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場況と戦略

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明日から7月相場の場況   2008/06/30(月)16:14:12  
  8営業日続落でも下げ渋りの週明け。先週末の米株式市場が軟調で続落となったことから、東京株式市場も厳しいスタートが予想された。しかし、甘いながらも堅調な動きを見せ、日経平均株価は3月安値からの直近高値までの上昇幅38.2%調整というテクニカル的な水準で下げ止っている。明日に日銀短観、木曜日夜にECB理事会、金曜日の朝に米雇用統計など、マーケットにインパクトあるイベントが目白押しであることから様子見ムードは強く、売買代金は2兆円乗せがやっとだった。こうした地合いで物色セクターはマチマチであるも、鉱業、石油、鉄鋼などの市況関連に加え、水産・農林、電力・ガスなどが賑っている。また、個別に騰落はトントンと方向感は薄いが、値上がり率ランキングを見れば依然として材料株物色が続いていることを物語っていた。こうした地合いでは引き続き、売りでも買いでも値動きの良い銘柄の順張りである。  


前場の場況と後場の戦略   2008/06/30(月)10:57:17  
  前週末の米国市場は過去最高値を更新した原油価格が相場の重しとなり、また、一部金融機関の損失拡大やモルガン・スタンレーの格下げ報道などから金融株中心に売られ、ダウは106ドル安と年初来安値を更新して終えた。本日の東京市場は米株安、原油高、円高傾向を嫌気して買いが手控えられ、前週末の終値を挟んだ動きで始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1980万株の買い越し、円相場は106円前半。方向感に乏しい中、鉄鋼、商社など一部の銘柄に自律反発狙いの買いが入っているが様子見ムードは強く小動きに終始している。原油高からインフレ警戒感が強まり下落を続ける米国市場の影響から前週の日経平均は7日続落し、今週も上値の重い展開となっている。一部に下げ過ぎ感のある銘柄も散見されるが外部環境が好転しない限り手が出せない状況。今週は日銀短観、米雇用統計など主要指標の発表が相次ぎ要注目。  


場況 6周年記念おめでとうの場況   2008/06/27(金)16:23:44  
  年初来安値を更新した米国株を受けて日経平均株価も急落。寄り前の5月鉱工業生産(速報値)で前月比2.9%とコンセンサスの2.7%を上回ったがほとんど影響はなく、売り一巡後は13500円でもみあう展開となった。後場からはインドや中国などのアジア市場の株安が売りに拍車を掛け、一時13500円を割り込む場面も見られたが、投信の設定などへの期待から買い戻され、引けは277円安の13544円となった。東証1部の値上がり銘柄数は328、値下がり銘柄数は1329とほぼ全面安。マザーズ指数も一時544.09円まで下落し、年初来安値を更新するなど新興市場も大きく売られた。こうしたなか、昨日大幅に下落したGSユアサ(6674)に下げ渋る動きが見られていることは注目されよう。この辺が再び勢いを取り戻せば個人投資家中心にセンチメントが改善することが期待される。もっとも、今晩の米国株や原油価格次第では、13000円程度まで突っ込む可能性があり要注意。目先は弱めのスタンスで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/06/27(金)11:05:20  
  昨日の米国市場は原油価格が過去最高を更新し、景気への影響とインフレによる利上げ懸念が広まり、また、大手証券によるシティGやGMの投資判断引き下げもあって全面安となりダウは358ドル安で終えた。本日の東京市場も大幅下落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は280万株の売り越し、円相場は米株安、原油高を背景にドルが売られ107円近辺の動き。5月の消費者物価指数が市場予想を上回り、家計調査でも消費の減速が明らかになるなど指標面でも嫌気されほぼ全面安の展開。売り一巡後はアジア株の動向を睨み下げ止まりとなっている。サブ問題に端を発した金融不安はやや落ち着きを取り戻しつつあるが、なお欧米金融機関の業績には注意が必要で、原油、食糧の値上げによるインフレ・利上げ懸念が欧米市場に影を落とし、東京市場も当面上値は重く見送り商状が続くと思われる。  


