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場況と戦略

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全部で 14件 の記事があります。(表示:1−14)


よいお年をお迎えくださいの場況   2009/12/30(水)16:06:09  
  日経平均株価は反落。寄り付きは為替が2ヶ月ぶりの92円台と円安が進行するなか、年末のドレッシング期待から買いが優勢の展開だったが、理の懸念から日本航空(9205)が急落し、上場来安値の85円を更新。これを受けて、債権者の銀行株も売り優勢となったことから、引けにかけて売られる展開。東証一部の値上がり銘柄数は323、値下り銘柄数は1235とほぼ全面安。テクニカル面では25日線との乖離率が5.12%と依然として過熱感があるなか、8月に付けた年初来高値の10767円を上回ることができるかが注目される。為替など外部環境とテクニカルを睨みながら高値掴みには気をつけたい。  


明日は大納会の場況   2009/12/29(火)15:54:48  
  日経平均株価は続伸。25日線との乖離率が6%を超えるなど、過熱感が台頭するなか、利益確定売りに押される展開。ただし、為替が91ドル台後半で推移するなど円安が進んでいるため、下値は限定的。東証一部の値上がり銘柄数は905、値下り銘柄数は630。増資検討の報道で三井住友FG(8316)が売られたほか、法的整理の報道で日本航空(9205)も安い。年末のドレッシング期待もあり、明日はしっかりが予想されるが、参加者不在であるため、無理に動く必要もないと思われる。とりわけ、日経平均は8月につけた年初来高値の10767円をブレイクできるかに注目される。  


正月ムードが出てきた場況   2009/12/28(月)15:53:03  
  日経平均株価は大幅反発。寄り前に発表になった11月鉱工業生産指数が前月比2.6%増と9ヶ月連続で上昇し、市場予想の同2.4%増を上回ったことが好感されたほか、為替が落ち着いていることも買い安心感を誘っていた。もっとも、東証一部の売買代金は9489億円と外国人投資家がクリスマス休暇に入っていることもあり薄商い。こうしたなか、先物に仕掛け的な買いが入り、先物主導の上昇となった。目先は8月に付けた年初来高値10767円を試す展開が想定されるが、25日線との乖離率が7%に近づくなど、テクニカル的な過熱感も出てきていることには要注意。輸出関連を中心に主力株の押し目を狙いたい。  


メリクリ&エフピーアイ6周年の場況   2009/12/25(金)16:01:09  
  日経平均株価は小幅反落。クリスマスで各国市場が休場となるなか、東京市場も方向感がなく、10500円前後でのもみあいとなった。東証一部の売買代金は8179億円と1兆円を割り込む薄商い。こうしたなか、年末を前に利益確定売りも進み、値下り銘柄数は946にも上った。今晩の米国市場も休場となるため、明日も似たような地合いとなりそうだ。こうしたなか、25日線との乖離率が6%を超えたほか、三空が出現するなど、高値警戒感が台頭してきた。10500円処では上昇が一服する可能性が高いと考えられ、年末に向けて売り上がりで対応したい。  


クリスマスイヴの場況   2009/12/24(木)15:49:17  
  休み明けの日経平均株価は続急伸。休み中の米国株が堅調だったことや為替が円安に進んだため、3ヶ月ぶりに10500円台を回復。CTAなど海外勢の買い戻しが入ったとの声もあった。もっとも、買い一巡後は「三空」を形成するなどテクニカル的な過熱感が台頭するなか、高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1048、値下り銘柄数は495。本日新規上場したヤーマン(6630)は初値が4200円と公開価格の3700円を13.5%上回ったが、買いが続かずに失速。一時ストップ安まで売られている。明日はクリスマスということで、外国人投資家不在の閑散とした相場が予想される。ここからは利食い千人力で臨みたい。  


