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場況と戦略

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明日は満月の場況   2007/06/29(金)17:17:11  
  やっぱり入ったドレッシング。東京株式市場は外国人の都合で動く状態に変わりなし。寄り前に発表された主要な経済指標は、いずれも事前予想とほとんど変わらない結果であったことから、マーケツト・インパクトはニュートラル。代わって中間決算を迎える外資系ファンドのドレッシングが相場を持ち上げたようだ。お陰で日経平均株価は18100円を越えて月末を迎えた。テクニカル的に緩やかな上昇トレンドの中で上下する地合いが続いており、来週も期待できそうな流れである。ただ、ボリュームに膨らみは見られず。落ち着きを見せてきた米サブプライム問題も決して解決したわけではないことから、レンジの上抜けも難しい。後は週明けの日銀短観を見て動きたい。投資スタンスは中立に戻し、原子力関連やハイテク、自動車などに加え、個別に材料のある銘柄に物色対象を絞っていこう。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/29(金)10:54:36  
  昨日の米国市場はもみ合いで始まったが、FOMCで政策金利据え置きが決定され、同時に公表された声明文を受けて上げ幅を広げた。しかし金利高、原油高が上値を抑えて全般伸び悩みダウは5ドル安で終えた。本日の東京市場は戻り売りをこなし堅調な始まりとなつて日経平均は1万8000円を回復した。今朝の外国証券経由の売買動向が7日ぶりに460万株の買い越しとなり市場に安心感を与えている。売り一巡感の出た海運株やハイテク、自動車等輸出関連株がしっかり。一部に投信の買いが観測されているが、週末、月末とあって積極的にポジションを取りにいく動きは少なく、来週の日銀短観発表を控えて見送りムードも強い。米国株など外部環境に左右され易く出来高面など盛り上がりに欠ける展開が続くが相場は着実に上昇しており、押した場面は積極的に拾っていきたい。  


明日は茅くぐりの場況   2007/06/28(木)16:52:06  
  ここから下がれば、トレンド崩壊。堅調な引け味だった米株式市場に敬意を表して東京株式市場は追随している。しかし、日米ともに経済指標が弱い。こちらは5月の鉱工業生産指数がプラス予想を下回って3ヶ月連続のマイナス。向こうは同月の耐久財受注が減少した。どちらも、このところの調整を背景に多少のリバウンドとなっているが、なかなか安心できない地合い。特に日経平均株価は、一丁ことあらば上昇トレンドの下方ブレイクが確実となる。そうでなくともアイランド・リバーサル形成でテクニカル的に分が悪い。今晩の米株式市場と明朝の国内経済指標、加えて明晩の米FOMC、週明けの日銀短観など、主要なイベントの結果が明暗を分けることになる。緊迫感のある月末、月初が予想されよう。こうした投資環境では、スタンスをやや弱めにし、個別に材料のある銘柄の逆張りに徹する姿勢で臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/28(木)10:59:55  
  昨日の米国市場は5月の耐久財受注が4ヶ月ぶりのマイナスとなったことから景気の先行きに懸念が広がり軟調となったが、続落した後での値頃感や押し目買いが入ってダウは90ドル高となつて終えた。本日の東京市場は米国株の反発を好感し、また4日続落の自律反発狙いの買いから小高く始まった。しかし、5月の鉱工業生産指数が予想を下回ったことが、景気の先行きに警戒感をもたらし積極的に買い上がる動きが少なく、今朝の外国証券経由の売買動向も1230万株の大幅売り越しであったことから小高い水準でのもみ合いとなっている。日経平均は参院選を織り込みつつあると思われ、8日ぶりに1万8000円を割り込んだが基調の強さは変わらず、金利差を背景とした円安傾向も続くと考えられるので、円安メリット銘柄、業績変化率の高い銘柄など物色は続けたい。  


