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場況と戦略

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全部で 14件 の記事があります。(表示:1−14)


二日新甫は荒れるの場況   2009/10/30(金)15:38:34  
  週末の日経平均株価は急反発。昨晩の米国市場で7-9月GDPが前期比年率で3.5%と市場予想の3.2%を上回ったことが好感され、輸出株中心に買いが入り、東証一部の値上がり銘柄数は1138にも上った。月末のドレッシング買い観測もあり、後場から一段高も、91円前半まで円高が進んだことで上値は限定的となった。なお、日銀金融政策決定会合で、企業金融支援特別オペの3月末までの延長や、CP・社債の買い入れの打ち切りを決定も相場への影響は軽微。引き続き、経済指標や決算発表、為替などを睨みながら神経質な相場が予想される。戻り売りで臨みたい。  


雰囲気が悪くなってきた場況   2009/10/29(木)15:57:39  
  日経平均株価は続急落で10000円割れ。昨日の米国株安に加え、円高が嫌気された。寄り前の9月鉱工業生産は前月比+1.4%と7ヶ月連続の上昇となり、市場予想の同+1.0%を上回ったが、相場への影響は限定的。さらにアジア株安を受けて、後場から下げ幅を拡大したが、海外のヘッジファンドによる買い戻し観測もあり、徐々に下げ渋る展開となった。東証一部の売買代金は1兆8669億円まで拡大しており、押し目を狙う向きもあったようだ。こうしたなか、TOPIXのリバランスに伴い時価総額の大きいメガバンクなどに買いが入った。日経平均は目先は調整との見方が根強いが、今晩の米7-9月GDPの結果を織り込んだ米国株や為替次第では波乱も予想される。様子見が無難だろう。  


11月は荒れそうな場況   2009/10/28(水)16:07:33  
  日経平均株価は大幅続落。薄商いのなか、為替が円高に進んだことで売り優勢の展開。上海や香港などアジア株も軟調で25日移動平均線を割り込むとさら下げ幅を加速した。東証一部の値上がり銘柄数は558、値下り銘柄数は1008。ハイテクや鉄鋼、非鉄、海運株など全般的に売られたほか、GSユアサ(6674)、明電舎(6508)、井関農(6310)などテーマ株も軟調。業績予想を上方修正したホンダ(7267)や中央三井(8309)との経営統合が報じられた住友信(8403)も買い一巡後は伸び悩むなど力強さに欠ける印象がある。テクニカル面では日経平均が25日移動平均線を割り込んだため一旦10000円を試しにいく可能性が高い。今晩の米国株や為替などの動向に注意したい。米国の出口戦略への思惑もありキャッシュ化の動きも見られるため、一旦利益確定し、様子見スタンスが無難か。
 


台風一過ですがすがしい青空の場況   2009/10/27(火)16:10:35  
  日経平均株価は急反落。昨晩の米国株が下落したことや上海や香港などアジア株が軟調に推移したことが嫌気された。もっとも、為替が円安に進んだため売り一巡後は下げ渋る展開。前引け後に海運3社が決算発表で業績予想を下方修正したものの、全体への影響は限定的だった。東証一部の売買代金は1兆3772億円と低迷するなか、戻りも鈍く、値下り銘柄数は1300を超える全面安となった。明日も米国株や為替、アジア株などを睨みながら、決算発表に一喜一憂する相場が続きそうだ。日替わりのテーマ株物色は続いておりスタンスに変更はなし。  


台風が来てる場況   2009/10/26(月)16:01:10  
  日経平均株価は続伸。先週末の米国株は下落したものの、為替が92円台と円安に進んだことで薄商いの中、買い戻しが入った格好。ただし、買い一巡後は為替が91円台まで円高が進んだことにより伸び悩む展開。信越化学(4063)やJFE(5411)が決算発表後に売られたことも市場心理を悪化させた。物色面では、GSユアサ(6674)や明電舎(6508)などのリチウムイオン電池関連株や、川重(7012)などの鉄道車両製造関連株が買われ、東証一部の値上がり銘柄数は1201にも上った。明日も米国株や為替のほか、経済指標や決算発表などに一喜一憂する展開が想定される。引き続き、日替わりでテーマ株を物色するスタンスに変更はなし。
 


