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場況と戦略

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全部で 14件 の記事があります。(表示:1−14)


今日は送別会の場況   2009/01/30(金)16:53:05  
  週末の日経平均株価は大幅反落。米国株の下落に加え、寄り前に発表になった12月鉱工業生産(速報値)が前月比-9.6%(コンセンサス-8.9%)と過去最大の低下となったことも嫌気された。米国の金融当局によるバッドバンク設立構想も、規模、財源、開始時期、証券化商品の値付けなどの問題から不透明感が台頭している。東証一部の値上がり銘柄数は349、値下り銘柄数は1276と約78%が下落するどんよりした相場。特に東芝(6502)、任天堂(7974)、海運大手3社など決算発表をキッカケに大きく売られるものが多い。2月は2日から始まる二日新甫。二日新甫は荒れると言われるだけに波乱を警戒する声も多い。週明けも8000円を明確に割り込めば調整色を強めそう。現時点ではスタンスは継続も、少し弱めに見ておきたい。
 


明日は決算発表が多い場況   2009/01/29(木)16:01:05  
  日経平均株価は3日続伸。米国株高を受けて堅調なスタートも、高値警戒感から戻り売りが優勢。グローベックスの米株先物の下げ幅が拡大したことや、ザラバ中にブリヂストン(5108)や新日鉄(5401)が下方修正したことも嫌気され、じりじりと上げ幅を縮小する展開。もっとも、14時頃から引けにかけて値を戻す動きも見られた。東証一部の値上がり銘柄数は1096、値下り銘柄数は495と約69%が上昇するなか、昨日決算を発表した三井住友FG(8316)が一時ストップ高するなど銀行や、保険などの金融株がけん引役となった。もっとも、東証一部の売買代金は1兆5564億円と依然として低迷しており、テクニカル・リバウンドの域を出ないと思われる。25日線や75日線まではあるかもしれないが、そろそろ節分天井を意識しておきたい。スタンスは継続で良いだろう。  


いつもよりグルグル場況   2009/01/28(水)19:01:43  
  楽観的過ぎる見立て。昨日の米株式市場がしっかりであったことから、東京株式市場も堅調に推移した。加えて昨日に経済産業省が出した金融機関以外の民間企業にも公的資金を注入する件が評価されたとの解釈があった。しかし総額は少なく、その程度の資本注入で金融機関の貸し出し態度が良くなるとは考えにくいとか。ならば買う理由とは言えないだろう。日経平均株価は値上がりしているが、TOPIXは前日比マイナスであるし、個別に騰落を見ても、わずかながら値下がりが多い。売買代金も1.2兆円と少なく、決して油断は出来ない地合いと見る。ただ、テクニカル・リバウンドの最中なので、そのつもりで臨みたい。セクター別には繊維、窯業、機械、その他製品、商社などが値上がりしているものの、方向感は薄い。これまでの投資スタンスは継続だが、買いからは入るなら新興市場の方が良いかもしれない。  


風邪に注意の場況   2009/01/27(火)16:49:29  
  中身の薄い8000円回復。前日の米株式市場が大きく値上がりしたわけではないものの、東京株式市場は元気なスタートを見せ、その後も堅調に推移した。英バークレイズの楽観的な見通しを受け、為替市場ではユーロ高が顕著。そして、円安→リスク許容度拡大→債券売り・株買いという流れである。米国しか見ていない投資家にはノーマークであったが、そもそも今回の株安の原因が欧州での金融危機の再燃。それが収まる方向であれば、ショートを踏むのが筋であろう。この見方が正しいのなら、全面高の東京株式市場は薄っぺらいものに見えてくる。テクニカル的にもオシレーター(逆張り)系の指標が売られ過ぎを示していただけに、反転のタイミングであったと言えよう。しかし、長続きしないことは容易に想像され、基本的な投資スタンスを変更する必要はないだろう。  


今日は新月の場況   2009/01/26(月)16:01:48  
  ほぼ安値引け。後場から一旦前日比プラス圏に顔を出すなどリバウンドを試す動きも見られたが、戻りが限定的だったことで引けにかけて先物主導で大きく売られる展開。東証一部の値上がり銘柄数は749、値下り銘柄数は834と半数以上が値下がり。セクター別では不動産株が大きく売られる一方、電力、小売、医薬品、食品、紙パルプなどディフェンシブ株がしっかり。旧正月で香港市場や上海市場が休場となることから売買代金も1兆0600億円と1兆円乗せがやっと。テクニカル面では11月の終値ベースの安値7703円を割り込んだため7000円割れも視野に入ることが想定される。休むかリスクヘッジのポジションで。  


