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場況と戦略

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明日から葉月の場況   2007/07/31(火)18:29:16  
  一進一退。週明けの米株式市場が好調だったことを受けて、まずまずのスタートを見せた東京株式市場だったが、まだ外部環境が落ち着いていないとの見方は多く、短期筋は利食い先行である。個別に決算内容が予想より悪かったり、カルテルなどの悪材料が噴出するなど、全体の足を引っ張っていた。もっとも、日経平均株価が甘い一方で、TOPIXがしっかりしており、値嵩の輸出関連が売られ、時価総額の大きい内需関連がしっかりであることを物語っている。セクターでは精密を筆頭に商社、不動産のほか食品、保険、その他金融が値上がりし、水産、鉱業、鉄鋼、非鉄などが値下がりした。売買代金は今も3兆円を越え、物色意欲は依然として旺盛。明日も米株式市場の地合いに左右されるが、好業績を評価するマーケットになることを狙って、押し目を拾うスタンスで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/31(火)11:02:16  
  昨日の米国市場は前週末の急落を受けて押し目買いが優勢となり、割安感の台頭も背景に3営業日ぶりに反発しダウは92ドル高で終えた。本日の東京市場は昨日の流れを受けて小幅続伸して始まつたものの、積極的に買い上がる動きは限られ、戻り売りに押されて下げに転じた。今朝の外国証券経由の売買動向は280万株の売り越しであったが金額面では小幅買い越しであった模様。また米国株の反発、円高一服、好調な企業業績などから市場に安心感が漂ってきたが、国内政局、米サブプライム問題などへの警戒感は残り盛り上がりに欠ける展開となつている。しかし、売買代金は3兆円を超え、配当利回りは2年ぶりの高水準となつており、テクニカル面でも買いシグナルが出て相場は底堅くなつてきた。不透明感は後退したものの海外要因、国内の利上げ問題から暫くは一進一退の動きか。  


土用の丑で満月とくれば欲望渦巻く週明けの場況   2007/07/30(月)15:01:36  
  切り返しの月曜日。先週末の米株式市場が大幅続落、参院選も自民党が歴史的な惨敗、寄り前の鉱工業生産指数は予想にほぼ近い結果という状況で東京株式市場は週明けを迎えた。予定通り売り物から始まったものの、押しを待っていた機関投資家の執拗な買いが先物買いを呼んだらしく、株価指数は次第に値を戻す展開へ。また、日経平均株価が17000円を割れなかったこと、為替市場で1$=117円台に突入しなかったことなどが、地合いの強さを感じさせたのだろう。また、後場に発表された鉄鋼株の決算を好感。全体に波及して値上がり銘柄数は約60%にのぼった。売買代金も3兆円台を確保し、依然として物色意欲は旺盛である。その他のセクターではガラス土石、非鉄、海運などが堅調。この調子だと今晩の米株式市場もリバウンドが期待されているようだ。引き続き人気銘柄を追うスタンスで臨みたい。  


前場の動向と後場の戦略   2007/07/30(月)10:58:39  
  先週末の米国市場は世界同時株安の連鎖が止まらず続落となった。午前中は4‐6月期のGDP速報値が市場予想を上回ったことから株価は上昇したがサブプライム問題への警戒感が払拭できず、また原油価格の上昇もあって再び売られ結局ダウは208ドル安となつて終えた。週明けの東京市場は参院選の結果や米国株安などから大幅安となり4日続落となつた。今朝の外国証券経由の売買動向が780万株の売り越しで今後の政局混乱を嫌気した換金売りも目立つている。円相場も世界的な投資マネー収縮の流れを受けて118円台と高止まつているため輸出関連銘柄は軒並み下落しているが、好業績期待の鉄鋼、海運など内需関連は押し目買いが入って小高く推移している。米景気の失速リスク警戒から米国株は先週は580ドル下げたが、高値更新を続けた急騰の反動との見方もでき今後も下げ続くとは思えないが、円キャリーの巻き戻し懸念はあり円相場には十分注意して対応していきたい。  


