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場況と戦略

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7/29の場況     2011/07/29(金)15:49:43  
  週末の日経平均株価は3日続落。東京市場は200日移動平均線を回復することができずに、下げ幅を拡大するという甘い展開となった。6月鉱工業生産が前月比+3.9%と、コンセンサスの同+4.5%を下回ったことも重しだが、それよりも米国の債務上限引き上げ期限の8月2日が迫る中、投資家はリスク・オフの状態を強めていることが要因。一巡後はいつものように膠着感を強めていたが、米債務上限引き上げに関するベイナー議長案が先送りになると報じられると、先物主導で一段安。先日までは好業績銘柄には買いが入るなどセンチメントが悪い中でも何とか動きようがあったが、今日はそういった銘柄にも利益確定の売りが出るくらい投資家は警戒感を強めているといえる。週明けも米国株などの外部環境や要人発言などに左右されやすい相場が続きそうだ。無理に動くことはなく、安くなったところを拾えるくらいの余裕のあるポジションで臨みたい。  


7/28の場況    2011/07/28(木)15:47:15  
  日経平均株価は大幅続落。依然として米国の債務上限引き上げ協議に進展がみられないなか、米6月耐久財受注が予想を下回ったことに加え、ベージュブックで景気回復ペースの減速が確認されたことが嫌気された。前場は売り一巡後に膠着感を強める展開となったが、後場に入るとスルスルと一段安。先物に仕掛け的な大口売りが出て下げ幅を拡大したとのことだが、特にこれといった材料が観測されたわけではない。東証一部の値上がり銘柄数は278、値下り銘柄数は1288とほぼ全面安。売買代金も1兆1798億円と薄商いで、積極的な押し目買いが入っている感じでもない。テクニカル面では200日移動平均線を割り込んだものの、日銀のETF買い期待や好業績銘柄への買いから下値は限定的になる可能性が高い。好業績銘柄の押し目を狙うスタンスに変更はない。  


7/27の場況   2011/07/27(水)15:56:42  
  日経平均株価は反落。米債務上限引き上げ問題が重しとなるなか、円高進行も嫌気された。寄り付きから売り先行で始まった東京市場は心理的なフシメの10000円を前に一旦持ち直す動きを見せたが、戻りは限定的で結局は安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は280、値下り銘柄数は1276とほぼ全面安。個別では政府が一般家庭へのスマートメーター導入を急ぐと報じられたことで大崎電気(6644)などを中心としたスマートメーター関連株が物色されたが、ほぼ寄り天となる格好で買いは続かずに徐々に上げ幅を縮小した。決算関連では予想を大きく上回った新日鉄(5401)がプラスに転じたほか、第1四半期の受注高が四半期ベースで過去最高となったファナック(6954)が堅調に推移。このようにテーマ株よりも、好業績銘柄が素直に評価されやすい印象がある。ただ、市場センチメントは悪化しており、翌日以降も買いが続くかというと疑問が残る。短期の決算プレーもありだが、ポジション管理はしっかりしておきたい。  


7/26の場況   2011/07/26(火)15:44:47  
  日経平均株価は反発。米国の債務上限引き上げ問題が上値を圧迫も、好決算を発表した銘柄への買いが下支えする格好。オバマ米大統領の演説を受けて、ドル/円が一時78円を割り込む円高となったため、日経平均は一時マイナス圏まで下落する場面も見られたが、アジア株高がサポート材料となり後場から一段高。もっとも、今晩の米国株の動向を見たいとの向きも多く、東証一部の売買代金は1兆830億円と様子見ムードが根強い。値上がり銘柄数は939、値下り銘柄数は543。個別では12.3期の業績予想を開示した信越化(4063)が伸びるも、買いが続かずに引けにかけてだれる格好。引き続き、今週から本格化する決算発表を前に個別中心の相場を想定。ただ、外部環境次第では波乱も予想されるため、無理に動く必要もないだろう。  


