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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「無担保コール市場はジリジリ拡大とか短国ェとか/岩田副総裁講演までとうとう腹(自主規制)」   2016/12/08(木)08:07:20  
  ここから金融政策ネタラッシュ1週間半ですな。

○コール市場残とか短国とか

・コール市場残高

[外部リンク]
地銀   419  11,239
信託   17,432  47,406
(うち投信)15,208 34,785
外銀     0   262
地銀2    262  1,503
信金中金・信金 891 306
農林系統   0   8,106
証券・証金** 0   120
生損保    5   170

その他とも計 19,008 70,234

10月数値はこちら

都銀等* 0 62
地銀 349 9,841
信託 16,877 46,920
(うち投信)14,461 35,123
外銀 0 423
地銀2 319 1,286
信金中金・信金 1,206 260
農林系統   0 3,384
証券・証金** 0 90
生損保   15 81

その他とも計 18,766 63,200

取り手サイドからの集計。左が有担保で右が無担保

都銀等*   0   6,943
地銀   2,047  19,183
信託    423  14,211
外銀    0   3,573
地銀2   939   2,122
信金中金・信金 320 2,713
農林系統    0   0
証券・証金** 1,800 17,562
生損保     0   0

その他とも計 5,995 70,234

10月数値はこちら

平残[取り手:全市場]

都銀等* 0 6,894
地銀 1,997 19,369
信託 423 11,007
外銀 0 2,541
地銀2 487 2,599
信金中金・信金 300 1,952
農林系統    0 0
証券・証金** 1,996 17,021
生損保 0 0
その他とも計 5,378 63,200

ということですので、10月よりも11月の方が無担保コール市場残高が増えておりまして、これ合計数字だけ並べると、

(数字は出し手ベース)

8月:有担保19,102無担保58,371
9月:有担保19,247無担保58,134
10月:有担保18,766無担保63,200
11月:有担保19,008無担保70,234

となっていまして、有担保コールはだいたい担保制約があるのと、まあ出し手の殆どが投信なので通常の投信のキャッシュ部分という資金繰り上残さざるを得ない部分というマージナルな所でここはあまり動かないイメージ。

無担保の方が何の間のと言って残高が増えていまして、MB拡大するなかで(そういや先月の業態別当座預金残高の計算ネタ投下していなかったorz)マクロ加算の掛け目は増えているのでマクロ的なマイナス金利適用残高は似たようなもんで推移させている、という建付けではありますが、当然ながら資金の偏在というのは存在しますし、その偏在を均す動きが出てくると均さないといけない量自体は増えると思われますから、そういう意味では順調に拡大しているのですが、何せ最近の短期市場において何が困ると申しますと、コールだって(これは今に始まった事ではないけど)別に資金の調達としての指標金利になっているとも思えませんし、短国セカンダリーに至ってはお察しの状況となっておりまして、CPはCPで殆どがほんのちょっとマイナスからほんのちょっとプラスで多くがゼロ利回りに収斂とか、短期市場の指標金利とは何ぞやと言われると各市場の金利は分かるのですが、指標は無いんですよね・・・・・・・・・・


・短国ェ・・・・・・・・・・

6M短国
[外部リンク] )(-0.3603%)

先週の3M短国が▲33.30/▲34.80ですし、先月の6M短国が▲29.47/▲30.46でして、順調に年末モードで金利が低下しているのですが、(引けは▲37.9だから堅調堅調)この調子ですと今日の3M短国の具合によっては今週の短国買入もせいぜい1兆円位しか入れられなくなる懸念が出てきますな。まー元々それだけ日銀が買い過ぎていたので、短国買入は減らした方が良いんじゃないのとしか申し上げようがないのですが、12月という帳尻時期にこの需給というのは(12月だから締まるのは順当とは言え)さてどうするんでしょうと気になる所です。


○置物師匠の金懇挨拶も遂に・・・・・・・・・・・・・・・

師匠キター!
[外部リンク] 長崎県金融経済懇談会における挨拶 ─


・正直3回連続で事務方の作文見せられるとげんなりするんだが

ということで師匠キターと盛り上がっていた(というのは大嘘で、以下の感想が発生するのではないかと最初から懸念しておりましたので全然盛り上がる気が無かったというのが事実)のですが、この金懇挨拶の原稿がもう思いっきり直近2回の金懇と同じ話な上に壊滅的なのはオリジナルな見解(まあゆうて前の2回にはそういう部分もありました)が全然出て来ないと(しいて言えば1か所だけ)いうこの想定原稿棒読み挨拶状態になっていること。

