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場況と戦略

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遅くなってヒヤヒヤの場況   2006/10/31(火)18:49:16  
  日経平均株価は3日ぶりに反発、TOPIXは3日続落。本日の東京株式市場は、はっきりしない米株式市場の動向を踏襲した。寄り間際に発表された有効求人倍率、失業率、家計調査のいずれも予想より悪い結果であったことが響いている。中でも家計調査の消費支出か9ヵ月連続で前年同月を下回っていた。日銀の「経済・物価情勢の展望」に書かれていた「企業部門から家計部門への波及が進むもとで、息の長い拡大を続ける」との予想に肯けない内容である。そのためかボリューム面でも週明けの昨日より減っており、マーケットには透明感が漂っていると言えよう。こうした地合いでは個別に好材料のある銘柄が物色された。また、ソフトバンクは休日のシステムダウンについて良くない噂が流れて軟調であるが、新興市場が元気を見せている。明日も外部環境に変化なければ、指数は25MA近辺の推移か。投資スタンス継続。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/31(火)10:53:55  
  昨日の米国市場は原油価格の下落やハイテク企業の先行きに対する強気の見方から高値圏での横ばいとなり、ダウは3ドル安、ハイテク株買いでナスダック指数は13P高で取引を終えた。東京市場は自律反発狙いや押し目買いから反発して始まった。しかし、今朝の外国証券経由の売買動向が620万株の売り越しであったことや、今朝発表の経済指標が予想を下回ったこと、中間決算の発表を見極めたいとする慎重な見方などから上値は重く、積極的な買いも見送られ指数はマイナスに転じている。1部市場の伸び悩みから新興市場も買い手控えムードが強くなっている。中間決算の実績は好調なものの、通期の見通しでは据え置く企業が多く、この慎重な見方が株価の足を引っ張っているが、国内の景気拡大に変化なく外部環境も良好なことから目先調整があっても押し目買いのスタンスは続けていきたい。  


ようやく調整という場況   2006/10/30(月)16:18:28  
  米株安と在庫増加が足を引っ張る。先週末の発表された米7-9月期GDPの実質成長率が前期比年率プラス1.6%(事前予想は同2%前後)と言う結果に、高値更新と狂っていたニューヨーク・ダウは、ようやく修正されるに至った。加えて寄り間際に発表された9月の国内鉱工業生産指数で生産減・在庫増となれば、東京株式市場が嫌気売りを浴びるのも当然であろう。特に電子デバイスの在庫が過去最高を更新したことで、指数に寄与度の高いハイテク株などが売り込まれたようだ。もっとも、他のセクターも全て安く、個別に値下がり銘柄数は1400を超えている。こうした地合いで一人気を吐いていたのがSB。システム不備などから携帯電話乗り換え業務停止という悪材料にめげず、数少ない値上がり銘柄となっていた。米中間選挙が終るまで、米株式市場が急降下は考え難いものの、日経平均株価は目先調整か。投資スタンス継続。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/30(月)10:56:49  
  先週末の米国市場は発表された7‐9月期実質GDPが住宅投資の減速から予想以下の低い成長率となり、利益確定売りから5日ぶりに反落し、ダウは73ドル安で終えた。週明けの東京市場はこの米国株安に直接影響を受け、また、米国の景気減速懸念からドルが売られ円高となったことから自動車、ハイテク株など輸出関連中心に軒並み安となった。月末接近でディーラーの動きも鈍く、今朝の外国証券経由の売買動向が840万株の売り越しであったことも市場心理の後退につながつた。その後も先物主導で下げ幅を拡大し日経平均は1万6500円を大きく割り込み軟調な展開となっている。米国の景気減速はある程度予想はされていたことで、連日の高値更新による警戒感から調整となったと思われるが、日米とも足もとの業績好調に変わりなく、割安感の強まった水準では積極的に拾っていきたい。  


