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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「30年入札も終わったので備忘メモ/生活意識アンケート:ヘッドラインは悪いのだが中身に味わいがあると思う」   2020/07/08(水)08:00:27  
  ほほう。
[外部リンク] / 00:33 /
ブラジルのボルソナロ大統領、新型コロナに感染 発熱の症状

『[サンパウロ/ブラジリア 7日 ロイター] - ブラジルのボルソナロ大統領は7日、新型コロナウイルス検査で陽性反応が出たと明らかにした。発熱の症状があるものの、健康状態は良好という。同国では新型コロナ感染者が160万人超、死者が6万5000人超に達しているが、ボルソナロ大統領は新型コロナの脅威を軽視し、専門家の提言を否定していた。』(上記URL先より)

御快癒を願いたい所ではあるのですが、あっさり味で回復するとこのオッサン「俺様も感染したがあっさり治った。ただしい生活をしていれば大丈夫なので問題ない」とか言い出して益々アレになりそうなのが釈然としない所で・・・・うーん。


〇30年入札でしたので久々に相場備忘メモ雑談

相場メモ雑談と言えば毎度のロイターさん恐縮です。
[外部リンク] / 15:17 /
〔マーケットアイ〕金利:国債先物は反発で引け、増発後の30年債入札も順調

『<15:07> 国債先物は反発で引け、増発後の30年債入札も順調

国債先物中心限月9月限は前営業日比12銭高の151円87銭と反発して取引を終えた。中国発のリスクオンが一服し、買いが優勢となった。30年債入札が順調だったことも好感された。10年最長期国債利回り(長期金利)は同1.0bp低下の0.030%。

きょうの30年債入札は、今回から2000億円増額され9000億円の発行。一方、日銀の国債買い入れオペで、現時点では超長期債は増額が見送られていることから、入札が注目されていたが、順調な結果となった。』(上記URL先より、以下同様)

てな訳で30年国債入札で、前場からサガランチ会長っぽかったからうーんこのとか思ったものの、そうは言いましてもさすがに2000億円増発って要するに30%近い増発でございますので先回りしてショートカバーさせてヒャッハーみたいなのを突撃する向きも無く(というかまあこんだけ国債一気に増えてきたら買い上げてヒャッハーってのはさすがに体力の使い方が今までと違うからまあ最初はよー行かんということっすかね)前場引けを迎えまして、

ちょっとここで落札結果直後の方のニュースを確認しますと、

『 <12:45> 30年債入札結果は順調、国債先物は上げ幅拡大

財務省が午後0時35分に発表した30年利付国債の入札結果は、最低落札価格が99円60銭(最高落札利回り0.615%)となった。平均落札価格は99円68銭(平均落札利回り0.612%)で、落札価格の平均と最低の開き(テール)は8銭と、前回(11銭)から縮小した。応札倍率は3.92倍で前回(2.84倍)から上昇した。

市場では「順調。7月から2000億円増発されたことで懸念もあったが、新発債であったほか、金利水準が高かったことで投資家需要がしっかりみられたようだ」(国内証券)との見方が聞かれた。

入札結果を受けて国債先物は強含み。中心限月9月限は前営業日比12銭高の151円87銭付近と、前場終値水準を上回って推移している。10年最長期国債利回り(長期金利)も同1.0bp低下の0.030%と水準を切り下げている。新発30年債は同0.5bp低下の0.625%と前場と変わらず。』

てな訳で一応市場予想とか言われるベンダー集計の足切り予想が50銭とかだったので、10銭とは言いましても30年ですからまあ穏当に確りだし、誰かが上で札を切りに行ったような入札でもなくて、強めの結果ながら変なショートカバーモードにもならずという割と皆さん困らない感じの結果だったのではないかと勝手に思っているんですけど、ただまあそのあと全然ブルフラットとかしなかったというのもうーんこのという感じではありました。何か一応先物90銭台までは上がったりしてたんですけど後続の買いでブルフラットヒャッハーとかならないですな。

最終の気配がまたまた上記URLのロイターさんで恐縮ですが、

『 TRADEWEB
     OFFER  BID   前日比  時間
2年   -0.137 -0.128   0.005 13:55
5年   -0.103 -0.094  -0.005 15:02
10年   0.029 0.035   -0.006 15:04
20年   0.428 0.436   -0.003 15:07
30年   0.618 0.625   -0.007 15:04
40年   0.643 0.653   -0.012 15:02』

つーことで入札後盛り上がった訳でもなく、入札前も別にヘナチョコな動きになる訳でもなく淡々と消化という感じで、増発後の長い所の10年30年と通過しまして、まあ何となく大丈夫でしたね感はあるものの、そもそも論として上記の引用した記事にもありますように、金利水準をこの間にしれっと調整(上昇)させているので無事に捌けたというのはありますので、入札後に誰かがバサッと持って行ってやったぜブルフラットヒャッハーみたいなのが無いと買い出動を試しにじりじりと、という感じになるんですかよくわかりません><;