週明けに天気が崩れそうな場況   2009/10/23(金)16:22:45  
  日経平均株価は小幅反発。昨晩の米国市場で、新規失業保険申請件数が増加したものの、9月景気先行指数が予想を上回ったことや好決算を受けてNYダウが大幅高。東京市場も寄り付きこそ買い優勢となったが、手詰まり感が広がるなか、週末ということもあり利益確定の売りに押される格好で引けにかけてスルスルと上げ幅を縮小する展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は566、値下り銘柄数は957。昨日の7-9月GDPを受けて、コマツ(6301)や日立建機(6305)など中国関連が買われたほか、明電舎(6508)やGSユアサ(6674)など電池関連にも物色の矛先が向かった。一方、取引銀行団の一部が債権放棄などの金融支援にあたって減資を要求しているとの報道を受けて、JAL(9205)が急落しており、銀行株もツレ安。週明けも今晩の米国株や為替次第といったところ。テーマや材料を内包する銘柄の日替わりメニューの物色スタンスは継続。
 


明日は霜降の場況   2009/10/22(木)15:42:31  
  日経平均株価は続落。米国株が下落したことを受けて、寄り付きから売りが優勢。11時に発表された中国の7-9月GDPは事前予想通りでサプライズなし。日経平均は25日線目前まで下げ幅を拡大するなか、為替が91円台と円安が進んだことで輸出関連株中心に買い戻しが入り、引けにかけて切り返す展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は527、値下り銘柄数は1020。手詰まり感が強く、薄商いのなか、明日以降も米国株や為替、中国株を睨みながらの展開が予想される。テーマや材料を内包する銘柄の日替わりメニューの物色スタンスは継続。  


生体反応が感じられない場況   2009/10/21(水)15:33:01  
  日経平均株価は小幅反落。米9月住宅着工件数や建設許可件数が市場予想を下回ったことで米国株が下落したことが嫌気された。もっとも、積極的に売るような動きも見られず、一巡後は薄商いのなか、手詰まり感から方向感に乏しい展開。日経平均の値幅は58.06円に留まっている。東証一部の値上がり銘柄数は755、値下り銘柄数は769とまちまち。アジア系ヘッジファンドの空輸株、海運株買い・銀行株売りを出しているとの観測もあったようだ。明日は11時に中国の7-9月GDP、9月小売売上高、9月鉱工業生産の発表が予定されており、この結果に振らされる可能性が高い。テーマや材料を内包する銘柄の日替わりメニューの物色スタンスは継続。  


FPEYEカフェ3周年おめでとうの場況   2009/10/20(火)16:01:52  
  日経平均株価は大幅反発。米アップルや米テキサス・インスツルメンツなどの決算が好感され、GLOBEXで米株先物が堅調に推移したものの、円高警戒感から輸出株中心に伸び悩む展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は1078、値下り銘柄数は474。海外勢による銀行株の買い戻しや原油などの商品市況の上昇で鉱業や商社、非鉄株などが高い。また、欧米投信が1銘柄10億円規模で通信や不動産株に買いを入れているとの観測もあったようだ。もっとも、日経平均はザラバの高値から安値までの値幅が50円と、薄商いのなか小幅なレンジで方向感のない展開となった。当面は米国の決算や経済指標、中国株、為替など外部環境次第といったところで、主体性のない相場が続きそうだ。テーマ性のある個別株物色で臨みたい。  


