIBOR publication on December 31, 2021, and the remaining USD LIBOR settings immediately following the LIBOR publication on June 30, 2023. This follows the announcement on November 18, 2020, that IBA would consult on its intention to cease the publication of all GBP, EUR, CHF and JPY LIBOR settings immediately following the LIBOR publication on December 31, 2021.』

他通貨は2021年末で終わりにするけどUSDは一部を廃止するけど継続もするとな、という感じでございまして、なんか事の経緯にあんまり詳しくないので貼っておくだけにしておきますが、何ちゅうかこうさすが欧米人というか、そもそもこの手の改革物件が出てきたときに日本だけクソ真面目に杓子定規対応で完全対応しようとする間に、本来の本家本元の方が色々な骨抜き的回避策を出してくる、というのは本件以外でも見たことがあったような無かったような、というお話でありまして、いやまあそういうインチキ対応をしろとまでは言いませんけれども、結局改革云々言ってる連中って最初無茶ぶり(FSBが当初「短期の指標金利はトレーダブルレートじゃないと罷りならん」とか無茶言うなよというのを押し通して来てたりしましたよね〜)をする割にはいきなり梯子外しみたいな事をしてくる訳でして、もうちょっとこうしたたか(意味深)な対応というのも考えてもエエンチャウノとは物凄い勢いで個人の妄想の世界でありますので話10分の1くらいでお願いしたいのですが、まあ何だかな〜というニュースでございました。


〇動かない相場の中で短国買入ェ・・・・・・・・・・・・・・(メモ)

昨日のこれはウケた。
[外部リンク] 30,000 2020年12月2日

まあ先週やたらと短国がヘロヘロだったので増額したんでしょうけれども、その前の週が3、6、12の揃い踏み入札週の後で2.5兆の買入で今週は3だけの週の後で3兆円というのが何ともアクティブと申しますか、中長期の輪番は全然動かんのに対して短い所はイールドも動くし日銀も動くという感じでしょうか、よくわかりません><;
 

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