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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「ロイターの置物インタビューで湯気ポッポー/輪番の減額余地雑談というありきたりなヒマネタ/その他少々」   2019/02/19(火)08:08:14  
  久々にトサカパワーが出てきたので置物日記を読み直すモチベーションが出てくるというものです(^^)。

〇ロイターの置物インタビューで爆釣でしょうなこりゃ

これはまたひどい釣りインタビューなのですが釣りじゃなくてマジなのが情けない
[外部リンク] / 14:00 /
インタビュー:脱デフレへ財政・金融協調を、増税撤回は不可欠=岩田前日銀副総裁

『[東京 18日 ロイター] - 岩田規久男・前日銀副総裁は、ロイターとのインタビューに応じ、デフレ脱却には、10月に予定されている消費税率引き上げを撤回するとともに、国債発行を財源として若い世代に所得分配する財政拡大が不可欠と訴えた。財政と金融の協調によって財政資金を日銀がファイナンスし、お金が民間に流れ続けることをコミットすることで、デフレマインドの払拭が可能になると語った。インタビューは15日に行った。』(上記URL先より、以下同様)

ジンバブエキタコレですが、以下盗人猛々しい発言が続きますので鑑賞しましょう。

『前回の消費増税の教訓から「日銀の金融超緩和政策だけではインフレ予想を上げることができず、2%の物価安定目標の達成に失敗する可能性が極めて高い」との認識を示し、「財政と金融が一致協力して、お金を民間に流すことを真剣に考えるべき」と強調。』

>日銀の金融超緩和政策だけではインフレ予想を上げることができず
>日銀の金融超緩和政策だけではインフレ予想を上げることができず
>日銀の金融超緩和政策だけではインフレ予想を上げることができず

何で副総裁を辞任しなかったんですか??????????という話ですし、

>財政と金融が一致協力して、お金を民間に流すことを真剣に考えるべき

って資金循環考えたら財政が出せといえば話は済むだけのことだし、中央銀行って基本的に資金需給に対して事後的に対応する(量的緩和できるのは金利がゼロになっているか、FRBみたいに超過準備をIOERによって金利付けて事実上の不胎化するからであって、中央銀行が行えるのは金融緩和で間接的に民間の資金需要を促すということですがな)訳ですが、まあこういう説明を相変わらずするからこそ「預金が仕入で貸出が販売」という複式簿記も資金循環も裸足で逃げ出す超理論をMPMで出してくる政策委員が出てくるということでしょうな。

『リフレ派の中には、変動相場制の下では財政政策よりも金融政策の方が有効などとするマンデル・フレミング理論を重視する声があるが、「14年度の消費増税の結果は、マンデル・フレミング・モデルが通用しなかったことを示している」と指摘。』

>マンデル・フレミング・モデルが通用しなかったことを示している
>マンデル・フレミング・モデルが通用しなかったことを示している
>マンデル・フレミング・モデルが通用しなかったことを示している

マンデルフレミングなんて強い前提条件を置かないと成立しない座学の世界でそんなのがまともに通用するとか信奉してたのおまえら置物リフレ一派(とそれにコロッと騙されていた方々)だけじゃろという話のでお前らがそもそもゴミクズって話だ。

『こうした対応は、日銀による財政資金のファイナンスとの批判が強まる可能性がある。岩田氏は「今の政策はすでに財政ファイナンス。これ以外にデフレから脱却できる方法はない」と述べ、物価2%目標が歯止めになるため「ハイパーインフレになる心配は、まったくない」との見解を示した。』

えーっと、財政ファイナンスを無限に続けたらどこかでタガが外れるだろうし、その時には(基本的に止められなくなりますが)物凄い勢いでそれまでの政策を反転させるので、とんでもない軋轢が発生するということになります、というのが「2%インフレ目標が歯止めになる」という話になる訳で、まあ端的に言って政策要路の方々のリアル首チョンパ位の覚悟が無いと止められないというような政策が必要になりますけれども、2年で達成しなければ辞任すらできなかった上に反省も無くいけしゃあしゃあとこんなゴミクズカスダニ発言をしているようなクソジジイがそのような覚悟も胆力もある訳が無い訳で、できもしない事を根拠に「心配はまったくない」とか貴様の首の上にある物体は橙か何かの正月飾りかと小一時間問い詰めたい。