今週もやっと終わりの場況   2006/10/27(金)18:19:23  
  冴えない週末。ガチガチの経営者に相場が嫌気か。足元、中間決算の発表がかまびすしい。上期の結果はまずまず好調で通期見通しを上方修正する企業が相継ぐも、その修正具合いが何ともしみったれている。各企業の経営者は上期並みに下期も順調とは見ておらず。あくまで慎重な姿勢を崩していない。そのため、期待して買い上がったマーケットが上値の重たい展開になるのも当然の流れか。挙句に週末で来週は4日立会いとなれば、止むを得ないところである。セクターではほとんどの業種が値下がりし、個別にも全体の7割が下落した。こうした地合いでは、個別に値動きの良い中型株が値上がり率上位を占めている。一方、新興市場も軟調な展開。引続き内需の出遅れや新興市場の割安銘柄、あるいは石油株などの押し目を拾いたい。  


前場の動向と後場の戦略   2006/10/27(金)11:06:43  
  昨日の米国市場は企業の好決算が相次ぎ、原油価格の下落、長短金利の低下等を背景に物色意欲が衰えずダウは28ドル高と4日連続最高値を更新して終えた。東京市場は米国株の連騰と今朝の外国証券経由の売買動向が1300万株の買い越しであったことを好感し小高く寄り付いた。国際優良株が買い先行し、トヨタは上場来高値を更新したが、週末事情に加え、7‐9月期米国GDPの発表を控えて積極的な売買が限られ、目先的な過熱感も一部に意識されたことから上値が重くなり反落した。先物市場に売り圧力が強まり現物株に波及して1万6700円を下回る場面があった。9月の消費者物価指数が予想以下であったことから年内の追加利上げは遠のき、株価にはプラス要因となったが、裁定買い残は過去最高水準に積み上がり懸念材料ではあるが外部環境の良さを信じ出遅れの内需株などを拾っていきたい。
 


明日は一粒万倍日の場況   2006/10/26(木)17:15:20  
  引けで16800円は上回ったが、ザラ場で16900円に届かなかった。米株式市場においてNASDAQが戻ったことから、東京株式市場も回復基調を示している。しかし、近くて遠い17000円。足元は中間決算の発表がなされ、通期見通しの上方修正が相継いでいるにもかかわらず、織り込み済みと言わんばかりに上値が重い。もう一声、買い材料が欲しい地合いと考えられる。明日は消費者物価指数の発表があるも、事前予想は前年比プラス0.3%程度と前回並み。また、明日夜には米7-9月期GDPの発表が控えているも、こちらの事前予想は前期比年率プラス2.1%程度と減速。これでは買い材料にならない。やはり活路は国内ミクロに見出すしかないが、上方修正でも材料出尽くしであれば、米株式市場に求めるしかなかろう。こうした環境では。引続き内需の出遅れや新興市場の割安銘柄、あるいは石油株などの押し目を拾いたい。  


前場の動向と後場の戦略   2006/10/26(木)10:55:02  
  昨日の米国市場はFRBが政策金利の据え置きを決定、過度にインフレを警戒しなかったことから長短金利が低下して株価が上昇しダウは6ドル高で終えた。東京市場は米国株を好感して反発。日経平均はシカゴ先物225にサヤ寄せする形で先物から上昇、現物株が裁定買いで追随して上げている。今朝の外国証券経由の売買動向は100万株の売り越しであった。主力株の中間決算発表を直前に控え積極的な売買は見送られて様子見ムードが強く、一部の企業に業績下方修正の動きもあり、やや上値は重く見切り売りも目立つている。しかし、米国市場の堅調さや好業績銘柄に対する期待感は強く、押し目には確りと買いが入るなど下値不安が遠のき高値こう着となってきた。新興市場を始め中小型株も底入れ感が出て投資心理が改善しているので業績期待のある銘柄を中心に積極的に物色は続けていきたい。  


