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場況と戦略

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梅雨明け宣言?の場況   2006/07/31(月)18:28:04  
  またもや続伸。米国の4-6月期GDPの鈍化から、利上げが見送られるのではないかとの観測で米国市場が値上がりし明るいムードの週明け。そこへ、寄り付き前に発表された6月の鉱工業生産指数が前月比1.9%増と、市場予想の1.3%増を上回り、先行き予測も7月が前月比2.2%増、8月が前月比3.7%増と好調な環境を受けて買い先行のスタートとなった。先物に大口買いが入り、日経平均株価は15500円台KEEPしていたが、売り物を消化しきれず引けは15500円割れで取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は1311を数え、まんべん無く買いが入った印象。ただ、15500円水準は7月初旬のリバウンド時も抵抗帯として機能していたことから、今回も戻り売り圧力は強いと見るべき。好調な企業の業績発表が続いて強気派が増えてきているが、悲しいことに海外市場の動向を無視できるほどまだ市場は強くない。それは新興市場を見ればわかること。ここは冷静に主力銘柄の押し目を狙うスタンスを継続したい。
 


前場の動向と後場の戦略   2006/07/31(月)11:01:04  
  先週末の米国市場は朝方発表された4‐6月期GDPを受けて利上げ継続観測が後退し、幅広く買いが入ってダウは119ドル高と3週間ぶりの高値をつけて終えた。東京市場はこの米国株高に加え6月の鉱工業生産指数が予想を上回ったことを好感して買いが先行し続伸して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向が140万株の買い越しであったことや、4‐6月期の主要企業の決算が概ね好調であったことから市場には安心感が広がってきた。利益確定売りで上値は重いものの1万5500円を挟んだ高値圏で推移している。7月中旬以降米景気減速や中東情勢の緊迫化から世界の株式市場は再度調整に入ったが、ここにきて米国市場の上昇と相次ぐ四半期の好決算発表でやや落ち着きを取り戻し、売買代金の低水準には不満は残るものの地合いは好転してきた。売られ過ぎた新興市場にも注目していきたい。
 


そろそろ暑い夏になりそうな場況   2006/07/28(金)16:18:41  
  大幅続伸。昨日の上昇の反動が懸念されたが、寄り付き前の外資系証券の注文動向が大幅な買いこしとなり買い優勢の展開。ソニーなど主力銘柄の好決算や、相次ぐ業績予想の上方修正からも買い安心感が芽生え、前引け間際から上昇に弾みがついて後場に入って一段高。東証一部の値上がり銘柄数は1142を数え、幅広い銘柄に買い注文が入る久々の良い形。今晩、米4-6月期GDP値発表というビッグイベントを控え、買いが控えられても不思議ではない環境だっただけに、今日は素直に強いという印象。東証一部の出来高16億9000万株相当にまだまだ不満は残るが、今晩の海外市場の動向次第では来週の上昇に期待が繋がる格好の引けとなった。個別ではとにかく決算の良さそうな銘柄で且つ上方修正の期待がもてそうな銘柄の選別が必要。  


前場の動向と後場の戦略   2006/07/28(金)11:01:35  
  昨日の米国市場は一部企業の好決算を手掛かりに買いが先行したが、中東情勢の悪化を警戒し第2四半期GDP速報値の発表も控えていることからハイテク株等に利益確定売りが出て2ドル安で終えた。東京市場は主力株に好決算発表が相次いだことから小幅続伸して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は980万株の買い越しであった。本日は四半期決算発表の集中日で見送り気分の中、週末、月末とあってポジション調整の動きもあり、強含みのもみ合いに推移している。昨日の日経平均は大幅反発となり抵抗線とみられていた25日移動平均線を突破したため市場には安心感が広がり、先物主導で買われ主力株にインデックス買いが追随した。信用期日の投げもヤマを越し、好決算には素直に評価する流れが出来てきて市場はやや明るくなってきたもよう。実体以上に売られ過ぎた銘柄の見直し買いを考えてみたい。  


