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場況と戦略

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全部で 29件 の記事があります。(表示:1−29)


決算期でグルグルの場況   2008/01/31(木)15:33:56  
  後場から急反発。FOMCの利下げにもかかわらず米国株が下落し、重い雰囲気で始まった東京市場は寄りつきから売りが先行したが下値は堅く、後場から急回復して日経平均株価の終値は247円高の13592円となった。特段の材料は見当たらないものの、後場寄りつき前のバスケット取引が買い優勢であったことに加え、引けにも成り行き買いが入っているとの観測で買い戻された格好。東証一部の出来高は23.9億株とややボリュームに欠けるが、売買代金ベースでは3兆円を超え、値上がり銘柄数も1502のほぼ全面高と良い傾向。ようやくセンチメントは上昇してきたとみるが、月末特有のドレッシング買いが入っているとの観測もあり、上値は掴みたくないところ。押し目買いスタンスを継続。
 


前場の場況と後場の戦略   2008/01/31(木)10:55:15  
  昨日の米国市場はFF金利0.5%利下げ(年3%へ)決定によりダウは200ドル超上昇したが、金融保証会社(モノライン)に格下げなど悪材料が出て急速に下落し37ドル安となって終えた。本日の東京市場は米市場が利下げにもかかわらず下げたことを嫌気し続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1280万株の売り越しとなり、円相場の106円半ばのやや円高となったことも嫌気されている。金融株中心に売り優勢だが、ハイテク株の上昇から全般下げ渋っている。米国では緊急利下げと合わせ1.25%の利下げと異常な対応を見せ、本来ならもっと評価されるべきなのだが、モノライン・ショックが打ち消した状態。モノラインの格下げは同社が格付けしている債券が一斉に格下げされる点に問題があり、世界的な信用収縮に繋がるため今後の対応が待たれる。悲観的になる必要はないが慎重に対処したい。  


明日は過去10年間で勝率の高い日の場況   2008/01/30(水)17:05:36  
  気になるFOMC。今日の東京市場は米国の堅調さから買い先行で始まると思われたが、寄りつき前に発表された鉱工業生産が、昨年12月は前月比1.4%上昇したものの、1月の予測値は前月比0.4%低下、2月は2.2%低下となったことで世界景気の減速感のが警戒されて利益確定売りが先行。今晩の米国で発表されるFOMC(連邦公開市場委員会)の利下げ幅が0.5%に拡大しても、すでに織り込まれ済みとの見方もあり、徐々に値下り銘柄が増えて日経平均株価は133円安と反落した。値上がり銘柄数は557とほぼ1/3の水準であり、薄く広く売られた印象だ。ただ、下値を売り叩く勢いも無く、そろそろ下値は固まりつつあるところで、今晩の米国を初めとする海外市場の動向は極めて重要。また、国内企業の3Q決算発表も最初のピークを明日迎える。今日の商社株の動きなどを参考にすると、決算発表が期待されて上昇した局面は一旦は利益確定売りのポイポイントとなりそうだ。引き続き用があるのは押し目のみ。
 


前場の場況と後場の戦略   2008/01/30(水)10:52:35  
  昨日の米国市場は追加利下げ期待や12月の耐久財受注が予想を上回ったことなどが相場の下支えとなりダウは96ドル高となって終えた。本日の東京市場は米国株続伸で小高く始まったが、12月の鉱工業生産指数が予想を下回り、国内でも景気後退懸念が出たことから市場心理が悪化し、戻り売りに押され小安くなった。今朝の外国証券経由の売買動向は680万株の売り越し、円相場は107円を挟んだ動き。本日の米国の10‐12月GDPやFOMCでの利下げ動向に注目が集まり、また、国内での主要企業の業績発表待ちもあって積極的な買いが続かず模様眺め気分は強い。3市場信用買い残が25日現在、2兆3727億円と5週連続して減少し、近年のボトムに接近しており個人投資家のリスク回避が顕著だが、そろそろ転機も近いのではないか。外部環境次第だが。  


