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場況と戦略

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明日から名実ともに新年度入りの場況   2009/03/31(火)15:57:43  
  日経平均株価は大幅続落。米政府がGMとクライスラーの再建計画を拒否したことに加え、ガイトナー財務長官が「米国の銀行はさらなる公的資金の注入を必要とするかもしれない」と発言したものの、日経平均は昨日の急ピッチな下落で織り込み済みとの見方から寄り付きはプラス圏で堅調に推移。しかし、ディーラーによる期末の処分売りが出たとの観測もあり、後場から徐々に売りが優勢に。東証一部の値上がり銘柄数は367、値下り銘柄数は1243と金融株や不動産株、ハイテク株中心に7割以上が下落する指数以上に体感温度が低い相場。明日の日銀短観の大企業・製造業の業況判断指数(DI)の予想中央値は-55と全回の08年12月調査の-24から大幅に悪化する見通し。しかし、先週明けに発表された法人企業景気予測調査では先行きの見通しに明るさがあったことから、短観でも同様の結果が期待されている。スタンスは継続で。  


今週末がお花見チャンスの場況   2009/03/30(月)16:18:32  
  週明けの日経平均株価は安値引け。寄り付きは米国株にも関わらず、2月鉱工業生産が前月比-9.4%とコンセンサスの前月比-9.1%をわずかに上回ったことから日経平均は一時プラス圏で推移していたものの、グローベックスで米株先物が軟調だったことに加え、為替が1ドル96円台まで円高が進行したことにより主力株中心に利益確定売りに押される展開。さらに米国の自動車作業部会がGMとクライスラーの再建計画の受け入れを拒否したと報じられたことで、引けにかけて戻りらしい戻りもないままズルズルと一本調子の下落となった。東証一部の値上がり銘柄数は259、値下り銘柄数は1358と金融株や不動産株中心に全面安。とりわけ、GSがレーティングを引き下げたみずほFG(8411)は9%近い下落。明日も似たような地合いが想定され、8000円を試す展開が想定されるも、ドレッシング買いの期待もあるため積極的には売りにくい。テクニカル面では7800円を割り込むまでは押し目買いスタンス。  


執筆関係でぐるぐるの場況   2009/03/27(金)16:26:48  
  週末の東京市場は小幅反落。米08年10-12月期GDP確報値が予想より改善したことに加え、自動車メーカーに対する救済策への期待から米国株は上昇したことにより、前場の日経平均は公的年金の買いやヘッジファンドの買い戻し中心に堅調な展開だったが、テクニカルでの過熱感が台頭するなか、1月にあけた窓を埋めたことで後場から徐々に利食い売りが優勢となった。GLOBEXで米株先物が軟調に推移したことや週末要因も上値を圧迫。こうしたなか、政府が追加経済対策で、太陽光発電向けに2兆円規模の支出を検討していることや、中国政府による補助金の発表などを背景に、シャープ(6753)、フェローテク(6890)、日清紡(3105)など太陽電池関連が人気化するなど個人投資家中心に物色意欲は依然として旺盛。もっとも、東証一部の売買代金は1兆4841億円と盛り上がりに欠けることに加え、これまで相場をけん引してきたメガバンクは大きく売られている。もう一段の踏み上げリスクがある一方、ベアファンドの年度内解約による買い戻しもそろそろ一巡しそうであり、そろそろ調整の可能性も考えておきたい。様子見が無難か。
 


明日は新月の場況   2009/03/26(木)16:30:20  
  実質新年度入りとなる東京市場はほぼ高値引け。米国の新築住宅販売や耐久財受注が予想を上回ったことで景気底打ち感が広がり、日経平均株価は市場推計約80円程度の配当権利落ち分を埋める強い展開。GLOBEXで米株先物が一段高となるなか、国内機関投資家によるショートカバーや公的年金の買いも観測され、引けにかけて一段高となった。ただし、東証一部の売買代金は1兆2396億円と盛り上がりに欠ける。統計的には権利落ち即日埋めの確率は63%と高いものの、権利落ち後の月末3日間合計の日経平均騰落は2勝17敗。テクニカル面では1月に空けた8732-8773円の窓が意識されるところだが、短期的な過熱感からそろそろ一旦調整も想定される。上値を追うというよりは押し目買いが無難だろう。  


