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場況と戦略

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やっと一週間が終ったという場況   2006/06/30(金)16:39:33  
  6/6以来の15500円回復。米株式市場の急騰を受けて、東京株式市場も元気な週末である。月末ドレッシングや投信設定期待など、様々な要因が重なって、日経平均株価は大幅高を演じた。個別にもセクターでもほぼ全面高。ボリュームは依然として少ないままだが、それでも2.5兆円まで盛り上がっている。目先の米金融政策が決まり、投資家に買い安心感が広がったようだ。こちらでも物価上昇が確認され、週明けの日銀短観次第では、ゼロ金利解除も視野に入ってくる。そのため、まだ向こうのように目先の視界がすっきりしていないものの、似たような相場展開かと思うと元気が出てくるのだろう。物色対象としては、鉱業、非鉄金属、自動車、不動産など、切り口はバラついているが、主力株の押し目狙い、新興市場はトレンド追随型というスタンスで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2006/06/30(金)11:45:01  
  昨日の米国市場はFOMC後に予想通り0.25%の利上げを発表したが、今後の利上げ継続を強く示唆しなかったことから長短金利が低下。これを好感しダウは217ドル高、ナスダック指数は62ポイント高と大幅続伸となった。東京市場は米国株高を好感し寄り付きから幅広い銘柄に買いが先行し、一時は1万5500円台を回復する場面もあり大幅高となっている。今朝の外国証券経由の売買動向は510万株の買い越しとやや期待はずれも二日連続して買い越しとなった。また、朝方発表された5月の全国消費者物価指数は前年比+0.6%と市場予想通りだったが、5月の有効求人倍率と完全失業率は市場予想を上回る改善を示したことも株価の下支え要因となっている。ただ、月末・週末に加え7月3日の日銀短観を控えていることから戻り売りに押されやや伸び悩みとなっている。今後は最近続いている週末高の水曜安のリズムに変化が出てくるのか等も見ながら、信用買い残の整理が進んだ銘柄中心に見ていきたい。  


ようやく一息つける場況   2006/06/29(木)16:58:06  
  このところ続く週末・週明けの盛り上がり。本日は、これに向けた動きか。東京株式市場は、昨日の調整をほぼ戻す展開となった。月末のドレッシングや投信の設定期待、あるいはTOPIXの浮動株比率導入に伴う売買などから、大型株を中心に買い物が入ったようだ。しかし、明朝に注目の米FOMCの結果を控え、非常に動き難い状況。売買代金は2兆円程度と依然少なく、個別に値上がり銘柄も辛うじて過半数であった。一方で個人投資家が活発に動いているらしく新日鉄、みずほ信託など、発行済み株数の多い低位株が堅調な推移である。信用の買い残整理が進んでいるようで、少しは動きやすくなったのであろう。金曜日であると同時に月末の明日は寄り前に発表される消費者物価指数が注目。前回に比べて上昇しているようだと、ゼロ金利解除に向けて一歩前進と見て良いだろう。引き続き同じ投資スタンスで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2006/06/29(木)12:13:41  
  昨日の米国市場は主要な経済指標の発表がなく、FOMCを直前に控え様子見気分が強く模様眺めに推移したが、前日の大幅安の反動から引けに掛けて買われダウは48ドル高で終えた。東京市場は今朝の外国証券経由の売買動向が160万株の買い越しと9営業日ぶりに買い越しとなったことを好感し、特に先物主導で買われ日経平均は1万5000円を回復した。本日も様子見気分が強く東証一部の出来高も5.9億株と閑散であった。業績面の裏付けから下値を売り叩くことはないが、上値を買い上がるだけの材料もないことから投資家としては手の出し難い状況となっている。FOMC声明文によっては日米とも株価が大きくブレる可能性があるが、米国金利は十分に高い水準にあり一段の上昇は景気を過度に冷やすこととなり利上げはあと1〜2回か。よつて中長期スタンスではそろそろ買ってもいいのではないかと思われる。  


