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場況と戦略

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紫陽花がキレイな場況   2009/05/29(金)16:05:12  
  日経平均株価は続伸。米国株が大幅上昇や米国債の格下げ懸念の後退による円安で朝方は買い先行のスタート。。寄り前に発表になった4月鉱工業生産(速報値)は前月比5.2%とコンセンサスの前月比3.3%を大きく上回ったことも後押し。しかし、年金の売り観測もあり、9500円処では伸び悩む展開。こうしたなか、東証一部の値上がり銘柄数は698、値下り銘柄数は876と上昇幅の割には値上がり銘柄数が少なく、特定の銘柄に集中していることが分かる。そのため、体感温度はそれほど高くなかったのかもしれない。売買代金は1兆7008億円まで増加しているものの、引けのドレッシング買いを考慮すれば、9500円処のボックス上限を完全にブレイクしたとは言いにくい。今晩の米国市場次第では波乱も予想されるが、市況関連株や環境関連株、新興市場の押し目を狙いたい。
 


週末にかけて天気が悪い場況   2009/05/28(木)15:49:13  
  日経平均株価は小幅反発。米国株の下落を受けて、朝方は売りが優勢となった東京市場だったが、投信設定や月末のドレッシング買いへの期待で下値は限定的。グローベックスで米株先物がプラスで推移したことや、外貨建て投信の設定や米格下げ懸念の後退により、為替が1ドル96円台と円安に振れると徐々に値を戻し、一時9500円処を試す場面も見られた。もっとも、この水準では利益確定売りも出やすく、引けにかけて伸び悩む格好へ。東証一部の売買代金も1兆4764億円に留まっており、同水準を突破するには力不足な印象。明日の4月鉱工業生産では前月比3.3%(前回は前月比1.3%)の上昇が見込まれており、コンセンサスを上回れば株価の支援材料となるだろう。環境関連や新興市場の押し目買いで臨みたい。  


体感温度が低い場況   2009/05/27(水)16:01:08  
  日経平均株価は大幅反発。消費者信頼感指数が市場予想を上回ったことを受けて米国株が上昇。東京市場も朝方から買いが優勢で、アジア株高も支援材料となり一時9500円を試す場面も見られたが、同水準では利益確定の売りに押される展開。市場参加者の間では9500円台を突破するにはエネルギー不足との声も多いようだ。こうしたなか、東証一部の値上がり銘柄数は814、値下り銘柄数は719、変わらず166と、上昇していたのは約半数の銘柄に留まる。また、このところ人気化していた新興市場も利食い売りが出るなど、指数の割りには体感温度が低かった印象がある。月末に向けてドレッシング買いへの期待も高いものの、GM問題の行方次第では波乱も考えられる。イベント通過後の参戦でも遅くはないだろう。  


誰もが、じっとしておれない時の場況   2009/05/26(火)16:00:48  
  日経平均株価は小幅反落。北朝鮮が再度ミサイル発射の準備しているとの報道を受けて、朝方は利益確定の売りが優勢だったが、GLOBEXで米株先物が小幅安に留まっていることで買い安心感が広がり、引けにかけて戻す格好。もっとも、週末に集中する米国の住宅関連の経済指標やGM問題の行方など不透明感が強く、積極的な売買を控える動きもあり、東証一部の売買代金は1兆2427億円と低迷が続いている。休み明けの米国市場の動きも不安材料だ。こうしたなか、サイバーエージェント(4751)が一時ストップ高まで買われるなど、新興市場や小型株を中心に個人投資家の物色意欲が依然として旺盛。外資系も成長力ある新興市場銘柄を拾う動きを見せており、主力株の幕間つなぎになるか注目される。  


昨日は新月だった場況   2009/05/25(月)15:50:03  
  週明けの日経平均株価は大幅反発。週末の米国株は小幅下落も、為替が95円台まで円安に戻したことで、短期筋の買い戻しが入った。北朝鮮による核実験や短距離ミサイルの発射報道などで一時売られた場面もあったが、相場全体への影響は限定的。もっとも、今週中にGM問題が大詰めを迎えるため、様子見ムードも強く、東証一部の売買代金は売買代金は1兆2424億円に留まっている。こうしたなか、ネット関連を中心とした新興市場銘柄が人気化し、マザーズ指数が連日で年初来高値更新。個人投資家の物色意欲は旺盛なようだ。今晩の米国市場がメモリアルデーで休場となるほか、明日も似たような展開が想定される。短期ながば新興市場銘柄の縦ノリも面白いかもしれない。  


