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場況と戦略

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明日から新年度入りの場況   2008/03/31(月)16:29:38  
  もともとドレッシングの期待は薄かったが、ここまで厳しい決算末になるとは思わなかった。寄り前に発表された鉱工業生産指数は事前予想より悪くはなかったものの、寄り付きの下がり具合が限定的になる程度。後は今晩の米株式市場を懸念して軟調な地合いを余儀なくされた。モノラインのFGICがシングルBまで格下げされ、再び信用収縮の動きが出るかもしれないとの懸念がある。また、明日の短観でも大企業製造業の業況判断(DI)が相当に悪くなるとの見通しが足を引っ張ったのだろう。売買代金は2兆円超であるも、値下がりしている銘柄が多く、セクター別でも、ほぼ全面安の様相を呈した。明日も週明けの米株式市場がどうなるかで地合いが左右され、新年度入れだからと言って特別な動きはなさそうである。投資スタンスは相変わらず逆張り。加えてヘッジ・ポジションも同時に持ちたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/31(月)10:59:39  
  先週末の米国市場は良好な経済指標の発表で堅調な始まりであったが、百貨店大手の業績見通し悪化や金融機関に対する業績不安が相場の重しとなって下げに転じ、ダウは86ドル安で終えた。本日の東京市場は前週末の大幅高の反動や米国株の下落基調を嫌気して反落。2月の鉱工業生産指数は予想を上回ったが影響は限定的で、今朝の外国証券経由の売買動向は440万株の売り越し、円相場は99円台後半の動きとなっている。期末で「お化粧買い」が期待されるものの外部環境、政局、業績など買い材料は乏しく、閑散相場が続く。今週は明日の日銀短観や米国のISM製造業景況指数、雇用統計など注目すべき発表が相次ぐことからも様子見ムードは強い。中長期スタンスでは環境、省エネなど市場テーマに添った銘柄の押し目買いに徹するか、短期では値動きの良い新興市場のネット関連がねらい目か。  


今日から変化日の場況   2008/03/28(金)15:07:54  
  前場は小幅安で終えた日経平均株価は、後場に入って急上昇し215円高。手掛かり材料難が続く閑散な市場環境のなかで、期末を意識したドレッシング買いが指数を押し上げたようだ。ただ、ドレッシングであるならば持続性は全く期待できず、注目したいのは来週発表される日銀短観発表後の市場動向。市場関係者のコンセンサスは「弱い」で一致し、指数には織り込み済みと見られるものの、実際の数字が発表されたあとの仕掛けも懸念されることから無理は出来ないところであろう。為替、商品市況、NYの影響が払拭できないうちは本格的な株価上昇は難しい。投資スタンスは継続。
 


前場の場況と後場の戦略   2008/03/28(金)11:02:40  
  昨日の米国市場は景気の底堅さを示す経済指標の発表があったが、オラクルの四半期決算が予想を下回つたことや、大手証券の資金繰り悪化の観測もあつてハイテク株、金融株に売りが先行して続落、ダウは120ドル安となつて終えた。本日の東京市場は週末であり、月末、年度末接近から積極的な売り買いなく、閑散な中で軟調な動きとなっている。今朝の外国証券経由の売買動向は260万株の買い越し、円相場は99円台前半で推移。2月の消費者物価指数(CPI)は1%上昇し、消費も横ばいとの発表も投資心理を冷やしたが、一巡後は底堅い値動きとなった。政局混迷、業績悪化懸念、信用収縮と投資環境は芳しくなく、好材料よりは悪材料に敏感に反応する相場では様子見が賢明か。主力株は避けて、個別の材料株物色は続けたい。  


