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場況と戦略

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全部で 30件 の記事があります。(表示:1−30)


激しい一日でしたの場況   2007/01/31(水)17:38:18  
  波乱。シカゴが17595円と現物の終値との比較で約100円高と高く帰ってきたことで、期待された東京市場だが、寄り付き直前に先物に売りが出て軟調な一日に様変わり。外資系証券の注文動向が13営業日ぶりに売り越しに転じたことに加え、日興コーディアルグループの不正会計問題で上場廃止リスクが警戒されたことも利益確定売りを誘った。そこに高水準のまま推移している裁定買い残の存在もあり、裁定解消売りを狙った仕掛け的な取引もあったと考えられ、引けに掛けて急速に値を戻して日経平均株価は106円安で取引を終了した。1日を通して、25日線でピタッと止まって反発した動きや、高水準のまま維持された出来高から押し目買い意欲の強さも確認できる内容。ただ、この日興の問題は意外と大問題に発展する可能性は否定できず、明日から名実共に2月相場入りとなるが十分注意が必要な状況と申し上げたい。好業績銘柄の押し目を狙う作戦は継続したい。  


前場の動向と後場の戦略   2007/01/31(水)11:00:33  
  昨日の米国市場は重要な経済指標の発表やFOMC開催を控えて積極的な売り買いが手控えられた中、景気敏感株に買いが先行してダウは32ドル高と1万2500ドル台を回復した。東京市場は昨日の地合いを引き継ぎ小動きで始まり、もたついた展開となったことから利食い、見切り売りが先行し下げ基調となった。今朝の外国証券経由の売買動向は340万株と13営業日ぶりの売り越しであった。月末に加え内外の重要イベントを控えて様子見ムードが強い。日経平均は高値更新を目前にして目先筋の利食い、手仕舞い売りで足踏み状態となっている。下値を売り叩く、または上値を追う積極的な材料に乏しくやや方向感が見出せないが、景気拡大から上値を試す動きは変わらず1万7500円台を固めた後は上値指向となろう。増額修正には素直に反応しており個別株物色は続けていきたい。  


CSのSBレポートに悩む場況   2007/01/30(火)17:58:15  
  鉄が売られて雰囲気悪化。それでも基本的に動きなし。寄り前に発表された注目の経済指標は、12月の家計調査で全世帯の消費支出が前年同月比を予想より悪く、先週の消費者物価指数に続いて利上げ見送り材料。しかし、12月の鉱工業生産指数は予想よりも良く、影響はニュートラルだったようだ。そのため前場はジリ高ながら、後場に入って市場は下げ足を速める場面があった。新日鉄が決算発表をきっかけに大きく売り込まれ、マーケット全体が引っ張られてしまう。引けにかけて戻したものの、TOPIXは前日比で戻しきれなかった。そんな地合いでも昨日に元気だったソフトバンクは今日も堅調。売買代金はマーケット全体の約10%に及び、上へ下へ賑った新日鉄の2倍以上も出来ていてダントツの人気を誇っていた。明日も決算発表は続くが、見送り気分台頭で方向感の薄い展開だろうか。投資スタンス継続で臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/01/30(火)10:56:28  
  昨日の米国市場は相次ぐMA絡みの話題から一時ダウは50ドル高となったがFOMC開催を控えて様子見ムードが広がり、金利上昇も嫌気されて3ドル高で終えた。東京市場は米国株の堅調に加え、寄り前発表の12月鉱工業生産指数が市場予測を上回ったことから続伸して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向が2130万株の大幅買い越しであったことも支援材料となっている。しかし、同時に発表された1月の生産予測が悪化したことや月末接近で積極的なポジションが取れず、また主要企業の決算発表や米FOMCを控え利益確定売りも目立ちやや上値の重い展開となっている。海外市場と比べ日本株の相対的な出遅れから外人が継続的に買つていることが安心感となり、昨日も東証1部の値上がりが1,000銘柄を越えるなど基調は強い。利上げを見越して再度銀行株も考慮していきたい。

 