最近グルグルじゃない日がない場況   2006/06/28(水)17:21:54  
  5営業日ぶりに15000円割れ。企業業績見通しが弱く、米株式市場は大きく売り込まれたが、それは東京株式市場も同じであった。日産自動車やブリヂストンなど、日米ともに自動車関連株が雰囲気を悪くしている。個別にもセクターでも、ほぼ全面安の展開となり、株価指数のチャートは良くない形となってしまった。これまで順調に回復してきたものの、ちょうど25日移動平均で押し戻されてしまい、上値の重さを感じずにはいられない。ただでさえ、ボリュームが少なくて不安定な状態なのに、市場センチメントの萎縮は避けられないだろう。もっとも、水曜日が軟調なのは、先週も先々週も一緒。だったら、この押し目は良い買い場と考えて良いのではなかろうか。引き続き、値動きの良いものが散見される新興市場、あるいは主力でもそれらに値動きがリンクする銘柄を狙うほか、主力株の押し目狙いで臨みたい。  


前場の動向と後場の戦略   2006/06/28(水)11:02:38  
  昨日の米国市場は小幅続伸して始まったが、GMの急落から地合いが悪化し原油価格の上昇や5月の中古住宅販売で在庫が増加したことを嫌気して下落した。足もとの景況感から利上げ継続の見方が広がり、明日からのFOMCを前にポジション調整の動きもあってダウは120ドル安で終えた。東京市場は米国株安や内外の重要イベントを控えて様子見気分が強い中、大幅安となった。今朝の外国証券経由の売買動向は430万株の売り越しであった。薄商いのなか、先物主導で下落し、一巡後も方向感のない冴えない相場となっている。下値には押し目買いが見られるが、積極的に上値を追う材料が不足し、むしろ見切り売りが勝って下げ幅を拡大している。全体の下げ相場のなかにも、ツレ安した好業績割安株があり、こうした銘柄を中期スタンスで狙っていきたい。  


なかなか気持ちの晴れない場況   2006/06/27(火)15:56:52  
  今日も一進一退。週明けの米株式市場は比較的しっかりした動きであるも、東京株式市場は狭いレンジ取引に終始した。個別に値上がり銘柄数は過半数ながら、大型株より中小型株が堅調。セクターもマチマチだが、鉄鋼・非鉄など、世界的な業界再編の流れを反映した動きを示している。ただ、ボリュームは少なくて売買代金は今日も2兆円割れ。明後日の早朝に発表される米FOMCの結果を見たいらしく、依然として様子見ムードは強かったようだ。もっとも、それが終れば日銀短観だ、金融政策決定会合だ、などと相場を左右するイベントが目白押しであることに変わりない。テクニカル的に居心地の良い水準から抜け出すには、やはり材料が必要なのだろう。こうした地合いでは、値動きの良いものが散見される新興市場、あるいは主力でもそれらに値動きがリンクする銘柄からピックアップしたい。  


前場の動向と後場の戦略   2006/06/27(火)10:58:44  
  昨日の米国市場は相次ぐ大型MAの報道や住宅販売の好調を背景に底堅く推移した。ただ28日〜29日のFOMC開催を目前に控え上値が重く様子見姿勢が続いている。東京市場は米国株高から買い先行となつたが、小口の利益確定売りから上値の重い展開となっている。今朝の外国証券経由の売買動向は280万株の売り越しで相変わらず売り越しが続いている。米FOMC、日銀の短観など内外の重要イベントを目前に控え、また相場の柱も見当らないため方向感に乏しく様子見気分となっているが、FOMCでの声明文で利上げ打ち止めが示唆されれば日米とも株式市場に好影響を与えよう。世界的なリスクマネーの離散にも歯止めがかかるものと思われる。今は好業績にもかかわらず、全般にツレ安している割安銘柄の個別物色をしていきたい。  