いやですね。「現在行っている金融政策についての解説」とか「日本銀行が中心的な見解として示している経済物価情勢の見方」という話だったら別に金太郎飴になるのは一向に構わないと思うのですけれども、それ以外のオリジナルな話とか、現在の政策はこのようなロジックで行っていますが、このような場合はどういう風に考えるべきでしょうか、みたいなものの考え方については政策委員会の各委員の方々がそれなりのビューを持っている筈で、そういうビューがどうなっているのかというのを公式の場で示して行くことによって、今後日銀が経済をどのように見ていくのか、その結果として金融政策がどのような形になっていくのか、というのをワシらも色々と考えてくし、そこでインタラクティブな議論が起きればまた有益ではないでしょうか、などと思うのですよね。

然るに、今回の置物大師匠の金懇挨拶って何ら師匠のオリジナリティが無いという状態で、就任当初から1年半程度(だったかな)は物凄く訳のわからないオモシロ理論を駆使した大変に素敵な置物リフレ理論を展開しておられたというのに、こんなんだったら壇上に木彫りの熊でも置いて事務方の誰かが説明した方が却って親切なのではないかという気がしますけどねえ。


まあ一万歩譲って執行部の1名だから執行部の話を淡々とするんです、という理屈も分からんでもないですけれども、基本的に岩田さんの場合は外部登用されている人なんですし、他の審議委員の方々におかれましても然りなのですが、日銀のガバナンスを行う機関でもある政策委員会(役員会ですから)が事務方の振り付け通りに踊ってそれで良しというのは、それこそコーポレートガバナンスコード的に如何な物かと思うのですよ。いやまあこの話が岩田さんの理論を全面的に取り入れた~こういう話になる、というのならこれはこれで順当という話ですが、どこからどう見ても岩田さんの理論を盛り込んでみたものの思うように効いてこなかった結果として変わった訳ですから、総括検証の説明とかこの後にあるのですが、岩田さんの唱えていた理論のどこがワークしなかったから現在に至る、という点への所感や、理論のどこに間違いがあったかというような話を虚心坦懐にして頂かないと、何のためにこれだけの政策をやったんだという話になりますがな。


・ということで正直読むところは無いのだが総括検証の説明部分にオリジナルなレビューが無いとは呆れる

『(1)総括的な検証』から。

『「総括的な検証」の内容は多岐にわたりますが、ここでは、私が特に重要だと考えるポイントを3点述べさせて頂きます。』

まあ以下事務方の作文ではありますが。

『第1に、「量的・質的金融緩和」の効果についてです。導入以降の3年あまりで、わが国の経済・物価は大きく好転し、「物価が持続的に下落する」という意味でのデフレではなくなりました。企業収益は過去最高水準となっており、失業率も3%まで低下するなど、ほぼ完全雇用に近い状態にあります。こうした労働需給の引き締まりを背景に、賃金も緩やかに増加しています。デフレのもとで、長年途絶えていたベースアップも復活し、3年連続で実施されました。金融市場では、過度の円高は是正され、株価は大きく上昇しました。日本銀行の金融緩和が景気回復に大きな効果をもたらしたことは確かだと思います。


消費増税前の駆け込みとか増税前の財政とかそもそもの景気サイクル的な話はスルー。

『今回の検証で示した通り、予想物価上昇率は、2013 年 4 月の「量的・質的金融緩和」の導入後、2014 年の夏にかけて大きく上昇しました。さらに、2014年 10 月の「量的・質的金融緩和」の拡大は、予想物価上昇率の下支えに効果を発揮しました(図表8)。これらの事実は、「量的・質的金融緩和」のもとでのマネタリーベースの拡大と「物価安定の目標」に対するコミットメントが、金融政策レジームの変化をもたらすことによって、人々の物価観に作用し、予想物価上昇率の引き上げに効果をもたらしたことを示しています。』

これも最近の理屈だが、元々の岩田さんの理論と比較してどうなっているのかの考察は皆無。

『第2に、こうした経済・物価情勢の好転にもかかわらず、2%の「物価安定の目標」が達成できていない主な理由は、金融政策レジームの変化によって一旦は大幅に上昇した予想物価上昇率が再び低下してしまったためだということです。』