秋になったような気温の場況   2008/06/26(木)17:26:29  
  上値重い。日経平均株価は一時14000円を試しにいくような展開になったが、追随するような動きも見られずに7円安の13822円と続落。ただし、東証1部の値上がり銘柄数は682、値下がり銘柄数は930ということを考慮すれば、体感温度は低かったのではなかろうか。特徴的なのはGSユアサ(6674)を中心とした電池関連や太陽電池関連などの材料株が大きく下落したこと。これらの環境関連は息の長い相場が予想されるが、目先は物色対象が変わった可能性が考えられる。日経平均も5日線に上値を抑えられる格好となっており、少し注意が必要かもしれない。もっとも、7/1の日銀短観や7/3の米6月雇用統計、ECB理事会などを見極めたいとする向きも多く、薄商いのなか方向感に乏しい展開は続きそうだ。待つのも相場で臨みたい。
 


前場の場況と後場の戦略   2008/06/26(木)11:04:28  
  昨日の米国市場は原油価格の下落や新築住宅販売、耐久財受注が予想通りで買い支援材料となり、値ごろ感の買いも入りダウは4日ぶりに反発、4ドル高で終えた。注目のFOMC声明はインフレ重視の姿勢を示すも、早期利上げの示唆はなかった。本日の東京市場は米株高が安心材料となり小反発して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は360万株の売り越し、円相場は108円を挟み落ち着いている。先物主導で一時マイナスに転じたが押し目買いもあり、こう着した相場が続いている。世界的に金融政策の方向性を見極めたいとする投資家が多く、株、為替、商品市場では投資マネーの増加傾向が一服して様子見ムードが支配している。東京市場も底割れのリスクは後退しているものの、積極的な売買は手控えられ、目先の個別材料株物色が中心となつている。  


手出し無用は明言だった場況   2008/06/25(水)15:08:09  
  スルガ破たんで新興不動産が総崩れ。不動産セクターに加え、その他金融も軟調であった。そのためか日経平均株価は前日比で一時200円以上安くなり、6/13のザラバ安値を下回る場面も。しかし後場に入って、少しずつ切り返し。わずかにマイナスだが、ほぼ高値で取引を終了した。寄り後から大きく下がった理由がはっきりしないと同時に、戻った理由もよく分からない。売買代金は2兆円程度と依然少なく、今晩の米FOMCを控えて様子見ムードは強かった。こうした地合いで個別の騰落はマチマチ。セクターでは陸運を筆頭に薬品、窯業、海運、倉庫が堅調である。テクニカル的に目先の調整局面で下ヒゲは底入れシグナル。ボリンジャーバントでもマイナス2標準偏差に触っているので、いつ反発してもおかしくない。もっとも地合いが弱いことから、ボラティリィティの高い展開になりそう。バイボラ・ポジションか、待つのも相場か。  


前場の動向と後場の戦略   2008/06/25(水)11:04:59  
  昨日の米国市場は原油高や国際貨物大手UPSの業績見通し引き下げを嫌気し、6月の消費者信頼感指数が16年ぶりの低水準であったことや住宅価格指数も芳しくなかったことから売られたが、FOMCの内容を見極めたいとする思惑もあって下げ渋りダウは34ドル安で終えた。本日の東京市場は米株の軟調から主力株中心に売り先行で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1120万株の売り越しであつたことも嫌気され、円相場は107円後半の動き。米FOMCを控えこう着感強く、先物市場での仕掛け的な売りで下げ幅を広げている。米金融不安の再燃、世界的な景気減退とインフレ懸念により市場には警戒感が広がり弱含みの展開となっている。積極的な売買が手控えられ売買代金は今年最低となるなど様子見ムードの中、環境関連の個別材料株の物色は続こう。  


そろそろ血の匂いがするかもしれない場況   2008/06/24(火)18:55:22  
  商い最低、様子見ムード深まる米FOMC前。今日の東京株式市場は絵に描いたような凪相場だった。日経平均株価は値動き薄く、ボリュームが極端減少している。個別に騰落はトントンで、上下どっちの方向に行って良いのやら方向を決めあぐねる様子を物語っていた。こうした地合いで物色セクターは水産。農業、建設、食品、その他製品、商社、証券、保険、陸運と脈絡なし。また、冴えない業種もゴム、鉄鋼、その他金融などである。ニューヨーク・ダウとは異なる動きが目立つものの、やはり外部環境に振り回される状況は同じらしい。しかし、早い段階で25日移動平均まで戻せないと、日経平均株価はTOPIX同様チャートが壊れてしまう。機能に息を吹き返したと思われたGSユアサも値動きが悪く、こちらも同じように戻せないとダブルトップの様相。注意したいところである。  