『そのうえで、このまま消費増税を実施すれば「黒田東彦日銀総裁は、10年かけても物価2%が達成できなかった駄目な総裁で終わってしまう」と述べるとともに、』

>10年かけても物価2%が達成できなかった駄目な総裁で終わってしまう
>10年かけても物価2%が達成できなかった駄目な総裁で終わってしまう
>10年かけても物価2%が達成できなかった駄目な総裁で終わってしまう

このまま達成しなかったら黒田さんがダメな総裁というのだったらば、お前は2年で達成すると大口を叩いて白川さんたちを石持て追い出しておいて5年かけても達成できなかったゴキブリにも劣る副総裁だろいい加減にしろ。

・・・・・・・などとついトサカに来てしまう訳ですが、この大先生の置物日記日記の続きはどうしたとのご指摘は大変に恐縮するところでございましたが、このインタビュー記事を見てまた血圧ゲージが上がって来ましたので、このトサカパワーを使ってまた置物日記を読まないといけませんね!!!!!

しかしまあこの置物の発言、非常に腹立たしいにも程がある訳ですが、置物大先生におかれましては可及的速やかに天寿を全うして頂きたいものだと切に願う次第ではあります。


〇冷静に考えるとそんなにもう輪番減額余地ってなかったりするのではないかという雑談

さてトサカパワーの方はいったん封印致しまして米国も休場なので世間話でも。

[外部リンク] 3,500 2019年2月19日
国債買入(残存期間3年超5年以下) 4,000 2019年2月19日
国債買入(残存期間10年超25年以下) 1,800 2019年2月19日
国債買入(残存期間25年超) 500 2019年2月19日

昨日は中期超長期輪番でしたが、

[外部リンク] / 15:20
〔マーケットアイ〕金利:国債先物は続伸で引け、一時1カ月半ぶり高値 長期金利-0.030%に低下

『 <11:10> 国債先物が続伸で前引け、新発10年353回債は取引成立せず

国債先物中心限月3月限は前営業日比7銭高の152円90銭と続伸で午前の取引を終えた。前週末の米国市場がリスクオンの流れとなり、米債は下落したが、期末に向けた残高確保の動きなど良好な需給環境が意識されて、朝方から強含みの展開。日銀が午前10時10分に通告した中期・超長期を対象にした国債買い入れで、一部に警戒感があった減額が見送られると、一時152円91銭と前週末高値まで買われる場面があった。』(上記URL先より)

てな感じで、まあ日計りとかそういう短期的な世界の話ではありますが、一々輪番減額無かったのでちょっと動くみたいな謎反応しているのが先週来の仕様みたいになっていますな。まあそんなこと言いましても超長期前半の減額をしてその時とその後は確かにスティープしました(というかその前の3連休前の金曜のフラットニングソイヤソイヤ相場がナンジャソラという感じではあったのですが)けれども、結局先週も週末になってまーたフラットニングとなってしまって達観してみれば結局はそんなに大きな変化がないという状況な訳で、減額してそうなのですから減額なしだからと言ってホイホイ買うもんかね、とは思いますが、まあ日計り感覚だったら別に有りですかね、よー知らんけど。

という話は兎も角として、そもそも輪番ってここから先どの位減額余地あったっけというただの世間話なので、おもいっきり(個人の感想です)って話(てか大体個人の感想の話ばっかりしているんですが、汗)ではありますがちょっと考えてみた、というか昨日うっかり減額されたら(よほど金利低下圧力強くない限りは月に2発もやらんじゃろとは思うのでやらないと思ってたが)ネタにならなくなってしまうので一応早めに出しておくか、とは思うので出してみるの巻。


