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場況と戦略

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全部で 15件 の記事があります。(表示:1−15)


大納会の場況   2010/12/30(木)15:32:01  
  大納会の日経平均株価は115円安の10228円と、薄商いの中、軟調な締めくくりとなった。中国証券報が、「当局は不動産の規制措置を今後も緩めない方針」と報じたことから、上海総合指数が弱含んだことや、ドル/円で11月上旬以来となる81円台前半まで円高が進行したことを嫌気して売り優勢の展開だった。来年も為替や外部環境に左右される展開が続くと思われるが、設備投資サイクルや過剰流動性から投資のチャンスは高まると考える。


本年もご愛顧いただきまして有難うございました。この厳しい相場を勝ち残った皆さまには、必ず明るい春が来るものと存じます。どうぞ素敵な年末年始をお迎えくださいませ。来年も宜しくお願いいたします。
 


街は静まり返っている場況   2010/12/29(水)15:41:02  
  日経平均株価は反発。米10月S&P/ケースシラー住宅価格指数や米12月消費者信頼感指数など米経済指標が予想を下回ったことでドル/円が81円台まで上昇も、米5年債入札が不調に終わり米金利が上昇したことで82円台まで戻したため寄り付きからしっかりした展開。また上海総合指数など中国株が堅調に推移したため、後場から上げ幅拡大。日経平均は51.91円高の10344.54円と高値引けとなった。東証一部の値上がり銘柄数は1315、値下がり銘柄数は220とほぼ全面高。米政府の電気自動車の走行実験に、日本の充電器の統一規格が採用されたとの報道で、東京電力系で急速充電器を手掛ける高岳製作所(6621)が大幅高するなど材料株に物色が向かった。とはいえ、売買代金は8523億円とお休みモード。明日は今年最後の取引となるが、棹尾の一振に期待したい。  


あと2営業日の場況   2010/12/28(火)15:48:39  
  日経平均株価は反落。寄り前の11月鉱工業生産は前月比+1.0%と市場予想の同+0.3%を上回り、6ヶ月ぶりの上昇となったものの、上海総合指数が下げ幅を拡大したことが嫌気された。年末ということで見送りムードも強く、東証一部の出来高は10億8337万株と、08年12月30日の大納会以来の低水準を記録した。値上がり銘柄数は721、値下がり銘柄数は754と拮抗。銀行や証券、保険など金融株がしっかり。一方、連日で高値を更新していた東証REIT指数が大幅反落している。明日も引き続き方向感のない展開を想定。上がり過ぎた銘柄には利益確定の売りも出ており、高値掴みには注意したい。  


あと3営業日の場況   2010/12/27(月)15:34:33  
  週明けの日経平均株価は反発。中国株が堅調に推移したことで買い安心感。先週末に実施された中国の利上げは以前から懸念されていることだっただけに悪材料出尽くしとなった。また年末のドレッシング買いへの期待も下値をサポート。ただし、年末モードで手控え感も強く、東証一部の売買代金は8320億円と薄商い。値上がり銘柄数は808、値下がり銘柄数は672とほぼ拮抗している。明日も方向感のない展開が続くと予想される。一方、年末特有の動きで上昇した新興市場は、この先息の長い相場となる可能性も考えられるが、現時点では判断しにくいため、安全策をとって一旦利益確定しておくのも手ではないだろうか。  


クリスマスイブの場況   2010/12/24(金)15:37:30  
  日経平均株価は続落。欧州財政問題を背景に対ドル、対ユーロともに若干円高が進んでいることから上値の重い展開。アジア株安も重しとなるなか、売り一巡後は安値もみあい。東京市場で連休の谷間となることに加え、欧米市場は休場となることから、日経平均は26.83円と小幅なレンジで推移した。東証一部の売買代金も8824億円と8月のお盆のとき以来の低水準。値上がり銘柄数は376、値下がり銘柄数は1167とほぼ全面安。一方、マザーズ指数はプラスとなるなど新興市場の一角は堅調。短期筋の物色意欲はまだ健在のようだ。週明けも今日と似たような展開が想定される。無理に動く必要もなく、主力株の押し目買いに徹したい。  


