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場況と戦略

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1/31の場況   2012/01/31(火)15:30:58  
  日経平均株価は小幅反発。欧米株の下落したものの、寄り前に発表された11年12月鉱工業生産が前月比4.0%増と市場予想の同3.0%増を上回ったことでしっかりした寄り付きも、一巡後は円高が重しとなるなか、材料難からこう着感を強める展開。東証一部の値上がり銘柄数は777、値下がり銘柄数は732と拮抗している。川崎汽船(9107)など海運三社が業績下方修正を発表も、悪材料出尽くしとなりこじっかり。そのほか、出遅れ感のある図書印刷(7913)、共同印刷(7914)など印刷株にも短期資金が向かった。東証一部の売買代金も1兆2370億円と増加しており、押し目買い意欲も強い様子。決算発表が本格化するなか、業績下方修正などの悪材料に反応しやすい地合いが続くが、中には押し目買いのチャンスとなるものも多い。来期業績を見越しての銘柄選別が重要になりそうだ。  


1/30の場況   2012/01/30(月)15:51:04  
  日経平均株価は続落。米10-12月期GDPが市場予想を下回ったことを受けて、東京市場は甘い週明けとなった。25日騰落レシオが124まで上昇し、過熱感が台頭するなか、春節明けの上海株式市場が冴えなかったことも重し。今週は30日のEU首脳会議、2月1日の中国1月製造業PMI、2月3日の米雇用統計など主要スケジュールが多いため、様子見を決め込む向きも多い。その証拠に東証一部の売買代金は9582億円と一兆円を割り込んでいる。一方、個別株物色は引き続き旺盛。新日本理化(4406)、MUTOH(7999)、ムーンバット(8115)など仕手株が物色されたほか、米フェイスブックが新規上場する計画があると報じられたことでミクシィ(2121)、Klab(3656)などSNS関連株なども高い。もっとも、仕手株や低位材料株に関しては、物色が広がり過ぎた先週に比べて特定銘柄に絞られてきた印象もある。ついていくのもありだが、ここからはチキンレースみたいなものであり、レスポンスは早目を心掛けたい。  


1/27の場況   2012/01/27(金)15:46:18  
  日経平均株価は小幅続落。25日騰落レシオが121.2まで上昇し、テクニカル的な過熱感が台頭するなか、9000円を手前にリバウンドが一服する展開。後場に入り円高の進行を背景に、スルスルと下げ幅を拡大、前日比マイナス圏に転じたものの、追随する動きも限定的で引けにかけて持ち直す動きも見られた。決算発表で通期の業績予想を下方修正し、一転して赤字転落する見通しとなった任天堂(7974)やNEC(6701)が急落するなど、企業業績への警戒感も高まっており、積極的に押し目を買うような覇気のある相場とも思えない。頼みの綱である仕手株や低位材料株もこの日はテーマが定まっておらず、これまでのようなお祭り騒ぎが落ち着いてきた印象。ただ、低バリュエーションの水準訂正だと考えれば、このまま宴が終わってしまうとも思えない。一旦軽い酔い覚ましの休憩といったところだろうか。こうした中、今晩は米国で11年10-12月期GDPが発表される。このところの米国の経済指標は強弱まちまちとなっているだけに波乱要因となる可能性も考えられる。好業績銘柄の押し目を狙うスタンスで臨みたい。  


1/26の場況   2012/01/26(木)15:43:16  
  日経平均株価は反落。FRBがFOMC声明で、少なくとも2014年終盤まで異例の低金利を継続するとし、従来の2013年半ばよりも延長したことで、米国の金融緩和が長期化するとの見方から円高警戒感が強まった。東証一部の25日騰落レシオが120.3%まで上昇するなどテクニカル的な過熱感が台頭したこと重し。売買代金もかろうじて1兆円を維持する程度にとどまっている。値上がり銘柄数は577、値下がり銘柄数は938。個別では11年12月期の業績上方修正と復配を発表した小野測器(6858)が値上がり率トップとなったほか、日経新聞がステンレスの代表品種であるニッケル系薄鋼板の国内価格の下落に歯止めがかかってきたと報じたことで、日本金属(5491)や日本金属工業(5479)などステンレス関連株が高い。これまで賑わっていた低位材料株も伸び悩む動きを見せており、月末に向けて物色が変わる可能性も考えられる。この局面で積極的にリスクテイクを強める必要もないため、無理をしないようにしたい。  


