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場況と戦略

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8/31の場況    2011/08/31(水)15:33:32  
  日経平均株価は小幅反発。昨日のFOMC議事録の内容を受けて、追加金融緩和への期待が高まりつつあるも、日経平均はテクニカル面で9000円を奪回できなかったことで上値の重さが確認されるなか、7月の鉱工業生産は前月比+0.6%と市場予想の同+1.4%を下回ったことが重しとなった。東証一部の値上がり銘柄数は773、値下がり銘柄数は754と拮抗。売買代金は1兆1219億円と薄商い。今晩の米8月ADP雇用統計では全国雇用者数が10万人と前回の11.4万人から減少する見通し。週末の米雇用統計を占ううえで見逃せない指標だけに結果次第ではボラティリティが高まる可能性も考えられる。下値リスクも高まっており、無理をしないようにしたい。  


8/30の場況    2011/08/30(火)15:33:14  
  日経平均株価は大幅続伸。米7月個人消費支出が市場予想を上回ったことで米国株が上昇。バトンタッチするように東京市場も寄り付きから買い先行も、一巡後は手掛かり材料難から高値もみあい。心理的フシ目の9000円に接近したことで戻り売りが出るなか、民主党の野田新代表が首相に指名されたが、新政権の閣僚人事を見極める必要があるとの声もあり、様子見ムードが強まった。東証一部の値上がり銘柄数は1393、値下がり銘柄数は185と幅広い銘柄に買いが入り、全面高となったが、売買代金は1兆1437億円と依然として低水準に留まっている。今週末に米雇用統計を控えており、目先は9000円手前で方向感のない動きとなりそう。物色面では震災復興・景気対策などへの期待感が高まりやすい地合いだけに、短期的に復興関連銘柄が買われるかもしれない。  


8/29の場況   2011/08/29(月)15:42:41  
  週明けの日経平均株価は続伸。週末のバーナンキFRB議長の講演では、予想通り量的緩和第3弾(QE3)に言及しなかったものの、「複数の景気刺激手段があり、その検討を続ける」として次回9月に予定されているFOMCの会合を20、21日の2日間に延長すると発表。QE3との観測が先延ばしにされた格好となり、一旦は買い戻しが入る展開となった。注目の民主党代表戦では、海江田氏と野田氏による決戦投票の結果、野田氏が選出されたが、前原氏が決選投票に残れなかったことで期待が剥落し、引けにかけて上げ幅を縮小。東証一部の値上がり銘柄数は1156、値下がり銘柄数は355。売買代金は1兆1891億円と低水準であり、今週末の米雇用統計を通過するまでは様子見ムードが強まる可能性が高い。輸出関連株の戻りにつきたい。  


8/26の場況   2011/08/26(金)15:34:56  
  日経平均株価は小幅続伸。米国株安を受けて、東京市場も売り先行のスタートとなったが、一巡後は今晩のバーナンキFRB議長にの講演を控えて弱もみあい。東証一部の売買代金も1兆1336億円と様子見ムードが強い。東証一部の値上がり銘柄数は1100、値下がり銘柄数は410と指数に比べれば個別株は堅調な印象。最大の注目点は今晩の米国市場であるが、QE3に期待する向きはそれほど多くない印象で、政策金利が当分緩和的な水準で維持されることを強く示唆するというのがコンセンサスだと思われる。とはいえ、米4-6月期GDP改定値の発表もあるため波乱は必至だろう。ポジション管理はしっかりしておきたい。  


8/25の場況    2011/08/25(木)15:27:53  
  日経平均株価は大幅反発。米7月耐久財受注が予想を上回ったことで米国株が上昇したため、東京市場も寄り付きから買い優勢の展開。アジア株が堅調に推移したこともあり、主力株中心に買い戻しが入った。もっとも、買い一巡後は週末のバーナンキFRB議長による講演を前に様子見ムードを強める展開。東証一部の値上がり銘柄数は1092、値下がり銘柄数は458。大型ばら積み用船レートが年初来高値をつけたことで商船三井(9104)、川崎汽(9107)、日本郵船(9101)などの株が買われたほか、輸出関連株も高い。明日はテクニカル面では8931.25円の窓を埋めに行く動きも、一巡後は様子見ムードが強まりそうだ。まだ底入れしたとは判断しにくいため、ポジションは余裕を持っておきたい。  