先週やちまた陳謝の場況   2007/01/29(月)16:57:06  
  もみ合いの週末。日経平均株価は先週末の終値を挟んで一進一退であった。米株式市場の影響は少なかったようだが、為替市場で円安傾向がジリジリと進んでおり、東京株式市場には好材料である。しかし、物色は輸出関連というより、建設、不動産、倉庫、電力ガスなどの内需関連が中心だった。また、原油価格の回復から石油、鉱業、商社、あるいはM&Aなど切り口から水産、鉄鋼も賑っている。売買代金ランキングではソフトバンクが6営業日ぶりにトップへ返り咲き、新興市場の各指数も堅調で、個人投資家好みの切り口が持て囃されていたが、投資主体別売買動向を見る限り、これらを積極的に手掛けているのは外国人投資家であろう。もっとも日経平均株価は、なかなか17500円を超えらず。上値は重たい印象を受けた。今週は日米経済指標などのイベントに加え、まだまだ主要企業の第3四半期の決算発表が続くためであろう。個人投資家好みの切り口に順張りスタンスで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/01/29(月)10:57:32  
  先週末の米国市場は原油価格の反発や景気の改善傾向を示す指標の発表から長短金利が上昇し、これを嫌気した売りと週末の買い戻しが交錯してダウは15ドル安、ナスダック指数は横ばいで終えた。週初めの東京市場は先週高値を更新したことから目標達成感が広がり、月末で積極的に買い上がる動きに乏しい中、四半期決算発表の本格化を前に様子見もあって続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1070万株の買い越しであった。前場中ごろからは先物主導で反転し外人バスケット買い観測もあって底堅く推移している。今週は米国ではGDP、雇用統計等の発表やFOMC開催による利下げ問題など波乱含みであり、東京市場も鉱工業生産指数の発表や決算発表の本格化など内外とも注目すべきイベントを控えており要注意となっている。全体指数に比較して相対的に出遅れた銘柄の物色は続けたい。  


終わりよければ・・・・・の場況   2007/01/26(金)19:38:39  
  引けピン。米国株の3桁の下落を受けて売り先行で始まり、終日軟調な展開と思われた東京市場。一時は150円安まで売られたが高配当利回りの海運株や電力株が強く、造船株や鉄鋼株も堅調を維持していたことも買い安心感につながり14時30分過ぎから押し目買いが優勢の展開に。市場の中心である新日鉄が引けに掛けて上昇したことでムードは一変して、大引けの東証一部の値上がり銘柄数は731銘柄、値下がり829銘柄まで回復。利上げが遠のいたとの観測から銀行株が軟調で、ハイテクセクターもパットしなかったことを考慮すれば上場の内容で、来週に期待をつなぐ内容となった。新興市場も10連騰していた日経JASDAQ平均は小幅反落となったが、マザーズ指数とヘラクレス指数は揃って反発。こちらも一部同様押し目は買いのスタンスで対応可能とみられる。ただ、業績予想の下方修正を出した銘柄には容赦なく売り物が飛んでくる状況で、投資対象は好業績物に限られる。良いものの逆張りスタンスは堅持したい。  


前場の動向と後場の戦略   2007/01/26(金)11:00:30  
  昨日の米国市場は好決算発表銘柄には素直に反応するも、米中古住宅販売件数が市場予想を下回ったことや長短金利が上昇したことから金利敏感株中心に売られダウは119ドル安で終えた。東京市場は昨日日経平均が6年半ぶりに1万7600円台に乗せたことから達成感が広がり、また月末接近、週末でディーラー筋の動きも鈍く続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は870万株の買い越しで10営業日連続して買い越しとなった。円安進行が一巡したためハイテク株中心に利益確定売りが目立ち、先物市場での売りをきっかけに一時下げ幅を広げる場面もあった。持続的な景気拡大を背景に相場は短期的な調整、株価の上下を繰り返しつつも下値を切り上げていく展開が予想される。徐々に業績上方修正を織り込みつつあるが、まだ出遅れ業種・銘柄もありこの辺りの物色を続けていきたい。  


今日もヒーコラの場況   2007/01/25(木)18:33:30  
  日経平均株価は昨年来高値を更新したものの、マーケットに達成感は広がらなかった。そう聞くと地合いが強かったような印象を与えるが、実はパッとしなかった。株価指数は前日比でマイナスとなり、昨日と似たような動きである。個別にも朝高の後は冴えない銘柄が多く、引けてみれば全体の76%が値下がり。ほぼ全面安と言って良いだろう。足元に第三四半期の決算発表が始まっているが、良い結果であっても株価の反応は今ひとつ。それは日米ともに言える事だが、市場センチメントを良くしないのは確かである。しかし、大きく心配する市場関係者も少ないようだ。というのも売買代金が今日も大台替えとなっていて、ボリュームは満点。ということは週末のポジション調整を経て、来週は月末のドレッシングが期待できるということか。まずは明日の消費者物価指数に注目。順張りから逆張りスタンスへ。  


