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場況と戦略

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12/30の場況   2011/12/30(金)15:44:22  
  日経平均株価は反発。昨晩の米国市場で、12月シカゴ購買部協会景気指数や11月中古住宅販売成約指数の結果を受けて、米国の景況感が改善した。また、29日のイタリア国債は、発行額が70.2億ユーロと目標上限の85億ユーロに達しなかったが、平均落札利回りが前回を下回ったことも買い安心感に繋がった。ただし、2、3月にギリシャやイタリア国債の大量償還を控えているほか、フランスの格下げ懸念も根強い。ギリシャの10年債利回りが高止まりしていることも気掛かり。東証一部市場の値上がり銘柄数は1313、値下がり銘柄数は225とほぼ全面高。売買代金は4831億円とて低迷。物色面では低位材料株の一角が物色されている。年明けも波乱が予想されるが、低位材料株などの個別株物色が続くかもしれない。割り切りスタンスで臨みたい。  


12/29の場況   2011/12/29(木)15:34:59  
  日経平均株価は続落。ユーロ圏の銀行への融資拡大でECBのバランスシートが2兆7300億ユーロと過去最大となったことで、信認低下懸念からユーロ安が進行、ユーロ/円が約10年半ぶりの安値圏まで下落したことが嫌気された。もっとも、売り一巡後は薄商いのなか、堅調なアジア株を背景に、引けにかけて下げ幅を縮小する展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は831、値下がり銘柄数は601。投信の設定に伴う買いでメガバンクがしっかりしたため、TOPIXはプラスで取引を終えている。そのほか、個別では虹技(5603)やイソライト(5358)など大証の低位材料株が賑わっていた。明日は大納会だが、今晩のイタリア国債の入札を受けて波乱も予想される。引き続き、個別株中心の相場か。  


12/28の場況   2011/12/28(水)15:34:47  
  日経平均株価は小幅続落。米12月消費者信頼感指数が予想を上回ったものの、本日と明日のイタリア国債の入札を控えて警戒感から上値は限定的。寄り前に発表された国内経済指標は、11月全国消費者物価指数(生鮮食品を除く)が前年比-0.2%、11月完全失業率は4.5%、有効求人倍率は前月比+0.02ポイント、11月の全世帯の実質消費支出は前年比-3.2%、11月の鉱工業生産は前月比-2.6%となったが相場への影響は限定的。こうしたなか、中国などアジア株の下落もあり引けにかけて下げ幅を広げる動きとなった。東証一部の値上がり銘柄数は533、値下がり銘柄数は936。三井住友FG(8316)、野村HD(8604)など金融株が安かったほか、経済産業相が国有化を示唆した東京電力(9501)が大きく売られた。明日は今晩の欧米市場次第では波乱も考えられるが、基本的には薄商いのなか、個別中心の相場が続くと予想している。  


12/27の場況   2011/12/27(火)15:47:02  
  日経平均株価は反落。昨日の欧米市場がクリスマスの振り替え休日で休場となるなか、東証一部の売買代金は4605億円と薄商い。年内受け渡し最終日で節税対策売りが重しとなったほか、韓国株の下落もあり、安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は558、値下がり銘柄数は886。低位材料株の一角が賑わっていた程度。明日から実質新年相場入りとなるが、連休明けの欧米市場の動向に左右される展開は続きそう。指数の戻りが鈍い中、引き続き、個別株を中心とした相場を想定している。  


12/26の場況   2011/12/26(月)15:31:46  
  週明けの日経平均株価は反発。米11月耐久財受注、米11月新築住宅販売件数などの米国の経済指標が好調だったことに加え、米議会で給与減税の2カ月延長案が通過し、米大統領による署名で法案が成立したことが好感された。ただし、今晩の米国市場は休場となるため一巡後は薄商いの中、こう着感を強める展開。アジア株の下落が重しとなるなか、もみあいに終始した。東証一部の売買代金は5008億円と12/20の6765億円を下回る。東証一部の値上がり銘柄数は766、値下がり銘柄数は712と拮抗。材料株や新興市場銘柄の一角が賑わっていた程度。明日も似たような展開が想定される。物色面では引き続き、材料株や中小型株などの短期売買を見ている。  


12/22の場況   2011/12/22(木)15:33:21  
  日経平均株価は反落。ECBが実施した3年物資金供給(LTRO)のオペで、域内の523金融機関が計4890億ユーロを応札し、応札額が事前予想を上回ったが、スペインやイタリアの国債利回りが上昇するなど不透明感が払しょくされなかった。また、米国市場で米オラクルが第2四半期決算の売上高と利益が市場予想を下回ったことや中国などアジア株の下落も重しとなった。明日から3連休となることや、欧米のクリスマス休暇もあることから様子見姿勢も強く、東証一部の売買代金は7265億円と低迷。物色面では、本日IPOのミサワ(3169)が公開価格の860円を大きく上回る1209円で初値を付けたが、一巡後は売りに押されるなど買いは続かなかった。週明けも弱もみあいが想定される。引き続き、個別中心の相場を予想している。  