前場の場況と後場の戦略   2008/06/24(火)11:01:35  
  昨日の米国市場は証券大手の人員削減報道や利益見通しの引き下げ等から金融株に売りが先行し、原油価格の高騰からインフレ警戒感も強まつたが、今晩のFOMC開催を控え様子見ムードに支配されダウは33セント安とほぼ横ばいで終えた。本日の東京市場は外部環境の悪化を嫌気して小安く始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は500万株の売り越し、円相場は108円前後と円安傾向。売り一巡後は金融株等の押し目買いで下げ渋り、円安から輸出関連株に買いが入り戻している。今晩のFOMCでは政策金利の据え置きが予想されるが、インフレ警戒のスタンスは一段と強まっており来月以降早々の利上げ転換があろう。東京市場は米株動向から見送られ、東証1部の売買代金は2兆円前後と薄商いが続き、先物主導で乱高下を繰り返すものの底値の堅い状況となっている。引き続き個別材料株の物色は続く。  


休むも相場の場況   2008/06/23(月)16:12:55  
  思ったよりしっかりな週明け。先週末の米国株の下落を受けて、日経平均株価も底割れが懸念されたが、寄り付きの売り一巡後は買い戻しが入った。グローベックスが上昇していることを受けて、今晩の米国市場への反発期待が高まったようだ。東証1部の値上がり銘柄数は530、値下がり銘柄数は1069とほぼ3分の2が値下がり。業種別では銀行、保険、証券などの金融株や不動産株が軟調な一方、電力・ガス、食品などのディフェンシブ銘柄に買われた。東証一部の売買代金は1兆9463億円と薄商いのなか、22日付の日経新聞が「経済産業省が太陽光発電を本格的に普及させるため家庭向けに補助金制度や優遇税制を検討している」と報じたことで、太陽電池関連などの低位材料株が盛り上がっていた。24〜25日のFOMCを前にボラの高い展開が続きそうだ。目先は慎重な投資スタンスで臨みたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/06/23(月)11:00:55  
  先週末の米国市場は原油価格の再上昇やモノラインの評価引き下げ、メリルリンチの業績下方修正観測などから金融不安が再燃しダウは220ドル安と3ヶ月ぶりに1万2000ドルを割り込んだ。本日の東京市場は米株急落を受けて大幅続落して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は220万株の売り越し、円相場は株安によりドルが売られ107円前半の円高。自動車、ハイテクなどの輸出関連株や大手銀行株中心に主力株がほぼ全面安となっているが、下値を売り叩く動きはなく、前引けにかけては押し目買いから底堅くなっている。今朝の4‐6月大企業景況判断指数が悪化したことも相場を悪くしたが、今週は国内で消費者物価指数、鉱工業生産指数などの発表があり、米国ではFOMC、新築住宅販売件数、実質GDPなど控えており引き続き様子見ムードとなろう。個別材料株物色は続く。  


13600円辺りが転換点の場況   2008/06/20(金)17:12:54  
  14000円割れの週末。米株式市場はしっかりだったが、東京株式市場は軟調な地合いを継続した。ボリュームは相変わらず少なく、売買代金は2兆円乗せがやっとである。外国人の日本株買いが継続するかどうかで様子見ムードが強いほか、一部の国内系金融機関の信用不安も流れて、期待された投信の設定は相場をけん引出来なかった。個別に値下がり銘柄数は1200を超えて全面安の様相。GSユアサが急落し、電池関連は軒並み急落。代わってさとうきび関連株が賑った。セクター別に紙パ、空運以外は軟調。中でも鉱業、建設、窯業、機械の下げが目立っている。来週は米FOMCが注目。金融政策の変更はないとの見方が大勢であるも、ドル高・原油安を目指す米当局のコメントが相場を左右するだろう。目先は投資スタンスを慎重に。  