ヘルニア再発気味の場況   2008/01/29(火)18:13:56  
  明日も米国やアジア市場、為替相場などの外部環境に神経質になりながら、日経平均株価は乱高下が続きそうだ。FOMCでの追加利下げへの期待を織り込むように上昇した米国株を受けて、東京市場も寄り付きから主力株中心に買い戻しの動きが顕著だった。ただ、東証一部の売買代金は2兆5231億円といまいち盛り上がりに欠ける。14000円や25日線回復にはエネルギー不足。3兆円以上は必要との声もあるようだ。個別では、業績予想を上方修正した日本郵船(9101)が急反発した一方、業績予想を下方修正したNECトーキン(6759)がS安まで売られるなど、市場では業績に対する評価がシビアになっている。好業績の期待できる銘柄の逆張りのスタンスを継続したい。
 


前場の動向と後場の戦略   2008/01/29(火)11:05:08  
  昨日の米国市場は12月の新築住宅販売件数が大幅な落ち込みとなったことから一時大きく下げたが、逆にこれが29日からのFOMCで再度大幅利下げに向かうのではとの期待となりダウは176ドル高となって終えた。本日の東京市場は米国株高を受けて寄りから買い戻しや自律反発狙いの買いが入り、日経平均は300円を超える反発となった。今朝の外国証券経由の売買動向は410万株の買い越しとなり、円高一服とともに買い安心感に繋がった。しかし、一巡後は昼頃からの米大統領の一般教書演説を見たいとして模様眺めとなっている。空売りと買い戻し中心の相場で全般は上下の振幅幅が大きいが、個別では解散価値のPBR1倍割れや、国債利回りを上回る配当利回りの銘柄が続出しており、中長期スタンスでの買い場は着実に現れている。第3四半期決算の発表を注視して好業績銘柄を物色していきたい。  


焼け野原の場況   2008/01/28(月)16:26:46  
  再度13000円接近。米国株の反落やシカゴ先物安の影響を受けて反落スタートとなった東京市場は、寄付きから下げ幅は200円安程度ですんでいたものの、約1時間のもみ合いを下に放れると下落幅を拡大。今日の541円安で先週末に上昇した分はすべて吐き出す結果となった。今日の下げの要因は、モノラインの格下げ懸念やヘッジファンドの経営難などの話が聞こえていたところに、円高傾向を横目に先物に対する売り仕掛けが入って、短期利益確定売りを巻き込んだという構図とみられる。セクター別では全業種が値下りし、個別でも減益予想を発表したHOYAや、通期業績予想を据え置いた新日鉄が急落したことも市場心理を冷す結果となった。さて、明日以降の市場は、正直なところこれまた海外の動向次第。押し目買いがどの水準で入ってくるか慎重に見極めたい。無理に動く必要は無く、中長期的な視野にたった大バーゲンセール期間中の押し目狙いスタンス継続。  


前場の場況と後場の戦略   2008/01/28(月)10:58:08  
  先週末の米国市場は好決算の発表が相次いだことから買い先行となったが、G・Sのリストラ計画やヘッジファンドの運用悪化などが報じられると、金融不安、景気の先行き不安が再浮上して軟化、ダウは171ドル安となつて終えた。本日の東京市場は米国株安や週末上げた反動もあって売りが先行して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向が売り越しであったことや円高傾向であったことも市場心理の悪化に繋がり、寄り後も上値の重い展開で下げ幅を拡大している。今週は米FRB開催や重要な経済指標の発表を控えており、国内でも第3四半期決算の発表が相次ぐことから様子見気分が強く、積極的な買いは入りにくい。相場全般は底入れ確認との見方があるものの、あくまでも売り方の買戻しが中心で本格的な戻りの域には達しておらず、先行きなお波乱含みだが、中長期スタンスの物色は続けたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/01/25(金)11:00:41  
  昨日の米国市場は仏銀行の巨額損失報道があつたが、新規失業保険申請件数が予想に反して減少したことや好決算の発表が相次いだことなどを好感し、また緊急景気対策が暫定合意したこともあって株価は上昇しダウは108ドル高で終えた。本日の東京市場は米国株高や107円台に戻した円相場など外部環境の落ち着きから下値不安が遠のき、安心感から買戻し中心に続伸して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は940万株の買い越し。一巡後は来週の米FOMCや1月の雇用統計発表などを控え、積極的な買いが入らず高値もみ合いとなつている。米当局による緊急利下げと景気対策の発表など素早い対応により市場はひとまず冷静さを取り戻しつつあり、これまで下値を売り叩いていた筋も一巡し底入れ期待がでて来た。冷静になれば国内株式は割安感が充満状態、利回り重視で底値を拾っていきたい。
 


