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場況と戦略

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2/29の場況   2012/02/29(水)15:29:10  
  日経平均株価は小幅続伸。米2月消費者信頼感指数が予想を上回ったことで、NYダウが13000ドルのフシを回復したことや、寄り前の1月鉱工業生産が前月比2.0%増と市場予想の同1.5%増を上回ったことから買い先行のスタートとなった東京市場だったが、買い一巡後は過熱感が広がるなか、ECBによる3年物の長期資金供給オペ(LTRO)を控えて利益確定売りが優勢となった。このため、日経平均は後場からスルスルと下落し、引け前にはマイナス圏に転落した。東証一部の値上がり銘柄数は479、値下がり銘柄数は1069。東証が29日以降最初の約定値段が決定される日まで呼び値の制限値幅を撤廃するとしたことでエルピーダ(6665)は247円安の7円と急落。一方、堀田丸正(8105)やネポン(7985)など東証二部の100円前後の低位株が値上がり率上位に並んでいた。明日は今晩の欧米市場など外部環境次第と言えるが、一旦は調整が必要なタイミング。押し目買いのチャンスを待ちたい。  


2/28の場況   2012/02/28(火)15:34:34  
  日経平均株価は反発。G20財務相・中央銀行総裁会議が、IMFの資金増額を先送りしたことで欧州債務問題の先行きが懸念され、寄り付きは売り先行となったもものの、GLOBEXで米株先物が堅調に推移していることを背景に、先物へ断続的な買い入り、後場からプラス転換。引けにかけてスルスルと上昇し、結局は88.59円高の9722.52円と高値引けとなった。東証一部の値上がり銘柄数は935、値下がり銘柄数は589。エルピーダメモリ(6665)が更生法適用を申請したことで半導体関連株が軒並み安。同社の持分法適用会社であるテラグローブ(6627)もストップ安したほか、同社向けの債権取り立て不能、遅延の恐れが生じたと発表した興銀リース(8425)も安い。一方、大和が投資判断を「3→2」に引き上げた三井海洋開発(6269)や、クレディースイスが「OUTPERFORM」でカバレッジを開始したいすゞ自動車(7202)が高い。もっとも、これで過熱感が後退したわけではないため、もう少し調整は必要と考える。高値を買うのではなく、押し目を狙いたい。  


2/27の場況   2012/02/27(月)15:22:59  
  日経平均株価は小幅反落。テクニカル的な過熱感が広がるなか、生保などの国内機関投資家の売りに押されているとの声もあり、引けにかけて利益確定の売りに押される展開。東証一部の値上がり銘柄数は793、値下がり銘柄数は730とほぼ拮抗。MUTOH(7999)がストップ安したことをキッカケに、これまで賑わっていた日本橋梁(5912)や内田洋行(8057)、イトーキ(7972)など低位材料株が大きく売られた。スケジュール面では29日にECBによる3年物の長期資金供給オペ(LTRO)を予定しており、これが前回応札額の4892億ユーロを超えることができるか、NYダウが心理的フシである13000ドルを突破できるかが焦点。一旦は調整が必要だが、一巡後は再び上昇トレンドに回帰すると見ている。TOPIXコア30の採用銘柄などの押し目買いに徹したい。  


2/24の場況   2012/02/24(金)15:35:52  
  日経平均株価は小幅続伸。米国株高が下支えしたほか、対ユーロで円安が進んだことも支援材料。アジア株が堅調に推移したこともあり、51.81円高の9647.38円と高値で取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は871、値下がり銘柄数は646。ソニー(6758)や新日鉄(5401)など外国人投資家好みの主力株が高い。また、新日本理化(4406)など仕手株の一角が人気化している。来週はあすなろの会などの会合も予定されており、引き続き、仕手株が物色される可能性。日経平均も高値警戒感が広がるものの、着実に10000円を意識した動きが継続しそうだ。  


2/23の場況   2012/02/23(木)15:32:00  
  日経平均株価は続伸。ユーロ圏2月PMIや米1月中古住宅販売件数が市場予想を下回ったことで、東京市場も寄り付きから利益確定の売りに押されたが、一巡後は切り返す展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は1073、値下がり銘柄数は456。東洋証券(8614)水戸証券(8622)、いちよし証券(8624)など中堅証券株がしっかり。新日本理化(4406)、MUTOH(7999)など仕手株も急騰した。売買代金は1兆4229億円と商いを伴っての上昇が続いている。日経平均は目先9615.35円の窓埋めを意識した展開となりそう。中期的にはTOPIXコア30の構成銘柄の押し目買い。短期的には仕手株、低位材料株、新興市場、中小型株などの出遅れ銘柄が物色されそうだ。  


