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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「今日は原田審議委員の金懇ですよ/ところで15年金利/バーナンキ講演は企業の財務レバレッジをネタに」   2019/05/22(水)08:06:06  
  「二酸化炭素をゼロ」って真空ポンプで引くのかよと小一時間ですが(笑)。
[外部リンク] 戦略策定へ 小池知事
2019年5月21日 14時00分 環境

・・・・・・・・二酸化炭素無くなったら生物の殆どが存在し得なくなりますが、という話ではなくて排出量の話をしているようなのですが、それを上記のような見出しにしてしまう報道の端折り方は如何なものかと。

なおこの都知事先生は「ゼロ」とかいう抹殺計画大好き姐さん(個人の感想です)なので、過去の選挙の公約でも「都道の電柱ゼロ」、「待機児童ゼロ」、「満員電車をゼロ」などなどその後どうなっていやなんでもありません。


〇本日は何とアレがありますよ!!!!

[外部リンク] ○ ● 【挨拶】原田審議委員(長崎)

・・・・・・・ということで大先生のありがたいお話が聞ける(紙でしか読まないけど)というアリガタヤアリガタヤな企画が長崎で金懇と言う事で挙行されるようですが、いやこの先生の金懇って

[外部リンク] 2019年

をご覧になると分かるように、前回の金懇から3か月弱しか経過しておりませんで、概ねそれまでが半年をちょっと超えるペースでやっていたので、来年の任期満了を近くにどんな風の吹き回しだと思うのであります。

ただまあ何ですな、昨年7月に金沢(石川県金懇)で行われたまさに神懸った鬼気迫る講演の次の回になった先般3月の甲府(山梨県金懇)の講演が神成分も不足していましたけれども、何といってもあの昨年7月の石川金懇の文章というのは読むものをしてジンバブエ先生の作る結界に引きずり込まれそうな鬼気迫るものを感じてしまう(婉曲表現)書きっぷりだったのですが、そこから比べますと前回は温泉旅館で風呂上りに牛乳でも飲んでいるような程度の迫力しか感じなかったという事案がありました。

という経緯を考えて、さて今回どういう話があるのか、昨年7月のあの鬼気迫る気迫をまた見せてくれるか、と白装束に身を固めて潔斎沐浴して金懇挨拶を待ちたいと思いますがそんなことすると怒られますので普通にPCのモニターを熟視したいと思います。


しかし半年超位のペースで来てたのに何で急にこんなに素早く金懇の次が入るんじゃろとは思ったのですが、気持ち先生のペース遅めなので最後に帳尻を合わせに来たとかそういうことなのか、実はこのタイミングで満を持して言いたいことがあってそれをぶつけに来た(後者の方が見世物として面白い)のか、というのが気になります。

なお、どうせこちらの金懇が出ると、鑑賞会という名のアタクシのただの駄文への期待が高まるというのが仕様な訳ですが、本日は諸般の事情で明日に向けての夜なべタイムがさほど取れないかもしれません。まあ内容によってはその気迫がこっちにも乗り移って、昨年7月の時みたいに夜なべ〇時間必死こいて実施というのもアリエールではありますが。



〇さらに雑談であるが

[外部リンク] る観点から、15 年物国債金利が 0.2%未満で推移するよう、長期国債の買入れを行うこと が適当であるとして反対した。」って奴でしたので、これはもう片岡さんの追加緩和提案が勝手に市場で現出している、という大変に素敵な事態になっております。

となりますと、やはりこの金利低下効果によって物価上昇の勢いが上がるという話になるはずですが、相変わらず片岡さんは具体的手段の話はしないで追加緩和だ財政との協調だとかいう話を展開しておられる訳ですが、現実に片岡さんの提案していた「15年国債金利が0.2%未満で推移」というのが続いてきた時に当初片岡さんが企図していたような事が起きるのか、という点について、ちゃんと提案をしたんですから、当初の提案していた時の目論見通りの効果をこの超長期金利低下が果たすのか、というのをキチンとレビューして頂いて、間違ってここから物価がホイホイ上がって繰ればドヤ顔すればいいと思いますし、別に物価にろくに影響なかったというのであれば、元々の「15年国債が0.2%未満」をどのように計測したのか、その計測の際の波及効果などを考えた理論がおかしかったのか、それとも前提としている市場金利のセッティングがおかしかったのか、などについて是非独自研究をして頂きたい、とまあ斯様に思ってこんな事を申し上げる次第(^^)。



〇バーナンキ講演だが企業債務がどうのこうのの話

昨日はクラリダ副議長の講演もあったのですが、こちらは初見でネタにするにはちと面倒(ざっと見てちょっと論旨が散っている感が)と思ってパウエル方面に退避行動。

[外部リンク] 20, 2019
Business Debt and Our Dynamic Financial System
Chair Jerome H. Powell

At "Mapping the Financial Frontier: What Does the Next Decade Hold?” 24th Annual Financial Markets Conference, sponsored by the Federal Reserve Bank of Atlanta, Amelia Island, Florida

マクラの途中から。

『In public discussion of this issue, views seem to range from "This is a rerun of the subprime mortgage crisis" to "Nothing to worry about here." At the moment, the truth is likely somewhere in the middle.』

つまり何も心配することはない、という訳ではないというのが今の状況ですよ、という話だがまあそうしないと「政策は上下とも動かさんもんねー」と矛盾が生じるのでそう来るのは自明。