株式市場の梅雨明けは来週かの場況   2007/07/27(金)15:59:35  
  サブプライム・ショック再び。米CDOマーケットの問題が欧州金融機関などにも暗い影を落すのではないか、という懸念が世界中のマーケットにリスク回避の動きを及ぼした。どこでも株式は軒並み売られ、債券が買われるという現象に見舞われ、為替市場では急激な円高へ。東京株式市場でも日経平均株価は大きく値を消している。一時は17200円を割り込む場面もあったほど。そのためセクターでも個別でも全面安。仕切り直しの様相を呈した。テクニカル的に3月からの上昇幅に対して約61.8%の下落となり、ほぼ下値メドで下げ止りである。来週明けの米株式市場が気になるものの、そこは良い買い場になる可能性が高い。ファンダメンタルズが大きく変化したわけではなくチャンスと考えるべきだろう。これまだ高くて買えなかった人気銘柄のバーゲン・ハンティングを考えたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/27(金)10:57:09  
  昨日の米国市場は住宅市場の長期低迷化やサブプライム問題が欧州にも波及して欧州株が急落、金融不安から信用リスクへの警戒感が強まりダウは一時450ドルの大幅下げとなり引けも311ドル安となつて終えた。本日の東京市場はこの米国株の暴落や円高進行(一時118円台)から急落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1990万株の売り越しとなり、輸出関連を初めほぼ全面安となっている。週末要因に加え参院選直前であり信用期日到来もあって買い難い状況。世界的に円キャリー解消の動きとなり「リスク資産」からの逃避が出て(貴金属価格も低下、日本の債券は買われる)一部にパニック的な売りも見られたようだが、日本市場には逆に円転した資金流入が予想され、また海外市場と比べ出遅れた分影響は限定的と思われる。手掛かり難ではあるが「売られ過ぎ」銘柄の物色は続けたい。  


晴れていたのに突然、雨の場況   2007/07/26(木)16:58:21  
  再び甘い展開。日経平均株価は昨日の安値を切ってしまい、市場モメンタムは悪化してきた。特に悪材料が飛び出たわけではないものの、サブプライム住宅ローン問題に対する懸念が払拭できず。加えて、米株式市場の反発が鈍いこと、ドル円レードが依然1$=120円前後で推移していること、日経平均株価が25日移動平均を割り込み、これまでの緩やかな上昇トレンドが崩れてしまったことなど、何となく嫌な雰囲気が形となってあらわれたものと思われる。ただ、売買代金は3兆円まで膨らみ、物色意欲は引き続き旺盛だった。セクターで元気なのは鉱業、精密、その他製品、そして証券の4業種に限られ、個別に値上がり銘柄数も300に届かない。昨日同様、ごく限られた銘柄に指示用人気が集中していると言えよう。明日は米株安であろうから引き続き軟調な展開か。中長期の押し目狙いか、人気銘柄の追随で臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/26(木)11:07:57  
  昨日の米国市場は前日の反落を受けた押し目買いや一部好決算発表を好感して反発したが、一巡後は伸び悩み、サブプライム問題が引き続き重しとなってダウは68ドル高で終えた。本日の東京市場は米国株の反発や円高一服にもかかわらず買い意欲が乏しく続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は620万株の売り越しであった。決算内容に一喜一憂するものの総じて見送り気分が強く安値圏で推移しているが、値ごろ感の買いも見られて下げ渋り日経平均は1万7800円を挟んだ動きとなつている。海外要因に大きく影響されるものの好業績発表銘柄は素直に買われるなど地合いは悪くなく、個人投資家による大型株を利食い売りした資金が業績好調な新興株に流入と言われ、また秋口から新たな新興株ファンドの設定も予想されることから新興市場の底打ちが期待される。  