明日から実質新年度入りの場況   2009/03/25(水)16:14:00  
  日経平均株価は小幅反落。朝方に財務省から発表された2月貿易統計で貿易収支が824億円の黒字と5ヶ月ぶりに黒字に転じたものの、株式市場への限定的。海外勢の売りを公的年金の買いが吸収した格好。後場寄りに日経平均採用銘柄にバスケット買いが入ったとの観測から一時8553円まで踏み上げる場面も見られたが、追随する動きは限定的。短期的な過熱感から積極的に上値を取りにくいとの声もあった。東証一部の値上がり銘柄数は1188、値下り銘柄数は434と電力・ガス、医薬品、食品などディフェンシブ株中心に約69%が値上がりも、ハイテク株の一角は冴えないため体感温度より低い印象。年度末に向けて公的年金のリバランスが終了する予定であることから、新たな買い手が出てくるまでは大きなリバウンドは見込みにくいが、テクニカル的に7800円処を維持している間は押し目買いで良いだろう。

 


WBC日本2連覇おめでとうの場況   2009/03/24(火)16:14:07  
  米国株の急騰を受けて、日経平均株価も続急伸。25日線との乖離率が10%を超えたことや25日ボリンジャーバンドが+2σを大幅に上回ったことなどにより短期的な過熱感が台頭するなか、利食い売りが優勢となった。もっとも、金融庁が年度内までとしていたカラ売り規制・自己株式取得の時限措置を7月31日まで延長すると発表したことが相場をサポート。後場から為替が1ドル98円台まで円安が進んだことにより輸出株中心に買い戻しも入り、東証一部の値上がり銘柄数は1353と全面高。引けにかけてはまさに踏み上げの様相。売買代金も1兆7164億円とボリュームが膨らんできていることはポジティブ。8400円を超えてくると戻り売りも出やすいため、出来高を伴ってこれをこなすことができるかがポイントとなりそうだ。もっとも、明日の権利付き最終を通過し、実質新年度入りで流れが変わるとの見方も根強い。ここからは売り上がりもしくはストップロスを切り上げながら付いていくスタンス。
 


日韓宿命の対決の場況    2009/03/23(月)16:13:49  
  踏み上げの週明け。休み中の米国株が冴えなかったことに加え、円高が進行したにも関わらず、日経平均株価は8000円台を回復。米財務省が明らかにした官民共同の不良資産買い取り機関の計画が相場を下支えしたほか、中国株が1ヶ月ぶりの高値をつけたことも追い風。需給面でも公的年金の買いや欧州系の買い戻しも観測された。東証一部の値上がり銘柄数は1520とほぼ全面高となるなか、売られ過ぎ感の強かった金融株や、インフレ懸念から商社、海運、鉱業、非鉄などが人気化。もっとも、寄り前に発表になった1-3月期法人企業景気予測調査では大企業全産業の景況判断指数は-51.3(前四半期は-35.7)と悪化。全産業の09年度の設備投資計画は前年比-29.4%、経常利益は同-10.7%と、ファンダメンタルズ面からは本格的なリバウンドは見込みにくい。需給だけとの印象も強く、権利付最終日の25日(水)以降の動きに注意したい。押し目買いスタンスは継続。
 


