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場況と戦略

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10/31の場況   2011/10/31(月)15:40:53  
  日経平均株価は反落。政府・日銀による為替介入で、ドル/円が75.50円付近から一時79.50円程度まで、急激に円安に進んだことで輸出株中心に買い戻しが入り、日経平均もプラス圏に浮上。しかし、アジア株安やGLOBEXで米株先物が軟調なことが重しとなるなか、介入効果の持続性を疑問視する声も多く、引けにかけて再びマイナス圏に転落した。東証一部の値上がり銘柄数は560、値下がり銘柄数は956。売買代金は1兆1751億円と薄商い。今週は11月1日、2日のFOMCや4日のG20やECB理事会、週末の米雇用統計などもあり波乱も予想されるため要注意。無理のないポジションで臨みたい。  


10/28の場況    2011/10/28(金)15:29:41  
  日経平均株価は大幅続伸。EU首脳会議で包括戦略に合意したことに加えて、米7-9月期GDPが市場予想で着地したことも買い安心感に繋がった。買い一巡後は週末のポジション調整売りに押されるものの、堅調なアジア株が下値をサポートし、しっかりした展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は933、値下がり銘柄数は602。決算発表銘柄を個別に物色する動き。こうしたなか、売買代金が1兆4934億円と拡大したことはポジティブ。テクニカル面では日経平均が約2ヵ月ぶりに9000円台を回復し、9/1の高値9098.51円に肉薄。ここをブレイクしてくれば、3-6月のレンジ下限である9300-9400円処が視野に入る。基本的には戻り売り方針に変更はないものの、目先は少し強めに見ておきたい。  


10/27の場況   2011/10/27(木)15:56:08  
  日経平均株価は大幅反発。EU首脳会合でEFSFにレバレッジをかけて約1兆ユーロに規模拡大することや民間投資家向けのギリシャ債務の50%減免で合意したことで欧州債務問題解決へ一歩前進したことが好感された。また、日銀が金融政策決定会合で資産買入基金を50兆円→55兆円へ増額したことも後押し材料。引けにかけて上方へのモメンタムを加速する格好となった。東証一部の値上がり銘柄数は1283、値下がり銘柄数は291は全面高。売買代金も10月14日以来の1兆円を回復した。テクニカル面からも25日線までの調整からのリバウンドということで9000円台回復が見えてきた。ただ、今晩の米7-9月期GDP速報値の結果次第では波乱も想定される。現時点では戻り売り方針に変更はなし。  


10/26の場況   2011/10/26(水)15:37:57  
  日経平均株価は小幅続落。「ドイツがECBの国債買取に関するEU案に反対する」と報じられたことや、EU首脳会議は予定通り開催されるものの、「26日のEU財務相会合が中止になった」との報道を受けて、欧州債務問題が懸念された。また、米経済指標が軟調だったことで、QE3への期待によりドルが売られて円高警戒感が広がっていることも重し。しかし、売り一巡後はアジア株高が下支えするなか、公的年金の買い観測もあり、前日終値付近まで戻す動き。テクニカル面では25日移動平均線がサポートとなる格好でリバウンドが継続するかに注目。物色面では決算発表が本格化しており、個別株への選別が強まりそうだ。  


10/25の場況   2011/10/25(火)15:36:58  
  日経平均株価は反落。明日のEU首脳会議への期待から寄り付きはしっかりだったが、買い一巡後は戻り売りに押される展開。そして、14時にファナック(6954)が決算発表で今期の営業利益は過去最高を更新する計画を発表したが、材料出尽くしで下落。これにつられるように日経平均も引けにかけて下げ幅を拡大する展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は367、値下がり銘柄数は1188。売買代金も9574億円と依然として薄商い。決算発表が本格化してきたが、円高への警戒感が強いことに加え、タイの洪水の影響も不透明感があることから、積極的には動きにくい。無理に動く必要もないのではなかろうか。  


