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場況と戦略

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2009年度の日経平均は3年ぶりのプラスの場況   2010/03/31(水)15:31:48  
  日経平均株価は小幅反落。米1月S&P/ケース・シラー住宅価格指数の下落が過去3年間で最も小幅となったことや、米3月コンファレンス・ボード消費者信頼感指数が市場予想を上回ったことで、米国債利回りが上昇し、為替は93円台までドル高円安が進行。輸出関連株中心に買われたものの、年度末でディーラーなどが身動きを取れないなか、上海、香港などのアジア株が冴えないことや第一生命上場などのイベントもあり、様子見気分が強まる展開。今晩の米3月ADP雇用統計や明日の日銀短観などを前に動きにくいとの声もあった。ここのところ大きく買い越していた年金系や海外長期バリュー投資家などのリアルマネー系の買い越し額が日に日に小さくなっているもようであり、ここからは高値掴みにならないように注意しておきたいところ。押し目買いスタンスに変更はない。  


外は究極に寒い場況   2010/03/30(火)15:42:25  
  日経平均株価は大幅反発。寄り前の2月鉱工業生産が前月比-0.9%と12ヶ月ぶりの低下となり、市場予想の同-0.5%を下回ったものの、4月1日の日銀短観や2日の米雇用統計への期待から確りした展開。年度末のドレッシングに対する思惑もあり、日経平均は終値ベースで08年10月2日以来の11000円台を回復した。東証一部の値上がり銘柄数は1359、値下り銘柄数は212とほぼ全面高。主力株だけでなく、材料株なども賑わっていた。売買代金も1兆5289億円と徐々にではあるが、増加傾向にある。テクニカル面では25日騰落レシオが139%まで上昇し、過熱感はあるものの、押し目買いでついていけるところまでついて行くスタンスを取りたい。  


明日の満月が気になる場況   2010/03/29(月)15:41:22  
  週明けの日経平均株価は小幅反落。ただし、配当落ち影響度が72円ということを考慮すれば実質はプラス圏。上海、香港などアジア株が堅調だったことから、後場から一段高となり、ほぼ高値引けとなった。東証一部の売買代金は1兆2689億円。実質新年度入りではあるものの、1日の日銀短観や2日の米雇用統計など日米の主要経済指標を控えて様子見気分も強い。25日騰落レシオが130%を超えるなどテクニカル的な過熱感はあるものの、個人投資家中心に押し目買い意欲は強いことから、仮に調整があったとしても深くはならない可能性が高い。輸出関連を中心とした主力株の押し目買いで臨みたい。  


4営業日は一週間が早い場況   2010/03/26(金)15:36:09  
  週末の日経平均株価は続急伸。EU首脳会議でギリシャの債務問題についてIMFとEUの融資を活用することに合意したことで、欧州のソブリン・リスクが後退。また、為替は米新規失業保険申請件数が予想より改善したことに加え、米7年債入札が不調となったことから、米金利が上昇し、ドル高・円安が進んだことも支援材料となった。前場は高値もみあいも、香港や上海などアジア株が堅調に推移したことから、後場から先物に大口買いが断続的に入り、日経平均も一段高。一時11000円を回復する場面も見られた。権利付き最終売買日ということで期末要因の買いもあったと見られる。東証一部の値上がり銘柄数は1414、値下り銘柄数は178とほぼ全面高。売買代金も1兆4889億円と依然として低水準ではあるが、少し増加している。実質新年度入り相場となる来週以降に流れがどう変わるかに注目される。材料株や小型株などは一旦利益確定し、主力株の押し目買いにシフトしたい。  


気分まで真冬日になる場況   2010/03/25(木)15:38:00  
  日経平均株価は小幅続伸。格付け会社のフィッチがポルトガル国債の格付けを引き下げたことで欧州のソブリン・リスクが再燃し、米国株は下落も、為替が円安に進んだことから輸出株中心に買われる展開。もっとも、明日の権利付き最終売買日を前に手控え感も強く、東証一部の売買代金は1兆3183億円と薄商いのなか、買い一巡後は方向感のない展開。25-26日のEU首脳会議でさらにニュースが飛び交うことも想定されるため、これを通過するまでは手を出しにくいとの声もあった。実質新年度入り相場となる来週以降の動きに期待したい。物色面では材料株や小型株から主力株にシフトしていきたい。  