今日は早めの場況   2006/07/27(木)15:10:25  
  はっきりとした材料もないままに株価急騰。米株式市場が小動きで、東京株式市場も追随すると思われたが、前引け辺りから株先にまとまった買い物が目立った。後場に入ってテクニカル的な水準である25日移動平均(15130円)を上回ったところで、ストップロスのカバーから一段高。日経平均株価は一時300円を超える値上がりを演じている。こうした動きの背景は、本日設定の投信が結構集まったとか、昼に発表された決算が好調だったとか、新興市場が底入れしたとか、はたまた買い仕掛けが入ったなど、様々取り沙汰された。しかし、いずれも後講釈の域を出るものではない。そのため指数は大引けまで上昇トレンドを維持できず。ボリュームも2兆円をわずかに超えた程度であった。今日の動きをもって「回復基調に転じた」と考えるのは時期尚早か。とはいえ、足元のファンダメンタルズや企業業績は堅調。きっかけ待ちの状態に変化はないだろう。引き続き押し目狙いに徹したいところ。  


前場の場況と後場の戦略   2006/07/27(木)11:03:46  
  昨日の米国市場は前日上昇の反動と中東情勢を懸念し目先筋の売りで軟調に推移したが、地区連銀経済報告で景気減速が報じられて金利が低下、株も買い直されてダウは1ドル安とほぼ横ばいで引けた。東京市場は好業績株の一角に買いが入り小反発したが、先物にまとまった売りが出て下落となつた。今朝の外国証券経由の売買動向は750万株の売り越しであった。引き続き新興市場が弱含みとなって市場心理が悪化するとともに決算発表を控え様子見気分が強いが、主力株の一角が買われ全般はジリ高となっている。。新興市場ではネット企業の成長性に懸念が広がり、また、ゼロ金利解除で投資マネーが収縮したところに信用取引の期日が重なり、各指数とも年初来の安値を割り込んでいるが既に峠は越えたものと思われるので、ここからは業績面、成長性など十分に考慮してリバウンドを狙っていきたい。  


蝶の様に舞う場況   2006/07/26(水)16:28:56  
  反落。昨日15000円台をを回復し、CMEが15145円で返って来たことで期待先行の寄り付きであったが、ほぼ寄り付き天井であっけなく15000円割れ。今日は月内最終売買日とあって動き辛いところではあったのだが、後場寄り後に225先物に出た15000円の500枚一発の売りで簡単に15000円は陥落し、後はリバウンドらしいリバウンドも無く消化試合の様相。現物に買いが入らない環境下では先物の売り崩しも簡単に屈してしまう悪循環となり、昨日危惧した「薄商いでの値上がりは戻り売りが定石」が文字通りの展開となる後味の悪さだ。ただ、第一四半期の企業業績はまずまずの評価は可能な状況。そろそろ第1四半期決算の良さそうな企業を前もって仕込み、発表で利益確定といういつもの決算トレードを実践すべき局面入り。爪を伸ばすとロクなことがないということは忘れずに。
 


前場の場況と後場の戦略   2006/07/26(水)11:06:32  
  昨日の米国市場は中東情勢への懸念はあるものの消費者信頼感指数の予想外の改善に加え、原油価格の一服、好決算も好感され引けにかけて上昇しダウは52ドル高で終えた。東京市場は米国株高を受け、また円安もあって輸出関連株中心に買われて続伸して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は80万株の売り越しであったが、先週末の三市場信用残が4週連続して減少したことから市場の心理は好転している。ただ、決算内容を見極めたいとするムードは強く、戻り待ち売りから全般的に伸び悩んでいる。日経平均は1万5000円台を回復したものの積極的な買いが少なく盛り上がりに欠けた相場つきで、新興市場も業績下方修正が相次ぎ、信頼感も回復できないでいるが、決算発表には素直に反応する動きは強まってきており、「天神底」として復活が待たれる。業績上方修正期待銘柄の物色を続けたい。  


ボリュームは長梅雨・冷夏を地で行く場況   2006/07/25(火)15:24:12  
  大幅高で15000円回復だが…。週明けの米株式市場が元気良く取引されていたことから、東京株式市場も追随。朝から買い物を集め、日経平均株価は7立会い日ぶりに心理的な水準にまで値を戻した。しかし、後は全く動きのない凪相場。指数もほとんど動かず、狭いレンジ取引に終始している。月末の投信設定とドレッシング期待があるのか、引けにかけての利食いもなく、そのまま大引けを迎えた。個別の値上がり銘柄は全体の70%に及ぶも、相変わらずボリュームは少ない。売買代金は今日も2兆円割れであった。薄商いでの値上がりは「戻り売り」が定石。今晩のニューヨーク・ダウも大幅高の後となれば一服が予想されよう。短期トレードの場合、銘柄が間違っていなくとも、こうした全体の動きに呼吸を合わせられなければ、うまくいかないことが多い。また、最近は爪を伸ばすとロクなことがない点にも留意したいところ。ただし、投資スタンスは継続。  


