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場況と戦略

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全部で 14件 の記事があります。(表示:1−14)


来週から11月の場況   2010/10/29(金)15:31:14  
  日経平均株価は続急落。11月2-3日のFOMCを前に様子見ムードを強めるなか、寄り前の9月鉱工業生産が前月比-1.9%と4ヶ月連続低下となり市場予想の-0.6%を下回ったことや、為替が円高に進んだことが嫌気された。上海総合指数などアジア株の下落で後場から一段安する場面も見られたが、銀行、電力など売り込まれたセクターに買い戻しが入ったことで下げ渋る格好。引けにかけて安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は580、値下がり銘柄数は992。売買代金は1兆4862億円と増加傾向。テクニカル面では一目均衡表の先行スパンがクロスするタイミングでこれまでのレンジを下放れる格好となっており、週明けも軟調な展開を想定。ただし、25日騰落レシオも74.3%まで低下してきており、下値は限定的になる可能性。9000円台を維持できるかが今後の焦点になりそう。好決算などを材料に個別物色で臨みたい。  


真冬並みに寒い場況   2010/10/28(木)15:36:57  
  日経平均株価は反落。11月2-3日のFOMCを前に方向感に乏しい展開。日銀が金融政策決定会合で政策金利を0-0.1%程度に据え置くと同時に資産買い入れ策の内容を決定し、一時プラス圏まで切り返すも、追随する動きは限定的で引けにかけてだれる展開。東証一部の値上がり銘柄数は439、値下がり銘柄数は1100。売買代金は1兆4678億円。こうしたなか、日経平均は膠着感が強い一方、東証一部銘柄の安値更新銘柄が高水準で推移するなど体感温度が低い印象。短期的にはキヤノン(7751)、ファナック(6954)のように好決算の期待できる銘柄を狙う手法が有効か。ただし、好決算を発表も、伸び悩むことも多いため、指数がどちらかに放れるまでは様子見でいいかもしれない。  


木枯らしの場況   2010/10/27(水)15:41:48  
  日経平均株価は小幅反発。米国市場は中間選挙やFOMCを前に様子見ムードが強まる展開。こうしたなか、来週のイベント通過による材料出尽くしへの懸念からドルの買い戻しが入ったことで円高が一服。輸出関連中心にしっかりした動き。香港ハンセン指数が急落すると先物にまとまった売りが出たとの観測もありマイナスに転じる場面も見られたが、追随する動きは限定的で引けにかけて持ち直した。東証一部の値上がり銘柄数は670、値下がり銘柄数は804。業種別では銀行、証券株などが安い。売買代金は1兆2412億円と少し増加。11月2-3日のFOMCに向けて様子見が継続しそうだが、一目均衡表の先行スパンがクロスする28日辺りに上下どちらかに大きく放れる可能性も考えられる。放れたほうについていくスタンス。  


むずむず脚症候群で睡眠不足の場況   2010/10/26(火)15:32:37  
  日経平均株価は続落。円高警戒感から上値の重い展開。後場にソニー(6758)のM&Aに絡む噂に伴い先物にまとまった買いが入ったが、根拠が乏しいとの見方から再び売りに転じる展開。東証一部の値上がり銘柄数は603、値下がり銘柄数は881。11/2-3のFOMCを前に様子見ムードも強く、売買代金は1兆0814億円と引き続きかろうじて1兆円を維持する程度に留まっている。こうしたなか、石原産(4028)やダイワボウ(3107)など材料が出た銘柄に短期筋の物色が集中する格好。今晩の米国市場で住宅関係の指標が発表になるなか、引き続き為替に神経質になる相場が続きそうだ。好業績銘柄の押し目買いや材料株の短期売買などを狙いたい。  