東京は花見の季節という場況   2008/03/27(木)15:21:15  
  相変わらず外部環境に依存する地合い。米経済指標の悪化や金融機関の業績悪化見通しを受けて米株式市場が軟調に推移、為替市場でも1ドル=98円台に突入したとなどから、東京株式市場も甘いスタートを切った。しかし、その後は狭いレンジで一進一退を繰り返す方向感の薄い展開へ。失業率、有効求人倍率、消費者物価指数、家計調査など主要な国内経済指標の発表を明日に控え、様子見ムードが強かったことも響いたようだ。売買代金も1.92兆円と昨日同様に2兆円割れである。元気の続かない株式市場に業を煮やす市場参加者も多かったことだろう。セクター別には原油価格の高騰を受け、鉱業が高い一方ゴムが安く、また円高で電機、自動車、精密など輸出関連が売られたほか、金融も総じて冴えなかった。週末の明日も米株・ドル円レートに左右される地合いが続くものと思われる。投資スタンスは継続。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/27(木)10:58:08  
  昨日の米国市場は2月の耐久財受注額の減少や新築住宅販売が13年ぶりの低水準であったことから景気後退が再認識され、また、大手金融機関の業績下方修正の見通しから金融株中心に売りが広がりダウは109ドル安となつて終えた。本日の東京市場は米国株安、円高など外部環境の悪化を嫌気して売りが先行し続落となった。今朝の外国証券経由の売買動向は210万株の買い越し、円相場は米追加利下げの思惑を背景に98円台の円高となつた。閑散相場が続いており、昨日の売買代金が2兆円を割り込むなどエネルギー不足は顕著で、買い材料のない中ジリ安商状となつている。米国の景気後退が確認され、一段のドル売りが予想されるため輸出関連は手掛けにくく、金融市場はひとまず落ち着くものの、来月中旬の欧米金融機関の四半期決算を控えているため消去法的に内需関連株の押し目狙いしかないような相場。
 


かなりグルグル場況   2008/03/26(水)19:12:18  
  結局は往来相場。そろそろ戻り一服という声も出始めているようだ。米株式市場がマチマチだったことを受けて、東京株式市場も同様の展開となった。もっとも、方向感の薄い展開と言ってしまえば、それまで。売買代金も再び2兆円を割り込んで、1.78兆円に甘んじている。加えて為替市場でも1ドル=100円割れになったため、リスク回避の動きが次第にあらわれていた。こうした地合いの中で、物色セクターは鉱業、石油、ゴム、商社などだったが、久しぶりに商品市況が回復したことを評価しているという。また、個別に値下がり銘柄数が過半数に及び、投資環境が芳しくない様子を物語っていた。明日も外部環境の結果次第で指示用センチメントが変わることに。市場の温度を測りながらの投資スタンスであるが、基本的には市況関連を中心に逆張りで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/26(水)10:58:53  
  昨日の米国市場はS&Pの住宅価格指数の大幅悪化や3月の消費者信頼感指数が予想を下回ったことなどを嫌気して下げたが、ハイテク株に押し目買い、買い戻しが入って下げ幅を縮小してダウは16ドルの小幅安で終えた。本日の東京市場は実質新年度入りとなり、3月期末配当落ち分の100円安で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は940万株の買い越し、円相場は100円を挟んだ動きでやや円高傾向。積極的な材料に乏しい状況で商いは閑散、先物主導の相場付きは変わっておらず、一巡後も様子見ムードの強い中、戻り待ち売りに軟調な展開。ドル安の一服、商品価格の高止まりなどから過度の悲観論は和らいだ模様だが、サブプライム問題の悪影響は出尽くしておらず、今後も外部要因に左右される展開が続くものと思われる。ただ、新興市場では個人を中心にネット絡みの株が物色されだし明るい材料。

 