それはそもそも一旦大幅に上昇した予想物価上昇率というのの理由が金融政策レジーム変化によるものでは無かったという可能性があるのではないでしょうか。

『「量的・質的金融緩和」導入後、2014 年4月には消費者物価指数の前年比は+1.5%まで達し、予想物価上昇率も着実に上昇していましたが、その後、消費税率引き上げ後の需要の弱さ、原油価格の下落、世界経済の減速と国際金融市場の混乱等により、実際の物価上昇率が低下する中で、予想物価上昇率も横ばいから低下に転じてしまいました。長年にわたるデフレにより、わが国の予想物価上昇率の形成には、過去の物価上昇率に引きずられる「適合的」な傾向が強くあります。先行き、2%の「物価安定の目標」を実現するためには、より強力な方法で予想物価上昇率をもう一度引き上げる必要があります。』

結局「あれだけの政策をやってもフォワードルッキングな期待形成の変化が出来なかった」ということであり、MBを何十兆円増やせばインフレ率がこれだけ上がるというような式を散々出していたリフレ理論との差分についての考察を賜りたい。

『第3に、長期国債の大量買い入れとマイナス金利の組み合わせにより、中央銀行がイールドカーブ全般に強い下押し圧力を加えることができると分かったことです。』

という話をしていて、以下どうでも良いので引用を割愛しますが、少なくとも他の政策委員とは違って、岩田さんにおかれましては「リフレ政策理論」を引っ提げて「これまでの白川ドクトリンを石もて追い出すような事をおこなってまで」副総裁に就任してそのリフレ理論を元に政策を実施したのですから、当時の理論と現在の認識の差分についてより詳細に説明すべきではないかと思うのに、ただの通り一遍な話だけされても何のためにあんさん存在しているのよとしか申し上げようがない。


・あいかわらず「量」については発言していますが

『(2)長短金利操作付き量的・質的金融緩和政策』の所もまあただの説明しかしていなくて、学者様らしい何かこう高級な理論でも展開してくれればありがたいのですが、そもそもがマネタリーベース直線一気理論と日銀罵倒を芸風にしていただけにそういうのを期待するだけ無駄というものです。

『この点、新しい政策枠組みのもとでも、マネタリーベースは将来にわたって拡大を続けることを改めて強調しておきたいと思います。「イールドカーブ・コントロール」のもとでの長期金利の操作は、日本銀行が多額の国債買入れを行うことではじめて実現できるものです。また、「オーバーシュート型コミットメント」では、消費者物価指数の前年比の実績値が安定的に2%を超えるまで、マネタリーベースの拡大方針を継続することを約束しています。』

どこかで見た説明。

『その意味では、新たな政策枠組みについて、一部にみられるように「政策の軸足を『量』から『金利』にシフトするものである」との理解は適切ではありません。』

唯一置物大師匠のオリジナリティが出たのはここだけでして、上記のようにご説明なのですが、政策のディレクティブは金利になっておりますので、政策の軸足は「量」から「金利」になっているんですよねー。ただし、オーバーシュート型コミットメントがあるから量の総体は減らさないという事。

『日本銀行は、「量的・質的金融緩和」導入以降、一貫して「量」と「金利」の両面から強力な金融緩和を推進してきており、この点に全く変化はありません。』

『日本銀行は、2%の「物価安定の目標」の早期実現を目指し、「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」のもとで強力な金融緩和を進めていきます。今後とも、経済・物価・金融情勢を踏まえ、2%に向けたモメンタムを維持するために必要と判断すれば、躊躇なく、追加的な金融緩和をすべきと考えています。』

まあ何ですな、本当は「大規模資産買入付長短金利操作政策、おまけにマイナス金利有り」という政策に今はなっているのですが、そこは転換したとかいうと敗戦だのリフレ理論の誤りだの色々とやかましくいう有象無象が発生するので(オマエモナーというツッコミは馬耳東風)、このQQEが主語になる謎現象はまだ続くでしょうね。


・会見がちょっと面白そうですね

ロイター
[外部リンク] | 2016年 12月 7日 16:04 JST
よい金利上昇なら長期金利目標引き上げ、国債買い入れ減額も=岩田日銀副総裁

何かヘッドラインを見ると色々とオモシロヘッドラインが出ていまして、正直政策インプリケーションなんぞは全くない(そもそも市場が反応していない)のですが、お笑い劇場として面白そうなので本日の会見要旨を楽しみにしたいと思います(そしてECBか・・・・・・・・)
 

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