FPeye エフピーアイ
ホーム プライバシー・ポリシー サイトマップ お問い合わせ ブックマーク
サービスのご案内 コンテンツのご案内 会社のご案内 入会のご案内 入会のお申込み



 
コード・銘柄名・証券会社・キーワードなどから関連記事が検索できます。
 
アーリーバード(今朝の材料)
個別株シストレ〜トランプ式投資術
今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)
日経225先物マーケットプロファイル
データベース
レーティング一覧
過去のSQ値一覧


やぶのマーケットコメント
ディーリングコンパス
レーティング  [ レーティング基準 ]
ロングターム
裏街エレジー(割り切り系の銘柄や裏事情など)
ウィークリーレポート


エディターズROOM
レッスンページ
リンク集
FPeyeの歩き方
解約申請フォーム


 (無料会員様専用)
無料メルマガの設定が出来ます。

無料IDの取得はコチラから
※無料メルマガ配信開始!!
 
 (有料会員様専用)
株価の閲覧や有料会員様専用メルマガの設定が出来ます。
 
株式用語・経済用語検索 new
 
株用語のが検索できます。
 
上場企業一覧集

更新
自動更新 あり なし
お知らせ音 あり なし
※ COOKIEを有効にして下さい。



北浜の本社ビル1Fに証券カフェバー
Cafe FPeye がOPENしました。

北浜の証券カフェバー「Cafe FPeye(カフェ エフピーアイ)」
弊社代表取締役   藤ノ井俊樹 著
"実践的"投資研究家 盛岩外四 著
FXチャート自由自在
好評発売中!
ビンボー万歳!
むらやん(村上直樹):著
サガー・ジロー:イラスト

好評発売中!
弊社投資アドバイザー 泉 雅浩
コードワン投資研究所 緒方史法 著

でっかく儲かる! 資源株のすべて
好評発売中!
  弊社代表取締役 藤ノ井俊樹 著
個人投資家のための信用取引自由自在藤ノ井俊樹 著「個人投資家のための信用取引自由自在」
好評発売中!
無料銘柄相談 受付中!   無料銘柄相談
受付中!
  弊社代表 藤ノ井俊樹の「ロング・ショート戦略で自由自在 株式トレード必勝セミナー」
DVDがパンローリング社から発売になりました。
FPeye エフピーアイ 株情報のモバイルサイト モバイルサイト
金融商品仲介業のフォーキャストパートナーズ
金融商品仲介業のフォーキャストパートナーズ
 
「ストップ高」直撃ブログ
専業デイトレーダーむらやんのトレード日記。日々の取引履歴と資産残高を毎日公開している注目ブログです。
カブ知恵
雑誌等でおなじみの藤井英敏が、豊富な人脈を生かして「カブ知恵」だからこその新鮮な株式情報をお送りしています。まずは、カブ知恵HPへアクセス!!

今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

表示件数
日付範囲 日 〜
タイトル   AND  OR 
本  文   AND  OR 
  
 
 

全部で 3145件 の記事があります。(表示:1−1)


お題「米国のコミュニケーションが物価に偏り過ぎな気がするというメモ/ボスティック総裁講演(その1)」   2017/10/17(火)07:57:21  
  ここもと2年前のログを整理したりしていますけれども、2年前と言いますとこの後金融政策の限界とか言われる中で12月に補完措置、1月にマイナス金利導入というヤケクソに打って出て結果はご案内の通りという状態だった訳ですが、そういう後の事態を知っている状態で過去ログを見直すのも面白いものだということが分かりました。

てな訳ですから、皆様におかれましても相場ノートみたいなの付けていると思いますけれども(つけてない人はつけましょう)、数年前のを読み直すと面白いんじゃネーノとかそんな事を思うのです。

ところで、本日はセ・リーグCSで横浜と阪神の試合ですが、2年前と言えば前の中畑監督の退任というのがありましてですなあ・・・・・・・

[外部リンク] アンケート(2017年4月)調査結果 ―

本文はこちら

[外部リンク] アンケート(2017 年 4 月)調査結果 -

要旨ですが、

『金融機関が、IT の進歩に対応し、付加価値の高いサービスを創出していくうえでは、外部などからの攻撃に対する情報の安全管理およびコンピュータシステム・通信ネットワークの安全性や信頼性の確保、すなわちサイバーセキュリティの確保が不可欠である。