決算トレード真っ盛りの場況   2006/10/25(水)15:32:30  
  利食い先行。米株マーケットがまちまちながらハイテク株が甘いと、日経平均株価も冴えなくなる。足元の上昇もあって17000円という心理的な水準を前に足踏みは当然の流れか。売買代金は2.3兆円以上あって心配には及ばないものの、個別値下がり銘柄は過半数に至って雰囲気は芳しくなかった。昨日の引け後に好決算を叩き出したエルピーダが、先週のHOYA同様に材料出尽くしの動きになっては、盛り上がらないのも仕方ないところであろう。セクターでは海運が元気な以外は総じて軟調。特に特例上乗せ金利見送りで、その他金融が冴えないほか、証券・不動産が売られていた。明日は明け方にFOMCの結果が出るも、予定通りの結果でインパクトが薄いと考えられる。引続き内需の出遅れや新興市場の割安銘柄、あるいは石油株などの押し目をヘッジで組み入れを考えたい。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/25(水)10:54:45  
  昨日の米国市場は経済指標などの新規材料に乏しい中、決算発表に一喜一憂する展開となり、またFOMCの結果を見極めたいとして様子見ムードも広がりダウは10ドル高と2日連続で最高値を更新した。東京市場は業績への期待感が強く押し目買いが入って反発して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は2470万株の大幅な買い越しであった。買い一巡後は利益確定売りから上値が重くなり全般的に伸び悩みもみ合いとなっている。米国を始め海外株式の好調と円安傾向など外部環境は良好であり、好業績期待も根強いことから今後も堅調に推移するものと思われるが、5月の高値1万6900円を一時回復したことから、一部に達成感、高値警戒感が出ている。しかし、売込む材料はなく外人買いの継続や売買代金の増加・テクニカル面で上昇傾向を示していること等から安心して押し目を拾っていきたい。  


広まると噂通りにならない場況   2006/10/24(火)15:33:43  
  米株高で元気良くスタートしたものの、引けてみればほとんど変わらず。好調なNYDOWに牽引され、日経平均株価は窓埋め(16840円)を完了している。ラマダン明けということなのか、朝からオイルマネーの買い観測が続き、一時は16900円を上回る場面もあった。しかし、そこが天井で指数は次第に軟調な動きを示した。やはり「戻りは窓まで」なのだろうか。売買代金は2.66兆円にまで膨らみ、市場のモメンタムは悪くない。だが、材料が飛び出て朝方に買い物を集めたソフトバンクが甘くなったことなどから、市場参加者の買い意欲が次第に減退していく。日足の日経平均株価は「かぶせ線」が示現。酒田五法によると「相場が相当に上伸したところに出れば”ドテン売り越し”を敢行する急所」である。今晩の米株式市場の動向にもよるが、売り仕掛けせずとも一旦利食いのタイミングか。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/24(火)11:02:55  
  昨日の米国市場は原油価格の下落を好感し好決算銘柄中心に買いが先行して急反発し、ダウは114ドル高と終値ベースでは初の1万2100ドル台に乗せ、ハイテク比率の高いナスダック指数も13ポイント高で終えた。東京市場はこの米国株高や円安基調から買い安心感が広がり3日続伸し一時1万6900円台に乗せた。今朝の外国証券経由の売買動向は1800万株の買い越しであった。好決算期待から先高感は強く特に国際優良株など主力株中心に買われているが、日経平均は前週の戻り高値を超えたことから上値には利益確定売りも多く指数は伸び悩んでいる。しかし、下値を売り込む動きにはならず、先物中心に買い戻し意欲も一段と強まる可能性があり、個人投資家も懸念材料が払拭されて参加し易くなっており、ここは安心して個人投資家の好む中小型の割安銘柄を物色していきたい。  


けっこう強い地合いに汗の場況   2006/10/23(月)16:48:15  
  信越化を好感。週明けの東京株式市場は、寄り付きこそ少し甘めだったものの、その後は順調に値上がりし、日経平均株価は窓埋め(16840円)が視野に入ってきた。個別に値上がり銘柄は全体の3分の2程度であるが、ボリュームが週明けながら2.2兆円に膨らみ、市場センチメントは好調と解釈できよう。注目の決算発表では立会い中に信越化が通期見通しの上方修正を発表。株価はしっかりとした動きとなったことから、マーケットの追い風になっている。また、新興市場の銘柄も堅調で楽天、USENがストップ高となるなど、底入れから素早い反発が見られた。週明けの米株式市場の動向が影響するため、安心は出来ないが、この勢いで行けば17000円を回復しないと収まりが付かないかもしれない。こうした環境で注目は、トレンド追随なら二番手銘柄や内需の主力株、そして新興市場。ヘッジで石油関連と考える。  


