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場況と戦略

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全部で 15件 の記事があります。(表示:1−15)


一年の半分が終わった場況   2010/06/30(水)15:46:00  
  日経平均株価は続急落。米6月コンファレンスボード消費者信頼感指数が急落したため、リスク回避志向が強まる展開。世界的に国債利回りが低下するなか、円が買われやすい環境にある。日経平均は寄り付きから売り先行のスタートとなり、6/9の安値9378円を割り込み年初来安値を更新。しかし、アジア株が下げ渋ったことやGLOBEXで米株先物が堅調に推移したことから売り一巡後は安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は274、値下り銘柄数は1334とほぼ全面安。売買代金は1兆3363億円と押し目を拾うような動きは見られるものの依然として低水準。今晩の米6月ADP雇用統計や米6月シカゴ地区購買部協会景気指数、明日の日銀短観など波乱材料は多い。三空が出現したことで、突っ込み警戒感が高まりやすい場面ではあるが、場合によっては昨年11月安値の9076円を試すに行く可能性も考えられる。様子見が無難だろう。  


25日線回復できずの場況   2010/06/29(火)16:07:07  
  日経平均株価は大幅続落。寄り前の5月鉱工業生産は前月比-0.1%と3ヵ月ぶりの低下となったが、前月比横バイとしていた市場予想程度で着地したため相場への影響は限定的。こうしたなか、急ピッチな下落のあとだけに一旦自律反発の動き。しっかし、25日移動平均線を前に失速。為替が1ドル88円台、1ユーロ108円台円高と円高が進むなか、アジア株安も受けて、後場からマイナス転換。引けにかけて下げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は414、値下り銘柄数は1139。売買代金も1兆1138億円とかろうじて1兆円台を維持する程度。今晩の米国市場では4月S&P/ケース・シラー住宅価格指数や6月コンファレンスボード消費者信頼感指数などが発表になるため、その結果に左右されそうだ。引き続き様子見スタンスで。  


新興市場が大幅安の場況   2010/06/28(月)15:51:13  
  週明けの日経平均株価は続落。円高警戒感の高まりから主力輸出株中心に軟調な展開。もっとも、一巡後は様子見ムードが広がり安値もみあいに終始した。東証一部の売買代金は9641億円と1兆円の割り込んでいる。値上がり銘柄数は484、値下り銘柄数は1088。マザーズ指数も4%を超える下落率と個人投資家のセンチメントは悪化している。テクニカル面では日経平均が25日移動平均線を割り込んだことで目先は5/27、6/9の安値を視野に入れた弱含みの展開を予想。こうしたなか、今週は米欧中の主要な経済指標を受けて、一喜一憂することも考えられる。無理に動く必要もなく、様子見が無難かもしれない。  


仕手株崩れる場況   2010/06/25(金)15:39:53  
  日経平均株価は大幅反落。米5月耐久財受注が予想を下回ったことで米国株が大きく売られ、東京市場でも寄り付きから売り優勢の展開。週末の手仕舞い売りが出るなか、みずほFG(8411)が最大60億株、9300億円規模の公募増資を実施する方針を固めたと一部で報じられると市場センチメントはさらに悪化。一時は9700円を割り込む場面も見られた。もっとも、東証一部の売買代金は1兆2772億円と様子見を決め込む向きも多く、押し目を積極的に買うような動きも見られない。こうしたなか、東証一部の値下り銘柄数は1243にも上った。テクニカル面ではSQ値の9747.59円や25日線を割り込んだため、目先は調整色が強まる展開を予想。/27と6/9につけた安値を試しに行くことも考えられる。現時点では様子見が無難だろう。  


満月前で一波乱ありそうな場況   2010/06/24(木)15:58:45  
  日経平均株価は小幅反発。米FOMC声明で景気判断に対して慎重な見方を示したため、年内利上げ観測が後退し、ドル/円が下落。東京市場も寄り付きから売り先行のスタートとなったが、アジア株高を受けて、後場から先物主導で買い戻しが入り、一時10000円台を回復する場面も見られた。もっとも、手掛かり難には変わりなく、買いは続かず引けにかけて失速する展開。東証一部の売買代金も1兆0312億円と依然として低水準に留まっている。値上がり銘柄数は711、値下り銘柄数は791。材料株が物色されていた。引き続き、為替や米国株などの外部要因に左右される展開が続きそうだ。様子見が無難。  