日本銀行は、今般、当座預金取引先金融機関等のうち 411 先を対象に、サイバー攻撃の脅威や自社の対策状況などの現状に対する認識、経営資源の割り当てスタンス、実際のリスク管理状況などについて調査するため、アンケートを実施した。この結果、多くの先では、サイバー脅威の認識が深まっており、それに応じて、役員レベルのサイバーセキュリティの責任者を設置し、対策費用も増加させるなど、体制整備に向けた取り組みが進んでいることが確認された。また、技術面でも、脆弱性対策やマルウェア攻撃対策、DDoS 攻撃対策などが相応に進んでいることが確認された。もっとも、個社別にみると、対応状況にはかなりのばらつきがみられた。

金融機関のサイバーセキュリティ体制については、全ての先に一律の水準が求められるものではない。もっとも、サイバー脅威の高まりを踏まえれば、各金融機関が、対策の強化に不断に取り組みを進めていくことが重要である。日本銀行としては、金融機関が自らのサイバーセキュリティに関する体制面や技術面での取り組みを進めていくうえで、本アンケート結果が活用されることを期待するとともに、金融機関とサイバーセキュリティに関する議論をさらに深めていく方針である。』

ということで金融政策(金利の上げ下げとかの意味での)とは直接関係は無いですが、読み物としてはまずます(人による)と思いますのでメモという事で。




○円債ェ・・・・・・・・・・

[外部リンク] / 15:10 /
〔マーケットアイ〕金利:国債先物が小反発で引け、長期金利は横ばい0.060%

『 <15:05> 国債先物が小反発で引け、長期金利は横ばい0.060%

国債先物中心限月12月限は前営業日比1銭高の150円38銭と小反発して引けた。前週末の米債高の流れを引き継いで短期筋からの買いが先行した。 日経平均株価が堅調に推移したことに加えて、中期と長期を対象にした日銀の国債買い入れ結果で応札額を上回り、需給の緩みが意識されたことを受けて、上げ幅を縮めた。追随した売りは見られなかったが、17日に20年債入札を控えて様子見ムードが広がった。現物市場は持ち高調整主体の動きで閑散。10年最長期国債利回り(長期金利)は同変わらずの0.060%。』(上記URL先より)

前月末近くのところで金利が一旦上がった後はまーこれがまたウゴカンチ会長で、10年とか元より動かないところもそうですが20年とかも0.60%には届かないけどじゃあ金利が下がるかっつーと米債がヒャッハーと金利が下がってもアチャーと金利が上がっても0.5%台後半の後半くらいの辺りで動かん(おかげで2毛動くと急騰急落だと勘違いする位に動体視力が落ちてしまいました^^)というこの状況。

何せ市場後講釈で「20年入札を迎えて様子見」っていや20年入札なんだから入札の前準備とか先回りの売り買いとかないのかよと言いますとこれがまた無いんだなあという状態でして、円債市場の地蔵ぶりが最近さらにひどい事になっていますな(20年で0.5%〜0.6%のレンジに嵌って早3か月とかになっているこの見事な展開)。

まー足元では半期の期初な所に来て、ECBとFRBは今後の動きに関して次のMPCで何らかの予告みたいなのを打ってくるかも知れないというのがあるし、日本では総選挙もあるし、その後は展望レポートもあるし、ということで、これからネタが出てくるというのに期初早々から動くこともあんめえという投資家スタンスというのはそらそうよという所ではあるのですが、債券先物の売買高でみるよりも何かこう動かんなあという感じで思うのですけれども実際の所どうなんでしょうかねえ。