そろそろ夏越しの祓えの時期という場況   2006/06/26(月)19:28:59  
  指数の値動きは悪くないが、ボリュームが少なくて悩ましい週明け。前場こそパッとしない地合いであったが、後場から内需関連などにバスケット買いが入ったらしく堅調に推移した。お陰で日経平均株価はテクニカル的な上値メドである25日移動平均にタッチするほどである。しかし、今週注目の米FOMCを前にして、来週注目の日銀短観を前にして、どうしても様子見ムードが強く、売買代金は低迷したままだった。これが盛り上がってこないことには、いくら株価が上昇したところで本物とは言えない。そのため、手を出すにしてもストップ・ロスをタイトにするなど、慎重なスタンスは維持したいところ。一方で、銘柄選びとなれば、これまで焦点を絞ってきた内需、好業績、期日迎え、新興市場の真空地帯駆け上がりが切り口となろうか。後は週末週明け高というリズムが崩れるかどうかである。  


前場の場況と後場の戦略   2006/06/26(月)11:06:27  
  先週末の米国市場は原油価格・長短金利の上昇を嫌気し、週末の手仕舞いに加え今週のFOMC開催をにらんで見送り、模様眺め気分が強くなつて小幅続落の30ドル安で終えた。週明けの東京市場も米国株安につられて小口の売りが先行し小安く始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は340万株の売り越しであった。全般的に模様眺め気分が強いものの、下値には押し目買いが入り大きく下げる雰囲気はない。外人売りが一服し信用取引の残も減少して整理も進み、ボーナスシーズンに入って投資信託の設定が相次ぐ中市場にはやや安心感も出てきたが、声明文に関心の移ってきたFOMCが終わるまでは、積極的にポジションを取る動きはなく、その間は株価指数先物に現物株が振り回される展開となろう。引き続き個別材料株の物色で乗り切りたい。  


ぼうじょぼー様お願いの場況   2006/06/23(金)19:17:59  
  5日線をサポートにリバウンド。米国株安を受けて東京市場でも軟調な地合いであったが、昨日の安値を割り込むことができなかったことで売り仕掛けが失敗した格好。週末にもかかわらず後場には昨日の高値付近まで切り返す強い動きとなった。しかしながら、東証一部の売買代金は2兆1,043億円と依然低水準が続いており、リバウンドは限定的になるだろう。出来高拡大のためには様子見姿勢を決め込んでいる個人投資家の参加が必要。週末に波乱がなければ東京市場はしっかりが想定される。ただ、上下ともにボラが高くなっているため、逆バリスタンスが有効と思われる。  


前場の動向と後場の戦略   2006/06/23(金)10:57:14  
  昨日の米国市場は前日の大幅高の反動で安く始まった。5月の景気先行総合指数の不振など改めて景況感の悪化を嫌気した売りが先行したが、引けに掛けて目先筋の買い戻しも入りダウは60ドル安で終えた。東京市場も昨日の反動から利益確定売りが先行し1万5000円を割って始まった。内外とも不透明感が強く方向感もない中で本日は週末でもあり積極的な買いが見当たらずほぼ全面安となっている。今朝も外国証券経由の売買動向は490万株の売り越しであった。昨日は先物主導での買い戻しが入って大幅高となったが、この水準は空白地帯で小口の売買で上下しやすいといわれており、1万5000円台では過去の累積売買代金が大きく膨らんいて戻り売り圧力は強いといわれている。ここはミクロを見て外人の見切り売りでツレ安した売られ過ぎの好業績株中心に物色を続けたい。  


雰囲気は良いが、まだ予断を許さない場況   2006/06/22(木)17:10:00  
  薄商いの値上がりは「戻り売り」が定石。米株が大幅高で他のアジア株が高いとなれば、日経平均株価が上昇するのは当然であろう。しかし、これほど値上がりする理由とは思えない。売り板が薄いところで、焦った売り方の買い戻しが中心だったのではないだろうか。それを物語るかのように、ほぼ全面高に関わらず、売買代金は少なかった。となれば、週末・週初が高くて週中にダレる流れは続くものと思われる。特に来週は米FOMCや国内の消費者物価指数などが予定されており、事前にイベントリスク・ヘッジが出やすい環境と言えよう。高いときに買わず、安いときに売らずといった姿勢が大事ではないだろうか。もっとも、このリズムが分かっていれば比較的手を出しやすいはず。後は流れが変わったと見れば、一端ポジションを閉じて様子を見るくらいの気持ちを残しておきたい。狙いは押し目。  