前場の動向と後場の戦略   2006/10/23(月)11:06:04  
  先週末の米国市場は原油価格の下落や好決算の発表から堅調な動きとなつたが、ダウが12000ドルに乗せたことから利食い売りも出てダウは9ドル安、ナスダック指数は小幅高で終えた。週明けの東京市場は全般的に模様眺めムードの中、利益確定売りが先行し小反落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1030万株の買い越しであり、下値が限定的であったことから売り一巡後は押し目買いが入り先物主導で上昇に転じた。今週から9月中間決算の発表が本格化することからその内容を見極めたいとして様子見ムードはあるものの、反面期待も強く発表された内容に素直に反応する相場となっている。米国を始め世界同時株高の流れに乗って国際優良株の物色も続いていくと思われるので、戻売りに上値を抑えられ下げる場面ではしっかりと押し目買いを入れていきたい。  


ひぇ〜、グルグル場況   2006/10/20(金)18:51:27  
  ニューヨーク・ダウの12000ドル乗せで日経平均株価も好調な週末を迎えた。取引レンジは多少狭かったものの、ほぼ高値で取引を終了。来週に期待の残る引け味である。ただ、よく見るとほころびはあるもので、例えば個別に値上がり銘柄数は全体の51%しかないとか、セクターでは前日比プラスは多いものの、特に際立った物色特性がないとか、あるいは売買代金は2兆円割れでボリュームが少ないとか。結局は米株式市場の動向次第で、右往左往する地合いに変化はないが、そろそろハイテク株に買い疲れ感が出ており、物色に広がりが出始めている。それと同時に指数の上値も重いと解釈できようか。来週いっぱいくらいまで米株式市場の好調さは続くだろうが、個別に好業績を好感するような動きが続かないと少し厳しくなるかもしれない。そろそろ、内需の出遅れや新興市場の割安銘柄、あるいは石油株などをヘッジで組み入れておきたい。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/20(金)11:02:19  
  昨日の米国市場は原油価格の上昇や高値警戒感を背景に利益確定売りが目立ったが、主要企業の好決算発表や景気先行指数が上昇に転じたことから続伸し、ダウは終値ベースで初めて1万2000ドルの大台に乗せて取引を終了した。東京市場はこの米国株の堅調や昨日の下げの反動もあって小反発して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は100万株の買い越しで影響は少なく、また、本日は週末であり、来週の主要ハイテク企業の決算を控え様子見ムードは強いものの値嵩の国際優良株が買われたことから日経平均など指数の上昇につながっている。大幅減益発表のソニー株の下落が限られたことも安心感となり利益確定売り、見切り売りをこなしつつ上値指向となっている。底入れ感の出た新興市場が注目され仕手材料株にも物色のほこ先が向かうなどムードは悪くなく、ここはしっかりと押し目を買っていきたい。  


今日もグルグルの場況   2006/10/19(木)17:47:31  
  米株式市場に沿った流れ。昨日のニューヨーク・ダウ高・ナスダック安あるいはソックス安を受けて、東京株式市場ではハイテク株が利食い先行となった。特に午後からHOYAの決算を受けて、ますます軟調な地合いへ。HOYAは中間期として営業利益が過去最高であるも事前予想と変わりなかったため、材料出尽くしで株価が急落に見舞われている。こうした動きはマーケット全体にも言えることゆえ、気の早い向きは逸早く逃げ出したようだ。日経平均株価は引けに掛けて多少戻すが、今後も似たような動きがあれば、株価指数は上値が重くなるだろう。一方で新興市場銘柄がリバウンドを示していることから、以前に注目していた小型株を順張りで臨みたいところ。また、循環物色ということであれば内需関連が注目となる。  


大和田漠&岡江久美子は「連想ゲーム」で出会った場況   2006/10/18(水)18:01:01  
  小幅続伸。寄り付き後から主力銘柄に利益確定売りが出て軟調な展開となったが、新興市場の主力銘柄である楽天の反発をきっかけに、新興市場を中心とした中小型株に買いが入り持ち直す。ソフトバンクが10/4の戻り高値を更新したことで投資家心理は改善に向かい、明日以降の相場に期待がかかる。指数寄与度の高い東京エレクトロンやTDKが下げていることを考えると、強い形の40円高ではなかろうか。中間期決算発表を前にして業績予想の修正が相次ぎ、上方修正された銘柄には素直に買いが入る環境。しっかりと好業績銘柄の押し目を拾い、上手く流れに乗れるように立ち回りたい。  