きょうは冬至の場況   2009/12/22(火)16:05:31  
  日経平均株価は続急伸。米国株が堅調だったことや為替が91円台まで円安が進んだことから買い先行。国内の長期運用資金と見られる買いが主力株を中心に断続的に入っているとの声もあった。こうしたなか、ハイテク株など輸出関連中心に物色され、東証一部の値上がり銘柄数は1015とほぼ全面高。もっとも、東証一部の売買代金は1兆3599億円と多少持ち直したものの、依然として低水準。連休後は外国人投資家はクリスマス休暇に入るため、引き続き薄商いとなることが想定される。そのため目先筋中心の相場が続きそうだ。彼らの好きな新興市場や材料株などの短期売買で臨みたい。  


24年ぶりの小さな日中値幅の場況   2009/12/21(月)16:30:45  
  週明けの日経平均株価は反発。先週末の米国が堅調だったことや為替が円安に進んだことを受けて、買い先行で始まった東京市場だったが、買い一巡後は伸び悩む展開。外国人投資家の多くがクリスマス休暇入りということもあり、東証一部の売買代金は9835億円と閑散とした相場。そのため、方向感もなく、日経平均は値幅が約32円に留まっている。こうしたなか、ミクシィ(2121)、サイバーエージェント(4751)、グリー(3632)などの新興市場銘柄に目先筋が飛びついていた。マザーズ指数の売買代金は今年最高を更新している。明日も似たような地合いが想定される。割り切りが必要だが、目先筋が好きそうな銘柄でドンパチするのもいいだろう。  


疲労で口内炎ができた場況   2009/12/18(金)15:53:49  
  週末の日経平均株価は小幅反落。米国株の下落に加え、為替が円高に進んだことで売り優勢の展開となったが、日銀が金融政策決定会合でマイナス物価は容認しないとの姿勢が打ち出したことで、追加金融緩和策への期待が広がり、引けにかけて下げ幅を縮小する展開。もっとも、東証一部の売買代金は1兆2603億円と薄商いであり、戻り売りを吸収できるだけのパワーはない印象。東証一部の値上がり銘柄数は745、値下り銘柄数は767とほぼトントン。こうしたなか、東証マザーズの売買代金が426億円と今年最大を記録するなど、クリスマス休暇や年末を前に外国人投資家の動きが鈍るなか、個人投資家の物色意欲は旺盛なもよう。彼らに人気の新興市場銘柄や材料株などでドンパチしたい。  


今週は寝不足続きでハードだなぁの場況   2009/12/17(木)15:52:11  
  日経平均株価は安値引け。前場は円安を受けて買いが優勢の展開だったが、クリスマス休暇を前に閑散とするなか、利益確定の売りに押される展開。中国で不動産価格の上昇を抑制するために不動産税を導入する技術的な準備が整っていると報じられ、中国株が軟調に推移すると、日経平均も後場から上げ幅を縮小。さらに亀井金融相が通常国会でデリバティブ規制法案を提出すると発言したことで、引けにかけてマイナス圏に転じた。東証一部の値上がり銘柄数は662、値下り銘柄数は871。今晩の米国市場で発表される11月コンファレンスボード景気先行指数や12月フィラデルフィア連銀製造業景気指数が市場予想を上回れば、ドルが買い戻されて、円安が進む可能性も考えられる。引き続き、為替や米国株などを睨みながらの展開に変更はなし。輸出関連や銀行株などの押し目を狙いたい。  


今晩の新月が気になる場況   2009/12/16(水)15:54:53  
  日経平均株価は3日振りの反発。日経新聞による新資本規制延期の報道で銀行株中心に買われ、東証一部の値上がり銘柄数は1170、値下り銘柄数は393とほぼ全面高となった。一時10200円台を回復する場面も見られたが、買い一巡後は米FOMCの声明文を前に様子見姿勢が強まり、伸び悩む展開。テクニカル面では直近の高値圏で十字足が出現したため、一旦調整ということも考えられる。ただし、今晩の米FOMCの声明文や米11月住宅着工などを受けて、ドルが買われて円安が進めば、10月高値の10397円を目指した展開になりそう。銀行株や輸出関連などの押し目を狙いたい。  