週末の満月が気になる場況   2010/06/23(水)15:47:57  
  日経平均株価は続急落。米5月中古住宅販売件数が予想を下回ったことが嫌気。東京市場も寄り付きから売りが優勢となり、日経平均は心理的フシメの10000円を割り込む展開。後場に入り、アジア株が軟調に推移するなか、一時200円を超す下げ幅になる場面も見られた。今晩の米FOMCを前に様子見を決め込む向きも多く、売買代金は1兆1170億円と低迷が続いている。東証一部の値上がり銘柄数は184、値下り銘柄数は1420と全面安。テクニカル面ではアイランド・リバーサルが出現しており、200日線を手前に直近のリバウンドがピークアウトしたと見ることもできる。もっとも、何らかのキッカケ次第でリスク許容度が改善し、再び200日線を目指すことも考えられるため、積極的にも売りにくい。ここは無理に動かず様子見に徹するのが無難だろう。  


今週は波乱含みになりそうな場況   2010/06/22(火)15:36:06  
  日経平均株価は大幅反落。フィッチがBNPパリバを格下げしたことでユーロが下落。再び投資家のリスク回避が強まる展開。東京市場も寄り付きから売りが優勢となったものの、22日からの米FOMCや週末のG20を控えて様子見姿勢が強まり、売り一巡後は安値もみあいに終始した。東証一部の売買代金も1兆2086億円と低水準に留まっている。東証一部の値上がり銘柄数は529、値下り銘柄数は987。とりわけ、メガバンクがしっかりも、基本的には物色の方向性はない印象。引き続き、為替や米国株、中国株などの動向に神経質になりそう。ただ、リバウンドを試す動きに変化はないため、押し目買いは継続したい。  


今日は夏至の場況   2010/06/21(月)15:50:07  
  週明けの日経平均株価は急反発。中国人民銀行が「人民元相場の柔軟性を高める」との声明を発表したことを受けてアジア株が全面高したほか、GLOBEXで米株先物が堅調に推移したことも支援材料となった。中期的に円安・人民元高が進行するとの思惑から、建設機械や工作機械といった中国関連株中心に物色が向かい東証一部の値上がり銘柄数は1469、値下り銘柄数は141と全面高。もっとも、買い一巡後は200日線を手前に伸び悩む展開。東証一部の売買代金は1兆3029億円に留まっており、依然として様子見ムードも強いようだ。内外の市場参加者はサッカーW杯モードなので、決勝戦がある7月11日までは、どこのマーケットも閑散とした地合いが続く可能性が高い。押し目買いスタンスは継続で良さそうだ。  


週末は父の日の場況   2010/06/18(金)15:42:36  
  日経平均株価は小幅続落。スペイン国債の入札は堅調だったものの、米国の新規失業保険申請件数や6月フィラデルフィア連銀製造業業況指数が落胆を招くなど、米経済指標にばらつきが見え始めていることが懸念された。週末ということもあり小口の手仕舞い売りも上値を圧迫。東証一部の売買代金は1兆1387億円と様子気ムードが強まるなか、日経平均は10000円を軸としたもみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は827、値下り銘柄数は705。セクター別では不動産や自動車株などが安い。今晩の米国市場はメジャーSQであるため、週明けは波乱含みとなりそう。ただ、テクニカル面では三空を形成するなど過熱感もあるため、高値掴みにならないように注意したい。  


明日から本格的な梅雨になりそうな場況   2010/06/17(木)15:41:48  
  日経平均株価は小幅反落。米国株が下落したことで、日経平均も利益確定売りに押される展開。取引が再開した中国株が軟調推移したため、10000円を割り込んだものの、国内勢が後場から主力株に押し目買いを入れているとの観測もあり下値は限定的。10000円を挟んでのもみあいに終始した。東証一部の売買代金は1兆1407億円と様子見ムードが強い。明日は今晩の米国株や為替次第だが、17-18日のEU首脳会議を控えてユーロが動く可能性も考えられる。現時点ではチャートは崩れておらず10000円を割り込む場面は押し目買いで臨みたい。  


