FPeye エフピーアイ
ホーム プライバシー・ポリシー サイトマップ お問い合わせ ブックマーク
サービスのご案内 コンテンツのご案内 会社のご案内 入会のご案内 入会のお申込み



 
コード・銘柄名・証券会社・キーワードなどから関連記事が検索できます。
 
アーリーバード(今朝の材料)
今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)
日経225先物マーケットプロファイル
稀にデイトレ&ほぼスイングサロン
データベース
レーティング一覧
過去のSQ値一覧


やぶのマーケットコメント
ディーリングコンパス
レーティング  [ レーティング基準 ]
ロングターム
裏街エレジー(割り切り系の銘柄や裏事情など)
ウィークリーレポート


エディターズROOM
レッスンページ
リンク集
FPeyeの歩き方
解約申請フォーム


 (無料会員様専用)
無料メルマガの設定が出来ます。

無料IDの取得はコチラから
※無料メルマガ配信開始!!
 
 (有料会員様専用)
株価の閲覧や有料会員様専用メルマガの設定が出来ます。
 
株式用語・経済用語検索 new
 
株用語のが検索できます。
 
上場企業一覧集

更新
自動更新 あり なし
お知らせ音 あり なし
※ COOKIEを有効にして下さい。



北浜の本社ビル1Fに証券カフェバー
Cafe FPeye がOPENしました。

北浜の証券カフェバー「Cafe FPeye(カフェ エフピーアイ)」
弊社代表取締役   藤ノ井俊樹 著
"実践的"投資研究家 盛岩外四 著
FXチャート自由自在
好評発売中!
ビンボー万歳!
むらやん(村上直樹):著
サガー・ジロー:イラスト

好評発売中!
弊社投資アドバイザー 泉 雅浩
コードワン投資研究所 緒方史法 著

でっかく儲かる! 資源株のすべて
好評発売中!
  弊社代表取締役 藤ノ井俊樹 著
個人投資家のための信用取引自由自在藤ノ井俊樹 著「個人投資家のための信用取引自由自在」
好評発売中!
無料銘柄相談 受付中!   無料銘柄相談
受付中!
  弊社代表 藤ノ井俊樹の「ロング・ショート戦略で自由自在 株式トレード必勝セミナー」
DVDがパンローリング社から発売になりました。
FPeye エフピーアイ 株情報のモバイルサイト モバイルサイト
金融商品仲介業のフォーキャストパートナーズ
金融商品仲介業のフォーキャストパートナーズ
 
「ストップ高」直撃ブログ
専業デイトレーダーむらやんのトレード日記。日々の取引履歴と資産残高を毎日公開している注目ブログです。
カブ知恵
雑誌等でおなじみの藤井英敏が、豊富な人脈を生かして「カブ知恵」だからこその新鮮な株式情報をお送りしています。まずは、カブ知恵HPへアクセス!!

アーリーバード(今朝の材料)

表示件数
日付範囲 日 〜
タイトル   AND  OR 
本  文   AND  OR 
  

全部で 16件 の記事があります。(表示:1−16)


1/31 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/31(水)08:33:30  
  ■日経新聞

・ヤマトHD、18年3月期の最終利益を従来予想の120億円→145億円に上方修正。値上げが寄与する。大口顧客1100社に値上げを交渉し、最大取引先のアマゾンが値上げを受け入れるなど6割の大口顧客が契約を継続した。

・三井物産、17年3Q累計(4-12月期)の最終利益が前年同期比+56%の3600億円前後と同期間としては過去最高を更新したもよう。18年3月期通期の計画に対する進捗率は9割となり上方修正の可能性があるという。鉄鉱石など資源価格の上昇が寄与し、金属やエネルギー部門を中心に収益が拡大した。


・アサヒGHD、17年12月期の最終利益が前期比+58%の1410億円となり従来予想の1100億円を上回り過去最高益を更新。猛暑が続いた欧州で高価格帯のビールの販売が好調だった。18年12月期は直近の市場予想から増収増益は続くものの、伸び率は鈍化する見込み。

