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場況と戦略

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全部で 15件 の記事があります。(表示:1−15)


夏本番の場況   2009/07/31(金)16:19:03  
  日経平均株価は大幅続伸。寄り前の7月の日本の製造業PMIが50.4と17ヶ月ぶりに50の水準を超えたことや、好調な企業決算を背景に日経平均は年初来高値を更新。GLOBEXで米株先物が堅調に推移していたことやアジア株高も支援材料となり、後場から一段高。個人投資家が利益確定売りを進める一方、海外ファンドや海外年金などの買い観測もあり、東証一部の売買代金は1兆7434億円まで膨らんだ。週明けは決算発表がピークアウトしたあとも堅調な動きとなるかに注目。8月は3日から始まる「三日新甫」だけに波乱にも注意しておきたい。スタンスは主力株の押し目買いで。  


決算発表予想屋さん状態の場況   2009/07/30(木)16:14:59  
   日経平均株価は小幅高。しかしながら、15時決算発表を見て先物が急上昇となり戻り高値更新。内需関連や資源関連は下落。米国債入札不調や米耐久財新規受注が前月比2.5%減少と、予想以上に減少したこともあり調整気運が高まっていただけに売り方が踏まれる展開となった。三洋電機(6764)の決算発表が14時45分とあって、思惑からじり高。発表後上昇となったが明日の動きも注目したい。
 明日以降も好業績株とレーティング引き上げ銘柄を中心とした相場展開が予想されるが、この水準からは割り切りも必要。買いそびれたら、宴の終焉を待つのも一考。
 
 


体調が悪いけど踏ん張りどころの場況   2009/07/29(水)15:38:54  
  日経平均株価は反発。東証一部の売買代金が1兆4004億円と薄商いのなか、決算発表に対する期待で上昇も、GLOBEXで米株先物がマイナス圏で推移していたことや軟調なアジア株を受けて、後場からは伸び悩む展開。月末のドレッシング買いや投信設定への期待が相場を下支えしているとの見方もあり、積極的に売り叩くような動きも見られず、徐々に膠着感を強めていった。東証一部の値上がり銘柄数は739、値下り銘柄数は807とほぼトントン。個別では13時半の決算発表で業績予想を下方修正した新日鉄(5401)が売られるなど、目先は決算発表の動向に左右される相場が続きそうだ。無理に動く必要はなく、利食い千人力で臨みたい。
 


どしゃぶりの場況   2009/07/28(火)16:00:46  
  日経平均株価は10日ぶりの小幅反落。昨日の上昇で1988年以来の9連騰を記録するなど短期的な過熱感が出ていただけに利食い売りが優勢となったほか、GLOBEXで米株先物が弱含んでいたことも警戒された。もっとも、大崩れするような動きにはならず、東証一部の売買代金は1兆2583億円と薄商いのなか、方向感のない展開となった。東証一部の約6割程度が値下がりするなか、個別では決算を発表したJFE(5411)が大幅高となる一方、民主党がマニフェストに、不動産仲介手数料を売り手と買い手から取る両手取引を原則禁止すると記述したことで住友不動産販売(8870)や東急リバブル(8879)など不動産仲介会社の一角が急落。また、ネット関連を中心とした新興市場株も売られた。引き続き、売買代金が低迷するなか、外部環境を睨んだミラー相場が続きそうだ。1もっとも、10000円台を維持するにはエネルギー不足との声もあることから、利食い千人力で臨みたい。  


バブル崩壊後初の記録の場況   2009/07/27(月)15:51:46  
  年初来高値更新。週明けの日経平均株価はアジア株高が支援する格好で1988年以来の9連騰。前場取引終了後に川崎汽(9107)、商船三井(9104)、日本郵船(9101)の海運大手3社が業績予想を下方修正したものの、相場への影響は限定的。ただし、短期的な過熱感も高まりから引けにかけて利食い売りに押される展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は1039、値下り銘柄数は502。売買代金は1兆3862億円といまいち盛り上がりに欠ける。個別では日経新聞に「上場5社を完全子会社化する」と報じられた日立(6501)が大幅高する一方、レーティング引き下げで明電舎(6508)が大幅安。マザーズ指数も反落するなど、個人投資家好みの環境関連や新興市場株から主力株に物色がシフトしていた。明日も米国株やアジア株などに振られやすい相場が続くと思うが、好業績は徐々に織り込まれつつあることに要注意。利食い売りで臨みたい。  