前場の場況と後場の戦略   2006/06/22(木)10:58:50  
  昨日の米国市場は来週のFOMCでの利上げがほぼ織り込んだとして下値不安が遠のいて買い安心感が広がり、主要企業の好決算発表を受けて終日堅調な展開となってダウは104ドル高で引けた。東京市場は米国株高に反応してハイテク、鉄鋼株など幅広く買いが入って指数を押し上げ、特に先物主導で値を上げている。今朝の外国証券経由の売買動向は380万株の売り越しであった。昨日の日経平均は14500円を割り込む場面があったが引けに掛けて買い戻され小幅続落で終えたが、東証1部の値下がり数は1200を越え、新興市場の戻りも鈍く、指数以上に地合いの悪さが目立つた。信用評価損益率の改善、信用買い残の減少など需給面での好転もあるが、個人の買い意欲は減退しており当面は不透明感の強い中、先物主導での動きとなろう。売られ過ぎの好業績株を個別物色していきたい。  


相場と血圧はトレード・オフの場況   2006/06/21(水)18:45:03  
  終ってみれば動きなし。朝方発表された法人企業景気予測調査が前回1-3月期よりも悪化したこと北朝鮮ミサイル発射問題などが株価の足を引っ張ったような解説はあるが、いささか見当違いであろうか。前者は悪化したわけではなく、伸びが鈍化したに過ぎない。後者は過去を遡れば、発射当日に反発となっていることを考えると、マーケットへの影響は限定的であろう。ただ、足元の市場センチメントが未だに不安定であることから、こうした些細な悪材料で売り仕掛けが入ったものと思われる。後場に入って値を戻していることが、それを物語っているのだろう。ただ、売買代金は1.9兆円程度と依然少なく、様子見ムードが強い点は変わらなかった。個別に値下がり銘柄数も1200を超え、ほぼ全面安の様相を呈している。もっとも、こうした地合いで新興市場も指数は甘いが、ストップ高となる銘柄も散見されている。目先は、値動きの良い銘柄に追随するも一考であろう。  


前場の動向と後場の戦略   2006/06/21(水)10:54:12  
  昨日の米国市場は朝方発表の住宅着工件数の増加を好感して買いが先行したが、FOMC開催を前にして警戒感が強く目先筋の売りで上値の重い展開となり、ダウは32ドル高、ナスダック指数は続落して終えた。東京市場は小高く始まったものの買い材料に乏しく伸び悩みとなっている。今朝の外国証券経由の売買動向は280万株の売り越しであった。方向感のない相場が続き、上値の重さを嫌気した売りが優勢で一時下げ幅を拡大している。当面は日銀のゼロ金利解除や米国の利上げなど不透明感からボックス相場とならざるを得ず、個人、外人投資家とも様子見気分が続くものと思われる。銘柄の中には全般の下げ相場に抗しきれず実態以上に売られ過ぎたものも散見されだしており、こうした値ごろ感のある割安株を物色していきたい。  


マーケットは再び入梅の場況   2006/06/20(火)16:31:49  
  「相場低迷で脚光(日経の企業3面ベンチャー)」と持ち上げておいて、「年初来安値更新(日経マーケット総合1面)」とはこれ如何に。その不動産投信(RIET)が、今日の相場の足を引っ張ったという見方がある。オリックス・ファンドへの違法建築組み入れ発覚などから売り崩しもあったようで、東証RIET指数は算出以来の棒下げを記録した。ただでさえ週明けの米株が軟調で、他のアジア株も冴えなくなったため、病み上がりの東京株式市場は、再び調整を余儀なくされている。売買代金も1.86兆円と昨日よりは多いものの、2兆円割れではエネルギー不足が甚だしい。せっかくコツンと底を叩く音が聞こえたのに、また底が割れてしまうのではないかとの懸念が走る。元気を取り戻していた新興市場銘柄も、すっかり影を潜めてしまった。再び逆張り戦略にスタンスを直したい。  


