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場況と戦略

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東京で雪が降った場況   2009/02/27(金)16:37:15  
  米国株は続落も、日経平均株価は5日線がサポートとなり反発。外国人投資家による断続的な売りが出ているものの、公的年金や期末要因のショートカバーが買い支えている格好。月末要因で公的年金から200億円の買い観測があったとの声もあった。もっとも、東証一部の売買代金は1兆2988億円と週末・月末で様子見ムードも強い。こうしたなか、値上がり銘柄数は1105、値下り銘柄数は489と7割が上昇するなど雰囲気は悪くない。また、愛知県内での鳥インフルエンザ発生で、ダイワボウ(3107)を中心としたインフルエンザ関連銘柄が一斉に急騰するなど物色意欲も旺盛なようだ。さて3月は二日から立会いが始まる二日新甫。二日新甫は荒れるといわれているだけに注意が必要だ。基本的には押し目買いスタンスで良いだろう。  


明日は重要変化日の場況   2009/02/26(木)16:03:00  
  日経平均株価はほぼ安値引け。円安の進行を受けて、輸出関連中心に買い戻しが入ったものの、上海や香港株などアジア株な軟調だったことを受けて、徐々に売りが優勢となった。東証一部の売買代金は1兆2627億円と薄商いとなるなか、今晩の米GMの決算発表を控えて様子を見たいとの声も多かったようだ。値上がり銘柄数は812、値下り銘柄数は775とほぼトントン。こうしたなか、これまで相場の下落をけん引していた野村(8604)やオリックス(8591)、東芝(6502)が反発に転じ始めたことはポジティブ。恐らく外国人投資家のショートカバーが入っているものと思われる。こうしたなか、テクニカル面では明日に一目均衡表の先行スパンが交わるため、波乱となる可能性が高い。底割れリスクが払拭したわけではないため、慎重に臨みたい。  


まだまだ油断できない場況   2009/02/25(水)16:13:29  
  実質3月相場入りの日経平均株価はほぼ高値引け。政府が公的資金で市場から直接株式を買い取る構想を打ち出したと報じられたことが好感された。また、1月の貿易赤字が9526億円と過去最大の赤字を記録したことで、為替が08年11月25日以来の97円/ドル台まで円安が進行。日本離れと言われつつもさすがにハイテク、自動車中心に輸出関連株に買い戻しが入った。東証一部の値上がり銘柄数は1132、値下り銘柄数は469と7割が上昇するなど雰囲気は良い。売買代金は1兆3954億円と低水準も、1兆円ギリギリのところから徐々に増加傾向にあることはポジティブ。今週末の変化日にかけて波乱も予想されるため依然として注意は必要だが、チャートも抵抗線として機能していた5日線を超えてきたため、少し強めの押し目買いスタンスに変更したい。  


明日は新月の場況   2009/02/24(火)15:56:57  
  日経平均株価は続落。米国株の急落を受けて、一時08年10月27日に付けた終値ベースのバブル後安値7162円を割り込んだもの、為替が約3ヶ月ぶりに95円台まで円安が進んだことにより引けにかけて買い戻しが入った格好。東証一部の値上がり銘柄数は570、値下り銘柄数は1011と約64%が値下がりも、今晩に日米首脳会談を控えていることや、日経新聞の夕刊が「太陽光発電普及へ新制度で家庭からの購入価格2倍」と報じたことでGSユアサ(6674)や三晃金(1972)、FDK(6955)など環境関連銘柄が人気化。さらに主力株の一角もプラスに転じるなど体感温度はそれほど低くないと言える。もっとも、売買代金は1兆1685億円と低水準であり売られ過ぎに対するリバウンドの域を出ていない。依然として下ブレリスクもあるため、現時点では突っ込み待ちが無難か。
 