前場の場況と後場の戦略   2006/07/25(火)11:00:15  
  昨日の米国市場は原油価格の下落や相次ぐ好決算の発表、またMAに絡むニュースもあって大幅高となり、一時200ドル高に迫る場面があり引けは182ドル高であった。東京市場はこの米国株高に素直に反応して先物主導で急伸となり日経平均は1万5000円を超えた。今朝の外国証券経由の売買動向は860万株の売り越しであったが金額面では買い越しであったもよう。上値には戻り売りが控え、買い一巡後はもみ合う展開だが下値を叩くこともなく堅調に推移している。三市場信用買い残は今年2月に6兆円を記録し、その期日接近と売買代金、売買高とも減少傾向にあって積極的な買いが期待しにくいが、一方でMAに絡む話題や投信の販売が好調なこともあり大幅な株価調整はなさそう。当面は業績の上方修正がみられる銘柄等個別材料株物色となっていくものと思われる。  


腑に落ちない値上がりという場況   2006/07/24(月)16:53:45  
  後場から大きく戻す展開。先週末の米株式市場が甘かったため、東京株式市場も同調した。しかし、昼から回復基調が著しくなり、日経平均株価も一時は先週末プラスとなる場面があったほど。さすがに引けは利食いに押され、小幅続落を余儀なくされたが、大した材料もなく意外感のある戻しであった。もっとも、値下がり銘柄数は過半数に及び、物色セクターもマチマチ。売買代金は1.8兆円と少なく、真空地帯を駆け上がったに過ぎないものと推測される。恐らくは少し売り込み過ぎた日本株に対するリバランスで、先物を中心にショート・カバーが入ったのであろう。今週は週末に日米の主要経済指標が目白押し。その間、個別企業の決算発表で一喜一憂する流れか。投資スタンスとしては、材料のある銘柄を一本釣りか、好業績が予想される銘柄の先回り買いであろう。  


前場の動向と後場の戦略   2006/07/24(月)11:04:22  
  先週末の米国市場はインフレ懸念が再燃し、また、値嵩ハイテク、半導体関連の業績下方修正を嫌気して売り先行となりダウは59ドル安、ナスダックも19ポイント安と1年2ヶ月ぶりの安値を付けた。週明けの東京市場はこの米国株安を嫌気して広範囲に売りが出て続落となった。今朝の外国証券経由の売買動向は1520万株の売り越しとなり、中東情勢の悪化とともに市場心理の後退に繋がっている。4‐6月の四半期決算発表本格化を控え様子見気分も強く、主力株中心に一段安となり日経平均は200円を超えている。決算発表には過敏に反応しその結果に一喜一憂する展開になっている。先週の日経平均は乱高下したものの売買高は減少傾向となって上値の重さが意識されており、信用期日に絡んだ需給調整が今週も続くものと思われるので暫くは個別材料物色で対応していきたい。  


一方通行だらけは疲れるの場況   2006/07/21(金)16:02:55  
  米国株安に連れ安。ナスダック指数がインテルの下落からここ5週間で最大の値下がりとなり売り先行。ただ、寄り付き前の外資系証券の注文が2日連続の買い越しとなり、下げ幅は限定的にとどまった。下落が懸念された指数寄与度の高いハイテク株は高安まちまちで、証券株が某外資系の格下げで大幅安。昨日大幅上昇となった銀行株も、金融株に300億円規模の売り注文があるという噂も流れ終始利食い優勢の展開となった。一方の新興市場はまたまたまずい状況入り。一昨日の下落による追い証も発生しており、寄り付きから容赦なく投げられる始末。昨日のリバウンド分が帳消しとなる銘柄もあったが、下値では買いが入るような動きも出てきた。全体相場の上昇という後押しがあれば、昨日のような大幅な上昇も夢ではないとみられるが、まだまだ半身の体勢は堅持したい。来週も海外の動向に左右される神経質な展開が続くと考えられ、内需系の主力銘柄中心に押し目狙いに徹するスタンスは継続。  


