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場況と戦略

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台風通過で帰りが微妙な場況   2009/08/31(月)15:49:27  
  週明けの日経平均株価は反落で、鯨幕相場継続。民主党の圧勝に加え、日本の8月製造後PMIが53.6と06年11月以来の高水準となったことや、7月鉱工業生産が前月比+1.9%と5ヶ月連続の上昇となり、市場予想の同+1.4%を上回ったことも支援材料となり、寄り付きは買い先行のスタート。しかし、買い一巡後に為替が92円台まで円高が進行すると急反落。GLOBEXで米株先物が軟調推移したことやアジア株安も相場の重石となった。もっとも、中国政府が近く株価安定策を導入する可能性との報道もあり大幅な下落には至っていない。当面は国内外の経済指標を睨みながら一喜一憂する展開が想定される。ついていけるところまで材料株を物色したい。  


レイザーくのさん久々に登場の場況   2009/08/28(金)15:59:04  
  日経平均株価は60.17円高の10534.14円で前日比プラスとマイナスが交互に到来する鯨幕相場は継続。国内投信などの売りが観測されるなか、上海株が軟調なことや円高が警戒され、上値の重い展開。7月の完全失業率が5.7%と、過去最悪を更新したこともセンチメントを悪化させた。もっとも、30日投開票の衆院選を前に積極的に売買する動きもなく、一巡後は10500円台でのもみあい。東証一部の値上がり銘柄数は863、値下り銘柄数は663とやや値上がりの方が多い程度。テクニカル面では月末に一目均衡表の先行スパンが交わるため、週明けは波乱含みとなる可能性。引き続き、逃げ足早めの材料株物色が得策か。
 


やたらと身体が浮腫む場況   2009/08/27(木)15:49:26  
  日経平均株価は大幅反落。買い疲れ感があるなか、為替が93円/ドル台まで円高が進んだことに加え、上海総合株価指数が軟調に推移したことを受けて、利益確定の売りに押される展開となった。国内の企業年金筋が売りを出しているとの観測もあり、東証一部の値上がり銘柄数は349、値下り銘柄数は1203とほぼ全面安。明日は週末ということや30日投開票の衆院選を控えて徐々に様子見ムードを強めそう。テクニカル面ではローソク足の陰線と陽線が交互に出現する鯨幕相場が続いており、機械的に見て明日は陽線を引く可能性が高い。ただし、薄商いの中では上値をブレイクするにはパワー不足の印象。引き続き、材料株の短期売買が有効か。逃げ足は早めに。  


残暑が厳しくなりそうな場況   2009/08/26(水)15:42:28  
  日経平均株価は反発。円高が上値の重しとなったが、CTAの先物買い観測や米系年金の買い観測もあるなか、中国株が堅調に推移したことで、後場から8月14日に付けた年初来高値を更新。もっとも、高値警戒感から買い一巡後は10600円台での高値もみあいとなった。東証一部の値上がり銘柄数は1348、値下り銘柄数は246とほぼ全面高。衆院選を前に子ども手当てへの期待から学研(9470)、早稲アカデミー(4718)、東京個別(4745)など学習塾株が人気化した。明日も欧米株や中国株など外部環境次第ではしっかりが予想される。引き続き、個別株物色で臨みたい。もっとも、逃げ足だけは早目を心掛けたい。  


大地震が来るかと本気でびびった場況   2009/08/25(火)15:54:45  
  日経平均株価は反落。東証一部の売買代金が1兆3017億円と引き続き低迷するなか、上海や香港などのアジア株安や円高が上値を圧迫。もっとも、下値では押し目買いも入り、方向感に乏しい展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は424、値下り銘柄数は1125、変わらずが146と7割弱が下落する軟調な相場。中国の上海総合株価指数が5%を超える下落となっており、欧米市場に与える影響が懸念される。また、今晩の米国市場では、6月S&P/ケース・シラー住宅価格指数、米6月FHFA 住宅価格指数、米8月コンファレンスボード消費者信頼感指数などの経済指標が予定されているため、波乱含みとなる可能性が高い。スタンスは継続。材料株物色を続けるのが得策か。  