雨が降ったり止んだり、相場も同じような場況   2009/07/24(金)15:57:06  
  週末の日経平均株価は10000円手前で伸び悩む。昨日の米国市場では好調な決算発表を受けて、NYダウが9000ドル台を回復し年初来高値を更新、NASDAQは92年1月以来の12日続伸。また、寄り前の外資系証券経由の注文動向も差し引き2880万株の大幅買い越しを観測したことで、日経平均は寄り付きから買いが先行。しかし、米国市場の取引終了後に決算を発表したマイクロソフトやアマゾンドットコム、アメリカンエキスプレスなどが市場予想を下回り、時間外で売られたことでGLOBEXで米株先物が軟調に推移したため徐々に利益確定の売りが優勢に。もっとも、引けにかけて切り返し、東証一部の値上がり銘柄数は1269、値下り銘柄数は319とほぼ全面高。来週は国内でも決算発表がスタートするが、ある程度好業績は織り込まれた可能性も考えられる。利食い千人力で臨みたい。  


スマートグリッド祭りの場況   2009/07/23(木)15:38:36  
  日経平均株価は7日続伸。米国市場でヤフーとアップルの好決算を受けて、NASDAQが13年ぶりとなる11日続伸を記録。東京市場では寄り付きこそ様子見ムードから方向感のない展開だったが、アジア株の上昇や為替が94円台まで円安に進んだことで後場から先物にまとまった買いが入るとショートカバーが加速した。もっとも、東証一部の値上がり銘柄数は662、値下り銘柄数は900と特定の個別株に買いが集中した格好。特に野村がレポートをリリースした日本ガイシ(5333)、トーカロ(3433)、住友電気工業(5802)などのスマートグリッド関連が人気を集めたほか、GSユアサ(6674)や明電舎(6508)など定番のテーマ株も急騰。もっとも、引けにかけて全体的にしぼむ動きも見られており、短期的な買われ過ぎ感を警戒する向きも多い。利食い千人力で臨みたい。
 


皆既日食、新月の変化日の場況   2009/07/22(水)15:58:27  
  日経平均株価は6日続伸。米国市場ではコカコーラ、メルク、キャタピラーなどの決算発表が予想を上回ったため、NYダウは年初来高値を更新。東京市場も寄り付きは買い優勢だったが、米国株に高値警戒感もあり、一巡後は伸び悩む格好。薄商いで様子見気分が高まるなか、後場から先物にまとまった買いが入るとショートカバーが加速。日経平均は日足の一目均衡表の雲上限まで上昇した。こうした強含みの相場では東証一部の約7割が上昇。野村証券が新規「1」とした日本信号(6741)が一時ストップ高まで急騰したほか、明電舎(6508)が売買代金トップとなるなど個別銘柄の物色意欲は旺盛。また、17日に新規上場したクックパッド(2193)がストップ高まで買われると、他のネット関連にも物色が波及した。材料難の中、目先は個別株物色が続きそうだ。割り切りながら短期売買でついていきたい。  


連休中に飲み疲れた場況   2009/07/21(火)15:46:53  
  連休明けの日経平均株価は高値引け。休み中に米金融サービス大手のCITグループが30億ドルの金融支援を受けられるとの報道などにより米国株が上昇。東京市場も寄り付きは買いが先行したが、一巡後は方向感のない動きに。東証一部の売買代金は1兆2965億円と様子見気分も強い。しかし、後場から先物にまとまった買いが入ると引けにかけてグイグイと上値を切り上げる展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は1479、値下り銘柄数は160とほぼ全面高となったほか、マザーズ指数も5日続伸するなど新興市場もしっかり。GSユアサ(6674)や明電舎(6508)も急騰したことも個人投資家のセンチメント改善に寄与している。さて明日は今晩のバーナンキFRB議長の下院議会証言が材料になる可能性はあるが、引き続き閑散相場が続きそうだ。個人好みのテーマ株や新興市場銘柄の短期売買で乗り切りたい。
 


日曜日は土用の丑の日の場況   2009/07/17(金)15:57:49  
  日経平均株価は小幅続伸。米国市場では新規失業保険申請件数が減少したことやJPモルガンの好決算を受けて、買いが先行した東京市場であったが、今晩の米国市場では6月住宅着工件数などの経済指標やシティグループ、バンク・オブ・アメリカなど金融機関の決算発表を控えるなか、3連休前ということで徐々に様子見ムードが強まる展開へ。東証一部の売買代金はかろうじて1兆円を維持した程度。アジア株が堅調だったものの、インドネシアのジャカルタで起きた爆発もあり警戒感は強かったようだ。こうしたなか、新規上場のクックパッド(2193)が公開価格の9500円を上回る格好で、終日気配を切り上げ売買が成立しなかったため、サイバーエージェント(4751)や楽天(4755)、ミクシィ(2121)などほかのネット関連銘柄にも波及した。週明けは連休中の米国市場の動向に左右されそう。引き続き、日経平均は9500円を上回ることができるかどうかに注目される。方向感が出るまでは様子見。もしくは新興市場の短期売買など。
 


