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場況と戦略

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夏は終わった場況   2010/08/31(火)15:47:30  
  日経平均株価は急反落。日銀の追加緩和が材料出尽くしとなるなか、米国株安を受けて、東京市場も売り先行のスタート。後場からもユーロに対して円高が進んだことや中国株が軟調に推移したことを背景に終日軟調な展開。短期筋が債券買い・株式売りに動いたとの声もあり、引けにかけて下げ幅を拡大。日経平均は325円安の8824円と終値ベースで年初来安値を更新。東証一部の値下がり銘柄数も1598と全面安となった。今晩の米6月S&P/ケース・シラー住宅価格指数や米8月シカゴ購買部協会景気指数、米8月コンファレンスボード消費者信頼感指数などの米国の経済指標の結果次第では更なる下落も考えられる。短期的には無理をせずに様子見、長期的には押し目買いに妙味がありそうだ。  


8月ももう終わりの場況   2010/08/30(月)15:44:47  
  日経平均株価は大幅続伸。米4-6月期GDP改定値が市場予想を上回ったことに加え、バーナンキ米FRB議長が講演で追加緩和に言及したことから、リスク回避が後退。また、日銀が臨時の金融施策決定会合を開くと発表したことにより、追加緩和への期待から円安が進行したことも追い風となった。前場は上げ幅を拡大し、一時は289円高の9280円まで上昇する場面も見られたが、日銀が臨時の金融政策決定会合で期間6ヶ月の新型オペの追加を決定すると後場から上げ幅を縮小。期待されたゼロ金利政策や国債買い切り増額など踏みこまなったため、失望感が広がった。こうしたなか、日米の政策面を材料にした為替動向に左右される展開は続きそうだ。押し目買いで臨みたい。  


サンマが安くなった場況   2010/08/27(金)15:44:07  
  日経平均株価は続伸。今晩の米4-6月期GDP改定値を前に警戒感が高まり、寄り付きは売りが先行し、一時8807円まで下落し、年初来安値を更新。しかし、菅首相が会見した円高対策の方針を明らかにするとの一部報道をきっかけに切り返し、後場からプラス転換。引けにかけて上げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は1256、値下り銘柄数は292と全面高。輸出関連株中心に物色された。もっとも、売買代金は1兆1826億円と依然として低水準に留まっている。今晩のバーナンキFRB議長の講演で、慎重な景気見通しが示されれば再びリスク回避が強まる可能性も考えられる。無理に上値を買いにいかずに押し目買いに徹したい。  


なかなか動けない場況   2010/08/26(木)15:43:02  
  日経平均株価は5日ぶりの反発。昨晩の米国市場で、米7月耐久財受注と米7月新築住宅販売件数が予想を下回ったものの、NYダウは押し目買い意欲も強く、10000ドル割れから切り返したことにより、日経平均も自律反発の動き。円高が一服したことや中国株が堅調に推移したことも追い風となった。もっとも、依然として円高警戒感も根強いため、上値も重く、堅調もみあいに終始した。小沢氏の民主党代表戦出馬で政局不透明感が意識されているとの見方もある。東証一部の値上がり銘柄数は1053、値下り銘柄数は439。売買代金は1兆0294億円。明日も引き続き為替を見ながらの相場となりそう。押し目買いで臨みたい。  


今晩の満月が転換点になるかどうかの場況   2010/08/25(水)15:33:00  
  日経平均株価は4日続落。米7月中古住宅販売件数が予想を下回ったことで、NYダウが一時10000ドルを割り込み、為替も一時1ドル83円台まで円高が進行。日経平均も売り先行のスタートとなり、連日で年初来安値を更新。こうしたなか、日経新聞が、臨時の金融政策決定会合開催での追加金融緩和や当局による単独介入など報じたこともあり、売り一巡後は下げ渋る動きも見せたが、野田財務相が介入についてはコメントせず、適切な対応をとると繰り返したことで、後場から短期筋が売りを加速した。東証一部の値上がり銘柄数は406、値下り銘柄数は1119。売買代金は1兆2108億円と少し増加している。テクニカル面では25日線との乖離率が-5.8%となるなど短期的な売られ過ぎ感も出てきており、何らかのきっかけで足元の円高が一服すれば、一旦は自律反発も見込まれる。目先のリバウンドを狙うなら下げ幅の大きい輸出関連などか。  