目先は買い場と考える場況   2007/06/27(水)15:37:29  
  上昇レンジの下限。米株式市場の続落と円高を受け、東京株式市場は大幅続落となった。外部環境が悪くても、これまで日経平均株価は18000円を割り込まず。意外に下げ渋るとの印象を与えていたが、今日のところは常に18000円以下、ほぼ陰線丸坊主であった。それでも25日移動平均辺りで止まっているため、テクニカル的には崩れていないとの判断が出来よう。売買代金は2.68兆円と膨らんでおらず、個別にも値下がり銘柄数は1200を超えて全面安の様相。セクター別にも商社、証券、その他金融、不動産、海運など、循環物色の対象となっていた業種を中心にほとんどが下落している。今晩の米株式市場などに振り回される状況に変わりないが、トレンド継続を信じるならば、こうした地合いに拾っておくのが定石。6/13のような逆襲線が出ると目先は底入れである。  


前場の動向と後場の戦略   2007/06/27(水)10:59:13  
  昨日の米国市場は新築住宅着工件数や消費者信頼感指数など市場予想を下回る発表と原油価格の下落から利上げ懸念が後退したが、引き続きサブプライム問題が上値を抑えダウは14ドル安で終えた。本日の東京市場はこの米国株の軟調や円高(一時122円台)を嫌気して続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1130万株の売り越しであった。買い手掛かりの薄い中、月末接近や重要イベントを控え様子見ムードが強く、特に値がさハイテク、自動車など輸出関連銘柄が値を下げている。米国市場は金利動向に敏感となりやや調整色を強めているが、東京市場は海外と比較して出遅れた分上値の余地があり、今後参院選、政局不安、利上げ問題等の悪材料を織り込みつつ下値を固めていくものと予想。材料含みの主力株の押し目はしっかりと拾っていきたい。  


はっきりしない天気と同じ場況   2007/06/26(火)17:52:04  
  薄商い・小動き。サブプライム住宅ローンを含んだCDO投資に失敗したベアスターンズ傘下のヘッジファンドにより、信用不安が懸念される米株式市場が東京株式市場の上値を抑えている。しかし、日経平均株価は相変わらず18000円台を維持しており、日本株の出遅れ感修正に加え、月末のドレッシング期待が下値を固めていた。さらに週末の経済指標や米FOMC、来週の日銀短観など、相場を左右するようなイベントを控え、見送りムードが強まっている。お陰で指数の値動きは少なく、閑散としたマーケット。売買代金は8営業日ぶりに2.5兆円を割り込んでいた。こうした地合いで物色は焦点が定まらず。強いて言えば選挙が近いせいか仕手株などが賑っている。外部環境次第であるが、明日も動きの少ない地合いになりそう。狙っている銘柄に焦点を絞り、投資スタンスは継続で臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/26(火)10:59:06  
  昨日の米国市場は大幅安の反動や原油価格の低下、金利の落ち着きに支えられダウは一時130ドル高まで買われたが午後になってサブプライム問題が再度蒸し返されて売りが先行し8ドル安で終えた。本日の東京市場は米国株の続落や寄り前の外国証券経由の売買動向が1150万株の売り越しであったにもかかわらず、日経平均1万8000円の節目を意識した押し目買いが優勢で小反発して始まった。しかし、今週は内外とも重要な発表、イベントを控えており、月末事情も重なり様子見ムードが強く下げに転じてからは軟調に推移している。上昇スピードに対する警戒感から、直近IPOや買われた銘柄に利益確定売りが目立っているが、足もとの景気、業績は好調で株式の需給も改善されているので底堅い状況は続くものと思われる。円安メリットから業績上方修正の期待される銘柄も狙っていきたい。  


