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場況と戦略

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全部で 9件 の記事があります。(表示:1−9)


良い陽気であるが、市場は雨模様の場況   2006/04/28(金)17:17:19  
  17000円割り込む日経平均株価。米バーナンキFRB議長発言による利上げ打ち止めの可能性に加え、寄り前に発表された消費者物価指数や鉱工業生産指数などは事前予想の範囲内であった。しかし、過熱する中国経済を抑える利上げ、久しぶりに聞いた公的資金の注入、そして円高などが足を引っ張っている。さらにアナリストの予想を下回ったソニー、富士通、京セラ、JR東日本、そして米マイクロソフトなどが雰囲気を悪くした。そこそこボリュームはあるも、個別に値下がり銘柄数は1000円を超えている。もっとも下落率は、TOPIXより日経平均株価の方が大きく、先物主導の下落であることが窺われた。また、日銀の経済・物価情勢の展望(展望リポート)は、日本経済に自信を持った内容になっており、中長期スタンスで目先の押し目買いは間違いなしと言えよう。ただ、銘柄によっては信用の期日売りに注意したい。
 


前場の場況と後場の戦略   2006/04/28(金)11:05:58  
  昨日の米国市場は主力銘柄の予想を下回る決算発表で売り先行の始まりとなったが、FRB議長の利上げ打ち止め観測から買いが優勢となりダウは28ドル高で取引を終了した。東京市場は米国の金利引上げ打ち止め観測を背景に円高となったことを嫌気するとともに、ソニーの今期業績予想が市場予想を大きく下回ったことからハイテク株中心に売り先行となり軟調な始まりとなった。また、中国人民銀行が利上げを決定したことから中国景気の減速観測が拡がり中国関連株も軟調となった。こうした中で、仕掛け的な裁定解消売りが出るとともに信用取引での投げも加わり全般は大きく下げている。本日は週末、月末、大型連休を控え見送りムード・買い物薄の中、手仕舞い売りも目立ち方向感の無い相場となっているが、個人投資家の買い意欲は衰えず、この先投資信託の設定も相次ぐことから買い場探しは続けていきたい。  


疲れがたまる場況   2006/04/27(木)17:37:46  
  連休控えて速くも見送りムード。テクニカル的に25日移動平均は居心地が良いらしく、日経平均株価は同水準でもみ合った。急落の後の戻り相場だったが、そろそろ限界。次の展開を考えるも、連休が明けないことには身動きが取れないようだ。また、日米で主要な経済指標が出ることや日銀の展望リポートを前にしては余計動けない。こうした地合いゆえ、マーケットの注目は個別銘柄に偏る。タイミングよく決算発表が集中することから、サプライズのある銘柄が人気化しそう。ただ、ホンダの株式分割はポジティブに評価され、後に続く企業が続出するかもしれない。それで基調が大きく変わらなければ、外国人投資家の買い意欲も回復してくるというもの。ただ、目先の投資スタンスは逆張りを継続。もっとも、主力銘柄や好業績企業にターゲットを絞っておこう。  


前場の場況と後場の戦略   2006/04/27(木)11:02:49  
  昨日の米国市場は原油価格の3日続落に加え地区連銀経済報告で経済の拡大が続いていることを確認、好調な決算発表、投資判断の引き上げなどもあってダウは71ドル高と6年3ヶ月ぶりの高値で引けた。東京市場はこの米国株の堅調を好感し、また、今朝の外国証券経由の売買動向が370万株の買い越しであったことから不安感の後退にもつながって続伸して始まった。決算発表の本格化から業績期待の買いが入るものの上値には利益確定売りが目立ち、高値圏もみ合いとなっている。大型連休接近、月末接近、週末接近とあって持高調整の売りが出ており、積極的な買いも少ない中で方向感が無く、物色の柱も見当たらない状況で、目先筋中心の相場付きとなっている。基調の強さを信じ連休明けの相場に期待して押し目を拾っていきたい。  


