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場況と戦略

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全部で 14件 の記事があります。(表示:1−14)


3/30の場況   2012/03/30(金)15:31:49  
  日経平均株価は続落。2月鉱工業生産が前月比-1.2%とマイナスとなり、事前予想の同+1.3%を下回ったことに加え、円高が進んだことを背景に寄り付きから売り優勢の展開。もっとも、中国株がプラスで推移したことがサポートとなり、売り一巡後は安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は716、値下がり銘柄数は799とほぼ拮抗。コスモ証券が投資判断を新規に「B」、目標株価350円とした乃村工藝社(9716)が大幅高となったほか、業績上方修正したジェーソン(3080)、ソースネクスト(4344)が急騰。一方、業績下方修正した三晃金属(1972)が安い。NYダウは13000円台を維持するなど依然として米国株は底堅いこともあり、現時点では上昇トレンドが終了したとは考えにくく、来週4月2日の日銀短観や6日の米雇用統計などの重要経済指標をキッカケに上昇トレンドに回帰するというシナリオも描ける。名実ともに新年度相場となる来週からの動きに期待したい。  


3/29の場況   2012/03/29(木)15:22:46  
  日経平均株価は続落。米2月耐久財受注が予想を下回ったことで米国経済の先行き不透明感が台頭。こうしたなか、中国などアジア株の下落も重石となった。東証一部の値上がり銘柄数は800、値下がり銘柄数は751と拮抗するなか、マザーズ指数や日経ジャスダック平均が上昇するなど新興市場に物色の矛先が向かった。特に出版物のデジタル化を目的とする出版デジタル機構の設立が発表されたことで、電子書籍関連であるSmartBook(2330)、イーブック(3658)などが人気化していた。明日は年度末だが、このところの株価上昇もありドレッシング買いは期待しにくい。主力株が調整する一方、新興市場や低位材料株が幕間つなぎになる可能性も考えられる。名実ともに新年度入りする来週からの動きに期待したい  


3/28の場況   2012/03/28(水)15:45:02  
  日経平均株価は大幅反落。米3月リッチモンド連銀製造業指数が事前予想を下回り、米国株が下落したことが重石。ただ、日経平均の配当権利落ち分が86円程度ということを考慮すれば、実質的にはほぼ横ばいで弱くはない印象。東証一部の値上がり銘柄数は457、値下がり銘柄数は1116。台湾の鴻海と資本・業務提携すると発表したシャープ(6753)がストップ高買い気配となり、液晶関連のエスケーエレクトロニクス(6677)、Vテクノロジー(7717)などにも物色が波及した。また、業績予想の上方修正を発表したクラリオン(6796)なども高い。今晩の米国株次第ではあるが、下値では押し目買いががっちりサポートしそう。ここからは銘柄選別も必要になってくるが、引き続き、強気スタンスで臨みたい。  


3/27の場況   2012/03/27(火)15:46:37  
  日経平均株価は続急伸伸。バーナンキFRB議長が「失業率低下のためには緩和的な金融政策の継続が必要」と発言したことで、金融緩和政策が継続するとの期待が高まった。東京市場もハイテク、自動車などの輸出株や、銀行、証券、保険など金融株、不動産株中心に幅広い銘柄に買いが入り、東証一部の値上がり銘柄数は1555と全面高の様相を呈している。市場では10000円大台での値固めを完了したとの見方から先高観も強まっており、日経平均が27日の権利落ち分(85円程度と推測されている)を埋めることができれば、上方へのモメンタムを強めることが予想される。仮に甘い場面があれば、押し目買いのチャンスになる可能性も考えられる。割安な好業績銘柄を狙いたい。  


3/26の場況   2012/03/26(月)15:31:53  
  日経平均株価は小幅反発。明日に期末の権利付き最終売買日を控えてしっかりした動き。もっとも、材料難から一巡後は小幅なレンジでもみあいに終始。物色も定まらず、東証一部の売買代金も1兆0938億円と1兆円を維持するのがやっと。セクター別では電力・ガスや証券、保険などの金融株中心に安く、東証一部の値下がり銘柄数は1000を超えるなど指数の割には軟調な銘柄が多い印象。明日も同じような方向感のない相場を想定。このところの上昇を考えると、期末のドレッシング買いは期待しにくく、むしろ日経平均で85円程度と推測されている27日の権利落ち分を埋めることができるかが目先の焦点となる。ただ、弱含む場面では出遅れた個人投資家の押し目買いも期待できる。現時点ではそれほど弱気になる必要はないだろう。  