前場の場況と後場の戦略   2006/07/21(金)10:54:38  
  昨日の米国市場は前日の大幅上昇の反動から軟調な始まりとなり、景気減速を示す指数の発表やインテルの決算発表も嫌気してダウは83ドル安となり、ナスダック指数も半導体関連が下落したため41ポイント安で終えた。東京市場も大幅高の反動や米国株安を受けて広範囲に売りが出て反落して始まり、日経平均は100円を超える下げとなった。今朝の外国証券経由の売買動向は1900万株の買い越しであった。週末とあって利益確定売り、戻り売りの出やすい中、更に売り込まれることなく、下値にはしつかりと押し目買いが入って底堅く推移しているが本格化する4‐6月期決算を前に様子見ムードも漂っている。日米とも景気の踊り場に差し掛かってきた感があり、金融相場から業績重視の相場へと変化していくものと思われ、ここからは業績変化に注意し、好見通しの銘柄中心に物色していきたい。  


今日は相場と一緒で一安心の場況   2006/07/20(木)17:43:12  
  全面高の様相だが、昨日に続き薄商い。米株の大幅上昇を受けて東京株式市場も急騰となったが、真空地帯を駆け上がったイメージは拭えなかった。というのも米株が上昇した主な理由に米バーナンキFRB議長の議会証言があるも、予想を上回る米消費者物価指数をいさめるようなコメントあり、一方で懸念する声あり、どっちでも取れるようなはっきりしない内容である。そのため日経平均株価は今年4番目の上げ幅を演じながら、15000円という心理的な水準を超えることが出来なかった。しかし、これまでヨロヨロだった新興市場は回復基調を示し、足元がしっかりしてきた。ソフトバンクをリード役に今後はリバウンドが期待できるであろう。また、これから本格化する決算発表では、懸念されたハイテク株が意外に健闘するかもしれない。ただ、電子部品の受注状況や年後半の米国経済を考慮する限り、手放しで喜べない状況。短期トレードでなければ内需系にシフトしておきたい。  


前場の動向と後場の戦略   2006/07/20(木)11:04:08  
  昨日の米国市場は利上げ休止観測と主要企業の好決算発表が相次ぎ、原油価格の下落も重なって212ドル高と今年2番目の上げ幅で終えた。東京市場はこの米国株高と今朝の外国証券経由の売買動向が1570万株の買い越しであったことを好感しほぼ全面高で始まった。日経平均は350円超高くなり1万4900円台を付けるなど戻り売りをこなし主力株中心に総じて堅調となり、新興市場も買いが優勢となっている。今年に入って1万5500円以上の価格帯での累積売買代金は300兆円を記録して、大きなしこりが形成されており、三市場信用買い残も依然高水準なことから、今後売買代金が伸び悩む状況では戻り売りに押されボックス圏の動きになる可能性がある。本日の大幅高が単なるリバウンドか本格的な戻りかを売買代金の推移を見極めつつ対応していきたい。  


睡眠不足で気がつけば意識不明の場況   2006/07/19(水)18:49:17  
  久しぶりに下げ止りながら薄商い。昨日の大幅な下落からリバウンドを期待する向きは多かったが、日経平均株価の上値は限られていた。機関投資家からと見られる打診買いなどで、一時は14600円を越える場面はあったものの、結局は狭いレンジの往来相場に甘んじている。最近に悪影響を及ぼす米株式市場が今晩辺りどうなるかを心配しているのであろう。予想に届かなかったヤフーの決算ほか、アップル、インテル、モトローラなどの決算を控え、市場センチメントは気迷いムードである。これから本格化するこちらの決算も懸念はあるも、本日に発表されたHOYAは悪くなかった。今後は、決算発表のタイミングを重視したトレードが多くなるだろう。一方、新興市場は下げが止まらない。ソフトバンクも一時1900円割れである。しかし、貸借倍率が2倍割れとなっており、そろそろ新興市場はチャンスではないだろうか。  