10/24の場況   2011/10/24(月)15:39:36  
  日経平均株価は大幅反発。26日にEU首脳会議を控えて期待感が強まっているほか、FRBの副議長が、QE3が適切となる可能性もあるとの見解を示したことが支援材料。中国10月PMIが51.1と前月の49.9から上昇し、ハードランディングへの懸念が後退したことも買い安心感につながった。東証一部の値上がり銘柄数は1283、値下がり銘柄数は274とほぼ全面高の様相。ただ、売買代金は8451億円と6営業日連続で1兆円を下回っているなどエネルギーは小さい。テクニカル面では明日は8856.58円の窓を埋めてアイランド・リバーサルを否定できるかがポイント。こうしたなか、今週から国内でも決算発表が本格化するため、指数よりも個別中心の相場が継続しそう。  


10/21の場況   2011/10/21(金)15:50:50  
  日経平均株価は小幅続落。EUが救済基金の規模を1.3兆ドルに拡大することを検討していることや、26日までに2度目のEU首脳会議を実施することが明らかになったものの、相場への影響は限定的。23日のEU首脳会議を前に見送りムードも強く、東証一部の売買代金は7755億円と2010円12月28日以来の8000億円割れ。東証一部の値上がり銘柄数は628、値下がり銘柄数は847。売買単価が587円となるなど低位株中心に物色されていたことがわかる。こうしたなか、個人投資家の中では26日のポールトゥウィン・ビットクルーHD(3657)や28日のイーブックイニシアティブジャパン(3658)などIPOに期待する声も多い。国内決算発表もスタートするため、指数よりも個別株中心の相場を想定したい。  


10/20の場況   2011/10/20(木)15:39:32  
  日経平均株価は続落。欧州債務問題で要人発言に一喜一憂するなか、ベージュブックが緩やかな経済成長を示唆し、「弱い不確実な」景気見通しを示したことが嫌気された。後場から8月景気動向指数のCI一致指数の改定値は前月比+0.5ポイントの107.6と、速報値の同+0.3ポイントの107.4から上方修正されたものの、相場への影響は限定的。上海、香港、韓国などのアジア株安が重しとなり安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は371、値下がり銘柄数は1153とほぼ全面安。売買代金は8822億円と低迷するなか、東京電力(9501)に短期資金が向かった。日経平均は10/17を浮島としたアイランド・リバーサルが出現するなか、明日は25日移動平均線を死守できるあがポイント。割り込むと足元のリバウンドが終了したと見ることができそう。物色面では指数よりも個別重視が続くのではなかろうか。  


10/19の場況   2011/10/19(水)15:52:15  
  日経平均株価は反発。ドイツとフランスがEFSF救済資金を2兆ユーロへ拡大させることで合意したとの報道が好感されたものの、買い一巡後は方向感に乏しい展開。米アップルの7-9月期決算でアイフォーン販売などが市場予想を下回ったため時間外取引で大幅安していることが重しとなった。後場からは先物への断続的な売りに押されて上げ幅縮小。欧州勢によるファンドの解約売りが出ているとの声もあった。東証一部の値上がり銘柄数は726、値下がり銘柄数は741と拮抗。売買代金は8929億円と1兆円を割り込む薄商いが継続している。テクニカル面からは日経平均はアイランド・リバーサルが出現し、目先の頭打ちへの警戒感が強まる。こうしたなか、決算発表の本格化をにらんで指数よりも個別重視で臨みたい。  


10/18の場況   2011/10/18(火)15:36:49  
  日経平均株価は大幅反落。ドイツ財務相が23日の予定のEU首脳会議でユーロ圏債務危機の最終的な解決策は打ち出されないとの見方を示したことを受けて、欧州財政問題が再燃した。もっとも、売り一巡後は下げ渋り、安値もみあいに終始。19日未明にアップルやインテルなどの決算発表を控えて様子見ムードを強めた。注目の中国7-9月期GDPは前年比9.1%と4-6月期の9.5%から鈍化したものの、市場予想の9.2%とほぼ同じ水準であったため、相場への影響は限定的。東証一部の売買代金は8384億円と連日で今年最低を記録。こうしたなか、決算発表がスタートすることから、今後はマクロからミクロに市場の関心がシフトしていくと見られ、個別株中心の相場を想定。好業績銘柄の決算プレーなどが有効か。  