7/25の場況   2011/07/25(月)15:35:51  
  日経平均株価は反落。円高や米国の債務引き上げ問題が重しとなったほか、上海総合指数の軟調を受けて安値圏で膠着感を強めた。東証一部の値上がり銘柄数は467、値下り銘柄数は1037。銀行、証券などの金融株や、輸出関連株が弱い。売買代金は9596億円と1兆円割れで薄商い。外部環境に振り回されるも、決算発表の本格化するにつれて好業績企業を物色する流れが顕著になりそう。テクニカル面では日経平均が10000円を維持できるかがポイントとなりそう。一方、上値は震災時に空けた窓の10254.43円を埋めることができるかに注目される。好業績銘柄の押し目買いで臨みたい。  


7/22の場況   2011/07/22(金)16:51:37  
  日経平均株価は3日続伸。前日のユーロ圏首脳会議でギリシャに対する第2次支援や欧州金融安定ファシリティーの機能拡充が合意されたことを受け、欧米市場が大幅上昇。この流れを受け日経平均株価も確り寄り付き10100円を挟んでの値動きに終始した。個別には昨日気を吐いた東京電力は47円安の反落となったが、欧州金融機関の安定化期待で銀行株が軒並み上昇。東証1部の値上がり銘柄数1113、値下がり銘柄数379とほぼ全面高の展開となった。来週は7月8日高値10207をブレイクできるかに期待が集まるが、依然円高は継続しており、為替がブレれば短期的な売り仕掛けの可能性もあり注意したい。  


7/21の場況   2011/07/21(木)16:30:25  
  日経平均株価は小幅続伸。NYダウが反落したことや、ドル円が再び78円台に入ったことなどから朝方は軟調な展開が予想されたが、思いのほか強かったというのが多数の市場参加者の感想だろうか。もっとも、CMEの10050円に届かなかったことや、高値安値が切り下がっていることから上値の重さが際立った。本日にユーロ圏首脳会合を控えていることも見送り材料となったが、米国の債務問題同様、為替相場を乱高下させる要因となることや、膠着相場の出口はボラが大きくなると考えられることから、資金管理に注意したい。個別には東京電力が前日比81円高で東証一部の値上がり率及び売買高1位となり注目を集めた。1銘柄で東証1部の出来高の15.3%を占めたことからもわかるように、全体の膠着感が高まるにつれ、材料株やマネーゲーム的な銘柄に資金が集まる流れとなりそうだ。  


7/20の場況   2011/07/20(水)15:31:33  
   日経平均株価は1万円を挟んで小確り。19日の米株式市場はIBMの好決算や、オバマ大統領が債務上限引き上げ問題の上院案を支持したことなどを好感し、NYダウが今年最大の上昇幅を記録。明けて東京市場も堅調な寄り付きとなった。このところ、下がれば日銀の買い支え期待(警戒)があり下値も限定的な一方で、円高水準が上値も抑えるという流れが続きもみ合いとなっているが、為替次第では短期的に大きくブレる可能性もあり、突っ込みがあれば逆張りできる資金管理を勧めたい。  


7/19の場況   2011/07/19(火)16:05:53  
  連休明けの日経平均株価は反落。週末に発表されたEU(欧州連合)の銀行に対するストレステストでは91行中、8行が資本不足とされ、9月末までに資本増強計画の提出を求められることになったが、今回のストレステストの査定内容が甘いとの見方が広がり、欧米市場が大幅安。特に欧州の株式市場で銀行株が売られた流れを引き継ぎ、日本市場でも銀行や証券の値下がりが目立った。買い材料の乏しい中、下値では日銀の買い支えが入るとの警戒感から売りも出づらいところだが、先週格付け会社が相次いで米国の格下げの可能性を示唆したことから、今来週はドル円相場が乱高下する可能性もあり、注意を要する。ただ、ドル円についても震災直後の急落に迫る水準では介入警戒感から下げ渋る動きも想定されるため、一時的な急落時には逆張りで対応できるポジションの余裕を心がけたい。  