2/22の場況   2012/02/22(水)15:30:56  
  日経平均株価は反発。テクニカル的な過熱感が広がるなか、利益確定の売りに押される展開も、HSBCが発表した中国2月PMIが49.7と前月の48.8を上回ったことをきっかけに上げ幅を拡大。1ドル80円台まで円安が進行したことも支援材料で、輸出関連株中心に買いが入り、東証一部の値上がり銘柄数は1492とほぼ全面高の様相。また、中小型株や新興市場にも買いが波及し、東証二部指数は27連騰と東証データで過去最長を記録。東証マザーズ指数も3%近い上昇となった。主力株の上昇相場に乗り遅れた個人投資家が動きだしたものと思われる。売買代金も1兆4151億円と膨らんできており、日経平均は過熱感を伴いながらも、10000円大台にチャレンジしにいくとも考えられる。外国人投資家の保有比率の高いようなTOPIXコア30採用銘柄などの押し目買いのほか、出遅れている低位材料株などを狙いたい。  


2/21の場況   2012/02/21(火)15:38:58  
  日経平均株価は反落。ギリシャ第2次支援策で合意したことが明らかになったが、すでに織り込み済みとの見方から利益確定の売りに押された。東証一部の値上がり銘柄数は814、値下がり銘柄数は680。魚力(7596)などと資本・業務提携を発表したヨンキュー(9955)や、UCCと資本・業務提携を発表したニッセンHD(8248)が急騰する一方、最大1000億円規模の増資方針固めると報じられたマツダ(7261)が大きく売られた。日経平均は過剰流動性が下支えするものの、過熱感があることから一旦は日柄調整が必要な局面。こうしたなか、マザーズ指数や日経ジャスダック平均がしっかりしており、今回の上昇相場に乗り遅れた個人投資家の買いが入っていたものと考えられる。目先は物色の変化を見極めたい。新興市場銘柄のほか、仕手株や低位材料株などもチェックしておきたい。  


2/20の場況   2012/02/20(月)15:36:17  
  日経平均株価は大幅続伸。ギリシャ救済案への合意が近いという期待感からしっかりした展開も、テクニカル的な過熱感から徐々に利益確定の売りに押された。東証一部の値上がり銘柄数は901、値下がり銘柄数は620。原油など資源価格の上昇を背景に三菱商事(8058)など総合商社が買われたほか、決算発表を受けてピーエイ(4766)がストップ高した。ソニー(6758)やトヨタ(7203)などの主力株もしっかり。今晩の米国市場が休場となるなか、今晩のユーロ圏財務相会合の結果を織り込んだ欧州市場の動向に注目される。ただ、ギリシャ支援の正式決定は織り込み済みとの声もあり、主力株は一服となる可能性も考えられる。その場合、仕手株や低位材料株にバトンタッチできるかがポイントとなりそう。  


2/17の場況   2012/02/17(金)15:35:17  
  週末の日経平均株価は大幅反発。ギリシャが第2次支援を受ける見通しが強まったことで安心感が広がった。ドル/円が79円台と円安が進んだことも追い風。ただし、買い一巡後は過熱感があるなか、週末ということもあり利益確定の売りが上値を圧迫。高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1083、値下がり銘柄数は437。ソニー(6758)や任天堂(7974)などが主力株がしっかりしていたほか、復興関連との見方から内田洋行(8057)が人気を集めた。インフォーテックを子会社化すると発表したアイフィス(7833)や、ユニーによる完全子会社化が発表されたサークルKサンクス(3337)がストップ高まで買われた。短期的には9000円台前半での日柄調整が予想されるが、一巡後は再び上昇トレンドに回帰するとの見方に変化なし。時価総額の大きい主力株などの押し目を狙いたい。  


2/16の場況   2012/02/16(木)15:34:56  
  日経平均株価は反落。テクニカル的な過熱感が台頭する中、ユーロ圏諸国がギリシャに対する第2次金融支援の決定を20日に先送りしたことで、利益確定の売りに押された。ただ、一巡後は安値もみあいに終始し、前日の上昇の割には値持ちはいい印象。東証一部の値上がり銘柄数は442、値下がり銘柄数は1108。外国人投資家好みのソニー(6758)や任天堂(7974)などの主力銘柄がしっかりしていたほか、仕手株の柱である新日本理化(4406)も大幅高。こうしたなか、恐怖指数とも呼ばれるVIX指数に連動するETF(1552)が買われるなど、急落を見込んでいる向きも多い。もっとも、日銀による押し上げ緩和を評価する声も多く、世界的な金融緩和を背景とした過剰流動性相場は続く可能性。目先は日柄調整も、切り上がる5日線が押し上げる格好となるのが理想的か。外国人投資家好みの銘柄を狙いたい。  