ドルの買い戻し一服か、という場況   2008/03/25(火)15:49:32  
  大幅高。日経平均株価は約2週間ぶりに12700円を回復した。週明けの米株式市場が好調に推移。ベアーの買収株価が5倍に引き上げられたことに加え、中古住宅販売件数が予想を上回る内容だったことを好感した。これを受けて為替市場では一時1$=101円に達するなど、楽観的なムードが広がる。東京株式市場においても元気の良い地合いだが、売買代金は2.2兆円超がやっとの薄商い。相変わらず市場参加者が少ないようだ。こうした環境で権利つき最終売買日ということから好配当利回り銘柄が物色されている。また、個別に値上がり銘柄数は1300を超えて全面高の様相。セクター別にはゴム、ガラス土石、電機、商社、海運などが賑った。明日の米株式市場は利食い先行になる可能性があるため、日本株も上昇一服か。ここは一旦利食いを入れて、次の展開を待ちたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/25(火)11:03:50  
  昨日の米国市場は証券大手ベアスターンズの買取価格5倍引き上げから金融株に見直し買いが入り、2月の中古住宅販売件数が予想外にプラスであったことも好感されて大幅に上昇しダウは187ドル高となつた。本日の東京市場はこれを好感して幅広い銘柄に買いが先行し日経平均は200円高に迫った。今朝の外国証券経由の売買動向は4営業日連続の買い越しとなり、円相場も100台後半の円安となっている。3月期末権利取りの動きに加え自動車、ハイテク等の輸出関連株が買われる一方、銀行、不動産等の内需関連が軟調。ドルが買い戻され、商品相場も下落するなどリスク許容度の改善が進み外部環境が落ち着いてきたが、日本の景気は踊り場を向かえ、来期の減益を織り込みつつあるなど買い材料に乏しい状況となつている。ただ年度末を控え株価を意識した動きが期待されて目先は買い安心感が広がりつつある。  


彼岸明け初日は静かな場況   2008/03/24(月)18:08:22  
  閑散・薄商いの週明け。決算末で国内機関投資家は動けず、グッド・フライデーで外国人投資家が連休だったため、東京株式市場は開店休業状態を余儀なくされた。休み明けとなる今晩の米株式市場を見たいとするムードが支配的。売買代金は1.78兆円と今年最低記録(大発会の半日取引を除く)を再び更新した。日経平均株価は、ほぼ寄り引け同値で方向感なし。セクター別の物色対象もマチマチ、個別に値上がり銘柄数も約半数で極めて特徴は薄かった。寄り前に法被要された法人企業景気予測調査は前回より悪化したとの内容。しかし、そのために為替市場が、じわりと円安傾向であったことは救いである。明日こそ外部環境の影響を大きく受ける地合いだろうが、向こうでは金融市場に落ち着きが出始めているため、懸念は少ないと言えよう。主力銘柄の買い戻しに追随するスタンスで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/24(月)10:57:53  
  先週末の欧米市場は休場。本日の東京市場は買い手掛かり材料の乏しい中、前週末続伸した反動で戻り待ち売りが先行して4日ぶりに小反落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は630万株の買い越し、また円相場も99円台後半で落ち着いたことも市場に安心感を与えている。一巡後は積極的な買いが乏しいものの主力株中心に買い戻され日経平均は1万2500円台を回復している。米景気の動向や不良債権問題などから予断は許さないが、目先的には信用不安がやや後退し、ひとまず落ち着きつつある。今週は3月期末を控え(25日が3月決算企業の売買最終日)、法人筋の最後の売りがあるが、個人の好利回り株の配当取りと買い戻し、貸し株返済の買いなども予想されよう。信用買い残、裁定残とも低水準のままで需給は改善しており、これまで売り込まれた内需関連株の戻りに注目していきたい。  


やはり春彼岸は牡丹餅の場況   2008/03/21(金)17:30:46  
  薄商いで上昇トレンドに信憑性なし。週末の東京株式市場は堅調に推移した。前日の米株式市場が高かったことに加え、週末のポジション調整は売り方の買い戻しが中心だったのだろう。しかし、米株式市場は前日の急落を戻しただけ。東京株式市場もボリュームは乏しく、売買代金は今年最低を記録してしまった。決算末が近づくに連れ、ますます実需の売買が少なくなる中、先物が株価指数を先導する地合いである。こうした環境で商品市況が大幅に下落したため関連セクターは軒並み下落。しかし、それ以外の業種は総じて好調。中でも紙パ、小売、銀行、保険、その他金融、不動産、電力ガスなど、これまで低調だった業種が買い戻されていた。こうした傾向は来週に拍車がかかりそうであるも、少し楽観的な動きは続くかもしれない。ならば物色は日本を代表する銘柄であろう。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/21(金)10:57:49  
  昨日の米国市場は前日の急落の反動から買い戻しが入り、また、フィラデルフィア連銀景気指数が予想ほど悪化しなかったことや住宅公社監督局が住宅ローン債権の買取枠拡大を発表したことも好感されて上昇しダウは261ドル高で終えた。本日の東京市場は続伸。米金融株の上昇を受けて大手銀行株が買われ、原油価格や非鉄金属など商品市況の急落を受けて非鉄金属株の下げが目立つ。今朝の外国証券経由の売買動向は1390万株の買い越し、円相場は99円台半ばでの動き。寄り一巡後は実需の買いが入らず先物主導で伸び悩んでいる。外人投資家は昨年まで17年連続して日本株を買い越してきたが、今年はこれまでは売り越しとなつており、世界的な信用リスク回避の動きから欧米のヘッジファンドの売り継続が予想されるが、国内低金利と資金運用難の状況に変わりなく相場の落ち着きを待って出動したい。
 