三寒四温の場況   2009/02/23(月)16:08:44  
  週明けの日経平均株価は続落。週末の米国株の下落に加え、SFCG(8597)が東京地裁に民事再生法の適用を申請したことにより寄り付きこそ大きく売られたが、シティの国有化が回避されそうだと報じられたことや、住宅市場の支援をめぐる報道で中国株が上昇したことなどにより、東京市場でも突っ込み警戒感から買い戻しが入った。一時プラス圏まで浮上する場面も見られたが、戻りは限定的。東証一部の約63%が値下がりしていることや、売買代金が1兆2057億円と低迷していることを考慮すれば、セリングクライマックスという雰囲気ではなく、底打ちと判断するには時期尚早かもしれない。テクニカル面ではまずは5日線回復に期待したい。週末に向けて突っ込んだところを狙うスタンスは継続したい。  


体力を使い果たした場況   2009/02/20(金)16:08:03  
  日経平均株価は続落。東証一部の売買代金が1兆1674億円と薄商いのなか、先物に仕掛け的な売りが出たことにより一時08年11月の安値7406円を下回る場面も。もっとも、公的年金の買い観測もあり、崩し切れずに買い戻しが入ったようだ。東証一部の値上がり銘柄数は344、値下り銘柄数は1269と約79%が下落する軟調な相場。金融株中心に下落が続いているが、トヨタ(7203)など下げ渋る動きも見られていることはポジティブだ。もっとも、円安が株価の上昇には繋がっていないことを考慮すれば、海外勢の日本売りは続いているといえる。また、TOPIXが終値ベースで10月の安値を更新し、1984年1月以来の低水準まで落ち込んだため、依然としてシートベルトを着用しておく必要があるだろう。今晩の米国市場次第では日経平均株価も10月の安値を試す場面も想定しておきたい。スタンスは継続で。
 


風邪かもしれない場況   2009/02/19(木)16:21:11  
  日経平均株価は小幅反発。テクニカル的には切り下がる5日線に上値を抑えられるなど先安感が強いなか、公的年金の買いが支えている格好。日銀の金融政策決定会合でCP買い入れ期限を9月まで延長することを含む企業支援策を発表も株価への影響は限定的だった。こうしたなか、増産に転じるとの報道が引き続き好感されたトヨタ(7203)が売買代金ランキングトップを記録。それに波及するように自動車株が高い。ただし、東証一部の値上がり銘柄は884と約55%に留まっているうえ、日経ジャスダック平均が終値ベースで昨年来安値を連日で更新するなど市場のムードはよくない。先進国の中で日本の景気悪化が深刻なことや政局混迷で円安が93円/ドル台まで進行も、株価上昇に繋がっていないことは気掛かり。国内株式を中心に日本離れが進んでいると見ることもでき、場合によっては08年10月の安値である6994円を試す可能性も考えられる。もっとも、25日騰落レシオなど売られ過ぎを示唆する指標も出てきているため、セリングクライマックスになればリバウンド狙いで。
 


週末は雨の場況   2009/02/18(水)16:13:28  
  米国株の急落を受けて、日経平均株価は4日続落。GMやクライスラーの再建計画提出を受けた米国株の反応を見たいとの声もあり、東証一部の売買代金は1兆1866億円と薄商いのなか、方向感に乏しい展開。7500円割れでは公的年金の買い観測もあったが、先物に売りが出たため戻りは限定的となった。東証一部の約62%の銘柄が値下がりも、昨日に引き続き、建設や橋梁、セメント株など公共投資関連が人気化していたほか、バルチック海運指数の反発で海運株も高い。もっとも、日経平均株価は08年11月21日の安値7406円を割り込むようだと、6000円台に突っ込む可能性が考えられる。引き続き、様子見スタンスも、セリングクライマックス的な売りにはリバウンド狙いで対応したい。  


強風と地震で寝不足の場況   2009/02/17(火)16:26:56  
  日経平均株価は3日続落。GMとクライスラーの再建計画の提出期限を控え、東京市場では様子見ムードが台頭。中川財務相の辞意表明で為替が92円台に入るなど円安が進んだものの、米トランプの破産法適用申請の可能性が報じられたことが株価の重しとなり戻りは限定的。もっとも、値上がり銘柄数は324、値下り銘柄数は1286と、東証一部の約80%が値下がりするなど指数以上に体感温度は低い。こうしたなか、公共事業を大幅に前倒しするとの報道から建設や橋梁、セメントなど公共投資関連株が賑わっていた。しかしながら、これらもほぼ寄り天となるなど地合いは良くない。今晩の休み明けの米国株次第では波乱が予想される。仮に日経平均が08年11月21日の安値7406円を割り込めば10月につけた6994円も視野に入るだろう。まずは方向感が出るまで休むも相場を継続したい。  