疲労MAXの場況   2010/10/25(月)15:41:02  
  日経平均株価は小幅続伸。中国株やGLOBEXで米株先物が堅調なことからしっかりした展開となったが、G20の声明を受けて円高警戒感が強まりドル円が80円台まで円高が進行したこともあり上値は重い。一時マイナス圏に転じる場面も見られた。東証一部の値上がり銘柄数は430、値下がり銘柄数は1076と指数と比べて体感温度が低い印象。こうしたなか、今週から本格化する国内企業の決算発表や米国の主要経済指標、11月2-3日のFOMCを前に様子見ムードが強く、売買代金はかろうじて1兆円を維持する程度と低水準に留まっている。明日も為替を睨みながらの展開となりそうだ。市況関連や不動産など、過剰流動性で買われていたセクターは一時撤収する一方、好業績銘柄の押し目を狙うスタンス。  


結婚式にお呼ばれしてる場況   2010/10/22(金)15:40:34  
  日経平均株価は3日ぶりの反発。米国株高を好感して買い先行となったものの、為替が1ドル81円台前半で推移するなど円高警戒感から上値は限定的。本日から国内決算発表が本格化することや、今晩のG20を前に様子見ムードが強く、東証一部の売買代金はかろうじて1兆円を維持する程度。こうしたなか、後場から先物に断続的な買いが入ったものの、上値は限定的となった。東証一部の値上がり銘柄数は1044、値下がり銘柄数は436。業種別では不動産、証券、その他金融などがしっかり。今晩の米国株や為替次第では波乱も考えられるが、過剰流動性相場が継続している間は下値余地は小さいと考えられる。押し目買い・噴値売りスタンスは継続したい。  


ますたーお誕生日おめでとうの場況   2010/10/21(木)15:46:01  
  日経平均株価は小幅続落。昨晩の米国市場で企業業績の好決算や、大規模な追加金融緩和観測が高まったことで大幅反発したことから、東京市場も寄り付きは買いが先行。しかし、一巡後は円高警戒感から戻りは限定的となった。こうしたなか、ガイトナー米財務長官が「ドルが対ユーロ・円でこれ以上下落する必要はない」述べたと一部で報じられたことでドル高円安が進み、株価も急反発する場面も見られたが、先物の断続売りに上値の重い展開。結局は前引け前の上昇から往って来いとなり、引けにかけてもみあいに終始した。なお、11時発表の中国の7-9月期GDPは前期比+9.6%と第4-6月期の同+10.3%から鈍化したものの、ほぼ市場予想通りで相場への影響は軽微だった。東証一部の値上がり銘柄数は444、値下がり銘柄数は1077。売買代金は1兆2449億円と薄商い。22日からのG20財務相・中央銀行総裁会合や11月2〜3日のFOMCまでは様子見ムードが強まりそうだ。レンジ内での推移が予想されるため押し目買い・噴値売りで臨みたい。  


カフェ4周年おめでとうの場況   2010/10/20(水)15:49:06  
  日経平均株価は急反落。中国の利上げで世界的な景気減速懸念が強まる展開。先物主導で下げが加速も、円高が一服したことで売り一巡後は下げ渋る展開。後場に入り、上海総合指数がプラス圏へ切り返すと、日経平均も下げ幅を縮小。もっとも、様子見ムードから戻りは限定的。東証一部の値上がり銘柄数は215、値下がり銘柄数は1357と全面安。テクニカル面では一目均衡表の雲上限がサポートとして利いており、ここを維持できるようなら月末までは9300-9700円程度のボックスで推移する可能性も考えられる、押し目買い・噴値売りで対応したい。  


朝晩冷える場況   2010/10/19(火)15:40:00  
  日経平均株価は反発。昨晩の米鉱工業生産が市場予想よりも悪かったため、追加緩和観測から流動性相場が継続した格好。また、シティの好決算も追い風。東京市況も買いが先行も、GLOBEXで米株先物が軟調に推移したことが上値を圧迫した。こうしたなか、政府は10月の月例経済報告で、アジア経済の減速や急激な円高を背景にした輸出・生産の弱含みを受け、基調判断を「このところ足踏み状態となっている」と09年2月以来、1年8ヶ月ぶりに下方修正したが、相場への影響は限定的だった。東証一部の値上がり銘柄数は788、値下がり銘柄数は710。売買代金は1兆1144億円と薄商い。テクニカル面では25日線をサポートに下値を切り下げる三角持ち合いを形成中。徐々に煮詰まってきており、一目均衡表の先行スパンがクロスする月末辺りに上下どちらかに放れる可能性。それまでは材料株が物色の中心となりそう。  