前場の場況と後場の戦略   2008/06/20(金)11:00:30  
  昨日の米国市場は6月の製造業景況感指数の悪化から売り先行となったが、中国が石油製品の値上げに踏み切るとの報道が需要減少に繋がって原油先物価格が下落し、これを好感した買いと値ごろ感の買いが入りダウは34ドル高となって終えた。本日の東京市場は米株高、原油安、円安が下支えとなり押し目買いに小反発して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1090万株の売り越し、円相場は米株高からドルが買われ108円を挟んだ動き。週末で積極的に買い上がる材料も無い上に利益確定売りが出て下げに転じている。米大手格付け会社によるモノライン2社の格下げから再度信用不安が高まり、中国を始め海外の市場が下落していることもあり、暫く様子見を決め込む投資家も多く上値の重い展開が続くと思われる。個別材料株の短期売買が続こう。  


今晩の満月をどう評価するかという場況   2008/06/19(木)17:36:41  
  大幅安ながら14000円台は死守。米株式市場が軟調だったことから東京株式市場も甘いスタートを余儀なくされたが、その後も日経平均株価はジリジリと値を下げていった。メリルリンチの機関投資家調査で、外国人投資家の日本株ウェイトがアンダーウェイトからニュートラルになった様子が窺われ、彼らの買いが止まるのではないか、そんな観測によって売りが出たかもしれない。売買代金も2.17兆円と少なく、買いの手が鈍ったことを物語っている。個別にも値下がり銘柄数は1500近くに及び、セクターでも鉱業とその他製品以外はほぼ全面安であった。今晩の米株式市場がどうなるのか、明日設定の投信が押し目買いになるかどうかが注目されるほか、売買代金がトップになったGSユアサの値上がりが限界に到達したかどうかが心配されている。目先は投資スタンスを慎重にしたいところ。  


前場の場況と後場の戦略   2008/06/19(木)10:59:01  
  昨日の米国市場は米金融機関の相次ぐ損失計上で経営不安が広がり、原油価格の上昇による企業業績の悪化懸念もあって大幅安となり、一時1万2000ドルを割り込み、引けも131ドル安と3ヶ月ぶりの安値で終えた。本日の東京市場は米株安を嫌気し、また、前日の日経平均が1万4500円に接近したことから高値警戒感も出て売り先行となった。今朝の外国証券経由の売買動向は1110万株の買い越し、円相場は米株安を受けて円買い、ドル売りの流れとなり107円後半の円高。金融関連、輸出関連の銘柄が安く全体の指数を押し下げジリ安となっている。外国人の持ち株比率が5年ぶりに低下、サブ問題で換金容易な日本株を売却した為で、今後これの買い戻しや米株からの逃避が期待されるが、当面は値動きの軽い個別材料株(農業、環境、省資源等)の集中物色が続こう。  


明日は満月の場況   2008/06/18(水)16:25:19  
  材料株乱舞。昨日の米国株の下落の影響で寄り付きこそ安く始まった東京市場であったが、一巡後は個人投資家の旺盛な押し目買いや堅調なアジア株に支えられる格好となり、引けは104.45円高の14452.82円と大幅高となった。もっとも、東証1部の値上がり銘柄数は892、値下がり銘柄数は664と上昇したのは6割弱と体感温度はそれほど高くない。それもそのはず、盛り上がっていたのはGSユアサ(6674)を中心としたリチウムイオン電池関連や、フェローテック(6890)や東京製綱(5981)など太陽電池関連の一角。とりわけ、GSユアサ(6674)は全市場で出来高トップを記録した。東証一部の売買単価が1077円まで低下したことを考慮すれば、如何に低位株に物色が集中していたことが分かる。もっとも、売買代金は1兆9890億円と2兆円を割り込む低迷ぶり。材料株に群がる個人投資家以外は様子見を決め込んでいる様子。ボリュームを伴わないと200日移動平均線の14647.12円突破は難しいだろう。今晩のモルガンスタンレーの決算を受けた米国株の動向や、原油、為替などの外部環境次第では、一旦調整などといったことも考えられるためトレンドが出るまでは様子見が無難。材料株の飛び乗りは早めのレスポンスを心掛けたい。
 


