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場況と戦略

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4月28日の場況   2011/04/28(木)15:49:43  
  日経平均株価は大幅続伸。FRBがFOMC声明で「QE2は予定通り6月末に打ち切るが、利上げは急がない」としたことで米国で金融緩和策が続くとの期待が高まった。寄り前の3月の鉱工業生産が前月比-15.3%と市場予想の-10.6%より悪化し、経済産業省が生産の基調判断を「大震災の影響により急激に低下したものの、先行きは回復していく見込み」に下方修正したが、相場への影響は限定的。また日銀が金融政策決定会合で政策金利を据え置くことを全員一致で決定したことも織り込み済みであった。しかし、テクニカル面でレンジ上限であった200日移動平均線をブレイクしたことで引けにかけて上げ幅を拡大。本日の高値で取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は1255、値下がり銘柄数は295とほぼ全面高。売買代金も1兆6028億円まで膨らんでいる。東京市場では明日から大型連休に入るため、休み中の海外市場の動向に左右されそうだが、基本的には決算発表を受けた個別物色が継続しそうだ。  


4月27日の場況   2011/04/27(水)15:30:00  
  日経平均株価は大幅反発。米国企業の好決算を背景に米国株が上昇、東京市場も寄り付きから買いが先行した。しかし、FOMCの結果公表を前に緩和継続への期待が膨らみドルが一段安していることから、円高が上値を圧迫。大型連休を控えていることもあり、買い一巡後は高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は867、値下がり銘柄数は642。東証一部の売買単価は753円まで上昇しており、このところ人気を集めていた日本風力開発(2766)などの風力発電関連やモリテックス(7714)などLED照明関連などのテーマ株が急落する一方、指数に寄与度の高い値嵩株が買われていた。明日はFOMCを織り込んだ今晩の米国市場の動向に左右されそうだ。ただし、東京市場は大型連休前ということもあって積極的にポジションを取りにくい。様子見が無難だろう。  


4月26日の場況   2011/04/26(火)15:41:03  
  日経平均株価は大幅続落。連休明けの米国株がポジション調整の売りに押されるなか、ドル/円が下落したことで東京市場では寄り付きから弱含みの展開。円高が一服したものの、アジア株が軒並み下落していることが重しとなり戻りは限定的。日経平均は安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は364、値下がり銘柄数は1177。代替エネルギーなどの低位材料株や、ネット関連など新興市場銘柄の一角などが物色された。東証一部の売買代金は1兆0419億円と薄商い。大型連休や26-27日のFOMCを控えて積極的なポジションも取りにくいのだろう。現時点では無理をする必要もなく、好業績銘柄の押し目を狙うか、復興関連や代替エネルギー関連などの短期売買で臨みたい。  


4月25日の場況   2011/04/25(月)15:29:09  
  日経平均株価は小幅続落。米国など各国市場が休場となるなか、手掛かり材料難から200日移動平均線を前にもみあう展開。上海総合指数が軟調に推移すると徐々に上げ幅を縮小したが、追随する動きは限定的だった。東証一部の売買代金は9079億円と昨年末以来の1兆円割れ。こうした薄商いの中で好業績銘柄や駒井ハルテック(5915)、日風開(2766)など風力発電関連株が人気化していた。4月26-27日のFOMCや大型連休を前に今週は積極的なスタンスがとりにくい相場となりそうだ。復興関連株や代替エネルギー関連、好業績銘柄の短期売買で臨みたい。  


4月22日の場況   2011/04/22(金)15:38:55  
  日経平均株価は小幅反落。米アップルなどの好決算を発表した銘柄が好感され米国株は上昇も、ドルが全面安したことで81円台まで円高が進んだことが重し。こうしたなか、ルネサスエレクトロニクス(6723)が再稼動を前倒しすると発表したことで、自動車株中心に買いが入り、後場からは前日比プラス転換する場面も見られた。しかし、週末ということで積極性は乏しく、引けにかけて利益確定の売りに押され、スルスルとしぼむ格好となった。東証一部の値上がり銘柄数は760、値下がり銘柄数は735と拮抗。売買代金も1兆1660億円と薄商い。今晩の米国市場はグッドフライデーで休場となるため、週明けも手掛かり材料難となりそう。本格化する決算発表を睨んで個別重視の展開となるのではなかろうか。  


4月21日の場況   2011/04/21(木)15:35:00  
  日経平均株価は2日続伸。米国株高を受けて強含みの展開。アジア株が堅調に推移したことを背景に先物に断続的な買いが入ったとの観測もあり、後場から一段高する場面も見られた。しかし、ドル/円が81円台まで円高が進んだことで利益確定売りに押され、上値は限定的となった。東証一部の値上がり銘柄数は812、値下がり銘柄数は700とほぼ拮抗。売買代金も1兆1380億円と薄商いが続いている。明日から欧米市場などがグッドフライデーで休場となるため、海外勢の手控えムードが一段と広がる可能性が考えられる。指数が小動きとなるなか、復興関連株や代替エネルギー関連などの個別株中心の相場が続きそうだ。  


4月20日の場況   2011/04/20(水)15:34:51  
  日経平均株価は大幅反発。米インテルの好決算を受けてハイテク株中心に堅調な展開。為替が一時93円台まで円安に振れると先物に買い戻しが入り一段高となった。もっとも、一巡後は伸び悩み、高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1034、値下がり銘柄数は493。売買代金は1兆1916億円と指数の上昇幅の割には商いが膨らんでいない。テクニカル面では窓を空けて上昇したことでアイランド・リバーサルが出現。昨日の9500円割れはダマしとなり、再び9500円から200日線のレンジ相場となりそう。引き続き、今月下旬に本格化する国内企業の決算発表を前に手控えムードが広がると想定される。こうしたなかでは、復興関連株や代替エネルギー関連株の短期売買が有効か。  


