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場況と戦略

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6/30の場況    2011/06/30(木)15:40:06  
  日経平均株価は小幅続伸。ギリシャが財政再建案を可決したことで寄り付きから買いが先行。アジア株高も追い風となったが、前日までの上昇の反動による利益確定売りが上値を圧迫した。東証一部の値上がり銘柄数は1143、値下り銘柄数は366。電力・ガス、銀行などが高い。東証一部の出来高は19億263万株、売買代金は1兆3194億円。売買単価は693円まで拡大しており、これまでの低位株物色への変化が見られる。なお、明日の6月日銀短観では、前回に震災の影響が十分に織り込まれなかった影響もあり、大企業製造業業況判断DIが-6と3月短観から12ポイント悪化する見通し。ブレのある指標だけに寄り付きは波乱となる可能性も考えられる。  


6/29の場況   2011/06/29(水)15:51:59  
  日経平均株価は大幅続伸。ギリシャがデフォルトを回避できるとの見方から、東京市場も寄り付きから買いが優勢の展開。5月鉱工業生産は前月比+5.7%と事前予想の同+5.5%を上回ったこともサポート材料。先物に買い戻しが入ったとの観測もあり、引けにかけて一段高する場面も見られたが、基本的には今晩のギリシャで財政緊縮案の採決を控えており様子見気分が強い展開となった。そのため、東証一部の売買代金も1兆1365億円にとどまっている。値上がり銘柄数は1357、値下り銘柄数は198と全面高。引き続き、ギリシャ問題に一喜一憂することが予想されるため、レンジ内での逆張り戦略が有効かもしれない。  


6/28の場況   2011/06/28(火)15:32:49  
  日経平均株価は反発。ギリシャの財政緊縮策が可決されるとの見方が広がる展開。ただし、買い一巡後は上値が重く、格付け会社のムーディーズがトヨタ(7203)を格下げしたことで、後場から主力株の一角が伸び悩んだ。東証一部の値上がり銘柄数は1020、値下り銘柄数は501と1000を超えているものの、売買代金は1兆0609億円と低水準であり相場のエネルギーは小さい。こうしたなか、低位材料株の一角が利益確定売りに押されるものも出てきており、物色の流れが変わるかに注目したい。基本的には押し目買いスタンスで問題はなし。  


6/27の場況   2011/06/27(月)15:14:03  
  日経平均株価は上海総合指数が上昇して始まったことから9600円台での推移もあったが、終わってみれば週末の上昇を取り消し上値も下値も切り下げた。今週半ばから米国で主要経済指標の発表が多く控えていることや、ギリシャ問題で28日に緊縮財政実施に必要な法案の成立が議会で承認される見通しを織り込んだ反動などに警戒感もあり、方向感のない1日だった。個別株では水電池の発売で話題を集めたナカバヤシ(7987)、夏季休暇の長期化が追い風とのことでルネサンス(2378)など低位の材料株を中心とした物色が見られたが食い散らかし感は否めない。明日も海外の動きをにらみながらの相場が予想され、積極的にポジションをとりづらい展開となりそうだ。ドル円レートが膠着感を強める中、余裕のあるポジションで、QE2終了後の資金の流れを確認したい。  


6月24日の場況    2011/06/24(金)15:23:50  
  日経平均株価は反発。国際エネルギー機関(IEA)が加盟国が保有する戦略石油備蓄の放出を決定したことを受け原油価格が急落し、米国株も大幅安となったが、ギリシャがEU、IMFと緊縮財政計画で合意することが伝わると下げ幅を縮小させた。これを受けて、東京市場は寄り付きから買いが先行。アジア株高もあり強含みの展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は1144、値下がり銘柄数は406。ただし、売買代金は1兆0981億円に留まっており、買い戻し中心の相場だったと考えることができる。目先は商品市況などの外部環境に神経質になりながらとなりそう。こうしたなか、テーマ性のある低位株が買われるという個別相場が続くと想定される。  