というだけで別にオチがある訳ではないのですが、しかしまあこういう相場になってしまいますと、一応キャリーがぱみゅぱみゅなので投資家何とかならんことも無いのですが、そうは申しましても世の中には償還というのがありますし、だいたい償還まで持ってられているような物だったらまともに再投資しても再投資利回りが下がってあばばばばーですし、証券ディーラーは客が動かないから商売にならんとは言いましても、もっと機械的に国債をせっせとその時の成行で買ってくれる鴨もとい日銀というのがいるので、入札と輪番で商売というのは可能ではありますが、それってバランスシートをある程度使えないとやりにくい業務でして、バランスシート使うにしてもその辺のバランスシートコストにうるさい人とかだとそーゆープレイをするのも中々大変でしょうし、ということでまーYCCというのもコマッタモンダという状況はまだまだ続くという所で、せめてECBとFRBが正常化やる気を見せてジャパンの金利に少しくらい影響を及ぼしてもらいたいもんですなというグチをメモしておくと後で見直した時に味わいが出るかな〜などと思うのでありました。


○一番期待できそうな米国ちゃんですけど

まあ何ですな。
[外部リンク] / 14:35
米FRB、来年は3─4回の利上げがおそらく適切=ボストン地区連銀総裁

『[ボストン 16日 ロイター] - 米ボストン地区連銀のローゼングレン総裁は、連邦準備理事会(FRB)はおそらく12月の連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げする必要があり、その後、米国の失業率が引き続き低下し、インフレ率が上昇すれば、来年は3─4回の利上げがおそらく適切との認識を示した。』(上記URL先より)

まー米株がホイホイと上昇する中ですと利上げがしやすいと言いますか、足元世界景気に関しては多分強い状況ですし、基本的にリスクは上振れくらいの勢いになっているという状況でありまして、そんな中だから資産価格が上がるのは順当ちゃあ順当なのですが、それに加えて「緩和縮小には時間が相当かかるんじゃネーノ」というのも株価とかを支えているでしょうなという状況。でもってそういう状況って株式バブルとか起きやすくなる訳ですからして、そっちの警戒というのもあって(FOMC議事要旨だと必ず資産価格上昇で金融不均衡の議論が出てくる)12月利上げとかになっていると思うの。

そうは言いましても米国の場合「正常化ペースが遅れる」って話で利上げしても長期金利があんまりアガランチ会長になっておる訳でして、このやり方だと利上げしている意味があるのかよ(長期金利があんまり上がらんと緩和効果は変わらんし実質に直すと却って緩和が強まっているかもしれん)という感じも受ける訳ですな。

つーことで、FOMCの正常化路線なのですが、コミュニケーションとして「物価」の話を言い過ぎなのと、「中立金利の低下」を強調し過ぎな面があるんじゃないかなと思う所でして、今何のために金利を上げようとしているのかという点をもうちょっと突っ込んで説明した方がよろしいんじゃないかと思うのです。つまり、仮に金融不均衡警戒なら金融不均衡警戒でもう少し強いトーンで言えば金利の先高観が出てきてイールドカーブも立ってくるので金融緩和効果を下げることができますし、もし糊代論で利上げをしたいと思っているならば、今のようにフラットニングしながら金利が上がっている状況ですと、糊代作るつもりが糊代になっていない(長期金利の低下余地が変わらないのであれば糊代が出来ているのは短期だけなので糊代不足)と思えますが、何せSEPでターミナルレート下げてしまっているように、何かこう利上げしたいというのは分かるのですが、ではどういうバックグラウンドで利上げするのか、というのをもう少し明確化しないとと思うのですが、おそらくFRB的にもその辺の整理が出来ていないんだろうなあと思うのでした。

と言ってるアタクシもこれ頭の中で思いついているのを文章にはきだしてみましたが、イマイチこう上手く整理できていない感じがする(のをそのまま出すなよと言われそうですけどこれでも止まりながら書いたんですよ許してつかあさい)次第ですけれども、まー米国の金融政策に関しては正常化路線でやっているのは分かるのですが、その意図するところが却って分かりにくくなっているなあというのが最近の印象で、もうちょっと整理した方が良いと思うのと、物価にフォーカス当てすぎ(幾ら市場予想よりも弱いと言っても0.1%の予想からの下振れで4毛長期金利動くとか市場が反応し過ぎと思う)なのを何とかするのが最初だと思いますけどね。