ラニーニャの猛暑はどこへ行った?の場況   2007/07/25(水)17:24:10  
  またしてもサブプライム・ショック。加えて事前予想に届かない米企業の売上見通しなどから、米株式市場が大幅な下落に見舞われたことで、東京株式市場も軟調なスタートを切った。為替市場でもドル円レートが1$=119円台に入ったため、日経平均株価は一時200円以上の下落を見る。しかし、1$=120円台に戻ると日本株は緩やかなな回復基調を辿った。売買代金も2.85兆円あり、まずまずのボリューム。株価指数の動きが悪いわりに物色意欲は依然として旺盛なようだ。個別に値上がり銘柄数は400銘柄もないが、三菱重工、新日鉄はともに売買代金が1000億円を超える賑わいを見せている。今晩の米株は反発が予想され、明日の日本株も戻りやすい環境。ただ、指数に期待するより、個別に物色される銘柄を注目したい。後は決算発表が目先に予定されている銘柄も買い物を集めそうだ。  


前場の動向と後場の戦略   2007/07/25(水)11:00:18  
  昨日の米国市場は予想を下回る四半期決算の発表やサブプライム問題への懸念が改めて市場心理を冷やす結果となり、ダウは226ドル安と大幅に下げて終えた。本日の東京市場はこの米国株安や円高進行により一時119円台をつけたことを嫌気し主力株中心に幅広く売りが出て反落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向が1350万株の大幅売り越しであったことも売り材料となつた。しかし好業績期待からの押し目買いも見られ日経平均1万7800円前後でのもみ合いとなつている。米国株の上昇する時は反応が鈍く、下落時には敏感に反応する展開となつているが、選挙結果や四半期業績を見極めたいとするスタンスと買い上がるだけの材料不足の状況では仕方のないところ。ここは冷静になつて、信用の整理が進んだ金融株や割安感のでてきた銘柄の物色をしていきたい。  


久しぶりに晴れ間の見える場況   2007/07/24(火)17:55:06  
  米株高に敬意を表して、しっかりだった東京株式市場。日経平均株価も18000円を回復した。もっとも前日比38円高では、「あまり動きなし」と言えるかもしれない。売買代金は大きく減っていないものの、個別に値上がり銘柄数は約1000銘柄、辛くも過半数といった程度である。こうした地合いで、久しぶりに賑ったのはメガバンク。先週、久しぶりに鉄鋼株が息を吹き返したことから、しばらく相場のなかった出遅れセクターに打診買いであろうか。この辺りが元気になってくると、相場も大きく盛り上がるのだが、外部環境を見る限り時期尚早なのかもしれない。明日は寄り前に6月の貿易統計が発表される予定。依然としてアジア向けを中心に輸出が伸びているようであれば、グローバル企業の出番となる。後は為替動向を見ながら、円高になら前者、円安なら後者にターゲットを絞ろう。  


前場の動向と後場の戦略   2007/07/24(火)11:01:31  
  昨日の米国市場は企業の好決算発表や相次ぐMAに絡む報道を手掛かりに買い戻しが優勢となりダウは92ドル高、ナスダック指数も2P高と両指数とも反発して終えた。本日の東京市場は米国株の反発や昨日の反動から主力株中心に買われ小反発して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は540万株の売り越しであった。全般的に様子見ムードが強く、円高傾向(120円台)から警戒感も出て上値は重く伸び悩んでいる。円高進行で買いが慎重になり、米国株市場は業績面で懸念され、参院選挙を控えるなど相場環境は不透明な上に信用期日の到来、一部ファンドの解約など重なり動き難い状況となつている。しかし、良好なファンダメンタルズを背景にオイルマネー等外人投資家が10週連続で買い越し個人も押し目買い意欲は強いので上昇トレンドは変わらないであろう。  