今日も休みあけを狙う作戦の   2007/01/24(水)17:42:41  
  17500円台回復。米国株が上昇したことでギャップアップのスタート。1日を通してほぼ17500円台をキープするなど非常に粘り強い相場となっている。昨日値を飛ばした新日鉄が700円台を回復するなど象徴的なシーンも見られたが、予想通りその後失速。その分休んでいた海運株や、出遅れ感がある商社株が買われるなど循環物色の流れはやはり健在。1月はこのパターンが続きそうだ。新興市場はマザーズ指数のみマイナスとまちまちだが、利食い売りを何とかこなしているとみている。東証一部の銘柄に対して出遅れ感もあることから、資金の
回転が効き出せば再度上昇に向かう可能性は高い。短期的には飛び乗り飛び降りも可能な相場だが、第3四半期決算の発表時に通期業績が上方修正される可能性がある銘柄を絞り込んで、押し目を買うスタンスは不変としたい。

 


前場の動向と後場の戦略   2007/01/24(水)11:02:46  
  昨日の米国市場は手掛かり難の中、ハイテク関連は軟調が続くものの好決算には素直に反応し、また前日の下落の反動と石油関連株が買われてダウは56ドル高で終えた。東京市場は業績の上方修正期待を背景に米国株高や円安基調を好感して反発、ほぼ全面高商状で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1800万株の大量買い越しとなり、鉄鋼株など低位大型株や輸出関連銘柄が買われ小型株も物色されるなど投資心理が好転、先高観が強まっている。日経平均は昨年高値の1万7563円に肉薄したため達成感、警戒感から上値はやや重くなっているが、2000年4月の2万円台から長期低迷し2003年4月に7607円で大底を付けた相場も新値を窺う水準にまで回復しており、需給の改善や業績期待からも安心感が広がっている。好業績期待の銘柄を見極めつつ積極的に参加する相場と考えられる。  


休んだ銘柄が強さ爆発の場況   2007/01/23(火)16:30:12  
  指数はまちまち。一日の取引を終えてTOPIXは0.43ポイントのプラス、日経平均は15円安となった。東証一部の値上がり銘柄数は値下がり銘柄数よりもやや多い673に留まり、総じて利食い売りに押された一日となった。今日の出来高は23億株を超えたが、その1割強が新日鉄に集中し、市場のエネルギーが鉄鋼セクターに食われた格好となった。明日以降もこのような状況が続き、昨年末のように鉄だけ上がるというような相場になる可能性もあるが、基本は循環物色の一環とみたい。円安基調の中動かない自動車セクターや、キヤノなどのブルーチップ銘柄の動きは良く監視したい。また、そろそろ第3四半期の決算発表が始まる季節となっていることから、好決算期待の割安株も動いていない今が仕込みどころと考える。新興市場は日経ジャスダック平均のみ小幅上昇で今日は一休み。ただ、買付資金を確保する為の売り物も多いと見られ、崩れるそぶりも見せていないことから、今のところこちらも押し目買いで対応可能。とにかく流れをつかむことが最優先。  


前場の動向と後場の戦略   2007/01/23(火)10:56:23  
  週明けの米国市場は経済指標等の手掛かり材料難の中、短期的な調整局面に入ったとしてハイテク関連株が売られたことから全般相場が急落しダウは88ドル安で4日続落して終えた。東京市場は軟調な米国株を嫌気し、また昨日9ヶ月ぶりに高値を付けたことから高値警戒感が広がり利益確定売りが先行して反落となった。今朝の外国証券経由の売買動向は690万株の買い越しであった。為替市場での円安傾向が追い風となり、業績上方修正期待から内需関連にも押し目買いが入り一巡後は下げ渋っている。高値警戒感を示す指標も出ているが、投信、外人に加え個人の物色意欲も高まっており好需給は続こう。主要企業の業績改善期待は強く、今年のテーマとされるMA絡みの話題も折に触れ買い材料となり強地合を維持していくものと思われる。押し目買い、出遅れ銘柄物色を続けたい。  