前場の動向と後場の戦略   2006/10/18(水)10:58:27  
  昨日の米国市場は来週のFOMCを前にしてインフレ指標を示す発表があり金利の先行きに警戒感が出て4日ぶりに反落した。ただ好決算を期待する動きも強く買い戻しも入りダウは30ドル安で終えた。東京市場は高値警戒感や米国株の一服から続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は660万株の売り越しであった。円安傾向も一服したことから値嵩ハイテク株、半導体関連株など国際優良株がそろって弱含みとなり日経平均を始め指数の下落に繋がっている。一方、今まで悪役を演じてきた楽天株が大幅反発するなど新興市場が比較的しっかりとした動きとなってきた。日米両市場とも決算をにらんだ動きとなって様子見ムードは強くなっているが、大きく売り込まれることはないと思われる。世界同時株高の流れがあり、相場の方向感を見失わずしっかりと押し目を拾っていきたい。  


相変わらずのぐるぐるだが、慣れない場況   2006/10/17(火)17:53:09  
  米株にならって一休み。ニューヨーク・ダウが12000ドルの手前で反落したことから、東京株式市場も利食い先行となっている。日経平均株価は、これまで短期間に結構上昇したこともあり、無理のない動きと言えよう。しかし全面安というわけでなく、個別に値下がりは1,000銘柄くらい、セクターでも多くが安いものの、こちらも全面安というには少し無理があった。やはり、押し目があれば拾いたいという「買いたい弱気派」が多いことを物語っているに違いない。こうした地合いでも材料株は元気。むしろ、こうした地合いだから元気なのか、往年の仕手株などが値上がり率上位に顔を出していた。一方、小型株や新興市場銘柄は比較的しっかりとした動きを見せ、リバウンドを狙う目先筋のニーズを満たしている模様。明日も相変わらず米株次第であるが、そろそろ高値警戒感がにじむ銘柄は利食って二番手銘柄に乗り換えたいところである。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/17(火)10:55:32  
  昨日の米国市場は主要企業の決算発表を迎え期待感から買いが優勢となったが、生産者物価指数の発表を控え、また直近高値圏で推移していることから利食い売りも出てダウは20ドル高の上昇で終えた。東京市場は前日の流れを受け小高く始まったが、短期的な高値警戒感に加え円安一服で優良株中心に利食い先行となり反落、小幅安で推移している。しかし、下値を売り叩く動きは見られず全般的に様子見ムードが強い。今朝の外国証券経由の売買動向は1500万株の買い越しで安心感を与え、北朝鮮の2回目の核実験準備の報も影響は少ない模様。原油価格の下落をきっかけに投機マネーは国際商品から日米優良株に流入し、ハイテク株をリードに指数を押し上げているが、そろそろ物色のすそ野が底入れした小型株にも回ってくると思われるので業績の裏付けのある新興市場にも注目していきたい。  


株も気候も過ごしやすくなってきた場況   2006/10/16(月)16:01:39  
  物色に広がりが出てきた。先週末に見られた新たな潮流として、指数に寄与度の高い銘柄や日本を代表する主力株以外の銘柄も賑い始めている。これまで完全に蚊帳の外だった新興市場銘柄においても大きく値上がりしていた。世界中の株価指数が年初来高値を更新する中、日本株に出遅れ感が顕著で、更に出遅れ感の大きい内需関連や小型株を物色する動きだ。もっともテクニカル的に日経平均株価は、上値メドと思われる窓埋めが目前に控えており、そろそろ上値が重くなる頃か。ボリュームの減少が週明けというスケジュール要因だけでないとすれば、注意が必要になってくる。ただ、NYDOWが堅調なうちは大して心配する必要はないだろう。こうした環境では出遅れの新興市場にターゲットを絞り、あるいはリスクヘッジとして石油・鉱業・商社などのセクターに目を向けたい。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/16(月)10:59:38  
  先週末の米国市場は長短金利や原油価格の上昇から利益確定売りが先行して一時下げる場面があったが、業績への期待感が強く買い直されてダウは12ドル高で終えた。東京市場は物色意欲が強く、この米国株高を好感して続伸して始まった。円安基調や今朝の外国証券経由の売買動向が790万株の買い越しであったことも安心感となり、幅広い銘柄が買われているが、上値には目先筋の利益確定売りが控えており高値圏でのもみ合いとなっている。米国市場では今週から7‐9月決算発表が相次ぎ、連騰による過熱感から決算内容によっては波乱含みが考えられる。東京市場は4月高値の期日を通過し、外人投資家も10月に入り大幅買い越しに転じるなど需給が好転し、外人主導の相場復活が期待される。新興市場も底入れ機運が広がって見直し買いが見られるなど全般的に先高期待が強く、ここは好業績銘柄中心に物色を続けていきたい。  