前場の場況と後場の戦略   2006/06/20(火)11:01:31  
  週明けの米国市場は原油価格、商品価格の下落から堅調な始まりとなったが、再びインフレ懸念、利上げ継続の見方が広がり売りが先行してダウは72ドル安となって終えた。東京市場は米国株安に影響され先物主導で小幅続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は210万株の売り越しであった。主力株中心に冴えず、売り買いが交錯して方向感も見えない状況だが、下値が限定的であったことから買戻しが入り下げ幅を縮小している。来週には米国でFOMCが開かれるが、市場では0.25%の利上げを織り込み、一部銀行筋では年内あと2〜3回の利上げを唱えだしてきており景況感については注意が必要となってきた。日本では来月初めに日銀短観が予定され景気、業績の好調さを再確認できれば買い直される場面も予想されるが当面は様子見で動き辛く個別物色となろう。  


打ち込まれたら下がると言わせたがる人が多い場況   2006/06/19(月)18:43:32  
  次の展開を悩む週明け。先週末は元気が良かったものの、米株が追随しなかったことから、東京株式市場は拍子抜けで利食い先行のスタートとなった。とはいえ、日経平均株価が再び年初来安値を試すような厳しい動きにはならず。月曜日ということも手伝ってボリュームは極端に減少、様子見ムードが非常に強い地合いとなった。やれ福井ショックだ、やれ米利上げ継続だ、やれテポドンだ、などと強烈な悪材料ではないものの、病み上がりの市場には少し刺激が強いのかもしれない。個別に値上がり銘柄数はほぼ半数で、こちらも強弱入り乱れ。値上がりが目立った銘柄は、業績の改善が見込める材料株である。ただ、小型株は堅調なものが多く、新興市場銘柄も動きが良かった。今晩の米株次第では株価指数の低位安定も考えられよう。ならば、値動きの良い銘柄に追随するというスタンスで臨みたい。  


前場の動向と後場の戦略   2006/06/19(月)10:57:37  
  先週末の米国市場は引き続きインフレ懸念の強いもたついた展開の中、前日までの大幅高の反動から目先筋の利益確定売りを誘ってダウは小幅安、ナスダック指数は14ポイント安で終えた。東京市場はナスダック指数安や今朝の外国証券経由の売買動向が310万株の売り越しであったことを嫌気し、また、先週末の急伸に対する反動もありハイテクなど主力株中心に利益確定売りが先行して始まった。ただ、相場の底入れ気運は強く、下値には押し目買いが入って底堅く推移している。外人投資家の売りが落ち着き、個人投資家中心の信用買い残も5兆円を割りこむなど整理が進み、当面の底打ち感が出てきたが、7月に予想されているゼロ金利解除までは先行き不透明感から売買が手控えられやすく、一気にリスク資産が戻ることは考えにくい。新興市場中心に個別材料株物色は続けていきたい。  


ぐ〜るぐるぐる、ぐーるぐるの場況   2006/06/16(金)18:41:58  
  15000円回復は来週に「お預け」か。米株式市場の回復継続で東京株式市場も元気を取り戻している。売買代金は2.7兆円と盛り上がりに欠ける部分はあるものの、個別にも、セクター別にも、ほぼ全面高の様相を示した。さすがに日経平均株価の中台の更新は実現しなかったものの、今晩のニューヨーク市場の状況次第では、「今日の高値が来週の安値」などといった楽観的な見方も立ちそうである。やはり村上問題が日銀総裁にも波及したことで、金融政策が金縛りになる可能性があり、となればゼロ金利の解除も遠のくとの観測が奏功しているらしい。そんな妙な因果で株価上昇となっているのなら、反発も長続きしないのだろうが、まずは刹那(せつな)的な株価上昇を追いかけたい。ターゲットは国際優良より内需であろう。ただ、新興市場は昼過ぎにピークアトしていることから少し注意。  


前場の動向と後場の戦略   2006/06/16(金)10:54:11  
  昨日の米国市場は前日からの株価底入れ感に景気の底固さを示す経済指標の発表が重なって買いが先行し、また、FRB議長の講演でインフレ懸念を示さなかったことから今年最大の上昇となりダウは198ドル高で終えた。東京市場はこの米国株高を素直に反映し先物市場での買い戻し、現物市場での機関投資家とみられるバスケット買いから大幅続伸し、ハイテク、自動車株が買い気配で始まるなど日経平均は400円高となった。今朝の外国証券経由の売買動向は2160万株の買い越しとなり安心感を与えた。しかし、この水準になると個人投資家からの戻り待ち売りが出ており高値圏でのもみ合いとなっている。週末でポジションを積極的に膨らませる動きはなく、売られ過ぎの修正との見方があるが、日米とも株価底入れ感からひとまず世界同時株安への懸念は後退した模様で短期リバウンドを狙っていきたい。  