内臓が弱った場況   2009/05/22(金)15:52:59  
  週末の日経平均株価は小幅続落。与謝野財務相による為替介入は考えの外との発言もあり、一時93円台まで円高が進行し、ハイテク株や自動車株など輸出関連中心に売られたものの、投信設定に絡む思惑的な買いも入り、売り一巡後は下げ渋る展開。もっとも、週明けの25日には米国市場がメモリアルデーで休場となるため、積極的な売買が手控えられており、東証一部の売買代金は1兆3008億円に留まっている。後場から日銀の金融政策決定会合で政策金利の誘導目標を0.1%前後で据え置くことを全員一致で決定したものの、相場への影響は軽微だった。米国では財政赤字への懸念からドル建て資産を売却する動きが加速しており、今晩の為替相場や米国株次第では週明けの東京市場は波乱となる可能性も考えられる。指数の影響を受けにくい新興市場銘柄などの短期売買で乗り切りたい。
 


今日は歓迎会の場況   2009/05/21(木)15:40:03  
  米国株の下落を受けて、日経平均株価は反落。為替が1ドル94円台まで円高が進んだことや、香港や上海、インドなどアジア株が冴えなかったことも上値圧迫要因。もっとも、下値を売り込む動きも限定的で、徐々に膠着感を強める格好。東証一部の売買代金も1兆3202億円と盛り上がりに欠ける展開。値上がり銘柄数は599、値下り銘柄数は950。こうしたなか、マザーズ指数が4日続伸するなどネット関連を中心とした新興市場銘柄に物色の矛先が向かっていた。強弱が入り混じるマクロ指標のなかで、相場は方向性を見出すことができない展開が続きそうだ。方向感が出るまでは個別銘柄の短期売買で乗り切りたい。
 


明日は小満の場況   2009/05/20(水)15:50:20  
  ほぼ寄り天。寄り前に発表された1-3月期実質GDP(速報値)は前期比年率-15.2%と戦後最大の減少率を記録したものの、悪材料出尽くしとの見方から買いが先行。ただ、為替が95円台に入るなど円高が重しとなり、買い一巡後は伸び悩む格好となった。東証一部の値上がり銘柄数は1155、値下がり銘柄数は397とほぼ全面高。米原油先物が1バレル60ドル台に上昇したことで石油関連や総合商社などが買われたほか、バルチック海運指数の年初来高値更新で海運株が高い。後場に気象庁が宮崎県南部で震度6強の地震が発生と誤報をHP上に掲載。相場全体への影響はなかったものの、世紀東急(1898)、イチケン(1847)などの一部建設株が急騰した。米国株や為替など外部環境次第では波乱があるかもしれないが、基本的には方向感に乏しい動きが続きそう。ポジション管理だけはしっかりしておきたい。
 


今晩は頭の筋トレの場況   2009/05/19(火)15:58:18  
  米国株の上昇や円高一服を受けて、日経平均株価は急反発。もっとも、買い一巡後は伸び悩む展開。明日の国内1-3月期GDP(速報値)で前期比年率-15.7%と戦後最悪を記録する見通しであることから警戒感が広がる格好。もっとも、すでに織り込み済みとの見方もあり底堅い動きは継続。一方、インド株式市場ではSENSEX株価指数が取引再開後に急騰し、終日取引停止となったが、東京市場への影響は限定的。東証一部の値上がり銘柄数は1389、値下がり銘柄数は236とほぼ全面高も、ほぼ寄り天となる銘柄も多かっただけにそれほど雰囲気はよいとはいえない。明日は上記のGDPのほか、今晩の米4月住宅着工件数次第では波乱も予想される。方向感が出るまでは様子見、もしくは短期逆張りでこすくいなどが有効だろう。  


寒いのは相場だけの場況   2009/05/18(月)16:02:22  
  米国株の下落や円高を受けて、週明けの日経平均株価は大幅反落。為替が一時94円台まで円高が進むなか、国内機関投資家や欧州年金筋などから売りが出ているとの声もあり、日経平均は一時9000円を割り込んだものの、ムーディーズによる日本国債の格下げ観測(実際は引け後にAa3→Aa2に引き上げた)の高まりが円高に歯止めを掛け、引けにかけて切り返す展開となった。また、14時に発表された4月消費者態度指数が前月比3.5ポイント上昇の32.4となり、4ヶ月連続で改善。内閣府が基調判断を「依然として厳しいものの、下げ止まりつつある」から「依然として厳しいものの、このところ持ち直しの動きが見られる」に上方修正したことも買い戻しを誘った。もっとも、東証一部の値下がり銘柄数は1348とほぼ全面安。物色は新型インフルエンザ関連のダイワボウ(3107)やシキボウ(3109)、繊維株などが人気化したものの、それ以外は軟調だった。今晩の米国市場や為替相場次第では波乱が予想されるため、方向感が出るまでは様子見が無難か。  


