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場況と戦略

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全部で 11件 の記事があります。(表示:1−11)


今年も残り3ヶ月の場況   2009/09/30(水)15:35:24  
  日経平均株価は小幅続伸。8月の鉱工業生産(速報)は前月比+1.8%の84.1と市場予想の同+1.9%を下回ったが株価への影響は限定的。こうしたなか、為替が1ドル90円台を割り込み円高方向に進んだことで売りが出たが、期末のドレッシング買いが下支えする格好。もっとも、10月1日の9月日銀短観、2日の米雇用統計を前に手控え感が広がり、東証一部の売買代金は1兆1220億円と薄商い。東証一部の値上がり銘柄数は994、値下り銘柄数は560。中小企業に対する借入金の返済猶予(モラトリアム)の実現は難しいとの味方から銀行株に買い戻しが入った。当面は経済指標や要人発言などによる為替動向に左右される展開が続きそう。戻り売りスタンスで臨みたい。  


戻りが弱い場況   2009/09/29(火)15:48:53  
  日経平均株価は反発。藤井財務相の「円高に偏っている」、「円高は是認していない」などの発言により、円高が一服したことが支援材料となったほか、期末のドレッシング買い観測もあったが、GLOBEXで米株先物が下落したことや大型増資による需給悪化懸念から株価の戻りは限定的。東証一部の売買代金は1兆2367億円と薄商いのなか、値上がり銘柄数は719、値下り銘柄数は826と値下がり銘柄数の方が多い。当面は要人発言などによる為替変動に振られやすくなると想定される。無理に動く必要はなく、様子見が無難か。
 


一時10000円割れの場況   2009/09/28(月)16:06:36  
  週明けの東京市場は続急落。20カ国・地域(G20)首脳会議で米国の金融緩和が長期化するとの見方が強まり為替が1ドル88円26銭まで急激に円高が進んだことで企業業績に対する懸念が高まった。アジア株の下落も嫌気され、後場には一時10000円を割り込む場面も見られたが、藤井財務相が「円高になるのを放置とは一切言っていない」と述べたことを受けて、円高が一服したことで引けにかけて下げ渋る展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は458、値下り銘柄数は1138とほぼ全面安。明日も10000円を意識した相場となりそうだが、仮に心理的な水準である10000円を割り込むようなことがあれば、2ヶ月近く続いたボックス圏が崩れて下降トレンドが形成される可能性が高まると考えられる。円高メリットのある内需株などの押し目を狙いたい。  


野村ショックの場況   2009/09/25(金)16:13:28  
  日経平均株価は急反落。野村ホールディングス(8604)の大規模増資が嫌気された。再び日本の金融機関の資本増強ラッシュが始まるとの懸念から銀行株や証券株など金融株中心に売られ、東証一部の値上がり銘柄数は186、値下り銘柄数は1455とほぼ全面安。もっとも、突っ込み警戒感が広がるなか、GLOBEXで米株先物が堅調なことや週末のポジション調整による買い戻しもあり、売り一巡後は下げ渋る展開。リスク資産である株式やコモディティー、高利回り通貨が下落する一方、ドルが上昇するなどリスク回避的な動きが見られているだけに、一旦スタンスは弱めに。ただ、日経平均株価が心理的フシの10000円を割り込むなら押し目買いを考えたい。  


連休の谷間の場況   2009/09/24(木)16:08:28  
  連休中の米国市場が堅調に推移したことから東京市場も反発の動き。後場から為替が1ドル90円台と円高に振れたことで一旦売られる場面もあったが、出遅れ感のある日本株に買いが入っているとの声もあり押しは限定的だった。東証一部の値上がり銘柄数は1339、値下り銘柄数は277とほぼ全面高。ハイテク株を中心に買われたものの、亀井大臣が中小企業の支払猶予法案作りを指示したとの報道からメガバンクは下落した。売買代金は9月末の権利付き最終売買日ということもあり1兆6518億円まで増加。テクニカル面ではSQ値の10541.92円を終値で抜けてきたことで目先は強含みが期待できよう。指数の寄与度が大きいハイテク株を狙いたい。  


暑さ寒さも彼岸までの場況   2009/09/18(金)16:09:17  
  週末の日経平均株価は反落。昨晩の米国株の下落や5連休前ということもあり、利益確定売りが優勢の展開。もっとも、景気回復期待が強いことに加え、日本株に出遅れ感があることなどから下げ幅を限定的。後場からメガバンクに買い戻しが入ると、日経平均も引けにかけて切り返す動きとなった。東証一部の売買代金は1兆6584億円と増加しており、押し目買い意欲の強さが確認される。値上がり銘柄数は583、値下がり銘柄数は953。2009年の基準地価の下落幅拡大を受けて、不動産株や住宅関連株などが安い。一方、グリー(3632)がストップ高まで買われたほか、ミクシィ(2121)も8%を超える大幅高となるなどネット関連の一角が強い。5連休後の相場は基本はボックスが継続するものの、米国株や為替など外部環境次第では大きく動く可能性も考えられる。押し目買いで臨みたい。
 