また韓国の場況   2009/03/19(木)16:32:48  
  週末の東京市場は小幅反落。東証一部の売買代金は1兆2279億円と3連休を前に様子見ムードが漂う中、手仕舞い売りに押される展開。もっとも、4月2日のG20会合に向けた政策期待から大きく売られるような動きは見られなかった。値上がり銘柄数は871、値下り銘柄数は689、変わらずは154とほぼ50%が上昇。FOMCでFRBが向こう6ヶ月で最大3000億ドルの長期国債を買い取ると発表したことで95円半ばまで円高が進行したことにより輸出関連株中心に売られた。一方、銀行や保険など金融株には買い戻しが入り、TOPIXは5日続伸としっかりした動き。日経平均は8000円を目指すうえで円高が気掛かりだが、年度末に向けてのドレッシング買いが期待できそう。押し目買いで臨みたい。
 


来週に向けて押し目買いの場況   2009/03/18(水)15:53:26  
  米国株の急反発を受けて、日経平均株価も8000円を試す動き。もっとも、25日線との乖離率が約6.8%と過熱感が台頭するなか、75日線を前に徐々に利益確定売りが優勢となった。日銀が国債の買い入れ額を月1兆4000億円→1兆8000億円に増額も相場への影響は限定的。今晩の米FOMCを前に様子見を決め込む向きも多かったようだ。東証一部の値上がり銘柄数は758、値下がり銘柄数は830とやや値下がりが多い。こうしたなか、売買代金が1兆5197億円と増加傾向にあることはポジティブ。明日は3連休前に手仕舞い売りが出てくる可能性があるが、足元のファンダメンタルズの改善、政策期待、需給改善から過熱感が後退すれば、再び8000円チャレンジとなりそうだ。まずは引け後に減配を発表したソニー(6758)が織り込み済みとなるか注目したい。  


連休前に一旦調整が欲しい場況   2009/03/17(火)16:22:14  
  米国株は反落も、東京市場はショートカバー中心に堅調な展開。年度末に向けた貸株返済のための買い戻しによる需給改善要因に加え、17-18日の日銀金融政策決定会合や米FOMCでの政策期待の高まりを背景に海外勢の買い戻しが相場のけん引役となった。また、米上院議員が空売り規制の「アップティックルール」を再導入する法案を提出したと報じられたことにより後場から踏み上げを加速させる展開で一段高。東証一部の値上がり銘柄数は1089、値下り銘柄数は516と過半数以上が上昇。特にオリックス(8591)がストップ高するなど直近売り込まれた金融株や不動産株中心に値を飛ばしている。もっとも、日経平均株価は25日線との乖離率が6.3%まで上昇し、過熱感が台頭するなか、2月12日に空けた7917円までの窓埋めを示現したことで目先は達成感が広がる可能性が考えられる。年度末に向けたリバウンドは継続も、一旦は調整となる可能性が高い。金融株や売りの乗っている主力株の押し目買いで臨みたい。
 


彼岸底となるか!?の場況   2009/03/16(月)16:02:08  
  週明けの日経平均株価は大幅続伸。先週末のメジャーSQを通過して需給が好転。テクニカル面でも1月末からの上値抵抗であった25日線を突破したことにより、売り方の買い戻しを誘う格好。景気対策によるファンダメンタルズの改善や、米金融機関の黒字転換などにより楽観ムードが広がっている。銀行、証券など金融株や不動産を中心に上昇し、東証一部の値上がり銘柄数は1455、値下り銘柄数は196と約88%が上昇する全面高の様相。もっとも、売買代金は1兆2420億円に留まり今ひとつ盛り上がりに欠ける展開。米国株が先週に4連騰するなど過熱感が台頭していることも買い手控えに繋がっていたようだ。とはいえ、4月2日のG20会合に照準を合わせた各国の政策への期待感から目先はリバウンドが想定される。輸出関連の主力株を中心にリターンリバーサル(売られ過ぎの買い戻し)を狙うスタンスで臨みたい。
 