・オエノンHD、17年12月期の最終利益は前期比2倍の13億円前後と従来予想の9.5億円を上回り最高益を更新した模様。家飲み需要を背景に、焼酎の販売が拡大した。18年12月期はチューハイ製品の好調に加え、原料米の価格上昇ペース鈍化による増益基調が続く見通しだという。


・オリエンタルランド、17年3Q累計(4-12月期)の最終利益が前年同期比+6%の694億円と同期間としては過去最高益を更新。東京ディズニーシーに新設したアトラクション「ニモ&フレンズ・シーライダー」が寄与。通年稼働した「東京ディズニーセレブレーションホテル」も貢献した。なお、18年3月期通期の業績予想は据え置いた。

・JFEHD、18年3月期の経常利益が前期比2.6倍〜2.7倍の2200〜2300億円と従来予想の2000億円を上回りそうとのこと。中国政府が過剰な鉄鋼生産を規制したことにより、世界的に鉄鋼製品が値上がりする中、同社も国内、輸出ともに製品価格が上昇。今期の鋼材平均価格は7万円半ば/トン(前期は6万2800円/トン)となる。また、原料高を受けて鉄鉱石や石炭などの在庫価値の上昇も寄与する。


・アルプス電気、18年3月期の最終利益を従来予想の490億円→505億円に上方修正。スマホ向けカメラ用手ぶれ補正部品が好調なため。米アップルが「iPhoneX」を減産する動きもあるが、同社は「(一部のスマホは)踊り場を迎えているため、部品の生産調整を検討する」としている。併せて年間配当を従来の34円→37円(前期は30円)に増額した。


■日経産業新聞

・東京エレクトロン、17年3Q累計(4-12月期)の売上高が前年同期比+43.7%の7747億円と過去最高を更新。データセンターやスマホのメモリー需要の拡大を背景とした、半導体メーカーの設備投資が好調。3DNAND型フラッシュメモリーやDRAMの製造装置がけん引した。
 


1/30 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/30(火)08:28:00  
  ■日経新聞

・米アップル、iPhoneXを減産。1〜3月期の生産を計画に対して半減する。高価格が受け入れられず販売が低迷していることが背景。国内外の部品メーカーや製造受託会社への発注額は四半期分の合計で数千億円規模が減る見通し。

・花王、17年12月期の営業利益が前期比+10%の2040億円程度と従来予想の2000億円を上回り、5期連続で最高益を更新したもよう。中国向けの紙おむつが好調だった。高単価のスキンケア製品も寄与した。18年12月期も6期連続で営業最高益を更新し、29期連続で増配に踏み切る可能性が高いとしている。


・日立建機、18年3月期の最終利益を従来予想の300億円→460億円に上方修正。インフラ投資が活発化している中国で建設機械の販売が拡大する。為替が想定より円安に振れていることも追い風となる。来19年3月期について「6月ごろまで中国需要の勢いは続く」とした。

・富士電機、18年3月期の営業利益を従来予想の520億円→530億円に上方修正。工場の自動化投資が旺盛な日中でロボットや工作機械が拡大。自動車向けに電子部品や半導体も伸びる。同社は「為替が今の水準なら今期の営業利益はさらに上振れる可能性がある」とした。来期も増益基調が続くとの見通しも示した。

・新日鉄住金、棒鋼や線材などの鋼材を1トン1万円以上値上げする。製鉄原料高による値上げが、自動車部品向けを中心に遅れていたが、旺盛な需要による品薄感で値上げを実現しやすいと判断。同社は原料動向次第で、さらなる値上げもあり得るとしている。
 


1/27-29 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/29(月)08:38:58  
  ■日経新聞

・信越化学工業、18年3月期の営業利益を従来予想の2680億円→3230億円に上方修正。08年3月期の最高益を更新する。IoTによる半導体需要が拡大するなか、需給逼迫で半導体ウエハー価格が上昇したことが利益を押し上げる。好業績を受けて、18年3月期の年間配当を従来の130円→140円(前期は120)に引き上げた。