前場の場況と後場の戦略   2008/06/18(水)11:02:20  
  昨日の米国市場は経済指標の発表内容や証券会社の決算がほぼ予想通りであったことから堅調に始まったが、米金融機関への追加増資の必要性を指摘したレポートが出て売りが優勢となりダウは108ドル安となって終えた。本日の東京市場は続落して始まり、その後は押し目買いが優勢となって切り返し、前日終値近辺での小動きとなっている。今朝の外国証券経由の売買動向は460万株の買い越し、円相場は107円台後半で小動き。相場の方向感が掴めず高安まちまちの動きが続いているが、当面は外部環境の落ち着きを待つ展開か。商いは低調で手掛かり材料に乏しく、外人を始め投資家の多くは見送っており、僅かに個別材料に短期資金が集中している状況。投資のスタンスは継続したい。  


はっきりしないのは天気か地合いかの場況   2008/06/17(火)15:34:24  
  絵に書いたような凪相場。週明けの米株式市場はマチマチの展開であったが、欧州のインフレ懸念がECB利上げ、欧米金利差拡大、ユーロ高・ドル安、原油高という流れを連想させた。もっとも急騰したのは原油ではなく、金やトウモロコシなどであったが…。そのため東京株式市場の行方が少し心配されたものの、日経平均株価は全く動かず。引けてみれば上下わずか88円である。商いも少なく、売買代金は辛うじて2兆円乗せ。個別に値上がり銘柄は過半数に及ぶも、消化試合の様相を脱するものではなかった。セクター別には水産.農林、建設、通信、海運、電力・ガスなどがしっかり、一方でゴム、鉄鋼、自動車、精密、保険などが甘くなっている。相変わらず外部環境の動向次第であるも、上昇トレンドを維持している間は投資スタンス継続で良いだろう。材料株についても同様である。  


前場の動向と後場の戦略   2008/06/17(火)11:05:48  
  昨日の米国市場は「ドル売り商品先物買い」の流れから原油価格が最高値を更新、再度インフレを懸念し、製造業景況感指数が2ヶ月連続のマイナスに落ち込んだこともあって大幅下落したが、引けに買い戻されダウは38ドル安で終えた。本日の東京市場は買い手掛かりに乏しい中、小動きで始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は20万株の売り越し、円相場は108円を挟み一進一退の動き。銀行や輸出関連株が相場の下支えとなるも、方向感なく前日終値近辺で推移している。日経平均は1年前の18200円から下げ続け、3月の11700円付近で底打ちとなり、現在は反騰一服の場面となっている。世界的な景気減退とインフレ進行の中、外人投資家主導の日本だけ独歩高はあり得ず、当面は外部環境を睨みつつ新たな展開を模索する状況。全体を見、個別の材料を吟味して慎重な対応を続けたい。  


真夏日の場況   2008/06/16(月)16:21:03  
  25日線回復の週明け。G8で原油価格の高騰をけん制する一方で、為替の協調介入や日米の協調利上げの可能性について言及されないなど物足りなさはあったが、ドル安を阻止したい米国の意向がある程度の形になったことから、東京市場は前場から買いが先行した。さらに、後場取引開始前のアジア市場の上昇を受けてSGX先物に買いが入ったことも支援材料となり、日経平均株価は前場と後場に100円程度の大きな窓を空ける珍しい動きとなった。もっとも、東証一部の売買代金が2兆1481億円と低迷していることから、G8を前に日本株のポジションをニュートラルにするため株先を売っていた外国人投資家によるショートカバー中心だったと推測される。そのため、買い一巡後は伸び悩む動きとなった。今週は16日のリーマン、17日のGS、18日のMSの決算などが波乱要因になるものの、為替がドル高に進み、原油価格が調整に転じるようなら、日経平均株価も15000円に向けた上昇トレンドが続くものと考えられる。一方、マザーズ指数は1.19ポイント安の602.41ポイントとなるなど新興市場が弱い。ここはメガバンクなどを中心とした主力株の上昇に付いていきたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/06/16(月)11:05:01  
  先週末の米国市場はサウジアラビアが大規模な原油増産を検討との報道から原油価格が反落し、また5月の消費者物価指数が概ね予想通りであったことからインフレ懸念が後退して大幅続伸しダウは165ドル高となって終えた。本日の東京市場は米株高、円安、原油価格の反落など外部環境の好転を背景にハイテク、自動車など輸出関連株中心に続伸して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は90万株の買い越し、円相場は円じり安の展開で108円前半の動き。しかし、不透明要因多く積極的な買い手掛かりに乏しい状況で商いも低調、高値圏のもみ合いとなっている。今週は米証券大手の四半期決算発表が焦点、その他住宅着工件数、鉱工業生産、卸売物価指数、景気動向指数など主要経済指標の発表を控え注目が集る。先週下値を確認し、戻りを試す相場だが、引き続き外部環境に左右されることになろう。  