6月23日の場況    2011/06/23(木)16:09:03  
  日経平均株価は反落。FOMC声明でQE3(量的緩和第3弾)の可能性が示されなかったため寄り付きは売りが優勢も、一巡後は為替が円安に振れたことで下げ渋る動き。上海総合指数がプラスに転じ、円安に動いていることから日経平均もプラス圏に浮上する場面も見られたが、23-24日のEU首脳会議、来週のギリシャの緊縮財政予算の審議入りなどを控えて様子見ムードも強く、9600円前後でのもみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は577、値下がり銘柄数は945。いすゞやダイハツなどを中心に自動車株がしっかり。明日も9600円前後でのもみあいとなる可能性が高いが、商品市況が荒れるようだと株式市場も波乱含みとなる可能性があり要注意。引き続き、個別株中心の相場か。  


6月22日の場況   2011/06/22(水)16:08:41  
  日経平均株価は大幅続伸。ギリシャで改造内閣が信任されたことで、リスク回避の動きが後退した。買い一巡後もアジア系資金の流入観測もあり、引けにかけて一段高する展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は1465、値下がり銘柄数は136と全面高。銀行株や証券、保険などの金融株のほか、輸出関連なども高い。ただ、出来高は19億1193万株と20億株に届いておらず、本格的な上昇へのエネルギーはまだ不足している印象。テクニカル面では朝方の窓を埋めなかったことで6/16-21を浮島とするアイランド・リバーサルが出現。目先は200日線や10000円台を意識した強い動きが期待できそうだ。スタンスはやや強めにシフトしたい。  


6月21日の場況   2011/06/21(火)14:58:01  
  日経平均株価は反発。米国株高やユーロ高を好感。21-22日のFOMCを前に、買い一巡後は様子見ムードが強まる展開。また、今晩にギリシャの信任投票を控えていることも手控え感につながっている。一時9400円台を割り込む場面も見られたが、アジア株が落ちていることを背景に持ち直す動き。引けにかけては一段高となった。テクニカル面では25日移動平均戦までの戻りはあるかもしれないが、基本的にはFOMCを通過するまでは動きにくい相場となりそう。こうしたなか、復興関連株などテーマ性のある低位株中心の個別相場が継続しそうだ。ただ、過熱感もあるため上値は追わずに、落ちてきたところを拾いたい。  


6月20日の場況   2011/06/20(月)15:39:32  
  日経平均株価は小幅反発。米国株の上昇を受けて、東京市場も寄り付きから買い先行したが、買い一巡後は21-22日(現地時間)のFOMCを控えて様子見ムードが強まる展開。中国などアジア市場が軟調だったほか、ユーロ安を受けて徐々に上げ幅を縮小していった。東証一部の値上がり銘柄数は958、値下がり銘柄数は540。売買代金は1兆55億円とかろうじて1兆円をキープするなど薄商い。今週の重要イベントを通過するまでは様子見を決め込む向きも多いようだ。6月末で量的緩和第2弾(QE2)が終了する予定だが、米国の景気減速が懸念されており、QE3を催促するような動きが出てくる可能性も考えられる。現時点では見送りも、大きく突っ込む場面があれば、打診買いから入りたい。  


6月17日の場況   2011/06/17(金)15:34:58  
  日経平均株価は続落。米新規失業保険申請件数や米5月住宅着工件数などが市場予想を上回ったほか、IMFがギリシャを支援を継続する用意があると示したことで米国株は自律反発したが、東京市場は上値の重い寄り付きとなった。海外勢によるバスケット売りが観測されるなか、週末の手仕舞い要因に加え、ユーロ安が進んだことで引けにかけて下値模索の動き。日経平均はサポートラインである9400円処を割り込む軟調な展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は289、値下がり銘柄数は1252と全面安。売買代金も1兆2391億円と低水準で積極的に押し目を買うような動きは見られていない。チャートが崩れてきてしまったため、来週は9000円処を視野に入れた調整が想定される。もっとも、日本株のバリュエーションや、日銀によるETF買い期待を考慮すれば、突っ込み買いに妙味があると思われる。  