暑気払いの場況   2009/07/16(木)15:49:12  
  寄り天。米インテルの好決算や米7月NY連銀製造業景況指数、米6月鉱工業生産などの経済指標が市場予想を上回ったことが好感され、寄り付きこそ強かった日経平均株価だったが、中国の4-6月期GDPが前年同期比7.9%になったと発表されると徐々に上げ幅を縮小、材料出尽くしの展開となった。また米CITグループが17日に破産法の適用を申請する可能性が高いとCNBCが報じ、GLOBEXで米株先物が冴えないことも上値を圧迫。週末に集中する米金融機関の決算を控えて様子見ムードも強まり、東証一部の売買代金は1兆3896億円と低水準にとどまった。テクニカル面ではネックラインとなる9500円処を抜けれなかったことで再び9000円や200日線を試すに動きになる可能性が高い。ただ、米国の決算発表や経済指標が引き続き波乱材料となりそうなだけに様子見が無難かもしれない。  


眠気MAX相場の場況   2009/07/15(水)15:48:17  
  日経平均株価は続伸。インテルの第2四半期決算が市場予想を上回ったことが好感され、買い優勢の展開も、週末に向けて重要な経済指標や米金融機関の決算発表が相次ぐことから積極的に上値を追うような動きも見られず、様子見ムードが強い。東証一部の売買代金は1兆3287億円と低水準。セクター別では海運株が高く、銀行株などが安い。海外勢が銀行株売り、海運株買いの動きを見せているとの声もあった。こうしたなか、ミクシィ(2121)、カカクコム(2371)などネット関連株中心に値上がりし、マザーズ指数が大幅高。依然として個人投資家の物色意欲は旺盛なようだ。明日も似たような相場が予想されるが、中国4-6月GDPなどの経済指標の結果次第では波乱も考えられる。もう少し様子見を続けたい。
 


関東地方が梅雨明けの場況   2009/07/14(火)16:13:42  
  日経平均株価は急反発。25日線との乖離率が-7%を超えたことや25日騰落レシオが86.88まで低下するなど、短期的な売られ過ぎ感が強まるなか、米国の金融機関の決算発表への期待もあり、一旦リバウンドの動き。明日、米国ファンドの大口買いが入るとの噂もあったようだ。ただし、政局リスクや景気回復に対する楽観論の後退から上値は重く、今晩のGSやインテルの決算を控えて徐々に様子見ムードを強める格好で、東証一部の売買代金は1兆4783億円に留まっている。こうしたなか、公募増資を発表したGSユアサ(6674)が織り込み済みとの見方から急反発したことで、個人に人気の他のテーマ株や新興市場が買われた。テクニカルからは5日線を抜ければ、9500円程度までの戻りはあるかもしれないが、決算発表やマクロ指標次第では再び売り直される可能性も考えられる。押し目買いはもうちょっと待ちたい。  


久しぶりの酷い相場の場況   2009/07/13(月)16:07:48  
  週明けの日経平均株価は続急落。寄り付きこそしっかりしていたものの、戻りが鈍かったことで徐々に売りが優勢に。そして、麻生首相が来週21日に衆議院を解散し、8月30日を投票日にすることに合意したと報じられると民主党への政権交代への可能性が高まりから下げ幅を拡大。アジア株が軟調に推移していたことも売りに拍車を掛けた。東証一部の値上がり銘柄数は134、値下り銘柄数は1525と全面安。低位材料株や新興市場株も大きく下落しており、指数以上に体感温度は低かった印象。こうしたなか、急ピッチな下落でテクニカル的には25日線との下方乖離率が約7%まで拡大するなど売られ過ぎ感。明日9000円を維持できれば一旦はテクニカル・リバウンドが見込めよう。ただし、9000円を割り込むと200日線までは早いかもしれない。個人投資家は予想以上に痛んでいる可能性が高いため、押し目買いはもう少し待ちたい。
 


静寂の週末の場況   2009/07/10(金)15:58:21  
  週末の東京市場は安値もみあい。日経平均株価は昨日に25日線との乖離率が-5%を超えたため、寄り付きこそは一旦自律反発の動きを見せたが、12日の東京都議選を前に様子見ムードが強まり、徐々に売りに押されていく展開。欧州勢によるバスケット売りも観測されていた。東証一部の売買代金は1兆4168億円とオプションSQであることを考慮すれば低水準。値上がり銘柄数は833、値下り銘柄数は749とほぼトントンだが、閑散とした相場の中で、GSユアサ(6674)や明電舎(6508)など直近賑わったテーマ株やネット関連を中心とした新興市場銘柄が売られており、これらに参戦していた個人投資家にとっては体感温度が低かったのではなかろうか。今晩のOECD景気先行指数で景気回復期待がさらに後退すれば、リスク回避による円高が進行し、日経平均は9000円水準や200日線を試しに行く可能性が考えられる。押し目買いはもう少し待ちたい。
 

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