明日の満月が気になる場況   2010/08/24(火)15:42:35  
  日経平均株価は大幅続落。米国株安と円高を受けて、09年5月以来の9000円割れ。後場から中国株が確りしていることで下げ幅を縮小する場面も見られたが、戻りは弱く、9000円前後での安値もみあいに終始した。為替も84円台に入ったことで輸出関連中心に売られ、東証一部の値下り銘柄数は1057にも上った。9000円を割り込んだことで、オプションに絡む先物売りが裁定解消売りを誘い8500円近くまで下落するとの見方もあるようだ。ただ、薄商いは継続しており、盛り上がりには欠ける地合いになりそう。高配当利回り銘柄の押し目などを狙いたい。  


残暑が厳しい場況   2010/08/23(月)15:37:28  
  日経平均株価は続落。菅首相と白川日銀総裁が直接会議ではなく電話会議し、そこで具体策が示されなかったことで失望感が広がる展開。ただ、一巡後にドル/円が膠着感を強まると、日経平均も下げ渋り、安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は406、値下り銘柄数は1085とほぼ全面安。売買代金は8811億円。9月6日のレイバーデーまで、日米ともに低水準の商いが続きそう。そのため、上も下も盛り上がりに欠けることが想定される。短期的には見送りが無難も、長期的には押し目買いで臨みたい。  


日差しも元気がなくなってきた場況   2010/08/20(金)15:32:56  
  日経平均株価は続急落。昨晩の米国市場で新規失業保険申請件数が悪化したほか、米8月フィラデルフィア連銀製造業指数が予想を下回ったため、米国株は大幅安。ドル/円も一時84円台まで上昇したため、円高警戒感も高まっており、日経平均は昨日の大幅上昇から往って来いとなった。こうしたなか、売り一巡後は追加金融緩和への期待から切り返す場面も見られたが、23日と観測されていた菅首相と白川日銀総裁の会合について、仙谷官房長官が「具体的にいつ会談を開くかは知らない」と発言したことで期待が後退。軟調な中国株も売りに拍車をかけた。東証一部の値上がり銘柄数は145、値下り銘柄数は1448と全面安。売買代金も1兆0449億円と低水準に留まっており積極的に押し目を買う向きも少ない印象。引き続き、外部環境に左右される展開を想定。主力株の押し目買いスタンスは継続したい。  


近くで盆踊りの場況   2010/08/19(木)16:04:10  
  日経平均株価は大幅続伸。日銀がきょう臨時の金融政策決定会合を開催するという噂で、金融緩和への期待が広まった。一部報道ででこの噂は否定されたものの、公的年金の買い支え観測もあり、引けにかけて一段高。東証一部の値上がり銘柄数は1065、値下り銘柄数は430。売買代金は1兆1194億円。引き続き、為替に左右される可能性が高いが、目先は買い戻し優勢の展開が続くかもしれない。ただ、積極的に買う材料も乏しいため、あくまでテクニカルリバウンドの域に留まる可能性が高い。目先は主力銘柄の押し目を狙いたい。  


きっと明日は今日より良くなる場況   2010/08/18(水)15:43:32  
  日経平均株価は反発。米国株高や円高一服を背景に買い戻しが入る格好。ただし、一巡後は円高警戒感もあり伸び悩む動き。こうしたなか、ユーロやポンドが売られたことにより、日経平均も一時マイナスになる場面も見られたが、先物への断続的な買いが支えとなり引けにかけて持ち直す展開へ。東証一部の上がり銘柄数は1134、値下り銘柄数は401。売買代金は1兆0948億円。引き続き、薄商いの中、米国株や中国株、為替などの外部環境に左右される展開となりそう。長期的視点で考えた場合、9000円に接近する場面では買い妙味もあると見ている。  


お盆休み明けの場況   2010/08/17(火)15:41:37  
  日経平均株価は続落。円高警戒感を背景に。寄り付きから売りが優勢も12日の年初来安値である9065円を前に下げ渋る動き。菅首相と白川日銀総裁による会談を23日に行う方向で調整されていると報じられると、ドル円がやや上昇、日経平均も持ち直したが、上値は限定的。結局34.99円安の9161.68円で取引を終えており、終値ベースで年初来安値更新した。東証一部の値上がり銘柄数は647、値下り銘柄数は846。売買代金は8961億円と2日連続で1兆円割れ。今晩の米国市場で7月住宅着工件数及び着工許可件数、7月鉱工業生産及び設備稼働率などが発表になるため、これを織り込んだ米国株や為替など外部環境次第といえる。場合によっては9000円を試す可能性も考えられる。押し目買いスタンスは継続したい。  