引け後からグルグル場況   2007/01/22(月)18:28:33  
  期待半分、懸念半分。結局は身動き取れずに、日中の値幅は今年最低の少なさ(大発会を除く)だった。第3四半期の決算発表本格化を前に日経平均株価は、市場関係者の期待を背負って一気に年初来高値を更新。しかし、その後は一進一退の凪相場である。なぜならば、その決算に懸念があるからだ。第1四半期も第2四半期も、足元の結果は好調だが、経営者の慎重見通しに失望するということを繰り返してきた。三度目の正直と考えたいが、また同じ轍を踏みたくないとの気持ちも強い。米株式市場に目をやれば、期待過剰であることを株価が物語っている。こうした疑心暗鬼は、先週の日銀利上げ報道が増幅装置となり、ますます膨らむ一方と言えよう。そのため、まずは様子見の姿勢なのだろう。明日の米株式市場を見ても大きな動きがなければ、今日と似たような展開か。後は需給次第の情けない相場であろう。投資スタンスは新興市場銘柄や超低位株に順張りで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/01/22(月)10:58:46  
  先週末の米国市場は原油価格が寒波予想から反発してエネルギー関連が上昇したが、手掛かり材料不足で方向感なくもたついた展開となりダウは小幅続落し、ナスダック指数は8P高で終えた。東京市場はナスダック指数の反発や円安傾向からハイテク中心に買われ、戻り高値を抜いて始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1540万株の買い越しとなり市場に安心感を与えた。今週から始まる第3四半期決算発表への期待感から相場の先高観は強く先物主導で堅調となっているが、日経平均は昨年4月の高値1万7563円に接近してきたことから利食い売りも目立ちやや伸び悩んでいる。円安傾向は外人投資家の投資スタンスに悪影響となり、原油価格の低下はオイルマネーの縮小懸念に繋がるが、当面は業績上方期待からの買い意欲が勝るものと思われる。底入れした新興市場でのリバウンドを狙っていきたい。  


今日は新月の場況   2007/01/19(金)15:23:47  
  指数は値下がり。米国市場でハイテク株が売られたことで指数寄与度の大きいハイテク株が下落して小幅安。ただし、東証一部の値下がり銘柄数は値上がり銘柄数を下回り、全般的には堅調な週末となった。寄り付き前の外資系証券の注文動向が1210万株の買い越しであったことから、日銀の金利引き上げ見送りの影響は見られない。動きの鈍った一部市場に対し、12月以降の上昇相場で出遅れていた新興3市場の株価指数は揃って続伸。これも広義の循環物色の流れと見れば、この相場の腰はかなり強いと考えられる。となればこの次はどのセクターが物色対象になるのかを見極めたいところ。証券株の上昇などを見るとソロソロ配当利回りや、株主優待がらみの銘柄に物色の矛先が向かう可能性も考慮したい。今動いていない好業績・高配当銘柄は次の主役に躍り出る可能性は十分あるのだから、引き続き出遅れや押し目を狙う戦略は継続。  


前場の動向と後場の戦略   2007/01/19(金)10:53:48  
  昨日の米国市場は利下げ期待が遠のくとともに、米アップルの収益見通しに対する失望感が広がってハイテク株中心に売られダウは9ドル安、ナスダック指数は36P安で終えた。東京市場は米国株安、週末事情、材料出尽くし感、直近高値に対する警戒感等等から反落して始まった。フィラデルフィア半導体指数の急落から半導体製造装置関連が売られ大手銀行とともに指数を押し下げている。今朝の外国証券経由の売買動向は1210万株の買い越しであったが影響は限定的であった。中小型株・新興市場株は底入れ気運強く上昇が目立っている。昨年の投信の総額は100兆円台と過去最高となり、資金流入額も12.8兆円で19年ぶりに記録を更新し、売買動向も1.7兆円の買い越しとなるなど個人の「貯蓄から投資へ」の流れが鮮明となってきた。外人投資家とともにその動向に注目していきたい。  