週末の新月が気になる場況   2009/09/17(木)15:58:34  
  日経平均株価は大幅続伸。米国株の上昇を受けて、世界的な株高からの出遅れ感から買い先行で始まった東京市場であったが、民主党の政権運営に対する不安感や、大型連休を控えて徐々に利益確定の売りに押される展開。後場に入り、日銀金融政策決定会合で政策金利の誘導目標を0.1%前後に据え置くことを全員一致で決定。景気についても「持ち直しに転じつつある」としたほか、金融環境についても「厳しさを残しつつも改善の動きが広がっている」としたが、株価への影響は限定的。こうしたなか、アジア株高を背景に引けにかけて買い戻しが加速、東証一部の値上がり銘柄数は1133にも上った。明日も似たような展開が予想されるが、今晩の米国市場で発表になる8月住宅着工及び着工許可が波乱要因になる可能性も考えられる。引き続き押し目買いで臨みたい。  


CA利食いおめでとうございますの場況   2009/09/16(水)15:51:21  
  日経平均株価は反発。米国市場で8月の小売り売上高や9月のニューヨーク連銀製造業景気指数が市場予想を上回ったことが好感され、前場は買い優勢となったが、東証一部の売買代金1兆3815億円と薄商いのなか、引けにかけて短期筋の売りに押される格好。東証一部の値上がり銘柄数は506、値下り銘柄数は1045。ディスコ(6146)、ローム(6963)、TOWA(6315)などLED関連などが買われる一方、国民新党亀井代表の郵政問題・金融担当相への就任が嫌気され、金融株が軟調。明日は白川総裁の会見で低金利が長期化するとの見方が強まるかがポイント。これにより為替が円安に振れれば、株価もリバウンドすることが予想される。スタンスは継続。好業績銘柄の押し目買いで。  


もう少しで5連休の場況   2009/09/15(火)15:52:41  
  米国株の上昇を受けて、寄り付きから買いが優勢だった日経平均株価だったが、円高警戒感から上値は限定的。国内で5連休を控えていることや、米国で重要な経済指標が相次ぐことから東証一部の売買代金は1兆0896億円と手控えムードが広がっていた。後場に国民新党の亀井代表が郵政問題・金融担当大臣に内定と報道されたが、株式市場への影響は限定的だった。東証一部の値上がり銘柄数は596、値下り銘柄数は913。こうしたなか、指数や為替などに影響を受けにくいグリー(3632)やサイバーエージェント(4751)などのネット関連の一角が買われた。今晩の米国株次第では波乱も予想されるが、8月21日の安値10142円を割り込まなければ、ボックスは継続するものと考えられる。逆張り的な発想で好業績銘柄の押し目を狙っていきたい。
 


薄商いの場況   2009/09/14(月)16:02:33  
  週明けの日経平均株価は続急落。90円台まで進んだ円高やGLOBEXで米株先物がマイナス推移していたことを受けて輸出関連株中心に売られる展開。後場からテクニカルポイントに到達して下げ渋るものの、戻りは鈍く、安値もみあいとなった。東証一部の値上がり銘柄数は237、値下り銘柄数は1365と全面安。売買代金も1兆1806億円と低水準。来週からの5連休を前に手控え感が広がっている。目先の相場を占ううえで、為替が90円/ドルを維持できるかがポイント。そういった意味では、16〜17日の日銀金融政策決定会合や17日の白川総裁の会見に注目。低金利が長期化するとの見方が強まれば、円が一旦売られる可能性も考えられるからだ。好業績が予見される銘柄の押し目買いで臨みたい。
 


明日はメジャーSQの場況   2009/09/10(木)15:58:26  
  堅調な米国株を受けて、日経平均株価は大幅反発。寄り前に発表になった7月機械受注では民需(船舶・電力除く)が前月比-9.3%と市場予想の-3.5%を大幅に下回ったものの、影響は限定的。上海総合株価指数が上昇に転じたこともあり、後場から一段高となった。東証一部の値上がり銘柄数は1377、値下り銘柄数は220とほぼ全面高。海外勢がハイテク、自動車などに買いを入れているほか、銀行株を買い戻しているとの観測もあったいようだ。明日はメジャーSQ。このところSQ日が相場の転換点になる傾向があるため、どちらかに放れる可能性も考えられる。流れについていきたい。  

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