コンビニの兄ちゃんに「今日は早いね」と言われた場況   2006/04/26(水)19:10:00  
  小幅続伸。寄り付きこそ米国株安や外資系証券の売り越しであった事からマイナス圏の推移となったが、徐々に盛り返して17000円台はどうにかKEEP。日経平均が17000円割りこむと買いが入り、底堅さは再確認できたが、為替や原油価格、米国の金利動向など不透明感が漂い、上値は重い印象。好業績を発表した銘柄や、レーティングを引き上げられた銘柄は素直に買われる展開だが、三井住友FGに金融庁から業績処分が下されるという観測記事から銀行株が軟調となり、市場の雰囲気はすっきりしていない。昨日リバウンドをみせた新興市場は、早くも反落と連休を前に戻り売りに押され、こちらも疑心暗鬼なムードが支配。明日は引け後にソニーの決算を控え、その動向に注目が集まるところ。前回はポジティブサプライズとなり、日経平均株価急騰のきっかけとなったが、今回はどのような数字を出してくるか注目したい。  


前場の動向と後場の戦略   2006/04/26(水)10:56:50  
  昨日の米国市場は好決算の発表が相次いだことや消費者信頼感指数が予想を上回ったことから堅調な始まりとなったが、逆に金利が上昇し原油の高止まり、貴金属価格の上昇を嫌気してダウは53ドル安で終了した。東京市場は決算内容を期待する買いが先行して続伸して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は890万株の売り越しであった。買い一巡後は大型連休を控えて買いが続かず、戻り待ちの売りも目立って上値は重くなりもみ合っている。主力株は高値圏にあり、一相場を終えた状況となっており、今後業績の大きな変化や割安感が出ない限りは再度買われる可能性は低いと思われる。新興市場では業績に対する不信感から個人投資家中心に大きく売り込まれ追証の発生も懸念されているが、業績の裏付けのあるものまで下げているので今後はこうした銘柄を物色の対象としていきたい。  


先週に続きクルグルの場況   2006/04/25(火)18:23:02  
  朝方は軟調であるも、引けに掛けて値を戻す展開。日経平均株価は一時的に17000円を回復したものの、昨日の調整幅に比べれば戻りは弱かったと言えよう。1$=114〜115円台といった円高が続いており、指数に寄与度の高い輸出関連株が甘かったため。もっとも、個別に値上がり銘柄数は1200近くに及び、全体の雰囲気は指数以上に良かったようだ。特に小型株や新興市場の銘柄はリバウンドが顕著で、少し気持ちが楽になった市場関係者も多いのではなかろうか。今日の動きで目先はケツが入ったように思われるが、急落の痛手を癒すには、もう少し時間が必要と考えられ、外部環境の影響を受けながらも、もみ合い商状になるのではなかろうか。こうした地合いでは、追いかけても取れないことが多く、逆張りスタンスを強調したい。でなければ、トレンドがはっきりするまで様子見か。
 


前場の動向と後場の戦略   2006/04/25(火)13:17:00  
  昨日の米国市場は原油、貴金属価格の軟調からインフレ懸念が薄らいだもののドル安の影響から盛り上がりに欠け、また、指数が直近の高値であったことから利益確定売りが先行しダウは11ドル安で終えた。東京市場は小高く始まったが先物との裁定解消売りがでて続落に転じ、特に円高からハイテク、自動車等輸出関連が売られた。今朝の外国証券経由の売買動向は1410万株の売り越しで地合いを悪くしている。その後は昨日の反動、自律反発の買いが入りやや戻しつつある。昨日の大幅安を受けて主力株には裁定解消売り、小型株には追証の発生が生じており相場の方向感も見出せないでいるが、ひとまずは底を打った感もありリバウンド狙いの買いも考えられる。ただ連休や決算発表を控え上値は重く、再度のダメ押しも予想されるので慎重に対応していきたい。  


問題山積の場況    2006/04/25(火)07:47:54  
  3/10以来の25日移動平均割れ。東京株式市場は月曜日から厳しい展開である。日経平均株価は大きく下落し、17000円を割り込んでしまった。ボリュームこそ大きく減っていないが、個別に値下がり銘柄数は約1600にものぼる。全面安を余儀なくされ、頭を抱える市場参加者も多い。下落の背景として挙げられているのは、1,千葉補欠選挙で、自民党のエリートが落選し、民主党の元キャバ嬢が騰勢したこと、2,先週末に新興市場が厳しい調整に見舞われたこと、3,米株式市場でハイテク株が冴えなかったこと、4,ドル全面安で、3,との合わせ技により、指数に影響の大きい銘柄が下げたことなど。こうした地合いで値上がりしていたのは、ディフェンシブ・ストックや材料のある銘柄だった。明日は週明けの米株式市場の状況次第であるも、甘い寄り付きの後はリバウンドが予想される。一回転できそうな地合いか。

 

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