1/25の場況   2012/01/25(水)15:40:58  
  日経平均株価は大幅続伸。ギリシャの債務交換協議が難航で欧米市場は下落も、寄り前に財務省が発表した12月通関ベースの貿易統計で11年の貿易収支が2兆4927億円の赤字と31年ぶりに赤字に転落したこともあり、円安に振れたことが支援材料。自動車やハイテク株など輸出関連株中心に買われ、東証一部の値上がり銘柄数は1244とほぼ全面高の様相。引き続き、商船三井(9104)や川崎汽船(9107)など主力の海運株だけではなく、共栄タンカー(9130)や明治海運(9115)など中堅にも物色が波及した。循環物色が継続しており、明日以降も堅調な相場が期待できそう。新興市場銘柄やボロ株などにも広がってくるかに注目したい。  


1/24の場況   2012/01/24(火)15:33:27  
  日経平均株価は小幅反発。ギリシャ債務協議への期待感からユーロが買われ、ユーロ/円が100円台を回復したことが買い安心感に繋がった。日銀の金融政策決定会合では政策金利を据え置くことを全員一致で決定したためサプライズはない。もっとも、今晩の米大統領の一般教書演説や米アップルの決算発表を前に様子見ムードが強く、買い一巡後は徐々に膠着感を強めていった。東証一部の値上がり銘柄数は640、値下がり銘柄数は877。セクター別ではトヨタ(7203)など自動車株や海運市況の好転期待から川崎汽船(9107)など海運株が高い。低位材料株では明治海運(9115)、共栄タンカー(9130)、日本橋梁(5912)などが値上がり率上位ランキングに顔をだしていた。本日も大物仕手筋の会合が予定されていることから、関連銘柄はチェックしておきたい。  


1/23の場況   2012/01/23(月)15:31:46  
  日経平均株価は小幅反落。リーマン・ショック後の高値に迫る米国株など良好な市場環境に支えながら寄り付きはしっかりした相場も、上海、香港などアジア株が春節で休場となるなか、材料難から伸び悩み、引けにかけて利益確定の売りに押された。東証一部の値上がり銘柄数は963、値下がり銘柄数は574。先週まで盛り上がっていた日本橋梁(5912)、ピーエス三菱(1871)など橋梁関連株に調整が入る一方、日経新聞が、東京電力がスマートメーターを18年度までにほぼ全世帯に設置すると報じたことで、東光電気(6921)、大崎電気(6644)、高岳製作所(6621)などスマートメーター関連株が人気化していた。東証一部の売買代金も1兆0214億円と4営業日連続で1兆円レベルをキープ。ギリシャの債務交渉協議という問題は残っているものの、9000円台回復を意識した強含みの展開が継続しそうだ。低位材料株のほか、TOPIXコア30といった主力株、新興市場銘柄などが物色対象として注目される。  


1/20の場況   2012/01/20(金)16:04:05  
  週末の日経平均株価は126.68円高の8766.36円と4日続伸。フランス国債の入札が目標上限をほぼ達成したほか、スペイン国債も目標上限を大幅に上回ったことで安心感が広がった。また、堅調な米国企業の決算発表や米新規失業保険申請件数が予想を下回ったことも支援材料。もっとも、週末ということもあり、買い一巡後は膠着感を強める展開。HSBCが発表した中国1月PMI速報値は48.8と前月の48.7を上回ったものの、マーケットへの影響は軽微だった。東証一部の値上がり銘柄数は1281、値下がり銘柄数は291と全面高。セクター別では銀行、証券などの金融株や不動産株、自動車株、鉄鋼株などが買われた。売買代金も1兆4032億円と12月9日のメジャーSQの1兆7909億円以来の水準まで増加しており、目先は9000円台回復を意識した強い展開が期待できそうだ。来週からスタートする国内企業の決算発表にも期待したい。  


