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場況と戦略

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5月31日の場況   2011/05/31(火)15:55:59  
  日経平均株価は大幅反発。米国市場が休場となるなか、寄り前の4月鉱工業生産が前月比+1.0%と、事前予想の同+2.8%を下回ったものの、月末のドレッシング買いへの期待から先物に断続的な買いが入ったことで戻りを試す展開。こうしたなか、ムーディーズが日本のソブリン格付けを引き下げ方向で見直すとしたことで、円安が進んだことも後押し材料。輸出関連株中心に買いが入り、東証一部の値上がり銘柄数は1342、値下がり銘柄数は203とほぼ全面高。売買代金も1兆4911億円まで膨らんでいる。ただし、この円安は長期的にはネガティブであるため、今日のように株価上昇が持続するとは考えにくい。一巡後は手掛かり材料難から再び売り直されることも考えられる。高値掴みに注意したい。  


5月30日の場況   2011/05/30(月)15:30:47  
  日経平均株価は小幅続落。米国株高も、円高への懸念が重し。アジア株が堅調だったことから前引けにかけて一時プラス圏まで持ち直す場面も見られたが、買いは続かずに安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は849、値下がり銘柄数は605。今晩の米国市場が休場となることもあり、売買代金は9176億円と4/25以来の1兆円割れを記録。出来高は13億8093万株と今年最低。こうしたなか、太陽光関連銘柄などが賑わっていた。明日も似たような展開が想定される。スタンスに変化なし。  


5月27日の場況   2011/05/27(金)15:34:05  
  日経平均株価は反落。弱い米経済指標や欧州財政問題による円高が上値を圧迫。GLOBEXで米株先物が堅調に推移していることに加え、アジア株もしっかりしていることから、後場から一時前日比プラス圏まで上昇する場面も見られたが、週末ということもあり積極的な買いは続かず、引けにかけて再び売りに押される展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は544、値下がり銘柄数は956。セクター別では銀行、証券、保険などの金融株がしっかり。売買代金は1兆0558億円とかろうじて1兆円を維持する程度と薄商い。米景気が軟調局面に入ったとの見方が広がり始めており米経済指標の結果に左右されやすくなりそうだ。ヘッジをするなどポジション管理はしっかりしておきたい。  


5月26日の場況   2011/05/26(木)15:39:18  
  日経平均株価は大幅反発。前日の米国株高を受けて買いが先行。アジア株が堅調に推移したことを受けて一段高も、一巡後は手掛かり材料難から方向感に乏しい展開。東証一部の値上がり銘柄数は1200、値下がり銘柄数は322とほぼ全面高も、売買代金は1兆1707億円と増えておらず、上値を目指すには力不足の印象。このところ米国の経済指標が予想を下回ることが多いことを考慮すれば、今晩の米1-3月期GDP改定値が波乱材料となる可能性が考えられる。テクニカル面では引けで9500円台を回復したため、目先は戻りを試すかもしれない。もっとも、上値を買い上がるような動きは現時点では想定しにくい。低位株の短期売買などで臨みたい。  


5月25日の場況   2011/05/25(水)16:07:30  
  日経平均株価は反落。欧州債券問題の再燃やリッチモンド連銀の製造業景況指数が8カ月振りにマイナスへ転じたこと等を受け、米国市場は3日続落だったが、大型投信設定期待などから朝方の日経平均株価は小高く推移した。しかし、「自民、公明両党が今国会期末までに内閣不信任決議案を提出する方向で調整する」と報じられると、第2次補正予算の審議が先送りになるとの失望感から、じりじりと値を消していった。中国の景気減速懸念も相場を冷やす材料となった。先物ベースでは昨日の高安それぞれを切り上げているものの、覇気のない相場で体感温度は高くない。外国証券経由の注文動向も20万株の買い越しと、買い越し幅が狭くなってきており、政治的空白が長引けば、隙をついた売り仕掛けが入る可能性もある。指数や売り銘柄でヘッジするか、現金比率を高めておきたい。  


5月24日の場況    2011/05/24(火)15:28:26  
  日経平均株価は小幅反発。欧州財政問題や中国経済の先行き懸念が強まるなか、売り先行のスタートとなったが、日銀がETFに買いを入れたことがサポート材料となり下げ渋る動き。アジア株が底堅く推移したこともあり、一巡後はプラス圏を回復。ただ、買い上がるような材料もなく、もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は847、値下がり銘柄数は646。中期経営計画を発表した東芝(6502)がしっかりした動きだったほか、昨日急落した中国関連銘柄のコマツ(6301)、日立建機(6305)なども反発。売買代金は1兆1453億円と手掛かり材料難から様子見を決め込む向きも多い。明日も薄商いの中でのもみあいが継続しそうだ。ただし、9500円台を回復できない場合、再び売り直される可能性もあり要注意。  