6月16日の場況    2011/06/16(木)15:38:55  
  日経平均株価は大幅反落。米6月NY連銀製造業景気指数、米5月鉱工業生産が予想を下回ったことで米国の景気減速が懸念されるなか、ギリシャ債務不安も重しとなり、昨日の25日線回復がダマしとなる格好で下落。売り一巡後はもみあいも、オランダ中銀総裁が欧州救済基金を2倍に増やす必要があると発言したとの報道を受けてユーロ/円が急落すると、先物にも断続的な売りがでて引けにかけて一段安、安値引けとなった。東証一部の値上がり銘柄数は233、値下がり銘柄数は1345と全面安。売買代金も1兆1425億円と盛り上がりに欠ける。投げに拍車がかかる場面だと、日銀のETF買いへの期待も高まることが想定されるが、今晩も米国の主要経済指標が発表になるため下値へのリスクに注意したい。  


6月15日の場況   2011/06/15(水)15:31:13  
  日経平均株価は小幅続伸。昨日の米5月小売売上高が予想を上回ったことで東京市場も寄り付きから買い優勢の展開も、昨日の急ピッチな上昇のあとだけに一旦伸び悩む動き。上海、香港などアジア株が軟調だったことも重しとなった。東証一部の値上がり銘柄数は825、値下がり銘柄数は663。昨日に引き続き東電(9501)を中心とした電力株が高い。もっとも、売買代金は1兆1914億円と低迷しており、今晩の米主要経済指標の発表を前に元気がない様子。この結果次第ではもみあい下放れということも考えられるだけに要注意。物色面ではテーマ性のある低位株を中心とした個別相場を想定。  


6月14日の場況   2011/06/14(火)15:36:12  
  日経平均株価は反発。寄り付きはS&Pがギリシャの格付けを引き下げたことで上値の重い展開も、中国5月消費者物価指数が前年比5.5%と34ヶ月ぶりの高水準となったことで売り材料の出尽くし感から上海総合指数が上昇すると日経平均は一段高。原発賠償法案の閣議決定したことで東電(9501)に買い戻しが殺到し、ストップ高まで買われたことも追い風。東証一部の値上がり銘柄数は1276、値下がり銘柄数は282とほぼ全面高。ただし、売買代金は1兆1576億円と低水準に留まっており、エネルギーは小さいと判断できる。明日はこのところ何度も跳ね返されている25日移動平均線を抜けることができるかがポイント。高値掴みにならないように気をつけたい。  


6月13日の場況    2011/06/13(月)15:32:44  
  日経平均株価は反落。中国の5月貿易黒字が予想を大きく下回ったことで世界的な景気減速懸念が強まったほか、欧州財政問題が再燃したことが嫌気された。4月の機械受注は民需(船舶、電力除く)が前月比-3.3%と4ヶ月ぶりの減少となり、事前予想の+2.2%を下回ったこともネガティブ材料。もっとも、下値では日銀によるETF買い期待や割安なバリュエーションが下支えする格好。一巡後は手掛かり材料難から安値もみあい。東証一部の売買代金も9001億円と、昨年末以来の低水準。値上がり銘柄数は606、値下がり銘柄数は919。引き続き、テーマ性のある低位株の一角が賑わっていた。目先は9400円処でのもみあいが想定される。無理する必要はないだろう。  


6月10日の場況   2011/06/10(金)15:31:52  
  日経平均株価は大幅続伸。米国株の反発を受けて、東京市場は寄り付きから買い優勢の展開となったが、戻り売り圧力の強い9600円前後で伸び悩んだ。アジア株が軟調だったことや週末ということもありポジション調整の売りに押され、引けにかけて上げ幅を縮小した。東証一部の値上がり銘柄数は1002、値下がり銘柄数は490。メジャーSQということもあり売買代金は1兆8072億円まで膨らんでいる。週明けはSQ値の9553.69円を上回ることができるかに注目。商品市況の下落、米中経済の失速懸念などリスク回避が強まりやすい局面でありポジション管理はしっかりしておきたい。  

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