天気も26日前後の変化日に期待の場況   2010/03/24(水)15:56:49  
  日経平均株価は反発。米国株の上昇を受けて、前場は買いが先行したが、25日騰落レシオが129%まで上昇するなか、過熱感から上値の重い展開。第一生命の上場を控えた売りが上値を抑えているとの声もあった。こうしたなか、後場から海外勢による現物売りが出たとの観測もあり上げ幅を縮小。もっとも、追随するような動きはなく、売り一巡後は下げ渋った。東証一部の値上がり銘柄数は1092、値下り銘柄数は459。売買代金は1兆2750億円と期末ということもあり薄商い。25、26日のEU首脳会議を通過するまではもみあいが継続も、テクニカル面では一目均衡表の先行スパンが交わる変化日を26日前後に迎えて、どちらかに放れる可能性が高い。材料株や小型株は利益確定し、主力株の押し目買いで臨みたい。  


花見シーズン到来も、寒すぎる場況   2010/03/23(火)15:38:44  
  連休明けの日経平均株価は反落。25日騰落レシオが127.7%まで上昇し、テクニカル的な過熱感が台頭するなか、25〜26日のEU(欧州連合)首脳会議への警戒感の高まりから上値の重い展開。東証一部の値上がり銘柄数は640、値下り銘柄数は871。売買代金は材料難から1兆1799億円と低水準に留まる。指数の膠着感が強まるなか、個人投資家など短期筋中心に低位材料株や新興市場などが物色された。特にマザーズ指数は大陽線を引き、3%近く上昇。今晩の米1月FHFA住宅価格指数や米2月中古住宅販売保留件数の結果次第では、大きく動く可能性があるが、一巡後はもみあいが予想される。主力株の押し目買いか材料株、小型株の短期売買で臨みたい。  


SQ値を上回った場況   2010/03/19(金)15:36:39  
  週末の日経平均株価は反発。昨晩の米国株高を受けて、買い先行のスタート。もっとも、25日騰落レシオが126.2%と過熱感があるなか、3連休を前に利益確定売りも出て、買い一巡後は高値もみあい。国内勢の大型株の売りを、海外勢の買いが吸収しているとの声もあった。東証一部の値上がり銘柄数は1114、値下り銘柄数は398とほぼ全面高も、売買代金は1兆1833億円と依然として低迷している。テクニカル面ではSQ値の10808.73円を抜けたことで、連休中の米国株や為替次第では、1月の高値10982.10円にトライする可能性も考えられる。引き続き、主力株の押し目買いや小型株、材料株などの短期売買で臨みたい。  


過熱感が出てきた場況   2010/03/18(木)16:02:25  
  日経平均株価は大幅反落。25日騰落レシオが128.5%まで上昇するなど、過熱感が台頭するなか、週末の3連休を控えて、利益確定売りが優勢の展開。後場から先物に大口売りが出たとの観測もあり、引けにかけて下げ幅を拡大。東証一部の値下がり銘柄数は値下り銘柄数は1000を超えた。売買代金も1兆2540億円と低水準。もっとも、寄り前の外資系証券経由の注文動向では11連続買い越しが観測されるなど、外国人投資家の買い越しが継続している可能性。また、クレディ・スイスが「日本株底打ち宣言」のレポートをリリースしており、調整局面では押し目買いが下支えしそうだ。明日は今晩の米2月コンファレンスボード景気先行指数、米3月フィラデルフィア連銀製造業景気指数の結果次第では波乱も考えられる。押し目買いで臨みたい。  


現物はSQ値を上回った場況   2010/03/17(水)15:41:32  
  日経平均株価は大幅反発。米FOMC声明では「長期的に低水準の政策金利を維持する」としたことで、早期の金融引き締め観測が後退し、リスク選好が強まる展開。東京市場も買いが先行したが、一巡後は日銀金融政策決定会合を控えて伸び悩んだ。後場に入り、日銀が新型オペの供給額を20兆円へ引き上げると発表したが、予想通りでサプライズはなく、材料出尽くしによる円高が進行。日経平均も上げ幅を縮小したが、積極的に売られる動きも見られなかったことから、短期筋の買い戻しが入り、引けにかけて上げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は1243、値下り銘柄数は308とほぼ全面高。売買代金は1兆3465億円と依然として低水準ではあるものの、少し増加している。引き続き、海外市場や為替など外部環境に左右されやすい地合いは続くと思われる。SQ値を上回ったものの、テクニカル的な過熱感も出てきており、押し目買いで臨みたい。  