前場の動向と後場の戦略   2006/07/19(水)10:59:06  
  昨日の米国市場は原油価格の下落や企業の好決算発表を受けて買いが優勢となり、ダウは51ドル高となったが、FRB議長の議会証言やハイテク企業の決算発表を前に様子見となり力強さに欠ける相場であった。東京市場は昨日まで5日続落の大幅安した反動で自律反発して始まったが、上値は重く小動きとなっている。今朝も外国証券経由の売買動向が1290万株の売り越しであったことや、ソフトバンク株が下げに転じたことなど市場心理は悪化している。買い材料に乏しい上に買い主体も無く、信用取引の期日の投げや見切売りで値を下げている状況で、地政学リスク、米金融政策・景気動向など外部環境の落ち着きを待つ展開か。新興市場は買いの無いところに僅かな売りで値を消し、ソフトバンクの下げも重なって個人投資家の痛手は拡大しているが、底値は近く後少しの辛抱か。冷静に反発場面を待ちたい。  


全面安でどこを狙うか?の場況   2006/07/18(火)16:41:18  
  連休明けの東京株式市場は、中東情勢の緊迫化から先週末のNYダウが3日連続で100ドル以上も下落したことや、寄り付き前の外国証券経由の売買動向が大幅な売り越し継続となったことも投資家心理を冷やし、売り優勢のスタートとなった。東証1部の値下がり銘柄数は9割以上となり、ソフトバンクが2000円の大台を割り込み年初来安値を更新するなど、全33業種すべてで下落となった。悪循環から個人投資家中心の新興市場も投げが加速した模様で、2部指数、日経JQ指数、マザーズ指数、ヘラクレス指数がそろって年初来安値を更新した。信用取引の買い残高は減少傾向にあるものの、整理にもう暫く要すか?ならば買い残整理の進んだ銘柄を突っ込み買いしたい。金利上昇により長短金利差の拡大が期待される銀行株は織り込み済みとの見方がある中、目先筋は材料発覚とともに手仕舞いとか。良い買い場になろうか。また、金利上昇前の駆け込み需要が住宅建設を押し上げている。こちらも材料発覚であるが、業績への寄与はこれからである。  


前場の動向と後場の戦略   2006/07/18(火)10:55:01  
  先週末の米国市場は景気減速感から3日連続して100ドル以上下げ、週明けの昨日は大幅下落の反動で押し目買いが入ったものの、中東情勢の不透明感から上値の重い展開となりダウは8ドル高で終えた。東京市場は先週末の米国株の大幅下落を織り込む形でほぼ全面安で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向が2780万株の売り越しであったことも市場心理の後退につながり、また、引き続き北朝鮮問題、中東情勢等地政学リスクを気にして日経平均は一時300円超の下げを記録した。積極的な買いが見送られ下げ止まり感なく推移している。今週から日米ともに4‐6月期決算が本格化し、原油価格の動向とともにその影響に注目していきたい。新興市場は期日売りが続いているが需給は徐々に改善してきており底値確認は近いと思われ、それまでは割安・好業績銘柄を拾っていきたい。  


やっと…やっと週末の場況   2006/07/14(金)18:31:58  
  政策変更は予定通りだが、反応薄の3連休前。日銀によるゼロ金利は解除され、誘導目標金利は0.25%、公定歩合は0.4%となった。しかし、前日の米株安から15000円割れに甘んじていた東京株式市場は、悪材料出尽くしという反応ではない、むしろ地政学的リスクを中心に、この休日中は何があるか分からんので、様子見というものであった。とはいえ目先筋は材料出尽くしで銀行株の売り先行。ハイテク株もサムスン電子の業績悪化では買い難い。個別にも値下がり銘柄数は1500近くに及び、全面安の様相を呈している。売買代金も相変わらず少なく、冴えない週末となった。もっともファンダメンタルズが堅調であることを改めて指摘されており、日経平均株価が年初来安値を更新するような事態もなさそうだ。内需関連や新興市場などを物色の中心に置きたい。  