村上ファンドの次はみらいキャピタルという場況   2006/06/15(木)17:35:30  
  いよいよリバウンドかと思うも、なかなか商いが増えない東京株式市場。もう少し14000円辺り値固めが必要らしい。前日の米株高や外国人の売りが取り敢えず収まったことを受けて、高く始まった東京株式市場だが、その後は上値が抑えられ、何とも煮え切らない引け味である。日銀福井総裁の村上ファンド出資問題も尾を引き、いまひとつ元気がない。回復には時間がかかりそう。ただ、小型株や新興市場銘柄を中心に個別で大きく値を戻す銘柄が散見されていた。この辺を突破口に投資家はリハビリを続けることになろう。投資主体別売買動向では外国人・個人売りの投信・機関投資家買いという構図。ならば物色動向は、好業績、割安、好配当などといった原点回帰の投資スタンス銘柄であろう。一方で外国人持ち株比率の高い銘柄や信用買い残の整理が進んでいない銘柄は敬遠である。  


前場の場況と後場の戦略   2006/06/15(木)10:54:53  
  昨日の米国市場は5月の消費者物価指数が予想を上回り、原油価格の反発などもあったが、前日までの大幅下落の反動から買い戻しを交えて堅調な動きとなりダウは110ドル高で終えた。東京市場は米国株の反発と今朝の外国証券経由の売買動向が16営業日ぶりに140万株の買い越しであったことなどから買い安心感が広がり、特に先物主導で上げ幅を広げた。しかし買い一巡後は自律反発の域を出ず戻り売りや利食い売りからもみ合いの状況となっている。日経平均は4月初めに年初来高値を記録してから下げ続け、下落幅で3000円、20%の下げ率となり、また、三市場信用取引買い残も5兆円を割るなど全般的に底入れ近しと思われる。特に新興市場では調整完了から反発している銘柄が続出してきた。ただ29日の米FOMCまでは不安定な状況が続くと思われ、その間は割安株の短期リバウンド狙いで対応したい。  


もう少し売買代金が欲しい場況   2006/06/14(水)17:10:09  
  まずは14000円割れずに踏み止まる。米株式市場が軟調であったことから、東京株式市場は甘いスタートを余儀なくされ、昨日に指摘した14050円が注目された。しかし、そこまでは調整せずに反発。ここからリバウンドが期待される。ただ、売買代金は2.74兆円で、もう少し欲しいところ。個別に値上がり銘柄数も1000を超えた程度で全面高というわけではない。日経平均株価も14500円になかなかタッチすることが出来ず、後場からは上値の重い展開を余儀なくされた。今晩のNYDOW、NASDAQが回復に向かえば、こちらも続伸ということになろうが、まだまだ集中治療室から出たばかりといった状況。米消費者物価指数の結果も見たい。そのため、ボリュームの増加を伴うまでは、新興市場で元気の良い銘柄に「飛び乗り・飛び降り」といった投資スタンスか。そうでなければ、もう少し様子見。  


前場の動向と後場の戦略   2006/06/14(水)11:04:03  
  昨日の米国市場は5月の生産者物価指数のコア指数が予想を上回ったことでインフレ警戒感が強まり、また世界同時株安の連鎖を素直に反映し、終日軟調な展開でダウは86ドル安で終えた。東京市場は米国株安とともに、今朝も外国証券経由の売買動向で1480万株の売り越しであったことを嫌気し、先物主導で売り先行となった。日経平均で心理的な節目の1万4000円に接近すると自律反発狙い、押し目買いが入って下げ渋りやや小高くなっている。世界同時株安の中で、昨日は先物主導で下げを加速し今年最大の下げを記録したが、原油価格や金先物価格なども全面安となるなどリスクマネーの収縮が続いており、こうした逆流の中では無理に竿差すことなく静観すべきと思われる。LDショックで1月から調整続けた小型、新興市場は売り飽き気分が強く一巡感から打診買いも有効か。  


