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場況と戦略

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全部で 15件 の記事があります。(表示:1−15)


明日から新年度入りの場況   2011/03/31(木)15:40:08  
  日経平均株価は続伸。米国株高や円安傾向により優勢の展開となったが、一巡後は原発への不透明感や明日の米雇用統計を前に伸び悩む動き。一時は前日比でマイナス圏へ下落する場面もみられたが、先物に断続的な小口買いが入ったとの観測から引けにかけて持ち直した。東証一部の値上がり銘柄数は1017、値下がり銘柄数は538。昨日賑わったシャープ(6753)などの太陽電池関連が利益確定売りに押される一方、低位材料株中心に物色される展開。東証一部の売買代金は1兆6132億円と新年度相場への警戒感もあり手控えムードも強い。明日は寄り前に日銀短観は発表になるが、震災前のアンケートということで注目度は低い。復興関連や代替エネルギー関連の短期売買が有効か。  


太陽電池祭りの場況   2011/03/30(水)15:41:01  
  日経平均株価は急反発。米国株高に加え、ドル/円が83円台まで円安が進んだことを好感。寄り前に発表された2月鉱工業生産は前期比+0.4%と市場予想の同-0.2%を上回ったものの、震災前のデータであり先行き懸念もあるため相場への影響は限定的。期末のドレッシング期待が高まるなか、前日と同様に日銀によるETF買いが入っているとの観測もあり引けにかけて一段高、高値引けとなっている。東証一部の値上がり銘柄数は1395、値下がり銘柄数は210。シャープ(6753)、京セラ(6971)などの太陽電池関連銘柄が人気化した。売買代金も1兆8044億円まで回復している。今晩米国市場でADP雇用統計の結果次第では波乱も予想されるが、期末のドレッシングへの期待から明日もしっかりした展開となりそう。ただし、4月になると需給が緩む可能性もあるため、ポジション管理はしっかりしておきたい。  


いい天気の場況   2011/03/29(火)15:48:58  
  日経平均株価は小幅続落。米国株の下落に加え、福島原発の敷地内の土壌からプルトニウムが検出されるなど原発問題への懸念が強まったことで、寄り付きから売り優勢の展開となった。東京電力(9501)がストップ安売り気配となっていることもセンチメントを悪化させた。こうしたなか、薄商いの中で短期筋が先物を買い戻したとの観測もあり、引けにかけて下げ幅を縮小。配当落ちの影響である85円程度を埋めるなどしっかりとした印象。東証一部の値上がり銘柄数は705、値下がり銘柄数は865。売買単価は596円程度と引き続き、復興関連や代替エネルギー関連などの低位材料株中心に物色された。明日も原発の動向を睨みながらとなるものの、基本的には9500円前後でのもみあいとなる可能性が高い。無理に動く必要もないだろう。  


都内で桜が咲いた場況   2011/03/28(月)15:50:19  
  日経平均株価は反落。原発問題への懸念から手控えムードが強まる展開。東電(9501)がストップ安したことがセンチメントを悪化させるなか、断続的な先物売りに押され、後場から一段安。しかし、引けにかけては押し目買いも入り下げ渋った。東証一部の値上がり銘柄数は930、値下がり銘柄数は654。これまで買われていた建設株が下げに転じる一方、代替エネルギー関連は引き続き人気化した。東証一部の売買代金は1兆6418億円と3月8日以来の低水準。こうしたなか、今週は週末に米雇用統計などを控えており様子見ムードを強めそうだ。ただし、原発の動向次第では波乱も想定される。見送りが無難だろう。  


夜から雨が降る場況   2011/03/25(金)15:38:31  
  日経平均株価は大幅反発。米国株高を好感し、買い優勢の展開も、原発問題やリビア情勢への懸念が上値を圧迫する可能性。寄り前の2月消費者物価指数(コアCPI)は前年比-0.3%と市場予想通りとなるなど相場への影響は限定的。こうしたなか、手掛かり材料難から居心地のよい9500円前後でもみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は922、値下がり銘柄数は638。このところ人気化していた不動テトラ(1813)等の復興関連の一角が利益確定売りに押された。週明けは原発問題次第といったところだが、リスク回避が強まりやすい環境にあるため、上値は限定的となりそう。戻り売りで対応したい。  


