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場況と戦略

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春一番の場況   2010/02/26(金)15:41:30  
  日経平均株価は小幅反発。昨晩の米国市場で新規失業保険申請件数が予想より悪化したことや、ギリシャの財政悪化に対する懸念の再燃で、ドルやユーロに対して円高が進行したことが嫌気されたものの、月末のドレッシン買いが下支えする展開となった。寄り前の1月鉱工業生産は前月比2.5%増と市場予想の同1.0%増を上回り11ヶ月連続の上昇となったものの、相場への影響は限定的。東証一部の値上がり銘柄数は880、値下り銘柄数は624。今晩の米国市場で10-12月期GDP改定値や2月シカゴ購買部協会景気指数、1月中古住宅販売件数が発表になることや、ユーロへの懸念もあり、様子見ムードの高まりから売買代金は1兆1529億円と低水準に留まっている。週明けは25日線と200日線のどちらをブレイクするかに注目される。  


それほど暖かくない場況   2010/02/25(木)15:55:00  
  日経平均株価は大幅続落。昨日の米国市場で、バーナンキFRB議長が議会証言で「政策金利は長期間低水準を維持する可能性」としたことで、早期の利上げ観測が後退。寄り付きは買いが先行したものの、ドルやユーロに対して円高が進行したため、東京市場は輸出株中心に売られた。ただし、東証一部の値上がり銘柄数は816、値下り銘柄数は729と値上がり銘柄数のほうが多い。後場に入ると、ヘッジファンドなど短期筋による株先物売り/債券先物買いの動きが断続的に出ているとの声もあり一段安。一巡後は戻りらしい戻りもないまま、安値もみあいに終始した。テクニカル面では25日線を下回っており、次は200日線が意識されやすいところ。なお、明日発表になる1月鉱工業生産指数は前月比+1%と11カ月連続で上昇するものの、前月の+1.9%(確報値)より上げ幅は縮小する見通し。もっとも、外部環境に左右されやすい地合いだけに相場への影響は限定的になる可能性が高いと考えられる。小型株や材料株のデイトレや主力株の押し目買いで臨みたい。  


2月ももう少しで終わりの場況   2010/02/24(水)15:39:23  
  日経平均株価は大幅続落。米2月コンファレンス・ボード消費者信頼感指数が予想を下回ったことで昨晩の米国株が軟調だったことや、為替がドルやユーロに対して円高に進んだことが嫌気された。一時200円を超す下げ幅を記録したが、上海株がしっかりしていたことで後場から買い戻しが入った。もっとも、買いは続かなかったことから、引けにかけて安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は252、値下り銘柄数は1322と全面安となるなか、個人投資家による低位材料株物色が目立っていた。引き続き、薄商いのなかで、ボラの大きな展開となることが予想される。そういった意味では今晩の米1月新築住宅販売件数や24〜25日のバーナンキ米FRB議長の議会証言が波乱材料になりそうだ。  


平成22年2月23日の場況   2010/02/23(火)16:43:33  
  バーナンキFRB議長の議会証言やギリシャのゼネスト、トヨタの公聴会などを明日に控え、様子見の口実にはこと欠かない一日。ドル及びユーロの上値の重さも目立ち、日経平均株価は一時10300円を割り込む局面があったものの、ユーロが対ドル、対円で小幅上昇したことや、中国株が下げ幅を縮小したことから後場からは積極的に下を叩く動きにも至らなかった。明日も方向感の無い展開が続けば、引き続き材料株や小型株に物色が向かいそうで、狭いレンジでのもみ合い・プロファイルの形状がベルカーブに近い形となれば、放れに対するエネルギーが高まると考える。下に放れれば、東海東京証券が「日経225種ノックイン条項付き投信の近況」というレポートで紹介された「不発弾」破裂が話題になりそうだ。一方、上値は10450円どころをクリアできるかが目先の焦点となろう。  


平成22年2月22日の場況   2010/02/22(月)15:42:49  
  週明けの日経平均株価は急反発。先週末に米国が公定歩合の引き上げを発表も、FRB当局が近い将来の利上げについて否定的な考えを示したため、早期の金融引き締め観測が後退した。もっとも、買い一巡後は戻り売りや戻り売りや持ち合い解消売りなどが上値を圧迫したことに加え、春節明けの中国株式市場では上海総合指数がほぼ横ばいとなったため、後場から高値もみあいとなった。東証一部の値上がり銘柄数は1533、値下り銘柄数は102と全面高も、売買代金は1兆2288億円に留まるなど市場のエネルギーは小さい。今週は1260億ドルの米国債の入札や、24〜25日に実施されるバーナンキ米FRB議長の議会証言もあり、波乱要因となる可能性が考えられる。乱高下が予想されるため、影響が少なそうな小型株や新興市場銘柄、材料株などの一本釣りが有効か。  


結婚ラッシュの場況   2010/02/19(金)15:38:32  
  日経平均株価は急反落。FRBが公定歩合を現行の0.50%から0.75%に引き上げると発表したことで、GLOBEXで米株先物が下落する一方、ドル/円は一時92円台まで円安が進行。日経平均は25日移動平均線を抜けることができなかったことで、大口の先物売りが断続的に出たようだ。また、香港株が軟調に推移したことにより、後場から一段安。戻りらしい戻りもないまま、安値引けで取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は162、値下り銘柄数は1426と全面安。売買代金は1兆2780億円と低水準に留まっており、押し目を買うような動きも限定的だった。週明けは今晩の米国市場のほか、旧正月を終えて再開する中国株の動向に左右されそうだ。場合によっては10000円を試す展開も想定されよう。押し目買いで臨みたい。  