総裁も慌てるが、公明も慌てる場況   2006/06/13(火)18:52:35  
  今日の大幅下落をマスコミは福井ショックと言うけれど、それは売り仕掛けのネタに過ぎず。サッカー負けて、米株安くて、何となく弱気に傾いている市場心理をうまく利用した。そしてストップロスが下げに拍車を掛けるという構図であるた。日経平均株価は今年一番の下げを記録し、個別に値下がり銘柄数は1500を超えた。しかし、ボリューム少なく、セリング・クライマックスといった様相ではない。また米株が下がれば、こちらも下がるという負の連鎖が続いている可能性は否めないだろう。もっともテクニカル的に、日経平均株価の14050円が運命の分かれ道となる。ちょうど高値から下落率が20%となる水準であるが、これ以上下落すると、相場は下降トレンドに入ったとみなされる。つまり、これまでの強気相場が終わり、中長期的に弱気相場入りとなるため。  


前場の動向と後場の戦略   2006/06/13(火)10:58:15  
  昨日の米国市場は原油価格、債券価格の落ち着きから堅調な始まりとなつたが、買い材料に乏しくインフレ・利上げ懸念が再燃して売り優勢の展開となりダウは99ドル安で取引終了。東京市場はこの米国株安を受けて先物主導で3日ぶりに大幅反落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は2980万株の売り越しで、これで14営業日連続の売り越しとなっている。相場を押し上げるような材料もなく積極的に買い上がる筋も見当たらない中で、目先筋の売りで値をさげている。ただ、小型株、新興市場の株には調整一巡感から買い直されるものが散見され出した。米国では明日にかけて重要な経済指標の発表が相次ぎ月末のFOMCの中味を見極めたいとしているため外人買いは期待できないが、内部要因では信用の買い残が減少して需給が改善しており、ここから一方的に下げることは考えにくく、下げすぎた銘柄の物色を考えていきたい。  


証券各社、速くも夏のバーゲンに注目の場況   2006/06/12(月)17:38:31  
  SQ終って需給改善、ファンダメンタルズも良好、テクニカルも売られ過ぎシグナル、センチメントはワールドカップ次第で好転へ。それでもボリュームが足りないため、なかなか今日の上昇を信用できない。これまでの「週末に大商い、週初に天井」というリズムから脱することができるかどうか、週明けの米株式市場の動向が注目されている。これで今晩のNYDOWが反発すれば、悪循環からの脱出は可能ではなかろうか。その際の物色動向として、経産省による石炭液化事業の普及報道で賑った石炭株は短命であろうが、相変わらず内需の主力株に固執、1月高値の銘柄群に注目している。もっとも全体の売買代金が増えないことには、どんなに値上がりしても真空地帯を駆け上がっているだけ。それなら、そのつもりで波に乗りたいところ。ただ、新興市場は先週の急落で、ある程度は底が入ったのではなかろうか。  


前場の動向と後場の戦略   2006/06/12(月)10:56:41  
  先週末の米国市場は5月の輸入物価指数が市場予想を上回りインフレ懸念から売りが先行し46ドル安、ハイテク比率の高いナスダック指数も10ポイント安で終えた。週明けの東京市場はこの米国株安を嫌気し、方向感なく先物主導で反落して始まった。今朝も外国証券経由の売買動向が2030万株の大幅売り越しであったため、投資家心理を冷やしている。ただ下値には機関投資家と思われる指値買いが入っている模様で、買い戻しの動きもあるが戻り売り圧力も強く揉み合っている。前週の下げ幅は1038円とITバブル崩壊以来の大きさで売りの主体は外人投資家であった。今朝の1‐3月GDP改定値が予想通りとはいえ、年換算3.1%と高く国内景気の底固さが再確認されており、今後の株価動向に関しては米国経済(外人売り)次第となっている。月末の米FOMCまでは個別材料株物色か。  

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