・半導体受託生産の世界最大手TSMC、次世代半導体へ2.6兆円投資。AIやデータセンター向けなどで需要が拡大していることに対応する。世界的な先端技術の開発競争で先駆ける姿勢を強調した。


・シャープ、17年3Q累計(4-12月期)の営業利益が前年同期比約3.7倍の700億円前後になった模様。主力の液晶ディスプレー事業が伸びた。鴻海と共同運営するディスプレー生産会社の業績も回復し、持ち分法投資損益が改善。最終損益は前年同期の赤字から大幅な黒字に転換したと見ているようだ。


・日本郵船、川崎汽船、中部電力、豊田通商、共同で船舶向けLNG燃料の供給事業。中部地方で展開する方針。今後、具体的な供給方法などを検討。環境規制強化でLNG燃料船の増加が見込まれることに対応する。


・小糸製作所、18年3月期の最終利益を従来予想の710億円→740億円に上方修正。6期連続で最高益を更新。自動車ランプのハロゲンからLEDへの切り替えが進む中、国内やアジアを中心にLEDヘッドランプが好調に推移する。


・ファナック、18年3月期の最終利益を従来予想の1649億円→1802億円に上方修正。今期3度目の上方修正。中国政府主導で製造業を強化する「中国製造2025」が追い風。中国を中心に製造業の自動化需要が増加するなか、ロボットや制御装置が好調する。

・東映アニメーション、18年3月期の最終利益を従来予想の63億円→83億円に上方修正。前期に続き最高益を更新。スマホゲーム「ドラゴンボールZドッカンバトル」などが国内外で人気で版権使用許諾収入が増加する。


・オリエンタルランド、17年3Q累計(4-12月期)の営業利益が前年同期比+4%の960億円前後になった模様。東京ディズニーシーで映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」をテーマにしたイベントなどが人気で集客が堅調だった。ただ、1/30の決算発表では18年3月期通期の業績計画を据え置く見通しとのこと。



・コインチェック、不正流出した仮想通貨「NEM」を保有する約26万人全員に対し日本円で返金。総額約460億円は自己資本で賄い
、補償時期や手続きの方法については検討中。今後も仮想通貨交換業者としての登録を目指す方針も明らかにしている。これに対して、金融庁は29日に業務改善命令を出す。
 


1/26 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/26(金)08:25:01  
  ■日経新聞

・日本郵船、17年3Q累計(4-12月期)の経常利益が前期比約16倍の350億円前後になった模様。中国で資源需要が好調でバルチック海運指数は昨年12月に約4年ぶりの高い水準となった。これにより、ばら積み船の採算が改善した。ただし、海運3社によるコンテナ船部門統合にかかるコストが膨らむ可能性があり、18年3月期通期の業績計画は慎重になる可能性が高いという。


・IIJ、デジタル通貨の取引・決済サービスを2018年中に開始。金融機関や大手家電量販店などと組むことで、利用者はビットコインなどの仮想通貨や電子マネー、銀行口座と連動させて支払いができる。2022年度をメドに会員数500万人、売上高100億円を目指す。



・オンワードHD、19年2月期の営業利益が今期予想比+54%の100億円程度になりそうとのこと。物流や仕入れの効率化によるコスト削減が寄与。不採算店舗の閉鎖や、販売好調な店舗の増床も検討する。


・サイバーエージェント、17年10-12月期の最終利益が前年同期+78%の23億円。スマホ向けの動画広告「インフィード広告」の需要が増加し、アベマTVの投資負担をカバーした。アベマTVの1週間あたり視聴数(WAU)は500万〜700万件。同社によると、コンテンツを強化しており、経営目標とする1000万WAUは到達できるという。


・オービック、17年3Q累計(4-12月期)の最終利益が前年同期比+20%の200億円と同期間として最高益を更新。働き方改革が浸透する中、システム投資需要が増加。統合基幹業務システム「オービック7」の利用が伸びた。好業績に伴い、18年3月期の年間配当を従来の95円→115円(前期は90円)に増額修正した。
 