1/19の場況   2012/01/19(木)15:34:52  
  日経平均株価は大幅続伸。米GSの第4四半期決算が好調だったことや、米1月NAHB住宅市場指数が予想を上回ったことが好感された。また、IMFが、融資能力の増強へ最大5000億ドル(約38兆4000億円)の調達を目指すと発表したことも欧州債務問題の後退につながった。寄り付きからじりじりと値を上げ、昨年12月12日以来の8600円台を回復。買い一巡後も上海や香港などのアジア株高が支えとなるなか、高値圏で推移した。東証一部の値上がり銘柄数は889、値下がり銘柄数は620。セクター別ではハイテク株や証券株に買い戻しが入った。個別では日本橋梁(5912)が150円高の1028円と、5日連続のストップ高。引き続き、復興関連の低位株が賑わっていた。売買代金が1兆1502億円と1兆円台が続いているほか、テクニカル面でも日経平均がこれまで上値抵抗となっていた75日移動平均線を抜けてきたことで、目先は強含みが期待できそう。ただ、来週から決算発表がスタートするなか、指数に方向感が出てくるようだと、このところの低位材料株物色が一服する可能性も考えられる。  


1/18の場況   2012/01/18(水)15:40:28  
  日経平均株価は続伸。EFSF、ギリシャ、スペインの入札結果が堅調だったことでひとまず安心感が広がるものの、米シティグループの決算が冴えなかったことから、上値の重い寄り付き。ただ、後場がスタートしてすぐに突き上げるようなモメンタムが発生。特に材料があったわけではないが、CTAから先物にまとまった買い戻しが入ったとの観測もあった。東証一部の値上がり銘柄数は934、値下がり銘柄数は589。復興関連を中心とした低位材料株が賑わっているが、昨日の建設株に続き、本日は東京特殊電線(5807)、昭和電線(5805)、沖電線(5815)などの電線株に物色が波及した。東証一部の売買代金も1兆1364億円を回復しており、明日に期待を残す相場となった。低位株の日替わり物色は続くかもしれないが、過熱感もあることから、参戦するには割り切りが必要になる。  


1/17の場況   2012/01/17(火)15:37:17  
  日経平均株価は反発。フランス国債の入札が好調だったことを受けて、欧州株が上昇したことに加え、ユーロに下げ止まり感があることが支援材料となり、寄り付きからしっかりした展開。こうしたなか、中国の11年10-12月期GDPは前年比+8.9%と市場予想の+8.7%を上回り、上海総合指数が上昇すると、日経平均も引けにかけて一段高する動きとなった。もっとも、それよりも個人投資家の関心は低位材料株の動向。本日は日本道路(1884)、ピーエス三菱(1871)など復興関連株が建設株に波及。大成建設(1801)、大林組(1802)などの大手ゼネコン株だけでなく、飛鳥建設(1805)、三井住友建設(1821)など低位建設株にも物色の矛先が向かった。東証一部の売買単価も467円まで低下するなど低位株物色の旺盛さがわかる。明日も似たような相場が予想されるが、やり過ぎ感が出ているのも事実。ここからはチキンレースと割り切って参戦したい。  


1/16の場況   2012/01/16(月)15:34:04  
  日経平均株価は大幅反落。米格付け会社S&Pがユーロ圏9か国の国債格付けを引き下げたことに加え、ギリシャの民間債務削減協議が物別れに終わったことで、ユーロ安・円高が進行したため、東京市場は寄り付きから甘めのスタートとなったが、すでに織り込み済みとの見方も多く、売り一巡後は安値もみあいに終始した。寄り前の11月機械受注は民需(船舶・電力除く)は前月比+14.8%と事前予想の同+6.0%を上回ったものの、相場への影響は限定的。今晩の米国市場が休場となることから東証一部の売買代金は7500億円と薄商い。こうしたなか、低位材料株中心の相場。とりわけ、日本橋梁(5912)などの橋梁関連や日本コンクリート(5269)、日本道路(1884)などの復興関連などが賑わっていた。明日も似たような展開が想定される。割り切りが必要だが、短期的な流れに乗りたい。  