今晩は新月の場況   2010/03/16(火)15:43:40  
  日経平均株価は反落。前引けにかけて買われる場面も見られたが、日経平均は直近の上昇で25日線との乖離率が4.6%、25日騰落レシオが115%とテクニカル的な過熱感が台頭するなか、為替が若干円高方向に進んだことで、後場から上げ幅を縮小し、再びマイナス圏に沈む展開となった。市場では16〜17日の日銀金融政策決定会合や、16日の米FOMC、ギリシャの財政赤字削減策を検討する欧州財務相会合などを控えて、様子見ムードが強まり、東証一部の売買代金は1兆0452億円とかろうじて1兆円を上回る程度。値上がり銘柄数は747、値下り銘柄数は738とほぼトントン。出遅れ感のあるメガバンクが買われていた。明日は今晩の米国株や為替など外部要因次第といえる。主力株は押し目買いで対応したい。  


春は近いがまだまだピリッと寒い場況   2010/03/15(月)15:43:36  
  週明けの日経平均株価は小幅続伸。米国株高を受けて買い先行のスタートとなった東京市場だったが、急ピッチな上昇に対する警戒感から利益確定の売りに押される展開。上海や香港などのアジア株安も重しとなった。一巡後は16〜17日の日銀金融政策決定会合や、16日の米FOMCやギリシャの財政赤字削減策を検討する欧州財務相会合など控えて様子見ムードが広がり、東証一部の売買代金は1兆1402億円に留まった。値上がり銘柄数は933、値下り銘柄数は573。今週はイベントを見ながら、金利、為替動向に左右されやすい展開が想定される。主力株の押し目買いか、材料株、小型株の短期売買などが物色対象となりそうだ。  


幻のSQになるかどうかの場況   2010/03/12(金)15:34:26  
  週末の日経平均株価は続伸。昨晩の米国株が堅調だったことや為替が円安に進んだことが支援材料。もっとも、買い一巡後は、3月16日のギリシャの財政赤字削減の行程表の提出期限や米FOMCなど控えて様子見ムードを強める展開。東証一部の売買代金は2兆2319億円だが、メジャーSQということを考慮すれば低水準に留まる。SQ値は10808.73円であり、ここを上回ることができなければ、幻のSQとなる可能性が高く、目先は彼岸底を意識して、一旦調整ということも考えられる。現時点では指数の方向感が出にくいだけに、小型株や材料株の一本釣りなどに妙味がありそう。  


思ったより下がらない場況   2010/03/11(木)15:41:28  
  日経平均株価は大幅反発。昨晩の米国株が堅調だったことや為替が円安に進んだことが好感。前場取引終了と同時に中国で発表になった中国2月CPIが前年比+2.7%となり、市場予想の+2.3%を上回ったことで、利上げ懸念が強まり、上海総合指数などアジア株が下落したため、日経平均も上げ幅を縮小する場面も見られたが、引けにかけて買い戻しが入り、急速に切り返した。値上がり銘柄数は1280、値下り銘柄数は281と全面高。もっとも、売買代金は1兆1548億円と依然として薄商いでの上昇。SQが相場の転換点となることが多いため、明日のメジャーSQ通過後にどちらに方向感が出るかに注目したい。  


薄商いが続く場況   2010/03/10(水)15:40:24  
  日経平均株価は小幅続落。寄り前に発表になった1月機械受注は民需(船舶・電力除く)が前月比-3.7%と市場予想の同-4.1%より悪化しなかったものの、相場への影響は限定的。東証一部の売買代金は1兆0722億円とかろうじて1兆円台をキープするなど薄商いのなか、日経平均の日中の値幅は41.35円と膠着感が強まっている。東証一部の値上がり銘柄数は558、値下り銘柄数は961と指数の割りには値下がり銘柄数が多いという質の悪い相場。今週末のメジャーSQや3月16日のギリシャの財政赤字削減の行程表の提出期限、米FOMCなどを通過するまでは、引き続き方向感に欠ける展開が予想される。主力株の押し目買いや小型株、材料株など値動きのよい銘柄の短期売買などで臨みたい。  

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