前場の場況と後場の戦略   2006/07/14(金)10:52:33  
  昨日の米国市場は中東情勢の緊迫化とそれを受けた原油価格の高騰・インフレ懸念の強まりを嫌気して続落し、ダウは166ドル安となつた。東京市場も幅広い銘柄に売りが先行し大幅続落、日経平均は1万5000円を割り込んで始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は2210万株の売り越しとなり、世界的な地政学的リスクの高まりから外人投資家中心にリスクヘッヂの動きが強まっている。また、本日は3連休を控えた週末であり、午後に判明するゼロ金利解除を前に積極的な押し目買いも見送られ様子見となっている。市場はゼロ金利解除後を模索する段階となったが、需給面では5−6月と外人投資家は売り越しとなり、一方では6月末の株式投資信託の残が46兆円とバブル期を抜く過去最高を更新するなど見方が分かれ、今後の予想は難しくなってきたが状況を確りと把握して対応していきたい。PBR1倍割れなど実体以上に売られた銘柄に注目したい。  


ぐるぐる巻きの場況   2006/07/13(木)18:19:53  
  金融政策の決定会合を前に見送りムード強まる。地政学的リスクなどで米株式市場が軟調だったことから、日経平均株価も15000円スレスレの展開だった。途中に先物主導で戻りを試すときもあったが、長続きするような動きではなかった。ヘッジ・ファンドなどは、債券売り・株買いといったポジションや、その逆を張る向きがあるなど、マーケットを振り回している様子。ただ、全般的には相変わらずボリュームが少なかった。物色対象は市況が堅調だったことから、石油、鉱業など。証券セクターもしっかりである。もっとも、これから発表される第1四半期の決算を考えると、証券に関しては積極的に買える業種とは思えない。また、個別にはソフトバンクやメガバンク、東京エレクトロンやキヤノンといったハイテク株が売買代金の上位にランクングされているも、騰落はマチマチであり、矛先は定まっていないようだ。引き続き主力株の押し目狙い、新興市場はトレンド追随というスタンスだが、米国経済の動きを考えると国際優良株は外しておきたい。  


前場の動向と後場の戦略   2006/07/13(木)10:58:00  
  昨日の米国市場は景気の先行き不透明感とハイテク株の収益動向に慎重な見方が広がり、また、地政学的リスクも嫌気してダウは121ドルの大幅安で終えた。東京市場はこの米国株安を嫌気し主力株中心に売りが先行してほぼ全面安で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1240万株の売り越しとなり市場心理の後退に繋がった。日銀政策会合やSQ算出を控え買い見送りの中、信用期日の投げで下げているが心理的な節目である日経平均1万5000円接近では値ごろ感の買いが入って戻し歩調となつている。手掛かり材料に乏しく業績の下方修正等悪材料には過敏なほど反応する状況でリスク回避の姿勢が顕著となっている。ゼロ金利解除は織り込まれており市場は利上げ幅や日米景気動向に関心が移行しており、冷静にその動向を見極めていきたい。  


今日の汗は2リットルの場況   2006/07/12(水)17:08:29  
  大幅続落。堅調だった米国市場やCME精算値にもかかわらず売り先行のスタート。寄り付き後から良いところも無く、ズルズルと下げ幅を拡大し、値上がり銘柄数は194、値下がり銘柄数が1445と224円安の全面安で取引を終了している。昨晩のアメリカ市場で織り込み済みであったインドの爆破テロ事件や、北朝鮮問題を蒸し返す売り方の思惑通りの展開。どうしても15500円以上で週末のSQは迎えたくないように見える。新興市場もライブドア事件から約半年が経過。ライブドア事件前の高値つかみ組みの信用期日がせまり、投げが投げを呼ぶ状況で泥沼入り。ここからいつ駄目押しが入るか注視していきたい。引き続き、金利上昇メリットのある銀行株を中心とした、主力株の押し目買いスタンスを継続。
 


前場の場況と後場の戦略   2006/07/12(水)10:59:14  
  昨日の米国市場は安寄りした後相場の底固さを確認して買い戻され、特にこのところ下げていたハイテク株の一角が上昇して指数を押し上げ、ダウは31ドル高となり、ナスダック指数も反発した。東京市場は先物に断続して売りが入り続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は960万株の売り越しであった。寄り後は押し目買いで下げ渋る場面もあったが、手掛かり材料不足で上値も重くもみ合いとなっている。週末の日銀政策会合を控え様子見に加え、インドの爆弾テロ、北朝鮮のミサイル問題なども影響している模様。ゼロ金利解除は金融相場から業績相場への移行を示し、今はその調整の真っ只中といえよう。4‐6月期の決算発表を機にしっかりと方向を見据えて取り組みたい。金利上昇メリットのある銘柄を探っていきたい。  