8/24の場況   2011/08/24(水)15:28:25  
  日経平均株価は大幅反落。米国株高を受けて、東京市場も寄り付きから買い優勢の展開となったが、一巡後は戻り売りに押されてマイナスに転落。後場からもアジア株が軟調に推移するなか、CTAによる株先売り・債先買いの仕掛け的な動きも観測され、引けにかけて下げ幅を拡大した。ムーディーズが国債格下げに伴い、複数の金融機関の格付けも引き下げたため、メガバンクが中心に売られ、TOPIXコア30が連日で上場来安値を更新。東証一部の値下がり銘柄数は1056にも上った。売られすぎ感があるなか、日経平均が8931.25円の窓を埋めることができなかったのはネガティブ。明日以降も3/15につけた年初来安値8227.63円を意識した弱い相場が継続しそうだ。  


8/23の場況   2011/08/23(火)15:29:16  
  日経平均株価は大幅反発。26日のバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の講演に期待が集まるなか、輸出関連株中心に自律反発の動き。買い一巡後は伸び悩んだものの、HSBCが発表した8月の中国PMIが49.8と7月の確報値49.3から上昇したことからアジア株が堅調に推移。国内機関投資家の買い観測もあり、引けにかけて一段高となった。東証一部の値上がり銘柄数は1295、値下がり銘柄数は280とほぼ全面高。売買代金も1兆4137億円まで拡大している。テクニカル的な売られすぎ感が広がるなか、東証一部でPBR1倍を割り込む銘柄が7割近くに達するなどバリュエーション面での割安感も台頭している。ただし、寄り前の外資系証券の注文動向が依然として売り越し観測が継続するなどリスク・オフの状態となっていることから、戻りの鈍い展開を想定。3/15に付けた年初来安値8227.63円を試しに行くリスクも依然として考えられることから、安易に戻りに付くのは注意が必要だろう。  


8/22の場況    2011/08/22(月)15:43:02  
  日経平均株価は大幅続落。ドル/円が一時75円台まで下落したものの、介入警戒感から76円台まで戻したため、朝方は先物に買い戻しが入ったが、一巡後はアジア株が下落したもあり、外国人投資家の換金売りに押される展開となった。日経平均は8月9日の安値8656.79円を下回り、約5ヵ月ぶりの安値水準。東証一部の値上がり銘柄数は340、値下がり銘柄数は1231と全面安。売買代金も1兆2049億円と低水準に留まっており、様子見を決め込む向きも多い。テクニカル面では3/15の安値8227.63円が視野に入ってきた。こうしたなか、今週は6日のバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の講演が波乱要因となりそう。2010年と同様に米量的緩和第3弾(QE3)を期待させるコメントが出るかに注目が集まっている。  


8/19の場況     2011/08/19(金)15:28:00  
  日経平均株価は続急落。米国の経済指標が悪化するなか、欧州債務危機が米金融システムに波及すると可能性への懸念から欧州の銀行の米国部門に対する監視を強めていると、報じられたことでリスク回避に弾みがかかる展開。後場からアジア株が下げ幅を拡大したものの、日銀によるETF買いへの期待もあり先物にまとまった買いが入り下げ幅を縮小。じりじりながら持ち直すと見られたが、引け前に東北地方で強い地震が発生したため、引けにかけて再び下げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は241、値下がり銘柄数は1324と全面安。輸出関連中心に売られた。このところ堅調であったマザーズ指数も利益確定の売りに押される格好。週明けもボラティリティの高い相場が予想されるが、リスク・オフに伴い人気のある銘柄が売られやすくなると考えられるため、値ごろ感からの押し目買いは控えた方が無難か。  


8/18の場況    2011/08/18(木)15:38:32  
  日経平均株価は大幅続落。前場は手掛かり材料難から9000円を意識したもみあいとなったものの、後場から一段安となり9000円を割り込んだ。債券先物が急上昇し、長期金利が1%を割り込んだことを受けて、225先物へ断続的な売りが出たことが要因。自動車など輸出株中心に売られ、東証一部の値下がり銘柄数は1122にも上った。今晩の米国市場では7月消費者物価指数や7月中古住宅販売、8月フィラデルフィア連銀指数など重要経済指標が発表されるため、その結果を受けて明日は波乱となる可能性も考えられる。予想を下回ると8/9の安値を試すことも考えられるが、仮に消費者物価指数が予想を下回るようだと、FRBがQE3に向かって動き出すとの思惑も出やすくなる。ネット関連を中心とした新興市場銘柄や低位材料株などの短期売買で臨みたい。  


8/17の場況    2011/08/17(水)15:47:47  
  日経平均株価は反落。独仏首脳会談でユーロ共同債について言及しなかったことで失望売りを誘う格好。金融取引税の導入やユーロ圏の景気減速への警戒感も強い。一巡後はアジア株が高安まちまちなほか、ドル/円も76円台で膠着間を強めており、方向感に乏しい展開となった。東証一部の売買代金は1兆0211億円と薄商い。東証一部の値上がり銘柄数は774、値下がり銘柄数は766と拮抗。セクター別ではグリー(3632)、ディーエヌエー(2432)、ミクシィ(2121)、楽天(4755)などネット関連が物色された。こういった個人に人気の銘柄はサラリーマン投資家が休みとなるお盆などに短期的に動く傾向がある。テクニカル面では日経平均が9000円処を維持したことでじりじりとした戻り歩調が続く可能性が高い。ただ、大きな戻りも期待しにくいことから、休むも相場が無難かもしれない。  