13日の金曜日の場況   2008/06/13(金)16:02:06  
  軟調な週末。5月の小売売上高が予想を上回ったことを織り込んだ米国株を受けて、東京市場も寄り付きは14000円を回復する堅調なスタートとなった。国内年金と見られる小口のバスケット買いが入ったことに加え、GSが世界的にインフレ圧力が強まるなか、日本は物価上昇が切望されている唯一の国として他の市場と一線を画しているとした「相対的に安全な避難場所としての日本株」と題したリポートをリリースしたことも後押し材料となったが、週末のG8などを控えて積極的に上値を追うような展開にはならなかった。東証一部の売買代金も4兆0404億円とSQを考慮しても低水準。様子見を決め込む向きも多かったようだ。テクニカルは正念場にあるだけにどちらにも放れやすい状態。仮にG8において、ドル高で欧米の利害が対立すれば、ドル安円高、原油高、株価下落に。一方、原油高抑制で利害が一致すれば逆の流れで株価は上昇する可能性が高い。ヘッジ・ポシジョンを構築しておきたい。
 


前場の場況と後場の戦略   2008/06/13(金)10:59:50  
  昨日の米国市場は5月の小売売上高が予想を上回り、銀行の業績先行きに強気のレポートも出て大幅に上昇したが、原油先物価格が再度上昇したことを嫌気して伸び悩み57ドル高となって終えた。本日の東京市場は米株高、円安を好感して反発して始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は320万株の買い越し、円相場はG8会合を控え方向感なく108円手前の動き。その後は3000ポイントを割り込んだ上海市場の動向を見極めたいとして下落に転じている。外部環境に振り回され、内外の機関投資家が売買を手控えているため売買高が減少し値動きの荒い展開となっている。個人は中小型の材料株の短期売買に走るなど当面は不安定な相場となり、週足で買えても日足では買えない相場が続くと思われる。  


梅雨時期だけに雲行きが怪しい場況   2008/06/12(木)17:46:28  
  トレンドの崩れが懸念される今日の調整。米中株式市場の大幅安を受けて、東京株式市場も軟調な地合いを余儀なくされた。そのため日経平均株価は寄りから窓を開けて大きく下落し、25日移動平均をはっきり下回っている。このところ下値では買いが入ることが多く、そんな状況でもすぐに値を戻していたが、目先は米小売売上高、消費者物価指数、SQにG8など、相場を左右するイベントが目白押しであるため、買い方は見送りを決め込んだようだ。ボリュームも少なく、地合いは芳しくないと言わざるを得ない。もっとも、個別に値下がり銘柄数は全体の52%に過ぎず、指数に寄与度の高い銘柄だけが厳しい調整に見舞われたと言えよう。明日は週末ということで続落となると、完全にトレンド崩壊と見えるため注意が必要。ヘッジ・ポシジョンの用意をしておきたい。  


前場の動向と後場の戦略   2008/06/12(木)10:57:20  
  昨日の米国市場はページュブック(地区連銀経済報告)で引き続き景気回復の鈍さが確認され、利上げ観測や原油価格の上昇から景気敏感株中心に売られ終日軟調に推移してダウは205ドル安で終えた。本日の東京市場はこの米株の急落から主力株中心にほぼ全面安で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は1020万株の売り越し、円相場はドルの利益確定売り・円買いから107円を挟んだ円高の動き。先物市場の大口売りをきっかけに下げた後は戻りは鈍く、明日の先物・オプションSQ算出を控え様子見となっている。円高修正を機に輸出関連株の採算改善期待が高まったが、原油価格の高水準は続き景気後退懸念は続く。当面はこうした外部環境に左右される地合いは変わらず、物色の対象は個別材料株の短期売買に向かうと思われる。  