痛い治療は終わってなかった場況   2009/10/19(月)15:46:16  
  週明けの日経平均株価は小幅反落。先週末の米国市場でGMやバンク・オブ・アメリカの決算発表を受けて、NYダウが下落。東京市場も売り先行のスタートを余儀なくされた。しかしながら、売り一巡後は為替が円安に振れたことに加え、上海や香港などアジア株が堅調に推移したことで、引けにかけて切り返す展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は1015、値下り銘柄数は537。銀行、証券などの金融株に買い戻しが入った。当面はザラ場の質が日に日に下がっていくなかで、海外の経済指標や決算発表、為替などに振られやすいと想定される。テーマや材料を内包する銘柄の日替わりメニューの物色スタンスは継続。
 


おしりを大切開してきた場況   2009/10/16(金)17:37:30  
  日経平均株価は小幅続伸。米国株高や円高一服が好感され、寄り付きは買い先行のスタートとなったものの、週末ということもあり利食い売りに押されて上値の重い展開。後場からはアジア株が軟調に推移したことを受けて、一時前日比でマイナス圏まで下落する場面も見られた。東証一部の売買代金は1兆3228億円と薄商い。東証一部の値上がり銘柄数は607、値下り銘柄数は933。三菱UFJ(8306)の大型増資が近いとの観測からメガバンクが安い。今晩の米国市場ではGE、バンク・オブ・アメリカなどの決算が予定されており、結果次第では波乱となる可能性も考えられる。材料内包銘柄の日替わりメニュー物色スタンスは継続。  


本日の場況と明日の戦略   2009/10/15(木)17:01:37  
  日経平均株価は急反発。JPモルガンの決算がコンセンサスを上回り、NYダウが08年10月以来の10000ドル台を回復したことをうけ、東京株式市場も買い先行ではじまった。幅広い業種に買いが集まり、東証1部の値上がり銘柄数は1114、値下り銘柄数は421と小確りした展開だったが、投資家のリスク志向の高まりから、ドルが売られており、円高の高止まりが日経平均の上値を圧迫。狭いレンジでのもみ合いとなった。押し目買いは入るものの、朝方は堅調だった銀行株が引け前に値を消すなど、センチメントがふれやすい相場でもあり、8月の年初来高値10767円を突破するには材料不足の感。為替を睨みながら、材料内包銘柄の日替わりメニュー物色スタンスを継続したい。  


病気で歩けなくなってきた場況   2009/10/14(水)16:16:30  
  日経平均株価は小幅反落。米インテルの第三四半期決算がアナリスト予想を上回り、時間外取引で大幅に上昇したほか、上海や香港などアジア株が堅調に推移したものの、為替が1ドル88円台と円高が進行したため、25日移動平均線を抜けることができない上値の重い展開となった。ヘッジファンドやCTA(商品投資顧問)による売り観測もあったようだ。なお、日銀金融政策決定会合で政策金利を0.1%前後で据え置くことを全員一致で決定したが、相場への影響は限定的。東証一部の値上がり銘柄数は533、値下り銘柄数は1031。直近の相場の牽引役であったハイテク株や自動車株、銀行株中心に売られ、体感温度は低い。今晩の米9月小売売上高やJPモルガン・チェースの決算発表次第では波乱も予想される。目先、日経平均が10000円で値固めできるかが焦点となろう。スタンスは変わらず材料を内包する銘柄の日替わりメニュー物色で。  


病気でダウン気味の場況   2009/10/13(火)16:10:22  
  連休明けの日経平均株価は続伸。米国株高や円高一服を受けて前場は買い優勢の展開。後場からは上海や香港の株高やGLOBEXで米株先物が堅調に推移していることを受けて、先物主導で一段高する場面も見られた。もっとも、25日線水準では戻り売り圧力も強いようだ。東証一部の値上がり銘柄数は1003、値下り銘柄数は552。セクター別ではハイテクや自動車などの輸出関連や、GSが格上げした鉄鋼株などが強い。今晩の米国市場ではインテルの決算を控えており、結果次第では明日の波乱材料となる可能性も考えられる。材料を内包する銘柄の日替わりメニュー物色スタンスで。  

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