なかなか安心させてくれない場況   2008/01/24(木)18:05:13  
  朝方急騰の後は大きな動きなし。前日の米株式市場はモノラインに対する資本注入検討という話から大きく上昇し、東京株式市場にも良い影響を与えている。このところの下落要因として、この問題が如何に大きかったかということを物語っているようだ。もっとも、日経平均株価は13000円を回復すると途端に上値が重くなり、1/22に空けた窓をなかなか埋められない様子。しかし況のところは、個別に値上がり銘柄が全体の90%に及び、セクターでも多くの業種が堅調に推移した。目先に底入れの様相だが、今度は仏ソシエテで粉飾が発覚。大規模な損失に発展し、再びマーケットのリスク許容度が低下。香港市場が急落に見舞われている。この流れが欧米の株式市場に波及すると明日、週末の株式市場が思いやられる。引き続き逆張りのスタンスを継続。合わせてヘッジ・ポジションも用意しておきたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/01/24(木)10:57:38  
  昨日の米国市場はアップルの決算が予想を下回つたことからハイテク株中心に大幅な下げとなったが、金融保証会社(モノライン)に対する資本注入の噂や大手銀行株の投資判断引き上げをきっかけに急速に買い戻されダウは6営業日ぶりに反発298ドル高で終えた。本日の東京市場は米国株の急伸から安心感が広がり、過度に売られた銘柄中心に買い戻しが入り続伸となった。今朝の外国証券経由の売買動向は1300万株の売り越し、円相場は一時104円台を付けるも106円台後半に戻し円高は一服、原油価格も86ドル台と3ヶ月ぶりの安値となつている。前引けにかけては追証の投げを警戒し模様眺めとなつた。日米とも信用収縮、景気減速懸念が残り、相場は買い戻し中心の自律反発の域は出ない。リスクマネーの縮小により金利差を狙った円キャリーの解消が見られ(円高)暫くは波乱含みが続こう。
 


積雪3cm??の場況   2008/01/23(水)15:42:56  
  緊急利下げも反応はいまいち。前場の日経平均株価は13000円台を回復する局面もあったが、後場に入るとグローベックスの値下りが嫌気され、今晩の海外市場の動向が懸念されて値を消し、500円を超えていた日経平均の上げ幅は一時40円まで縮小。大引けにかけて値を戻すも引け値ベースでの13000円回復は叶わなかった。FRBの利下げは「緊急」と名は付くものの、昨晩のNYダウが利下げ発表にもかかわらず一時は400ドル以上下げていたことを考慮すると、すでに大部分が織り込まれている材料。市場内ではサブプライムローン問題への対策はまだ足りていないとの見方も多く、「利下げが遅すぎ」「まだまだ金利が高い」などの批評が相次ぎ、市場は世界各国の協調利下げを催促している。今日一日の日経平均株価の値動き幅は約450円とかなり派手で、先物のデイトレはかなり有効。マーケットプロファイル[外部リンク]  


前場の動向と後場の戦略   2008/01/23(水)11:04:57  
  昨日の米国市場は朝方FRBによるFFレートの緊急利下げ(0.75%下げて3.5%に)発表があったが、世界同時株安の影響で売りが先行、大幅安となつた。しかし徐々にその効果が出て下げ幅を縮小しダウは128ドル安と1万2000ドルを割って終えた。本日の東京市場はこの米国株の戻りを好感し、昨日の大幅下落の反動も加わり急反発し日経平均は1万3000円を回復した。今朝の外国証券経由の売買動向は200万株の買い越し、円相場も一時107円台前半まで円安が進んだ。寄り後、買戻しが一巡するとアジア市場を始め外部環境を見たいとして上値が重くなり、もみ合っている。買い手不在の中ではどうしても売りが先行となり、追証発生による換金売りに加え、日経リンク債のノックインに伴う先物ヘッジ売りなども重なり恐怖心の強い相場となったが、リバウンドが取れるチャンスでもある。  