明日はやぶ社長の誕生日の場況   2009/05/15(金)15:53:05  
  米国株の上昇と円高の一服を受けて、日経平均株価は昨日の下落分を取り返す大幅反発。寄り前に発表された3月機械受注で民需(船舶・電力除く)が前月比-1.3%とコンセンサスの-4.6%を上回ったことも支援材料となったほか、大型増資観測のみずほFG(8411)がプラスに転じたことも市場センチメント改善に繋がった。週末ということで東証一部の売買代金は1兆4820億円と薄商いだが、値上がり銘柄数は1238、値下がり銘柄数は348とほぼ全面高。20日の国内1-3月期GDPでは10-12月期に続き2期連続の2ケタマイナス成長が見込まれているものの、出尽くしなるとの期待も強い。来週は再び9500円処を上回ることができるかが焦点となりそうだ。  


カラッとしたいい天気の場況   2009/05/14(木)16:08:01  
  米国株の下落や円高を受けて、日経平均株価は大幅反落。昨晩の米国市場で小売売上高がコンセンサスを下回ったことで景気回復の楽観論が後退。1ドル95円台まで進んだ円高も重石となり、自動車、ハイテクなどの輸出関連が売られたほか、直近まで相場をけん引してきた銀行、証券、保険などの金融株も利食い売りが優勢となり、東証一部の値上がり銘柄数は216、値下がり銘柄数は1438とほぼ全面安。明日が決算発表のピークとなることから、今後はマーケットの感心がミクロからマクロにシフトしそうだ。そういった意味では明日の国内3月機械受注や20日の1-3月期GDP(速報値)に注目が集まる。まずは9000円を試す展開を想定したい。現時点では無理をする必要もなく、様子見もしくはレーティング情報などを利用したデイトレなどの短期売買などで対応したい。
 


姉さん四十路リーチおめでとうの場況   2009/05/13(水)15:53:21  
  米国株の上昇を受けて日経平均株価も買いが優勢となったが、為替が一時95円台まで進んだことで上値の重い展開。一時は前日比マイナスに転じたものの、アジア株が堅調だったことやグローベックスで米株先物がプラスで推移していることが下支え。後場に発表になった4月の景気ウォッチャー調査で、景気の現状判断DIが前月比5.8ポイント上昇の34.2、先行き判断DIは同3.9ポイント上昇の39.7となり、判断を前月の「景気の現状は極めて厳しいものの、悪化のテンポがより緩やかになっている」→「景気の現状は厳しいものの、このところ悪化に歯止めがかかりつつある」としたこともセンチメント改善に貢献した。セクター別では原油価格が1バレル60ドル台を回復したことで商社、鉱業が買われたほか、紙パ、医薬品、食品などのディフェンシブセクターもしっかり。また、ネット関連を中心とした新興市場銘柄も物色されていた。明日も指数に方向感がないなか、個別対応の相場が続きそうだ。
 


楽観論も後退してきた場況   2009/05/12(火)16:22:29  
  米国株の下落や円高を受けて、日経平均株価は大幅反落。寄り前の外資系証券の注文動向で差し引き1380万株の大幅売り越しを観測したことで、直近で上昇幅の大きかった銀行、保険、証券など金融株中心に利益確定売りが広がり、東証一部の値下り銘柄数は1100を超える軟調な相場となった。売り一巡後は下げ渋る場面も見られたが、内閣府が14時に発表した3月の景気動向指数でCI一致指数が前月比0.3ポイント低下の84.2となり、基調判断の「悪化を示している」を据え置いたことで、楽観論が後退し、引けにかけて一段安となった。もっとも、外資系の格上げで三洋電(6764)が人気化するなど依然として物色意欲は旺盛。明日も決算発表を受けて個別対応する動きは続きそうだ。  


先週末は虹がキレイだった場況   2009/05/11(月)15:53:03  
  週明けの東京市場は小幅続伸。ストレステストの結果を受けた先週末の米国市場の上昇を受けて、日経平均株価も買い優勢のスタートも、9500円のボックス上限を前に伸び悩む動き。海外勢のリバランスによる金融株の買いが入っているものの、上値では年金筋による売りが出ているとの声もあり、19.15円高の9451.98円で取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は966、値下り銘柄数は605。トヨタ自動車(7203)が09年3月期決算で今10年3月期の営業損益が8500億円の赤字(前期は4610億円の赤字)になる見通しと発表したことで自動車株が下落したものの、全体相場への影響は限定的だった。引き続き、ついていけるところまでついていく相場は続きそうだ。銀行を中心とした金融株や環境などの関連株を狙いたい。  

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