お盆休みも終わりの場況   2010/08/16(月)15:57:36  
  日経平均株価は反落。寄り前に発表された4-6月期GDPが前期比+0.1%、年率+0.4%と事前予想の前期比+0.6%、年率+2.3%を下回ったことで一時157円安のは9095円まで売られたが、売り一巡後は上海株の切り返しを受けて、買い戻される展開。もっとも、お盆休みで閑散とするなか、上値を積極的に買うような動きもみられず、後場からはもみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は529、値下り銘柄数は986。4-6月期の決算発表が終わったことで、市場の関心は米国や欧州の経済指標に向かう見通し。このため、今週も外部環境次第といった感じか。心理的フシメの9000円を維持できるかがポイントとなろう。  


夏もそろそろ終わりの場況   2010/08/13(金)15:55:52  
  日経平均株価は反発。円高が一服したことで下げ渋るなか、中国株やGLOBEXで米株先物が堅調に推移したことを受けて、買い戻しが入った。ソニー(6758)などの主力株がプラス転換すると、投資家のセンチメントが改善。引けにかけてじりじりと上げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は1017、値下り銘柄数は491。お盆休みということということもあり売買代金は1兆1441億円。オプションSQであることを考慮すれば低水準と言える。週明けも薄商いのなか、米国株や為替など外部環境に左右されやすい相場が続きそうだ。円高が一旦ピークアウトするならば、輸出関連株のリバウンド狙いなど妙味があるかもしれない。  


今夜は暴風雨になりそうな場況   2010/08/12(木)15:37:21  
  日経平均株価は4日続落。米6月貿易収支の結果を受けて米4-6月期GDPが下方修正されるとの見方が台頭するなど、米国や中国などを中心とした世界景気の減速懸念が広がったほか、ドル円が一時84円台と15年ぶりの高値をつけたことから、寄り付きから売り優勢の展開。中国株が軟調だったことも重石となった。しかし、売り一巡後は玉木財務官が金融市場の状況について日銀幹部と会談との報道や、菅首相が急激な円高に「動きが激しい」との報道などを受けてドル円が85円半ばまで戻し、株式市場にも引けにかけて買い戻り、下げ幅を縮小した。東証一部の値上がり銘柄数は362、値下り銘柄数は1173。円高メリットの電力株などが軒並みしっかりしたほか、トヨタなど自動車株もプラスに転じている。テクニカル面では9000円を割り込まなかったことで一旦リバウンドが想定されるが、戻りが鈍ければ再び9000円を試しに行く可能性も考えられる。買い下がりで臨みたい。  


台風の動きが気になる場況   2010/08/11(水)15:54:58  
  日経平均株価は続急落。米FOMCではFRBが「MBSの償還金を米国債に再投資する」と述べたことで、米国株は下げ幅が縮小したものの、寄り前の6月機械受注で民需(船舶・電力を除く)が前月気+1.6%と市場予想の同+5.8%を下回ったことが嫌気。また、中国の7月貿易収支で輸入総額が予想を下回り、中国経済の減速懸念が広がったことも売りに拍車を掛けた。一巡後は下げ渋ったものの、中国CPIが前年比3.3%上昇し、中国政府が抑制目標株価とする3%を上回ったことでで金融引き締め懸念が台頭。引けにかけてじりじりと下値を切り下げる動きとなった。東証一部の値上がり銘柄数は71、値下り銘柄数は1564と全面安。テクニカル面では7/22安値9176円や7/6安値9091円が意識されやすい。ただ、この水準からならもう一段の下落を想定しつつも、買い下がり方針で妙味がありそうだ。  


天気が変わりやすい場況   2010/08/10(火)15:44:54  
  日経平均株価は3日続落。米国株が堅調だったことや円高一服を受けて寄り付きは買いが先行も、米FOMCを前に様子見ムードも強く、東証一部の売買代金が1兆0305億円と低水準に留まるなか、積極的に買いあがる動きも限定的。じりじりと上げ幅を縮小し、後場から中国株やGLOBEXで米株先物が軟調推移するとマイナス転換へ。日銀金融政策決定会合で追加金融緩和が見送られたことも売りに拍車をかける展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は384、値下り銘柄数は1135と全面安。もっとも、25日線では下げ渋る動き。基本的にはレンジ内の動きも、今晩の米FOMCや週末のSQを前に波乱となる可能性も考えられる。見送りが無難だろう。  

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