盛り上がったのは相場よりも高校野球だった場況   2009/08/24(月)15:53:51  
  週明けの日経平均株価は急反発。先週末に米国株が年初来高値を更新したことや、上海や香港などのアジア株高が好感され、東証一部の値上がり銘柄数は1526、値下り銘柄数は109と全面高。もっとも、買い一巡後は高値圏でのもみあい。東証一部の売買代金も1兆3049億円と低水準に留まっており、総選挙などを控えてリスク回避の買い戻しが中心と見られる。引き続き、米国株や中国株などの外部環境に左右されやすい相場が続きそうだ。インフルエンザや電池関連などの材料株人気に乗りたい。ただ、マーケットが突然に急落するリスクは以前よりも高まっているだけに逃げ足は早めを心掛けたい。  


中国に振り回される場況   2009/08/21(金)15:51:56  
  日経平均株価は大幅反落。中国が銀行の自己資本基準引き上げを計画しているとの報道を受けて、後場から一段安も、上海総合株価指数が前日終値付近で落ち着いていたことから、引けにかけて買い戻しが入った。もっとも、東証一部の値上がり銘柄数は352、値下り銘柄数は1200とほぼ全面安。週明けも材料難の中で中国市場を睨みながらの展開が予想される。テクニカル面では25日線を下回ると投げが加速する可能性が考えられる。もっとも、乗り遅れた国内機関投資家の買いが下値を支えることが想定されるため、調整は限定的となりそう。インフルエンザ関連など材料株の短期売買か、主力株の押し目を狙うスタンスに変更はない。
 


今夜は新月の場況   2009/08/20(木)15:54:26  
  日経平均株価は急反発。インド株の急上昇や中国株の反発、GLOBEXで米株先物が堅調に推移したことを背景に欧州系のショートカバーが入ったとの観測もあり、後場から一段高。東証一部の値上がり銘柄数は1326、値下り銘柄数は276とほぼ全面高。もっとも、材料難から様子見姿勢も強く、東証一部の売買代金は1兆3482億円と低水準に留まっている。こうしたなかでは、シキボウ(3109)やオーミケン(3111)などの新型インフルエンザが引き続き人気化していた。明日も中国株次第といったような相場が続きそう。割り切りが必要だが、テーマ株の短期売買が有効か。  


来週から気温がぐっとさがるらしい場況   2009/08/19(水)16:03:35  
  日経平均株価は反落。東証一部の売買代金は1兆3685億円と薄商いのなか、中国株に左右される展開。14時までは概ね10250円〜10300円の小幅なレンジで推移したものの、中国の上海総合株価指数が大幅に下落すると、日経平均株価もツレ安する格好で下落。前日の安値を試す展開。東証一部の値下り銘柄数も1097に上った。こうしたなかでは、ダイワボウ(3107)、シキボウ(3109)など新型インフル関連の中心銘柄や、電解水技術の新型インフル抑制効果を報じられた三洋電機(6764)などに物色が集中。決算発表が一巡し、重要な経済指標も見当たらないなか、米国株や中国株など外部環境を睨んだ神経質な相場が続くと予想されるが、押し目では国内機関投資家の買いも期待できそう。テクニカル面では25日線や10000円処を守ることができるかがポイントになる。
 


新型インフルが猛威を振るう場況   2009/08/18(火)15:58:03  
  米国株が大幅反落も、昨日の急ピッチの下落による反動もあり日経平均株価は小幅反発。もっとも、上海や香港などのアジア株が下落するなかでは戻りは限定的。東証一部の売買代金は1兆3062億円と今晩の米7月住宅着工件数を前に様子見姿勢が強まった。東証一部の値上がり銘柄数は662、値下り銘柄数は856。こうしたなか、新型インフルエンザへの警戒感の高まりからダイワボウ(3107)やシキボウ(3109)を中心とした関連銘柄が改めて物色された。決算発表が一巡し、重要な経済指標も見当たらないことから当面は材料難のなかで個別株物色となりそう。材料株の短期売買もしくは主力株の押し目買いで臨みたい。  


やっと夏が始まったような暑さの場況   2009/08/17(月)15:56:36  
  週明けの日経平均株価は急反落。短期的な過熱感が台頭するなか、先週末の米国株の下落や、寄り付きの4-6月実質GDPが前期比0.9%、前期比年率3.7%と市場予想の前期比1%、前期比年率3.9%を下回ったことなどを背景に売りが加速。上海や香港などのアジア株安も売りに拍車を掛け、日経平均は328円安の10268円と本日の安値で取引を終えている。全業種が幅広く売られ、東証一部の値上がり銘柄数は240、値下り銘柄数は1374と全面安。売買代金も1兆3929億円と低迷が続いている。8月NY連銀製造業景気指数、8月NAHB住宅市場指数などの経済指標が発表になる米国株次第では10000円を試す展開も想定される。一旦は調整も、国内機関投資家の押し目買いも期待できるため、基本的にはボックスとなろう。外国人が好みそうな主力株の押し目を狙いたい。  