今日は満月、下落もピークかの場況   2008/01/22(火)15:26:36  
  引き続き全面安の様相。日経平均株価の下げ幅は拡大する一方であった。昨晩の米株式市場がキング牧師誕生日で休場だったことから、昨日の軟調な地合いを引き継ぐ格好となった。欧州市場も厳しい調整に見舞われ、東京株式市場も下落が続いている。13000円などという心理的な水準はあっという間に下回り、12500円という心理的な水準近くまで値下がり。個別に値上がりしている銘柄は、わずか31銘柄に止まった。セクター別にも全面安である。背景としてはモノラインと呼ばれる米金融保証会社が格下げとなり、サブプライム問題が第2ステージに突入してしまったことに対する懸念である。今晩の米株式市場で何らかの対策が出され、株価が下げ止まりにならないと、明日も世界同時株安の状態は続くであろう。もっとも、大バーゲンセールであることに変わらず。リバウンドを狙うには良いチャンス。  


前場の場況と後場の戦略   2008/01/22(火)11:08:19  
  昨日の米国市場は休場。本日の東京市場は米国の景気後退懸念から世界的な信用収縮、株価連鎖安となり、寄り付きから大幅続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は770万株の売り越し、円相場も105円後半から106円台前半で推移している。株価指数先物が主導して大きく下落、日経平均は一時600円を超える下げとなったが、前引けにかけて買戻しや値ごろ感の買いからやや下げ止まっているものの全面安。バブル後の最安値(7607円)から昨年来最高値(1万8261円)までの半値押し水準まで下げているが、今後の戻りはあっても下げ過ぎの反動による自律反発程度か。本格的な反騰には米国金融問題の落ち着き、景気後退懸念の払拭など外部環境の好転を待つしかなさそう。その間はオイルマネーや年金基金の対象となる代表銘柄を中長期スタンスで考えたい。  


明日は満月の場況   2008/01/21(月)16:54:38  
  昨年来安値更新の週明け。ボラタイルな相場展開が続くと想定されるため、徹底した逆張りスタンスは継続で問題ないだろう。モノラインに対する格下げとアジア市場の下落を背景に、東証一部の値下がり銘柄数は1596とほぼ全面安となった。売買代金も2兆5484億円と3兆円を割り込むなど買い手控え感が強い印象。今晩の米国市場はキング牧師誕生日で休場となるため、明日も軟調な地合いが続く可能性が高いと見られる。日経平均株価は13000円程度がメドになるだろう。しかしながら、25日騰落レシオが56.8%まで低下し、再び60%を割り込むなどテクニカル面で売られ過ぎ感が顕著だ。しかも、今週はサイクル的に騰落レシオが低下しやすい。きっかけ次第では急反騰も予想されよう。米FRBによる緊急利下げに期待したい。もっとも、リバウンドの域を抜け出すのは困難と判断している。  


前場の動向と後場の戦略   2008/01/21(月)10:59:13  
  先週末の米国市場はIBMやGEなどの好決算を受けて大幅に値を上げる場面もあったが、午後になつて景気対策案の効果を疑問視する見方が広がって4日続落、約10ヶ月ぶりの安値を更新しダウは59ドル安で終えた。本日の東京市場はこの米国株安を嫌気して反落。主力株に戻り待ち売りが目立ち、ほぼ全面安で推移している。今朝の外国証券経由の売買動向は320万株の買い越し、円相場は106円台後半の円高となっている。今週から国内でも四半期決算の発表が始まり、今日からの日銀政策決定会合、来週の米FOMC開催など政策の行方、発言内容にも注目が集まる。日経平均のPERが14倍台と34年ぶりの低水準となり、配当利回りも1.7%になるなど割安感が目立つ上に、信用取引の期日超えから需給も改善しており、外部環境を睨みつつ中長期スタンスでの物色も考えたい。
 