3/23の場況   2012/03/23(金)15:41:33  
  日経平均株価は大幅反落。中国の景気減速が懸念されるなか、ユーロ圏3月製造業PMIも弱かったことが嫌気された。一時10000円大台を割り込む場面も見られたが、積極的に売る動きも限定的で、すぐに10000円台を回復した。東証一部の値上がり銘柄数は438、値下がり銘柄数は1097。自動車やハイテクなどの輸出関連株や、証券、保険などの金融株などこのところ上昇のけん引役だったセクターが売られた。個別では村田製作所と資本・業務提携を発表した東光(6801)や増配を発表した東映アニメ(4816)などが高い。週明けは今晩の欧米市場次第といったところだが、10000円を割り込んで下げ幅を拡大する可能性も考えられる。もっとも、上昇トレンドが崩れたわけではないため、主力株の押し目買いスタンスは継続でよいだろう。  


3/22の場況   2012/03/22(木)15:36:10  
  日経平均株価は反発。寄り前に発表された2月の貿易収支が329億円の黒字(事前予想は1200億円の赤字)と5ヵ月ぶりに黒字転換したことで円高が懸念されたが、為替相場への影響が限定的だったことからしっかりした展開。こうしたなか、HSBCが発表した3月中国PMIが48.1と前月の49.6から低下したため、アジア株にツレ安する場面も見られたが、東京市場は引けにかけて持ち直した。東証一部の値上がり銘柄数は986、値下がり銘柄数は536。ファナック(6954)、コマツ(6301)など中国関連株が軟調だった。一方、上方修正と増配を発表した佐藤渡辺(1807)、資生堂(4911)が2.5%の株式を取得すると発表したスターツ出版(7849)がストップ高するなど好材料には素直に反応しており、それほど地合いは悪くない印象。ただ、売買代金は1兆2958億円と縮小しており、期末の権利取りを前に様子見ムードも強い。主力株の押し目買いスタンスは継続。  


3/21の場況   2012/03/21(水)15:34:44  
  日経平均株価は反落。BHPビリトンが中国からの鉄鉱石需要について慎重な見方を示したことで、中国経済の減速が懸念された。寄り付き後はじりじりと戻す動きも見られたが、アジア株安が重石となり、結局は安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は357、値下がり銘柄数は1196とほぼ全面安。がん治療に用いる特許が欧州11ヵ国で成立したと発表したメディネット(2370)、クレディスイスが新規「OUTPERFORM」、目標株価680円でカバレッジを開始したKYB(7242)などが高い。一方、GSが「中立→売り」に引き下げ、新規コンビクションリストに追加したソニー(6758)は大幅安。こうしたなか、東証一部の売買代金は1兆3565億円と落ち込んでおらず、押し目買いが下値を支えていることが分かる。売買単価も640円まで拡大しており、主力の値嵩株中心に物色されていることが推測される。明日は2月貿易統計を受けて為替がどちらに動くかが材料視されそうだ。押し目買いに徹したい。  


3/19の場況   2012/03/19(月)15:37:19  
  日経平均株価は小幅続伸。テクニカル的な過熱感が広がるなか、休日の谷間ということもあり、小幅なレンジでのもみあい。東証一部の売買代金も1兆1143億円とボリュームも縮小。値上がり銘柄数は881、値下がり銘柄数は610。個別では「継続企業の前提に関する注記」の記載が解消された明豊エンター(8927)や前引け後に業績上方修正を発表したNIC(5742)、増配を発表したミクニネ工業(5388)がストップ高。一方、「継続企業の前提に関する注記」が記載されたアルデプロ(8925)が急落した。今週は米国の住宅に関する指標が相次ぐため波乱要因となる可能性も考えられる。主力株の押し目買いに変更はなし。  