電車遅延で朝からついてない場況   2010/12/22(水)15:40:12  
  日経平均株価は小幅反落。米国株高も、欧州周縁国の格下げ懸念によるユーロ安・円高が上値の圧迫。明日は天皇誕生日で東京市場が休場となることに加え、24日は欧米などの主要株式市場が休場となるため、引けにかけて利益確定の売りに押された。物色面では東証一部の値下がり銘柄数が1000を超えるなか、このところ堅調な銀行株やUBSが格上げした不動産株などが買われた。一方、これまで人気化していた新興市場は一服。中小型株から主力株に物色がシフトしているとの声もあった。休み明けも連休の谷間となることから方向感のない展開を予想。主力株の押し目買いのほか、新興市場銘柄の利益確定を心掛けたい。  


明日は冬至の場況   2010/12/21(火)15:37:33  
  日経平均株価は大幅反発。海外勢がクリスマス休暇入りするなか、朝鮮半島情勢に対する懸念がひとまず後退したことで買い戻しの動き。こうしたなか、中国がEU支援を表明したと報じられたことで、欧州財政懸念が後退。上海や香港などアジア株高も支援材料となり後場から一段高。なお、日銀が金融政策決定会合では政策金利と資産買い入れ額を据え置いたが、相場への影響は限定的だった。東証一部の値上がり銘柄数は963、値下がり銘柄数は552とハイテク株中心に買われた。もっとも、売買代金は1兆1305億円と低水準。来週になれば、米系投資家の決算末を控えたドレッシング買いや彼らの新年度入りを前にした先回り買いなどが入る可能性が考えられる。新興市場などの中小型株を利益確定する一方、主力株の押し目を拾うスタンス。  


明日の満月が気になる場況   2010/12/20(月)15:37:44  
  日経平均株価は大幅続落。アイルランドの大幅格下げなど欧州財政問題や朝鮮半島情勢の緊迫化など地政学的リスクなどが上値を圧迫するなか、上海総合指数が大幅安したことで後場から一段安。引けにかけて下げ渋るものの、戻りは鈍い。10月の景気動向指数改定値はCI一致指数が前月比-1.4ポイント→-1.3ポイントと小幅上方修正されたが相場への影響は限定的。東証一部の値上がり銘柄数は446、値下がり銘柄数は1102とほぼ全面安となる一方、マザーズ指数は資金流入が継続し、プラス圏で取引を終えている。売買代金は1兆1713億円と低水準。外国人投資家がクリスマス休暇に入ったことが要因。新興市場銘柄は短期売買に妙味があるものの、年末要因も強いことから徐々に利益確定していくのが無難だろう。主力株の押し目を狙うスタンス。  


今年もあと8営業日の場況   2010/12/17(金)15:41:12  
  日経平均株価は小幅反発。米経済指標の内容を好感し、NYダウが年初来高値を更新したため、東京市場も寄り付きはしっかりした動きとなったが、一巡後は手掛かり材料難となるなか、週末ということもあり様子見ムードが強い。後場からはアジア株安が重しとなり、下げ幅を拡大したが、ブッシュ減税の延長法案が米下院で可決、為替がやや円安方向に推移したため下げ渋る展開。東証一部の値上がり銘柄数は757、値下がり銘柄数は736と拮抗。銀行、保険などの金融株や不動産株などが買われた。一方、マザーズ指数はプラスで引けるなど依然として新興市場などの中小型株物色は続いているもよう。来週はクリスマス休暇に入る外国人投資家も多くなることから、引き続き個人投資家主導の相場となりそう。年末に向けて徐々に利益確定をしていきたい。  


真冬並みの寒さの場況   2010/12/16(木)16:02:04  
  日経平均株価は小幅反発。ムーディーズがスペインの格付けを引き下げ方向で見直すと発表したため、欧州財政問題への懸念が上値を圧迫。昨日上場の大塚HD(4578)が大幅安となっていることも市場センチメントを悪化させた。もっとも、米金利の上昇からドル高・円安が進んだことや日銀によるETFの購入開始が下値をサポート。一巡後は手掛かり材料難から方向感に乏しい展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は805、値下がり銘柄数は690。セクター別では銀行株がしっかりしたほか、スマートフォン関連株の一角も人気化していた。今晩に米国で主要経済指標が発表になることや欧州でもEU財務相緊急会合、EU首脳会議(〜17 日)などのイベントが予定されている。個別物色についていくのもいいが、年末要因というのもあるため、徐々に利益確定を心掛けていきたい。  