10/17の場況   2011/10/17(月)15:43:47  
  日経平均株価は大幅反発。欧州財政問題が一服するなか、先週末の米グーグルの好決算を受けて、買い安心感が広がった。ただし、買い一巡後は週末にEU首脳会議を控えて様子見ムードが強い。東証一部の売買代金も、8916億円と2010年12月29日以来の低水準を記録。東証一部の値上がり銘柄数は1368、値下がり銘柄数は211と全面高。薄商いの中、売買単価は613円と低位株中心に物色された。今週はGSやインテルアップルなどの決算発表を控えて、一喜一憂する展開が想定される。こうしたなか、国内でも決算発表がスタートするが、ドルやユーロに対する円高などもあり、業績下ブレへの懸念も強い。ただ、株価下落である程度は織り込まれている可能性が高く、目先は9000円台回復に向けて買戻しが継続するものと考えられる。逆張りスタンスに変化はなし。  


10/14の場況   2011/10/14(金)15:28:16  
  日経平均株価は反落。JPモルガンの軟調7-9月期決算や中国9月貿易収支が市場予想を下回ったことが嫌気された。週末のポジション調整売りが出るなか、G20を控えて様子見ムードも強まり、売り一巡後は安値もみあいに終始した。東証一部の売買代金は1兆1148億円とオプションSQだということを考慮しても薄商い。値上がり銘柄数は201、値下がり銘柄数は1384と全面安。個別ではシステム障害でIphone4sの契約受付を一時停止したソフトバンク(9984)や代表取締役社長を解任すると発表したオリンパス(7733)などが指数を大きく押し下げていた。9000円台回復を目指すうえで、日経平均はSQ値の8799.42円を上回ることができるかがポイントとなる。逆張り戦略に変更はなし。  


10/13の場況   2011/10/13(木)15:29:14  
  日経平均株価は反発。スロバキア政府と野党が14日までにEFSF強化案を議決することで合意に達したことで安心感が広がった。ただ、買い一巡後は高値もみあいに終始した。東証一部の売買代金は1兆53億円と様子見ムードが強い。値上がり銘柄数は855、値下がり銘柄数は667。個別では産業技術総合研究所と共同で、安価・高性能なリチウムイオン二次電池に関する正極材料を開発したと発表した田中化学研究所(4080)がストップ高まで買われた。テクニカル面では5日移動平均線と25日移動平均線のゴールデンクロス示現で強含みの展開を想定。目先は9/1高値の9100円処を視野に入れた動きとなりそう。ただし、戻りは限定的となる可能性が高く、あくまでも逆張りで臨みたい。  


10/12の場況   2011/10/12(水)15:28:25  
  日経平均株価は反落。8月の機械受注は民需(船舶・電力除く)が前月比11.0%増と2ヵ月ぶりの増加となり、市場予想の4.9%増を上回ったものの、米アルコアが7-9月期決算で一株利益が事前予想を下回ったことが嫌気された。なお、スロバキア議会がEFSF機能強化案を否決したが、再度行われる採決では可決すると見られており、相場への影響は限定的だった。もっとも、売り一巡後は中国株や香港株などアジア株高がサポートするなか、TOPIX先物にややまとまった買いが入ったことで下げ渋る展開。とはいえ、積極的に買いあがるような動きは見られず、東証一部の売買代金は9750億円と9/21以来の1兆円割れとなった。目先は今晩のFOMC議事録やトリシェECB総裁の講演などが波乱材料か。下がったときに買い、戻った時に売るという逆張りを心掛けたい。  


10/11の場況   2011/10/11(火)15:27:51  
  日経平均株価は大幅続伸。独首相と仏大統領が向こう3週間程度で銀行の資本強化策と債務危機対策をまとめることで一致したことで過度な不安が後退したが、11日にスロバキア議会でのEFSF拡充案採決を控えて買い一巡後は伸び悩む展開。アジア株高が支えとなるなか、狭いレンジで高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1272、値下がり銘柄数は315とほぼ全面高。テクニカル面では強力な上値抵抗となっていた25日移動平均線を上回ってきたことから、9100円程度までの戻りはあるかもしれない。ただし、10月は需給が悪いため、軟調な地合いになりやすいことに注意が必要。新規に買うというよりは戻り売りスタンスで臨みたい。  

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