えーっとですな、この前も計算したのを駄文に書きましたが、1月末現在の日銀保有国債残高明細から計算していきますと(以下の数字は全部額面ベースです)、2019暦年の償還予定額は506,243億円、1月に前月末対比で保有残高がネットで43,429億円増えていますので、残り11か月の買入が45兆円で国債増加がチャラとなりますから、どこをどう逆立ちしても買入はそれ以上には今の政策枠組み(の中にあるオーバーシュート型コミットメントという面倒なものがあるということ)を前提にすると絶対に減らせないというのは誰でもわかる話ですな、うんうん。

でもって固定金利共通担保オペとか、貸出支援基金等の残高がぶれることを考え、ついでに短国買入をもうちょっと減額することを前提に置いた場合(1月末の短国買入残高は82,815億円)、その分のバッファーが必要になりますし、あとは完全に形骸化していますが「国債買入残高80兆円拡大」という空証文とは言えども存在するということを考えますと、まあ出来上がりで長期国債増加がどんだけ減らしても10兆円は必要でしょうし、特に根拠はないけど15兆円程度の拡大まで下げるのが限界じゃないのかね、とか思ったりするわけですよ。

そうなりますと、今の買入(超長期前半減額後ベース)が月間で61,700億円(1年以下の買入は償還になるので除外、変動利付は月500で便宜的に計算)となる訳ですので、残り11か月で679,200億円の買入(変国の偶数月分調整後ベース)となり、1月の増加分を合わせると年末の長期国債増加の着地見込みが216,386億円だったりして、意外に減額余地が少ないという話になりますわな。

ここで各バケットの来年度発行におけるカレンダーベース市中発行額との対比を見てみますと現状は、

1-3年:買入額14,000、発行額20,000
3-5年:買入額16,000、発行額19,000
5-10年:買入額21,500、発行額21,000
10-25年:買入額7,200、発行額9,000
25年超:買入額2,000、発行額9,000

なので、発行額対比でみた場合の買入がどこからどう見ても過大なのが5-10年で、あとは中期後半と超長期前半が発行額の8割買っている計算になりますな、うんうん。

・・・・・・・と考えた場合、本当は長期も発行の8割くらいまで減らせやとは思うものの、そこまで減らそうとすると今から1回辺り800億以上減額しないといけないので中々ハードですが、まあ500減らして3800×5にすれば発行額の9割まで来るので少しはマシになるかなという感じ。ただ10年はコントロールゾーンなのであんまり派手に減らせないし減らすと何やってるんだとなるから難しいのですが、まあ今の買入明らかに10年の所のバランスが悪いので金利がマイナスで推移しているうちに減らすチャンスはチャンスなんですよね(いっぺんに500とか無理でしょうが)。

ということで勝手読みにも程がありますが10年輪番をここから500億まで減らしたとして月額買入が59,200億円まで減るので、2019年の買入拡大がこの時点で188,886億円になりますな。

あとは中期後半と超長期前半のどちらかが削減候補という感じで、将来のバランスシートの事とか、プラス金利への投資したい債券投資家への給餌という意味では超長期前半もうちょっと減額できませんかねえと思いますが、どちらも月4回のバゲットになっていて、両バゲットで合わせて800億円減額すると月額買入が56,000億円まで落ちまして、そうなると2019年の買入拡大が153,686億円となるのでここが限界点という感じでしょうな。