1/25 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/25(木)08:28:17  
  ■日経新聞

・日本電産、17年3Q累計(4-12月期)の最終利益が前年同期比+16%の947億円となり同期間としては最高益を更新。車載機器や家電、工場用機器向け製品が好調。18年3月期通期の業績見通しは据え置いた。主力のモーターは車載用、省エネ家電、ロボット、ドローン用の4分野で引き合いが急増。かつて売上高の6〜7割を占めていた主力のHDD用モーターが13%に低下するなど事業構造が大きく転換している。ロボット部品は生産能力を22年3月期に40倍に引き上げる。また、EV用などの駆動モーターは売上高を26年3月期に1000億円〜2000億円に育成する計画。


・テルモ、18年3月期の営業利益は前期比+14%の870億円程度と従来予想の820億円を上回る模様。高度医療が世界的に拡大するなか、採算性の良いカテーテルや脳血管治療機器が好調に推移。血液システム事業は、前期に米国の血液センター向け製品の価格引き下げで苦戦したが、今期は価格下落が一巡し、海外の売上高が増加している。


・富士ソフト、17年12月期の営業利益が前期比+8%の95億円程度と従来予想の90億円を上回った模様。過去最高だった2005年度以来の高水準。工場の自動化を背景にFA機器向けのソフトが好調。足元、FA機器向けなどに受注残高が豊富であり、18年12月期も増収増益となる可能性が高いとしている。



■日経産業新聞

・GMOインターネット、半導体メーカーと共同でビットコインなど仮想通貨の採掘で高速計算ができる半導体チップを開発。2018年上半期中に12ナノ→7ナノまで微細化して実用化、高速での採掘が可能となる。これによりマイニング市場で世界シェア1割を目指す。
 


1/24 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/24(水)08:33:22  
  朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ

■日経新聞

・電子部品大手6社、17年10〜12月期の受注額が前年同期比+15%の
約1.58兆円と四半期ベースで過去最高を記録。スマホやゲーム機で小型化や高性能化が進んだことが追い風。IoT向け需要増も寄与した。

・東京製鉄、17年3Q累計(4-12月期)の税引き利益が前年同期比+20%の100億円。建設や機械産業向けに伸び、鋼材の出荷数量は+17%となった。製品の値上げも寄与し、鉄スクラップ価格の上昇を吸収。ただ、19年3月期は、主原料の鉄スクラップに加え、中国の環境規制を受けて電極や耐火物などの価格が上昇し、業績を圧迫する見通し。


・サンウッド、18年3月期の税引き利益が前期比+約7割の3億円弱となり、従来予想を5000万円弱上回る模様。株高の効果もあり高級新築マンションの引き合いが強く、販売が好調に推移する。広告宣伝費の抑制も利益を押し上げる。


・安川電機、17年3Q累計(4-12月期)の最終利益が前年同期比+2倍の296億円と、同期間として過去最高を更新。中国などの工場自動化や世界的な液晶や半導体需要の拡大を背景に、サーボモーターが好調。同社は中国需要は衰えないとし、来期も業績の伸びが期待できそう。ただ、部品不足による納期長期化が懸念される。
 


1/23 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ    2018/01/23(火)08:38:22  
  ■日経新聞

・DIC、17年12月期の営業利益は前期比+5%の570億円程度と従来予想の560億円を上回ったもよう。液晶材料や機能性顔料を扱うファインケミカル事業が好調。スマホ向け粘着テープも伸長。

・さが美GHD、19年2月期の営業利益が今期予想比+27%の4億円程度になるもよう。持ち株会社に移行した効果で業務の効率化が進む。イベントの開催による既存店売上高のプラスを目指す。18年1月から本格的に立ち上がる不動産事業も寄与する。