2/15の場況   2012/02/15(水)15:37:49  
  日経平均株価は続急伸。先物に断続的な大口買いが入ったことをきっかけに上げ幅拡大。アジア株が軒並み高く、GLOBEXで米株先物が急上昇したことも支援材料。終値は208.27円高の9260.34円と今年最大の上げ幅を記録した。東証一部の値上がり銘柄数は1149、値下がり銘柄数は390とほぼ全面高の様相。日銀による追加の緩和策を受けて円安が進んだことことでハイテク株や自動車など輸出関連株が買われたほか、三菱UFJ(8306)を中心のしたメガバンクや、三井不動産(8801)などの不動産株も高い。また、決算を発表した帝国繊維(3302)が急騰したほか、仕手株の中心である新日本理化(4406)も大幅高。東証一部の売買代金も1兆6689億円まで拡大し、商いを伴っての上昇ということで、過熱感を意識しつつも、堅調な相場が続く可能性。主力株を中心に押し目を狙いたい。  


2/14の場況   2012/02/14(火)16:09:45  
  サプライズ。12時台までの日経平均株価は、下値は底堅いもの上も取らない狭いレンジで推移していたが、日銀金融政策決定会合で、政策金利据え置き及び、資産買い入れ基金の規模を従来の55兆円から65兆円に、買い入れ資産のうち長期国債の買い入れ枠を従来の9兆円から19兆円に増額する追加金融緩和を決定したと報じられると、77円60銭前後で推移していたドル円相場が一気に77円90銭台まで急伸。為替が円安に振れたことを好感し、日経平均株価も買いが膨らみ一時9070円をマークした。市場関係者のコメントを見る限り、決定についてはポジティブ視する向きネガティブ視する向き半々程度と思われるが、円売り効果については一時的・限定的との見方が多勢のようだ。世界的な金融緩和が株価押し上げ要因となっており、押し目買いスタンスを継続するが、円がすぐに76円台前半に戻ってしまう様な事があれば、頭重い展開となるだろう。  


2/13の場況   2012/02/13(月)15:41:28  
   3日ぶり反発。朝方は米国安等を受け小安く寄り付いたものの、ギリシャ議会がEU・国際通貨基金(IMF)からの第2次支援を得るのに必要な財政緊縮関連法案を可決したと報じられたこと、これを受け円安に振れたこと等を好感し、日経平均株価は3日ぶりに反発、9000円を回復して大引けを迎えた。前場のもみ合いでも先週末の安値を割り込まなかったことから、基調も押し目買い意欲も強いと考えるが、国内の材料では、円安に振れる以外には特段の好材料もないことから、外部環境に左右される展開が継続するだろう。外国人投資家の売買動向が気になるところだが、外資系証券経由の注文状況は2営業日連続売り越しになっており、彼らの売買動向には気を配っておきたい。個別には、トマトやトマトジュースが肥満防止に効果があると報じられたことから、カゴメや伊藤園が人気化して上ヒゲを引くなど、未だ食い散らかし感があるが、ここ2-3週のうち3Q決算時に発表した通期ガイダンスが保守的で売られた銘柄などが売り一巡から切り返すなど、「見ている投資家はちゃんと見ている」という雰囲気も昨年よりは強く、前四半期決算時より投資家のマインドはかなり改善しているということだろう。  


2/10の場況   2012/02/10(金)15:32:09  
  日経平均株価は続落。ギリシャ与党が緊縮財政策で合意したことから、ギリシャが追加支援を受けれるとの期待が高まったものの、指数は200日移動平均線を手前に上値の重い展開。GLOBEXで米株先物が軟調なこともあり、9000円台を維持できずに安値もみあいに終始した。トヨタ(7203)など主力株中心に売られ、東証一部の値下がり銘柄数は1000を超える軟調な相場。こうした中でも、業績予想を上方修正したイデアインター(3140)や川辺(8123)がストップ高したほか、決算を発表したヤマダ電機(9831)や廣済堂(7868)が高いなど個別株物色は継続。仕手株の柱である新日本理化(4406)も堅調に推移した。週明けはもみあいを上下どちらに放れるかが焦点となる。決算発表がピークアウトしたことで主力株は一服する可能性が高く、仕手株や低位材料株物色に期待したい。  

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