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場況と戦略

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明日からクールビズの場況   2010/05/31(月)15:45:37  
  日経平均株価は小幅続伸。格付け会社フィッチによるスペイン格下げで先週末の米国株が大きく売られたほか、寄り前の4月鉱工業生産が前月比+1.3%と市場予想の同+2.5%を下回ったものの、円高が一服したこともあり売り一巡後は下げ渋る動き。東証一部の売買代金は1兆2559億円と、今晩の米国株がメモリアルデーで休場となることから、薄商いの中、もみあいに終始した。こうしたなか、手掛かり難からルック(8029)、池上通(6771)など低位材料株が物色されていた。明日も今日と似たような展開が想定されるが、11時に発表される中国5月PMIなどの経済指標次第では波乱となる可能性も考えられる。押し目買いスタンスを継続したい。  


週末は冷え込みそうな場況   2010/05/28(金)15:44:11  
  日経平均株価は大幅続伸。「中国がユーロ圏の債券の保有政策を見直す」との一部報道を中国が否定したため、米国株が上昇。日経平均も寄り付きから買いが先行も、第一生命(8750)のTOPIX組み入れに伴うリバランスもあり、全体の上値を抑える展開。とはいえ、東証一部の値上がり銘柄数は1229、値下り銘柄数は348とほぼ全面高。今晩の欧米市場やユーロの動向では波乱も予想されるが、週明けはメモリアルデーで米国が休場となるため様子見ムードも強まることが想定される。こうしたなか、テクニカル面ではアイランド・リバーサルが出現しており、リバウンドが期待できそう。押し目買い。  


明日の満月が気になる場況   2010/05/27(木)15:44:21  
  日経平均株価は大幅反発。米国株安と円高から、寄り付きは年初来安値を更新する場面も見られたが、ユーロ/円が110円台後半まで戻すると切り返す展開となった。GLOBEXで米株先物が堅調に推移しているほか、上海などアジア株が上昇に転じたこともあり、後場から一段高。本日の高値圏で取引を終了している。東証一部の値上がり銘柄数は953、値上がり銘柄数は607。海運や商社、自動車、ハイテクなど主力株中心に買い戻しが入った。また、下げが厳しかった新興市場も大きく反発している。もっとも、大きく買いあがるような材料もないため、戻ったとしても自律反発の域に留まる可能性が考えられる。押し目買い・戻り売りで臨みたい。  


豪雨になるかもしれない場況   2010/05/26(水)15:46:46  
  日経平均株価は反発。昨晩の米国市場では、欧州ソブリン・リスクや地政学的リスクの高まりが懸念されるなか、米下院金融サービス委員会のバーニー・フランク議員が金融規制改革法案について、銀行からデリバティブ部門を分離するのは行き過ぎとの見解を示したため金融株中心に買い戻される展開となった。これを受けて、東京市場では寄り付きから買いが先行も、一巡後は戻り売りに押される展開。上海株やGLOBEXの米株先物が堅調に推移したため、後場から切り返す場面も見られたが、MSCIのリバランスの売りが上値を圧迫した。指数は上昇も、東証一部の値下がり銘柄数は1000を超える体感温度の低い相場。明日も今晩の欧米株やユーロ次第といったところ。もっとも、売られ過ぎ感も出てきていることから、キッカケ次第ではリバウンドということも考えられる。  


明日もまた天気が崩れる場況   2010/05/25(火)15:54:13  
  日経平均株価は続急落。スペイン中央銀行が経営悪化した貯蓄銀行カハスールを管理下においたことを受けて、リスク回避の動きが強まる展開。円高も重石となり、連日で年初来安値を更新。ヘッジファンドの売りのほかに、9500円割れで日経リンク債のノックイン価格に抵触した売りが出ているとの観測もあったようだ。東証一部の値上がり銘柄数は239、値下り銘柄数は1373とほぼ全面安。幅広い銘柄が売られる一方で、ディフェンシブの観点から電力・ガスには買いが入っている。また、マザーズ指数が7%近く下落するなど個人投資家に人気の新興市場も値下がり幅が大きく、市場センチメントを悪化させている。日経平均は9000円を視野に入れた弱い動きが継続しそうだが、テクニカル面からは25日騰落レシオが71.1%、25日線との乖離率が-10.7%となるなど売られ過ぎ感が台頭。キッカケ次第で急反発ということも考えられる。ボラティリティも高まっており、様子見が無難だろう。  