8/16の場況    2011/08/16(火)15:48:13  
  日経平均株価は続伸。米グーグルによるモトローラ・モビリティの買収など大型M&Aが好感されたほか、欧州株高も支援材料となり、東京市場も寄り付きから買いが優勢。ただし、一巡後は東証一部の売買代金が1兆円を維持するのがやっとの薄商いの中で、膠着感を強める展開。先物売りが出ると、マイナスに転じる場面も見られた。日経平均は8/9からじりじりとした戻り歩調ではあるが、まだ安心はできない。今晩のユーロ圏4-6月期GDPや米7月住宅着工件数、鉱工業生産などの経済指標の結果次第では波乱も予想される。無理をする必要もないだろう。  


8/15の場況   2011/08/15(月)16:13:46  
  週明けの日経平均株価は大幅反発。欧州株が大幅上昇したことに加え、米7月小売売上高が予想を上回ったことで買い安心感が広がった。また、寄り前に発表された4-6月期実質GDP速報値が前期比-0.3%、年率-1.3%と事前予想の前期比-0.6%、年率-2.5%を上回ったことも支援材料。ただし、お盆休みで閑散とするなか、買い一巡後は高値もみあいに終始した。東証一部の売買代金は1兆0373億円とかろうじて1兆円を維持する程度。米国の景気減速懸念が強まるなか、今週は米国の経済指標がリスク要因となりそう。ここは無理をせず、休むも相場で臨みたい。  


8/12の場況   2011/08/12(金)15:52:44  
  週末の日経平均株価は小幅続落。フランス、イタリア、スペイン、ベルギーが空売り禁止措置を発表したことで寄り付きから買い戻しが入ったが、円高が重しとなるなか、GLOBEXで米株先物が弱かったこともあり、徐々に上げ幅を縮小。後場には前日比マイナス圏まで下落した。東証一部の値上がり銘柄数は677、値下り銘柄数は838。個別ではトヨタが年初来安値を更新するなど輸出関連株が弱い。売買代金は1兆4326億円とオプションSQということを考慮すれば、薄商いといえる。国内投資家がお盆休みに入るなか、積極的な売買は期待しにくい。薄商いの中、外部要因を睨みながらボラティリティの高い相場が続きそうだ。週明けの寄り前に4-6月期GDP速報値が発表される見通しであり、事前予想を上回るかどうかに注目される。  


8/11の場況    2011/08/11(木)15:41:05  
  日経平均株価は反落。フランスの格下げ懸念でリスク回避の動きが強まった。ドルに対して円が史上最高値に接近したことも警戒感を強める格好となり、東京市場は一時200円を超える下落幅となったが、売り一巡後はバリュエーション的な割安感などもあり、徐々に持ち直す展開となった。寄り前の6月機械受注で民需(船舶・電力除く)が前月比7.7%増と2ヵ月連続の増加となり、事前予想の同1.8%増を上回ったこともサポート材料。またGLOBEXで米株先物が堅調に推移していたことも買い安心感に繋がった。東証一部の値上がり銘柄数は784、値下り銘柄数は757とほぼ拮抗。テーマ別では不動テトラ(1813)、日特建(1929)、大末建(1814)、若築建(1888)など復興関連銘柄が物色された。今晩のECB月例報告や米新規失業保険申請件数などの結果次第では波乱も予想されるが、徐々に割安感や売られすぎ感が意識されてきており、下値は限定的になりそうだ。  


8/10の場況   2011/08/10(水)15:46:06  
  日経平均株価は4日ぶりに大幅反発。FOMCの声明文でQE3はなかったものの、政策手段について、「適切にこれらの手段を実施する用意がある」としたことで、追加金融緩和政策への期待が高まった。ただし、買い一巡後は手掛かり材料難から方向感に乏しい展開。国内機関投資家やアジア系などが主力株に買いを入れているとの観測もあったが、積極的に上値を買うような動きにはなっておらず、このところの下落ピッチに対して戻りが鈍い印象がある。もっともテクニカル面では、アイランド・リバーサルが出現しており、目先は昨日で一旦はパニック的な売りが一服したと見ることができる。今晩の米国株次第では波乱もあるが、基本的にはじりじりと戻りを試しにいく可能性が考えられる。  

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