CDOに揺れた週明けの場況   2007/06/25(月)17:16:46  
  ほぼ安値引けの月曜日。日経平均株価の急ピッチな上昇と米株式市場の大幅な調整を受け、東京株式市場は軟調なスタートを切った。これまで続いた週明け値上がり記録もストップしている。ただ、為替市場で円高に反転する兆しが見られず。日経平均株価に寄与度の高いハイテクなどの値嵩株が指数を下げ渋りへと導いた。マーケット全体が安いことは安いものの、18000円を割り込むほどのものではない。個別にも、セクターでもほとんどが値下がりとなっており、良い雰囲気でもないことは認めるが、これまでの上昇トレンドを崩してしまうような値幅調整を懸念する向きは少数派のようだ。こうした地合いで個別に際立って賑った銘柄は見当らず、主力株が満遍なく物色された。また、小型や低位の仕手株が良い値動きを見せており、個人投資家が多く保有しているような銘柄が近頃に底上げとなっている様子が窺われる。明日も似たような地合いと思われ、投資スタンスは継続で臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/25(月)10:56:04  
  先週末の米国市場は原油価格の上昇や長期金利の高止まりを嫌気し、また落ち着いていたサブプライム問題が再燃化したこと、週末事情もあって大幅に下落しダウは185ドル安で終えた。週明けの東京市場はこの米国株安や今朝の外国証券経由の売買動向が1330万株の売り越しであったことから続落して始まった。円安基調が続き相場の先高観もあって買い戻し、押し目買いが入って全般的に下げ渋った後はこう着状況となっている。先週は7年ぶりの高値水準をつけ、利食い売りが目立ったが、今週は株主総会が集中し米のFOMC開催など重要な経済指標の発表、イベントを控えていることから様子見ムードが続くものと思われる。資金に余裕の見られる個人や資金運用難の機関投資家の待機資金から基調の強さは変わらず底堅く推移していくもの予想され、引き続き物色は続けたい。  


長い一日(夏至)の場況   2007/06/22(金)17:55:58  
  利食い先行の週末。米株式市場は堅調だったが、日経平均株価は久しぶりに反落となった。売買代金は今日も3兆円を割り込み、見送りムードは強い。それでも円安傾向が続いていることから、ハイテク・自動車などの値嵩輸出関連株が下げ渋り、18000円割れを回避した。その他のセクターでは銀行、保険、不動産などの内需関連が冴えない。個別に値下がり銘柄数は全体の6割に及んで、雰囲気はやや甘めと言えよう。こうした地合いで賑ったのはメガバンクだが、ヘッジファンドの破たん懸念や遠のく利上げ観測などが響いたものと推察される。来週は週末に月末を控えているが、ドレッシングなどは期待できず、引き続き外部環境に依存する相場環境が続くであろう。それでも個別に物色対象は困らないはず。投資スタンスはニュートラルで材料株狙いを継続したい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/22(金)10:57:51  
  昨日の米国市場は一部ヘッヂファンドの破綻報道から売りが先行したが、原油価格の下落やフィラデルフィア連銀製造業景気指数が2年ぶりの高値を示したことから持ち直しダウは56ドル高で終えた。本日の東京市場は週末、月末接近事情に加え6連騰の反動もあって反落して始まった。約7年ぶりの高値水準とあって目先的な過熱感、高値警戒感から主力株中心に利益確定売りが出ているが、下値を売り叩く材料もなくやや見送り商状となっている。信用の買い残、裁定残の整理が進み、足元の需給は改善しているが、これまで相場をリードしてきた外人投資家にとって米国株の調整が強まれば当然日本株にも利益確定売りに向かうはずで、こうしたリスク要因を認識し為替動向、第1四半期業績、参院選挙なども注意しつつこの相場に積極的に参戦していきたい。  