12/21の場況   2011/12/21(水)15:36:48  
  日経平均株価は大幅続伸。独12月のIfo企業景況感指数が107.2と2ヵ月連続で改善し、市場予想の106.0を上回ったことに加え、米11月の住宅着工件数も前月比+9.3%と市場予想の+1.1%を大幅に上回り、2010年4月以来の高水準となったことが好感された。また、スペインの国債入札が順調で目標上限を上回り、利回りが大幅低下したことも買い安心感に繋がっている。日経平均も米国株からバトンタッチされる格好で買いが先行したが、一巡後は薄商いの中、高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1028、値下がり銘柄数は452。オリンパス(7733)や東京電力(9501)など値動きが激しい銘柄に物色が向かっていた。売買代金は7654億円と昨日より増加したが、まだまだ低水準。クリスマスを前に明日も様子見姿勢が強まりそうだ。テクニカル面では日経平均が25日線を抜けることができるかに注目したい。  


12/20の場況   2011/12/20(火)15:51:30  
  日経平均株価は反発。北朝鮮問題で地政学リスクが高まるも、様子見姿勢の強まりから、一旦は買い戻しが入る展開。もっとも、EU財務相による電話会合でIMFに1500億ユーロを拠出することで合意したが、英国が関与を拒否したこともあり、目標の2000億ユーロに届かなかったことから欧州債務問題の先行き懸念から戻りは限定的。こうしたなか、海外勢がクリスマス休暇に入ることから徐々にこう着感を強める動きとなった。東証一部の売買代金は6765億円と2008年12月30日に記録した5663億円に続く低水準。値上がり銘柄数は1125、値下がり銘柄数は401。仕手系材料株やネット関連を中心とした新興市場銘柄に物色が向かった。明日も薄商いの中、こう着感を強める相場が予想され、指数よりも個別中心が続きそう。  


12/19の場況   2011/12/19(月)15:37:44  
  日経平均株価は大幅反落。格付け会社フィッチがフランスの格付け見通しを引き下げたほか、ムーディーズがベルギーの格付けを2段階引き下げたことで格下げリスクに対する警戒感が強まる展開。こうしたなか、北朝鮮の金正日総書記の死亡が報じられると地政学的リスクの高まりからアジア市場の下落幅が拡大。日経平均も一段安となった。東証一部の値上がり銘柄数は449、値下がり銘柄数は1109。石川製作所(6208)、豊和工業(6203)などの防衛関連株が人気化していた。売買代金は8100億円と12/5以来の薄商い。外国人投資家がクリスマス休暇に入るため、今週は徐々にボリュームが減少していくことが予想される。指数よりも個別中心の相場が続きそうだ。低位材料株で遊ぶのもよいが、割り切りが必要。  


12/16の場況   2011/12/16(金)15:33:19  
  日経平均株価は小幅反発。米新規失業保険申請件数、米12月フィラデルフィア連銀製造業景況指数などの米経済指標が予想を上回ったことや、スペインの国債入札が良好な結果となったことが好感された。ただし、、格付け会社フィッチがバンク・オブ・アメリカやGSなどの欧米金融大手6社の格付けを引き下げたことに加え、IMFのラガルド専務理事が欧州の債務危機は単一の国家集団では解決できない段階にまで悪化しつつあるとの認識を示唆し、「各国が協調しなければ、世界は第2次大戦突入前の1930年代と同様の状況に直面する」と述べたこともあり上値の重い展開を想定。週末ということもあり一巡後は膠着感を強める展開となった。指数は上昇も、東証一部の1000銘柄が値下がりするあまい地合い。仕手株の中心である新日本理化(4406)も急落。それに代わって元気だったのがDENA(2432)、サイバーエージェント(4751)などのネット関連株。野村のカバー再開もサポート材料となった。週明けも新興市場など中小型株中心の相場が想定される。流れに乗りたい。  