ソニーショックの場況   2009/01/23(金)16:14:29  
  安値引け。ソニーが赤字転落したことを嫌気して、日経平均株価は8000円割れのスタート。前場のうちは底堅く推移していたが、市場関係者の間では大引けにまとまった現物売りが出るとの観測もあったようで後場から売りが加速した。東証一部の値上がり銘柄数は284、値下り銘柄数は1344と鉄鋼、ハイテク株中心に大きく売られた。中でもGSユアサ(6674)やダイワボウ(3107)などのテーマ株や仕手株などが大きく崩れたのは印象的。一方、マザーズ指数は逆行高するなどそろそろ物色が変わる可能性が高い。週明けは11月の終値ベースの安値である7700円処を維持できるかどうかが焦点。ここを割り込むと10月の安値も視野に入る。ただ、中国が旧正月に入りアジアの各市場が22日以降順次休場となることから一時的に日本に資金が流入しやすくなるとの声もあり、来週いっぱいは大崩れしにくいかもしれない。スタンスは継続。  


筋トレに励む場況   2009/01/22(木)16:28:52  
  8000円台回復。米国株の上昇を受けて、テクニカル的な売られ過ぎ感が台頭していた東京市場は堅調に推移。CTA(商品投資顧問)による買い戻しが入ったとの声もあり、後場から上げ足に弾みが付いた。東証一部の値上がり銘柄数は1035、値下がり銘柄数は551と65%程度が上昇するしっかりした展開。セクター別では、日銀が金融政策決定会合で不動産投資法人債などを適格担保にすると発表したことで不動産株が買われたほか、クレディスイスの投資判断引き上げで証券株も高い。ただし、今後、決算発表が本格化するなか、EPSの低下からバリュエーション面で割高感が意識される可能性があり戻りも限定的になりそう。投資スタンス継続で臨みたい。  


ワークシェアリングどこ吹く風の場況   2009/01/21(水)15:31:50  
  引けでも8000円割れ。大統領就任式にもかかわらず、米株式市場は厳しい展開を余儀なくされた。その背景は英RBSの巨額損失を皮切りに起きた欧州金融機関の信用不安。東京株式市場では、すでに織り込み済みの話ながら米株が安いと改めて織り込む格好となっている。しかし、安いところでは公的年金の買いが観測されており、下も大きく下がらない様子。ならば買い戻しと8000円を回復する場面はあったものの、そこも上値を抑えられて狭い値動きに終始した。売買代金は1.36兆円と相変わらず少ない。こうした地合いでセクター別に堅調だったのは薬品のみ。後は総じて軟調だったものの、紙パ、ゴム、非鉄、その他製品、保険、その他金融、海運などの下げが大きかった。テクニカル的に売られ過ぎを示す指標も出ており、そろそろ一度は反発のタイミング。引き続き同じ投資スタンスで臨みたい。  


やっぱり寒かった場況   2009/01/20(火)16:14:30  
  日経平均株価は大幅反落。オバマ大統領の就任による材料出尽くしが懸念されるなか、国内証券から先物にヘッジ売りが出たとの観測もあり一時8000円台を割り込んだものの、後場からスルスルと値を戻した。もっとも、積極的に買いにいくような雰囲気はなく戻りは限定的。結局、終値は前日比191.06円安の8065.79円となった。東証一部の約82%が値下がりするという暗い雰囲気の中でセクター別で上昇したのは輸送用機器のみ。トヨタ(7203)が08年の世界販売が前年比4%減の897.2万台と昨年末の予想値の896万台を達成したことで買い戻しが入ったようだ。明日は今晩の米国株次第では波乱も予想される。押し目買いで対応したい。  