朝の雪がウソみたいの場況   2010/02/18(木)15:46:07  
  日経平均株価は小幅続伸。昨日の米国市場で、1月住宅着工件数や1月鉱工業生産が市場予想を上回ったほか、FOMC議事録で、2010年の実質GDP見通しがこれまでの2.5〜3.5%から2.8〜3.5%に修正されたことが好感された。もっとも、手掛かり難のなか、東証一部の売買代金は1兆1099億円に留まり、25日移動平均線を前に上昇は一服。日銀が金融政策決定会合で政策金利の誘導目標を0.1%前後に据え置くことを全員一致で決定したが相場への影響は限定的となった。今晩の米国市場では米1月コンファレンスボード景気先行指数、米2月フィラデルフィア連銀製造業景気指数などの経済指標や、デルの決算発表が波乱要因となりそう。引き続き、押し目買いで臨みたい。  


氷河期の場況   2010/02/17(水)16:17:00  
  日経平均株価は続急伸。米国市場で2月ニューヨーク連銀製造業景気指数や2月NAHB住宅市場指数が市場予想を上回ったことが好感された。ギリシャ財政再建計画の認証により、ユーロが買い戻されたことも支援材料。原油価格や金価格も大幅高しており、リスク回避的な動きが後退した格好。後場からも取引が再開された香港市場が堅調だったことから、先物に踏み上げが入り、日経平均は高値引けとなった。物色面では幅広い銘柄が買われ、東証一部の値上がり銘柄数は1403、値下り銘柄数は177と全面高。もっとも、売買代金は1兆2322億円と依然として薄商いであり、あくまでテクニカルリバウンドといったところか。無理に上値を買いにいくよりも押し目買いに徹したい。  


今夜も雪が降るらしい場況   2010/02/16(火)16:01:30  
  日経平均株価は小幅反発。昨日の米国市場はプレジデントデーで休場となったほか、中国も旧正月で連休に入ることから、売り買いともに材料難のなか、10000円処で方向感の乏しい展開。日経平均の値幅は42.84円と小幅なレンジでの取引となった。東証一部の売買代金も8415億円と低水準。値上がり銘柄数は756、値下り銘柄数は714とほぼトントン。こうしたなか、値動きの軽い新興市場銘柄は値上がり率上位ランキングに軒をつられている。今晩の米国市場で2月ニューヨーク連銀製造業景気指数や2月NAHB住宅市場指数などの経済指標が発表になるほか、欧州では欧州連合(EU)財務相理事会や、ギリシャ政府による財政再建計画の発表が予定されているため、明日は為替動向など外部環境に振られやすい展開になりそうだ。ディフェンシブ・ストックなどの順張りのほか、好業績銘柄の押し目買いで臨みたい。  


売買代金1兆円割れの場況   2010/02/15(月)15:56:51  
  週明けの日経平均株価は反落。寄り前に発表になった09年10-12月期実質GDP(速報値)は前期比1.1%、前期比年率4.6%と市場予想の前期比0.9%、前期比年率3.7%を上回ったものの、相場への影響は限定的。中国などが旧正月の連休に入ったほか、今晩は米国もプレジテンツデーで休場となるため、市場参加者が少なく、東証一部の売買代金は9701億円と1兆円を割り込む低水準。薄商いのなか、新興国の金融引き締め懸念もあり売りに押される格好となった。明日も似たような相場が予想されるが、ユーロ圏財務相会合を受けた欧州市場の動向次第では波乱も考えられる。200日線を維持できるかがポイントとなろう。ディフェンシブ・ストックなどの順張りのほか、好業績銘柄の押し目買いで臨みたい。  


飛び石連休は辛い場況   2010/02/12(金)15:44:52  
  日経平均株価は大幅続伸。EU首脳がギリシャ支援で合意したためリスク回避の動きが後退。東証一部の値上がり銘柄数は1017、値下り銘柄数は501と3分の2が値上がりする展開。もっとも、具体策は示されていないため、積極的に買いを入れるような動きは見られず、現物はSQ値の10099.59円を上回ることはできなかった。中国が旧正月に入ることや、今晩のユーロ圏10-12月期GDP、週明けの国内10-12月期GDPを前に様子見ムードも強く、東証一部の売買代金は1兆3663億円と低水準。週明けの寄り前に発表になる国内10-12月期実質GDPは前期比0.9%となることが見込まれており、これを上回ることができるかに注目される。  


今日は東京でお誕生日会の場況   2010/02/10(水)15:46:43  
  日経平均株価は反発。欧州諸国によるギリシャ救済報道で米国株が大幅反発したほか、ユーロ高が進んだことにより、日経平均は一時10000円台を回復。もっとも、ドイツ政府が「ギリシャを救済するという計画は根拠のない話」と否定するなど、現時点では不透明感が強いことから戻りは限定的。後場からは5日線に上値を抑えられる格好で、じりじりと上げ幅を縮小する展開となり、終値で10000円を割り込んだ。東証一部の値上がり銘柄数は678、値下り銘柄数は815。12月機械受注では民需(除く船舶・電力)が前月比20.1%増と事前予想の8.0%増を上回ったことで機械株が買われた。休み明けは海外市場の動向や為替などに左右されそう。こうしたなか、再び200日線を割り込めば下ブレリスクも高まるため要注意。  

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