・LTS、2020年12月期に営業利益を前期推定比約2.8倍の5億円程度に伸ばす計画。働き方改革を追い風に、業務や経営改善を支援するコンサル事業が伸びる。



■日経産業新聞

・富士通ゼネラル、夜間の暗い場所や昼の明るい場所でも鮮明に撮影できるHDR技術の車載用カメラを年内に開発。12月より量産する。自動車の小型バックカメラとして商品化する。同社はHDR対応品の投入などで、2020年に電子デバイス事業の売上高を200億円に増やす計画。

・GMOインターネット、データを改ざんしにくいブロックチェーンを活用したビジネスの支援サービスをスタート。企業などは医療機関のカルテを共有したり、店員を呼ばずにテーブルで会計したりできるシステムを使える。
 


1/22 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/22(月)08:25:54  
  ■日経新聞(1/20〜1/22)

・NEC、量子コンピューターの基礎回路を2018年度中に開発し、2023年度にも実用化。数十億円を投じる。

・ヒューリック、リース大手とヒルトン東京お台場を600億円で取得。2020年の東京五輪に向けて訪日客の宿泊需要が一段と拡大すると見込んだ。


・ソニー、3年後をめどにテレビ・オーディオ部門の営業利益を+3割の1000億円規模に増やす方針。4Kテレビを中南米や中東で拡販する。高付加価値品に集中し、半導体やゲームに続く収益の柱にする考え。


・川崎重工業、NYの地下鉄車両を約1600両受注する見通し。受注総額は約4000億円と同社にとって過去最高規模。中国勢に比べコスト面は劣るも、納期や品質などが優勢。同社は鉄道車両部門の売上高を2025年に16年度比+75%の2400億円に引き上げる計画。


・マルハニチロ、17年3Q累計(4-12月期)の経常利益が前年同期ほぼ横ばいの260億円程度となり、通期計画をすでに上回ったもよう。調理の時短・簡便化ニーズの高まりで国内では家庭用冷凍食品が好調。海外では北米や中国向けに高級魚の販売がけん引役となった。


■日経MJ

・ペッパーフードサービス、いきなり!ステーキの2018年の出店を前年比約3倍の200店に増やす。これまで都市部から出店余地の大きい郊外のロードサイドに進出する。これにより18年中に全国で400店舗近い体制を整える。FC加盟店も積極的に募る。海外でも初出店した米国を拡大し、18年末にはNYで11店まで増やす方針。
 


1/19 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/19(金)08:29:28  
  ■日経新聞

・半導体関連株、台湾TSMCの17年12月期の最終利益が前期比+3%となり6期連続で過去最高を更新。AIやデータセンター向けの高性能品や車載関連、仮想通貨関連などが幅広く伸びた。事業見通しは18年1〜3月期の見通しから試算すると、売上高は+約1割、営業利益+数%を確保する見通しとのこと。

・良品計画、MUJIホテルを中国で開業。ホテル内に無印良品や同社の飲食店を併設。


・凸版印刷、2018年度中に中国で最先端の半導体のフォトマスクの製造を始める。半導体メーカーが中国に集まる中、現地生産することで納期を短縮することが狙い。中国でのシェアを5割から2020年までに7割に引き上げる。世界シェアも3割強から4割に引き上げる方針。

・ドンキホーテHD、17年2Q累計(7-12月期)の営業利益が前年同期比+14%の300億円前後となり、従来予想の288億円を上回ったもよう。消費者の節約志向は常態化するなか、低価格戦略が奏功し、客数が増加。既存店売上高が+4.8%と伸びた。インバウンド消費も好調。通期業績は上方修正する公算が大きいという。

・津田駒工業、18年11月期の最終利益は前期比+4.6倍の8.5億円になる見通し。主力の繊維機械は新興国の受注が伸びるほか、工作機械関連も国内外で自動車関連向けが好調。前期計上の減損損失がなくなることも寄与する。


■日経MJ

・ファーストリテイリング、傘下のユニクロが2018年秋にスウェーデンに進出。欧州で7カ国目となる。ヨーロッパ事業拡大の一環だという。約3年で欧州の店舗数を2倍の100店にする計画。
 