5月23日の場況   2011/05/23(月)15:34:49  
  日経平均株価は大幅続落。米国株安を受けて売り先行。上海や香港などアジア株の下落幅拡大もあり、先物への断続的な売りに押されるが、9500円割れでは日銀のETF買いへの期待もあり下げ渋る展開となった。こうしたなか、東証一部の値上がり銘柄数は363、値下がり銘柄数は1202とほぼ全面安。売買代金も1兆2415億円と低水準。一方、フェローテク(6890)、ウエストHD(1407)など太陽電池関連の一角には値を伸ばす物も。材料難の中、明日も似たような展開が想定される。ヘッジファンドの決算が終わる5月末までは弱めが続く可能性が高く、ポジション管理はしっかりしておきたい。  


5月20日の場況    2011/05/20(金)15:34:45  
  日経平均株価は小幅続落。米国株高を受けて寄り付きは買いが優勢も、一巡後は伸び悩む展開。週末ということで様子見ムードを強めるなか、電力株の下落がセンチメントを悪化させ、日経平均は引けにかけてじりじりと値を下げていった。なお、日銀金融政策決定会合で金融政策が現状維持されたが、相場への影響は限定的。東証一部の値上がり銘柄数は567、値下がり銘柄数は895。売買代金は1兆1242億円と薄商い。週明けも引き続き、コモディティ相場を睨みながらとなりそう。テクニカル面では25日移動平均線を回復することができないようだと、再び売り直されて9500円を試しに行くことが考えられる。  


5月19日の場況   2011/05/19(木)15:56:24  
  日経平均株価は反落。FOMC議事録で金融引き締めを急いでいない姿勢が明らかになり、コモディティ相場も上昇。リスク・オンの流れで東京市場は買い優勢となったものの、寄り前の2011年1-3月期GDPが前期比-0.9%(市場予想-0.5%)、年率-3.7%(同-1.9%)と市場予想を下回ったことが重しとなった。先物に断続的な売りが出て、日経平均はマイナス転換。東証一部の値上がり銘柄数は389、値下がり銘柄数は1137とほぼ全面安。今晩のECB理事会や明日の日銀金融政策決定会合の結果を前に様子見気分が強く、東証一部の売買代金は1兆1451億円と4/26以来の薄商い。テクニカル面では終値ベースで25日線を回復できなかったことで、再び9500円を試しに行く可能性が考えられる。テーマ株の短期売買が有効か。  


5月18日の場況   2011/05/18(水)15:44:34  
  日経平均株価は大幅続伸。米国株は下落したものの、9500円を割り込まなかったことで一旦自律反発の動き。ドル/円が伸び悩むなど手掛かり材料が乏しいなか、GLOBEXで米株先物が堅調だったことやアジア株高を背景に引けにかけてじりじりと上げ幅を拡大する展開となった。ヘッジファンドによるポジション整理の売りが一巡したとの声もあったようだ。東証一部の値上がり銘柄数は1338、値下がり銘柄数は224と全面高。輸出株や銀行株に買い戻しが入った。ただし、売買代金は1兆2429億円と盛り上がっておらず、上昇の持続性に疑問が残る。6月末で米金融緩和第2弾(QE2)が終わる見通しであることからリスク・オンが続くとは考えにくく、戻り売りに徹したい。  


5月17日の場況   2011/05/17(火)15:46:25  
  日経平均株価は小幅反発。米国株の下落や、米HPが厳しい5-7月期見通しを示したことで時間外で大幅下落していることもあり寄り付きこそ弱めの展開だったが、為替が円安に振れたことで先物に大口買いが入り、日経平均はプラス圏に浮上した。日銀のETF買い観測もあったようだ。もっとも、積極的な買い材料はなく、上値は重かった。東証一部の値上がり銘柄数は613、値下がり銘柄数は910。売買代金も1兆2741億円と薄商い。テクニカル面では9500円処を割り込まなかったことで一旦自律反発した格好。ただし、戻りが鈍いため再び売り直される可能性も考えられる。押し目買いを心掛けたい。  