彼岸明けの場況   2011/03/24(木)15:37:14  
  日経平均株価は小幅続落。寄り付きは米国株高を受けて買い優勢の展開も、原発問題やリビア情勢、欧州財政不安の再燃などを背景に積極的な買いも入りにくいことから、徐々に売りに押される展開。東証一部の値上がり銘柄数は583、値下がり銘柄数は995。不動テトラ(1813)を中心とした復興関連が引き続き人気を集めたほか、浄水場から放射性物質を検出したとの発表を受けてトーエル(3361)等の水関連なども買われた。東証一部の売買代金は1兆8667億円と縮小傾向。累積売買代金の多い9500円前後は居心地のよいところであり、原子力発電所の復旧状況次第ではあるが、基本的にはこの水準でのもみあいとなる可能性が高い。明日も主力株が伸び悩むなか、小型株や低位株に矛先が向かう展開が想定される。  


すでに水の買い占めが始まっている場況   2011/03/23(水)15:55:35  
  日経平均株価は大幅反落。テクニカル的に2月高値から3月安値に対する半値戻しを達成したこともあり、一旦伸び悩む展開。売り一巡後は下げ渋る動きも見られたものの、東京都が葛飾区の浄水場から放射性物質を検出したと発表すると引けにかけてスルスルと下げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は726、値下がり銘柄数は862とほぼ拮抗。復興関連中心に物色された。売買代金は2兆2929億円。こうしたなか、小型株が買われる動きも見られるなど物色意欲は依然として旺盛なもよう。明日も原発の動向が波乱材料。ただリビア問題や欧州財政問題の再燃なども浮上してきており再びリスク回避の動きが強まる可能性もあり要注意。戻り売りで対応したい。  


真冬の寒さの場況   2011/03/22(火)15:35:56  
  日経平均株価は続急伸。G7各国による協調介入で為替相場が安定化するなか、福島第一原発の電源などの復旧作業が進んだことで原発リスクが後退し、持ち直す動き。買い一巡後は手掛かり材料難から伸び悩んだものの、先物への断続的な買いにより引けにかけてじり高の展開。東証一部の値上がり銘柄数は1615、値下がり銘柄数は49と全面高。復興関連株が人気化したほか、東京電力(9501)もストップ高。ガソリン不足の解消によりJXHD(5020)や出光興産(5019)など石油株も高い。テクニカル面から9700円台は戻り売りの出やすいところだが、ここを抜ければ200日線トライが予想される。ただ、原発の動向次第であり、無理に手を出す必要もないだろう。  


長い一週間だった場況   2011/03/18(金)15:53:09  
  日経平均株価は急反発。新規失業保険申請件数など米経済指標を好感して米国株が上昇したほか、G7の協調介入が実施されたことで、為替が円安に進んだことが反発材料。ただし、原発事故への懸念が残るなか、3連休前ということもあり買い一巡後は高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1545、値下がり銘柄数は110とほぼ全面高。昨日の放水などにより原発敷地内の放射線量が低下したことや、午後に放水活動を再開したと報じられたこともあり東京電力(9501)がストップ高したほか、マザーズ指数が前日比7.59%上昇するなど新興市場なども物色された。売買代金も2兆1223億円と高水準にあることもポジティブ。もっとも、不安は残ったままであり、現時点ではこれまでの下落に対する自律反発に過ぎない。短期のリバウンド狙いと割り切りっておきたい。  


明日の満月が気になる場況   2011/03/17(木)15:37:34  
  日経平均株価は大幅反落。原発事故深刻化への懸念から米国株が売られたほか、ドル/円が一時76円台と過去最安値を更新したため、輸出株中心に売りが先行。ただ、日銀による介入観測もあり、為替が79円台まで戻しており、日経平均も売り一巡後は下げ幅を縮める展開。米系年金による現物買いが入ったとの観測もあった。また、東京電力(9501)が寄り付いたことで過度な不安感が後退し、日経平均は一時前日終値手前まで戻り場面も見られた。東証一部の値上がり銘柄数は985、値下がり銘柄数は616。売買代金は2兆5977億円と高水準であり、下落したところでは押し目買いも入っていたと考えられる。こうしたなか、福島第一原発へのヘリ散水が実施されたことや今日中に外部電源確保を目指すことなど福島原発の事故への対応が最大の関心事となりそう。ボラティリティの高い地合いが続いており、落ち着くまでは無理に動く必要もないだろう。  