1/18 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/18(木)08:35:13  
  ■日経新聞

・仮想通貨「ビットコイン」、1ヵ月半ぶりに1万ドル割れ。1ヵ月前の最高値の半値。他の仮想通貨も軒並み下落。海外で広がる規制強化の動きに警戒感高まる。証拠金取引による強制売却で下げが加速。

・LINE、資産運用サービスに参入。米GSとネット証券に約70億円出資。ユーザーはLINEのアプリから金融商品を売買できるようになる。若年層に向けた金融事業を強化することが狙い。

・17年11月の機械受注(船舶・電力を除く民需)が前月比+5.7%の8992億円とリーマンショック前の水準を回復。IoT需要を見込んだ半導体製造装置メーカーなどの投資が活発。

・ヤフー、投資信託の販売事業に参入。100%子会社で、AIを活用した運用商品などの取り扱いを始める。決済やネット通販との相乗効果が狙い。


・三井造船、18年3月期の船舶受注高は前期比+5割の1000億円見込む。新造船の引き合いが強まる。2020年に世界の全海域で強化される排ガスへの硫黄酸化物(SOx)規制が背景。2018年度中にSOx対応の商船の受注が出てくるという。

・東ソー、17年3Q累計(4-12月期)の営業利益が前年同期比+26%の900億円前後となり、同期間としては3年連続で最高益を更新した模様。海外の競合の生産トラブルが相次ぎ、世界的にウレタン原料の供給量が減る中、価格の上昇が採算税の改善につながった。17年10〜12月期の平均価格は3000ドル強/tと前年同期の2000ドル弱/tから急伸。ただ、18年3月期の計画は据え置く可能性が高いとのこと。

・リコー、19年3月期の営業利益が前期比+5倍強の500億円以上になる模様。
18年3月期に実施した人員削減に伴う割増退職金となど一時的な費用がなくなるため。
 


1/17 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/17(水)08:25:21  
  ■日経新聞

・ディスコ、17年3Q累計(4-12月期)の営業利益が前年同期比+9割の400億円程度と従来予想の366億円を上回った模様。半導体需要の拡大により、切断装置や研磨装置が好調に推移。採算性の良い消耗品も伸びた。為替が想定より円安・ドル高で推移したことも追い風。2/6の決算発表で通期の業績予想を上方修正する公算が大きく、年間配当予想を増額する可能性もあるとしている。

・日本精工、19年3月期の営業利益は1080億円程度となり、従来予想の1000億円を上回る模様。半導体製造装置向けを中心に部品が好調。産業機械向け部品の値上げや自動車部品の採算改善も寄与する。


・日本電計、18年3月期の年間配当を40円→42円(前期は40円)に増配。自動車メーカー向けに主力の計測器が好調で、今期の計画を達成できる可能性が高いため。


・SBIHD、AI・ブロックチェーン企業に投資するファンドを創設。200億円程度の規模で立ち上げ、1月中に運用を始める。3月末にも500億円規模を上回る見通し。出資するのは、国内外の大手金融機関や地方銀行、事業会社などの予定。


■日経産業新聞

・横浜ゴム、19年末までにインド工場の生産能力を6割増強。約50億円を投資する。農業機械用タイヤの市場が見込まれることが背景。インド国内だけではなく、欧米や中南米、東南アジアなどへの輸出にも対応する。
 


1/16 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/16(火)08:29:43  
  ■日経新聞

・さくらインターネット、機器1台からIoTのネットワークをつくることができるサービスを2月1日に始める。ネットと直接つながらない独自の通信網を使用するため安全性が高い。3〜5年で100万台の契約を目指す。


・オービック、17年3Q累計(4-12月期)の営業利益が前年同期比+2割の250億円弱と同期間として14年連続で最高益を更新した模様。国内企業のシステム投資の増加を背景に、オービック7の利用が好調だった。なお、18年3月期通期の業績予想は据え置きの可能性。好業績に伴い、年間配当も前期比+25円の115円(記念配含む)とする公算が大きいという。