天気が悪い場況   2010/05/24(月)15:54:48  
  週明けの日経平均株価は小幅続落。週末の米国株は大幅高も、ユーロ安が進行したことで、東京市場は寄り付きから売り優勢の展開。もっとも、日経平均はテクニカル面から25日線との乖離率が-8.5%、25日騰落レシオは68.5%と売られ過ぎ感が台頭。香港や上海などアジア株が堅調だったこともあり、売り一巡後は下げ渋る動き。とはいえ、リバウンドに向かうような材料もなく、薄商いのなか、もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は781、値下り銘柄数は758。明日もユーロを気にしながらも、似たような相場が想定される。どちらかに振れる場合があれば、逆張りで対応可能だがこすくいになりそう。リスクを考えれば、様子見が無難だろう。  


東京は真夏日の場況   2010/05/21(金)15:44:03  
  日経平均株価は続急落。リスク回避的な動きが強まるなか、金融規制改革が強まる可能性が警戒され、米国株が大幅下落。東京市場も寄り付きから大きく売られ、日経平均は10000円を割り込んで投げが加速する展開。終値は245.77円安の9784.54円となり、年初来安値を更新した。もっとも、ユーロ安が一服するなか、GLOBEXで米株先物が堅調に推移したことや上海株が切り返したこともあり、売り一巡後は下げ渋る動き。日銀は金融政策決定会合で政策金利の誘導目標を0.1%前後に据え置くことで全員一致で決定したが相場への影響は限定的だった。東証一部の値上がり銘柄数は82、値下り銘柄数は1555と全面安。週明けは引き続き、今晩の欧米市場や為替など外部環境に左右される相場となりそう。ただ、25日騰落レシオや、25日線との乖離率など売られ過ぎ感も出てきており、突っ込んだところは数回に分けて買い下がりたい。  


家に虫が大量発生した場況   2010/05/20(木)15:43:55  
  日経平均株価は大幅反落。米国株の下落に加え、寄り前に発表された1-3月期実質GDP速報値が前期比1.2%、前期比年率4.9%と市場予想を下回ったことが嫌気。北朝鮮と韓国との緊張感が高まりにより地政学的リスクが懸念されるなか、ユーロ/円が下落したことやアジア株安もあり、一時10000円を割り込む場面も見られた。東証一部の値下り銘柄数は1185にも上った。昨日、元気だった新興市場銘柄も伸び悩む動き。引き続き、今晩の欧米市場やユーロなどの動きに左右されそう。様子見が無難。  


天気が崩れてきた場況   2010/05/19(水)15:42:47  
  日経平均株価は反落。ドイツがカラ売り規制を発表したことで、昨晩の米国株が大幅下落したため。売り一巡後は上海株の上昇により下げ幅を縮小する場面も見られたが、ユーロ円が112円台で膠着感を強めたため戻りは限定的となった。東証一部の値上がり銘柄数は481、値下り銘柄数は1080だが、マザーズ指数がプラスに転じるなどこれまで大きく売られていた新興市場などが大きく切り返すなど、体感温度は指数ほど低くない印象。とはいえ、本日のギリシャや明日のポルトガル国債の償還日を控えて、欧米市場やユーロの動向など外部環境次第では日経平均は10000円を試す可能性も残っている。新興市場についても、まだ追証の投げも出てくるかもしれない。もう少し様子見を継続したい。  


こんないい天気の日は外にでないと損した気分になる場況   2010/05/18(火)15:50:39  
  日経平均株価は小幅反発。昨晩の米国株が引け前に切り返したことを受けて、寄り付きから買いが優勢。しかし、200日線を回復することができずに失速。アジア株安もあり、後場から一時前日比マイナス圏まで売られる場面が見られたが、ユーロが下げ渋ると引けにかけて買い戻しが入った。手掛かり難から東証一部の売買代金は1兆5719億円に減少。値上がり銘柄数は424、値下り銘柄数は1152。個人投資家好みの新興市場銘柄や材料株の下げ幅が大きく、指数以上に体感温度が低い印象。明日はギリシャ長期国債(85億ユーロ)の償還を控えており、引き続き、ユーロなど外部環境に振られやすい相場が予想される。早急に200日線を回復することができなければ、10000円を試しに行くことも考えられる。ユーロ買い戻しによるリバウンドに賭けるのもありだが、基本的にはボラティリティが低下するまでは様子見が無難か。  