そろそろ新興市場が一服しそうな場況   2010/12/15(水)15:49:09  
  日経平均株価は小幅反落。手掛かり材料難から膠着感が強まる展開。昨晩の米国市場で米11月小売売上高が市場予想を上回ったことやFOMC声明文を受けて緩和政策を継続するとの見方から買い安心感が広がったものの、寄り前の12月の日銀短観で大企業製造業の業況判断DIの3月予測が-2となったことから上値の重い展開。ドル/円の上昇が一服したことなど外部環境も大きな動きはなく、値動きのよい中小型株など中心の相場となった。東証一部の値上がり銘柄数は895、値下がり銘柄数は591。シティグループの格上げも追い風となりサイバー(4751)など新興市場銘柄が物色されたほか、本日新規上場の大塚ホールディングス(4578)も公開価格を上回る堅調な値動き。売買代金は1兆4875億円と個別中心の物色意欲は旺盛なようだ。ただし、マザーズ指数がヒストリカルな抵抗帯の420ポイント台まで上昇したため、目先は新興市場も一服する可能性が高い。少しずつポジションを軽くしていきたい。  


新興祭りの場況   2010/12/14(火)15:42:40  
  日経平均株価は小幅反落。米金利の上昇が頭打ちとなりドルが売られ、円高に振れたことから寄り付きは売りが先行したものの、今晩のFOMCや明日の日銀短観を前に積極的な売買が控えられる展開。もっとも、個人投資家や外国人投資家による出遅れ物色は旺盛で、低位材料株や新興市場など小型株中心の相場は継続。東証一部の値上がり銘柄数は1150、値下がり銘柄数は354とほぼ全面高。売買代金も1兆4628億円と拡大傾向。明日の12月日銀短観は大企業製造業のDIが+3と、9月短観の+8から悪化する見通し。市場予想を大きく上回るとSQ値の10420.74円を試しに行く可能性も考えられる。短期的には餅代稼ぎ銘柄にも妙味があるが、そろそろピークアウトするタイミングでもあり、利益確定を心掛けていきたい。  


手が悴んで動かない場況   2010/12/13(月)15:34:57  
  日経平均株価は反発。中国の預金準備率の引き上げは織り込み済みとの見方が広がるなか、前場は日銀短観や米FOMCなど主要イベントを前に様子見姿勢を強める動きとなったが、対ドルでやや円安が進んだことや中国株が堅調に推移したため後場からは強含みの展開。東証一部の上がり銘柄数は1354、値下がり銘柄数は207とほぼ全面高。売買代金も1兆3050億円まで拡大している。一方、個人投資家中心に新興市場銘柄の物色も旺盛。マザーズ指数は200日移動平均線を突破し、前日比1.95%の大幅高となっている。もっとも、短期的な過熱感が台頭するなか、積極的な上昇も期待しにくい。タイミング的に餅代稼ぎ銘柄はそろそろ利益確定を考えていきたい。  


手が悴んで動かない場況   2010/12/13(月)15:34:57  
  日経平均株価は反発。中国の預金準備率の引き上げは織り込み済みとの見方が広がるなか、前場は日銀短観や米FOMCなど主要イベントを前に様子見姿勢を強める動きとなったが、対ドルでやや円安が進んだことや中国株が堅調に推移したため後場からは強含みの展開。東証一部の上がり銘柄数は1354、値下がり銘柄数は207とほぼ全面高。売買代金も1兆3050億円まで拡大している。一方、個人投資家中心に新興市場銘柄の物色も旺盛。マザーズ指数は200日移動平均線を突破し、前日比1.95%の大幅高となっている。もっとも、短期的な過熱感が台頭するなか、積極的な上昇も期待しにくい。タイミング的に餅代稼ぎ銘柄はそろそろ利益確定を考えていきたい。  


幻のSQとなった場況   2010/12/10(金)15:43:54  
  日経平均株価は反落。買い先行のスタートも、寄り天となる格好で下げに転じる波乱含みの展開。売り一巡後はもみあいも、25日騰落レシオが過去最高の163.4%まで上昇し、過熱感が台頭するなか戻りも鈍い。また、中国のインフレ懸念が高まるなか、金融引き締めが警戒されたことも重しとなった。東証一部の値上がり銘柄数は653、値下がり銘柄数は849。セクター別では海運株や自動車株が売られる一方、保険や銀行など金融株などが堅調。サイバー(4751)など新興市場の一角もしっかり。メジャーSQということもあり売買代金は2兆5479億円まで膨れ上がっている。当面はSQ値の10420.74円が上値メドとして意識されそう。ここからは個別銘柄の選別が重要な局面となりそうだ。  

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