こんなもんか・・・の場況   2007/01/18(木)16:46:18  
  金利据え置きも上昇は限定的?昨日のリーク報道に各社追随したことで、マーケットの日銀金融政策の予想は火曜までの「利上げ」ムードから一気に「利上げ見送り」に傾いており、「見送りで上、利上げでも上」との強気の見方が高まっていた。しかし、反対票が3票と票が割れたことから2月の会合で利上げが濃厚との見方や、日銀が今回の見送り方針を事前に政府・与党に伝えたとの報道もあり、利上げに反発する政府・与党側に配慮→圧力に屈したした→日銀への信認低下---との解説も目立ち、発表後の日経平均株価は、前場の高値17430円をブレイクするには至らなかった。セクター・個別では、為替が一時、2005年12月以来の121円台と円安に振れたことから造船株が堅調だった他、三菱ウェルファーマと田辺薬の合併観測が一部で報じられた薬品株、昨年不人気だった新興市場銘柄など、物色の裾野は広く、投資家のマインドは好転しているようだ。3Q決算発表を控え、引き続き好業績期待銘柄の出遅れや押し目を狙う戦略を推ていきしたい。(代打)  


前場の動向と後場の戦略   2007/01/18(木)11:00:21  
  昨日の米国市場は連騰による目先的な過熱感とインテルの決算に対する失望感からハイテク株中心に売られたが、一方で12月の鉱工業生産が予想を上回ったこともあってダウは5ドル安と5日ぶりに小反落で終えた。東京市場は米国株安や日銀の政策会合の結果を見極めたいとして手控えられ、様子見ムードの中、小反落して始まったが先高感は強く直ぐに上昇に転じている。今朝の外国証券経由の売買動向は170万株の買い越しであった。中ごろにかけては押し目買い、買い戻しに加え追加利上げ見送り観測から内外機関投資家の買いから一段高となっている。利上げ見送りとなっても2月以降の可能性は残り、問題の先送りにしかならないが、取敢えず関心は来週以降に本格化する10‐12月期の決算に移行する。上方修正期待は強く相場は底堅く推移すると思われるので引き続き出遅れ銘柄を物色していきたい。  


引け後からグルグルの場況   2007/01/17(水)18:07:24  
  またもや25日移動平均がサポート。今日になって日銀の金融政策決定会合は利上げなしに傾いているなどと報じられ、これまでの利上げ大報道は何だったのだろう。それは株式市場に限らず、債券市場も一緒。むしろ債券の方が、より傾いていたので影響は大きかったようだ。また、米株式市場においてはインテルの決算がネガティブとの反応から、円安が進んでもハイテク株が日経平均株価の足を引っ張った。しかし、その流れは後場から急変する。まとまった買い物が株先に入り、指数は大きく反転。一時は17300円を超える場面もあった。結局、1/10のようにテクニカルな下値抵抗が効いた格好を示しており、仕掛け的な動きだった言えよう。こうした地合いで物色対象は鉄鋼株、値上がりセクターはガラスや空運、不動産など。金融政策が現状維持となれば、銀行株には悪材料でも株式分割の話題が支えになっている。方向感が乏しいものの、スタンス継続で臨みたい。  


前場の動向と後場の戦略   2007/01/17(水)10:58:53  
  3連休明けの昨日の米国市場は先週の堅調な相場基調を引き継ぎ、原油価格安もあって買い先行となったが決算発表を前にして様子見ムードも強く高安まちまちでダウは26ドル高、ナスダック指数は小反落して終えた。東京市場は手控えムードの中、先物主導で大幅続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は250万株の買い越しであった。日銀政策会合を目前に控え一部に利上げ見送り観測が出て銀行株に利益確定売りが目立ち、また米国インテルの10‐12月期決算で粗利益率が予想を下回ったことから半導体関連株も売り先行となった。全般は日経平均1万7000円の節目を意識して上値が重く、目先筋中心の動きで方向感に欠ける展開となっている。新興市場を始め小型株には一部テクニカル面で買いシグナルが出てようやく底入れ気運が出てきた模様。物色対象に加えていきたい。
 