7/15の場況   2011/07/15(金)15:27:41  
  日経平均株価は続伸。バーナンキFRB議長が「現在は追加の金融緩和の準備をしていない」と発言したことで米国株は下落したものの、東京市場は200日移動平均線をサポートにしっかりとした展開。もっとも、S&Pによる米国債の格下げでドル/円が伸び悩んでいることが上値を圧迫。今晩に欧州銀行のストレステストの結果発表を控えていることや三連休前ということもあり様子見ムードも強く、東証一部の売買代金は6/13以来の1兆円割れと低水準。テクニカル面では200日線と10000円との間で膠着感を強めているが、きっかけしだいではどちらかに大きく放れる可能性も考えられる。ブレイクアウトした方についていくイメージで見ておきたい。  


7/14の場況   2011/07/14(木)15:34:46  
  日経平均株価は反落。バーナンキFRB議長が議会証言でQE3を示唆したことで米国株が上昇も、為替が円高に進んだことで東京市場は売り優勢の展開。ムーディーズが米国債を格下げ方向で見直すとしたことも懸念材料。引け前にドル/円が急上昇したことで先物に買いが入り、日経平均は一時プラス圏に浮上も、買いは続かずに再び下げに転じた。もっとも、日銀のETF買い期待もあり一段と売り込まれる状況にはなっていない。東証一部の値上がり銘柄数は495、値下り銘柄数は1041。売買代金は1兆1361億円と薄商い。テクニカル面では10000円を抜けるか、200日線を割り込むかまでは膠着感を強める可能性が考えられる。好業績銘柄の押し目を狙うか、材料株の短期売買が有効か。  


7/13の場況    2011/07/13(水)15:35:31  
  日経平均株価は反発。ムーディーズがアイルランド国債の格付けを引き下げたことで寄り付きは売りが優勢となったが、200日移動平均線まで下落したことで一旦は持ち直す動き。80円割れの円高が重しとなり、前引けにかけて上げ幅を縮小する場面も見られたが、中国6月鉱工業生産や中国4-6月期GDPなど中国の経済指標が予想を上回ったことで、後場からは高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は932、値下り銘柄数は571。売買代金は1兆849億円と薄商い。早い段階で10000円大台を回復することができるかがポイントとなろう。どちらかに抜けるまでは、基本的には200日線から10000円のレンジでもみあいを想定している。材料株の短期売買か、好業績銘柄の押し目買いで臨みたい。  


7/12の場況    2011/07/12(火)15:36:46  
  日経平均株価は大幅続落。欧州債務懸念がイタリアやスペインへ飛び火したことを嫌気。円高とアジア株安も重しとなる一方、日銀によるETF買いへの警戒感から下値も限定的となり、売り一巡後は安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は245、値下り銘柄数は1306とほぼ全面安。テクニカル面では200日移動平均線を維持できるかがポイントとなるが、引け後に79円台まで円高が進んでおり、下ブレへのリスクも意識しておきたいところ。ただし、国内4-6月期決算への期待感もあるため、突っ込んだところは好業績銘柄を拾うチャンスになるかもしれない。  


7/11の場況   2011/07/11(月)15:37:19  
  日経平均株価は反落。25日騰落レシオが138.9%まで上昇し、高値警戒感が台頭するなか、期待の高かった先週末の米雇用統計が予想より大幅に悪化したことで売り先行の展開。ただし、4-6月期決算への期待感もあり、売り一巡後は底堅い動き。東証一部の値上がり銘柄数は800、値下り銘柄数は714。個別では約797億円の資金調達を発表したエルピーダ(6665)が大きく売られる一方、指数への寄与度が大きいファーストリテイリング(9983)がしっかり。売買代金は1兆119億円とかろうじて1兆円を維持する程度と薄商い。当面は11日からアルコアを皮切りにスタートする米国企業の決算発表に一喜一憂する展開が想定される。好業績が期待できそうな銘柄の押し目を狙いたい。  

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