悪くない地合いの場況   2007/06/21(木)16:39:43  
  米株甘いが、日本株はしっかり。長期金利の上昇を受けてニューヨーク・ダウは大きく値下がりしたが、東京株式市場の調整は限定的であった。為替市場で緩やかな円安が続いているほか、今晩の米株式市場が値を戻すのではないかとの観測が出ている。そのため、冴えない寄り後は順調な回復を見せ、日経平均株価が再び年初来高値18300円を窺う展開であった。もっとも、指数の値上がり幅はわすか。売買代金も2.8兆円と昨日同様に大きく膨らんでいるわけではない。個別にも値上がり銘柄数はかろうじて過半数であった。こうした地合いで物色セクターは貿易黒字の拡大で商社のほか、鉄鋼、非鉄などの市況関連も賑っている。押し目を狙っている投資家が多いようで下値は固いものの、テクニカル的に上値が重たくなる水準。加えて上昇レンジの上限に近いこともあり、明日は利食いの週末か。外部環境に期待したい。投資スタンスはニュートラルで材料株狙い。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/21(木)10:51:54  
  昨日の米国市場は個別の好材料に反応して買いが先行したが、長期金利が上昇したことから利益確定売り、見切り処分売りが出て取引終了間際に下げ幅を拡大しダウは146ドル安で終えた。本日の東京市場は高値警戒感が強い中、米国株安から6日ぶりに反落して始まった。世界的な金利上昇圧力が強いうえに今朝の外国証券経由の売買動向が820万株の売り越しであったことなどから売りが先行したが、値がさハイテク銘柄中心にすかさず押し目買いが入り全般も下げ渋っている。日経平均1万8000円乗せから利益確定売りが目立ち、それにより信用買い残が2週間ぶりに減少するなど資金の回転が効き出し、市場には弱気の意見が少数派となつている。円安メリット銘柄や設備投資関連、含み資産株など切り口は多く、じっくりと押し目は拾っていきたい。  


何だかんだも株価は上がる場況   2007/06/20(水)15:11:01  
  年初来の高値目前。国内に材料薄く、外部環境に依存する相場が続いている東京株式市場。今日は、その外部環境にも動きがなく、寄り付きから凪相場が予想された。しかし、朝から少しずつ水準を切り上げ、後場に入ってからは18300円に迫る勢いを見せる。こうした動きから市場心理の回復を取り沙汰する向きは多いが、特に材料があるわけでない。売買代金も2.8兆円と膨らんでいるわけでなく、全体的に見送りムードは強かった。個別に値上がり銘柄数も過半数に至らず、日経平均株価だけが盛り上がっているイメージは払拭できない。セクターでは騰落がマチマチのなか、ゴム、証券を筆頭に金属、海運、電力・ガスが賑っていた。明日も海外市況によるが、居所を大きく変える材料に乏しい展開か。ただ、物色意欲も強く、インフラ整備関連などに注目したい。投資スタンスはニュートラルで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/20(水)11:03:41  
  昨日の米国市場は5月の住宅着工件数が4ヶ月ぶりにマイナスとなったことから長期金利が低下して買い先行となつたが、原油価格の高止まりや積極的な材料不足から買い手控えられてダウは22ドル高で終えた。本日の東京市場は米国株の反発や今朝の外国証券経由の売買動向が260万株の買い越しであったことを好感し小幅続伸して始まった。4日続伸のあとだけに利食い売りも出て一時マイナスに転じる場面もあったが、下値では押し目買い意欲が強く反転し、2月の年初来高値1万8215円を上回って推移している。先高期待が強いものの上値は重く、押し目買いで下値の堅い状況が続き様子見ムードから狭いレンジでの小動きとなっていたが、そろそろ上限突破の動きとなるか注目される。円安メリットから業績修正の可能性を含む銘柄の押し目は積極的に買っていきたい。  


場を開く意味がないかもしれない場況   2007/06/19(火)15:16:37  
  薄商いで小動き。やや甘めだった週明けの米株式市場を受けて、東京株式市場も似たような展開となった。相変わらず国内要因は材料難で、日経平均株価は上下60円という値幅。しかし、昨日も指摘したように三空であったり、レンジ上限や年初来高値に近かったり、テクニカル的な売りシグナルが響いているようだ。一方で、先物をショートしている向きが買いに転じているほか、機関投資家も下値買い意欲は旺盛なようで下値も限定的。身動きの取れない地合いである。業種別には証券、保険などの金融、陸運、海運、倉庫などの物流、あるいは電力・ガス、通信などのサービスセクターが軟調。一方、材料の出た紙パ、円安から輸出関連株などがしっかり。個別に値下がり銘柄数は全体の3分の2に及んでいる。明日も外部要因に振り回されながら、似たような展開であろうか。投資スタンスは少し弱めで臨みたい。  