週明けは大寒の場況   2008/01/18(金)15:06:05  
  前場下値摸索も後場から急反転。昨晩の懸念であったメリルリンチの評価損が顕在化したが、ムーディーズが金融保証会社の格付けを引き下げ見通しと発表したことなどで悪材料出尽くしにつながらず厳しいスタート。ところが後場から値を戻して日経平均株価の終値は77.84円高の13861.29円。先物の買戻しとテクニカルリバウンドが上げの要因とみるが、今日の株価上昇は、一時的になろうとも下げ続けの流れを切った意味あるものと評価したい。年初からネガティブなニュースフローが続いたが、日程的にここからはFRBの利下げや金融当局などの政策というポジティブな要素が出てくる順番。需給面でも、2月決算のヘッジファンドの解約売りとみられる断続的な売りも、告知の関係で今月末頃までが期限。もうそろそろだろう。規模別で、新興市場を中心とした中小型株に押し目買いが入りだしたのは買い意欲の表れで良い兆候。機関投資家の保有比率が高く、ロスカットおよび換金売りなど機械的な処分圧力に押されている主力大型株も、需給が好転(売りが切れる)してくるようなら順番にリバウンド入りしてきそう。まだまだ海外情勢に左右されるが、日経平均株価が13500円を割れ、目標達成感も出てきている。目先は少し強気に転じてみたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/01/18(金)11:00:49  
  昨日の米国市場は12月の住宅着工件数が予想以上に落ち込み、フィラデルフィア連銀製造業景況感指数も悪化するなど景気の先行き懸念が強まり、メリルリンチの四半期決算で過去最大の赤字を計上したことも重なりダウは306ドルの大幅安で終えた。本日の東京市場もこれに連鎖し日経平均は400円超の大幅安で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は840万株の売り越しとなり、円相場も106円半ばまで上昇。売り一巡後は値ごろ感の買いもあってやや落ち着きを取り戻しているが、週末でもあり動きは鈍い。個人は記録的な追証の発生に伴う投げが続き、これまで売買シェアの6割を占めていた外国投資家も米国株の下げから売りが先行し、買い主体の無い中大幅安となつているが、信用買い残、裁定買い残とも大幅に減少し、割安感も顕著となっているので後は外部環境の好転を待つ状況。  


まだ今年も始まったばかりの場況   2008/01/17(木)16:41:45  
  値上がり銘柄数1409の278円高。米国市場は小幅安となったが、予想以上に小じっかりしていたことで買戻し先行のスタート。時折売り物に押されるシーンはあったものの、引けにかけて買いが優勢となり、日経平均株価は昨日の寄り付き値段付近まで回復。反発材料は為替市場で円高傾向に歯止めがかかったことに加え、JPモルガンチェースの評価損が想定以下に収まっていたことがあげられていた。東証一部の出来高が28億株、売買代金が3兆円を超え、昨日以来の商い量が増加していることは好ましい。ただ、やはり気になるのは今晩の米国の動向。メリルリンチの4半期決算や米FRBバーナンキ議長議会証言、米12月住宅着工、半導体製造装置BBレシオとざっとみただけでも大きなものが4つ存在する。特に住宅着工とバーナンキの発言は注目され、明日もリバウンド基調が続くのか、再度下値模索に入るのか、短期的な分かれ目になりそうだ。日経平均株価の戻りはまだ300円足らず。1800円下げた後だけに焦る必要は無い。  


前場の場況と後場の戦略   2008/01/17(木)10:53:16  
  昨日の米国市場はインテルの急落からハイテク株が売られ、原油価格の下落からエネルギー株も軟調となつたが、JPモルガン・チェースの決算が懸念されるほどの損失がなかつたことから金融株が買われ、ダウは34ドル安で終えた。本日の東京市場は値ごろ感や自律反発狙いの買いから小高く始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1490万株の売り越しとなり嫌気されたが円相場が107円と円高が一服。日米ともに不透明感は残り外部環境に変化もないことから上値は限定的で伸び悩んでいる。投資に対する恐怖心からリスク回避し相場の底値が見えない状況だが、チャート面では移動平均から大幅に乖離し、PERは15倍を割れ、PBRも1倍を割れ、配当利回りが2%を超えるものが続出するなど割安感が顕著となった。最低水準の売買代金、信用買い残の大幅な減少などからも短期的には反転してもいいのでは。  