5月16日の場況    2011/05/16(月)15:31:39  
  日経平均株価は大幅続落。6月末で米金融緩和第2弾(QE2)が終了することが響いてきたこともあり、商品市況が下落するなどリスク回避が強まる展開。寄り前発表の3月機械受注は民需(船舶、電力除く)が前月比+2.9%と事前予想の-9.6%を上回ったものの、相場への影響は限定的。アジア株が軟調に推移したことを背景に、先物へのややまとまった売りに押される一方、好業績銘柄が下支えする格好となった。東証一部の値上がり銘柄数は315、値下がり銘柄数は1265とほぼ全面安。国内決算発表がピークを越えたことで手掛かり材料難から売買代金は1兆2280億円と薄商い。明日も似たような展開が想定されるが、25日騰落レシオが81.2%(13日時点)まで低下するなど売られ過ぎ感も出てきており、9500円程度では押し目買いも入りそう。テーマ株の短期売買で臨みたい。  


5月13日の場況   2011/05/13(金)15:51:08  
  日経平均株価は続落。ヘッジファンドによる決算対策売りなどが上値を圧迫。また、パキスタンで自爆テロが発生し、タリバンが犯行声明を発表したことで、ビンラディン容疑者殺害に対する報復テロとの見方からドル円が急落したほか、枝野官房長官が金融機関は東京電力への融資の債権放棄などをしなければ国民の理解は得られないと述べたことで下げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は232、値下がり銘柄数は1354。セクター別では資源株や電力株、銀行株などが安い。売買代金は1兆7980億円だが、オプションSQということを考慮すれば、低水準の印象。商品市況の値動きが荒くなるなどリスク回避的な動きが強まっているなか、週明けも波乱が想定される。じっくりと押し目買いで臨みたい。  


5月12日の場況    2011/05/12(木)15:31:21  
  日経平均株価は大幅反落。米国株や商品市況が下落するなどリスク回避の強まりから、東京市場も寄り付きから売りが先行。売り一巡後は徐々に下げ幅を縮小したものの、まとまった先物売りに押され、引けにかけて一段安。終値は147.61円安の9716.65円と安値引けとなった。なお、4月景気ウォッチャー調査は景気の現状判断DIが前月比+0.6ポイントの28.3、先行き判断DIは同+11.8ポイントの38.4となり、内閣府は判断の表現を「景気の現状は東日本大震災の影響で厳しい状況が続いている」とした。東証一部の値上がり銘柄数は299、値下がり銘柄数は1242と全面安。売買代金も1兆3986億円と低水準。200日線を明確に割り込んだことで調整が入るのかに注目されるが、SQ日でトレンドが転換することもあるため、明日以降の動きを注視したい。  


5月11日の場況   2011/05/11(水)15:46:02  
  日経平均株価は続伸。4月の中国貿易統計を受けて米国株が大幅高したことが好感され、東京市場も買い先行の寄り付きとなったが、その後は利益確定売りに押されてじりじりと上げ幅を縮小する展開。前引け前に中国の経済指標が発表になったものの、相場への影響は限定的。なお、国内の3月景気動向指数ではCI一致指数が前月比3.2ポイント低下、先行指数は前月比4.5ポイント低下となり、CI一致指数の基調判断を「改善を示している。ただし、東日本大震災の影響により、CI一致指数の単月および3ヵ月後方移動平均の前月差がマイナスに転じている」と、前月の「改善を示している」から変更した。東証一部の値上がり銘柄数は645、値下がり銘柄数は845。売買代金は1兆4025億円と低水準。明日も200日移動平均線を軸としたレンジ推移が想定される。短期ならば安い日に押し目買いし、こすくいで売るという戦略が有効か。  


5月10日の場況   2011/05/10(火)15:38:06  
  日経平均株価は小幅反発。寄り付きはS&Pによるギリシャの格下げも、商品市況の反発で米国株が堅調に推移したことが好感された。ただし、浜岡原発の停止問題による電力不足への懸念もあり上値は限定的。徐々に上げ幅を縮小し、一時は安値もみあいとなったが、一部でトヨタは生産正常化の時期を2-3ヵ月前倒しすると報じられたことで、自動車株中心に買いが入り、引けにかけて持ち直した。東証一部の値上がり銘柄数は932、値下がり銘柄数は589。売買代金は1兆3029億円と依然として様子見ムードが強い。目先は200日移動平均線での攻防が想定される。好業績銘柄の押し目を狙いたい。  

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