大寒前なのに比較的暖かい場況   2009/01/19(月)17:25:05  
  売買代金は再び1兆円を割り込み、様子見ムードの強い週明け。先週末の米株式市場は堅調であったものの、月曜日の米株式市場がキング牧師生誕日で休みであること、米オバマ新大統領の就任式に新しい材料が出るかもしれないと言う期待と材料出尽くしになる懸念が交錯していること、さらには米企業の決算発表が本格化し、厳しい内容であることは分かっているものの、改めて売り直されるという心配があることなどから、マーケットが盛り上がらなかった。物色動向を見ても鉱業、繊維、ゴム、自動車、商社、保険、不動産がしっかりである一方、食品、金属、小売、銀行、運輸が冴えず。方向がはっきりしない。個別にも騰落は半々であった。明日も外部環境に動きはなさそうで今日と似た地合いが予想される。引き続き同じ投資スタンスで臨みたいところ。  


来週から5営業日の場況   2009/01/16(金)16:06:27  
  日経平均は206.84円高の8230.15円と大幅反発。25日線との乖離率が-6.9%とテクニカル的な売られ過ぎ感が台頭するなか、8000円を割り込まなかったことで一旦買い戻しが入った。一巡後は伸び悩む場面も見られたが、バンク・オブ・アメリカの支援策が発表になると引けにかけて一段高。東証一部の値上がり銘柄数は1396と約85%が上昇するなど雰囲気は良い。セクター別ではバルチック海運指数が8日ぶりに反落したことで海運株はマイナスも、米インテルの決算発表が波乱無く通過したことで半導体関連が高い。そのほか、鉱業、自動車、ガラス、保険なども幅広く物色された。中でもGSユアサ(6674)が売買代金2位に顔を出すなど電池関連も活況だった。日経平均は大陰線のあとに実体の短い陽線を引いたことではらみ線が出現。目先はリバウンドが期待できそうだ。ただし、米国の決算発表が本格化することから警戒感が高まるようだと戻りも限定的になりそう。逆張りスタンスで。  


明日は薮入りの場況   2009/01/15(木)16:46:47  
  日米の厳しい経済指標が相場の足を引っ張る。日経平均株価は一時12/8以来の8000円割れ。引けで同水準を維持したものの、前日比400円以上も値下がりした。前日の米株式市場で、12月の小売売上高が現行統計以来、初めて前年割れという結果を受けて大幅調整となったこと、加えて為替市場では円高が進行し、1$=88円台に突入したことが響く。さらに寄り前、国内11月の機械受注統計で、民間設備投資の先行指標となる船舶と電力を除く民需も現行統計以来最大の落ち込みを見せ、受注額が21年半ぶりの低水準に甘んじたことも投資家心理を圧迫した。こうした地合いで空運と電力・ガス以外の全てのセクターが下落し、中でもゴム、非鉄、機械、ハイテク、証券、海運、通信などが大きな売り込まれている。また個別に値下がり銘柄数は全体の7割以上に及び全面安の様相だった。明日も外部環境次第ながら週末ということでポジション調整の買戻しが予想される。投資スタンス継続で臨みたい。  


ますます人づかいが荒い場況   2009/01/14(水)18:13:14  
  小幅反発。米株式市場はマチマチの展開であったが、為替市場で円高が一服したことを受け、東京株式市場は小じっかりである。明晩にECB理事会が予定されており、利下げとの観測は強いものの、為替市場に対する影響はある程度織り込み済みか。しかし、これから米企業の第4四半期決算発表を控え、米アルコアのような厳しい状況が続出するかもしれないとの懸念もあり、株価の上値を抑えているようだ。日経平均株価は引けで8500円を上回ることが出来ない。こうした地合いでセクター別には鉱業、ハイテク、海運セクターが元気な一方、水産・農林、紙パ、その他製品、小売、不動産などが冴えなかった。個別に値上がり銘柄は過半数をわずかに上回った程度。東芝、トヨタなど輸出関連が目立っている。方向感が見つけにくい状況であることから、投資スタンスは逆張りで臨みたい。  


だめだこりゃの場況   2009/01/13(火)16:31:56  
  ほぼ安値引けの連休明け。12月の米雇用統計や企業業績の悪化などを受けて大幅下落した米国株に加え、為替が円高に進んだことにより、東京市場もハイテク株を中心に大きく売られる展開となった。また、クリード(8888)の破綻で不動産株や金融株も軒並み安い。東証一部の値下がり銘柄数は9割を超え、どんよりと重たい空気。チャートも下値サポートとして期待されていた25日線をすんなりと割り込んだことで年末からの短期リバウンドは一旦ピークアウトしたとの見方も。もっとも、オバマ次期大統領の景気対策への期待から大崩れは想定しにくい。押し目買いスタンスは継続したい。  

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