依然として上値の重い場況   2008/03/19(水)16:23:23  
  米株の急騰を受けて元気だったが、薄商いで伸び悩み。休日前の東京株式市場は堅調なスタートを見せた。為替市場で一時1ドル=100円台にまで回復したことも好感したと思われる。ただ、それは長続きせず。再び1ドル=100円割れへ。また、債券市場では「ベアー・スターンズの次が欧州系のどこそこ…」などという「魔女狩り」が横行しておいて長期金利が低下。やはり株価の上値を抑える要因となったようだ。加えて、売買代金は2.33兆円と昨日同様に乏しく、上昇トレンドが本物ではないことを物語っている。こうした地合いで物色セクターは証券を筆頭にゴム、鉄鋼、機械、自動車、その他製品、銀行など幅広い業種。個別にも値上がり銘柄数は1500を超えた。さて明後日は休日明けの週末。依然として外部環境次第の相場になりそう。再びヘッジ・ポジションを考えたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/19(水)11:17:44  
  昨日の米国市場は大手証券2社の四半期決算が減収、減益ながらも予想を上回ったことから安心感が広がり、午後FRBによるのFFレート0.75%引き下げと追加利下げの可能性を示す発表もあつて大幅に上昇しダウは420ドル高となった。本日の東京市場はこの米国株の急進と円高一服から大幅続伸し、ほぼ全面高で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は880万株の買い越し、円相場は100円を挟んだ動きで買い安心感を与えている。しかし、中ごろからは手詰まり感強く高値圏でのもみ合い。ひとまず信用収縮懸念は落ち着いた模様だが、本日は直近大幅下落の反動で買い戻しが先行しており、日米景気の鈍化、払拭されない外部環境、政局混迷など買う材料に乏しい。3月期末要因で動き難い状況もあり、短期リバウンドはあつても中長期スタンスでは様子見が賢明な相場つきとなっている。
 


まだ油断できないのは気温も同じの場況   2008/03/18(火)16:46:07  
  いくら値を戻したところで日経平均株価が12000円を回復できないのであれば、まだ市場センチメントは好転していないと思われる。米株式市場においても朝方に急落したニューヨーク・ダウは値上がりしたが、ナスダックや米債券市場を見る限り、地合いが強くなったとは言えないだろう。またマーケットでは、第二のベアー・スターンズがリーマン・ブラザーズではなかろうかなどと悪い噂は絶えず。東京株式市場においては見送りムードが高かった。ボリュームも少なく、依然として先物主導の相場である。もっとも今日に至っては、外部環境に大きな変化がないことから、株価指数を振り回したところで提灯が付き難いと判断したのか、比較的おとなしかった。明日は米FOMCの結果次第。0.75%程度の利下げと市場を安心させるバーナンキ議長のコメントがあれば、日本株も反発に向かうであろう。主力株の押し目狙いで対応したい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/18(火)11:03:38  
  昨日の米国市場は信用不安が高まりから一時ダウは200ドル近く下げたが、18日のFOMCで大幅利下げが実施されるのではとの期待感から21ドル高と買い戻されて終えた。本日の東京市場は米国株の下げ止まりから値がさハイテク株中心の買い戻しと自律反発狙いの買いから反発して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は810万株の売り越し、円相場は96円を挟んで若干の円高。金融市場での警戒感は根強く、また、FOMCでの利下げ幅や大手証券の決算発表を前にして様子見ムードが広がり、一巡後は上値の重い展開となっている。前日までの3日間で日経平均は1000円強下落したため、予想PERは13倍と36年ぶりの水準となり、PBRも6割が1倍を割り配当利回りも2%近くなつた。外人のリスク回避の動きや機関投資家による期末を前にしての手控えなど買い手不在の重苦しい相場だが、逆張りも一考か。