前場の動向と後場の戦略   2007/06/19(火)10:55:39  
  昨日の米国市場は長期金利の落ち着きやMA関連のニュースが支援材料となったが、続伸中とあって高値警戒感が強く原油の上昇もあって売りが先行となりダウは26ドル安で終えた。東京市場は米株の軟調や直近の上昇に対しハイテクなど主力株に利食い先行となり小反落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は160万株の小幅買い越しであった。目立った経済指標の発表やイベントがないことから、手掛かり材料に欠け方向感もない状況だが下値を売り叩くこともなく小幅安で推移している。先週来、出来高は今ひとつ盛り上がりに欠けるものの日経平均は年初来高値の1万8215円を窺うなど相場の基調は強い。外人の買継続、個人も新興市場の続伸で安心感が広がり、長期金利も早期の利上げ後退観測から株式市場も徐々に上値を試す展開となろう。  


明日は端午節で中国休場の場況   2007/06/18(月)17:28:23  
  三空叩き売り。週明けの東京株式市場は好調なスタートを切った。先週末の米株式市場や為替市場などの外部環境を追い風にしている。ただ、国内において手掛かり材料難であることから、立会い中は値動きの少ない地合いが継続した。日経平均株価は上下82円の動き。売買代金も2.7兆円と大きく膨らんではいない。こうした地合いでセクター別には陸運や海運などの物流関連が再び賑わいを見せるほか、金利上昇の一服から不動産がしっかり、また円安から輸出関連、特にゴムが元気だった。個別に値上がり銘柄数は全体の70%以上に及ぶ。今週も材料になるような経済指標の発表やイベントに乏しく、引き続き外部環境に大きく影響を受けながら、指数が居所を買える相場になりそう。ただ、このところ急ピッチで上昇しているため、上昇トレンドレンジの上限に近づいてきた。ボリンジャーバンドでもプラス2標準偏差(本日現在で18198円)にタッチしそう。そろそろ一休みになる可能性が高まっている。要注意。  


前場の動向と後場の戦略   2007/06/18(月)11:00:54  
   週末のNY値上がりを受け、上値抵抗線であった18080円をあっさり抜いて始まった。寄付き後、小動きとなる展開は、このところの恒例となっている。為替が123円50銭まで円安となっていることから、輸出関連を中心に増額修正期待が高まる中、下値は売りにくく堅調な展開が予想できる。
 
 後場からも小動きを予想するが、上値を抜いてきているだけに、買い仕掛けが入った場合、売り方の踏み上げによって上昇に弾みがつく可能性がある。先物の動向を意識しながら、信用取組みが改善されているハイテク株や、自社株買いを発表している企業中心に個別銘柄の待ち伏せが効果的である。
 


引き続き長期金利が気になる場況   2007/06/15(金)18:10:12  
  トレンドは上向きながら、立会い中は相変わらず方向感に乏しい地合い。週末の東京株式市場は米金融市場や為替市場など堅調な外部環境に支えられ、元気な寄り付きとなった。一時は日経平均株価が18000円を奪回している。だが、ほとんど値動きはなくボリュームも少ない。完全に他力本願な市場となってしまった。テクニカル的にはトレンドが上向きになっており、雰囲気は良いと感じる市場関係者が多い。しかし過去の推移を見れば、前の高値(6/6の18073円)をちょこっと抜いて再び調整という流れか。来週も国内独自の材料は薄い。引き続き、外の状況に振り回されながらも、出遅れ感の修正を行うものと思われる。投資スタンスやや強めに戻したい。物色対象は引き続き循環。ただ、中低位株や新興市場銘柄の動きも活発化しているため、この辺りは値動きか良いだけに注目しておこう。  


前場の動向と後場の戦略   2007/06/15(金)11:00:02  
  昨日の米国市場は5月の卸売物価指数が0.2%の上昇にとどまつてインフレ懸念が後退し、長期金利も落ち着いたことから堅調な動きとなりダウは71ドル高で終えた。東京市場は米国株の堅調さや円安進行(123円台)を好感して続伸して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は650万株の買い越しで6日ぶりの買い越しであったことも安心感を与えた。しかし、本日の日銀総裁の会見内容や米消費者物価指数を見極めたいとするスタンスと週末事情もあって上値は限定的となり、高値でのもみ合いとなっている。日経平均の1万8000円は大きな節目となり、戻り売り圧力に警戒感が出ているが、対内株式の流入超が6週連続となって外人買いが継続していること、個人の投資意欲も衰えてないことから早晩この壁も突き抜けよう。円安メリットによる業績上ぶれ期待のある銘柄の物色を考えたい。