明日はホワイトデーの場況   2009/03/13(金)16:01:35  
  米国株やアジア株の上昇を受けて、日経平均株価は急反発。東証一部の値上がり銘柄数は1235、値下り銘柄数は370とほぼ全面高であり、金融株やハイテク株中心に買い戻しの動き。後場に発表になった1月鉱工業生産確報値は前月比-10.2%と速報値の10%から下方修正となったものの相場への影響はなし。買い一巡後は年度末を前に国内機関投資家中心に様子見気分が高まり、東証一部の売買代金は1兆9488億円とメジャーSQということを考慮すれば低水準。海外勢などによるショートカバー中心の相場だったことが分かる。もっとも、テクニカル面では1月後半から強力な抵抗線となっていた25日移動平均線から頭を出したことにより、目先はリバウンドを試す展開か。押し目買いで臨みたい。  


明日は13日の金曜日の場況   2009/03/12(木)16:20:33  
  日経平均株価は大幅反落。上値を積極的に買いにいく投資主体が見られないなか、25日線を目前に利食い売りが優勢となった。中国の1-2月鉱工業生産が予想を下回ったことによりアジア株が軟調だったほか、グローベックスで米株先物が下落したことも売り要因。また、為替が一時1ドル96円を割れるなど早いピッチで円高が進行したことも輸出関連株中心に買い手控えに繋がった。東証一部の値上がり銘柄数は435、値下り銘柄数は1143と輸出関連株や金融株中心に約72%が下落するほぼ全面安の相場。TOPIXは一時、700ポイントを割り込み1983年12月以来、25年3ヵ月ぶりの安値を記録したことを考慮すれば、日経平均株価も7000円を試す可能性が高いのではなかろうか。もっとも、買えば下がる、売れば上がるという予想の逆を行くようなやりにくい相場であり、どちらかにリスクを偏重させるのは避けたいところ。押し目買い・噴値売りスタンスに変更はなし。明日のメジャーSQ通過後に方向感がでるかに注目したい。
 


買ったら暴落・売ったら暴騰の場況   2009/03/11(水)16:21:18  
  日経平均株価は321円高の7376円と今年2番目の上げ幅を記録。シティグループのCEOが従業員向け書簡の中で1-2月の営業利益は黒字を確保したと示したことや、米証券取引委員会(SEC)が空売り規制再開について、来月にも検討を始める可能性があるとしたことで、昨日の米国株が大幅高したことが好感された。また、寄り前に発表になった1月機械受注で民需(除く船舶・電力)が前月比-3.2%とコンセンサスの同-4.8%を上回ったことも支援材料となった。ロールオーバーは順調に進んでいるため、週末のメジャーSQに向けて波乱の可能性は低いと見る向きも多いようだ。もっとも、東証一部の売買代金は1兆3347億円と低水準に留まっており、売られ過ぎに対するリバウンドの域を抜け出ていない。押し目買い・噴値売りのスタンスは継続。  


明日は満月の場況   2009/03/10(火)16:18:14  
  日経平均株価は心理的フシ目の7000円大台を死守。海外勢の売りを公的年金が買い支える格好。一時7021円まで下落する場面も見られたが、アジア株や米株先物が堅調に推移したこともサポート材料となった。もっとも、1月の景気動向指数の一致指数のCIは89.6と前月より2.6ポイント低下し、過去三番目の下げ幅を記録するなど景況感は悪いことから、積極的に上値を買おうとする動きも見られない。こうしたなか、経済財政財務金融相が閣議後の会見で「政府は株価下落による信用収縮に断固として立ち向かう決意」「経済回復のためにあらゆる手段を容認する」と述べたほか、自民幹事長が記者会見で「全体の株価を上げるため資金を投入しての株価維持策が大事」と発言するなど、なんとしてでも7000円割れを防ぎたいとの意気込みを感じる。一方、トレーダーの間では7000円を割り込んで投げが加速するまで買いにくいとの声も上がっているようだ。ならば、7000円割れで突っ込んだところは打診買いから入ってみたい。
 

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