12/15の場況   2011/12/15(木)15:29:11  
  日経平均株価は大幅続落。イタリア5年債入札で平均落札利回りが6.47%とユーロ導入以来最高となったことで、ユーロが売られて、約2ヵ月ぶりの円高・ユーロ安水準となったことが嫌気。商品市況も下落するなど投資家がリスク回避姿勢を強めており、東京市場も弱含みの展開となった。売り一巡後は安値もみあいとなっていたが、HSBCが発表した12月の中国PMIは49と前月の47.7から上昇したが、景況感の改善と悪化の分岐点となる50を依然として下回ったことで上海総合指数が大幅安。これをきっかけに下げ幅を拡大する展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は227、値下がり銘柄数は1369。とりわけ、ネット関連株中心に売られたマザーズ指数の下げ幅が大きい。テクニカル面では12/1-14を浮島とした大きめのアイランド・リバーサルが出現しており、このところのリバウンド相場が終焉した可能性が高まってきたと見ることもできる。スタンスは弱めにしておきたい。  


12/14の場況   2011/12/14(水)15:38:15  
  日経平均株価は続落。注目されたスペインの国債入札は好調な結果となったものの、ESM基金の上限引き上げ案をドイツが拒否したという報道が嫌気された。また、FOMC声明文でQE3の実施について具体的な言及がなかったことも重し。先物に断続的な売りが出たとの観測もあったが、年金筋の買いが下値を支えているとの声もあり、売り一巡後は安値もみあいに終始した。東証一部の値下がり銘柄数は1000を超える軟調な展開。こうしたなか、株価が2ケタの超低位株の一角が人気化していた。テクニカル面からは下向きから横向きに変わった75日移動平均線と25日移動平均線との間で方向感の乏しい展開を想定。明日も今日と似たような相場になりそうだ。  


12/13の場況   2011/12/13(火)15:37:09  
  日経平均株価は大幅反落。格付け会社ムーディーズがEU首脳会議を受けて、新たな対策がほどんどなかったことから、2012年1-3月中にEU27カ国すべての格付けを見直す可能性があると発表したほか、格付け会社フィッチ・レーティングスも短期的にユーロ圏のソブリン債の信用力および格付けへの圧力は高まっているとしたことで、一旦後退した欧州債務問題が再燃した。中国などアジア市場の弱含みも重しとなったが、売り一巡後はユーロ安の一服やGLOBEXで米株先物が堅調なことから買い戻しが入った。東証一部の値上がり銘柄数は588、値下がり銘柄数は912。売買代金は9666億円と1兆円割れの薄商い。こうしたなか、日経ジャスダック平均がプラスで推移するなど新興市場銘柄が物色されていた。一方、現在の仕手株の柱である新日本理化(4406)がストップ安まで売られた。短期的には低位材料株や新興市場銘柄の流れに乗るのもありだが、レスポンスは早目を心掛けたい。  


12/13の場況   2011/12/13(火)15:37:08  
  日経平均株価は大幅反落。格付け会社ムーディーズがEU首脳会議を受けて、新たな対策がほどんどなかったことから、2012年1-3月中にEU27カ国すべての格付けを見直す可能性があると発表したほか、格付け会社フィッチ・レーティングスも短期的にユーロ圏のソブリン債の信用力および格付けへの圧力は高まっているとしたことで、一旦後退した欧州債務問題が再燃した。中国などアジア市場の弱含みも重しとなったが、売り一巡後はユーロ安の一服やGLOBEXで米株先物が堅調なことから買い戻しが入った。東証一部の値上がり銘柄数は588、値下がり銘柄数は912。売買代金は9666億円と1兆円割れの薄商い。こうしたなか、日経ジャスダック平均がプラスで推移するなど新興市場銘柄が物色されていた。一方、現在の仕手株の柱である新日本理化(4406)がストップ安まで売られた。短期的には低位材料株や新興市場銘柄の流れに乗るのもありだが、レスポンスは早目を心掛けたい。  


12/12の場況   2011/12/12(月)15:30:25  
  日経平均株価は大幅反発。先週末のECB理事会やEU首脳会議を通過してイベントリスクが後退する格好。ただし、買い一巡後は材料難からもみあいに終始した。東証一部の売買代金も8772億円と薄商い。値上がり銘柄数は1272、値下がり銘柄数は289と全面高。新興市場銘柄や低位材料株などが買われた。個別ではオリンパス(7733)が大幅高。11年9月中間期決算について、15日正午から記者会見を行うと発表したことで上場廃止懸念が後退した。今後はユーロ圏15ヶ国の長期債務格付け、EU、欧州の大手銀行の格付けを引き下げ方向で検討するとしたS&Pがどのような結論を出すかが焦点。13日のスペイン国債入札、14日の独・伊国債入札、15日のスペイン国債入札などを控えて、仮に格下げになると、厳しい入札結果から再び金融システム不安が広がる可能性が考えられる。短期的に低位株物色の流れに乗るのもありだが、素早い投資スタンスを心掛けたい。  

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