男だらけの忘年会の場況   2009/12/15(火)15:56:06  
  日経平均株価は続落。材料難のなか、16日の米FOMCの声明を控えて様子見ムードが強まる展開。また海外勢のクリスマス休暇前ということもあり、東証一部の売買代金は1兆1729億円と閑散としている。値上がり銘柄数は668、値下り銘柄数は861。米系不動産ファンドによる大型ビル買収の発表を受けて、リサ(8924)、ケネディクス(4321)などの不動産ファンドが高い。一方、サイバーエージェント(4751)が年初来高値を更新するなど新興市場の一部がしっかり。今晩の米国市場では12月ニューヨーク連銀製造業景気指数や11月鉱工業生産・設備稼働率、12月NAHB住宅市場指数などの経済指標が発表されるため、これを受けた為替などに振られる展開が予想される。引き続き、輸出関連や市況関連などの押し目を拾いたい。  


今週は気温が冷え込むらしいの場況   2009/12/14(月)16:14:46  
  週明けの日経平均株価は小幅反落。寄り前に発表された12月日銀短観は大企業製造業業況判断DIが-24と市場予想の-27をわずかに上回る程度と株価への影響は限定的。こうしたなか、外国人投資家の買い戻しが一巡したとの見方から前場は売りに押される展開。ところが、アブダビ政府がドバイ・ワールド向けのドバイ金融支援ファンドに100億ドル拠出することで合意したとの声明を出すと、為替が円安に振れ、株価も戻りを試す展開に。GLOBEXで米株先物が上昇したことも支援材料。東証一部の値上がり銘柄数は646、値下り銘柄数は880。個別では今日から公募価格決定期間(16日まで)に入った三菱UFJ(8306)が売られる一方、ドバイ不安が後退したことで建設株がプラス転換した。引き続き、日米の金融政策や為替、米中株式市場を睨みながらの相場が続きそうだ。輸出関連や市況関連などの押し目を拾いたい。  


今年も残り3週間の場況   2009/12/11(金)15:57:40  
  メジャーSQを波乱なく通過し、週末の日経平均株価は急反発。米国株が堅調に推移したことに加え、円高が一服したことが好感された。もっとも、前場は今晩の11月米小売売上高などを前に様子見ムードが台頭。10000円を手前に伸び悩む場面も見られたが、中国11月の鉱工業生産が前年比19.2%増と市場予想の18%を上回ったほか、11月の中国輸出が前年比-1.2%、輸入が同26.7%と輸入が大幅に増加したことにより、後場から一段高となり、ショートカバーを巻き込みながら本日の高値で取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は1244、値下り銘柄数は345はほぼ全面高。売買代金は2兆0509億円と急増しているが、メジャーSQだったことを考慮すれば、それほど多くはない。このところSQが相場の転換点になることが多いことを考慮すれば、目先は上昇が継続する可能性が高い。直近で売られ過ぎた銘柄のリバウンドを狙いたい。  


三洋電機大噴火の場況   2009/12/10(木)16:16:06  
  日経平均株価は続急落。寄り前に発表された10月機械受注は民需(船舶・電力除く)が前月比-4.5%と市場予想通りであったため相場への影響は限定的だったが、スペインの格付けなどを受けて、リスク回避の動きが強まり、ドル・円が1ドル87円台まで円高進んだことが嫌気された。一巡後は明日のメジャーSQを意識して、一時10000円でのもあみいとなったものの、中国の不動産投資が前年同期比17.8%増となったため、金融引き締めの警戒感が台頭。アジア株が軟調に推移したことを受けて、日経平均も引けにかけて下げ幅を拡大。東証一部の売買代金は1兆3547億円と様子見姿勢が強まるなか、値下り銘柄数は1146にも上った。このところSQが相場の転換点にあることを考慮すれば、明日は波乱となる可能性が高い。基本的には様子見が無難だろう。  

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