大暑なのに地合いがイマイチ熱くないの場況   2007/07/23(月)17:29:53  
  米株安と円高で株安。企業決算に期待し過ぎで当然の失速を見た米株式市場は、サブプライム住宅ローンの問題で踏んだり蹴ったりだった。挙句に質への逃避から米国債に資金が向い、金利低下でドル安が東京株式市場に悪影響を及ぼしている。何とか18000円台で寄り付いた日経平均株価も、その後は甘い展開を余儀なくされ、6営業日ぶりに中台割れでと引きを終了した。もっとも、今晩の米株式市場が回復基調の週明けになりそうで、後場から少しずつ値を戻している。加えて、物色意欲は依然として強い。月曜日なのにボリュームも大きく減らなかった。こうした地合いでは先週同様、鉄鋼・非鉄が賑ったほか、原油高で石油・鉱業、また原発関連も息を吹き返している。テクニカル的には良くない足となったが、この押し目は良い拾い場かもしれない。少し強めのスタンスで、循環物色銘柄に注目。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/23(月)10:59:10  
  先週末の米国市場は主力企業の決算内容が市場予想を下回って発表されたことや、サブプライム問題に関連して金融株が売られたことなどによりダウは大幅安となつたが、押し目買い意欲も強く引けは149ドル安となつて終えた。本日の東京市場はこの米国株安を嫌気して幅広い銘柄に売りが先行し日経平均は200円強の下げで1万8000円を割り込む大幅安となった。今朝の外国証券経由の売買動向は230万株の売り越しであった。直近上げた銘柄に利益確定売りが目立ち、一巡後も積極的な買いが見られず安値圏で推移している。今週は週末に参院選挙を控え、また貿易収支、消費者物価指数、鉱工業生産指数など注目すべき発表があり、四半期決算の発表も重なって盛り上がりに欠ける展開となろう。しかし相場の上昇基調は不変であり、好業績が見込まれる銘柄の発表を前に先回り買いに努めていきたい。  


明日は万倍日だが、惜しくも休場の場況   2007/07/20(金)17:16:12  
  まずまずの週末。好調な米株式市場に加え、まとまったバスケット買い観測などから、東京株式市場は好調なスタートを切った。しかし、10時以降は勢いが衰え、少し甘めに推移している。個別に値下がり銘柄が過半数を超えており、地合いはパッとしないと言えよう。セクターでも鉄鋼、非鉄などの市況関連、あるいは機械やその他製品などが堅調ながら、全体的にはマチマチであった。こうした環境であるが、売買代金は3.3兆円と膨らんでおり、限られた銘柄が集中的に物色されている様子が窺われた。来週は、いよいよ国内企業の四半期決算が本格化する。福井総裁に言わせれば、GDP成長率は1-3月期より4-6月期が落ちるらしく、ならば企業業績を期待するのは難しいかもしれない。ただ、想定レートより為替市場は円安に推移しており、差益が出やすい環境であることは評価したいところ。ならば輸出関連だが、目先は持て囃されている素材に注目か。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/20(金)11:09:28  
  昨日の米国市場はサブプライム問題に絡み住宅市場の調整継続の思惑から金融株が売られたものの、市場予想を上回る好決算発表が業績への安心感を誘いダウは82ドル高と終値ベースで初の1万4000ドル台に乗せて終えた。本日の東京市場は米国株の堅調や今朝の外国証券経由の売買動向が1110万株の大幅な買い越しと円安傾向から買い安心となり続伸して始まった。週末要因の手仕舞い売りと材料難にもかかわらず、鉄鋼、海運を初め主力株が堅調なことから市場には安心感が広がっている。参院選、利上問題を控え様子見気分は強く上値の重い展開が続いている上、今年1〜2月の信用取引の期日を向かえているため個別銘柄の集中物色となっているが、来週から本格化する四半期決算の発表で業績面からの見直し買いや割安株の物色による銘柄の広がりも予想され、この流れにしっかりと付いていきたい。
 


新日鉄復活の場況   2007/07/19(木)16:38:34  
  とりあえず反発。昨日の米国株の下落が懸念されるほどではなかったことで買戻しが優勢となり上値は限定的となった。午後2時に6月の粗鋼生産が発表されて増加基調が確認されると市場の人気は一気に鉄鋼株に傾き、新日鉄が年初来高値を更新し再びエースの座に着いた。その他川崎汽船の業績観測報道で海運株が軒並み高となり、新潟沖地震復興関連銘柄や三洋信販とプロミスの合併が一部で報道されたことでノンバンクも業界再編思惑で高い。新日鉄が2.2億株以上の出来高と東証一部の出来高21億株あまりのうち1割以上占める人気振りとなったことで、割を食ったのがマザーズなどの新興市場。マザーズ指数は前日比2.55%の大幅下落となり、再度2極化の様相も呈してきた。明日も手掛かり材料難の相場展開が予想され、週末と言うこともあって無理は出来ないところ。循環物色の流れは健在でスタンスは押し目買い一本の継続(代打)。  