サウナのような蒸し暑さの場況   2010/06/16(水)15:42:04  
  日経平均株価はは5日続伸。スペインやアイルランド、ベルギーの順調な国債入札を受けて、ユーロが反発するなどリスク回避が後退。米国株高もあり、日経平均は寄り付きから10000円台を回復。後場寄りに先物で海外投資家と見られる1000枚規模の大口買いが観測されたたため、一段高する場面も見られたが、買い一巡後は材料難から高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1345、値下り銘柄数は209とほぼ全面高。主力株が買われたほか、3D関連や携帯電話関連などが物色された。売買代金は1兆2482億円と低迷が続いているが、明日から上海市場が再開することから、徐々にボリュームも増えてくるものと思われる。テクニカル面ではダブルボトム出現で底入れ感が強まっている。押し目買いで臨みたい。  


梅雨入りしたとたん晴天の場況   2010/06/15(火)16:00:24  
  日経平均株価は小幅続伸。ムーディーズがギリシャの格付けをA3からBA1とジャンク級へ引き下げたことが嫌気。市場ではすでに織り込み済みとの見方が多かったものの、ヘッジファンドの仕掛けもありユーロが下落、日経平均は寄り付きは売りが優勢の展開も、一巡後は下げ渋る動きとなった。後場からプラス圏に戻したものの、追随する動きは限定的。日銀金融政策決定会合では全員一致で政策金利を0.1%前後で据え置いたが相場への影響は軽微。手掛かり材料難からもみあいに終始した。東証一部の売買代金も1兆0675億円と低調。明日も上海市場は休場となるため、薄商いのなか、方向感のない相場が続きそうだ。押し目買いスタンスは継続したい。  


ついに梅雨入りの場況   2010/06/14(月)15:42:08  
  日経平均株価は大幅続伸。米国株高とユーロ安が一服したことで、寄り付きから買い戻しが入る展開。中国市場が休場となることもあり、買い一巡後は手掛かり難の中、もみあいに終始。東証一部の売買代金も9941億円と1兆円を割れる低水準であり様子見ムードは強い。こうしたなか、東証一部の値上がり銘柄数は1345、値下り銘柄数は211とほぼ全面高。値上がり率ランキング上位には低位材料株が軒を連ねている。今晩の米国株やユーロ次第ではあるが、明日も上海市場は休場となるため、寄り付き一巡後は方向感のない展開が想定される。引き続き、押し目買いで臨みたい。  


今日は入梅の場況   2010/06/11(金)15:32:29  
  日経平均株価は大幅続伸。欧州各国や中国など海外からの良好な経済関連のニュースを受けて、リスク回避が後退。米国株高やユーロ安を受けて、東京市場もハイテク株中心に寄り付きから買いが先行。東証一部の値上がり銘柄数は1225にも上った。もっとも、買い一巡後はSQ値の9747.59円より下方でもみあいに終始した。前場取引終了と同時くらいに発表された中国の経済指標もそれほど材料視されなかった。今晩の米国市場や為替の動向次第ではあるものの、来週は10000円台を回復することができるかがポイントとなりそう。ただ、現時点では依然として順張りはリスクが高いため、基本的には押し目買い・噴き値売りを心掛けたい。  


自棄酒の場況   2010/06/10(木)15:51:24  
  日経平均株価は大幅反発。明日のメジャーSQを控えて様子見ムードが強まる展開。東証一部の売買代金も1兆1901億円と薄商いのなか、突っ込み警戒感から買い戻しが入る格好。東証一部の値上がり銘柄数は967、値下り銘柄数は542。日経平均採用銘柄のPBRは1.1倍まで低下するなど割安感も出てきているため、仮に昨年11月の安値9076円を試しにいくような場面があれば、中長期的な押し目買いのチャンスになる可能性が高いと考えられる。このところSQ日が相場の転換点となる傾向があることから、目先の相場を占ううえで明日の動きは注目度が高い。SQ値を上回ることができるかがポイントとなる。それを見てから動いても遅くはないだろう。  

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