明日の日経一面で利上げ記事が出ないと…場況   2007/01/16(火)18:35:37  
  見極めたい、見極めたい、見極めたい。そんな投資家の心理を反映するような相場であった。マスコミは日銀が利上げする方向で畳み込むように記事を配信しているが、ファンダメンタルズや為替市場を見る限り、利上げの方向は微塵も感じないため、マーケットは未だに気迷いムードである。もちろんボリュームが週明けの昨日より少なくなったのは、それ以外にも米株休場で外国人投資家が休みだったことが響いていよう。だからなのか、個別に材料が出れば、好材料、悪材料にかかわらず株価はよく動いた。値上がり銘柄ランキングに出てくる銘柄は、ほとんどが材料含みである。明日はインテルのガイダンス。これを受けて米株式市場、特にハイテク株の動向が注目。日経平均株価に寄与度が高いセクターだけに、こちらでも見ている市場関係者は多い。もっとも、依然として金融政策決定会合前ゆえ動きは少ないだろう。主力株の逆張りスタンスで臨みたい。でも銀行株は要注意。  


前場の場況と後場の戦略   2007/01/16(火)11:01:30  
  昨日の米国市場は全市場が休場。欧州市場は軒並み上昇した。東京市場は昨日の反動から小反落して始まった後、利益確定売りをこなし主力株中心に上げに転じた。米国の休場から手掛かり材料不足の上、明日からの日銀政策会合を見極めたいとする動きもあつて様子見ムードが広がったが、売り一巡後は買いが優勢となり全般的には底堅く推移している。今朝の外国証券経由の売買動向が1630万株の大幅買い越しであったことも買い安心となつた。昨日の11月機械受注統計や今朝の12月企業物価指数が前年同月比2.5%増であったことなどから利上げの可能性は強いが、相場は織り込みつつあり影響は少ないと予想される。利上げで日米金利差縮小から円高に振れるデメリットも米国株高や足元の景況感で打ち消され、むしろイベント通過でじり高が予想される。業績修正銘柄を中心に物色していきたい。  


好調の時には腹は立たない場況   2007/01/15(月)17:06:16  
  東証一部は全面高。米国株の続伸と今朝発表された11月の機械受注が、市場のコンセンサス前月比3.4%増を上回る3.8%増となったことでイベントリスクを無事に通過。買い安心からほぼ全面高の様相で152円高となった。日銀の利上げ観測からメガバンク中心に買いが入って銀行セクターが上昇し、先導して相場上昇を牽引した鉄鋼セクターが休養から小反発という循環物色の流れ。今週17日、18日に予定されている日銀の金融政策決定会合までは、出遅れていた銀行株が市場の主役を努めることになりそうだ。短期的には出遅れている銀行株の水準訂正に期待し、中期的には鉄鋼セクターの押し目を買うスタンスも有効だろう。一方、値動きの乏しい新興市場の銘柄は利食い売り、見切売りが出て冴えない動き。ただ、全体との比較で出遅れ感も顕著なことから、このあたりに資金が向かう可能性を考慮して、好業績が期待できる銘柄の押し目は注意したい。
 


前場の動向と後場の戦略   2007/01/15(月)11:02:36  
  先週末の米国市場は12月の小売売上高が市場予想を上回ったことから個人消費の強さと景気の底堅さを改めて確認し、10‐12月期GDPの上方修正期待もあって続伸しダウは41ドル高と最高値を更新した。東京市場は米国株高から安心感が広がり、円安傾向と寄り前発表の11月機械受注統計が市場予想を上回ったことなど支援材料が重なり続伸してはじまった。今朝の外国証券経由の売買動向は680万株の買い越しであった。相場は先物主導で大きく値を上げており一時日経平均は200円を超える場面があったが利益確定売りも目立ち全般は伸び悩んでいる。今週は日銀政策会議での利上問題が注目。利上げは短期的には相場に悪影響をもたらすが、0.25%の利上げはほぼ織り込みつつあり金利水準はなお低水準で大きな変化はなく、むしろアク抜け期待もあろう。出遅れの内需関連も物色対象としたい。  


水に落ちたら叩かれる場況   2007/01/12(金)16:06:55  
  17000円台回復。円安と米国株高を背景に買い先行の始まり。SQを通過したことで先物の売り仕掛け懸念も後退して買い安心感が広がり一時は300円以上の値上がりを見せた。引けに掛けて利益確定売りに上げ幅を縮小するも、週末ということを考えると来週に繋がる好内容で、テクニカル面での過熱感も後退しつつある。セクター別でもようやく主力銀行株に買いが入り、主導した鉄鋼株が休むといった好循環。ここに新興市場が絡んでこれるようであれば市場の雰囲気は一層明るくなる。来週の注目は17日、18日に行われる日銀の金融政策決定会合で、これを懸念した株価下落のシーンも想定できるが、そのような局面があれば押し目買いの好機になると思われる。指数に振り回されないよう気をつけたい。  