前場の動向と後場の戦略   2007/07/19(木)11:03:30  
  昨日の米国市場は前日引け後発表されたインテルの決算で粗利益率が予想を下回つたことやヤフーの業績見通し下方修正を嫌気し、サブプライム問題の懸念もあって一時150ドル安となつたが、引けにかけて押し目買いが入り結局ダウは53ドル安で終えた。本日の東京市場は昨日の大幅安の反動から自律反発して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向が100万株の買い越しで7営業日連続の買い越しが支援材料となっている。昨日先物市場で機関投資家とみられる大口の売りが断続的にでたが本日はその買い戻しが観測され現物市場もその影響で堅調となっている模様。一巡後は戻り売りと様子見気分が強くもみ合いとなっている。米国株の軟調は史上最高値圏にあって当然の調整とみられ、日本株に関しては材料難の中、東証一部の売買代金が3兆円を超えて復活の兆しが見えており、不透明感が徐々に払拭されれば再度上昇基調となろう。  


溢れるのに常に孤独それでも選んでたい場況   2007/07/18(水)16:34:37  
  米国株は堅調に推移したが、決算を発表した米ヤフーとインテルが時間外で大幅安となったことで東京市場も調整を余儀なくされた。さらに先物に売り仕掛けが入ったことで日経平均株価は25日移動平均線を割り込み、一時18000円を割り込む場面も見られた。こうしたなか、東証一部の売買代金は3兆33億円と3兆円台を回復していることは評価できる。この先、本格化する国内企業の第一四半期決算に対する期待が高まっているのだろう。セクター別では、これまで賑わっていた商社が利益確定の売りに押される一方、休養十分の鉄鋼株が高い。依然として循環物色が続いている。明日も米国株に影響されやすい地合いが続きそうだ。投資スタンスは押し目買いに噴き値売り。  


前場の動向と後場の戦略   2007/07/18(水)11:00:18  
  昨日の米国市場は相次ぐ好決算の発表が株価を押し上げてダウは一時14000ドル台に乗せたが、3営業日連続の最高値更新中とあって利益確定売りが優勢となり引けは20ドル高で終えた。本日の東京市場は買い材料難に加え高値警戒感から主力株中心に利益確定売りが先行し大幅続落となった。特に先物市場に大口の売りが断続的に出て現物市場の下げに繋がっている。半導体製造装置のBBレシオが0.94倍と3ヶ月ぶりに低水準となったことや米ヤフーとインテルの株が時間外で大幅安となつたことからハイテク関連が軟調となつている。海外株高に今一つ乗り切れず、下値を売り叩くことも上値を買い上がることもなく方向感のない展開が続いているが、やはり参院選の結果や8月の利上げが懸念材料として大きく影響している模様。日経平均1万8000円台を維持できるか注目していきたい。
 


中越沖地震、お見舞い申し上げますの場況   2007/07/17(火)16:58:38  
  一進一退の週明け。月曜日の米株式市場はマチマチで材料にならず。加えて中越沖地震の影響をどれほどのものか判断がつかないため、東京株式市場は見送りムードが広がった。売買代金は2.82兆円と悪くないが、日経平均株価は上下102円の動き。先週末比ほぼ変わらずで取引を終了している。年初来高値を奪回できる水準にあるものの、手掛かり不足で今日のところも「お預け」となった。こうした地合いで原油価格の上昇から石油・鉱業・非鉄・商社に加えて海運など広い意味での市況関連が値上がりした。中でも商社は丸紅、双日、三井物産が売買代金のトップ10にランクインするなど、賑わいを見せている。明日は今晩に米株式市場で控えているインテル、ヤフーなどの決算次第。マーケットの反応が良いようだと新たな水準か。抜ければ投資スタンスをやや強めに変更する。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/17(火)10:56:49  
  週明けの米国市場は企業の決算発表への期待と大型の企業買収に関するニュースから買いが優勢となり前週末比43ドル高となり、三営業日連続で最高値を更新して終えた。3連休明けの本日の東京市場はこの米国株高を好感して続伸して始まったものの年初来高値に接近しているため戻り待ち売り、利益確定売りに押され反落し、小安く推移している。今朝の外国証券経由の売買動向は1130万株の買い越しであった。地震の影響もあり、円も121円台をつけ輸出関連が軟調になるなど全般的にも模様眺め気分が強くもみ合っている。今週は大きなイベントや重要な経済指標の発表がなく、選挙を控え国内機関投資家は動けず個人投資家も見送りスタンスとなつており、米国株を睨みつつ押し目買いが中心となろう。  