・ヒューリック、17年12月期の経常利益は全句碑+20%の615億円程度と従来予想を15億円ほど上回る模様。旺盛なオフィス需要を背景に保有ビルの賃料引き上げが進んだ。続く、18年12月期の同利益は同+1割の680億円程度となり、7期連続で最高益を更新する模様。賃料収入が拡大するほか、物件の売却益も拡大する。


・Gunosy、17年2Q累計(6-11月期)の営業利益は前年同期比+49%の9.25億円。ニュースアプリ「グノシー」などの累計ダウンロード数が1年間で5割増加するなど利用者が増えたことにより、広告収入が拡大した。


・日経ジャスダック平均が4161.02円と1990年7月9日を上回り、1983年11月の算出開始以来の最高値。半導体や人材関連など成長期待の高い銘柄が好調。2017年で4割超の上昇と、日経平均の約2割を上回る。時価総額の大きい銘柄に成長性を評価して海外勢や機関投資家のマネーも流入しているという。
 


1/13〜15 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/15(月)08:30:14  
  ■日経新聞(1/13〜1/15)

・ソフトバンクグループ、年内に傘下の携帯事業会社を東証一部に上場させる方針。秋ごろの上場を目指す。海外市場にも同時に上場させる方向。資金調達額は2兆円程度で海外IT企業への出資などに充当する。

・串カツ田中、17年11月期の税引き利益が前期比+27%の3.27億円。出店拡大に加えて、客数増による既存店売上高の好調も寄与した。18年11月期は最終利益3.9億円を計画。直営店を30店舗増やす。


・パソナグループ、17年2Q累計(6-11月期)の最終損益が4.7億円の黒字(前年同期は8.16億円の赤字)。売上高の占める割合の大きい人材派遣が好調。業務自動化のソフトウエア活用による効率化も寄与した。なお、18年5月期通期の業績予想は据え置いた。

■日経産業新聞

・三井造船、ベトナムの港湾向け大型クレーン30基受注。受注金額は約90億円。2019年に完成予定。港湾クレーン需要は今後、東南アジアやアフリカ、南米を中心に高まる見通し。こうした中、同社は2020年に港湾クレーンの売上高を+3割の600億円に高め、世界シェアを1割→2割に引き上げる計画。
 


1/12 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/12(金)08:26:16  
  ■日経新聞

・仮想通貨「ビットコイン」が急落。ビットコイン先物を使ったETFに対して米証券取引委員会(SEC)が否定的な反応を示したとの一部報道で。同先物の流動性や価格の妥当性について懸念しているもよう。

・ファーストリテイリング、17年3Q(9-11月)の最終利益が前年同期比+13%の785億円と同期間として2年連続で最高益を更新。海外売上が伸長し、国内売り上げを初めて上回った。値引き販売や販管費の抑制も、採算改善に寄与した。


・資生堂、米化学ベンチャーから人工皮膚事業を買収。買収価格は数十億円規模となる模様。シワ対策化粧品に活用し、2020年にも商品を発売。数年で100億円規模に育てる考え。

・キユーピー、18年11月期の最終利益は前期比+3%の186億円と前期に続き最高益を更新する見通し。アジアでマヨネーズやドレッシングなどが好調に推移する見通し。国内では総菜やカット野菜など利益率の高い製品の販売を見込む。

・不二越、17年11月期の最終利益は前期比2.5倍の97億円。中国を中心に人手不足を背景とした工場自動化のニーズが高まり、産業ロボットが好調だった。中国や欧米で建設機械向けの油圧機器も伸びた。
 


1/11 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/11(木)08:05:08  
  ■日経新聞

・ヤマトHD、17年3Q(10-12月期)の営業利益が前年同期比+8%の400億円程度となり、1年ぶりに四半期ベースで営業黒字となったもよう。宅急便の取扱数量を抑制し、外部への委託配送費を減らす一方、個人向けを値上げしたことが奏功。なお、3Q累計(4-12月期)の同利益は同-53%の約270億円と上期の営業赤字から脱却したとのこと。