明日は満月やや注意の場況   2006/07/11(火)16:36:47  
  意外に強い地合い。よく分からない昨日の上昇に対する反動が出て、軟調な展開を強いられた。週明けの米株式市場でハイテク株が売られたことも足を引っ張っている。売買代金は2.3兆円程度、個別に値下がり銘柄数は全体の63%に及ぶなど、見るべきものはなかった。しかし、そのわりには後場から下げ渋りとなるなど、なかなか頑張っている様子。週末に日銀の金融政策決定会合を控え、動き難いのは確かだが、量的緩和政策の解除後に上昇した展開を期待する向きが速くも仕込み始めたのであろうか。物色対象としては、金利上昇メリット関連のメガバンクが中心であるが、後場から売られ過ぎのノンバンクも気を吐いていた。また個別では、UBSのグローバル40に幾つか日本株も入ったらしく、まだまだ外国人投資家は日本株を見捨てたわけではない。引き続き、主力株の押し目狙い、新興市場はトレンド追随というスタンスだ。  


前場の場況と後場の戦略   2006/07/11(火)10:57:15  
  昨日の米国市場は主要企業の決算発表を控え、その期待感から個別物色されてダウは12ドル高となり、軟調な収益見通しの続くハイテク株中心のナスダック指数は13ポイント安で取引を終えた。東京市場は昨日の大幅高の反動から利益確定売りが先行し反落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は290万株の売り越しであった。その後も買い材料に乏しくもみ合う展開となっており、特にナスダック指数安からハイテク株に売りが目立ち全般の指数を押し下げている。最近の傾向として、先物主導で仕掛けられ現物株が上下に大きく振らされているが、材料不足と不透明感の多さによるためと考えられており、日米の金融政策が徐々にでも明確化してくれば見直し買いも入ってこよう。新興3市場は1月のLDショックから半年経過しても立ち直れず個人投資家の動きも鈍い。当面は個別材料株の物色で対応していきたい。  


「相場とは煩悩の渦」の場況   2006/07/10(月)17:17:34  
  三空叩き込み。米国株安を受けて安く始まった東京市場だったが、「三空」を形成したことで銀行株中心に押し目買いが入った。寄り前に日銀から発表された6月貸出資金吸収動行が銀行・信金計の貸出平残が前年比1.8%と10年3ヶ月ぶりに高い伸びを示したことがトリガーとなったようだ。さらに14時に発表された機械受注がコンセンサスを上回ったことで日経平均株価が一段高。一方、新興市場銘柄も急反発の動き。ソフトバンクがプラスに転じたことで個人投資家中心にセンチメントが回復した。まさに「バンク」が相場を牽引した一日といえよう。東証一部の売買代金も2兆4783億円と回復傾向。7月のゼロ金利解除は前倒しで織り込んだようにも見える。しかしながら、北朝鮮のミサイル問題など不透明感もあり、一本調子に上値を取りにいくのは困難と見られる。主力の内需系銘柄、もしくは値動きの良い新興市場銘柄などに注目しておきたい。  


前場の場況と後場の戦略   2006/07/10(月)10:57:24  
  先週末の米国市場は予想を下回る企業業績の発表が相次ぎ、注目の雇用統計も予想を下回ったことから利上げ打ち止め観測よりも景況感の悪化を嫌気、週末事情も加わり134ドル安と大幅安で終えた。週明けの東京市場は米国株安を嫌気し、原油高、円高、北朝鮮ミサイル問題などの懸念要因と14日のゼロ金利解除や今日午後2時の5月機械受注発表を控え模様眺め気分が強く、先物主導で売りが先行し、現物の裁定解消売りを誘って一時200円超の下げとなった。今朝の外国証券経由の売買動向は1730万株の売り越しであった。ゼロ金利解除に関しては直後の影響は少ないものの、その後の景気に対する懸念と金利上昇により債券から株式への資金シフト期待が交錯し、相場の見送り要因に繋がっていると考えられる。目先4‐6月期の決算発表を注視しつつ流れを見極めていきたい。  

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