何だかんだでグルグル場況   2007/07/13(金)18:43:27  
  全ては米株暴騰のお蔭。週末の東京株式市場は大幅反発となった。日経平均株価はザラ場ベースで年初来高値に近いところまで上昇している。ただ、それを上回るには材料不足。今日のところは手前で一服となった。もっとも、いつものように大きく動くのは朝だけ。後は様子見ムード満点の凪相場である。オプションSQということも奏功して売買代金は3兆円超に膨らんでいる。このところボリュームは拡大傾向にあるのは評価できよう。ただ、これだけ指数が上昇しているのに、値上がり銘柄は全体の59%しかなく、主力銘柄を中心に物色されていたことを物語っている。来週は立会い日数が少なく、依然として外部環境に依存する状態は継続するだろう。相場を左右するイベントや経済指標の発表も少ないため止むを得ないが、個別に物色はいつもの日替わりか。投資スタンスは押し目買いに噴き値売り。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/13(金)10:58:35  
  昨日の米国株市場は6月の小売売上高が市場の予想を大幅に上回ったことから投資家の不安心理が後退し、またMAに絡むニュースも支援材料となって株価は大幅上昇しダウは283ドル高となつて終えた。本日の東京市場はこの米国株の大幅上昇を好感し寄り付きから買い戻しを含め幅広く買われ上昇して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は860万株の買い越しで4日連続の買い越しが市場に安心感を与え、買い一巡後も高値圏で推移している。昨日は後場になつて先物市場に仕掛かり的な大口売りが出て大きく下げたが、その下げ幅を埋めている。本日は3連休を控えた週末で積極的な買いは期待できないが、来週以降の先高感は強くなってきており、金利据え置きで円キャリートレードも活発化してこよう。相場は上下を繰り返しつつ上昇過程を辿ると思われ押し目買いは続けていきたい。  


ここまでの下げは想定内。マドを埋めて準備完了の場況。   2007/07/12(木)15:37:58  
  後場から急落。日経平均株価は米国株の上昇を受けて反発気配で始まったが、日銀の金融政策決定会合中であることや明日のオプションSQを前に見送りムード。そんななか、直近異常な過熱感を伴って上昇していた木村化工機など原発関連株の一部が売りに押されるようになると、相場の景色が一変。日経平均株価は18000円割れの65.37円安で取引を終えた。東証一部の値下がり銘柄数は972と昨日の1373との比較では良化しているものの、後場だけで200円程度下げたことで体感温度は指数異常に低く感じた一日となった。原発関連株に続く物色対象が仕手系材料株に向かっていることを考慮すると、けっして物色意欲がないというわけはなく、資金の矛先がどこに向かうか注目したい。市場のムードは悪いが、全体はそろそろ売られすぎのゾーンにあり、今は反発の機会をうかがう状況とポジティブに考えたい。押し目は買いのスタンス。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/12(木)11:04:07  
  昨日の米国株市場はサブプライム住宅ローン問題への懸念が薄らぎ、MA関連のニュースや好業績期待から押し目買いが入りダウは76ドル高で取引を終了した。本日の東京市場は昨日の大幅安の反動と米国株の持ち直し、円相場の落ち着き(122円台)などから押し目買いが優勢となり反発して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向が200万株の買い越しであつたことも安心感に繋がった。ただ、日銀総裁の会見を午後に控え、また明日のオプションSQもあって様子見ムードが強くなり上値が重く、もみ合いとなつている。外部環境睨みの中、方向感に乏しく高値圏で推移しているが日経平均1万8000円は節目として意識して底堅くなっている。政局、業績、為替、金利、原油価格等等注目すべき要因は多く動きづらいが、相場の基調の強さは変わらないので押し目買いスタンスは続けたい。  


