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場況と戦略

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4/27の場況   2012/04/27(金)15:38:01  
  日経平均株価は反落。日銀が金融政策決定会合で資産買入等の基金を65兆円程度から70兆円程度に5兆円程度増額、ほぼ織り込み済みであったが、内訳にETFの増額が含まれていたことから一時は9700円手前まで上昇する場面も見られた。しかし、買い一巡後は先物主導でスルスルと上げ幅を縮小。連休前でポジション調整による売りも出て、前日比マイナス圏で取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は382、値下がり銘柄数は1176とほぼ全面安。丸紅と提携し、中国で日本式の農業技術の販売に乗り出すと報じられたベルグアース(1383)が買われたほか、業績上方修正でネポン(7985)、セキュアヴェイル(3042)が急騰。一方、決算発表が嫌気された任天堂(7974)、アルバック(6728)などは安い。こうしたなか、イベントがあったとはいえ、東証一部の売買代金が1兆4929億円まで膨らんだことはポジティブ。連休の谷間は再び縮小する可能性はあるものの、連休明けの動向に注目される。  


4/26の場況   2012/04/26(木)15:29:03  
  日経平均株価は小幅続伸。米アップルの決算が好感されたほか、FRBのバーナンキ議長がFOMC後の記者会見で、追加緩和を示唆したことも支援材料となったが、ドル安・円高が進んだことが重石となった。前日に決算を発表したファナック(6954)や、クレディスイスが格下げしたファーストリテイリング(9983)など指数寄与度の大きい銘柄が軟調だったこともあり、買い一巡後はするすると上げ幅を縮小し、一時マイナス圏に転じる場面も見られた。東証一部の値上がり銘柄数は875、値下がり銘柄数は613。これまで賑わっていた明和産業(8103)、新日本理化(4406)などの仕手株が急落した。明日は日銀金融政策決定会合での追加緩和云々で波乱が予想されるほか、連休前ということもあり動きにくい相場となりそう。様子見が無難か。  


4/25の場況   2012/04/25(水)15:28:08  
  日経平均株価は反発。米国株高や為替が円安に進んだことを受けて買い優勢の展開。アジア市場が堅調に推移したことも支援材料。もっとも、手掛かり材料難から買い一巡後は高値もみあいに終始した。東証一部の売買代金も9915億円と薄商いが継続している。値上がり銘柄数は1206、値下がり銘柄数は349とほぼ全面高。明和産業(8103)やイトーキ(7972)、サクサ(6675)などの仕手系材料株が人気化していたほか、上方修正を発表したハザマ(1719)が高い。明日は今晩のFOMC次第ではあるが、基本的に方向感のない動きが続く可能性。連休明けまでは個別銘柄中心の相場となるかもしれない。  


4/24の場況   2012/04/24(火)15:30:05  
  日経平均株価は続落。フランス大統領選の第1回投票でサルコジ氏が社会党のオランドの氏の得票数に及ばなかったことで、財政再建路線への不透明感から欧州債務問題が再燃。また、ユーロ圏製造業PMIが市場予想を下回ったことも嫌気された。売り一巡後は下げ渋ったものの、円高が進んだことを背景に後場から下げ幅を拡大。戻りも弱く、安値もみあいに終始した。東証一部の値下がり銘柄数は1000を超える軟調な展開。こうしたなか、売買代金も9899億円と3日連続で1兆円を割り込むなど様子見ムードも強い。個別では上方修正を発表した理経(8226)が急騰したほか、イトーキ(7972)など低位材料株の一角に買いが向かっていた。明日もFOMCを前に方向感のない相場となりそう。引き続き、個別銘柄中心の展開を想定している。  


4/23の場況   2012/04/23(月)15:24:41  
  日経平均株価は小幅続落。週末の20カ国・地域(G20)首脳会合で、国際通貨基金(IMF)の融資能力を拡大させるため、4300億ドル(約35兆円)を超える追加拠出を表明したことで、欧州債務問題への懸念が後退したが、買い一巡後はまとまった売りに押され、スルスルと上げ幅を縮小してマイナス圏に転落。HSBCが発表した中国4月PMIが前月比+0.8ポイントの49.1と回復したことがサポートとなったものの、戻りは限定的で安値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は540、値下がり銘柄数は984。経済産業省の「調達価格等算定委員会」は太陽光で発電した電気の買い取り価格を1キロワット時あたり税込で42円とする方向で調整に入ったと、日経新聞が報じたことで、ウエストHD(1407)、サニックス(4651)など関連銘柄が人気化した。個別では先週末の業績上方修正した廣済堂(7868)がストップ高したほか、後場に上方修正した不二サッシ(5940)が急騰。もっとも、東証一部の売買代金は9286億円に留まっており、FOMCや日銀金融政策決定会合、大型連休を控えて見送りムードが強い。明日も薄商いのなか、仕手株や低位材料株といった個別中心の相場となりそうだ。  


