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場況と戦略

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9/30の場況    2011/09/30(金)15:40:44  
  日経平均株価は小幅反落。ドイツ連邦議会で欧州金融安定ファシリティー(EFSF)拡充案が可決されたことが好感されたものの、一巡後はGLOBEXで米株先物が弱含んだことやアジア株安、ユーロ/円の下落などが重しとなった。東証一部の値上がり銘柄数は663、値下がり銘柄数は844。」三井住友FG(8316)がプロミス(8574)を完全子会社化する方針を固めた」との報道でプロミスがストップ高となったほか、アコム(8572)などノンバンク株も軒並み高。こうしたなか、テクニカル面では日経平均は終値で25日移動平均線を上回ることができなかったため、週明けは再び調整に転じる可能性も考えられる。25日騰落レシオが116.9%まで上昇するなど過熱感も出てきており、短期的には戻り売り方針で臨みたい。  


9/29の場況   2011/09/29(木)15:41:29  
  日経平均株価は続伸。米国株安を受けて寄り付きは売り優勢の展開だったが、GLOBEXで米株先物が堅調に推移しているほか、ユーロ/円が戻したこともあり、プラス圏に転じるしっかりした展開。ドイツ議会が29日に、EFSF機能拡充に関する採決を行う予定でありが、楽観的な見方が広がった模様で、先物主導で上げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は1360、値下がり銘柄数は200と全面高。セクター別では銀行株が上昇したほか、自動車株やハイテク株もしっかり。マザーズ指数も3%の上昇率となるなど新興市場銘柄も物色されていた。テクニカル面からは日経平均がレジスタンスである25日移動平均線を上回ってくれば、下値不安が大きく後退し、9000円台回復も視野に入る。ただし、積極的に上値を追うというよりは戻り売り方針で臨みたい。  


9/28の場況   2011/09/28(水)15:51:47  
  日経平均株価は小幅続伸。EFSFを数兆ユーロに引き上げることを目指し、規模拡大に向けた検討に入ったと、一部が報じたこともあり、東京市場は9月中間期末の配当落ち分である約67円を埋める堅調な動き。ただし、買い一巡後は伸び悩むという上値の重い展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は1323、値下がり銘柄数は271とほぼ全面高。売買代金は1兆2327億円と依然として低水準であり、買い戻しが中心のエネルギー不足の相場。テクニカル面からは25日移動平均線を下回っている間は下値不安が根強い。ここを奪回できなければ、3/15のザラバベースの年初来安値8227.63円も視野に入るため、短期的には戻り売り方針で臨みたい。  


9/27の場況   2011/09/27(火)15:49:03  
  日経平均株価は急反発。欧州当局者が欧州金融安定ファシリティー(EFSF)にレバレッジをかけて特別目的事業体(SPV)から債券やソブリン債の買い入れを検討しているとの報道が買い手掛かり。買い一巡後は高値もみあいとなったが、アジア株高を受けて先物に断続的な買い戻しが入ったとの声もあり引けにかけて一段高する格好となった。東証一部の値上がり銘柄数は1535、値下がり銘柄数は87と全面高。もっとも、売買代金は1兆1930億円と低水準であり、積極的な買いは入っていない。世界景気の減速懸念から不安定な動きは継続する可能性が高い。無理をせずにポジション管理をしっかりしておきたい。  


9/26の場況   2011/09/26(月)16:46:17  
  連休明けは軟調。日経平均株価は直近安値を割り込みやや長めの陰線で引けた。225先物に至っては丸坊主の陰線となった。朝方は週末のNYダウの小反発を受けて先週末とほぼ同水準で寄り付いたものの、ユーロの下落が加速すると、アジア株全般に売りが広がった。ギリシャ問題及び世界的な景気後退が懸念される中、第3次補正予算に関する中間報告にしろ、22日のG20にしろ、具体的な円高対策が期待できる内容が出てこないことも買い手控えにつながっている。個別には、地銀の一角が確りしていた他、先週新規公開したブレインパッド(3655)が7000円の高値引けで引けるなどの動きもみられたが、東証一部の業種別株価指数では28業種中27業種が値下がりするなど物色の柱は見られないことから持続性には疑問が残り、安易に動くものに飛びつくのは避けたいところ。買いであれば打診から数回に分けて買い下がる慎重さが必要だろう。  


9/22の場況   2011/09/22(木)15:37:30  
  日経平均株価は大幅反落。FRBがFOMCで2012年6月末までに4000億ドルの6-30年物国債を買い入れ、償却期限が3年以下の国債を同額売却するツイストオペを実施するとしたものの、材料出尽くしの動き。さらに声明で「世界的な金融市場の緊張など、経済見通しには著しい下方リスクが存在する」との見方を示したことでリスク回避的な動きが強まった。軟調な米国株にバトンタッチするように東京市場も寄り付きから売りが優勢の展開。こうしたなか、HSBCが発表した9月中国PMIは49.4と8月の49.9から低下。アジア株が下落したため、日経平均は一段安。東証一部の値上がり銘柄数は392、値下がり銘柄数は1175と全面安。個別では中国関連株のコマツ(6301)、日立建機(6305)などが売られたほか、「iPhone 5」をKDDIが販売するとの報道で、これまでアイフォーンを事実上独占販売していたソフトバンク(9984)が安い。売買代金は1兆2098億円とこの2日間に比べて増えてはいるものの、依然として薄商いが続いている。連休明けもギリシャを中心とした欧州の動向に左右されそう。無理をせず、休むも相場で臨みたい。  