 


今日から彼岸入りの場況   2008/03/17(月)17:47:56  
  厳しい週明け。米金融市場が混迷を極めている。クレジット・リスクの急騰により、ベアー・スターンズが経営破たん寸前にまで追い込まれた。そこで米FRBは緊急利下げを敢行。また、JPモルガン・チェースによる買収が決まる。しかし、0.25%の利下げではもの足りんとの見方が支配的。挙句に週末で30ドル以上していたベアーが、わずか2ドルで身売りしたとあっては混乱が収まらないのも当然であろう。そのため為替市場では急激なドル安に見舞われ、東京株式市場も右に倣えでだった。もっとも、これだけ激しく日経平均株価が動いているにもかかわらず、ボリュームは極めて少ない。動く材料も外部環境なら、動かしている投資家も外部であることが窺われる。明日は米国次第。畳み込むような政策が打ち出されれば、急反発は必至。しかし、落ち着かない状態は変わらないだろう。逆張りやマーケット・ニュートラル戦略で臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/17(月)11:03:01  
  先週末の米国市場はNY連銀がJPモルガンを通じて証券5位のベア・スターンズに資金供給を行うと発表したことから、改めて信用リスクが認識されて売りが膨らみ、ダウは194ドル安となつて終えた。本日の東京市場はJPモルガンによるベア・スターンズ買収や米公定歩合の引き下げなど資金供給策の発表にもかかわらず、金融不安が後退せず大幅下落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は850万株の売り越し、円相場は96円台半ばまで上昇、12年半ぶりの円高となり金融関連のほか、自動車、電機など輸出関連も売られほぼ全面安で推移している。日経平均は2年7ヶ月ぶりに1万2000円を割った。今週は米FOMCでの利下げ幅決定や鉱工業生産、生産者物価指数、住宅着工件数などの指標発表があり不安心理の払拭につながるか注目したい。その間日本株は下値模索の展開が続こう。
 


今日は兜町も雨模様の場況   2008/03/14(金)18:09:10  
  冴えない週末であった。前日の米株式市場が前半に急落するも後半は回復して取引を終了したことから、少しは反発が期待されていた。しかし、それは前場までしか続かない。後場から再び為替市場でドル安が顕著となり日経平均株価も反落。引けにかけて少し戻ったが、来週に懸念を残す引け味だった。売買代金は3.7兆円まで膨らむもメジャーSQのせいであって、その分を除けば昨日と大きく変わらない薄商いと思われる。こうした地合いで全般的に軟調な中、水産・農業・鉱業など一次産品関連が賑っていた。さすが商品市況の高騰が効いている。さて、来週は米FOMCや米系証券の決算発表などで手控えムード満点。だが、引き続き盛り上がりに欠けるボリュームで、為替市場、あるいは米株やアジア株など外部環境に振り回されながら、値動きの激しい展開が予想されよう。ヘッジしながらエネルギー関連の順張りで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/14(金)10:59:01  
  昨日の米国市場は2月の小売売上高が予想に反し減少したことから景気後退が一層強まったとして大幅続落となつたが、サブプライム関連の評価損計上は峠を越えたとするレポートが出て買い優勢となり反発、ダウは35ドル高で終えた。本日の東京市場は米国株の反発、円高一服を好感して小高く始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1250万株の売り越し、円相場は100円台後半の動き。SQ算出が終わり、昨日の急落を受けた買い戻しが一巡した後は、週末であり、来週の米FOMCや投資銀行の決算発表を控えて投資家の慎重姿勢が続いている。円、原油価格の急騰で業績に警戒感が広がり、政局混迷、信用収縮による金融不安など投資環境は悪化しているが、マクロの経済指標は今のところ順調なので暫くは様子見が賢明か。
 