今週末の満月が気になる場況   2010/10/18(月)15:34:59  
  日経平均株価は小幅続落。米国市場で住宅差し押さえ問題が懸念されるなか、日経平均も寄り付きから売り優勢の展開。依然として信用期日に伴う処分売りが断続的に出たほか、今週末から本格化する決算発表を前に円高の影響が懸念された。一方、TOPIXはプラスで推移したこともあり、東証一部の値上がり銘柄数は1059、値下がり銘柄数は451と値上がり銘柄は1000を超えている。もっとも、売買代金は1兆0033億円とかろうじて一兆円を維持する程度と様子見ムードは強い。22日〜23日のG20財務相・中央銀行総裁会合を前に方向感のない展開が想定される。材料株物色などで対応したい。  


住宅差し押さえ問題台頭の場況   2010/10/15(金)15:47:32  
  日経平均株価は大幅反落。昨晩の米国市場で住宅差し押さえ問題が懸念されたほか、新規失業保険申請件数が悪化したことが嫌気。上海株が上昇したため一旦持ち直す場面も見られたが、軟調な金融株が上値を圧迫。週末のポジション調整の売りもあり、引けにかけて安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は239、値下り銘柄数は1350とほぼ全面安。テクニカル面では25日線をサポートに下値を切り上げる三角持ち合いを形成しており、一目均衡表の先行スパンがクロスする月末に向けてどちらかに放れる可能性が考えられる。放れたほうにつくスタンスで臨みたい。  


円高・株高の場況   2010/10/14(木)15:38:44  
  日経平均株価は続急伸。米国企業の決算発表を好感し、日経平均は25日線がサポートとなり切り返す展開。為替が1ドル81円台前半と15年半ぶりの円高水準まで上昇したものの、先物に断続的な買いが入ったため、円高の株高となっている。東証一部の値上がり銘柄数は1157、値下り銘柄数は377とほぼ全面高。商品市況の上昇を受けて総合商社などが買われたほか、9月の首都圏の新規マンション販売戸数が前年同期比3.9%増の3183戸と8ヵ月連続でプラスとなったことで不動産株も物色された。売買代金も1兆5332億円と拡大傾向にあることはポジティブ。為替介入が期待できないなか、株式市場への介入観測が強まっており、明日もこの傾向が続くかに注目。市況関連株などを中心とした主力株の押し目買いを狙いたい。  


機械受注好調な場況   2010/10/13(水)15:37:16  
  日経平均株価は小幅反発。FOMC議事録で米国での追加緩和への期待が高まったことが好感された。また国内でも、寄り前の8月機械受注で、民需(船舶・電力除く)が前月比10.1%増と事前予想の同3.7%減を上回り、3ヵ月連続の増加となったことも追い風。もっとも、買い一巡後は円高進行を背景に徐々に上げ幅を縮小した。東証一部の値上がり銘柄数は604、値下がり銘柄数は892。米インテルの決算が堅調だったことでハイテク株がしっかりする一方、銀行株の下落率が大きい。テクニカル面では25日線を割り込んだことで、一目均衡表の雲上限がサポートになりそう。先行スパンが交わる10月後半をメドに押し目買いで臨みたい。  


円高が止まらない場況   2010/10/12(火)15:35:07  
  日経平均株価は続急落。連休中の米国株は上昇も、米雇用統計が悪化したことで米国の金融緩和観測の高まりから為替が一時1ドル81円台後半まで円高が進んだため、輸出株中心に軟調な展開。中国が大手銀行への預金準備率を引き上げたとの観測もある中、先物に断続的な売りが出た。東証一部の値上がり銘柄数は79、値下り銘柄数は1540と全面安。売買代金も1兆4457億円と押し目買い意欲もそれほど強くない印象。ただ、今週は米国債の入札を控えており、通常ならリスク資産に対する懸念が高まるところだが、そのタイミングで政府・日銀が為替介入を実施することは了解が得られやすいため、再び介入が期待されるところでもある。輸出関連株のリバウンドを狙いにいきたい。  

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