『To preview my conclusions, as of now, business debt does not present the kind of elevated risks to the stability of the financial system that would lead to broad harm to households and businesses should conditions deteriorate. At the same time, the level of debt certainly could stress borrowers if the economy weakens.』

ほぼ出オチでこんな話になっていて、「企業の財務レバレッジが高まっているので、次の経済のダウンターンの時にはこの財務レバレッジが逆回転して問題が発生するよ注意しましょうね」、「ああでもそれによってこの前みたいな金融危機に発展する訳ではなく、米国の金融システムはその問題を吸収しますよ」というお話。

『The Federal Reserve continues to assess the potential amplification of such stresses on borrowers to the broader economy through possible vulnerabilities in the financial system, and I currently see such risks as moderate.』

まあ今度時間を作って米国のFSR読んでみるかいなとは思いますが、先日のブレイナード理事の講演でも金融不均衡の積み上がりの可能性は散々指摘しているけれども、それはレギュレーションで規制しつつ、金融機関の資本を厚くしたので損失吸収力はあり、流動性規制を強めたのでファンディングニーズからの投げ売りスパイラルも起きにくくなっているのでヘーキヘーキ、という結論になっておりましたが、まあマクラの部分で概ねこのネタはお察しモードという感じですな、で終わりにするのも何なので本文をちょっとだけ。


・CLOキタコレですが別にいちゃもんつけまくっている訳ではない

『Discussion』ってところから。

『Many commentators have observed with a sense of deja vu the buildup of risky business debt over the past few years. The acronyms have changed a bit-"CLOs" (collateralized loan obligations) instead of "CDOs" (collateralized debt obligations), for example-but once again, we see a category of debt that is growing faster than the income of the borrowers even as lenders loosen underwriting standards.』

ここ数年のCLOとCDOにかつてのリスキーな負債の積み上がりを感じるというコメントが多い、といきなり名指し。

『Likewise, much of the borrowing is financed opaquely, outside the banking system. Many are asking whether these developments pose a new threat to financial stability.』

でもってこれがシャドウバンキングの中で行われていますというのもかつてのアレに似ていまして、これがかつてのアレの再来になるのか質問する人が多いです、と来まして・・・・・・・・・・・

『At the Federal Reserve, we take this possibility seriously.』

その可能性は真剣に注視している(キリッ)。

『The Fed and other regulators are using our supervisory tools and closely monitoring risks from the buildup of risky business debt. Business debt has clearly reached a level that should give businesses and investors reason to pause and reflect. If financial and economic conditions were to deteriorate, overly indebted firms could well face severe strains.』

過大な負債を持つ企業は経済が逆回転したときのダメージが大きいので、そういう事に繋がる企業与信拡大には注視していますとな。

『However, the parallels to the mortgage boom that led to the Global Financial Crisis are not fully convincing. Most importantly, the financial system today appears strong enough to handle potential business-sector losses, which was manifestly not the case a decade ago with subprime mortgages.』

とは言いましても、前回のアレと違って現状では金融システムはビジネスセクターの潜在的なロスを吸収するには十分の資本バッファーがありまっせ。

『And there are other differences: Increases in business borrowing are not outsized for such a long expansion, in contrast to the mortgage boom; business credit is not fueled by a dramatic asset price bubble, as mortgage debt was; and CLO structures are much sounder than the structures that were in use during the mortgage credit bubble.』

しかも前回のモーゲージブームの時どだいぶ違うのは、現在の企業の買入がそんなに長期間のローンでないこと、企業信用を支えるものが資産価格のバブルによるものではないこと、(モーゲージは住宅価格上がるから信用度高いという回転があった)CLOのストラクチャーは過去のモーゲージと比べてストラクチャー自体を健全に作っていること、などがありまっせ、だそうです。

次のパラグラフに行きますと、

『Could the increase in business debt pose greater risks to the financial system than currently appreciated?』

ほほう。

『My colleagues and I continually ask ourselves that question. We are also taking multiple steps to better understand and address the potential risks. In conjunction with other U.S. regulatory agencies, both domestically through the Financial Stability Oversight Council (FSOC) and internationally through the Financial Stability Board (FSB), we are monitoring developments, assessing unknowns, and working to develop a clearer picture. We are also using our supervisory tools to hold the banks we supervise to strong risk-management standards. And we are using our stress tests to ensure banks' resilience even in severely adverse business conditions.』

まあ要するに色々とみていまっせ、という話になっておりまして以下
『The Rise of Business Leverage』
『Risks to Financial Stability: Using the Framework Deployed since the Crisis』
『Addressing the Risks: Monitoring and Acting』

とあるのですが、例によって残り分量と段取りと頭の回転の関係上時間が無くなってしまいましたので、続きはまた後日という感じですが、だいたいの論点は前半のディスカッションの所で片が付いているようには思えた(寝起き斜め読みなので見落としがあるかもしれないの勘弁な)のですが、まあ要するに企業の財務レバレッジが上がってきている面があるのは気になりますなあ、とは言えそれで別に金融システムにダメージみたいな話には今のところなっていないけれども、なんかの拍子に投資大ブームヒャッハーとかになったらそれはそれで影響出るからちゃんとウォッチはするし必要な手綱は金融政策ではなくて(ポイント)プルーデンスとか規制とかで対応しまっせ、という話をしているようでございます。金融不均衡を気にして正常化路線継続、というのではない、ということは確実に読み取れそうな感じっすね(それはそれで円債村としてはションボリーヌではある)。
 

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