久しぶりに書く場況は厳しい場況   2008/03/13(木)17:35:57  
  急激な円高で株価急落。ドル円レートは約12年ぶりに1$=100円を割り込み、東京株式市場に大きな影響を与えた。日経平均株価は一時500円以上の下落に見舞われる。引けで少し戻すものの、昨年来安値を更新して取引を終了した。こうした背景には、米投資会社大手カーライル・グループ会社の破たんや米ベアスターンズのCDS拡大など、なかなか金融不安がおさまらないことが挙げられよう。しかし、SQ前日ということも手伝って先物中心の動きだけに、これだけ指数が乱高下しても売買代金は2.4兆円を超えることはできなかった。こうした地合いで元気なセクターは鉱業。原油価格の上昇に加え、GSの条件付き200ドル/バレルという見方も手伝い、全面安の中で目先筋の目を誘っている。今晩の米株式市場も揺れることが予想され、波乱のSQになりそう。日経リンク債のノックイン狙いもあるため、予断を許さない週末か。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/13(木)11:02:25  
  昨日の米国市場は前日の急騰の流れを引き継ぎ上昇して始まったが、原油価格の上昇、ドル安などインフレ圧力の強まりを嫌気し、利益確定売りが優勢となって次第安となりダウは46ドル安で終えた。本日の東京市場は円高、原油高など外部環境の悪化から売り先行して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は20万株の小幅売り越し、円相場は101円台前半。悪材料が出た訳ではなく下値を売り叩く動きはないが、明日の先物・オプションSQ算出を控えての持ち高調整や先物への仕掛け的な売買から下げ幅を拡大、また、日銀総裁が決まらないことも嫌気されている模様。金融不安から銀行株が売られ、円高進行から自動車、ハイテク株など輸出関連が軟調となつている。来週18日の米FOMCで利下げ幅が決定するまでは見送りムードが続こう。
 


明日は重要変化日の場況   2008/03/12(水)16:45:07  
  ほぼ寄り天。欧米中央銀行が発表した流動性対策で信用収縮懸念が後退し、日経平均株価は一時13000円台を回復も、参議院で武藤日銀副総裁の総裁昇格が否定されたことで徐々に上げ幅を縮小する展開となった。グローベックスの米株先物がさえないことなども市場心理を冷やした。東証一部の売買代金も2兆4189億円と低迷が続いており、需給面からも戻り売りに押されやすい。こうしたなか、週末にメジャーSQを控えて、明日も不安定な相場が続く可能性が高い。引き続き、ロング・ショート戦略で臨むか、先物やオプションを使ったヘッジ・ポジションを持って押し目買いに徹したい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/12(水)10:54:37  
  昨日の米国市場はFRBが住宅担保証券などを使った市場への資金供給策を始め、米欧5中銀による資金供給拡大の緊急声明発表を好感して金融株中心に戻し、ダウは416ドルの大幅高で終えた。本日の東京市場は米国株の急反発、円高の一服など外部環境の改善を背景に買いが優勢となり、一時日経平均は400円高となるなどほぼ全面高となった。また、10‐12月の改定GDPが予想を上回ったことも安心感を誘った。今朝の外国証券経由の売買動向は610万株の買い越し。しかし一巡後は先物市場の伸び悩みを受けて戻り売りに押され上値が重くなっている。昨日、主力株中心に買い戻しが入り、相場の雰囲気がやや明るくなつた所で米FRBによる信用収縮対応策が出て金融不安がやや遠のいたが、依然米国の景気後退懸念は残つており、今後政策の効果を注視しつつ個別材料を重視して対応していきたい。  