場況と戦略   2011/03/16(水)16:43:11  
  日経平均株価は反発、225先物も終値で9000円を回復し、個別銘柄も幅広くリバウンドしたが、昨日の下落幅は埋めきらなかった。下値では政府日銀による大規模資金供給やリバウンドに期待する買いも入ったが、原発動向と電力供給という2大不安要素が払拭されない限り、積極的に上値も買いづらいところ。暫くは原発動向で乱高下する相場が続きそうだが、大暴落後のはらみ線示現、長い下ヒゲを2本引いていることから、8500円以下は買いが入りやすいところ。市場が冷静になるにつれて、震災の影響による物色二極化が鮮明になると思われ、短期リバウンド狙いの足の速い資金か、過剰反応の修正を狙った息の長い資金かを見極める必要がある。期間の長短を明確にした投資を心がけ、根拠から外れたときは躊躇せず反対売買したい。  


場況と戦略   2011/03/15(火)16:02:20  
  歴代3番目の下落幅。朝方の日経平均株価はCME225先物を上回る小確りした寄り付きで、個別株のリバウンドも散見されたが、前引け後「4号機で火災が発生し放射能が漏洩した」との菅首相の会見を受け、225先物は一時7800円まで暴落。日経平均株価も後場寄りから急落し、一時前日比1392円安の8227円とリーマン・ショック直後の下げ幅を超過した。東証から裁定取引の制限が発表されたことで引けには8600円台まで戻したものの、個別銘柄も軒並みストップ安しており、明日の前場は追証による投げが懸念される。投げ一巡後のリバウンドに期待したいところであるが、原発関連の収束や企業の被害額など不透明感が払拭できぬうちは中長期的な買いは入りづらく、短期リバウンド狙いといった足の速い物色となりタイミングを見た機敏な乗り降りに徹したい。  


今晩の停電に備えなくてはの場況   2011/03/14(月)15:28:39  
  日経平均株価は続急落。先週末の大地震を受けて、リスク回避の動きが強まる展開。福島第1原発3号機で水素爆発が起きたことで下げ幅を拡大。しかし、日銀が追加緩和策を決定し、ETFの買い入れ額を増額すると発表すると戻りは鈍いものの、下げ渋る展開となった。東証一部の値上がり銘柄は103、値下がり銘柄は1571と全面安。個別では建設株など復興関連が物色される一方、福島原発のトラブルや計画停電などを受けて東京電力(9501)がストップ安。売買代金は2兆7738億円と処分売りをは多いものの、押し目買い意欲もあるようだ。テクニカル面では窓を3つ空ける「三空」が出現しており、突っ込み警戒感が強まりやすい局面。主力株の押し目買いで対応したい。  


本日の場況   2011/03/11(金)15:57:51  
  日経平均株価は続落。昨晩の米国市場で新規失業保険申請件数が予想より弱かったことに加え、1月の貿易赤字が予想よりも拡大したことを嫌気。日経平均は10500円処を割り込んで投げが加速。後場から一旦下げ渋る動き
を見せていたものの、東北の大地震で引けにかけて一段安。安値引けとなっている。東証一部の値上がり銘柄数は151、値下がり銘柄数は1459と全面安。売買代金はメジャーSQということもあり2兆5549億円と拡大している。SQ値を下回ったことで来週も軟調な相場が想定される。地震による影響も分からないことから、ポジションを軽くしておくのが無難だろう。
 


全面安の場況   2011/03/10(木)15:36:44  
  日経平均株価は大幅反落。米国株が下落したことに加え、国内勢による持ち合い解消売りに押される展開。GLOBEXで米株先物が軟調だったことも嫌気された。明日のメジャーSQを前に動きにくいなか、積極的な買いも入らず、東証一部の売買代金は1兆3717億円と低水準に留まっている。値上がり銘柄数は158、値下がり銘柄数は1436と全面安。全業種が値下がりしている。テクニカル面では日経平均が10500円処を割り込んだことで10299.38円の窓を埋めに行く可能性が考えられる。ただし、SQ日が相場の転換点となることが多いことにも要注意。そういった意味では明日SQ値を上回ることができるかに注目される。  

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