だいたいおんなじ毎日の場況   2008/01/16(水)16:34:06  
  東証一部値上がり銘柄数94。米国株の下落で日経平均株価は468円安。マザーズ指数も昨年9月の安値を割り込み全面安の一日となった。寄り前に発表された11月の機械受注が市場のコンセンサスを若干上回ったものの、米国の時間外取引でインテル株が急落し、今晩の米国市場も期待できないとみられたことで売りが先行。前場引け間際には押し目買いから反発傾向になるも、後場に入るとアジア株式市場の下落が嫌気されて再度売りなおされる嫌なムードで取引を終えている。インテルの決算は、売上高が前年同期比10%増の107億ドル、純利益が同51%増の22億ドルと字面だけみればけして悪くは無い。ただ、アナリストの予想平均を下回ったことのみが嫌気され、日本のみならず米国も買い方が疑心暗鬼になっている。そんななか数少ない良い面をあげると、今日の出来高が30億株を超え、セリングクライマックスの様相を呈してきたこと。色々な指標を考慮すると、今日の引けが底になる可能性も高い。市場関係者の大勢見解は「そろそろリバウンド」。少なくとも売り場ではない。  


前場の動向と後場の戦略   2008/01/16(水)11:06:04  
  昨日の米国市場はシティGの大幅損失の発表やメリルリンチの損失計上と資本増強など金融機関の経営不安を嫌気し、12月の小売売上高が6ヶ月ぶりに減少に転じ個人消費の鈍化が改めて意識されダウは277ドル安となって終えた。本日の東京市場も大幅続落。今朝の外国証券経由の売買動向は1950万株の売り越し、円相場は106円台半ばでの推移となっている。金融、輸出関連株が軒並み安となり、米半導体大手インテルの決算が予想を下回り時間外で下落したことからハイテク関連も売られほぼ全面安の状況だが、売り一巡後は値ごろ感からの買いが下支えとなり戻り歩調。日経平均は2年2ヶ月ぶりの安値を付け、追証の投げや外人売りに対し買い手が不在でリバウンドはサブプライム問題の関連損失が確定するまで困難か。配当利回りが2%を超える主力株が続出しており選別した上での打診買いも一考か。
 


明日は薮入りの場況   2008/01/15(火)16:01:18  
  やっぱり14000円は割れたが、それでも出ないアク抜け感。米株式市場が一進一退ならぬ、一退一進であったことから、週明けの東京株式市場は動きの少ない前場だった。しかし、後場から再び調整職を強め、日経平均株価は心理的な水準を割り込んでしまう。特に理由らしい理由はないが、朝方に米シティ追加損失とのニュースが流れていたにもかかわらず、買い戻し観測が支えになっていたらしい。だが、その影響は午前中まで。午後から中国株安や円高もあってネガティブな雰囲気が支配的となった。個別に値下がり銘柄数は全体の90%に及び、セクターでも薬品と陸運以外は全て下落し、ほぼ全面安の様相。もっとも、売買代金は先週末に続き3兆円を超えていて、そろそろセリング・クライマックスであろうか。これで米緊急利下げがあれば目先はリバウンド必死。主力株を仕込んでおきたい。  


前場の動向と後場の戦略   2008/01/15(火)10:49:04  
  昨日の米国市場は前週末、個人消費の減速に伴う景気後退懸念から大幅に売られた反動や買い戻しと、IBMの決算が市場予想を上回ったことからハイテク関連中心に買われダウは171ドル高となつて終えた。本日の東京市場は米国株の大幅な反発を好感し、値がさハイテク株を中心に買いが先行して小高く始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は260万株の売り越し。円相場は107円から108円前半の円高で推移。寄り一巡後は様子見気分が強く上値の重い展開となっている。先週は日経平均で05年11月以来の安値を記録、週間でも580円下落するなど不振が続いた。投資指標面では割安水準に達したと言われているが、需給面で個人の信用期日が接近して売り要因となり、一部の年金運用機関の新規投資が伝えられるなど上昇期待もある。今週は米国金融機関の決算を睨みつつ自律反発を伺う展開となろう。  