夏が終わった場況   2009/08/14(金)16:19:59  
  日経平均株価は大幅続伸。来週の4-6月GDPが5四半期ぶりにプラスになる見通しであることから期待感から買いが先行。もっとも、上海や香港など中国株が軟調に推移したため上値は限定的。海外勢による中国株売り・日本株買いが株価を支えているとの観測もあり、終値ベースでは年初来高値を更新。東証一部の値上がり銘柄数は969、値下り銘柄数は547。売買代金は1兆5328億円とオプションSQであることを考慮すれば低水準。来週から夏休み明けとなった機関投資家の参加が見込まれるため、方向感が出やすくなりそう。25日線との乖離率が5.98%、25日騰落レシオが118%(13日時点)と過熱感が台頭するなか、どこまで上値を伸ばすことができるかがポイント。主力株の押し目買いで臨みたい。
 


サーバートラブルでご迷惑をおかけしましたの場況   2009/08/13(木)15:59:10  
  日経平均株価は82円高の10517円と反発。米FOMC声明文で、FRBが3000億ドルの購入枠を10月末までに使い切るとの見通しを表明し、米国株が急反発したため、東京市場でも寄り付きから買いが優勢。香港を中心としたアジア株が高いことに加え、GLOBEXで米株先物が堅調に推移したことから後場から一段高。もっとも、買い一巡後は夏休みに入る機関投資家が多く、閑散とするなかで積極的に上値を買いに行くような動きも見られなかった。東証一部の値上がり銘柄数は1195、値下り銘柄数は340と約70%が上昇。ベトナムで新幹線方式導入との日経報道から、日車両(7102)や近畿車(7122)などの鉄道関連が高い。明日も似たような方向感のない展開が予想されるが、今晩の米7月小売売上の結果次第ではブレる可能性も考えられる。主力株の押し目買いで臨みたい。
 


久しぶりにいい天気の場況   2009/08/12(水)16:00:59  
  日経平均株価は5日ぶりに反落。テクニカル面で25日線との乖離率が7%を超えたほか、25日騰落レシオも上昇傾向にあるなど過熱感が出るなか、利益確定の売りに押された。さらに7月の銀行融資の大幅減少を受けて上海総合株価指数が大幅安すると日経平均も一段安。ほぼ安値引けで取引を終了。東証一部の値上がり銘柄数は277、値下り銘柄数は1313と全面安の展開となった。売買代金は1兆3108億円とお盆休みに入る市場参加者も多く、薄商い。こうしたなか、今晩の米FOMC次第では波乱も予想される。スタンスは弱めにしたい。
 


今朝の地震にもビビッた場況   2009/08/11(火)17:08:58  
  日経平均株価は続伸。今晩から始まる米FOMCを前に様子見気分が強まる中、10500円台でのもみあう展開だったが、7月の消費動向調査で消費者態度指数(一般世帯・原数値)が前月比+1.8ポイントの39.4と7ヶ月連続で改善。これを受けて、内閣府が基調判断を「持ち直しの動きが続いている」と上方修正したことで、引けにかけて先物にまとまった買いが入った。お盆休みで参加者が減少するなか、東証一部の売買代金は1兆3472億円と低迷。東証一部の値上がり銘柄数は1026、値下り銘柄数は506と。GSユアサ(6674)や明電舎(6508)など電池関連中心に人気化。明日も今晩の米国株など外部環境次第だが、日経平均株価は25日線との乖離率が7.23%まで拡大するなど短期的な過熱感も出てきているため、高値掴みには注意したい。  


昨日の地震にはビビッた場況   2009/08/10(月)15:48:13  
  週明けの日経平均株価は10500円台を回復し、年初来高値を更新。先週末の米国市場での雇用統計で、非農業雇用者数と失業率が予想を上回って改善したことや、寄り前の6月機械受注で民需(除く船舶・電力)が前月比+9.7%と市場予想の同+2.6%を上回ったことで、寄り付きからギャップアップスタート。東証一部の値上がり銘柄数は1209にも達した。もっとも、10500円処では利食い売りも出やすく、買い一巡後は高値もみあい。今週はお盆休みで参加者が少なくなるため、薄商いで個別株物色の展開となりそう。ついていけるところまでついていきたい。  

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