前場の動向と後場の戦略   2007/01/12(金)11:00:52  
  昨日の米国市場は好調な企業業績への期待感と投資判断の引き上げなどから買われダウは72ドル高と史上最高値を更新し、ナスダック指数も25P高で6年ぶりの高値を付けて終えた。東京市場は1月物オプションSQ算出に絡む売買は若干売り越しであったが、米国株高、円安進行(1ドル120円台)などが支援材料となり大幅反発した。昨日までの大幅下げによる自律反発の買いや買い戻しから日経平均は1万7100円台を回復している。今朝の外国証券経由の売買動向は90万株の売り越しであった。SQ通過により需給不安が後退して上昇したことから改めて買い意欲の強さが示されたが、日銀による月内再利上げ懸念は残っており注意は必要か。東証発表による昨年の外人買い越し額は5兆5288億円となり引き続き最大の買い越しセクターとなっており、今後ともその動向には十分注目していきたい。  


トレンド崩れたかな、といった場況   2007/01/11(木)16:35:06  
  原油安は日本株安。米株式市場はまずまずの展開であったものの、原油価格の下落が響いたようだ。来週に利上げが実施されるのであれば、リスクマネーが縮小するのではないかとの懸念はあるも、それで円安は理屈に合わない。むしろマーケットに不透明感が漂う中、テクニカル的、ファンダメンタルズ的な過熱感の解消が主因ではないかと考える。いずれにせよ、今日の続落で日経平均株価は25日移動平均をわずかに下回り、市場センチメントは少し萎縮したようだ。もっとも、指数がこれだけ下げても値下がり銘柄数は50%、セクターでも全面安には遠く、先物がけん引する下げ相場との印象である。明日のSQに偏ったポジションは少ないようだが、最近はクレディスイスによる先物の手口が方向を決めているような格好。引き続き押し目狙いに徹するスタンスで、指数に振り回されないよう気をつけたい。  


スタンスふらついて申し訳ない場況   2007/01/10(水)18:15:42  
  昨日の強気トレンドは何処へ行ってしまったのか。指数の上下に振り回される市場センチメント。米株式市場が動いたわけではないが、東京株式市場は再び大きな調整に見舞われている。日経平均株価は昨日の安値を下回り、12/19以来の17000円割れとなった。しかし、下がる理由が見当たらない。原油価格の下落により、CTAなどによるアジア株の売り仕掛けなど、釈然としない噂などがマーケットに流れただけである。また、某市場関係者は来週の金融政策決定会合で金融政策の行方が不透明だからといい、別の市場関係者はテクニカル・ファンダメンタルズ両面に過熱感が残っていたため、と説明していた。いずれにしても25日移動平均で下げ止ったことから、大した話ではないのだろうとの結論。後は今晩の米株式市場の状況次第であるが、どうやら行け行けドンドンより、押し目狙いに徹するスタンスに修正した方が良さそうだ。年初からの乱高下激しい市場を見るに、今年はどうやら狭いレンジの中、上下の激しい動きになりそうだ。  


前場の動向と後場の戦略   2007/01/10(水)11:00:58  
  昨日の米国市場は原油価格の下落(1バレル53ドル台、1年7ヶ月ぶりの安値)から石油関連株が売られ、また決算発表の本格化を前にして手仕舞い売り、買い戻しが中心となってまちまちの展開となりダウは6ドル安で終えた。東京市場は米国株の軟調と前日の反動から戻り売り先行となり反落して始まった。直近上昇した主力株が売られ安くなって指数を押し下げているため更に見切り売り、高値警戒売りが出て日経平均は1万7000円の節目を割っている。今朝の外国証券経由の売買動向は80万株の買い越しであった。週末のオプションSQ算出を控え売買が控えられていることも影響している模様。引き続き主力株中心に押し目を買う流れで、小型株への物色の広がりは期待できないので、ここはじっくりと出遅れ銘柄の押し目や業績上方修正期待の銘柄などに絞って参加していきたい。  

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