 


明日は新月・金曜日の場況   2007/06/14(木)18:03:47  
  朝方しっかり、後は用なし。懸念されていた米長期金利の上昇が一旦収まったため、米株式市場は回復、東京株式市場も追随した。ドル円レートが約4年半ぶりの円安になったことも効いている。ただ、残念ながら上昇トレンド形成には至っていない。今日明日と日米の金利に大きく影響を及ぼすようなイベントがあるゆえ、多くのプレイヤーは威勢良くポジションを取れないまま、見送りの様子。ボリュームが少ないのは何よりの証拠である。こうした地合いでは再び海運や倉庫が反発するほか、石油・石炭、ガラス・土石などの素材関連や機械や精密などの設備投資関連などが賑っていた。まだまだ金利の動きに対して敏感な反応が見られることから予断は許さないが、さらに円安が進むと日経平均株価も一段高であろう。物色対象も大きな変化がない週末か。ただ、少し控え目のスタンスは継続である。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/14(木)11:04:07  
  昨日の米国市場は前日の反動と長期金利の低下、5月小売売上高が市場予想を上回つたことなどからダウは187ドル高と大幅な上昇となつた。良好な経済指標の発表やFRBのインフレ加速は見られないとの判断も好感された。本日の東京市場は米国株の大幅反発や円安進行から反発、ほぼ全面高で始まった。ハイテク、自動車など輸出関連株が買い直され金利高メリットの金融株もしっかりとした展開。今朝の外国証券経由の売買動向は340万株の売り越しであった。一巡後は日銀の総裁会見や米消費者物価指数の発表を前に手控えられ、戻り待ち売り、利食い売りで上値が重く伸び悩んでいる。日米とも金利の動きに敏感になっているが、日本の金利水準はまだ十分に低く、デフレも一掃されていない状況下にあり、あまり過剰に反応するのも考え物。個別材料含みの銘柄物色を続けたい。  


グリーンスパンはおとなしくしてほしいの場況   2007/06/13(水)16:51:25  
  小幅続落。米国の長期金利が5年ぶりの高水準となってNYダウが下落したことを受けて売り先行。前引けの日経平均株価は168円安まで売られるも徐々に切り返し、大引けは28円安と下げ幅を縮小した。ザラ場中は割り込んでいた25日線も引けには回復。テクニカル的には25日騰落レシオも84.5まで低下しており株価は既に売られすぎの領域。明日以降、株価が上昇して行くようだと25日線が下値支持線とみなされ、218000円に再挑戦のリバウンドシーンがあるかもしれない。個別では非鉄セクターに弱いものが目立つ反面、各社のレーティング引き上げ銘柄は好調。金利上昇が嫌気されている不動産セクターなども、日銀の悪材料で尽くしになる可能性もあり、けして良い地合いではないが物色意欲は感じられる。押し目買い方針。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/13(水)10:56:47  
  昨日の米国市場は金利に振り回される展開。長期金利が5年ぶりに5.27%に乗せるなど年内の利下げが後退したとして幅広く売られダウは129ドル安で終えた。本日の東京市場は米国株の大幅下落や今朝の外国証券経由の売買動向が720万株の売り越しであったこと、内外の金利上昇、国際商品市況の悪化などが逆風となり続落して始まった。直近賑わった銘柄や不動産など金利敏感株が見切り売り、利食い売りに押され安値もみ合いとなっている。米の消費者物価指数の発表や日銀総裁の会見内容などに関心が集まり様子見ムードが強い。全体相場は上値が重く東証1部の売買代金が3兆円を割り込むなど市場エネルギーが細つているが、下値を売り叩くこともないので当面はボックス相場で調整気分が強まると思われる。そろそろ新興市場の見直しの時機ではないか。  