今週もようやく週末という場況   2006/10/13(金)15:34:29  
  日経平均株価が16500円台で引けたのは、およそ5ヶ月ぶり。12000$が視野に入ってきたNYDOWの好調さを受けて、週末の東京株式市場は元気を取り戻している。個別に値上がり銘柄数は1400を超え、ほぼ全面高の様相。セクターでも鉱業、ガラス土石、非鉄金属、流通、その他金融、不動産など、多くの業種が堅調であった。もっとも売買代金は2.85兆円と膨らんだが、SQであることを考えると大した話とは言えない。新興市場も大きなリバウンドを見せているが、売買代金が大きく膨らんでおらず、自立反発の域を出ないようだ。来週も米株式市場に振り回され、向こうが高ければ、こちらも高いというミラー相場か。その向こうでは個別企業の決算が始まり、全体の雰囲気を左右するだろう。一方で、こちらは相場を左右する経済指標の発表は少なく、ようやく週後半にHOYAやKDDIの決算が出始めるというスケジュール。短期勝負を覚悟で目先の流れについていくスタンスか。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/13(金)11:00:48  
  昨日の米国市場は主要企業の好決算発表を手掛かりに買いが優勢となり利益確定売りをこなして大幅な反発、ダウは95ドル高で初の1万1900ドル台乗せで取引を終了した。東京市場はこの米国株の上昇を受け先物主導ではあるが、幅広い銘柄に押し目買いや買い戻しが入り、ほぼ全面高で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は400万株の売り越しではあつたが、新興市場の反発や原油価格、為替市場の落ち着きから投資心理に安心感を与えている。一巡後は週末の手仕舞い売り、利益確定売り圧力が強くもみ合いとなつている。米国ではインフレに対する懸念が薄れ景気のソフトランディングを確認する形から株の先高感は強く、東京市場も景気は「いざなぎ」に並び信用残の減少・期日通過に加え米国株高の支援から相場の底堅さを確認することになろう。割安銘柄の押し目は積極的に拾っていきたい。  


最近鬱っぽい場況   2006/10/12(木)17:06:13  
  狭いレンジの往来相場。米株式市場に動きが少なく、東京株式市場も追随する格好となった。寄り前に流れる外資系証券の売買動向では、株数、金額ともに売り越しだったことが嫌気され、少しだけ甘いスタートを切る。その後の回復から日経平均株価は一時16500円手前まで買われる場面はあったが、結局は寄りとあまり変わらない水準で取引を終了した。個別に値下がり銘柄は全体の半数に及んだ程度で昨日よりは少ない。しかし、雰囲気が芳しくないことに変わりなかった。こうした環境の中でしっかりとしていたセクターは、石油、非鉄金属、海運、空運など。一方で銀行・証券などの金融が冴えない。小型株や新興市場も厳しい調整が続いた。明日はSQながら偏ったポジションは少なく、相変わらずニューヨーク・ダウ次第の動きではないだろうか。引続き買い残の減少が顕著な銘柄のリバウンド、注目銘柄の押し目などを狙うスタンスで臨みたい  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/12(木)10:55:51  
  昨日の米国市場はFOMC議事録要旨を受けて早期の利下げ観測が後退し売り先行となつたが、原油価格の下落(1バレル=57.59ドル)やハイテク株の業績期待が相場の下支えとなりダウは15ドル安で終えた。東京市場は昨日の地合いを引き継ぎ買い見送りの中、国際優良株に利食い売りが出て続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1150万株の売り越しで投資心理の悪化につながつた。しかし、一巡後は値嵩ハイテク株が買い直され、全般的にも買い戻しが入って小幅上昇に転じている。信用取引で一部に追証が発生し換金売りで投資心理が悪化したうえに、新興市場の低迷が更に買い見送りとなっているが、主力の優良株には先物絡みではあるものの買いが続き、指数は底堅く推移している。小型株は売られ過ぎの銘柄が続出してきており、底入れ感から徐々に戻すのではないか。

 