KYな場況   2008/06/11(水)16:01:13  
  25日線回復する急反発も体感温度低い。日経平均株価は一時14000円を割り込む場面も見られたが、インフレ抑制のための米国のドル安牽制を背景としたドル高円安や、アジア市場の下げ渋りがサポートする格好で後場から先物主導で切り返すしっかりした展開。為替市場では輸入筋やヘッジファンドのドル買いのほか、オプション絡みのドル買いを巻き込んでドル高が加速したとの声もあった。そのため、業種別でも為替感応度が高い自動車株やハイテク株など輸出関連の上昇が目立つ。もっとも、東証1部の値上がり銘柄数は718、値下がり銘柄数は851と値下がりが上回る状況。値上がり率ランキングの1位から9位までを材料株が独占するなど一部は活況だが、全体としては方向感に乏しい。売買代金を売買高で割った売買単価が6月2日の1228円→6月11日には1077円まで低下していることを見ても低位の材料株に物色が向かっているのは明らかだろう。テクニカル面では依然として14000円が下支えしている状況で、上昇トレンドに変化は見られない。押し目買いスタンスは継続。一方、材料株の飛び乗りもいいがこちらは逃げ足だけは速くしておきたい。  


前場の場況と後場の戦略   2008/06/11(水)11:01:02  
  昨日の米国市場はFRB議長の講演内容からインフレ警戒感による金融引締めの思惑が広がる一方、楽観的な景気判断も伝わるなどして売り買いが交錯しダウは9ドル高で終えた。本日の東京市場は押し目買いから小幅高で始まった。今朝の外国証券経由の売買動向は70万株の売り越し、円相場は米利上げ観測を背景にドルが買われ107円前半の動き。円安からハイテク、自動車など輸出関連中心に総じてしっかりとして始まり、1‐3月GDP改定値が速報値より上方修正されたことも追い風となったが、買いは続かず、一巡後は急速に伸び悩み下げに転じた。世界的なインフレ、景気減速懸念の台頭、国内も景気後退局面入りの可能性が示されるなど積極的に投資する環境ではない。商いは細り見送りムードの強い中、銘柄選択には景気敏感株などを中心にして、慎重に対応していきたい。  


GDP上方修正はまやかしの場況   2008/06/10(火)16:55:22  
  インフレ対策。米バーナンキFRB議長は改めてインフレ警戒姿勢を示し、米ポールソン財務長官は「為替介入の選択肢も排除しない」など、形振り構わぬ輸入インフレを抑えるためのドル高政策でドル高が東京株式市場に効いた。加えて設備投資の先行指標となる機械受注(船舶と電力を除く民需)が前回の反動もあるのか、事前予想を上回る結果も追い風となり好スタートを切った。しかし、中国では預金準備率1%引き上げという予想外の大幅な引き締めに香港、上海の株式市場は非常にネガティブな反応。お陰で日経平均株価は14000円まで甘んじる。ボリュームも少なく、個別に値下がり銘柄数は全体の60%以上に及んだ。もっとも、テクニカル的に上昇トレンドが崩れたとは言えず、まだ押し目買いスタンスで臨む所であろう。後はスピード関連のような値動きの良い銘柄に飛び乗り飛び降りである。  


前場の場況と後場の戦略   2008/06/10(火)11:01:49  
  昨日の米国市場は証券大手リーマンブラザーズの赤字見通しで金融株が売られ、原油価格の下落から押し目買いが入るなど売り買い交錯しダウは70ドル高となって終えた。本日の東京市場は昨日の反動と値ごろ感の買いから反発。朝方発表の4月機械受注統計が予想を上回り、3ヶ月ぶりに増加したことを好感した。今朝の外国証券経由の売買動向は5日連続の170万株の買い越しとなったことや、円相場がFRB議長発言による利上げ観測からドルが買い戻され大幅な円安で106円後半となったことも支援材料となっている。しかし、新規の買い手掛かりに乏しく、週末の先物・オプションSQを控えて様子見ムードとなり前引けにかけて下落に転じた。昨日、米株ほど下落しなかったのは、日本は長期デフレ経済下にあった為多少の物価高なら影響は軽微として外人、機関投資家の見直し買いが入ったからとされる。外部環境を見極めつつ押し目買いを続けたい。  

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