きっと次の光に引き寄せられる場況   2008/01/11(金)16:51:54  
  大幅続落。日経平均株価は米国株高を受けて堅調なスタートとなったが、25日線に頭を抑えられる格好で下落。14200円台にあると見られていた日経リンク債のノックイン価格を割り込んだことで警戒感が強まり、後場からはさらに下げ幅を拡大する展開となった。終値は前日比277円安の14110円と年初来安値を更新。05年11月15日以来、約2年2カ月ぶりの水準。SQだったため東証一部の売買代金は3兆0474億円とボリュームが増加したものの、コツンという音が聞こえたかというと疑問が残る。一方、サブプライムローン問題の影響でアセットM(2337・HC)が大幅下方修正を発表したことにより、個人投資家に人気の高い不動産ファンド関連もツレ安。同時にヘラクレスやマザーズを中心とした新興市場にも売りが波及した。来週は米国で12月の小売売上高や住宅着工、金融機関の決算発表を控えており、結果次第では14000円を割り込む可能性も考えられる。もっとも、バリュエーション面からは14000円割れは買い場になるとの声も多い。引き続き逆張りスタンスで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/01/11(金)10:58:33  
  昨日の米国市場は12月の小売売上高が低調であったことを嫌気してダウは100ドル超の下げとなつたが、午後になつてFRB議長の講演内容が伝わり大幅利下げを示唆したことから反発、米銀大手による住宅ローンのカントリーワイドF買収報道も好感しダウは117ドル高となつて終えた。本日の東京市場は米国株高から小反発して始まったが、1月のオプションSQ算出で現物株が売り越し観測であったことや、今朝の外国証券経由の売買動向が1030万株の売り越しであつたことなどから下げに転じた。日米とも景気不透明感が漂う中3連休を控え、また来週から始まるシティやメリルリンチなど米金融機関の決算発表も見極めたいとして様子見ムードが広がっている。投資主体別売買動向で7年連続買い越しの外人投資家がここ2ヶ月売り越しとなつたことが気掛かりだが、この環境では致し方のないところ。
 


それでも明日は一粒万倍日の場況   2008/01/10(木)18:28:16  
  途中半端なところで反転するとロクなことがない。目先に注目されていた日経リンク債もノックインせず、14000円割れというテクニカル的なアク抜け感もないまま、日経平均株価が反発したため、上昇トレンドは長続きしなかった。やれオイルマネーが流入しただとか、GSの先物売りが終った、どという需給の改善だけでは、米国経済に対する懸念はが拭されないようだ。しかも来週に米金融機関の決算を控え、再び資本増強の噂が出ており、サブプライム問題がどこまで銀行の資本を食いつぶすのか分からない点も心配のタネなのだろう。そのため東京株式市場は、ほぼ全面安に見舞われ、株価指数は安値引けを余儀なくされている。ボリュームも再び減ってしまった。今晩の米株式市場の状況次第では下値を試すことになる可能性も否めず。引き続き逆張りのスタンスで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/01/10(木)10:58:29  
  昨日の米国市場は景気後退懸念が依然として強く弱含みで推移したが、引けに掛けて売り込まれたハイテク、金融株に買い戻しや値ごろ感の買いが入り、大幅利下げ観測もあつてダウは146ドル高となつて終えた。本日の東京市場は米国株の反発も材料にならず戻り売りに押され小幅反落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は430万株の売り越し。明日のSQや週末の3連休を控え様子見気分が強く、先物主導で下げ幅を拡大している。3市場の信用買い残が2005年9月以来の3兆円割れを記録するなど需給面の改善や大口の外人買いも一部に見られ、原油価格の落ち着き、円安傾向、東証1部の配当利回りが1.6%となる一方で長期金利が0.2%下げるなど環境面で好転が見られるようになつた。日経平均でもう少し下を見る向きもあるが、信用期日明けの反転を期待して銘柄の物色を続けたい。  

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