下がるから投げる→投げるから下がるスパイラルの場況   2006/10/11(水)16:06:16  
  小幅安だが、東証一部の値上がり銘柄数は僅か192を数えるにとどまり、値下がり銘柄数は1467銘柄と全面安。寄り付き前の外資系動向は株数・金額とも買い越し観測となり、昨日に続き指数寄与度の高いコア銘柄に買いが入り日経平均株価は一時16600円台乗せ。市場では外国人投資家の内需売り・輸出関連株買いのリバランスが行われているとの観測で、高いのは一握りの輸出関連株だけという様相。ただ、これら値上がり銘柄に利食い売りが出ると引けにかけて徐々に値を消す展開となり、引けは76.68円安と小幅反落で取引を終えた。日経平均は小幅な下げで止まったものの、新興市場銘柄はほぼ全滅な状態。マザーズ指数は7/26につけた安値1110.12ポイントを下回って年初来安値更新し、日経ジャスダック平均も2日連続の年初来安値更新となった。原油相場の下落やNYダウの連日の最高値更新、円安と外部環境はすこぶる良好だが、ここからの株価上昇には個人投資家の投資勘定の改善が必要。明日はオプションSQに絡んだ最終売買日となり波乱の要素はたっぷりだが、地合いを考えると指数に寄与度の高い銘柄を注目するスタンスは継続。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/11(水)10:54:20  
  昨日の米国市場は注目される経済指標の発表はなく、手掛かり難で方向感の無い相場であったが原油価格の下落が下支えし業績への期待感もあってダウは9ドル高で終えた。東京市場は米国株高や原油価格の下落を好感し、また円安傾向からトヨタが上場来高値を更新するなど輸出関連株中心に買い先行となった。今朝の外国証券経由の売買動向は400万株の買い越しであった。日経平均が1万6500円を回復したことにより目先筋の利食い売りが出ているが、先物主導でこれをこなし一時上げ幅を拡大する場面もあった。新興市場に対する悪い印象は払拭されておらず個人投資家の気迷いは続いているが、市場エネルギーは徐々に増加傾向にあり、需給面の改善と戦後最長の景気拡大から相場の先高感は強い。業績の上方余地を残した割安株中心に物色していきたい。  


しょせん株高は選挙対策かの場況   2006/10/10(火)16:56:29  
  北への懸念は杞憂だったが、機械受注への期待も外れた。北朝鮮の核実験問題で週明けのアジア株・通貨が軒並み急落となったものの、週明けの米株式市場は影響が限定的。お陰で東京株式市場は甘いスタートを見せたが、すぐに切り返した。機械受注統計で設備投資の先行指標となる船舶と電力を除く民需が、前月の反動から大きく上昇するとの期待が株価指数を押し上げたのだろう。しかし、同統計の結果は伸び悩み、株価はすぐにネガティブな反応を示す。日経平均株価は引けで辛くも先週末比プラスを維持したが、個別に値下がり銘柄数は全体の7割以上に及び雰囲気は次第に悪くなった様子。今後は市場の関心が個別企業の決算に移ると思われるが、ファンダメンタルズに対する見方が回復せず。上値が重くなってしまうのは止むを得ないだろう。ただし、米株高が続く限り、大きな心配は必要なし。指数に寄与度の高い銘柄に注目したい地合いと考える。  


前場の場況と後場の戦略   2006/10/10(火)10:58:25  
  先週末の米国市場は雇用統計の判断が分かれまちまちの動き。昨日は祝日で市場参加者が少ないうえに原油価格の上昇や北朝鮮の核実験の報で買い手控えで始まったが、7‐9月の業績期待は根強く全般的に買い戻されダウは7ドル高で終えた。東京市場は北朝鮮の核実験を嫌気し、また、日経平均で1万6500円の節目を意識して安寄りして始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は200万株の売り越しであった。売り一巡後は北朝鮮問題について冷静な見方が広がり、米国株も堅調であったことから先物主導で値を戻し上昇に転じている。当面は地政学リスクの高まりから外人投資家の買い手控えが予想され、銀行保有株の公的取得機関からの売却報道や信用期日到来から先物中心の商いが続くと思われるが、景気が「いざなぎ」に並ぶように業績面の心配は薄いので確りと割安銘柄の押し目を拾っていきたい。  

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