ショートカバー中心の場況   2008/03/11(火)15:44:55  
  売り圧力も減退。米国株安を受けて、寄り付き後の日経平均株価は昨日更新した昨年来安値を更新する12352円まで下落。ただ、前場中頃から、昨日厳しい下げを演じた鉄鋼株などに押し目買いが入ると徐々に切り返しを見せ、引けは126円高と小幅なリバウンドとなった。東証一部の値上がり銘柄数は午前9時15分で244銘柄に留まっていたが、こちらも引けは1006銘柄まで増加し、一旦底打ち感も感じられる一日であった。しかし、東証一部の出来高を見ると23.7億株とお世辞にも大商いとは言えず、週末のSQを前に先物を買い戻す動きが優勢になったに過ぎないと見るほうが妥当であろう。明日も海外市場、為替、SQの不安定要素は残り、不安定な相場が続きそう。目先底入れと安易な飛びつきは割り切った上で。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/11(火)10:57:52  
  昨日の米国市場は景気後退局面入りしたとして売りが先行し、ベアースターンズの資金繰悪化の噂を始め金融機関の業績悪化が一段と進んでいるとして警戒感が広がり大幅に続落しダウは153ドル安で終えた。本日の東京市場は米景気への警戒感や原油高、円高進行を嫌気して続落して始まった。日経平均は2年半ぶりに1万2300円台後半の安値水準まで下げたが、鉄鋼、非鉄金属株などに買い戻しが入ってやや落ち着きを取り戻している。今朝の外国証券経由の売買動向は840万株の売り越し。売り叩くよりは買いが少ないため、先物主導で値動きが荒くなつているが、特に今週末は先物・オプションのSQ算出を控え、目先筋以外の仕掛け的な売り買いが望めない状況。昨年11月以降、配当利回りが長期金利を上回る逆転現象が定着。東証1部で4%超が99社に上つたといわれている。  


13日が重要変化日の場況   2008/03/10(月)16:52:18  
  昨年来安値更新の週明け。寄り前の1月機械受注で船舶・電力除く民需が前月比+19.6%とコンセンサスの+2.9%を大幅に上回り、日経平均株価は買い戻しが優勢となり、誰もがリバウンドを期待したが、週末にメジャーSQを控えていることや、日銀総裁の空席懸念などから積極的に上値を追う動きも見られずに失速。薄商いの中で先物に仕掛け的な売りが出たことにより、日経平均株価は一時12527円まで下落し、1月21日に付けた昨年来安値を更新する展開となった。指数に以上に体感温度は低い。新興市場ではマザーズ指数が600ポイントを割り込んだことに加え、主力株でも鉄鋼、商社、非鉄、海運などの割安株の下落が厳しいからだ。昨年8月にもバリューが効かない相場があった。今回もヘッジファンドの解約に伴う手仕舞い売りだと推測される。もっとも、年金などの買いも観測され、一巡後は下げ渋る動きとなり懸念された日経リンク債による連鎖ノックインなどは現時点では杞憂に終わっている。こうしたなか、東証一部の売買代金は2兆4347億円と低迷が続いており、底入れしたような雰囲気ではない。当面は不安定な相場が続きそうなため、ロング・ショート戦略などで臨むスタンスは継続。  


前場の場況と後場の戦略   2008/03/10(月)11:01:31  
  先週末の米国市場は、2月の雇用統計が大きく下振れしたことから投資家心理が悪化、売りが優勢となつたが、利下げ幅拡大観測や緊急利下げの思惑が相場を下支えし結局ダウは146ドル安で終えた。本日の東京市場は米国株安、円高を受けて続落して始まった。寄り前発表の1月機械受注は予想を大きく上回ったが反応は薄く、今朝の外国証券経由の売買動向は1250万株の売り越し、円相場は海外で一時101円台を付けるも現在は102円台前半の動き。売り一巡後は買い戻す場面もあったが、勢いは弱く主力株中心に改めて売り込まれている。米経済指標は景気悪化を示す数字が相次ぎ、原油等商品市況も最高値を付けるなど景気後退下のインフレとなつてきたが、この影響をモロに日本経済は受けるため、今後の企業業績には楽観論を排し、銘柄選択に際しては個別材料を重視して慎重に対処していきたい。  

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