欲は無限だから休めない場況   2009/02/16(月)16:33:40  
  週明けの日経平均株価はもみあい。寄り前に発表になった10-12月実質GDP成長率は前期比-3.3%(コンセンサス-3%)、年率-12.7%(同-11.7%)と事前予想を大きく下回ったものの、追加景気対策への期待が下支え。ヘッジファンドの45日ルールによる換金売りが峠を越したものの、GLOBEXの米株先物が軟調に推移するなかでは積極的な買いも入り難かったようだ。今晩の米国市場がプレジデンツデーで休場となり、17日にはGMとクライスラーが再建計画を提出する期限を迎えるため、東証一部の売買代金はかろうじて1兆円を維持する程度と様子見ムードが広がっている。もっとも、テクニカル面では25日騰落レシオも72%と売られ過ぎを示唆しており、短期的にはリバウンドの可能性も考えられる。方向感が出てくるまでは待つのも相場で良いだろう。

 


13日の金曜日の場況   2009/02/13(金)15:59:20  
  週末の日経平均株価は小幅反発。SQを無難に通過し、中国市場の反発や円安を背景に後場から一段高する場面も見られたが、週明けの国内10-12月GDPや13-14日のG7、17日のGMとクライスラーの再建計画提出期限などを控えて手仕舞い売りが優勢となった。東証一部の売買代金は1兆3560億円とオプションSQということを考慮してもかなり低水準。様子見ムードが強いと言える。東証一部の値上がり銘柄数は1031、値下り銘柄数は545と約65%が値上がりも、UBS証券が格下げした海運セクターや、GSが格下げした三井物産(8031)などの直近まで相場をけん引していた銘柄が売られるなど体感温度は低い。もっとも、ヘッジファンドの45日ルールによる解約売りが峠を越すことで需給の改善が期待できることに加え、テクニカル面でも25日騰落レシオが72.16%まで低下するなど売られ過ぎ感が出てきていることから、SQ値の7811.93円を上回れば目先リバウンドが期待できそうだ。押し目買いスタンスは継続。
 


体中が痛い場況   2009/02/12(木)18:23:16  
  休み中の米国株の急落を受けて、日経平均株価は大幅続落。アジア株安や円高も重しとなり、一時は1月26日の安値に接近する場面も見られた。公的年金や個人投資家の買いがサポート要因も、急ピッチな下げからの戻りは鈍い。45日ルールによるヘッジファンドの換金売りを懸念する声もあったようだ。東証一部の値上がり銘柄数は384、値下り銘柄数は1222。セクター別では保険、証券などの金融株やハイテク株、直近賑わっていた海運株などの下げが大きい。目先は正念場といったところではあるが、7600円台を割り込むと底割れの懸念も高まる。スケジュール的に13日のSQ、17日のGMとクライスラーの再建計画提出期限、13-14日のG7などが波乱要因となりそう。スタンスは押し目買いも従来よりも弱めに。  


休み返上の場況   2009/02/10(火)16:04:26  
  2日連続でほぼ寄り天。昨晩の米国株が思ったより下がらなかったため、日経平均株価は8000円台を回復してのスタートとなったが、昨日と同様に買い一巡後は休日を前に売りに押される展開。週末にSQを控えて先物に仕掛け的な売りが出ていることや、CNBCが米政府がバッドバンク設立構想を断念したと報じたことも株価の下落要因となった。東証一部の値上がり銘柄数は727、値下り銘柄数は854。セクター別では鉄鋼、海運、商社などの下げが大きいことから45日ルールによるヘッジファンドの換金売りが出ている可能性が考えられる。もっとも、直近発表になった国内外の経済指標の中では底打ち感も出てきているため、短期的に株価はボトムアウトしてもおかしくない。米景気・金融対策が発表され、SQを通過するまでは押し目買いで対応したい。  

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