○アトランタ連銀ボスティック総裁のバランスシート縮小に関するお話を拝読

ここもとFEDの皆様がああでもないこうでもないと講演をするので読まないといけないものだらけとなっているのですが中々追いつけておりません(超大汗)。

[外部リンク] Normalization in the United States

Raphael Bostic
President and Chief Executive Officer
Federal Reserve Bank of Atlanta

Unconventional Monetary Policy: Lessons Learned Conference
International Finance Centre
Hong Kong
October 12, 2017

非伝統的政策に関するコンファランスみたいですな。

アトランタ連銀の総裁講演は最初に箇条書きで要点がありまして便利。

『Atlanta Fed President and CEO Raphael Bostic speaks October 12 on Federal Reserve balance-sheet normalization at the Unconventional Monetary Policy: Lessons Learned Conference in Hong Kong.』

ほうほうそれでそれで???

『Explaining why the Fed is embarking on balance-sheet normalization now, Bostic says the U.S. economy appears to be on solid footing.』

米国経済の成長は力強い足取りなのでバランスシートの正常化に着手しました。

『He believes the Fed's asset-purchase programs during the financial crisis and in the early phases of the recovery had meaningful macroeconomic effects.』

金融危機時および回復初期におけるFEDの資産買入は意味のあるマクロ経済への効果を示した、という説明だが微妙にこの人の説明もアレな部分がある。

『Bostic says there are good reasons to think that the effects of a gradual and predictable ramping down of the balance sheet will be smaller than the effects measured as the balance sheet expanded.』

拡大の時の効果よりも縮小の時の悪影響の方が少ない、という謎理論にも程がある説明なのですけれども、まあ手前味噌感のある謎理論になっています。

『Bostic believes the FOMC's advance communication regarding the size of coming balance-sheet reductions was a great success, as much of their impact is likely already built into market interest rates.』

資産縮小に関するコミュニケーションはgreat successって言ってるけど、金利の安定的な推移は別のコミュニケーション要因によるものだと思うので、一般化できる話ではないと思う。

『Bostic has not yet made up his mind on the question of what the normalized size of the balance sheet should be.』

そらそうよ。

『Bostic says communications about the FOMC's plans are key to the success of full exit from the extraordinary policy interventions of the financial crisis and Great Recession.』

コミュニケーション上手く行っている、という話を強調しているのですが、そもそも論として正常化しようとしているのだから、ある程度金利が上がらないと正常化の意味がない訳で、テーパータントラムで長期金利がスパイクしたのがトラウマになっているのは分かるのですけれども、長期金利が上がらないで資産市場のユーフォリアが続くという状況って結局のところグリーンスパン議長時代の正常化(が遅れて住宅バブル発生)と同じ轍を踏むんじゃネーノという気もだいぶするので、その辺に関してFRBのメンバーが何を考えているのかというのを知りたいなあとは思うのです。


・・・・・・・・とか何とか言っているうちに本文をネタにする時間が微妙に苦しくなったので続きは明日(すいません)。
 

2017年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2017年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2017年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2017年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2017年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2017年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2017年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2017年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2017年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2017年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2016年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2015年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2014年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2013年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2012年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2011年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2010年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2009年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2008年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年03月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年02月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2007年01月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2006年12月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2006年11月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2006年10月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2006年09月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2006年08月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2006年07月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2006年06月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2006年05月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧
2006年04月の「今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)」記事一覧

このサイトの内容は、情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終決断は必ず読者ご自身で行ってください。掲載する内容については万全を期しておりますが、内容の完全性、信憑性を保証するものではなくこれらの情報によって生じた損害について当社は一切の責任を負いませんので予めご了承願います。


   
   
無料アクセスアップ:オートリンクネット リンクが自動で増殖オートリンクの登録はこちら ベベのデイトレード日記
デイトレーダーの日課
Copyright (c) 2004FPeye,Co. Ltd. All rights reserved.
画像及び文章の無断転載は固くお断りします。