まあこういう時って、金利がジリジリ上がっている時には何か買い意欲があんまり無えなあとかいってるのに、誰か大手がバサッと買いに来て止まって反転しだした途端に俺も買う俺も買うというパターンになるのが円債ちゃんの仕様と理解していますが、さてどうなるのでしょうかね。まあいずれにせよ大物2発片付いたので俺様後日備忘用メモでした。


ところで今週はこの後、というか明日ですけど5年ちゃんがいらっしゃいまして、こちらも最近はイマイチという感じでマイナス一桁BPとかが時折チラチラと見えたりしておるわけですが、そもそもマイナス金利の深掘り観測がすっかりどこかに逝ってしまわれている昨今でどマイナスをやっている方がアレなのですが、何せ5年は水準が水準なので超長期みたいに満期保有ずればプラス利回りとか開き直る事も出来ないのですよねえ。まあどうせ10年のYCCがあるからそんなに上がるにしても限界あるし、大体からして10年の水準を崩すような中期のコケ相場が発生したら日銀が止めに掛かるの図というのが想像できる(どう止めるかは知らんが)ので、まあこれも「水準調整をしたのでなんとかかんとか」の図に持って行かれるのかねえとか勝手に妄想しておりますがただの妄想なので投資は自己責任でお願いします。

つーかまあその付利下げヘッジというか付利下げ食らった時の申し開きというか、それはそれで分かるのですが、さすがに茲許の世間の潮流ってマイナス金利じゃなくてアセットパーチェスだしフォワードガイダンスだし(豪州の3年金利YCTってものあれはまあフォワードガイダンスの変形っぽい感じがしますし)という流れがだいぶ明確化していると思うんですよね。まあ中期方面は昨年夏位の付利下げ祭りでウホウホやっていた時の名残が中々消えませんなあという風には思います(個人の感想です)。

と、久々に市場メモ雑談でお前に言われんでも分かっとるわヴォケという話を連ねてしまいまして誠に恐縮至極に存じます(土下座)。



〇生活意識アンケート

[外部リンク] 旨』の最初、『1-1. 景況感等』の『1-1-1. 景況感』です。

『景況感のうち、現在(1年前対比)については、「良くなった」との回答が減少し、「悪くなった」との回答が増加したことから、景況感D.I.は悪化した。先行き(1年後)については、「良くなる」との回答が増加し、「悪くなる」との回答が減少したことから、景況感D.I.は改善した。

なお、現在の景気水準については、「良い」、「どちらかと言えば、良い」との回答の合計が減少し、「悪い」、「どちらかと言えば、悪い」との回答の合計は増加した。』

基本的にここのDI自体は毎度碌でも無い数字になる(マイナスなのは当たり前)のですが、問題は「悪くなった」の数値で、今回は、
12月:33.0→3月:39.6→6月:72.1
と盛大に悪化していて、ベンダーのヘッドラインでも「リーマンショック以来」みたいな書かれ方をしておりました。まあ確かに『<景況感D.I.の推移>』という長期時系列グラフが全文の方にはありまして、これを見ても現水準はアカンわという数字。


・・・・・ではあるのですが、<1年後を現在と比べると>の方になりますと、

「良くなる」というのが
12月:6.5→3月:5.8→6月:19.3
となっていまして、まあ願望成分も強そうですけど、ここの数字が威勢よく上がっているので、長期時系列のグラフを見ると現状判断急降下、先行き見通しが元気に上昇というオモシロ結果になっておりまして味わいがある。なお、コロナちゃん関係ない12月調査の数字が6.5でその前の9月調査で6.1だったりしまして、3月の5.8って数字が12月からあんまり変わっていないように見えるのは、まあこの調査の癖みたいなもんだと思います(基本的に景況感の絶対値自体は常に悪めに出るのは仕様です)。

ついでに「悪くなる」は
12月:39.1→3月:48.0→6月:47.0
となっています。3月の水準から意外に下がりませんなあとも思います。そりゃまあ現状判断の方が盛大に下がっているんだから当たり前じゃんと言われればその通りなのですが、これ見てるとそこまで何かマインドが大崩壊しているようにも見えないんですけれども・・・・・・・・・・・・


『1-1-2. 景況判断の根拠』の所が面白いんですよ今回。

『景況判断の根拠については、「自分や家族の収入の状況から」との回答が最も多く、次いで「マスコミ報道を通じて」、「勤め先や自分の店の経営状況から」といった回答が多かった。』

全文の方の本文3ページを見ますと『(図表2)景況判断の根拠(2つまでの複数回答)〔Q2〕』ってのがありまして、まあこれをご覧いただければ一目瞭然なのですが、今回ってこの判断根拠の傾向に従来と思いっきり変化があるんですよ。

つまりですね、この回答の選択肢って、「自分や家族の収入の状況から」「マスコミ報道を通じて」「勤め先や自分の店の経営状況から」「商店街、繁華街などの混み具合をみて」「景気関連指標、経済統計をみて」「その他」になるんですが、まあ基本的にそのうちの収入状況、経営状況、混み具合、ってあたりが上位御三家になることが多いんですけれども、今回って明らかに前回対比の変化が出てまして、