月末に向けててんやわんやの場況   2010/05/17(月)15:40:28  
  週明けの日経平均株価は続急落。欧州ソブリン・リスクが警戒され、ユーロ/ドルがリーマンショック後の安値を割り込むなどユーロ安が進行したことが嫌気。GLOBEXで米株先物が一段安していることも売りに拍車を掛ける展開。東証一部の値上がり銘柄数は201、値下り銘柄数は1436。マザーズ指数も約7%も下落しており、個人投資家の人気のある新興市場が急落したこともセンチメントの悪化に繋がっている。日経平均は200日線を割り込んだため、調整が長引くとの見方が多い。、また、19日のギリシャ長期国債(85億ユーロ)の償還日にむけてもう一波乱ということも考えられ、積極的に手を出しにくい。ボラティリティが高いうちは押し目買い・噴値売りなど逆張りで臨みたい。  


今晩は新月の場況   2010/05/14(金)15:55:08  
  日経平均株価は大幅反落。住宅ローン関連証券を巡る問題で米国株が大幅に下落したため、東京市場も売りが先行する展開。一巡後にユーロ安が一服したことで先物に買い戻しが入ったものの、引け前にユーロが急落すると株価もスルスルと再び下げ幅を拡大。かろうじてSQ値の10435.41円を上回った。東証一部の値上がり銘柄数は441、値下り銘柄数は1133。ハイテク、自動車など輸出関連株中心に売られた。日経平均のボラティリティは高まっているものの、基本的には10500円を挟んだもみあいで方向感は乏しい。SQを通過したことでどちらに方向感が出るかに注目したい。200日線を維持している間は押し目買いスタンス。  


姉さん40回目のお誕生日おめでとうの場況   2010/05/13(木)15:38:36  
  日経平均株価は急反発。スペインの追加的な財政赤字削減策の発表が、欧州ソブリンリスクを後退させ、リスク資産に買いが入る展開。東京市場では明日にSQを控えて、東証一部の売買代金が1兆5942億円と減少し、様子見気分が強まるなか、幅広い銘柄に買いが入り、値上がり銘柄数は1242にも上った。14時発表の4月の景気ウォッチャー調査では景気の現状判断DIが49.8(前月比+2.4ポイント)と5ヶ月連続の上昇となったほか、先行き判断DIも49.9(同+2.9ポイント)上昇。相場への影響は限定的だったが、日経平均は高値圏で取引を終えている。テクニカル面では200日線を割り込まずに5日線を回復してきたものの、今晩の欧米市場次第では下値固めということも考えられる。引き続き、半身で構えたい。  


夜中に何度も目が覚める場況   2010/05/12(水)15:45:59  
  日経平均株価は小幅続落。寄り付きは買いが先行したものの、欧州ソブリンリスクへの懸念が残るなか、上海や香港などのアジア株安を受けて徐々に戻り売りに押される展開。後場から一部でモルガン・スタンレーが米当局から調査を受けていると報じられると一段安。しかし、一巡後は200日移動平均線を前に下げ渋る動きとなった。今晩のユーロ圏1-3月期GDPを受けた欧州市場や米国市場などの動向次第では再びリスク回避が強まることも予想される。日経平均が200日線と5日線どちらにブレイクするかに注目したい。  


内蔵の調子が悪い場況   2010/05/11(火)15:54:17  
  日経平均株価は大幅反落。昨晩の欧米市場の急反発を受けて前場は買い優勢だったが、徐々に売りが優勢に。一連の緊急対策も、ムーディーズがギリシャ国債の格付けをジャンク級に引き下げる可能性があると発表したことでユーロ安が止まらなかったため。週末のSQを前に先物に仕掛け的な売りが入っているとの声もあった。東証一部の値上がり銘柄数は508、値下り銘柄数は1050。個別では大規模増資観測でみずほFG(8411)が安い。明日も今晩の欧米市場次第では波乱が予想される。テクニカル面では、日経平均が200日移動平均線を維持できるかが最大の焦点となりそう。  


先週で2キロ太った場況   2010/05/10(月)15:40:50  
  週明けの日経平均株価は大幅反発。突っ込み警戒感が台頭するなか、EUによる基金創設や、日米欧の各中銀によるドル供給策の合意など緊急対策により買い戻しが入る。ただ、先週末の急落で投資家のセンチメントが悪化したこともあり戻りも鈍く、一巡後は高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1344、値下り銘柄数は283。今晩の欧米市場次第では乱高下も予想される。日経平均が200日線を割り込むと本格調整との見方が強まるだけに、同移動平均線を維持できるかが当面のポイントになりそうだ。これまで買いたくても高く買えなかったインフラ輸出関連などの押し目を狙いたい。  

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