9/21の場況   2011/09/21(水)15:29:43  
  日経平均株価は小幅反発。今晩のFOMCの声明発表を控えて様子見ムードが強まる展開。キヤノン(7751)、東京エレク(8035)などの値がさハイテク株がしっかりしたほか、アジア株高も支えとなったが、米財政問題や欧州債務問題が重しとなり、一巡後は高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は556、値下がり銘柄数は942。売買代金は9558億円と2営業日連続で1兆円を割り込んだ。FOMCの声明発表ではツイストオペがコンセンサスとなっており、材料出尽くしへの警戒感もあるが、次回の追加緩和を強く示唆する内容になる可能性も考えられる。テクニカル面では再び25日移動平均線を上回ることができるかに注目される。  


9/20の場況   2011/09/20(火)15:34:25  
  週明けの日経平均株価は大幅反落。対ユーロで円高が進んだことやGLOBEXで米株先物が軟調だったことから寄り付きから売り優勢の展開。もっとも、売り一巡後は20-21日のFOMCを控えて様子見ムードが強まった。東証一部の売買代金は9668億円と9/8以来の1兆円割れ。値上がり銘柄数は188、値下がり銘柄数は1398と全面安。ばら積み船レートの急落を受けて日本郵船(9101)や川崎汽(9107)、商船三井(9104)などの海運株が大きく売られたほか、円高を背景に輸出関連株も安い。東京市場は連休を挟み3営業日となるなか、FOMCや週末の米雇用統計に左右される展開が想定される。ただ、仮に米国の経済指標が予想より悪化しても、景気対策に対する期待が高まりやすいため、一本調子の下落も考えにくい。様子見で臨みたい。  


9/16の場況   2011/09/16(金)15:24:44  
  週末の日経平均株価は続急伸。日米欧の主要中銀が、民間銀行のドル調達が困難になるのを防ぐために、10月から約3ヵ月の年末越えのドル資金を無制限に供給する枠組みを設けると発表したことが好感された。3連休前で様子見ムードも強かったが、海外勢からの買いが入っているとの声もあり、じりじり上げ幅を広げて195.30円高の8864.16円と高値引けで取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は1442、値下がり銘柄数は152と全面高。銀行株や輸出株など売られ方の厳しかった銘柄も買われた。今晩のEU財務相非公式理事会や20-21日のFOMCなどが目先の材料となりそうだが、日経平均が9/1と9/8に跳ね返された25日移動平均線を突破したことで、9000円台回復を目指した動きになる可能性も考えられる。無理をせず高値掴みにならないようにしたい。  


9/15の場況   2011/09/15(木)15:40:31  
  日経平均株価は大幅反発。ドイツのメルケル首相とフランスのサルコジ大統領が、ギリシャのパパンドレウ首相と電話会談し、ギリシャが将来もユーロ圏にいると確信していると表明したことで欧州債務懸念が後退したことが買い安心感に繋がった。もっとも、一巡後は上海総合指数が下げに転じる場面もあるなど上値が重く、高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1316、値下がり銘柄数は248とほぼ全面高だが、売買代金は1兆0404億円と膨らんでいない。今晩の米新規失業保険申請件数や米8月鉱工業生産などの重要経済指標や、トリシェECB総裁講演などを受けて明日は波乱含みとなりそうだ。場合によっては3/15に付けたザラバベースの年初来安値である8227.63円を視野に入れた動きとなりそう。一方、上値は25日線を抜ければ、9000円台回復が意識されそう。様子見が無難だろう。  


9/14の場況   2011/09/14(水)15:43:20  
  日経平均株価は大幅反。欧州債務問題が懸念されるなか、BRICsがユーロ建て債券購入の買い増しについて予備段階の協議を実施しているとの報道で米国株が上昇したものの、東京市場は買いが続かずにマイナス圏に転落。アジア株が軟調に推移するなか、ドルやユーロに対して円高が進んだことで輸出株中心に売られ、終値ベースで年初来安値を更新した。東証一部の値上がり銘柄数は285、値下がり銘柄数は1286と全面安。売買代金は1兆1175億円と低水準であり、買い手が不在の中で売られたような印象。引き続き、15日のトリシェECB総裁講演や16日のユーロ圏財務省会合を前に、ギリシャを中心とした欧州の動向に振り回される展開が想定される。ポジション管理はしっかりしておきたい。  


9/13の場況   2011/09/13(火)15:38:39  
  日経平均株価は反発。英FTが「イタリアが中国の政府系ファンドと国債売却について協議し、今後も協議を再開する可能性がある」と報じたことで欧州債務問題が後退。後場に入ると先物に断続的な買いが入り、引けにかけて上げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は1225、値下がり銘柄数は333とほぼ全面高。為替が落ち着きを取り戻したことで、これまで売り込まれた輸出関連株など中心に買い戻しが入った。ただ、売買代金は1兆0457億円とかろうじて1兆円を維持する程度と盛り上がりに欠ける。ボリュームが拡大してこないと強力なレジスタンスである25日移動平均線を抜けるのは難しそうだ。依然として下値に警戒しつつ、復興関連を中心とした内需株の押し目を拾いたい。  


9/12の場況    2011/09/12(月)15:41:22  
  日経平均株価は大幅続落。ギリシャのデフォルト懸念に加え、ECBのシュタルク専務理事が辞任を表明したことで欧州財政問題への懸念が強まる展開。ドルやユーロに対して円高が進んだことも重しとなり、日経平均は201.99円安の8535.67円と終値ベースで年初来安値を更新した。経済産業相の後任に枝野前官房長官が内定も、相場への影響は限定的だった。東証一部の値上がり銘柄数は152、値下がり銘柄数は1451と全面安。輸出関連株中心に全業種が売られた。売買代金は1兆0710億円と薄商い。今週も引き続き、欧米市場などの外部要因に左右されそう。週末のトリシェECB総裁講演やEU財務相非公式会合などに注目が集まりそうだ。ポジション管理はしっかりとしておきたい。  

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