4/20の場況   2012/04/20(金)17:05:11  
  日経平均株価は続落。スペイン国債の入札は順調に通過したものの、来週にFOMCや日銀金融政策決定会合を控えて売り一巡後に様子見ムードを強める展開。東証一部の売買代金も9686億円と再び1兆円を割り込む薄商いとなった。東証一部の値上がり銘柄数は829、値下がり銘柄数は672。個別では仕手株の柱である明和産業(8103)が急騰したほか、不二サッシ(5940)やEMCOM(7954)など2ケタ銘柄も人気化。一方、12年3月期の経常利益が前期比68.0%減の529億円となったJFEHD(5411)が大幅安となった。週明けは金融緩和への思惑を織り込んだ為替を見ながらといった相場になりそう。ただ、大型連休を前に積極的な買いも期待しにくく、仕手株や低位材料株、新興市場銘柄などの短期売買などが中心となりそうだ。  


4/19の場況   2012/04/19(木)15:38:22  
  日経平均株価は反落。米国株安を受けて売り先行も、一巡後は安値もみあい。スペイン国債の入札を控えて、警戒感が強まった。買い手控え感も強く、東証一部の売買代金は1兆0043億円と薄商い。東証一部の値上がり銘柄数は333、値下がり銘柄数は1232と幅色い銘柄が売られた。こうしたなか、明和産業(8103)がストップ高したことに加え、イトーキ(7972)がK氏関連銘柄との思惑から人気化した。明日は今晩の欧州市場次第ではあるが、基本的には9500円を挟んだレンジでの動きとなる可能性。もっとも、寄り付きで窓を空けたりボラティリティが高いことから、短期的な動きに振り回されないようにしたい。  


4/18の場況   2012/04/18(水)15:53:48  
  日経平均株価は急反発。スペイン国債の入札が堅調だったことで欧州債務問題への懸念が後退したほか、IMFが世界経済見通しで成長率予想を引き上げたことが好感された。こうしたなか、明和産業(8103)や新日本理化(4406)など仕手株の人気化も、個人投資家中心にセンチメントを好転。先物に大口買いが入ったとの観測もあり後場から一段高。東証一部の値上がり銘柄数は1413と全面高の様相を呈している。もっとも、売買代金はかろうじて1兆円を維持する程度と薄商い。10000円を回復するような本格的なリバウンドには力不足の印象。現時点では戻り売りで対応したい。  


4/17の場況   2012/04/17(火)15:36:50  
  日経平均株価は反発。スペインで17日と19日に国債入札を控えて、10年債利回りが昨年12月1日以来の高水準となる6.15%まで上昇したことで、欧州債務問題の不透明感からリスク回避的な動き。弱いアジア株も重石となり、後場から前日比マイナス圏まで売られるなど弱含みの相場となった。東証一部の売買代金は9964億円と薄商い。値上がり銘柄数は768、値下がり銘柄数は745と拮抗。こうしたなか、加藤岨瓩離汽ぅ函峪々の鐘の音」で
兼松日産農林(7961)のような大相場に発展する可能性も大いにあり得ると紹介された明和産業(8130)がストップ高。これを受けて、新日本理化(4406)、MUTOHHD(7999)、ムーンバット(8115)、イソライト(5358)などの仕手系材料株にも人気化波及した。指数が軟調な間はこうした仕手株や低位材料株などに物色が向かいそう。
 