4月19日の場況   2011/04/19(火)16:50:48  
  S&Pによる米国債格付け見通しの引き下げでNYダウが一時240ドルの大幅安、引けで140ドル安と急落したことを受け、日経平均株価もギャップダウンスタート。この引き下げでドルが、また、フィンランドの政局混迷やギリシャの債務再編によりユーロが、それぞれ対円で下落したことも日本株の重石となった。午前中はほぼ寄り天ペースだったが、先物で9400円を割り込む局面では買い支えのような商いもみられ下げ幅を縮小。しかし9500円回復には至らなかった。ETF買い期待などから下値では売りたたく動きも見られないが、明日以降9500円割れが定着すると、じりじりと下値を切り下げる展開も予想される。国内のニュースには耐性がついたように思われる日経平均株価だが、今度は外部環境に左右される展開に注意したい。  


4月18日の場況   2011/04/18(月)15:34:45  
  日経平均株価は小幅続落。米国株高も為替が円高に進んだことが重しとなったが、アジア株が底堅く推移したため、下値も限定的だった。一巡後は手掛かり材料難で膠着感が強く、日経平均のレンジは69.89円と小幅に留まっている。東証一部の売買代金もかろうじて1兆円を維持する程度と昨年末以来の薄商い。東証一部の値上がり銘柄数は660、値下がり銘柄数は857。復興関連や代替エネルギー関連が物色されていた。こうした相場は今月下旬に本格化する決算発表を見るまで続きそうだ。震災関連の短期売買もありだが、ポジション管理だけはしっかりしておきたい。  


4月15日の場況   2011/04/15(金)15:35:22  
  日経平均株価は反落。ギリシャで債務再編が必要になるとの観測から欧州財政不安が再燃するなか、決算を発表した米グーグルが時間外で急落していることも重しとなった。また、中国の1-3月期GDP速報値が前年比+9.7%と予想を上回る一方、3月CPIが前年比+5.4%と前月の+4.9%からプラス幅を拡大したため、インフレ懸念が強まった。もっとも、売り一巡後は下げ渋る動きで安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は444、値下がり銘柄数は1071。一方、東証二部指数やマザーズ指数はプラスとなるなど中小型株はしっかり。個別ではコンビニのLED照明への切り替えを材料に、岩崎電気(6924)やTOWA(6315)などLED関連が人気化していた。来週も指数が方向感のない中で、震災関連銘柄の循環物色が継続しそう。ポジション管理をしっかりしておきたい。  


4月14日の場況   2011/04/14(木)15:45:11  
  日経平均株価は小幅続伸。昨晩の米国株は上昇も、ドルやユーロに対して円高が進んだことが重しとなり、前場は売り優勢の展開だったが、先物への断続的な買い戻しが入ったことにより引けにかけて前日比プラス圏に浮上した。ただし、原発問題や決算発表への警戒感から上値を積極的に買い上がる動きにはならなかった。東証一部の値上がり銘柄数は1173、値下がり銘柄数は335。指数に比べて値上がり銘柄数が多いという個別中心の相場。テクニカル面では200日線か9500円処を明確にブレイクしない限りはレンジ相場となりそう。どちらに動いてもいいようにヘッジをしておくなどポジション管理はしっかりしておきたい。  


4月13日の場況   2011/04/13(水)18:34:18  
  日経平均株価は反発。大幅安で引けたNY市場や原油価格下落により、リスク回避の動きが加速しているとの見方が広がるなか、前場は軟調だった日経平均株価だが、午後からは先物を主導に上げ幅を拡大。特段の材料がない中、日銀によるETF買い観測が下値を支えたようだ。出来高、売買代金ともに昨日より落ち込んでいること、値がさ株中心および先物先導の上昇であったことから、明日以降の継続性には疑問が残るが、9500円を意識した公的の買い観測からこの水準は売り込みづらいと考える。ただし逆に9500円をキープできないようだと急速に投げ売りが加速すると思われることから余裕をもったポジションで臨みたい。  


4月12日の場況   2011/04/12(火)15:43:27  
  日経平均株価は大幅続落。福島原発事故の評価を現在のレベル5からレベル7に引き上げられたことから市場心理が悪化した。頻発する余震も買い手控え感に繋がっている。売り一巡後は9500円処で下げ渋るものの、戻りは鈍く安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は133、値下がり銘柄数は1485と全面安。とりわけ、原油価格の大幅下落で石油関連株が安い。売買代金は1兆4158億円と様子見ムードが強い。テクニカル面では200日移動平均線を抜けることができずに反落し、SQ値の9612.51円を割り込んでおり、早い段階でここを回復できなければ、調整が長引く可能性も考えられる。引き続き、震災関連の循環物色相場を想定も、指数は弱めの展開か。  


4月11日の場況   2011/04/11(月)15:29:57  
  日経平均株価は反落。先週末の急ピッチな上昇の反動や米国株安で売り優勢の展開も、東京電力(9501)のストップ高がセンチメント改善に繋がっており下値も限定的。寄り前の2月機械受注は民需(船舶・電力除く)は前月比-2.3%と事前予想の-1.1%を下回ったものの、これは2月分ゆえ古いデータと見なされ、相場への影響は限定的。今後本格化する決算発表を前に、震災の影響を見極めたいとの見方も強いようだ。東証一部の売買代金も1兆2154億円まで低下している。東証一部の値上がり銘柄数は906、値下がり銘柄数は638。電力ガスが買い戻されたほか、鉱業などが買われる一方、自動車株やハイテク株など輸出関連が弱い。テクニカル面では200日線を抜けるか、9500円処を割り込むまでは方向感に乏しい展開が想定される。復興関連などの短期売買で臨みたい。  

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