・ローソン、2021年度末までに一般用医薬品を扱う店舗を現在の170店→900店に増やす。女性やシニアなどドラッグストアの客層を取り込むことが狙い。登録販売者が扱える第2類医薬品と第3類医薬品を扱う。薬剤師が必要な第1類医薬品は一部店舗のみとする。医薬品は単価が高く、その他の商品のついで買いにもつながる。

・日本板硝子、ガラス製の電子基板を開発。スマホの小型化やウエアラブル端末の普及を後押し。2020年代前半の量産開始を目指す。

・良品計画、17年3Q累計(3-11月期)の最終利益が前年同期比+16%の232億円と同期間として5年連続で最高益を更新。国内で衣料品や生活雑貨を中心に好調。海外の伸びも寄与した。同社によると、12月の国内販売も伸びており、消費は回復基調にあるという。

■日経産業新聞

・オルガノ、リチウムイオン電池向け正極材製造に使用される溶剤の調達コストを7分の1に削減できる膜処理システムを開発。電池メーカーに販売し、2020年に年間20億円超の売上高を目指す。なお、調査会社によると、リチウムイオン電池の世界市場は2021年に2016年比+9割の4.1兆円になる見込み。
 


1/10 朝刊より株式相場の材料になりそうな記事をピックアップ   2018/01/10(水)08:26:29  
  ■日経新聞

・東海カーボン、18年12月期の営業利益は前期推定比3倍の330億円前後になり最高益を10年振りに更新しそうとのこと中国の環境規制強化を背景に電炉向け黒鉛電極の需要がタイト化し、販売価格が上昇する。米社買収も寄与する。増配の可能性もあるという。


・井関農機、17年12月期の営業利益が前期比約3倍の45億円程度なり従来予想の41億円を上回ったもよう。欧州やアジアで農機販売が好調だったほか、ユーロに対して円安が進んだことも利益を押し上げた。18年12月期も北米の販売回復から増収増益になるとしている。


・KHネオケム、17年12月期の営業利益が前期比3割増の115億円と従来予想の103億円を上回った模様。潤滑油原料や化粧品原料などの機能性材料が伸びた。ただ、18年12月期は主力2工場の大規模修理による供給量の減少が響き、営業減益になる可能性があるとしている。


・ネクステージ、17年11月期の最終利益が前期比+63%の21億円となり、年間配当を従来計画の3円→6円に増額修正。中古車販売が好調。新規出店も寄与した。


・国内高炉各社、高炉の原料となる鉄鉱石や原料炭の価格上昇を背景に、追加値上げに動く可能性。中国の環境規制を背景としたアジア需要の増加により鉄鉱石が17年12月に比べ2割上昇。原料炭も豪州の炭鉱でのトラブルなどにより17年12月より1割上昇している。

・フィスコ、1月中に仮想通貨のファンドを設立し、ビットコインなどに投資する。自己資金に加え、フィンテック関連の上場企業から3億円強の資金を調達する。
 

2019年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2019年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2019年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2019年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2019年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2019年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2019年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2018年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2017年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2017年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2017年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2017年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2015年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2015年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2015年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2015年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2015年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2015年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2014年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2013年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2012年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2011年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2010年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2009年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2008年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年03月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年02月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2007年01月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2006年12月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2006年11月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2006年10月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2006年09月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2006年08月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2006年07月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2006年06月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2006年05月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧
2006年04月の「アーリーバード(今朝の材料)」記事一覧

このサイトの内容は、情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終決断は必ず読者ご自身で行ってください。掲載する内容については万全を期しておりますが、内容の完全性、信憑性を保証するものではなくこれらの情報によって生じた損害について当社は一切の責任を負いませんので予めご了承願います。


   
   
無料アクセスアップ:オートリンクネット リンクが自動で増殖オートリンクの登録はこちら ベベのデイトレード日記
デイトレーダーの日課
Copyright (c) 2004FPeye,Co. Ltd. All rights reserved.
画像及び文章の無断転載は固くお断りします。