1/13の場況   2012/01/13(金)15:32:42  
  日経平均株価は大幅反発。昨日のECB理事会では政策金利を据え置き、記者会見で「最近の調査指標の幾つかによれば、経済活動が低水準で安定しつつある兆候が不確かながら見られる」と述べ、ユーロ圏経済に安定化の兆しがあるとの認識を示したことで欧州債務問題が後退。イタリアやスペインの国債入札が順調だったことも支援材料となり、ユーロが買われたことが安心感に繋がった。もっとも、週末ということもあり、買い一巡後は様子見姿勢を強める展開。上海総合指数の下げも重しとなったが、引けにかけて先物主導で上げ幅を拡大する場面も見られた。東証一部の値上がり銘柄数は1242、値下がり銘柄数は309。仕手株の柱である新日本理化(4406)が大幅高したことで、低位材料株が賑わっていた。東証一部の売買代金は1兆0632億円と昨年12月9日以来の1兆円台を回復。ただ、オプションSQということを考慮すれば、実質的には1兆円を割り込んでいたとみられる。来週も欧米の動向を見ながらとなりそうだが、基本的にはもみあいに終始しそう。いけるところまで個別物色の流れについていきたい。  


1/12の場況   2012/01/12(木)15:37:16  
  日経平均株価は反落。米ベージュブックは堅調を示したものの、 格付けけ会社フィッチが「ECB は債務危機を押さえ込むために国債買取を増大させるべき」と述べたことで、欧州に対する警戒感が強まった。寄り付きから断続的な売りが続く中、上海総合指数の下落を受けて、後場から一段安。中国の12月CPIは前年比4.1%と1年3か月ぶりの低い伸びとなり、金融緩和への思惑が広がったものの、材料視されなかった。また、12月景気ウォッチャー調査で、景気の現状判断DIが前月比+2.0ポイントの47.0と2ヵ月ぶりに上昇したものの、先行き判断DIが同-0.3ポイントの44.4と6ヵ月連続の低下となったことも重し。内閣府は景気ウォッチャー調査の判断の表現を「景気の現状は円高の影響が続く中で、緩やかに持ち直している」に変更した。東証一部の値上がり銘柄数は340、値下がり銘柄数は1209と全面安。明日は今晩のECB理事会の結果を織り込んだ海外市場を見てからとなりそう。弱めのスタンスも、低位材料株を中心とした個別株物色は継続か。  


1/11の場況   2012/01/11(水)15:37:44  
  日経平均株価は小幅続伸。中国12月貿易統計で貿易黒字が165億ドル(11月は145億ドル)に拡大したものの、予想を下回ったことから、金融緩和観測が強まった。また、米アルコアが決算発表でアルミ需要に明るい見通しを示したことで商品市況が堅調な動き。東京市場は米国市場の流れをバトンタッチし、堅調な寄り付きも、一巡後は手掛かり難からこう着感を強める展開となった。11月の景気動向指数では、CI一致指数が前月比-1.1ポイント、先行指数が同+0.9ポイントとなったが材料視されず。東証一部の値上がり銘柄数は868、値下がり銘柄数は627。アジア発電用石炭価格の反発観測の一部報道を受けて、住石ホールディングス(1514)、三井松島(1518)、日本コークス(3351)などの石炭株に物色の矛先が向かった。東証一部の売買単価は524円と低位株物色が旺盛なことが分かる。明日の欧州中央銀行(ECB)理事会や週末にかけての国債入札を控えて様子見ムードが広がりやすい。明日も個別株中心の相場を想定している。  


1/10の場況   2012/01/10(火)15:27:41  
  日経平均株価は反発。米アルコアの10-12月決算は赤字となったが、航空、建設業界などのアルミ需要に明るい見通しを示したため、時間外取引で上昇したことが好感された。ヘッジファンドによる債券先物売り・株先買いが入ったとの観測もあったが、今週のECB理事会やドイツ、イタリア、スペインなどの国債入札を控えて、様子見ムードが強く、上値も限定的だった。東証一部の値上がり銘柄数は972、値下がり銘柄数は554。売買代金は9213億円と低迷が続くなか、日本橋梁(5912)や宮地エンジ(3431)など橋梁株が引き続き人気化したほか、スマートフォンの増加で通信会社による設備投資が拡大するとの見方から新日本無線(5911)や日本無線(6751)などの無線株が買われた。一方、グリー(3632)やDENA(2432)などの主力ネット株は軟調。引き続き、低位材料株中心の個別株物色が続きそうだが、米国企業の決算発表がスタートしたことや、国内でも小売業が決算発表となることで市場の関心がミクロに向かうことも考えられる。  

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