それから2020年の償還が1月末時点で507,556億円ありまして、ここの数字は2年のオフザランとかぶっこまれると今から若干増える余地があるので、そこも考慮しないといけなくて(ってまあその時に同じ政策やっているかどうか知らんですけど)、まあそれも含めて一番絞っても10年で500億円、他バゲットで合計800億円程度が絞りに絞ったところになると思うので、そんなこんなを考えますと積極的に減額ガーとか言ってももうそんなに減らんがな、とは思ったりしますな。まあ超長期前半あと500とか減ったら買入銘柄のデュレーションが更に短くなって日銀もこっそりとニッコリ、皆が参戦している20年の需給が少しは改善して(何となく焼け石に何とやらの悪寒もしますが・・・・・・・)投資家もニッコリ、ということにならないですかねえとかただの願望トークをしたくなりますが、まあいずれにせよ各バゲットであと1回程度(細切れで減らせば10年とか2回できそうですが、そもそも下げるにしても3800まで下げないで4000で止まるような気もするし)やったらかなりカツカツに近くなるんジャマイカと思うので、先週超長期前半を割と不意打ちに減額したからと言って、毎回輪番の減額可能性ガーというのはまあ落ち着けという話になると思うのですがどうでしょうかねえ(個人の感想です)。

という世間話なのでした。


〇FSBが今年の行動計画だしてますな

[外部リンク]
2019年2月18日 日本銀行

『金融安定理事会(FSB)は、2月12日、「2019年の作業計画」(原題:FSB work programme for 2019)を公表しました。

詳細につきましては、以下をご覧ください。

プレス・リリース
(原文 <金融安定理事会ウェブサイトにリンク>) (金融安定理事会ウェブサイトにリンク)
「2019年の作業計画」(原文 <金融安定理事会ウェブサイトにリンク>)』

とまあそういう訳で、「2019年の作業計画」ってのがこいつ。
[外部リンク] work programme for 2019

項目が、

Addressing new and emerging vulnerabilities in the financial system
Finalising and operationalising post-crisis reforms
Implementation of reforms
Evaluating the effects of reforms
Reinforcing outreach to stakeholders

でまあ英文で本文5ページもありやがるのでいきなり寝起きで読むようなものではないですし、そもそも背景の話をちゃんと分かっていないとああだこうだ言える話ではないのですが、最初の『Addressing new and emerging vulnerabilities in the financial system 』の小見出しを更に見ると、

Assessment of vulnerabilities.
FinTech.
Cyber resilience.
Non-bank financial intermediation.
Accounting and audit.

ってのがありまして、Non-bank financial intermediationの辺りは現世利益的には影響しそうですなあというのと、次の『Finalising and operationalising post-crisis reforms 』の小見出しが、

Building resilient financial institutions.
Ending too-big-to-fail (TBTF).
Making derivatives markets safer.
Promoting resilient non-bank financial intermediation.

とかありまして、まあこの辺の話って急に出てきた話ではなくて既存の話の今後の計画という話ではあるので別に何か新規のニュース性ある訳ではないのですが、いずれ市場ちゃんの方にも影響してくるネタなのでちゃんと確認をしておかないといけませんなあ、という自戒のネタとしてメモを置いておく、というだけの話でしたどうもすいません。

まあしかしFSBとかIOSCOとか言われますとどうも座学で突っ走って碌な事しやがらねえ(個人の偏見です)という印象が強いのですが、相変わらずブイブイ言わせていますなマッタクモウ。


〇これもメモだけですが(日銀の金融高度化セミナー)

[外部リンク]
2019年2月15日
日本銀行金融機構局 金融高度化センター

『日本銀行では、金融業界においてAIに対する関心の高まりや実際の取り組みが急速に広がっていることを踏まえ、「AIを活用した金融の高度化に関するワークショップ」を本年9月より開催しております。

2019年2月18日、日本銀行本店にて、第3回会合を「信用評価におけるAI活用の可能性」をテーマに開催します。

本ワークショップの関連資料については、以下をご参照ください。なお、ワークショップの模様については、後日掲載します。』

ということで資料のリンクがありますが、資料については引用してネタにするのはアカンタレという話だったと思いますので、まあ読んでちょとしか申し上げようがないですが、こういうのでどこまでできるんでしょうかねえというのは、金貸しの手先であったこともあるアタクシ(しかも大昔のオールドタイプ)としては興味はあるとゆーか、まあ盲信しないでちょと思いながら眺めるという感じではございます。
 

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