以前のつまらない相場へ逆戻りの場況   2007/06/12(火)18:04:29  
  再び弱くなる地合い。買い材料に乏しく、日経平均株価は日足で陰線を3本も引いてしまった。昨日18000円を超えられなかったことも響いたのだろう。世界的な金利上昇の中で、リスク資産からの資金逃避が懸念されている中、日本でも長期国債が売り込まれ、昨年5月以来の2.0%乗せが視野に入りつつある。ならば債券売り・株式買いを連想しそうだが、今日のところは金利上昇→景気悪化→株価低迷と考えられたようだ。ボリュームも減少しており、材料待ちの状態が続いている。こうした環境で個別に、一番人気は相変わらずみずほだったが、株価は値下がり。二番手には設備投資報道のあった東芝がランクインとなった。セクターで鉱業以外は値下がりしているものが多く、保険、その他金融、海運などが大きく下落している。次第に居心地の良い水準になってきたため、明日も似た地合いが予想されよう。投資スタンスは少し控え目に戻したい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/06/12(火)10:57:14  
  昨日の米国市場は債券市場での長期金利上昇を嫌気し、押し目買いも一部みられたものの上値は限定的となり、ほぼ横ばいで取引を終えた。本日の東京市場は米国市場が軟調なこともあって、買い手掛かりに乏しく盛り上がりに欠けて見送りムードとなった。小幅続伸した後は弱含みに推移し、これまで相場をリードしてきた銘柄中心に利益確定売りが先行している。今朝の外国証券経由の売買動向は1010万株の売り越しであったことも市場心理の悪化となつている。節目とみられた1万8000円台を約3ヶ月ぶりに回復したことから売りが先行し、積極的な買いも見送られているが、注目点は日米の金利動向にあり、今夏の利上げは織り込まれ次の次が視野に入ったと言われている。14‐15日に開催される日銀政策決定会合での総裁コメントに注目。休養十分で利上げメリットのある金融株の物色も考えていきたい。  


何とも力の入らない場況   2007/06/11(月)18:13:47  
  週明け高いが、上値は限定的だった東京株式市場。米株式市場が好調で先週末の調整分を戻す展開となった。朝方発表された経済指標も悪くない。しかし、ひと通り買った後が続かず。日経平均株価は次第に値を消す展開である。引け値で先週末比プラスであるが、もちろん18000円台に戻せず。ボリュームも先週末の半分に落ちてしまった。先進諸国の金利が上昇していること、バリュエーションが高いこと、ファンダメンタルズがピークアウトしそうなこと、この3点を「フルハウス・セルシグナル」とする弱気のレポートが先週に注目されたため、週明けのニューヨーク・ダウの動向を見たいと見送りムードが台頭したものと思われる。こうした地合いでは国際金属市況の急落などから、鉄鋼、非鉄は利食い先行。金利上昇などから銀行、損保がしっかりだった。明日も似たような相場環境になりそうだが、投資スタンスは少し控え目に戻したい。  


前場の動向と後場の戦略   2007/06/11(月)11:00:04  
  先週末の米国市場は原油価格の下げや金利高の一服を好感し、また3日で410ドル下げたことから値ごろ感が出、押し目買いも入って反発しダウは157ドル高で終えた。週明けの東京市場はこの米国株の反発や円安傾向(121円台後半)を好感し、自律反発の買いを交え幅広く買いが入って反発して始まった。1‐3月のGDP改定値が上方修正されたことも支援材料となっている。今朝の外国証券経由の売買動向は870万株の売り越しであった。しかし利益確定売りも目立ち日経平均で1万7900円を挟んだもみ合いとなっている。今週は金利問題を含め海外市場の動向が不安材料として残るが、企業業績が堅調なうえ、国内株式相場は出遅れ感があり、割高感も乏しいことから上値追い期待が出ている。日米の経済指標発表やイベントに一喜一憂しつつも堅調な展開になるものと予想。  

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