3/16の場況   2012/03/16(金)15:37:50  
  日経平均株価は小幅続伸。米国株高や原油価格の下落はポジティブも、ドル/円の上昇が一服したことで伸び悩み、10000円大台で値固めする動きとなった。東証一部の売買代金も1兆3059億円と縮小。値上がり銘柄数は975、値下がり銘柄数は531。増配と自社株消却を発表した日本ケアサプライ(2393)や、業績予想を大幅上方修正したパピレス(3641)が急騰したほか、スマートフォン向けソーシャルゲームを全世界に向けて提供を開始したことが明らかになったグリー(3632)が大幅高。来週も祝日を挟むことから動きにくいが、期末の権利取りに向けて強含みは継続しそう。引き続き、TOPIXコア30など主力株の押し目に妙味がありそうだ。  


3/15の場況   2012/03/15(木)15:34:38  
  日経平均株価は続伸。米国でQE3観測が後退する一方、日本では追加緩和への期待が高いことを背景に日米金利差が拡大、ドル/円が84円台まで上昇したことで、輸出関連株中心に買いが入る展開。東証一部の売買代金が1兆4296億円と拡大するなか、値がり銘柄数は1000近くまで上った。個別では昨日上場のエムアップ(3661)がストップ高したほか、監理銘柄が解除されたホッコク(2906)が高い。また、仕手株の柱である新日本理化(4406)が急反発していた。明日も10000円を固める動きを想定も、過熱感もあることから、期末の権利取りを通過すれば、一旦は調整も考えられる。無理に上値を追わずに、下がってきたときに買うくらいの余裕を持ちたい。  


3/14の場況   2012/03/14(水)15:48:43  
  日経平均株価は大幅続伸。FRBがFOMC後の声明で、景気判断を引き上げたことで、QE3観測が後退し、ドル/円が83円台まで上昇したことが買い材料となった。東京市場は買い一巡後は伸び悩んだものの、終値で10000円を上回るなど強い展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は1033、値下がり銘柄数は469とほぼ全面高。セクター別ではハイテク、自動車などの輸出関連株や銀行、証券、保険などの金融株中心に高い。一方、新日本理化(4406)、MUTOH(7999)などこれまでの仕手株の柱が急落していた。期末の権利取りに向けて強含みが予想されるものの、高値感もあるため、短期的には利益確定を考えていってもよいところ。中長期的な銘柄は調整時の押し目を狙っていきたい。  


3/13の場況   2012/03/13(火)15:40:44  
  日経平均株価は小幅反発。米国株高や円安を背景に、東京市場は強い寄り付きとなり、日経平均は一時10000円大台を回復する場面も見られたが、日銀金融政策決定会合で金融政策の現状維持を全員一致で決定したことをキッカケにスルスルっと上げ幅を縮小した。東証一部の値上がり銘柄数は553、値下がり銘柄数は926。新日本理化(4406)やMUTOH(7999)など仕手株の柱が大きく売られる一方、タケエイ(2151)、ダイセキ環境ソリューション(1712)、タクマ(6013)などがれき処理関連銘柄は人気化した。明日は今晩のFOMCの結果次第というところだが、もともと追加緩和が見込まれていなかったことに加え、東証一部の売買代金は1兆5434億円と拡大傾向にあることから、下値は限定的になる可能性。主力株の押し目を待ちたい。  


3/12の場況   2012/03/12(月)15:35:15  
  日経平均株価は反落。先週末の米雇用統計を受けてドルが全面高となり、円安が進んだことで、東京市場もしっかりとした寄り付きとなったが、アジア株安が重石となる格好でスルスルと売られ、引けにかけてマイナス圏に転落した。東証一部の値上がり銘柄数は535、値下がり銘柄数は996。FUJIKOH(2405)、いであ(9768)などがれき処理関連がストップ高する一方、メリルリンチが格下げした日本板硝子(5202)が東証一部値下がり率上位にランクイン。今週は12-13日に日銀金融政策決定会合、14日にFOMCが予定されているが、現時点では追加緩和は見込まれていない。過熱感もあることから10000円手前で一旦仕切り直しとなる可能性も考えられる。主力株の押し目買いスタンスは継続したい。  

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