4/16の場況   2012/04/16(月)15:36:06  
  日経平均株価は大幅反落。スペイン銀行の3月のECBからの借入額が2月から大きく増加したことを受けて、再びリスク回避的な動きが強まる展開。対ユーロで円高が進んだことも重石となり、引けにかけて下げ幅を拡大。終値は167.35円安の9470.64円と9500円を割り込んだ。東証一部の値上がり銘柄数は414、値下がり銘柄数は1134。業績下方修正を発表した津田駒(6217)が東証一部値下がり率上位となる一方、決算発表で今期見通しが好感されたダイヤモンドダイニング(3073)がストップ高、UBSが投資判断を新規に「Buy」 目標株価を2600円としたショーボンドホールディングス(1414)がしっかりしていた。もっとも、東証一部の売買代金は9860億円と1兆円割れの薄商い。積極的に押し目を買う動きは限定的だった。テクニカル面では週末の上昇が一巡した印象。9500円を割り込んだことで9000円を意識した弱い動きとなりそうだ。  


4/13の場況   2012/04/13(金)15:30:58  
  日経平均株価は大幅続伸。スペイン国債利回りが低下し、欧州債務問題が後退したことに加え、朝鮮によるロケット発射という不透明要因が解消したことも支援材料。もっとも、中国の1-3月期GDPが前年比+8.1%と市場予想を下回り約3年ぶりの低水準となったことが上値を圧迫し、高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1016、 値下がり銘柄数は518。セクター別ではこのところ大きく調整した銀行、証券などの金融株が高い。個別では業績予想を上方修正したファーストリテイリング(9983)が大幅高する一方、中期経営計画説明会で経営目標の実現性に不透明感があるとの見方からソニー(6758)が大幅反落。東証一部の売買代金は1兆5832億円とオプションSQということを考慮すれば、それほど商いは膨らんでいない印象。当面は中国の動向を睨みながらの上値の重い展開となりそう。  


4/12の場況   2012/04/12(木)15:33:03  
  日経平均株価は反発。ECBのクーレ理事が、ECBがスペイン国債の購入を再開する可能性を示唆したことでリスク回避が後退する格好。買い一巡後は北朝鮮問題や明日の中国1-3月期GDPへの警戒感から伸び悩んだものの、SQを前に先物に思惑的な買いが入り、引けにかけて上げ幅を拡大した。そのため、東証一部の売買代金は1兆0990億円とかろうじて1兆円を維持する程度と薄商いなっている。値上がり銘柄数は1005、値下がり銘柄数は533。セクター別では商社や鉄鋼株が買われる一方、海運株は安い。明日は中国の動向次第では波乱も予想される。9500円回復が定着すれば、このところの調整から潮目が変わる可能性が考えられる。  


4/11の場況   2012/04/11(水)15:46:12  
  日経平均株価は続落。スペイン銀行総裁が「想定外の景気悪化なら、民間銀行への追加資本注入もあり得る」と発言したことで、スペイン10年債利回りが上昇し、欧州債務問題の再燃から、リスク回避の動きが強まる展開。東京市場も寄り付きから売りが先行したものの、日銀によるETF買い観測もあり売り一巡後は下げ渋る動きとなった。東証一部の値上がり銘柄数は360、値下がり銘柄数は1217とほぼ全面安。好業績を発表したアルバイトT(2341)、パル(2726)などが買われる一方、赤字幅拡大を受けてソニー(6758)が大幅安。売買代金も1兆3220億円と回復傾向にあることから押し目買いも入っているものと思われる。もっとも、今週末の中国1-3月期GDPを控えて警戒感が高まりつつあり、9500円台回復は重いかもしれない。目先のスタンスは弱めで臨みたい。  


4/10の場況   2012/04/10(火)15:31:55  
  日経平均株価は小幅続落。25日騰落レシオが84.1まで低下するなどテクニカル的な売られ過ぎ感が出てくるなか、フシ目となる9500円を前に寄り付きは一旦自律反発の動きを見せたが、日銀の金融政策決定会合で現状維持となるとスルスルと上げ幅を縮小。結局マイナス圏に転落し、取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は599、値下がり銘柄数は929。このところ賑わっていた日産東京(8291)や小僧寿し(9973)、石川製作所(6208)などの低位材料株の売られ方がキツイ印象で、特に個人投資家にとっては体感温度の低い相場だったかもしれない。13日(金)の中国1-3月期GDPを控えて警戒感も高まりやすいため、目先は弱めの相場を想定。こうしたなか、今晩のアルコアを皮切りに米国企業の決算発表がスタート。市場の関心がマクロからミクロにシフトしていきそうだ。  

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