「自分や家族の収入の状況から」、「勤め先や自分の店の経営状況から」というのが減っていて(特に前者)、一方で「マスコミ報道を通じて」というのが盛大に増えているという感じになっております。あと「景気関連指標、経済統計をみて」ってのも増えていまして、この辺の結果はオモロイというか、綺麗に言えば実は雰囲気先行で実態は思っているよりも悪くないのかも、という言い方もできると思いますが、まあそれよりも、FEDの方々とかも良く指摘していますように、恐らく今回のコロナショックって「(色々な意味で)食らっている人と被害が少なめの人の差が極端にでかい」というのがあって、その部分がこの結果に表れているんじゃなかろうか、という風に勝手に思いました。


と申しますのはちょっと飛びまして5ページの『1-2. 暮らし向き、消費意識』の『1-2-1. 現在の暮らし向き』を見ますと、

『現在の暮らし向き(1年前対比)については、「ゆとりが出てきた」との回答が減少したことから、暮らし向きD.I.は悪化した。』

とはあるものの、変化ってゆとりが出てきたが1.1ポイント減ってゆとりがなくなってきたが0.4ポイント減るとかいうようなあんまり動きのない結果になっていますし、

更に飛んで9ページの『1-2-3. 雇用環境』を見ますと、

『1年後を見た勤労者(注)の勤め先での雇用・処遇の不安については、「あまり感じない」との回答が増加したことから、雇用環境D.I.は改善した。(注)勤労者:会社員・公務員(会社役員を含む)およびパート・アルバイトなど。』

ということで(まあこちらもそんなに改善したという程のもんでもないですが悪化はしていない)、マジかというような数字が出てきていて思わずアタクシの首筋を(爆発音)。


とかいうような感じでして、景況感が盛大に悪化というヘッドラインで見るのに対して個別項目はナンヤソラ感のあるものが出ているというのが中々奥が深い。

ただし収入の部分に関しては6ページの『1-2-2. 収入・支出』に戻りますと、

『収入については、実績(1年前対比)は、「増えた」との回答が減少し、「減った」との回答が増加したことから、現在の収入D.I.はマイナス幅が拡大した。先行き(1年後)については、「増える」との回答が減少し、「減る」との回答が増加したことから、1年後の収入D.I.はマイナス幅が拡大した。』

『(図表5)収 入〔Q7、8〕』を見ると明らかに下向きになっている上、長期時系列グラフを見ると、実はその傾向はコロナと関係ない時から始まっているという非常に残念なものを見ることができます。

収入がこれなのに何で個別項目でああいう数字になるんや!という所ですが、

『支出については、実績(1年前対比)は、「増えた」との回答が減少し、「減った」との回答が増加したことから、現在の支出D.I.はプラス幅が縮小した。先行き(1年後)は、「増やす」との回答が減少し、「減らす」との回答が増加したことから、1年後の支出D.I.はマイナス幅が拡大した。』

となっていて、先行きの支出を抑えるってのは明らかに跳ねていますな、というのもありますし、そもそも実はコロナ前から所得の推移が怪しかったので、その前までは収入とか待遇とかの辺りでうーんこのとか言っていたのに、コロナショックによってすっかり何でもコロナのせいと言う事になってしまい、その辺の事をすっかり忘れているのではないか、とか何とか勝手に妄想しながら読んでみるとオモロイというものです。


・なおインフレ期待

本文10ページ『1-3. 物価に対する実感』を一応見ましょうな。

『1-3-1. 現在の物価』

『現在の物価(注1、2)に対する実感(1年前対比)は、『上がった』(注3)と回答した人の割合が6割台前半となった。

1年前に比べ、物価は何%程度変化したかについて、具体的な数値による回答を求めたところ、平均値は+4.8%(前回:+4.0%)、中央値は+3.0%(前回:+2.0%)となった。』

というの踏まえまして、

『1-3-2. 1年後の物価』

『1年後の物価については、『上がる』(注)と回答した人の割合が6割台後半となった。

1年後の物価は現在と比べ何%程度変化すると思うかについて、具体的な数値による回答を求めたところ、平均値は+4.3%(前回:+3.4%)、中央値は+3.0%(前回:+2.0%)となった。』

『1-3-3. 5年後の物価』

『5年後の物価については、『上がる』(注)と回答した人の割合が7割台半ばとなった。

これから5年間で物価は現在と比べ毎年、平均何%程度変化すると思うかについて、具体的な数値による回答を求めたところ、平均値は+4.0%(前回:+3.7%)、中央値は+2.0%(前回:+2.0%)となった。』

と来やがりまして、やったね!!!インフレ期待が維持されているし若干上昇したよ!!!!!という日銀が物価目標のぶの字も言わなくなって(という訳ではないがコロナで鉛筆自慢するようになって)からインフレ期待があがったじゃんこのまま2%目標黙ってた方がインフレ期待上がるんじゃないですかねえ(皮肉)という所ですな。

という所で時間もアレなので本日はここで勘弁。
 

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