ここから下はチトやばい場況   2007/07/11(水)17:51:51  
  米ショック安でも18000円割れず。ニューヨーク市場は、またしてもサブプライム住宅ローン問題で混乱した。これを受けてリスク許容度の縮小から円キャリートレードのアンワインド(巻き戻し)が懸念され、為替市場では円高傾向。東京株式市場も煽りを食らっている。日経平均株価は窓を開けて安寄りの後、国内の手掛かり材料は乏しく、上下66円という狭いレンジ取引に終始した。それでも18000円という心理的な水準を割り込むことがなかったため、打たれ強いとの印象が残っている。売買代金も2.7兆円と膨らんだ。こうした地合いゆえ、セクターでは、鉱業、ガラス・土石以外ほとんどの業種が値下がり。米株に倣って特に金融株が甘い。個別にも下落銘柄は全体の8割近くに及び、地合いは芳しくなかった。明日も米株式市場の状況次第。投資スタンスは押し目買い継続である。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/11(水)11:04:42  
  昨日の米国市場は予想を下回る業績の発表やFRB議長によるインフレ警戒感、対ユーロでのドル安進行などを嫌気して大幅安となりダウは148ドル安で取引を終えた。本日の東京市場はこの米国株の大幅安や121円台の円高進行を嫌気して大幅安となった。今朝の外国証券経由の売買動向は150万株の買い越しであった。売り一巡後は押し目買い、買い戻しが見られるものの、様子見気分が強く盛り上がりに欠ける展開となっている。米国市場は業績に対する失望感と高値水準から警戒感が出ており、東京市場は参院選挙や利上げ問題を抱え22営業日連続して売買代金が3兆円を下回るなど薄商いが続いて、先物市場に振り回された感があり見送りムードも強い。当面は個別材料株の物色や押し目買いで対処していきたい。  


梅雨明けには遠い場況   2007/07/10(火)18:29:00  
  閑古鳥鳴く東京株式市場。日経平均株価はほとんど値動きなし。売買代金も膨らまず。開店休業状態に陥る市場関係者も多かったのではないだろうか。セクターでは不動産、電力ガスなど内需系が冴えない一方、繊維、保険がしっかり。ただ、総じてやや甘めという地合い。個別で元気だったのはボーイング関連、原発関連の銘柄など。しかし、総じてやや甘めという地合い。値上がり銘柄は全体の36%しかなかった。市場の一部ではスティールに対して高裁が「濫用的買収者」のレッテルを貼ったことで、外国人投資家が逃げ出すのではないと懸念する向きがある。今日すぐに逃げ出す様子はなかったし、全ての外国人投資家が彼らのようなアクティビストではないだろう。しかし、似たようなファンドは戦略の見直しを迫られることだろう。明日も似た流れが予想され、投資スタンスは押し目買い継続。  


前場の場況と後場の戦略   2007/07/10(火)10:59:26  
  昨日の米国市場は景気の回復期待が強いなか、主要企業の決算発表が始まり買いが先行、長期金利の低下、MAに絡むニュースなども支援材料となりダウは38ドル高で終えた。本日の東京市場は高値警戒感から利益確定売り、戻り待ち売りが優勢となり小反落して始まった。しかし、今朝の外国証券経由の売買動向が670万株の買い越しであったことや円安から安心感が広がり、下値には押し目買いも目立って下げ渋り、また個別材料株物色も衰えず底堅く推移している。昨日は海外株式、為替市場など外部環境の落ち着きや機械受注統計の発表にもかかわらず1万8300円を抜けなかつたことから、この水準が強い抵抗線となっていることを示したが、今後これを抜くためには市場エネルギーの盛り上がりが必要で、その間は押し目買いスタンスに徹していきたい。  

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